機器展示会のご案内 - 第 11回 ICMアジア太平洋地域会議・助産学術集会

第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会
The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015
機器展示会のご案内
会 期 2015 年 7 月 20 日(月)~22 日(水)
会 場 パシフィコ横浜 会議センター
第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会
公益社団法人 日本看護協会
公益社団法人 日本助産師会
一般社団法人 日本助産学会
ご 挨 拶
謹啓 貴社におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は、日本看護協会へのご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。
この度、日本看護協会は日本助産師会、日本助産学会と共に、『すべての妊産婦と赤ちゃんに助
産師のケアを』をテーマに、第 11 回国際助産師連盟 ICM(International Confederation of Midwives)
アジア太平洋地域会議・助産学術集会 http://www.icmaprc2015.org/index.html をパシフィコ横浜
で開催する運びとなりました。開催期間は、平成 27 年(2015 年)7 月 20 日~22 日です。
ICM は、世界 102 の国と地域から 116 の団体が加入する助産師団体の国際的な連盟で、3年毎に
開催する国際大会の他、世界を4つの地域に分け、それぞれの地域で助産師の技術と科学的な知
識を普及し、専門職としての役割の発展を推進する活動を展開しています。
アジアの国や地域では、まだまだ助産師のケアを受けられない妊産婦が多く、安全で安心な出産
体制の整備のためにも、助産師の知識と技術の向上が喫緊の課題です。
日本においても、少子高齢化に伴い分娩施設の減少や混合病棟の増加、助産師が就業する施
設や地域の偏在等、妊娠出産をめぐる環境の悪化が課題となっており、産前・産後を通じて安心し
て出産できる体制の整備が、大変、重要な課題となっています。
こうした現状と課題の解決に向けて、国内の助産師はもちろんのこと、アジアの国々の助産師が顔
と顔とでつながり、議論し、すべての妊産婦と新生児に助産師のよりよいケアを提供するための知恵
と力を出し合うことが、今、まさに求められております。
つきましては、諸事情をご覧察の上、貴社のご理解ご援助を賜りたく、お願い申し上げます。昨今
の社会状況の折り、誠に恐縮に存じますが、何卒よろしくご高配のほどをお願い申し上げます。
末筆ではございますが、貴社のさらなるご発展をこころより祈念申し上げます。
謹白
2014 年 7 月吉日
第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会会長
坂本すが
(公益社団法人 日本看護協会)
副会長 岡本喜代子
(公益社団法人 日本助産師会)
副会長 高田昌代
(一般社団法人 日本助産学会)
実行委員長 福井トシ子
(公益社団法人 日本看護協会)
<運営事務局>
第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会 運営事務局(株式会社コングレ内)
〒102-8481 東京都千代田区麹町 5-1 弘済会館ビル
Tel:03-5216-5318/Fax:03-5216-5552
E-mail:[email protected]
開 催 概 要
1. 名称
第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会
2. 会議の目的と開催意義
本会議の開催により、アジアひいては世界中の母親、乳児、家族へのケアを向上させることがその大
きな目的です。
助産師の教育を高め、技術と科学的な知識の普及をはかり、また、専門職として助産師の役割の発
展を推進するものと確信いたします。
3. 主催
公益社団法人 日本看護協会
公益社団法人 日本助産師会
一般社団法人 日本助産学会
4. テーマ
すべての妊産婦と赤ちゃんに助産師のケアを
5. 会期・会場
2015 年 7 月 20 日(月)~7 月 22 日(水)
パシフィコ横浜 会議センター
〒220-0012
横浜市西区みなとみらい 1-1-1
6. 開催計画の概要
1 日目: プレコングレス(市民公開講座、自由集会)
2 日目: 開会式、基調講演、特別講演、一般口演、ポスターセッション、ランチョンセミナー
3 日目: シンポジウム、ワークショップ、一般口演、ポスターセッション、ランチョンセミナー、閉会式
7. 参加予定者数
約 2,000 名
8. 主な参加国・地域(日本を除く)
Afghanistan, Australia, Bangladesh, Cambodia, China, Hong Kong, India, Indonesia,
Korea (South), Malaysia, Mongolia, New Zealand, Pakistan, Papua New Guinea,
Philippines, Sri Lanka, Taiwan, Vietnam
機器展示会出展要項
1. 開催概要
名
称 :第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会
医療機器・薬品展示会
会
場 :パシフィコ横浜 会議センター 3 階「303+304+ホワイエ」
募集小間数 :W1,800×D900×H2,100mm 40 小間(予定)
出 展 料 : 1 小間 216,000 円(税込)
2. 小間規格
①スペース渡し:間口 1,800mm 奥行 900 mm
墨だしのみのお渡しとなります。電気や付属品は別途お申込みください。
②基礎小間:1 小間 間口 1,800mm 奥行 900 mm 高さ 2,100mm
バックパネル:W1800×H2100mm
展示台:W1800×D900×H700mm
照 明:蛍光灯 40w×1
社名版:W900×H200mm
FL40W
社名版
200mm
900mm
2100mm
900mm
700mm
1800mm
3. お申込みとお支払い
(1) 申込締切日
2015 年 4 月 30 日(木)
申込期限前に募集小間数に達した場合は申し込みを締め切ることもありますので、お早めに
お申し込みください。
(2) 申込方法
所定の出展申込書にタイプおよび小間数など必要事項をもれなくご記入の上、
<運営事務局>まで FAX または郵送にてお申込みください。
(3) 申込小間数
出展申込小間数は、1小間を単位として小間数に制限は設けません。ただし、会場の都合ある
いは出展の状況により、主催者が小間数の調整を行うことがあります。
(4) 小間位置
小間位置の決定は申込締切後に、出展物の種類、小間数等を考慮し、主催者にて決定します。
特にご希望がございましたら申込時に申込書へご記入ください。
(5) 出展料支払方法
出展申込書到着後、出展料の請求書を発行いたしますので、1 ヶ月以内に指定口座にお振り
込みください。
なお、銀行発行の振込控をもって、当方の領収書にかえさせていただきます。
※払込手数料は出展者にてご負担ください。
※小切手等の受領はいたしかねますので、出展料などの費用は銀行振込によりお支払いくだ
さい。
※期限までお支払いのない場合には、出展のお申込みを取り消させていただくことがあります
のでご了承ください。
(6) 変更・中止
主催者は不可抗力、またはやむを得ない事由により、本展示会の開催期間および開催時間の
変更、または開催の中止等を行う場合もあります。
中止の場合、出展料は返金いたしますが、出展者側にてそれまでに要した費用は各社の負担
となります。
4. 申込みの保留および取り消し
ICM の Position Statement の「Sponsorship and Commercial Partnership」に準拠し、出展申込を応諾
できない場合があります。あらかじめご了承ください。
尚、その場合はお申込み 3 週間以内にご連絡いたします。
5. 出展申込書提出先・お問合せ先
申込書の提出及びお問合せは、下記の<運営事務局>までお願いします。
<運営事務局>
第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会 運営事務局
〒102-8481 東京都千代田区麹町 5-1 弘済会館ビル
株式会社コングレ内 (担当:恩田 南)
TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail:[email protected]
第 11 回 ICM アジア太平洋地域会議・助産学術集会
医療機器・薬品展示会 申込書
提出先
運営事務局
お 問 合 せ 〒102-8481 東京都千代田区麹町 5-1 弘済会館ビル
先
株式会社コングレ 担当:恩田
TEL:03-5216-5318/FAX:03-5216-5552
平成
年
月
日
貴社名:
所在地:〒
部署:
担当者:
TEL:
FAX:
E-mail:
@
紹介者(本地域会議実行委員等でご紹介した者がいた場合は、ご記入願います)
◆申込小間数
企業展示
(
)小間
◆小間備品(基礎小間のみ)
社名板
□必要/□不要
出展タイプ
展示台
□基礎小間
□必要/□不要
/
蛍光灯
□スペース小間
□必要/□不要
◆出展物内容
出展物 種別(必ずご記入願います)
重量物の有無
□有 (
)(
)kg □無 (
)
◆特別装飾をされる場合、ご記入ください。 (自社で装飾される場合は、「自社」とご記入ください。)
会社名:
所在地:〒
担当者名:
バックパネル
TEL:
□必要/□不要
基礎
表具
□必要/□不要
その他