広報誌「済生会ニュース」平成22年11月1日発行 第65号

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成22年 11月 1日 発行
三重県松阪市朝 日町―区15番 地の 6
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TEL 0598-51-2626“0//Fは
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こない 、そのあ と各専門領域 につい ての面接 と病 院 の
各部署 の訪 問審査 が あ ります。訪 間後 にサー ベ イヤ ー
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いて審 査す るものです。訪 問審査 当 日は、病 院 の基本
的事項 に関 してサ ー ベ イヤーが管理者等 との面接 をお
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警壌贅 価縄構0,■ らう妻,■ 東草を確■│■ いるこ二
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病院機能評価 は訪 問審査 とそれ に先 立 つ 書面審査 に
よ り構成 され ます。書面審査 は 〈
病院機能 の現況調査 )
と (自 己評価調査 )か らll■l成 され、書面 審 査 につ いて
は調査票 を 3月 中旬 に提 出 しています。訪 問審査 は、
複数 のサ ー ベ イヤーが病院 を訪 問 して所定 の項 目につ
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豊警聖1ぎ .´ 建fit攀 驚彎t=萎
指華
0598-51-6557
本 年 、 日本 医療機 能 評価 機構 か ら病 院機 能 評価 を受
5年 前 に も機
能評価 を受 けて い ます が 、
今 回 はVer 6で 受審 す る こ と
とな り、9月 3日 時点 で は全 国 で2558病 院 、 二 重 県 で
け、 この ほ ど再認 定 をい ただ きま した。
15病 院 が 認定 され てい ま す。
病 院 が提 供 す るサー ビス は、 医師や コ メデ ィカ ル な
ど種 々 な 専 門職員 の 技術 的、組織 的連携 に よ って 担 わ
は会 議 を持 ち、 各 自の評価結果 を持 ち寄 り最終結果が
でます。
評価対象領域 は 8項 目か ら構 成 され ています。①病
院組織 の運営 と地 域 にお ける役割 、②患者 の権利 と医
療 の質 お よび安全 の確保、
③療養環境 と患 者サ ー ビス 、
14医 療提供 の組織 と運
営、⑤ 医療 の質 と安全 のための
ケアプ ロセ ス、⑥病院運営管理 の合理性 、⑦精神科 に
特有な病院機能、③療養病床に特有な病院機能の領域
です。
れ てい ま す。 医療 を受 け る患 者側 の 要望 を認識 しなが
今 回指摘 され た点 として、 人事考課 の 導入 が 未達 成
で あ る こ とが 最 大 の 重 要項 目で あ りま した。 前 回 の 受
ら、 質 の 高 い 医療 を効 率 的 に提 供 してい くた め には 、
審 で 書類 や マニ ュ アル はす べ て完成 してい ま したが、
チー ム として の 医療機 関 の機 能 を充実 させ 向上 を 図 る
見直 しが な く古 い ままで あ った り、現 状 に合 わ ない 項
目につ い て は リニ ュー アル しま した。 感 染対 策 に対 し
こ とが 大切 で す 。 済生会 松 阪総 合病 院 の理 念 を実 現 す
るた め には、病 院 が 自らの機 能 を評価 す る 「自己評価 」
と第 二 者 に よる評価 を導入す る必 要 が あ ります 。
病院 の評価 を受ける効果 として どんなことが期待で
きるのでしょ うか。①優 れている点や改善すべ き問題
点 が評価 と評価所 見によ り示 され るため、病院 の現状
が客観的 に把握できます。②受審 中し込みか ら始 まる
書面審査 の調査票 を作成 し、 自己評価 により訪問審査
に向けた準備が医療 の質 の向上 と効果的サー ビスの改
善 につ なが ります。
③改善すべ き問題点は様 々です が、
て も詳細 なチ ェ ックが な され 、採 血 の 時 には患 者 毎 に
新 しい 手袋 を使 用 す るな ど手 順 が 大幅 に変更 され ま し
た。 今後 、 医療 安全 と機 能 改善 に取 り組 み なが ら、 職
員 一 同心 を一 つ に して病 院機 能 の一 層 の 充 実 と向上 を
目指 してい きたい と思 っ てい ます 。
効果 の上が る具体的改善 目標 を設定す ることが可能 に
な ります。④第 3者 か ら指摘 され ることで、 問題点に
ついて共通 の認識 を持 つ ことがで き、各部署 の改善意
欲 が向上 して主体的な取 り組みが期待 できます。⑤改
善 にむ けた方策 について方向性がみえてきます。
ここ辱か 毎の医療と縄篭 蹴 療済生」の精神に基づいた、こころからの医療と福祉を提供いたします。
交
は じ め ま して
こん に ち は
井
電話
ます 。
換室
な にぶ ん至 りませ ん が 、明 る く親 切 な対 応 を心掛 け 日々 、
上
努 力 して ま い ります の で 、 今 後 共 ど うぞ よ ろ し くお願
い 中 し■ lず ま す 。
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してす,ぜ ひお気軽に、
「 はい済主会 :=総 fヽ ■ 年
あなたの声を
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1か せ <だ さい i』
“
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済 生 会 松 阪 総 合 病 院 ・ 電 話 交 換 室 で す 。 皆 様 か らお
電 話 を い た だ き、 1番 最 初 に お 話 し を させ て い た だ く
窓 口 とな ります 。 電 話 交 換 室 は 、 救 急 日お よび 救 急 日
翌 日 と多 少 の 業 務 時 間 変 動 が ご ざ い ま す が 、 通 常
8:
25∼ 18:30ま で とな ります 。 季 節 が ら、 ま た 時 間 帯 や
曜 日に よ りま して お 待 たせ して し ま う こ と も多 く、 大
変 ご迷 惑 をお 掛 け い た し ま して 申 し訳 ご ざ い ませ ん 。
現 在 、 私 た ち オ ペ レー ター は 3名 で 業 務 に あ た つ て
お ります 。 休 み 明 け 、 ま た混 雑 時 間 帯 _と して
8:30∼
16 :00-17:00と
アバ ウ ト
で す が 、 以 上 の 混 雑 時 を避 け て い た だ けれ ば 比 較 的 ス
ム ー ズ に対 応 させ て い た だ け る の で は な い か … と思 い
9 :00、 11 : 30-13 : 00、
鶏 肉 と水 菜 の さつば り炒 め
莉錘
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こ│.:摯 │
材料
(4人
片栗粉
大 さ じ 1杯
ごま油
大 さ じ 1 2杯
100g
200g
長ネギ
水菜
娑 杢 夕 3具
酒
分)
鶏 ム ネ 肉 (皮 な し )
250g
小 さ じ 1‐ /4杯
こ しよう
ごま油
お ろ しに ん に く
適 宜
小 さ じ 2杯
大 ― じ2杯
黒 こ しよう
(1人 分 1
まぶ す.
1 lg)
■三生
三
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水菜 は 3 cm程 度 に切 るc
3フ ライバ ンに ごま 油 を弓 き、
適宣
1 5kcJ 塩 分
て 盛 り付 け る .
驀
太 い線・」
Jり にす るこ
2杯
小 さ じ 1 4杯
塩
肉は繊維 に沿 って一 口小 に切
り、Aで 下味 を付 け、片栗粉 を
2長 ネギは 5c赫 ∃責の長さに切 り、
大さ じ1
レモ ン汁
り した ら火 を上 め て水菜 を力□え
鞣
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す 三 [さ ら 二●
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この下味を付けた鶏肉を炒めるこ
ある程度色が変わ って火が通 つ
I=き 11■ ■
て きた ら Bで 味付 け し、完全 に
=
小 さ じ1杯
火が通 つた ら、長ネギを加 えて
好 みで
軽 く炒 める。ネギが少 ししんな
鰤 饒腋 鶉靡蟷
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夏二
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済 生会 松 阪総合病 院
贅 贅 賣 饉鸞 賣 鸞 嚢 鶯贅 鸞 贅 難 饉鸞 鶯鷲 饉鸞 贅 鸞 齋鸞 鸞 鷲 驚
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管理栄養 士 :村 林
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由紀
薬剤 部
鶯鷲 鸞 鸞 鸞 鸞 贅 賣鸞 鶯 鸞 贅贅 賣 贅 贅 賣 鷲 責 賣 難鸞
お くす りの正 しい飲み方】
【
お <す りは、 包 装 シ ー トか ら取 り出 して お飲 み <だ さ い 。
●包 装 シ ー‐卜の ま 意 、 誤 つて お くす りを 飲 み 込 ん で しま う僣Jが 後 を 絶 ち ま せ ん
包 装 シー トを飲 み 込 ん で しま う と、 食 道 や 胃 に突 き刺 さ つて 、 穴 を あ け て しま う こ と な ど が あ りま す 。
●つ い う つか りが 原 因 で す 。
年 齢 に 関 係 な く、「外 出 時 に あ わ て て 服 用 した 」「 会 話 を しな が ら服 用
した 」「日
音い と こ ろ で 服 用 した 」な ど、若 い人 か ら お年 寄 りま で つ い う っ
錠剤の取 り出 し方
I乏 霞
、
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鮭 短八
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嚢f藝 豪
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9楓 酸
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か り飲 み 込 む こ と が 多 い よ うで す 。
ヽ
● う つか り飲 ん で しま う こ と を 防 ぐに │よ 、錠 斉Jを ′
さ く切 り離 さ な しヽで │:
』
包 装 シー トは 1錠 ず つ 小 さ く切 り離 さ な い で 、 そ の つ ど、 お くす りだ
け を取 り出 して 服 用 して くだ さ い 。 誤 飲 防 止 の た め 、 た て の 分 害」
線を
廃 上 した 包 装 シ ー トに な つて い ま す 。
義
ギ
婆
き
琴
難
議
ゞ
夏
琴
二
重
9:嘉 言
言
何 か ご不 明 な 点 が あ れ ば 薬 剤 部 ま で お 尋 ね くだ さ い 。
饒
轟鰻暴 く亀ξ警
菫
就眠前 にlllの ス トレ ッチや マ ッ
サ ー ジ を行 うこ とです 。
知つて得 する.続 1気 の話
これ で も良 くな らな い 時 は
ク ロナ ゼ パ ム (抗 てんか ん薬
の一 種 )を 少量 か ら漸増使 用
むずむず 脚症候群
神経内科 近
藤
昌
します 。発 症機序 には諸説 あ
ります が 、最近 ドー パ ミン (ネ 中
秀
経伝 達 物 質 )系 の 機能 低 下 の
関与 が 言 われ てい るた め ドー
パ ミン製斉1や ドー パ ミン受 容
むず む ず l_ll症 候 群 、横 文字 で は昔 か らrestless legs
syndrOme(restless:落 ち着 き の な い 、絶 え間 な い 。
legs:脚 。syndrome i症 候 群 )と い われ ま す 。 これ ら
体刺激薬 な ども治療 に使 用 さ
れ ます 。特徴 的 な症状 で す の
は この 病気 の 症状 を 良 く表 してい ます 。 ご く簡 単 にい
えば脚 にむ ず む ず と違 和感 が あ って じっ として い られ
ない とい う状 態 で す 。症 状 が 強 い 場 合 はlll以 外 に も背
で、 典 型例 で は診 断面 で 迷 わ
れ る こ とはない と思います が、非典型的な場合 も含 め
て、一 度 は一通 りの診察 、血液 検査 、画像生理検査 (脳 、
中な どの広 い 範 囲 に症 状 が あ り、違 和感 の 程 度 も非 常
に強 い も ので す 。 じっ としてい られ な い ため、 日中 に
じっ として行 う作 業 (通 勤電 車 で じつ と座 ってい る、
脊髄、末梢神経 )な どを行 い 、なん らかの異常 がない
かのcheckを 行 うことも重要です。そ うして発見 された
ものに対 す る治療 でむずむず脚症候群 の症状 が改善す
る こ ともあ ります。お心 当た りの方 は神経 内科 あるい
は睡 眠障害専 P5医 の受診 をお勧 め します。
運転席 に きちん と座 ってい る、 きちん と座 つて 事務 仕
事 ・ 勉 強 をす るetc)が で きな くな った り、夜 に睡 眠 障
害 を きた した りして、 日常生活 に多大 な影 響 が 生 じる
ため 治療 が必 要 にな ります 。
未 だ に詳 細 な原 因 は 不 明 です が、 対 処 法 。治療 法 は 以
参考 嘔ヽttpllwww muzmuzip(む ず むず脚症候群
お役立 ち情報サイ ト)
下 の ご と くです。
:
●http:/均 a w ikipedia org/w iki/む ず むず脚症
候群 (む ずむずl_ll症 候群 :フ リー百科事典『ウィ
キペ デ ィア (w ikipedia)』 更新 2010826
まず 、睡眠 を浅 くす る嗜好 品 (カ フ ェイ ン、アル コー
ル 、過 度 の 喫煙 )を さけて、 規 則 正 しい生 活 を して、
徳エコ ジ■ガーデンを導入しました
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エ ン トラ ンス ホール の雰 囲気 が少 し変 わ ったの にお
ロ
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不 倒議 鴛 境
泰沐
│
りを設置 し環境緑 化 す る 「エ コ ロジー ガー デ ンJの 導
気 づ き い ただ けま したか ?
フ
、に至 りま した
また この プ ロジ ェ ク トで は 当院 の 院 内緑化推進 に対
=
緑 が 増 えて、 見た 日も空 気 もキ レイ にな りま した
現在 、地 球温 暖化 防 止 へ の 取 り組 み として、 2020年
,
して、 た くさんの企業 様 よ リオ フ ィ シ ャル スポ ンサ ー
まで に温 室 効果 ガ ス を1990年 比 で25%肖 J減 す る とした
として協 賛 を賜 り、 i享 入 に至 りま した (正 面 玄 関 の サ
イ ンボー ドに企業 名掲 載 )。 この場 をお借 りして厚 く御
日本 の 中期 日標達 成 に 向 │す て Fチ ャ レンジ25プ ロジ ェ
ク ト』 が 国民運 動 として取 り組 まれ て い ます .当 院 も
よ り積極 的 に 『エ コ』 に取 り組 み たい と考 え、 本 lj度
よ り様 々 な取 り組 み を行 ってい ます 。その一 つ として、
ネL申 し上 げます 。
エ コ ロジー ガーデ ンは 、
C02の 肖1減 な どの空気 浄化能
は
ろん、
の
力 もち
植 物 蒸 散 に よる温 熱快 適性 効果 、緑
院 内緑化 推進 プ ロジ ェ ク トを進 め、 院 内 に多 くの み ど
が 人 々 に 与え る リラ クゼ ー シ ョン効果 に よる来 院者 、
1
│‐
1
職 員 へ の癒 し効 果 も期待 され てい ます 。
一 度 エ ン トランスホー
病 院 にお越 しの 際 は、
ル で 「ェ コ ロジー ガー デ ンJを 観 察 してみ て
くだ さいっ
瘍
時 :平 成22年
日
12月 4日
.
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テ ー マ :「 は じめ て学 S糖 尿病
一︱ ■
鱚陶蜻 捗鼈鰈黎袂讀鯰瞑
許一
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ル
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1義 :ギ
郎
基礎編 」
(土 )
午前 9時 30分 ∼午後 2時
(受 付 98寺 開始)
靡
所 :済 生会松 阪総合病院
場
2病 棟 7階
参カ
ロ費 :500円
講
堂
(昼 食代として)
申込方法 :参 加は予約制となります。
内科外来受付 まで
お申 し出下 さい。
神 経 内科
由 井
□ 外来診療担 当表
(2010年 11月 1日 〉
★担当医は変更 になることもあ ります
t
8:OO∼ 42:OO
休 診 日
土 。日曜 日、祝祭 日、 年末年始 (12/30∼
内 科
)
=診
(■ 約 /1み )
四診
五診
ヽ診
七診 ■tr・
八診
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「
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一診
外
科
占甲
経科
脳外
健診 セ ンタ
二診
午後
(子 L腺 外 来 )
一診
二診
一診
二 診
整形 外科
三診
李
橋本
清水
垣本
車
敦哉
斉
中島
啓 7_
加藤
藤森
田中
障也
律而
穣
由糸こ│.‖
者岡 芳 人
村 田 浩人
今原 敏 博
友 田 良太
飯田
竜
李
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稲垣
悠二
橋本
章
上村 泰弘
南 川 光F
清水 敦哉
坦本
斉
長活 達 史
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習信
外科 医師 1■ ■
柏倉 由実
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産婦 人科
川北
土屋
文博
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父
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悠三
慎也
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■
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洋之
稔彦
敦哉
憲基
昭信
道夫
福家
上村
洋之
泰弘
南川
光二
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啓吾
書
達史
貴洋
脇田 喜弘
山脇 弘 三
田中
穣
長沼 達 史
外科 医 Fl l(=L腺
月)
土屋 拓 郎
竹上 謙 次
友 田 良太
飯円
竜
竹上謙次 (腰 痛外わ
(要 予約
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紹介 のみ
手
菅谷
術
手
茂人
健
茂人
嘉市
菅谷
竹内
手L房 外 来
菅谷
健
茂人
手
老谷
竹内
老谷
嘉市
予約
健
(要
茂人
嘉市
乳 児検 診
(lヶ 月 ■■月
予防接種
)
皮
一診
‐
診
二診
酔
手
菅谷
健
竹 J
茂人
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菅谷
竹内
手
手
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嘉市
菅谷
竹内
老谷
アレlレ ギー,卜 ■ 言
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口
科
健
茂人
術
健
茂人
嘉市
)
0。
(要 予 約 )
大 学 医師
」川
和彦
坂井
利行
神経 内科 医師
宮本すとよ子
車
武丸
放射線治療
外
術
乳 児検 診
月以降
大学 医師
月
川
和彦
森
柳川
員
近 藤 昌秀
神 経 内科 医師
宮本
すとよ 了
車
武丸
中川 俊 男
笹 岡 政宏 (午 後
金原 弘幸
坂井 利行
大学 医師 (午 前
宮村 とよ子
車
武丸
加藤 幹 愛
)
)
佐藤
上回
耕―
貴史
佐藤
耕一
上田
貴史
佐藤
上田
耕一
貴史
大学 医師
柳川
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││1 和 彦
近藤 昌秀
神 経 内科 医師
宮村 とよ子
車
武丸
中川 俊 男
野村 美和子 lT前
佐藤 耕 一
上回 貴史
金原 弘 幸
り
県
由井進 太郎
神経 内科 医師
宮村 とよ 了
車
武丸
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中 一
放射線科
科
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大学 医師 i「 ■ まで フットケア外来(午 自
森
二診 (新 患 )
神 経 内科
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眼科 医師
文日
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長7さ「医ヨ自
雨
眼科 医師
科
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泌尿器科
眼科 医師
文日
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科
諸岡 芳人
川 北 文博
今原 敏博
森本 政司
松 井佑 梨 世
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竹内
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菅谷
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竹 勺 茂人
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稲垣
井口
福家
卜林
清水
保田
近藤
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人一
健 人一
健
茂一 茂一
児
正 宏
加藤
内一
谷 内一
谷
竹一
菅 竹一
菅
生 殖 医療
セ ン タニ
(完 全予約制)
須 川
弘二
高倉 哲 舌
長 澤埋 映イ
三診
一診再診
金
喜弘
泰弘
諸岡 芳人
村 田 1告 人
竹上 謙 次
森本 政 司
松 井佑 梨 世
乳 児検 診 (要 予約
長澤 理 映子
高倉 哲 音
二診
二診再診
一診新患
二診新思
一診再診
二診再診
午前
立記念 日(5/30)
倉」
F
人一
健
茂一
・
1/3)、
山脇
三診
一診
内一
谷
谷 内一
竹一
菅 竹一
菅
午前 一
午後 一
夕診
AR丁
哲司
茂人
士
木
)
高倉
44内
正
脇田
上村
井国
中島
垣本
長沼
伊藤
(4ヶ
一診
二診
科
:
午後
午
内
口
(診 療科 と曜日によ って多少変更あ ります )
水
火
須川 正宏
保 田憲 基 (午 後
井
受付 時 間
月
一診
二診
進太郎
俊男
)
佐藤
上田
耕一
貴史
酪
N●
50H22113011)●