高校生 - 黒井塾

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WEB◎http://kuroi-juku.jp/
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現在、大学入試の選抜方法が変わってきています。今後は、センター試験を
廃止し、複数回実施される基礎学力テストでの結果と、各大学独自の小論文
や人物評価試験等での総合評価により合否を判定する議論が進んでいます。
三つ目は、
〈自己実現と志〉です。各生徒がどのように自己実現したいか迷っ
た時、黒井塾では各講師がアドバイスし、時には研究者をはじめ多分野で活
躍しているOBを紹介し、生徒の悩みに真摯に寄り添ってきました。
黒井塾では、この三つの柱を大事にしつつ、時代に合わせた教育を実践して、
難関大の筆記試験や、学力試験を課す難関大の AO 試験等に通用する確固
たる力を養成してきました。ご興味あればぜひ一度足をはこんでください。
12/26(金)∼12/29(月)
20:10∼22:10
英語◎文法知識と、句と節の理解を中心に:高 1 の時点までに必ず覚えておきた
い文法事項と読解の知識を総復習します。
解釈は句と節の正しい理解を中心に日本語訳を作る訓練をします。文法は高校の範
囲の知識を再度確認しましょう。
数学◎冬期講習は8 時間にわたって、数Ⅱ・三角関数の学習を行なう。弧度法から
一般角へ角の概念を拡張し、加法定理から導かれる諸定理について学びます。数
多くの公式を原理原則から、自らの手によって導き出せることが、自在な応用力への
パスポートです。
開講日
時間
12/26(金)∼12/29(月)
20:10∼22:10
上級数学
12/26(金)∼12/29(月)
1/4(日)∼1/7(水)
18:00∼20:00
20:00∼22:00
標準数学
12/22(月)∼12/25(木)
1/4(日)∼1/7(水)
20:00∼22:00
20:00∼22:00
英語
120分×4回
120分×8回
英語◎高 3 生へ向けて基礎力を固めろ!:まもなく大学受験生になる皆さんは、こ
の冬の期間に、これまでの総整理をしましょう。文法、読解、熟語・単語の入試必
須知識を必ずモノにしましょう
!
数学ⅠAⅡB◎全分野の終了を前提に、入試標準問題を用いた重要分野の復習に
取り組みます。漸化式・確率の融合問題、空間のベクトルの処理、図形と方程式
の必須手法、初めて登場する整数論など来年の新課程入試の制覇を目指した授業
になります。
数学Ⅲ◎微分積分の導入。数列・級数の極限から関数の極限へ。基本関数の微
分までを視野に入れます。
開講日
高校
3年
r
上級英文法
12/22(月)∼12/25(木)
標準英文法
12/22(月)∼12/25(木)
上級英文解釈
1/4(日)∼1/7(水)
標準英文解釈
1/4(日)∼1/7(水)
上級理文共通数学
12/31(水)∼1/3(土)
数Ⅲ
12/31(水)∼1/3(土)
物理
12/27(土)∼12/30(火)
化学
12/26(金)∼12/29(月)
生物
WEBにて発表
上級現代文
上級古文
日程は変更になる場合もございます。
※
詳細はWEBか電話にてご確認下さい!
二つ目は、
〈人に説明できること〉です。黒井塾では少人数のゼミ形式で授業
を行います。各自にあわせて講師陣がきちんと理解・表現できるようにサポート
していきます。
18:00∼20:00
120分×4回
高
※3時間割の詳細については
WEBかお電話にてご確認下さい。
一つ目は、物事を考え推進していくのに必要不可欠な〈知の基盤〉を涵養し
ていくことです。思考の大前提として知識は必須であり、若い青年期の頭が活
発な時期だからこそ、たくさんインプットし、たくさんアウトプットを行い、頭を鍛
えることの手助けをします。
1/4(日)∼1/7(水)
数学
120分×8回
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教育の在り方が変化していくのは当然ですが、時代に左右されないように黒井
塾では大事にしていることが三つあります。
時間
120分×4回
高校
2年
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開講日
冬期講習時間割
冬期講習
の
大学受験 ❄
高校
1年
英語
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1/4(日)∼1/7(水)
12/27(土)∼12/30(火)
センター国語
1/4(日)∼1/7(水)
センター数学
WEBにて発表
センター英語
1/1(木)∼1/3(土)
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英語
数学
国語
化学
桑原 茂
角田芳樹
大川 晃
鳴瀬彰夫
東京大学文学部卒
進研ゼミ英語執筆者
を経て黒井塾
英語科主任
分かった
「つもり」
では?
「それってどういうことなんだ?」と考えられるよう、演
習を中心に勉強していきます。一語一語を自分なりに、
自分のものにしよう。わかった「つもり」は危険。
辞書の日本語訳のオウム返しには突っ込みを厳しく
するタイプの授業です。理解するということは、自分
の言葉で説明 できる、が私の方針です。
生物
東京工業大学
数学科修士課程卒
駿優予備校
数学科主任
東京大学法学部卒
旺文社『全国大学
入試問題正解』
解答解説執筆者
「自ら考える」
数学を
数学は自ら考えることがとても大切な学問です。これ
を怠ると実力向上は望めません。この点を踏まえ「数
える」
「並べる」
「解析する」を柱に思考力、着想
力を養成すべく、精選した良問を通し、
「演習」→「解
答へのアプローチ」→「再度演習」→「解説」という
形式で授業を展開しています。
物理
国語の
独習は危険!
国語は、数学のように正解不正解が明瞭でない(と
思われている)科目です。また「まず○○を覚えて…」
といった一人ひとりへの処方箋も、プロだからこそ出
せるのです。やはり独習ではなく、すぐれたコーチが
必要です。理系の生徒にも納得のいく、「解る」授
業を行います!
東京大学農学部卒
元筑波大駒場教諭。
著書多数
生物は暗記
科目じゃない!
20 世紀後半から21 世紀にかけてもっとも進んだの
が生物学。そのため入試問題の内容も科学の進歩
に応じてすばやく変化している。生物は「暗記だけ
でカンタン」というのは間違いで偏差値 60には60
なりの努力と根性が必要で、偏差値 70には70なり
の受験技術がある。その辺を伝授できたらいいなと
思って授業しています。
高橋貴雄
早稲田大学
理工学部
修士課程卒
物理の本質
から教えよう
自然現象は複雑だけど、それを扱う物理学の考え方は
実は単純明快。
なぜそんなことが
“できるか”
が分かれば、
物理の本質は理解できたも同然。なので、物理的な
考え方を理解してもらうのが私の授業の核になります。
そうは言っても、実際の試験で点数を取れないとダメ
ですから、演習問題を解きながら考え方のポイントを理
解していくことになります。
九州大学理学部卒
東京大学教育系
大学院博士課程卒
一橋学院講師
「欲張りな化学」
をめざせ
「欲ばりな化学」を目指します。毎日の勉強が、う
まく受験に直結できたらいいですよね。高校の授業
をフォローしながら、そのレベルを入試問題が解ける
段階へと引き上げていく。そんな化学を来年1月の
センター試験解説から体感してください。2月には模
擬授業にも参加ください!
a 講師力
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菊地 淳
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わたしたちにお任せ下さい
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の
黒井綾子
塾長
東京教育大学
理学部卒
黒井塾の特色は、講師陣の教育力、人間力、情熱力が渾
然一体となって塾生を育てる「熱い」環境。小さい塾の利点
を活かして、生徒一人ひとりの要望を聞き、その学力に合わ
せたきめ細かなカリキュラムを作ることで、志望大学合格への
道をフルサポートします。