25高文連全国写真第69号 平 成 2 6 年 2 月 2 0 日

25高文連全国写真第69号
平成26年2月20日
高等学校文化連盟全国写真専門部
都道府県部会長 様
各都道府県高等学校(芸術)文化連盟
会長 様
公益社団法人全国高等学校文化連盟正会員団体
高等学校文化連盟全国写真専門部
部会長
日 野 義 治
(公印省略)
第10回高校生写真国際交流事業・日韓高校生写真交流の集いに伴う
派遣生徒・引率顧問の募集について(案内)
時下、ますます御清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、公益社団法人全国高等学校文化連盟正会員団体 高等学校文化連盟全国写真専門部では、平成
26年度も継続して韓国との写真国際交流事業を実施いたします。平成26年度は総合文化祭開催地
・茨城県を主会場として実施します。予算の関係で昨年と同様、小規模人数(3県)での実施となり、
1県あたり生徒4名、代表引率顧問1名で募集します。実施計画の概要は別紙のとおりです。
詳細な実施要領は今後検討しますが、取り急ぎ、派遣生徒および代表引率顧問の決定を進めます。
下記の事項に留意いただき都道府県単位で、3月18日(火)17:00必着で応募いただけますよう
御案内申し上げます。
記
1
事業の概要
(1) 韓国よりの招聘
韓国の高校生12名、顧問・運営スタッフ3名、通訳2名を日本に招聘し交流を図る。招聘
期間は平成26年7月27日から31日までの4泊5日とする。この間、日本側は韓国へ派遣
するメンバー全員が同宿してワークショップに参加する。
(2) 韓国への派遣
3都道府県より、それぞれ生徒4名(同じ学校でも別々でも可)、代表引率顧問1名の合計生
徒12名、引率顧問3名、および運営スタッフ2名を派遣する。派遣期間は平成26年8月7
日から11日までの4泊5日とする。
(3) 作品交流
韓国からの招聘生徒の写真作品(全紙)12点を第38回全国高等学校総合文化祭茨城大会写
真展会場に展示する。また、日本からの派遣生徒の写真作品(全紙)12点を韓国へ送り展示す
る。日本側の作品は7月下旬に事務局へ搬入する。作品は返却しない。
日程等詳細は別紙のとおりである。この内容は、平成26年2月20日現在のもので、細部につ
いては変更することがある。特に、撮影場所については変更の可能性がある。ただし、実施期間、
航空便の変更はない。宿泊施設については、日本での変更はない、韓国では協賛の関係で変更にな
ることもある。
2
派遣生徒・代表引率顧問の応募要領について
次の条件をすべて満たし承諾できる生徒、顧問とする。
参加資格
○ 第38回全国高等学校総合文化祭茨城大会の都道府県代表生徒である必要はないが、同レベル
の実力があることが望ましい。また、日本代表となるため、行動面で一切問題のない団体行動が
できる生徒であること。
○ 本事業の意義を理解し、同時期に実施される他のイベント(全国高等学校総合文化祭は除く)へ
重複して応募はしないものとする。
○
各都道府県単位で生徒4名(26年度において3年生または2年生)と代表引率顧問1名の派遣
に際し、生徒は保護者と校長の承認が、顧問は所属学校長の承認が得られること。各都道府県に
おいて、都道府県教育委員会や都道府県高文連の承認が必要な場合は各都道府県で対応のこと。
応募に際し、応募者(生徒・顧問とも)の所属学校長の(選出された場合、必ず参加させますとい
う旨の)承諾書提出が可能な者とする。
○
3月25日頃に派遣メンバー決定後、4月下旬までには派遣依頼を生徒・顧問とも所属学校長
および都道府県高文連あてに高等学校文化連盟全国写真専門部会長名で送付する。事前了承のも
と、この派遣依頼で最終的に了承が得られる者とする。各都道府県や学校の様式・システムには
個別対応はしない。人事異動に伴い4月1日から管理職(校長等)が代わる場合、新管理職への引
継を学校単位で行うこと。
○
生徒は平成26年度において、2年生または3年生(16歳~18歳)とし、定時制・通信制に
おいても16歳~18歳とする。同宿しての交流であるため、年齢差があると交流に支障をきた
すためである。また、日本国籍を有する日本人であること。
○
交流メンバーと同じ学校の生徒・顧問やメンバーの保護者などであっても、同宿はできない。
同宿を希望する必要がある者はあらかじめ応募を遠慮すること。偶然、同じホテルを別手配で用
意できたとしても交流に参加したり交流団のバスを利用することはできない。ただし、7月29
日に開催する写真セミナーは公開しており、その限りではないが、事前申込みが必要である。
○
生徒・顧問とも各行事に積極的に参加でき、発言を求められたら自分の考えを発表できるなど
意欲をもって取り組むことができること。生徒代表あいさつや感想文提出など依頼することがあ
るが、嫌がらずに受け入れることができること。顧問については、日韓合同の班編成において写
真撮影指導ができる者とする。
過去の交流において、消極的な生徒本人に聞いてみると「顧問の先生から応募するための人数
補充で頼まれただけ‥」というような回答が何件かあった。同じ班の他県生徒や韓国生徒から苦
情が寄せられることもあった。顧問・生徒とも各都道府県内での選考には十分に配慮願いたい。
○
生徒・顧問とも健康で特別な支援を必要としないで活動できる者とする。航空機、バス、船等
の乗り物に長時間乗っても問題ない者。撮影のため長時間歩くこともあるが問題ない者。食事に
特別な配慮(アレルギー対応)が必要な者は可能な範囲で対応するが、特に韓国滞在中は対応しき
れないことがある。肉料理が多いため、あらかじめ承知いただきたい。また、費用が別途発生し
た場合は全額本人負担とする。過去の交流において、交流に支障のある健康上の事由を故意にそ
のことを隠匿して参加し、関係者に多大な迷惑をかけたことが何度もあったので留意願いたい。
参加に際して、医師の診断が必要な者、手伝いの必要な者の受け入れは生徒・顧問ともできな
い。事故防止、チーム編成、韓国側への負担軽減のため、本交流では受け入れ態勢が十分でない
ことを御理解いただきたい。
○
寺社などの宗教施設での撮影活動などが含まれるが、活動に一切支障のない者。本人の都合で
入れない施設や参加できない日程箇所があらかじめ分かっているなどの場合は班別交流に支障が
あるため、生徒・顧問とも応募できない。
○
代表引率顧問について、活動場所、宿泊施設の客室(建物内・敷地内禁煙もある)、食事会場、
バスや航空機など全日程のほとんどが禁煙のため、あらかじめ了承して応募いただきたい。喫煙
のための別行動は一切できない。
○
代表引率顧問および生徒で、日本での交流と韓国での交流でメンバーを変更しての参加は認め
ない。初めから分かっている場合や可能性がある場合の応募は遠慮いただきたい。また、各都道
府県において単独で生徒引率が可能な教員とする。
○
代表引率顧問について、事前準備・直前連絡などの諸連絡がE-mail中心である。すでにPCメ
ールアドレスがあり、PCを利用したE-mailを送受できる者とする。
日本での交流
○ 平成26年7月27日(日)11:30成田空港集合から7月31日(木)13:30頃スカイツ
リーまたは15:00頃成田空港解散までの4泊5日の間のすべての行事に参加することができ
る者、指定するホテルに同宿することができる者とする。途中から参加したり早めに帰ることな
どはできない。集合は成田空港で、韓国の生徒を迎える形となる。
○
成田空港までの往復交通費および7月27日(日)からの宿泊費と食事代の一部は自己負担(各都
道府県高文連、学校、本人等の負担で、県や学校により対応が違うと思われるが本連盟全国写真
専門部は負担者については関与しない、以下同じ)とする。
この宿泊費、食事代の一部として39,000円/一人(生徒・顧問とも同額)については6月下
旬に請求し、7月15日までの銀行振込とする。
ただし、期間中、全体移動のためのバス代、旅行保険、施設入場料、自己負担で不足する宿泊
・食事代は全額主催者負担とする。
なお、成田空港までの往路と成田空港(またはスカイツリー)からの復路交通手段は各自手配・
負担とする。参加者により前泊や後泊が必要な場合は各自手配・負担とする。
韓国での交流
○ 平成26年8月7日(木)から11日(月)までの韓国への派遣事業に参加できること。ただし、
7日の関西空港集合は午前7時30分である。間に合わないため前泊が必要な場合は各自手配・
負担(各都道府県高文連、学校、本人等)とする。また、8月11日解散後(16:30頃解散予定)に後
泊が必要な場合も同様である。航空会社の都合による予約便の出発時刻変更により集合時間や解
散時間は変更することがある。台風、濃霧、機材故障、ストライキ等による国際線の欠航に伴い
宿泊代などが発生した場合、国際線欠航保険を主催者負担でかけているため、一定額(2万円)ま
では保険で対応できるが、限度額を超えた場合は自己負担とする。
○
韓国への派遣については、関西国際空港までの往復交通費は自己負担(各都道府県高文連、学校、
本人等)とするが、関西空港出国から帰国まで往復国際航空運賃、燃油サーチャージ、滞在中の宿
泊費、食事代(8月10日のグループ毎の食事含む)、交通費(8月10日のグループ毎のおもな交
通費含む)、空港利用税、入館料、保険料等はすべて主催者が負担する。
交流メンバーとしての責務
○ パスポートを取得済みまたは、5月30日までにパスポートを取得することが可能であること。
また、そのコピーを事務局へ6月4日までに学校単位で送付すること。パスポート取得費用およ
び事務局までの送料は自己負担とする。パスポートは余裕をもって申請すること。居住地により
発行までの期間にばらつきがあり、特に本籍地と申請地が別都道府県の場合、相当の余裕が必要
である。
○
事務局が記録写真として使用するため、引率顧問は日本・韓国で自分が撮影した活動記録写真
のデータをCD、DVD等で平成26年9月25日までに提出することを約束できること。過去、
提出が大幅に遅れたり、提出しなかった引率顧問が何人もいた。
○
派遣生徒は、全紙パネル(フジマットパネルDXブラック指定)で単写真作品1点を作り、7月
18日までに事務局に搬入(詳細は当該県に別途指示)する。パネルは協賛企業より無償提供され
るが、プリント代等の制作費用および事務局までの送料は自己負担とする。作品の返却はしない。
この作品は、茨城大会に都道府県代表として出品する作品との重複は認めない。ただし、過去
に各種コンテスト等で入賞したものでもよいが、この場合はコンテスト主催者の事前許可を各自
の責任でもらうこととする。また、応募の際に添付した作品とは一致する必要はない。
○
派遣生徒は日本と韓国で作品作りをして、後日コンテストに応募・提出する。コンテストへの
応募は任意ではなく、全員6点以上(ワイド6切またはA4サイズ)提出するものとする。プリン
ト代等の制作費用および事務局までの送料は自己負担とする。ただし、入賞作品の半切プリント
代、パネル代は主催者負担とする。なお、応募作品および入賞作品の半切に引き伸ばした作品パ
ネルは返却しない。展示は東京(新宿)と大阪のニコンサロンである。確約はできないが、協賛企
業より制作に使用できるA4サイズのインクジェット写真用紙が無償提供される予定である。
○
報道関係(テレビ局、新聞社等)の取材に応じることができ、新聞・テレビ等への本人が写って
いる映像・音声、スナップ写真や作品および学校名・氏名等が掲載・報道されることを了承でき
ること。また、高等学校文化連盟全国写真専門部事務局、韓国の各機関等の取材に応じることが
できること。これらは本人に対し個々に許可を求めることはなく使用することに承諾できること。
現時点で、朝日新聞社が日本での活動を密着取材して、12月頃に全国版で報告として掲載され
る予定である。この撮影取材にも全面的に協力できること。一昨年は開催地のテレビ局や新聞社
の取材があった。
○
メンバー選考に関して、生徒は応募票とキャビネ(2L)判の作品1点(本人の自信作で何かのコ
ンテストで受賞したものでもよい)を提出する。応募票および作品は返却しない。後に提出する全
紙パネルにする作品でなくてよい。応募票に添付した作品は本人の許可なく外部には公表しない
ため、その作品を他のコンテストに出品していても差し支えないし、今後出品しても問題はない。
○
日本、韓国とも撮影会はニコンデジタル一眼レフカメラを使用する。すでにニコンデジタル一
眼レフカメラを持っている場合(半切サイズに引き伸ばすことを前提に撮影するため、最低1,0
00万画素クラス以上)はそれを使用してもよい。希望者は全員ニコンイメージングジャパンより
デジタル一眼レフカメラ(D7000クラスを予定、顧問も可)を無償で貸していただける。
ニコン以外のデジタル一眼レフカメラを使用しての活動は生徒・顧問とも不可とする。自分の
作品づくりのためにフィルムカメラ(他社も可)を併用することは差し支えないが、ワークショ
ップおよびコンテストに使用するのはすべてデジタルデータである。なお、ニコンは本事業の特
別協賛企業である。
ニコンのカメラは7月18日頃貸し出し(各学校単位でニコンより発送)、8月15日頃まで使
用可能で終了後にニコンイメージングジャパンへ返却のため各学校単位で発送(例年、送料はニコ
ン負担)できること。付属の記憶媒体は要返却ため、必要に応じて各自で記憶媒体(SDカード等)
を用意する。
免責事項
○ 交流期間中、日本および韓国において旅行保険(修学旅行で通常入る程度の内容)には主催者負
担で入るが、携行品(特に貴重品や撮影機材)の管理には十分注意いただきたい。特にカメラやレ
ンズ等の撮影機材・現金等の紛失(置き忘れ)については保障の対象外(紛失や置き忘れが保障され
る旅行保険は存在しない)となる。万一、携行品の紛失(置き忘れ)など本人の不注意に起因するも
ので保険補償の対象とならなかった場合、主催者はその責めを一切負わない。
また、参加中に発生したあらゆる事故・災害などに対する補償は、当連盟が保険会社と契約す
る旅行保険(国内旅行保険、海外旅行保険、国際線欠航保険)、および利用交通機関(航空機、バス
等)、利用(宿泊)施設等の規定の範囲内とし、主催者はその責めを一切負わない。なお、これらの
保険は地震、津波、噴火、戦争などに起因するものは免責事項となり補償対象外となる。
○
国際航空券発券後、本人の都合で参加しなかった場合に発生する航空券キャンセル料は本人負
担とする。また、参加辞退時点で発生した宿泊・食事等のキャンセル料も本人負担とし、後日請
求するものとする。代替のメンバーに変更できたとしても航空券には6月下旬よりキャンセル料
が発生する。
○
日本および韓国での交流中、本人の都合(健康上の理由、家庭や学校の特別な事情等)により、
早めに帰宅する場合の交通手段の緊急手配には全面的に協力するが、発生する費用は本人負担と
する。また、韓国でパスポートを紛失して、予定便で帰国できず長期間滞在した場合、発生する
費用(ホテル代・食事代、帰国のための申請費用、復路航空運賃、通訳の諸経費)は全額本人負担
とする。この場合の保険適用はない。
○
自然災害や事故などにより、交流の継続に困難な事態が発生した場合、途中であっても中止す
る場合が考えられるが、日本での交流の自己負担金はその時点で精算し、残金があれば返金する
が、100%のキャンセル料が発生するなどして、その時点でサービスの提供を受けていなくて
も返金できないこともあり得る。
○
忘れ物などを取り寄せたりすることには協力はするが、発生する費用(宅配便送料、国際郵便送
料等)は本人負担とする。
3
選考基準
・生徒の活動歴や引率代表顧問の写真歴(部活動指導実績等)を考慮する。
・男女のバランスを考慮する。
・初参加の都道府県を優先する。
・地区のバランスを考慮する。
※平成23年度の日本側メンバーは男子生徒が1名、女子生徒が11名であった。そのため平成2
4年度から、韓国側からの要望もあり、最低2~4名の男子は確保している。応募の際、各都道
府県において4名とも女子生徒で応募というのは極力避けていただきたい。同レベルの場合、男
子が含まれる都道府県が優先されることもあることを了承いただきたい。また、後に実施する作
品展のレベル維持のため、初参加であっても必ずしも選出されることはない。同レベルであれば
優先されるという方針である。
※選考に際し、記載事項について質問したりして本人(顧問・生徒とも)と事務局担当が電話で面談
することもある。
4
応募締め切り
平成26年3月18日(火)17:00必着
土曜日、日曜日の荷受けができないため、配達日に指定しないこと。
応募状況についての問い合わせは随時可能である。
応募書類はすべて郵便、メール便または宅配便を利用のこと。FAX、E-mailでの応募は受け付け
ないが、発送後に発送した旨をE-mailまたは電話をいただけると確実である。また、受領確認のた
めにE-mailでの問い合わせなども可能である。
5
選考結果の通知
選考は、3月18日(火)17:00到着分までを選考対象として事務局で行う。選考結果は、応
募した都道府県の理事宛に3月25日(火)までにメールでお知らせするとともに、高等学校文化連
盟全国写真専門部ホームページ(URL:http://zk-s.com/)で発表する。
6
提出書類(都道府県単位)
①応募統括票
1枚
すべて自作書式による応募は不可である。
②応募票(顧問用)
1枚
応募票(生徒用 №1、№2)は生徒本人が
③応募票(生徒用 №1)
各生徒1枚 計4枚
記入のこと。顧問の代筆は不可である。
④応募票(生徒用 №2)
各生徒1枚 計4枚
①~④計10枚+⑤全員分(1~5枚)を各都道
⑤応募承諾書 所属高校毎に1枚 計1~5枚
府県理事が提出
※応募書類はすべて高等学校文化連盟全国写真専門部ホームページ(URL:http://zk-s.com/)でダ
ウンロードできる。出力サイズはA4縦とし、片面印刷で提出のこと。
※自己負担の負担者についてそれぞれの立場で質問がよく寄せられるが、本連盟全国写真専門部
は負担者については関与しない。ここでいう負担者とは、各都道府県高文連、学校、本人で、
県や学校により対応が違うと思われる。応募前に関係者で相談をしっかりしておくこと。すべ
て本人負担とするところもあれば、ほとんどを学校や高文連負担とする県まで様々である。
必要と思われるおもな費用
日本での交流の際、成田空港までの往復交通費(復路のみスカイツリー解散も選択可)
韓国での交流の際、関西空港までの往復交通費
日本での交流、韓国での交流の際、前泊・後泊が必要な際の宿泊費や食事代
日本での交流の際の宿泊費(4泊)と食事代(13食)の一部として39,000円
全紙作品制作費用や送料、コンテスト用作品制作費用や送料、記憶媒体(SDカード)
パスポート取得費用や送料
※今回の応募書類にパスポートのコピーを添付される方がいるが、現時点では不要である。決定
後の案内に従って提出していただきたい。
※交流期間中の宿泊、食事などはすべて主催者で手配するため、茨城大会宿泊等サポート室への
申し込みはしないこと。メンバーに選ばれなかった場合でも、茨城大会に参加する場合は、交
流メンバー発表後にサポート室へ申し込むこと。
※全国高等学校総合文化祭茨城大会の各都道府県代表生徒の場合、1作品1,000円の参加負担
金が発生するが、この費用は各都道府県の高文連の指示により支払うこと。各都道府県により
高文連・学校など支払者が異なっている。また、交流メンバーに選ばれた際の総合文化祭行事
などの申し込み書類の記載方法は4月に指示する。
7
連絡先・応募先
事務局
〒790-0021
愛媛県松山市真砂町1番地
愛媛県立松山工業高等学校 内
事務局 事務局長 椙野 充義
高等学校文化連盟全国写真専門部
TEL 089-931-8195 ㈹
FAX 089-931-8860
E-mail [email protected]
(スギノ
ミツヨシ)
URL:http://zk-s.com/
応募統括票
(
)都・道・府・県
楷書で丁寧に書いてください。
平成
理事氏名
26年
月
日
理事所属学校名
TEL
-
-
E-mail
国際交流事業の生徒派遣(引率代表顧問含む)の諸条件をすべて承諾の上、派遣メン
バーの選考を希望します。
氏
名
性別
引率代表顧問
学校名
以下の掲載順が今後の名簿順となる。また、3年→2年の順で記入のこと。
氏
生
生
生
生
徒
徒
徒
徒
※
学年は平成 26 年 4 月現在
名
性別
学校名
学年
氏
名
性別
学校名
学年
氏
名
性別
学校名
学年
氏
名
性別
学校名
学年
1
(
)年
(
)年
(
)年
(
)年
2
3
4
応募票(顧問用)
※
※
指示のないものは平成 26 年 4 月1日現在
主な指導実績、本人の主な受賞歴、国際交流に関しての思い(志望の動機)はワープロで紙出力したものを貼り付けてもよい。
書ききれない場合、別紙でもかまわない。参考資料を添付してもよいが返却しないのでコピーで提出のこと。
フリガナ
性
別
年齢
氏 名
(
所属学校での職名
フリガナ
(いずれかを○で囲む)
所属学校名
担
〒(
所属学校〒
住所・TEL
-
)都・道・府・県
TEL(
-
(
当
教
)歳
教 諭
その他(
)
科
)
(
本人写真歴
-
) 年
)
写 真 部 顧 問 歴(通算)
デジタル一眼レフカメラの貸し出しについて
希望する
希望しない場合(自分で用意) → 使用機種( Nikon
茨城大会の参加について (いずれかを○で囲む)
1
3
平成26年7月27日現在
本人の主な受賞歴
国際交流に関しての思い(志望の動機)
希望しない
) 年
(いずれかを○で囲む)
)
D
自校の生徒を引率・参加
2
日韓交流メンバーに選ばれたら参加、選ばれなければ不参加
主な指導実績
(
理事・視察等として参加
応募票(生徒用 №1)
※
フリガナ
性
別
年齢
氏 名
)歳
平成 26 年 4 月現在
所属学校名
学
〒(
所属学校〒
住所・TEL
真
平成26年7月27日現在
(
フリガナ
写
顧問の代筆不可
歴
-
(
)年
)
(
) 都・道・府・県
TEL(
-
(
年
)年(
-
)か月
部顧問など
担当の先生
)
所属部名
平成 26 年 4 月1日現在
デジタル一眼レフカメラの貸し出しについて
希望する
希望しない場合(自分で用意) → 使用機種( Nikon
茨城大会の参加について
(いずれかを○で囲む)
1
3
D
希望しない
(いずれかを○で囲む)
)
各都道府県の代表で参加
2 各都道府県の代表ではないが参加
日韓交流メンバーに選ばれたら参加、選ばれなければ不参加
主な受賞歴、活動歴
国際交流に関しての思い(志望の動機)
応募票(生徒用 №2)
氏
※
顧問の代筆不可
名
作品の
題 名
作品の簡単な説明
受賞作品等の場合、その説明(いつ、何というコンテストで、何賞をとったなど)
本人の作品1点(単写真)を両面テープまたは糊でこの面に貼りつける。
作品は、縦位置作品は縦、横位置作品は横に貼る。
サイズはキャビネ(2L)判でカラー・モノクロ・銀塩・デジタルは問わない。本
人の自信作で、発表済みでも何かのコンテストで受賞したものでもよい。メンバー
決定後に提出する全紙パネル作品とは同じ写真である必要はない。ただし、茨城大
会出品作品は不可とする。
この応募票ならびに添付写真作品は、選考結果の有無に関係なく返却しない。
第 10 回高校生写真国際交流事業
日韓高校生写真交流の集い
応募承諾書
※ 所属学校毎に提出
公益社団法人全国高等学校文化連盟正会員団体
高等学校文化連盟全国写真専門部
部会長
日 野 義 治 様
下記の顧問・生徒について、「第10回高校生写真国際交流事業・日韓高校生写真交流の集い」に応募
し、選考の対象となることを承諾します。
なお、交流メンバーに選出された際には必ず派遣することも承諾します。
今回の応募に際し、関係文書 平成26年2月20日付 25高文連全国写真第69号「第10回高校生写真国際
交流事業・日韓高校生写真交流の集いに伴う派遣生徒・引率顧問の募集について(案内) 」および「第
10回高校生写真国際交流事業・日韓高校生写真交流の集い 実施計画書 2014年2月20日版 」は確認し
ました。
学校名
校長名
職印
記載年月日
平成
年
記
応募承諾顧問氏名
応募承諾生徒氏名
※
不要欄は斜線を入れること
月
日