A-STEP 平成26年度第2回公募 説明会

研究成果最適展開支援
プログラム(A-STEP)
独立行政法人科学技術振興機構
産学連携展開部
JAPAN SCIENCE AND TECHNOLOGY AGENCY
科学技術振興機構(JST)の概要
機構の目的: 科学技術基本計画(平成23年8月19日閣議決定)の実施において中核的な役割を担う機関として、わが国のイ
ノベーション創出の源泉となる知識の創出から研究成果の社会・国民への還元までを総合的に推進するとともに、その基盤と
なる科学技術情報の提供・基盤整備や次世代人材の育成・支援等、科学技術コミュニケーション活動等を推進する。
平成26年度予算(平成25年度予算)
総事業費
1,268億円(1,345億円)<一般勘定+文献勘定>
運営費交付金 1,222億円(1,263億円)<対前年度△41億円(△3.3%)>、設備整備費補助金
0.4億円(1.0億円)
科学技術イノベーションの創出の推進
~バーチャル・ネットワーク型研究所の構築~
研究開発戦略の立案
戦略的な基礎研究の推進
重点分野戦略
グリーンイノベーション
ライフイノベーション
ナノテクノロジー・材料
情報通信技術
社会技術・社会基盤
産学が連携した研究開発成果の展開
東日本大震災からの復興・再生への貢献
国際的な科学技術共同研究等の推進
戦略プログラムパッケージ
知的財産の活用支援
科学技術イノベーションの創出のための科学技術基盤の形成
~イノベーションを支えるソフトインフラの構築~
知識インフラの構築
次世代人材の育成
科学コミュニケーション
科学技術イノベーションの創出のた
めの研究基盤の整備として、科学技
術情報の整備や流通を促進。
「伸びる子を伸ばす」施策と「科学技
術教育能力を向上させる」施策を
通じた優れた才能を有する次世代
人材の育成。
双方向の対話活動の推進、科学者
によるアウトリーチ活動の促進、未来
館などの場の運営・提供、人材育
成などを一層促進。
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JSTにおける研究開発の推進
戦略的基礎研究
政策達成に向けた基礎研究
革新的技術シーズの創生
イノベーションに向けた研究の
加速・深化
革新的技術シーズの育成、分野融合
46億円
ACCEL
(31億円)
産学共創
12億円
(12億円)
企業化開発
新事業の創生・新技術の実用化に
向けた開発・実証試験
研究成果最適展開
(A-STEP)
(145億円)
産学協同
実用化開発
(H24補正)
戦略的イノベーション創出(COI、S-イノベ)
先端機器・計測技術
国際科学技術協力
(SICORP/SICP)
14億円
(73億円)
再生医療実現拠点ネットワーク
(90億円)
社会技術研究開発
31億円
(36億円)
復興促進プログラム
【復興】
57億円
600億円
90億円
先端機器・計測技術【復興】
先端的低炭素化技術開発(ALCA)
127億円
(82億円)
(18億円)
H26予算
(H25予算)
9億円
(16億円)
14億円
社会 ・
産業
新技術シーズ創出研究
チーム型(CREST)
482億円
個人型(さきがけ)
(502億円)
プロジェクト型(ERATO)
特別プロジェクト(ACT-C等)
イノベーション型研究
(18億円)
90億円
18億円
(19億円)
地球規模課題対応国際科学技術協力(SATREPS)
社会実装
22億円
(24億円)
社会的価値の創造
人文・社会・自然科学の融合
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研究成果展開事業
目的・概要:
大学等と企業との連携を通じて、大学等の研究成果の実用化を促進し、イノベーションの創出を目指す。
特定の企業と大学(研究者)による知的財産を活用した研究開発、複数の大学等研究者と産業界による
プラットフォームを活用した研究開発を支援。
大学等と企業との連携による
成果展開
大学等の研究成果
イノベーション
有望な
有望な基礎研究の
基礎研究の成果の
成果の実用化につなぐため
実用化につなぐため、
基礎研究と実用化の
実用化の間にある
につなぐため、基礎研究と
研究開発
研究開発における
開発における「
における「死の谷」の克服民間
克服民間企業
民間企業ではリスクの
企業ではリスクの高
ではリスクの高い研究開発について
研究開発について支援
について支援
研究成果最適展開支援プロ
グラム(A-STEP)
知的財産を活用した産学による共同研究開発
センター・オブ・イノベーショ
ン(COI)プログラム
ビジョン主導型のチャレンジング・
・ハイリスクな研究開発
ビジョン主導型のチャレンジング
戦略的イノベーション創出推
進プログラム(S-イノベ)
基礎研究の成果を基に、
、大規模かつ長期的な研究開発
基礎研究の成果を基に
産学共創基礎基盤研究プロ
グラム
産業界に共通する技術的課題の解決に資する基盤研究
先端計測分析技術・機器開
発プログラム
ユーザーニーズを踏まえた計測分析技術・
・機器・
ユーザーニーズを踏まえた計測分析技術
機器・システムの開発
課題や研究開発の特性に応じた最適なファンディングを設定し、総合的かつシームレスに支援。
COI STREAMとの連携による相乗効果を図るとともに、出口戦略を強化して円滑に実用化につなぐ。
10年後を見通した革新的な研究開発課題について基礎研究段階から実用化を目指した産学連携によるアン
ダーワンルーフでの研究開発を集中的に支援。
複数の産学研究者チームからなるコンソーシアムを形成し、大規模・長期的な研究開発を実施。
産学の対話を行う「共創の場」を構築し、オープン・イノベーション、国際標準の獲得、人材育成を促進するとと
もに、大学等の基礎研究を活性化。
科学技術の共通基盤である計測分析技術について、産学連携による革新的な技術開発、機器開発、性能実
証等を推進。グリーンイノベーション、ライフイノベーション、震災からの復興・再生に貢献。
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研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
概要:大学と企業のマッチングの段階から企業との本格的な共同研究開発に至るまで、課題ごとに最適な
ファンディング計画を設定し、大学等の研究成果を実用化につなぐための産学共同研究に対する総合的な支
援を実施。
実用化挑戦ステージ
実施料納付等による民間負担
FSステージ
【探索タイプ
探索タイプ】
タイプ】
技術移転可能性のあるシーズ
候補の探索
研究開発費:170万円
期間:1年
①成果実施料納付有り
②開発費の返済有り
※②は委託開発のみ
【ハイリスク挑戦
ハイリスク挑戦タイプ
挑戦タイプ】
タイプ】
実用性検証段階でリスクの高
い共同研究を実施
研究開発費:~6,000万円
期間:~3年
【シーズ顕在化タイプ
シーズ顕在化タイプ】
タイプ】
シーズとしての実現可能性を
産学共同で検証
研究開発費:800万円
期間:1年
起業挑戦
ステージ
【シーズ育成タイプ
シーズ育成タイプ】
タイプ】
実用化に向けた中核技術の構
築のための共同研究開発
研究開発費:~2億円
期間:~4年
大学等の研究成果の実用化開
発を企業へ開発委託
開発費:~20億円
期間:~7年
学主体による
ベンチャー起業
研究成 果の社会還 元
産学共同研究の為のシーズの苗床
公募窓 口
大学等の研究成 果
マッチングファンドによる
実用化検証
【実用化挑戦タイプ】
実用化挑戦タイプ】
イノベーションの創出
産学共同促進ステージ
【起業挑戦タイプ
起業挑戦タイプ】
タイプ】技術移転可能性あるシーズ候補を探索成長力ある
ベンチャー設立に向けた研究開発
研究開発費:~1.5億円(別途、支援費15百万円まで)、期間:~3年
金融機関等との連携
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A-STEPの特徴
✔ 研究開発フェーズのどの段階からでも申請可能
4ステージの公募窓口を一本化
課題の内容に適したタイプを選択して申請
✔ 異なるタイプの支援をシームレスに実施可能
複数の支援タイプを組み合わせて、長期の研究開発が実施可能
※異なる支援タイプに移行する際は支援継続の是非を判断する評価を実施
研究開発の効率性アップのため研究開発計画のアド
✔
バイス
効果的・効率的な研究開発実施のため外部有識者・JSTによる研究計画の最
適化を図ります
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支援タイプの対応
研究開発フェーズとリスクに応じた支援タイプを選択し、効果的に研究開発を推進が可能
リスク過大
ステージⅡ
産学共同促進ステージ
ステージⅢ
実用化挑戦ステージ
イノベーションの創出
ステージⅠ
FSステージ
民間開発
研究成 果の社会還 元
実 用化
研究開発のリスク
起業挑戦
研究開発のフェーズ
要素技術
動作原理
ラボレベル合成
化合物ライブラリ
要素技術・試作機
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プロトタイプ
試作デバイス
テストプラント
初号機
実デバイス
パイロットプラント
臨床試験
臨床試験
実 用化
分野
装置
デバイス
材料
医薬品
医療機器
7
重点分野について
重点分野
課題解決の目的
課題解決内容
グリーン
イノベーション
全ての製品やサービスのライフサ
イクル(生産・使用・廃棄)の環
境影響を考慮した、地球環境の維
持持続を可能とする社会の実現を
目指すこと。
安定的なエネルギーの供給と低炭素社会の実現
エネルギー利用の高効率化、再生可能エネル
ギーの利用拡大、及びスマート化及び社会イン
フラのグリーン化
資源リサイクルシステムの構築
ライフ
イノベーション
国民が心身ともに健康で豊かさや
生きていることへの充実感を享受
出来る社会の実現を目指すこと。
ナノ・材料
国内のみならず、グローバルな産
業競争力の強化を目指すこと。
共通基盤の強化に資する先端材料や部材の開発
及び活用
高機能電子デバイスの開発
代替資源の創出に関する研究開発
情報通信技術
我が国の強みを活かし、新たな産
業基盤強化を目指すこと。
次世代情報通信ネットワーク技術
情報爆発時代の情報インフラ技術
情報通信技術の研究開発と利活用の検討
社会基盤
安全・安心かつ豊かで質の高い国
民生活の実現を目指すこと。
安全、安心な社会、都市、地域づくりを目指し、
強健かつ復元力がありしなやかで自立的に発展
可能な社会の構築に資する研究開発
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革新的な予防法の開発
新しい早期診断法の開発
安全で有効性の高い治療の実現
高齢者、障害者、患者の生活の質の向上
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A-STEPとCOI STREAMとの連携
革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)の3つのビジョン
に沿った分野が募集対象
少子高齢化先進国としての持続性確保:Smart Life Care、Ageless Society
豊かな生活環境の構築(繁栄し、尊敬される国へ):Smart Japan
活気ある持続可能な(Active Sustainability)社会の構築
申請する課題の「ビジョン実現に向けた役割」を記載いただきます。
審査の観点の一つに「研究成果が応用展開された際に、いずれかの
ビジョンの実現につながり、社会還元に導かれる事が期待できること
」を設定します。
【参考】
革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM) 【文部科学省】
http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/coi/
センターオブイノベーション(COI)プログラム【科学技術振興機構】
http://www.jst.go.jp/coi/
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平成26年度第2回公募について
✔公募対象
FSステージ
探索タイプ、シーズ顕在化タイプ
✔採択予定課題数 各タイプ合わせて500課題程度
※但し、採択課題の予算規模等により変動がありえます。
✔公募・選考スケ
ジュール
6月24日(火)
8月29日(金)正午
9月~11月頃
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募集開始
募集締切
評価委員会による選考、等
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A-STEP支援タイプ表
ステージ
ステージⅠ
フィージビリティ
スタディ(FS)※
支援タイプ
探索
サブタイプ
研究者
コーディネー
タ等
申請者の要件
(共同申請)
研
基準額
究 (上限額)
開
間接経費込
発
規
開発期間
模
(最長)
開発費の性格
企業の研究開
発関係者の協
力がある場合
は研究者
起業挑戦
シーズ
顕在化
研究者
企業
基準額
170万円
(~300万
円)
基準額
800万円
(~1,000
万円)
原則1年間
原則1年間
グラント
起業挑戦
若手起業
育成
研究者
研究者
起業家
起業支援機関
起業支援機関
1億5,000
万円
(総額)
グラント
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4,500万円
(総額)
最長3年間
グラント
ステージⅡ
産学共同促進
ステージⅢ
実用化挑戦
実用化挑戦
ハイリスク
挑戦
シーズ育成
研究者
企業
研究者
企業
JST支出総額 JST支出総額
6,000万円
2億円
最長3年間
マッチング
ファンド
最長4年間
マッチング
ファンド
中小・ベン
チャー開発
創薬開発
企業
企業
(研究者) (研究者)
委託開発
企業
(研究者)
3億円
(総額)
10億円
(総額)
20億円
(総額)
最長5年間
最長5年間
最長7年間
売上げに応じて
実施料を納付
成功:開発費10
年年賦返済
不成功:90%返
済免除
売上げに応じて
実施料を納付
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FSステージ概要
タイプ
探索
シーズ顕在化
目的・狙い
産業界への技術移転の可能性を探索すべく、
研究開発を支援。さらに産学連携に向けた
コーディネート活動を促進。
産業界の視点から見出されたシーズ候補を対
象に、シーズの実現可能性を産学共同で検証
する挑戦的な研究開発を支援。
応募要件
技術移転の可能性が見込まれる大学等の研究
成果があること。
シーズ候補があることが必要。
申請者
① 研究責任者とコーディネータ等との共同申
企業責任者と研究責任者の共同申請
請。
② 研究責任者が申請。但し、企業の研究開発 ※企業責任者が研究開発代表者
関係者の所見が必要。
研究開発費 基準額:170万円
(間接経費含) ※理由を付して総額300万円を上限に応募可
開発期間
備考
原則1年間
※理由を付して期間延長の応募可。
基準額:800万円
※理由を付して総額1,000万円を上限に応募可
原則1年間
シーズ候補は、研究責任者が著者・作成
者・発明者である、公開された論文やプロ
グラム等の著作物、特許(出願)等の知的
申請方法①の場合、e-Radの登録はコー
財産。
ディネータが行う。
同一の研究責任者による複数の申請は不可。 企業責任者の要件は、日本の法人格を有し
研究開発を行っている民間企業に常勤して
いる者。
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審査の観点
ステージ
FS
起業挑戦、産学共同促進、実用化挑戦
① 課題の独創性(新規性)及び優位性
① 課題の独創性(新規性)及び優位性
② 目標設定の妥当性
② 目標設定の妥当性
③ イノベーション創出の可能性
③ イノベーション創出の可能性
※COI STREAMのビジョン実現への貢献について
は、本項目で審査します
審査項目 ④ 提案内容の実行可能性
※COI STREAMのビジョン実現への貢献について
は、本項目で審査します
④ 提案内容の実行可能性
⑤ 事業化の可能性
⑥ 開発に伴うリスク
⑦ 直近のプロジェクトにおける目標の達
成状況
審査
書類審査のみ
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書類審査
及び
面接審査
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研究開発費
①直接経費
a.
物品費(設備備品費)
設備・物品等の購入、製造、又は据付等
b.
物品費(消耗品費)
原材料、消耗品、消耗器材、薬品類等
c.
旅費
試料収集、各種調査、研究開発の打合せ、成果発表等に伴う移動や
宿泊
d.
人件費・謝金
大学等における研究開発に従事するポスドクおよび研究補助員の従
事率に応じた雇用等に要する人件費
研究開発等を実施するために必要であり、臨時的に発生する役務の
提供などの協力を得た人への謝礼
e.
その他(外注費)
データ分析等の請負業務を仕様書に基づいて、第三者に業務を実施
させる(外注する)際の経費
f.
その他(その他経費)
当該研究開発を遂行するための経費で他の費目に該当しない経費、
かつ、個別把握可能な経費
②再委託費
研究開発課題の一部を第三者に業務委託するために必要な経費(JSTの承認が必要)
探索タイプにおいては再委託費の計上は不可
③間接経費
研究環境の改善や機能向上のための経費で、①直接経費の30%を上限
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申請方法
府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による申請
http://www.e-rad.go.jp/
申請に先立ち、研究開発機関の登録が必要
登録手続きは日数を要する場合がありますので、2週間以上の余裕を持って登
録手続きを行って下さい。
一度登録が完了すれば、他制度での応募の際再度登録する必要はありません。
また、他制度で既に登録済みの場合、再度登録する必要はありません。
研究開発機関登録済みでもログインできない方が見受けられました。再度ログ
インするための手続きも日数を要す場合が有りますので、研究開発機関登録済
みであっても、e-Radへログインできるか、予めご確認ください。
e-Radの操作に関するお問い合わせ
e-Radヘルプデスク: 0120-066-877
※午前9時から午後6時まで
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
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申請方法
申請に必要な書類
探索タイプ:課題申請書
シーズ顕在化タイプ:課題申請書、出願特許、参考文献、比較文献、決算報告
書(有価証券報告書)
申請方法
課題申請書は各様式を纏めてPDFファイルにしてアップロード
その他の書類は種類毎にzipファイルに纏めてアップロード
公募要領、課題申請書の入手方法
JSTのウェブサイトからダウンロード可能です
http://www.jst.go.jp/a-step/koubo/
昨年度からの変更点
探索タイプ:分野設定をe-Radのものに一本化
シーズ顕在化タイプ:納税証明書が添付不要
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申請・採択状況
平成22年度
FSステージ
探索
シーズ顕在化
応募数
採択数
3,975
859
753
59
起業挑戦(起業検
証)※1
平成23年度
倍率
応募数
採択数
4.6
7,492
2,013
82
9.2
1,247
5
11.8
平成24年度
倍率
応募数
採択数
3.7
3,634
1,123
213
5.9
742
128
93
14
6.6
-
平成25年度
倍率
応募数
採択数
3.2
3,062
759
4.0
5.8
781
109
7.2
-
-
1
-
本格 研究 開発ステージ
起業挑戦(若手起
業家)
-
-
-
13
4
3.3
10
0
-
起業挑戦
-
-
-
52
3
17.3
34
3
ハイリスク挑戦
-
-
-
206
38
5.4
119
シーズ育成
-
-
-
72
12
6.0
実用化挑戦(中小・
ベンチャー開発)
-
-
-
109
13
実用化挑戦(創薬
開発)
-
-
-
13
実用化挑戦(委託
開発)
-
-
-
6
倍率
-
2
1
2.0
11.3
18
1
18.0
35
3.4
155
33
4.7
45
14
3.2
47
16
2.9
8.4
57
7
8.1
41
7
5.9
1
13.0
17
1
17.0
13
1
13.0
3
2.0
18
1
18.0
-
-
-
※1:平成23年度までは起業検証タイプとして募集。平成24年度は起業挑戦からの移行課題
※2:採択はステージゲート評価を含む
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17
ご清聴ありがとうございました。
A-STEP募集担当窓口
e-mail: [email protected]
TEL: 03-5214-8994
FAX: 03-5214-8999
http://www.jst.go.jp/a-step/
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