2013年度 委員会事業方針並びに委員会事業計画 - 越谷青年会議所

2013年度 委員会事業方針並びに委員会事業計画
社団法人 越谷青年会議所
2013年度 理事長 瀧田 貴夫
総務委員会
委員長 野口 隆弘
副委員長 大沢 弘一
副委員長 仲 隆徳
事業方針
本会議所の定款並びに諸規定に基づいた会議や総会の円滑な運営に努め、法人制度改革に対応した申請
実務をはじめとする、組織変更に伴う表記・ロゴ等のリニューアルを実施するとともに、前年度に引き続き会議資
料等のデータストレージによる管理を推進します。
当委員会の業務は組織の要であることを自覚し、「明るい豊かなまちづくり」への志を新たにするとともに自らも
修身に励みます。
そして、本会議所の設立40周年を迎えるにあたり、行政や諸団体の皆様を初め、諸先輩方々へ感謝の気持ち
をもって、40周年記念事業及び同式典の成功のために活動します。
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理事会の運営及び議事録の作成
担当例会の企画、運営(総会3回、理事選挙1回)
理事長選挙の企画、運営
ハンドブックの作成(40周年特別版)
もとあらかわの作成
関係官庁への提出資料の作成及び諸手続き
公益法人制度改革への対応
公益法人制度改革に対応して印刷物などに関するロゴ、表記等の変更
データーストレージの管理
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
その他
1・7・9・12月
1月
例会4回
指導力開発委員会
委員長 星野 敦鋭
副委員長 井橋 興蔵
幹事 小野 浩光
事業方針
日本国の衰退を打開する為には今こそ正しい方向に導く指導者が必要です。当委員会では会員及び一般の
方々が経済活動や地域社会において、様々な形でリーダーシップ、マネジメント力を発揮する為に必要な能力
を養成できる事業を展開します。事業方針に則り年間二回の青経塾、40周年式典時にリーダーが備えておくべ
き指導力の講演会、指導力を養成する体験型の公開委員会を開催します。
事業計画
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担当例会の企画、運営(リーダーシップ・マネジメント力に関する公開例会)
担当例会の企画、運営(人間力を養成する公開例会)
公開委員会の企画、運営(リーダーが備えておくべき人間力についての公開委員会)
公開委員会の企画、運営(リーダーシップ・マネジメント力に関する公開委員会)
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
AWARDS JAPANへのエントリー
その他
3月
11月
8月
例会2回 公開委員会2回
周年事業委員会
委員長 出口 昇
副委員長 佐々木 直
幹事 加藤 成季
事業方針
40周年を迎えるにあたり、越谷青年会議所の歴史を振り返ったうえで、より地域に貢献し、必要とされる団体に
なる為の活動ビジョンを策定します。またそのビジョンを踏まえた40周年記念事業を企画・運営し、そして40周
年記念誌の作成も致します。
ウッドデッキ事業ではウッドデッキを有効活用し、市民の皆様に喜んで頂く企画を展開し、ウッドデッキを多くの
市民の方に認知してもらうものにします。
会員開発委員会と連携して会員拡大に努めます。
事業計画
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担当例会の企画、運営(40周年記念事業)
公開委員会の企画、運営(40周年に向けた準備)
公開委員会の企画、運営(ウッドデッキ事業)
40周年記念誌の作成
広報渉外委員会との連携
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
AWARDS JAPANへのエントリー
その他
5月
例会1回、公開委員会2回
広報渉外委員会
委員長 深田 勝
副委員長 宇田川 圭介
幹事 高橋 護
事業方針
一年間の越谷青年会議所活動の情報発信、新春賀詞交歓会などの交流機会を通じ青年会議所関係者・関係
団体・市民の皆様にJC活動を広めます。
周年事業委員会と連携を図り、ご支援ご協力して頂いた方々への感謝を込めた40周年記念式典を運営し成
功させます。
社団法人相馬青年会議所とさらなる交流を深め震災を風化させず現状を発信し続けていきます。また、会員開
発委員会に協力し会員の拡大を目指します。
事業計画
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担当例会の企画、運営(新春賀詞交歓会)
担当例会の企画、運営(40周年記念式典)
公開委員会の企画運営(相馬青年会議所開催事業への参加)
一般向けホームページの改定、更新、管理、編集
周年事業委員会との連携
社団法人相馬青年会議所との連携
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
その他
2月
8月
例会2回 公開委員会1回
地域力委員会
委員長 遠藤 幸樹
副委員長 齋藤 充
副委員長 新井 健介
事業方針
青年世代の投票率向上事業では、特に若者世代の政治意識の醸成と投票率向上の重要性を広め、市民意
識変革運動の実践に向けた事業を企画・運営します。また、私たちが住む越谷の市政についても理解を深め問
題点や解決策を市民一人ひとりが考えるきっかけとなる事業を行います。
今年で39回を数える越谷市民まつりでは、市民・関係諸団体との交流・調和を図りながら越谷の魅力を発信す
る事業を企画・運営します。市民まつり実行委員会や越谷花火大会へも積極的に参加・活動することで地域の
力を発信するとともに、同室である会員開発委員会と連携して会員拡大にも貢献します。
上記の取り組みについて、草莽崛起の精神の下、委員会メンバー皆が率先して行動し、JC運動の付加価値向
上に努めます。
事業計画
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担当例会の企画、運営(青年世代の投票率向上)
担当例会の企画、運営(越谷市民まつり)
公開委員会の企画、運営(越谷市政を理解するための事業)
越谷市民まつりへの事務局としての協力
越谷市民まつり実行委員会への参加、設営、協力
越谷花火大会への対応
会員開発委員会との連携
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
AWARDS JAPANへのエントリー
その他
4月
9月
10月
例会2回 公開委員会1回
会員開発委員会
委員長 奥田 邦彦
副委員長 小林 充
幹事 野口 英二
事業方針
全会員とOB会の協力の下、拡大推進会議と連携をしながら会員拡大を推進してまいります。
オブザーバー、新入会員、全会員には、日本JCセミナーサービスを活用しながら、JCの基本や、知識を共に
し、日本JCが展開する多様なJC運動の理解を深め、さらに組織の基礎となるJAYCEEの資質向上に努め、今
後のJC運動を強化する企画・運営をします。上記の取り組みについて、草莽崛起の精神の下、委員会メンバー
皆が率先して行動し、JC運動の付加価値の向上に努めます。
じゃがいも大会では、OB会員、現役会員の懇親が深まる大会を開催いたします。
卒業式例会では、修練に耐え抜いた卒業生を盛大に送り出して、新入会員共々記憶に残る事業を開催しま
す。
事業計画
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15名以上の会員拡大及び拡大推進会議への協力
担当例会の企画、運営(卒業式)
公開委員会の企画、運営(日本JC推奨プログラムの開催) 2回
新入会員へのオリエンテーションの開催
じゃがいも大会の開催(1回)
地域力委員会との連携
ホームページやSNSを利用した情報発信
その他
12月
例会1回 公開委員会2回 じゃがいも大会1回
未来の人材育成委員会
委員長 島津 正臣
副委員長 澤幡 智史
幹事 青木 裕也
事業方針
継続事業である「わんぱく相撲 越谷場所」では、子ども達に伝統文化・礼儀作法を学んでもらい、感動を伝え
られる例会を企画運営します。また今後の新しい運営形態に関しても協議していきます。
道徳心を高める例会では、今、失われつつある、家庭や地域などで大切に受け継がれてきた道徳を整理し、
子どもから大人まで道徳心が後世に受け継がれていける例会を企画運営します。
レイクタウンランニング実行委員会と連携をとりつつ地域の活性を目的とした公開委員会を企画運営します。
また、ホームページやSNSを利用し事業を発信していくとともに会員拡大に繋げていきます。
事業計画
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担当例会の企画、運営(わんぱく相撲越谷場所)
わんぱく相撲埼玉ブロック大会の対応
わんぱく相撲全国大会への対応
担当例会の企画、運営(市民の道徳心を高める例会)
わんぱく相撲越谷場所の新たな運営方法の協議
公開委員会の企画、運営(レイクタウンランニングに伴う事業)
レイクタウンランニング実行委員会との連携
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
AWARDS JAPANへのエントリー
その他
6月
10月
例会2回 公開委員会1回
事務局
事務局長 鳥山 哲生
事業方針
事務局としての対応に努めます。
事業計画
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事務局の管理
スタッフ会議の運営
ゴミ0運動への対応
献血事業への対応
古紙回収への対応
越谷市民まつり事務局への対応
ホームページやSNSを利用した情報発信
会員拡大
その他
拡大推進会議
議長 井橋 英蔵
副議長 野澤 祐一
事業方針
会員拡大は会員個々の重要使命の一つであるという意識づけ、各々の拡大アクションの日々の着実な進捗、
これらが中期的に担保されるような組織基盤づくりに取り組むとともに、会員開発委員会が中心となって推進する
会員拡大の年間目標達成に向けて連携を強めます。
草莽崛起の精神の下、会員拡大の目的である「JC運動の継続的な発展のための、担い手の発掘・結集」を全
会員が理解し率先して行動できるような基盤づくりに努めます。
事業計画
1. 拡大推進会議の開催
奇数月