Projectabilityのパンフレット[PDF:1MB]

自分 柄の
注染 ゆ かた
障 害 福 祉 施設
か ら の 問 い かけ
じいじばあばに
キュンキュンする介護
オリ ジ ナル
注染ゆかた
様 々な 人 の
専 門 性 が 交 錯す る
駐車場
家族と
療 育を つ なぐ
じ いじ ば あば
萌え
浜松市
根洗学園
万年橋
パー クビ ル
思 い 立ったが
吉日な
デ ジ タ ル 加 工室
レデ ィ オ体操
深い水たまりの
底にある
人 形 劇 シア タ ー
TAKE
SPA CE
本と 遊 びの 家
∼この街で起きていることはどうしておもしろいのか?∼
効率と想いの
交 差 する
病院ベッドサイド
こどもの
”こだわり”に
係 わる発 明
街 のみ んなの
小 さ な 印 刷工 房
月・木・金
ぶ っと び ア ー ト
土・日
山に潜む、
まだ 見 ぬ 魅 力
ZI N G
街の持つ
教 育 的価 値
■主催:NPO法人クリエイティブサポートレッツ、
静岡文化芸術大学
RE
BE D
pro jec t
Simple
Forest
盆踊 り 、
現代版アップデート
月いち民謡舞踊と
創作盆踊り
磯村研究室・谷川研究室
プロダク ト と
街と教育の融 合
水 曜 日 非常 用 リ チウム
泉 堂 書 店イ オ ン 電池 電源
会場 : 旧 文
休館 : 火 ・
装 置開 発 と、
ま ち づく りへの
展 開 のための
ア ート作品 制 作
■展示協力:Simple Forest、浜松市根洗学園、注染×シルクスクリーン実行委員会、じいじばあば萌え、日本民踊研究会浜松市支部、障害福祉サービス事業所アルス・ノヴァ、ぶっとびアート、BED project、本と遊びの家、ZING、TAKE
SPACE、Public Studio、media project Untenor、田町パークビル株式会社 ■助成:財団法人福武財団、浜松市
(みんなのはままつ創造プロジェクト)
■協力:株式会社 高忠商会、403architecture
[dajiba]
、植田朋美
(有限会社キーウエスト
クリエイティブ)
、桑田亜由子、サイフォン・グラフィカ、FUNCTION( )、浜松クリエイティブ産業機構、株式会社 大と小とレフ ■問い合わせ先:[email protected]
自分 柄の
注染 ゆ かた
じいじばあばに
キュンキュンする介護
オリ ジ ナル
注染ゆかた
様 々な 人 の
専 門 性 が 交 錯す る
駐車場
じ いじ ば あば
萌え
障 害 福 祉 施設
か ら の 問 い かけ
家族と
療 育を つ なぐ
浜松市
根洗学園
万年橋
パー クビ ル
思 い 立ったが
吉日な
デ ジ タ ル 加 工室
深い水たまりの
底にある
人 形 劇 シア タ ー
TAKE
SPA CE
本と 遊 びの 家
効率と想いの
交 差 する
病院ベッドサイド
こどもの
”こだわり”に
係 わる発 明
街 のみ んなの
小 さ な 印 刷工 房
レデ ィ オ体操
BE D
pro jec t
ぶ っと び ア ー ト
山に潜む、
まだ 見 ぬ 魅 力
ZI N G
街の持つ
教 育 的価 値
RE
Simple
Forest
盆踊 り 、
現代版アップデート
月いち民謡舞踊と
創作盆踊り
プロダク ト と
街と教育の融 合
非常 用 リ チウム
イ オ ン 電池 電源
装 置開 発 と、
ま ち づく りへの
展 開 のための
ア ート作品 制 作
∼この街で起きていることはどうしておもしろいのか?∼
月・木・金
土・日
休館 : 火 ・水曜日
会場 : 旧 文 泉 堂 書 店
静 岡 県 浜 松 市 連 尺 町 3 1 4 -1
浜松市内では様々な分野において、
クリエイティビティと生活している人ならではの視点が交わっ
たプロジェクトが数多く展開されています。
この展覧会では、
その中から14の取り組みを紹介いたし
ます。
それぞれのプロジェクトは、
この街で生活している人たちが主体となっており、
それぞれの主体者
の暮らしと密接に関係して、複数の要素が重なっています。
そんなプロジェクトの在り方は、浜松とい
ゆりの木通り
連尺
田町
ZAZA CITY
鍛冶町通り
クリエイティビティとの連携、生活との連動、社会との接続といった要素やそれを遂行する力を、総称
田町中央通り
ヤマハ
ないだろうか、
という観点を提示するために企画されました。
板屋町
第一通り
有楽街
なり、試行錯誤を通じ地域やその文化の未来を切り開くきっかけとなる可能性を秘めているのでは
タイトルの Projectability(プロジェクタビリティ)は、地域でのプロジェクトの起こり、展開、継続、
りそな銀行
旧文泉堂
書店
肴町通り
この展覧会は、
そのようなプロジェクトのあり方が、
この街ならではの現代的な土着暮らしの一様と
市役所前
R257
う地方都市を舞台に起きている新たな胎動と言えます。
浜松市役所
中央郵便局
新浜松
JR浜松
する意味でつくった造語です。
この展覧会を通じて、
それぞれのプロジェクトの存在を知って興味関心を向けていただければ幸
いですが、
みなさん自身が何かコトを起こすヒントを見つけてもらうことができたら、
尚、
うれしいです。
本展覧会は、静岡文化芸術大学磯村研究室・谷川研究室・根本研究室による
「文化芸術による地
域資源発信事業の研究」
と、NP O 法人クリエイティブサポートレッツによる「Bey ond the
Boundaries」
の協働による地域連携プロジェクトです。