広報まちだ一括ダウンロード版(PDF:2915KB) - 町田市

2012年
(平成24年)
まちづくり基本目標
◇将来を担う人が育つまちをつくる
◇安心して生活できるまちをつくる
◇賑わいのあるまちをつくる
◇暮らしやすいまちをつくる
発行・町田市 編集・政策経営部広報課
〒194‐8520 東京都町田市森野2−2−22
市役所の代表電話 042・722・3111
市役所の窓口受付時間 午前8時30分∼午後5時
発行日・毎月3回1の日(1日、11日、21日)
ホームページ http: www.city.machida.tokyo.jp
第1704号
高齢者の見守り
活動に関する協定を
締結しました
今号の紙面から
2面
認可保育園を運営する費
用の状況
ご注意下さい 町田市職
員をかたった還付金詐欺
スポーツアワードまちだ
表彰対象者を募集します
皆
さ
ん
一
人
ひ
と
り
の
マ
ナ
ー
の
利
喫 用
煙 下
や さ
ご い
み 。
の
ポ
イ
捨
て
は
、
る
予
定
で
す
。
喫
煙
す
る
方
は
ご
れ
区 ま
域 す
内 。
に
は
喫
煙
所
を
設
置
す
(
2
0
0
0
円
以
下
)
が
科
せ
ら
内
の
道
路
等
で
喫
煙
し
、
美
化
推
理
解
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
で
の
証
明
書
自
動
交
付
サ
ー
ビ
ス
を
ご
利
用
下
さ
い
。
皆
さ
ん
の
ご
た
め
、
コ
ン
ビ
ニ
エ
ン
ス
ス
ト
ア
南
町
田
・
鶴
川
の
各
駅
前
連
絡
所
区
「
域
美
」
化
に
推
指
進
定
重
し
点
ま
区
す
域
。
」
及
び
「
道
路
等
喫
煙
禁
止
「
美
化
推
進
重
点
区
域
」
1
日
か
ら
成
瀬
駅
周
辺
を
た
め
、
2
0
1
3
年
4
月
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
す
る
化
を
図
り
、
安
心
安
全
な
生
活
で
何
ら
か
の
等
対
象
者
の
日
常
務
中
に
、
高
齢
者
者
に
よ
る
高
齢
者
配
食
サ
ー
ビ
ス
円
以
下
)
の
対
象
に
な
り
ま
す
。
た
場
合
は
、
罰
金
(
2
万
い
殻
等
の
ポ
イ
捨
て
を
し
内
で
は
、
あ
き
か
ん
や
吸
市
で
は
地
域
の
環
境
美
2013年
4月1日から
6
1
8
0
1
4
0
返
0
5
0
・
3
1
0
1
・
3会
問2
高 社 南
齢 ) 多
摩
者
支
福
部
祉
町
課
田
辺
部
7
会
2
(
4
加
・
盟
2
( 聞
○ ま
社
協 す
同
)
定 。
東 業
締
京 者 結
組
都
事
エ 合 業
ル ( 者
加 ピ
ー 盟
町
3
2
ガ
田
社
ス
市
)
協 ・ 新
区域案内図
マ
ナ
ー
ア
ッ
プ
に
ご
協
力
を
お
願
暮
ら
せ
る
ま
ち
づ
く
り
の
た
め
、
目
黒
町
町
田
線
の
車
の
出
入
り
が
一
こ 部
の が
た 通
め 行
、 止
町 め
田 に
街 な
道 り
と ま
都 す
道 。
道
の
車
線
を
切
り
替
え
る
た
め
、
架
け
替
え
工
事
に
伴
い
、
町
田
街
成
を
依
頼
し
た
3
大
学
に
よ
る
候
票
そ が
の あ
結 り
果 ま
、 し
キ た
ャ 。
ラ
ク
タ
ー
作
心
に
総
計
1
万
8
1
1
1
票
の
投
投
票
に
は
、
市
内
の
小
学
生
を
中
田
市
エ
コ
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
の
市
民
9
月
下
旬
か
ら
実
施
し
た
、
町
ー
フ
に
し
ま
し
た
」
と
コ
メ
ン
ト
を
酸
素
に
変
え
る
炭
酸
同
化
作
用
の
再
生
サ
イ
ク
ル
や
二
酸
化
炭
素
り
、
植
物
は
開
花
、
結
実
、
発
芽
に
は
有
名
な
〝
大
賀
ハ
ス
〟
が
あ
成瀬駅東
成瀬駅前
なるせ駅前
市民センター
至町田
JR
J
R
横
浜
線
に
架
か
る
南
橋
の
横浜
線
成
瀬
駅
ラ
ク
タ
ー
に
決
定
し
ま
し
た
。
学
の
「
ハ
ス
の
ん
」
が
エ
コ
キ
ャ
5
8
1
4
票
を
獲
得
し
た
玉
川
大
補
作
品
7
点
か
ら
、
最
多
票
数
の
5 2 問 0 ○ い
9 4 建 1 規 し
7 返 設 4 制 ま
0 総 年 期 す
5 務 8 間
。
0 課 月 2
・ 辺 ご1
3 7 ろ 月
1 2 ま 8
6 4 で 日
か
0 ・
ら
・ 1
2
5 1
ま
す
が
、
ご
理
解
ご
協
力
を
お
願
図
参
照
)
。
ご
迷
惑
を
お
か
け
し
は 、1
1
シ 月
7
ス1
テ 日
ム (
メ 土
ン )
、
テ
1
8
ナ
日
ン
(
ス
日
の
)
成瀬駅
ガード北
成瀬駅
ガード南
内は美化推進重点区域及び
道路等喫煙禁止区域です
写
し
等
が
必
要
な
方
は
、
町
田
・
な
お
、
同
期
間
中
に
住
民
票
の
11
17
の
力
を
持
つ
こ
と
か
ら
蓮
を
モ
チ
至横浜
町田市エコキャラクター
に
決 定
て
提
案
し
ま
し
た
。
薬
師
池
公
園
再
生
、
浄
化
、
持
続
の
象
徴
と
し
は
、
作
成
時
の
思
い
を
「
知
恵
、
ン
し
た
同
大
学
の
岩
田
真
実
さ
ん
こ
の
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
を
デ
ザ
イ
町田市エコキャラクターに決ま
った「ハスのん」
1
1月9日に行った認定式で、石
阪市長から玉川大学及び岩田さ
んへ認定証が贈られました
※
「
第
二
次
町
田
市
環
境
マ
ス
タ
し
今 ま
後 し
、 た
第 。
二
次
町
田
市
環
境
マ
18
7 8 問 で 0 目
5 6 環 す 1 標
8 返 境 。 2 、
年 各
0 政
度 種
5 策
か 施
0 課
ら
・ 辺
策
1
0を
3 7
年 定
1 2
間 め
6 4
の た
0 ・
計 、
・ 4
画 2
2 3
ち
だ
」
を
実
現
す
る
た
め
の
基
本
ぎ
わ
い
の
調
和
し
た
環
境
都
市
ま
し
い
環
境
像
「
水
と
み
ど
り
と
に
ー
プ
ラ
ン
」
は
、
町
田
市
の
望
ま
事 す
業 る 高
者 た 齢
と め 者
の
「 、
町1
0見
田 月
守
市3
1り
高 日 体
齢 に 制
者 、 を
等 民 強
の 間 化
見
守
り
活
動
に
関
す
る
協
定
」
を
る
事
業
者
の
拡
大
を
進
め
て
い
き
る
な 強
お 化
、 が
今 図
後 ら
も れ
協 ま
力 す
い 。
た
だ
け
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯姻
南成瀬中央公園
成瀬
中央
通り
の 員 り
高 ・ の
齢 児 取
者 童 り
全 委 組
戸 員 み
訪 に と
問 よ し
、 る
て
民7
5、
間 歳 民
事 以 生
業 上 委
で
き
な
く
な
り
ま
す
(
下
記
案
内
て
い
き
ま
す
。
し
、
イ
ベ
ン
ト
な
ど
で
P
R
を
し
の
〝
ハ
ス
の
ん
グ
ッ
ズ
〟
を
作
成
た
め
、
着
ぐ
る
み
や
シ
ー
ル
な
ど
て
、
環
境
へ
の
意
識
啓
発
を
促
す
ス
タ
ー
プ
ラ
ン
の
推
進
役
と
し
金
森
一
丁
目
側
の
南
橋
交
差
点
の
三塚交差点
N
JR
至
町
田
駅
案内図
原町田二丁目
横
浜
線
南橋交差点
金森一丁目
至成瀬駅
南橋架替工事箇所
車は町田街道へ
出入りできません
至国道16号
道
街
田
町
問
市
民
課
辺
7
2
4
・
2
1
2
3
を
終
日
停
止
し
ま
す
。
停
止
中
は
異
変
を
察
知
し
た
や
市
の
ご
み
収
集
時
の
安
否
確
認
田線
町町
目黒
都道
2 返
0
5
0
・
3
0
8
5
・
6
2
6
住
民
票
の
写
し
や
印
鑑
登
録
証
明
場
合
、
速
や
か
に
締
市 結
で し
は ま
現 し
在 た
、 。
高
齢
者
の
見
守
な
ど
を
行
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯姻
コンビニでの証明書自動交付
サービスを一時停止します
書
を
取
得
す
る
こ
と
が
で
き
ま
せ
市
ま
た
は
警
察
・
町
内
会
・
自
治
会
等
に
よ
る
高
齢
南橋交差点の
4 1 問 い
7 1 環 し
8 返 境 ま
0 保 す
5 全 。
0 課
・ 辺
3 7
1 2
6 4
0 ・
・ 2
5 7
ま
た
、
「
道
路
等
喫
煙
禁
止
区
域
」
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯姻
ん
。
ご
注
意
下
さ
い
。
消
防
等
へ
連
絡
・
者
見
守
り
支
援
も
4
つ
の
地
域
で
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯姻
進
指
導
員
の
喫
煙
中
止
の
指
導
・
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯
姻
月 日︵土︶・ 日︵日︶
9 7 問 1
0 2 教 年
6 返 育 で
0 総 す
5 務 。
0 課
・ 辺
3 7
1 2
6 4
1 ・
・ 2
7 1
通
報
し
、
連
携
を
始
今 ま
回 っ
の て
協 い
定 ま
は す
、 。
協
定
締
結
事
通行止めのお知らせ
た ま 長 1
。 れ に1
岡 月
今 、
6田 6
回5
が 歳 英 日
2 ) 子 付
期 が 氏 け
目 再 ( で
で 任 昭 、
、 さ 和
教
1育
任 れ3
期 ま 年 委
は し 生 員
教育委員長 に岡田英子氏 が再任
因鰯鰯鰯鰯姻
命
令
に
違
反
し
た
者
に
は
、
過
料
図
る
も
の
で
、
見
に指定します
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯姻
問
題
で
す
。
た
ば
こ
を
吸
う
人
と
守
り
体
制
の
更
な
業
者
が
、
配
達
や
検
針
な
ど
の
業
因鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯鰯
姻
成瀬駅周辺を
美化推進重点区域 及 び
道路等喫煙禁止区域
0
大 者 町 氏 会 多 ピ か れ1
和 組 田 、 長 摩 ー ら た 月 1
氏 合 市 石 の 支 ガ 東 締3
)長新阪加部ス京結日
の聞市藤町協都式に
原同長良田会エ(行
田業、泰部南ル右わ
5面
吸
わ
な
い
人
が
共
に
安
心
安
全
に
11 11
金森郵
便局前
交差点
金森二丁目
至国道246号
金森三丁目
○問い合わせ先
事業者:東京都南多摩東部建設事務所
工事課
辺
720・8645
2012.
11.
11
の
方
が
、
認
可
保
育
園
と
認
可
外
い
ま
し
た
。
そ
の
結
果
、
約
7
割
育
料
等
に
関
す
る
意
識
調
査
を
行
者
の
方
に
ご
協
力
い
た
だ
き
、
保
の
7 在
月 り
に 方
は を
、 検
未 討
就 し
学 て
児 い
の ま
保 す
護 。
発
足
し
、
認
可
保
育
園
の
保
育
料
育
料
等
の
在
り
方
検
討
委
員
会
を
た
め
、
2
0
1
2
年
6
月
か
ら
、
保
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
覧
下
さ
い
。
わ
せ
い
た
だ
く
か
、
町
田
市
ホ
ー
過
や
、
調
査
結
果
は
、
お
問
い
合
了
し
て
い
ま
す
。
会
議
の
開
催
経
6
回
(
予
定
)
の
う
ち
5
回
を
終
進
め
て
い
ま
す
。
委
員
会
は
、
全
所
得
の
階
層
区
分
の
在
り
方
を
含
参
考
に
し
な
が
ら
、
年
齢
区
分
や
し
同 ま
委 し
員 た
会 。
で
は
、
こ
の
結
果
も
め
、
保
育
料
の
見
直
し
の
議
論
を
供
と
負
担
の
公
平
性
を
確
保
す
る
安
定
的
な
保
育
サ
ー
ビ 問
ス 子
の
提 育
す
る
こ
と
が
妥
当
で
あ
る
と
回
答
て
支
援
課
辺
7
2
4
・
2
1
3
8
ま
保 す
護 (
者 図
の 1
皆 を
さ 参
ん 照
に )
。
負
担
し
て
の
た
め
の
費
用
等
も
か
か
っ
て
い
各
種
事
業
を
実
施
し
て
お
り
、
そ
さ
ら
に
子
育
て
支
援
に
か
か
わ
る
歳
児
・
障
が
い
児
保
育
の
充
実
、
間 所 れ
保 機 に
育 能 加
や を え
延 拡 て
長 充 町
保 す 田
育 る 市
の た で
実 め は
施 、 、
、1
1保
0 時 育
費
が
基
本
と
な
っ
て
い
ま
す
。
こ
育
に
か
か
る
国
基
準
保
育
所
運
営
福
祉
施
設
最
低
基
準
の
8
時
間
保
園 立 福
認 が ) 市 祉
可 あ 合 内 施
保 り わ に 設
育 ま せ は で
園 す て 市 す
立 。
の 。6
0
運
園 ・
営
の 法
は
認 人
、
可 立
児
保 (
童
育 私
っ
て
納
付
し
て
下
さ
い
。
育
園
運
営
の
大
切
な
費
用
の
一
部
し
保 て
育 い
料 ま
や す
特 。
別
保
育
料
は
、
保
計
算
し
た
税
額
で
保
育
料
を
決
定
控
除
が
あ
る
も
の
と
仮
定
し
、
再
た
。
こ
れ
を
そ
の
ま
ま
適
用
す
る
控
除
の
一
部
が
廃
止
さ
れ
ま
し
り
、
年
少
扶
養
控
除
と
特
定
扶
養
2
0
1
0
年
度
税
制
改
正
に
よ
と
な
っ
て
い
ま
す
。
納
期
限
を
守
上
が
る
た
め
、
廃
止
さ
れ
た
扶
養
と
、
保
育
料
の
保
護
者
負
担
額
が
民
税
の
額
で
決
定
し
て
い
ま
す
。
護
者
に
代
わ
っ
て
保
育
す
る
児
童
家
庭
で
保
育
で
き
な
い
児
童
を
保
労
や
病
気
な
ど
の
理
由
に
よ
り
、
参 度 設 運 営
保 照 は 定 営 の
し 費 基
育 )2
1
。 ・
て の 本
料
と
5 い2
5
は
% ま % な
前
で す 以 る
年
し 。 下 国
の
所
た 2 に 基
( 0 な 準
得
図 1 る 保
税
や
2 1 よ 育
住
を 年 う 所
認
可
保
育
園
は
、
保
護
者
の
就
い
た
だ
く
保
育
料
は
、
現
在
、
運
姥嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘厩
姥嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘厩
ル
」
で
、
鶴
川
第
二
中
学
校
合
唱
N K 鶴川第二中学校が
H ホ1
0
K ー 月
全 ル 8
国 で 日
学 行 に
校 わ 、
音 れ 渋
楽 た 谷
コ 「 区
ン 第 の
N
ク7
9
ー 回 H
NHK全国学校
音楽コンクールで 銅 賞
で 初 部
す 出 鶴 が
。 場 川 銅
に 第 賞
続 二 を
い 中 受
て 学 賞
2 校 し
回 は ま
目 、 し
の 昨 た
0月18日に、報告のため市役所を訪れた合唱
出 年 。1
部代表の皆さん
場 の
認可保育園の運営には下図の
ような費用があり、保護者の
皆さん、国、東京都、市で負
担しています。
2011年度の入所児童の状況
延べ入所児童数 6万42
61人
月平均入所児童数 5
3
55人
一人当たりの平均保育料 1万6
7
7
9円/月
問
子
育
て
支
援
課
辺
7
2
4
・
2
1
3
7
返
0
5
0
・
3
1
0
1
・
9
4
5
9
費用の状況
保
育
所
の
保
育
料
の
格
差
を
解
消
保育料の見直しの
議論を進めています
凡例 対 対象 日 日時 場 会場 内 内容 講 講師 定 定員 費 費用 申 申し込み 問 問い合わせ
認可保育園を運営する
(2)
図1
認可保育園の運営に実際にかかる費用
〔都・市加算による保育環
境の拡充〕
○最低基準を超えた11時間
〔国基準保育所運営費〕
保育の実施
○延長保育事業の実施
(児童福祉施設最低基準の8時間保育にかかる費用) ○0歳児・障がい児保育の
充実
○職員配置の充実
などにかかる費用
国徴収基準額(国による
保護者負担保育料の基準)
町田市保育料 市による保護
(保護者負担) 者負担の軽減
〔その他各種事業〕
○一時保育事業の実施
○子育てひろば事業の実施
○地域子育てセンター事業
の実施
などにかかる費用
公費負担の額
国 ・都 ・市で負担
国・都・市で
負担
(公立は市が負担)
各園で実施している特別保育(延長・一時・年末)に
ついては、保護者に負担していただいています。
※市立保育園実施分が市の収入となっています。
(
市
税
等
の
還
付
金
の
通
知
は
、
す
る
こ
と
は
絶
対
に
あ
り
ま
せ
ん
た
め
に
A
T
M
の
操
作
を
お
願
い
電
話
を
下
さ
い
」
と
い
う
不
審
な
で
、
A
T
M
の
前
ま
で
行
っ
た
ら
で
な
い
と
手
続
き
で
き
な
い
の
の
還
付
金
が
あ
り
ま
す
。
A
T
M
を
名
乗
る
人
物
か
ら
、
「
医
療
費
最
近
、
市
役
所
福
祉
課
の
職
員
4
2
・
6
5
3
・
0
1
1
0
0
1
1
0
、
南
大
沢
警
察
署
辺
0
5
4
、
町
田
警
察
署
辺
7
2
2
・
問
防
災
安
全
課
辺
7
2
4
・
3
2
下
さ
い
。
ら
、
す
ぐ
に
1
1
0
番
通
報
し
て
よ
う
な
電
話
が
か
か
っ
て
き
た
認可保育園の 時間保育にかかる
費用の負担の割合[月額]
図
2011年度の認可保育園運営費の負担の割合
図
※
児童福祉法により
公費負担とされて
いる額
4万3478円(55.8%)
公費負担
(国・都)
2万8726円
36.9%
※
※「町田市保育料
問題懇談会」の提
言を受け、25%以
下になるように設
定しています。
町田市保育料
(保護者が負担)
※
1万6779円
21.5%
認可保育園の保育料と公立保育園( 園)
の特別保育料の合計です。
国・都の公費負担による収入と、交付金
等の収入で認可保育園運営にあてられて
いると考えられる金額の合計です。
雑入
2637万8000円
0.3%
国徴収基準額(国
による保護者負担
の基準)
3万4507円
(44.2%)
保護者負担による
収入(※1)
10億9052万1000円
12.8%
国と都からの
収入(※2)
34億203万8000円
40.1%
市の負担
39億8132万2000円
46.8%
保護者負担の軽減分
(市が負担)
1万7728円
22.7%
公費負担
(市)
1万4752円
合計 7万7985円
18.9%
合計 85億25万9000円
ごみ指定収集袋の
電
市 話
で が
は 多
、 発
還 し
付 て
金 い
を ま
受 す
け 。
取
る
ご注意下さい
郵
送
で
行
っ
て
い
ま
す
)
。
こ
の
町田市職員をかたった還付金詐欺
姥嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘厩
2011年度ごみ袋の収入額 7億2377万2260円
2011年度当初の基金額 10億9500万4864円
2011年度 必要経費の合計(①∼④) 3億2730万9049円
2011年度 取り崩し額の合計(①∼⑦)
3億1572万4166円
⑤基金積立金
3億9646万3211円
④リサイクル広場・生ごみ処理
機普及・イベントごみ減量
関連経費 6607万7840円
②保管・配送委託料
2838万459円
③ごみ袋販売委託料
7291万7592円
⑧残額
7億7928万698円
⑤収集カレンダー・啓発紙
作成・配布経費
973万4496円
⑥一般廃棄物資源化
基本計画推進事業
316万6634円
④JANコード更新料
1万500円
⑦資源物再資源化経費
6521万8730円
2011年度末 基金額
11億7658万6056円
基金積立金
3億9646万3211円
②剪定枝資源化センター
運営関連経費
9438万6454円
③剪定枝資源化センター
施設・備品修繕費
415万8000円
残額
7億7928万698円
基金利子積立金
84万2147円
は
3
億
9
6
4
6
万
3
2
1
1
立
て
て
い
ま
す
(
2
0
1
1
年
度
等
推
進
整
備
基
金
」
と
し
て
積
み
「
町
田
市
廃
棄
物
減
量
再
資
源
化
託
費
等
)
を
差
し
引
い
た
金
額
を
(
指
定
収
集
袋
作
製
費
・
販
売
委
市
で
は
、
収
入
か
ら
必
要
経
費
7 7 問 た
5 9 環 め
8 返 境 に
0 政 活
5 策 用
0 課 し
・ 辺 ま
3 7 し
1 2 た
6 4 。
0 ・
・ 4
2 3
サ
イ
ク
ル
広
場
の
利
用
促
進
等
の
化
、
生
ご
み
処
理
機
の
普
及
や
リ
ペ (
ッ 左
図
ト
右
ボ
側
ト
の
ル
円
や
グ
剪せん
ラ
定てい
フ
枝
参
の
照
資
)
源 、
7
2
万
4
1
6
6
円
を
取
り
崩
し
2
0
1
1
年
度
は
、
3
億
1
5
リ
サ
イ
ク
ル
施
設
の
整
備
に
活
用
リ
サ
イ
ク
ル
を
推
進
す
る
事
業
、
円
)
。
同
基
金
は
、
ご
み
減
量
や
収入と使いみち
①ごみ袋製造委託料
2億2600万498円
①ペットボトル
収集処理費
7298万2012円
し
ま
す
。
2011年度
姥嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘厩
市役所代表
市役所代
表 辺
辺0
4
2
・
7
2
2
・
3
1
1
1 返0
4
2
・
7
2
4
・
5
6
0
0 番号間違いにご注意下さい
2012.
11.
11
因
と
な
る
、
ふ
ら
つ
き
や
注
意
力
あ
り
ま
す
。
今
回
は
、
転
倒
の
原
副
作
用
が
影
響
し
て
い
る
場
合
が
の
陰
に
は
、
服
用
し
て
い
る
薬
の
よ
く
言
わ
れ
ま
す
。
し
か
し
、
そ
る
障
害
物
へ
の
回
避
の
遅
れ
等
と
筋
力
低
下
や
、
注
意
力
低
下
に
よ
す
。
そ
の
原
因
は
、
加
齢
に
よ
る
者
の
転
倒
事
故
が
増
加
し
て
い
ま
高
齢
化
社
会
が
進
む
中
で
高
齢
は あ い
、 る で
急 の ふ
に で ら
立 、 つ
ち 服 き
上 用 を
が 後 起
こ
0
っ3
た 分 す
り ~ こ
と
0
、6
機 分 が
一
時
的
な
血
圧
低
下
に
よ
る
め
ま
憩
高 し
血 ま
圧 し
治 ょ
療 う
薬 。
・
利
尿
薬
は
、
業
は
控
え
、
眠
気
を
感
じ
た
ら
休
ぐ
の
運
転
や
機
械
作
業
、
高
所
作
に
服
用
す
る
場
合
は
、
服
用
後
す
か
ら
服
用
し
ま
し
ょ
う
。
朝
や
昼
あ
る
場
合
は
、
入
浴
を
済
ま
せ
て
う
。
夕
食
後
や
夜
に
服
用
指
示
が
に
つ
か
ま
り
な
が
ら
歩
き
ま
し
ょ
一
呼
吸
し
て
か
ら
、
壁
や
手
す
り
に
行
く
と
き
は
、
上
体
を
起
こ
し
ょ
う
。
ま
た
、
夜
中
に
ト
イ
レ
等
寝
直
前
に
服
用
す
る
と
良
い
で
し
と
記
載
さ
れ
て
い
る
場
合
は
、
就
服
用
指
示
に
就
寝
前
(
寝
る
前
)
す
。
こ
の
よ
う
な
薬
で
、
薬
袋
の
・
か
ぜ
薬
・
一
部
の
胃
薬
等
で
・
抗
ア
レ
ル
ギ
ー
薬
・
抗
不
安
薬
し
て
挙
げ
ら
れ
る
の
は
、
睡
眠
薬
意
力
低
下
を
起
こ
し
や
す
い
薬
と
・
眠 低
気 血
に 糖
よ 等
り で
、 す
ふ 。
ら
つ
き
や
注
因
は
、
眠
気
・
血
圧
低
下
・
脱
力
ふ
ら
つ
き
や
注
意
力
低
下
の
原
の
町 は
田 な
市 し
民 】
病
院
の
医
師
や
看
護
や
薬
剤
師
に
相
談
し
て
下
さ
い
。
て
服
用
し
て
下
さ
い
。
服
用
後
指
示
さ
れ
た
用
法
、
用
量
を
守
っ
っ
こ て
の い
よ ま
う す
な 。
薬
は
、
治
療
に
必
薬
剤
師
が
注
意
事
項
の
説
明
を
行
書
が
入
っ
て
い
た
り
、
購
入
時
に
作
業
に
注
意
」
と
書
か
れ
た
説
明
「
車
や
機
械
の
操
作
、
高
所
で
の
が
あ
り
ま
す
。
こ
れ
ら
の
薬
に
は
の
育
毛
剤
は
血
圧
を
下
げ
る
作
用
す
。
特
殊
な
も
の
と
し
て
、
一
部
似
た
作
用
を
す
る
薬
が
あ
り
ま
り
、
一
部
の
胃
腸
薬
に
も
そ
れ
に
引
き
起
こ
す
成
分
が
入
っ
て
お
か
ぜ
薬
・
鼻
炎
薬
に
は
、
眠
気
を
起
ま こ
た す
、 こ
薬 と
局 が
等 あ
で り
購 ま
入 す
で 。
き
る
た
め
、
脱
力
に
よ
る
ふ
ら
つ
き
を
肉
を
柔
ら
か
く
す
る
作
用
が
あ
る
他
、
筋
弛
緩
薬
や
抗
不
安
薬
は
筋
き
に
注
意
し
ま
し
ょ
う
。
そ
の
ょ
う
。
糖
尿
病
薬
を
使
用
し
て
い
械
作
業
や
高
所
作
業
は
控
え
ま
し
問
町
田
市
民
病
院
医
事
課
辺
7
2
薬
と
、
服
用
後
の
注
意
に
つ
い
て
等
を
少
し
で
も
感
じ
た
ら
、
医
師
は
、
ふ
ら
つ
き
・
眠
気
・
め
ま
い
要
で
す
の
で
、
自
己
判
断
せ
ず
、
転倒
転
倒を
健康
起こし メモ
起こ
や
すい薬 (町田市薬剤師会)
やすい
る
方
は
、
低
血
糖
に
よ
る
ふ
ら
つ
場
健
康
福
祉
会
館
児
)
は
併
せ
て
申
し
込
み
を
。
【
元
気
で
長
生
き
で
き
る
糖
尿
病
者
(
1
歳
6
か
月
以
上
の
未
就
学
妊
婦
歯
科
健
康
診
査
返
7
2
5
・
5
1
9
8
市
民
公
開
講
座
4
・
5
6
5
6
)
へ
。
保
育
希
望
健康案内
曳叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡栄
は 2 日 お ※ 対
妊
問 2
7
約 時1
2
月 い 週 娠
11
0
合 を 1
6
時 分2
6
間 受 日 わ 超 週
) け ( せ え ~
7
付 水 下 た2
け ) さ 方 週
( 午 い は の
所 後 。 健 初
康 妊
要 1
課 婦
時 時
へ
間 ~
低
下
を
起
こ
し
や
す
い
代
表
的
な
お
話
し
ま
す
。
(3)
問
健
康
課
辺
7
2
5
・
5
4
1
4
5
6
)
へ
。
で 申 定 の 食 し 内 場
1 話 っ く 糖 町
1
イ1
ベ 月 0 題 て 学 尿 田
0
2
ン1
な ぶ 病 市
ト 日 人
に 体 ・ 民
ダ 正 (
? の あ 病
、 こ る 院
イ 午 申
糖 と あ
ヤ ~ し
込
ル3
0
尿 、 る
( 日 み
病 糖 …
辺 に 順
・ 質 か
7 電 )
最 制 ら
2 話
近 限 楽
曳叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡栄
曳叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡栄
線
が
ギ
ザ
ギ
ザ
に
な
っ
て
い
る
の
(
は
山 、
繭
正
蛾
) し
」 く
で
し は
た 、
「
。 ヤ
う
後しろ マ
翅ばね マ
の ユ
側 ガ
「
ク
ス
サ
ン
」
と
お
伝
え
し
た
蛾
ま
し
た
。
読
者
の
方
か
ら
ご
指
摘
す
が
、
種
名
を
間
違
え
て
し
ま
い
ご 冷
紹 最 え
介 初 込
し に む
た 、 よ
「 本 う
蛾 紙 に
な
0
」1
に 月 り
ま
1
つ1
い 日 し
て 号 た
で で 。
置
し
ま
し
た
。
こ
の
カ
ウ
ン
除幕式には玉川大学工学部の学生の ト
ダ
で
カ
ウ
ン
ト
ダ
ウ
ン
ボ
ー
ド
を
設
幕
ま
で
3
3
3
日
の
タ
イ
ミ
ン
グ
階
の
イ
ベ
ン
ト
ス
タ
ジ
オ
に
、
開
先 で 害
者
0
月1
末 か ス
に 月 ポ
は 余 ー
、 り ツ
市 と 大
役 な 会
所 り )
本 ま も
庁 し 開
舎 た 催
1 。 ま
1
3
(
国
民
体
育
大
会
、
全
国
障
モ
さ ー
て ド
、 に
ス な
ポ り
ー ま
ツ し
祭 た
東 。
京
2
0
を
見
せ
、
既
に
、
野
鳥
の
方
は
冬
モ
、
オ
カ
ヨ
シ
ガ
モ
、
バ
ン
も
姿
た
い
と
思
い
ま
す
。
様
を
迎
え
る
こ
と
に
な
り
ま
す
。
ツ
祭
東
京
に
は
、
全
国
か
ら
お
客
で
開
催
し
ま
す
。
来
年
の
ス
ポ
ー
ル
大
会
を
町
田
市
立
総
合
体
育
館
が
た
く
、
ま
た
、
大
変
う
れ
し
い
池
で
動
い
て
い
ま
す
。
地
元
の
大
で
き
る
ソ
ー
ラ
ー
パ
ネ
ル
と
蓄
電
面
か
ら
や
っ
て
き
ま
し
た
。
カ
ケ
に
、
ジ
ョ
ウ
ビ
タ
キ
が
沿
海
州
方
訂
今 正
年 し
も ま
、 す
去 。
年
と
同
じ
時
期
ン
ト
だ
そ
う
で
す
。
お
詫
び
し
て
指
摘
で
、
こ
こ
が
見
分
け
の
ポ
イ
る
の
は
ヤ
マ
マ
ユ
ガ
だ
と
い
う
ご
の
よ
う
に
、
直
線
状
に
な
っ
て
い
こ
の
季
節
を
楽
し
ん
で
い
た
だ
き
成
果
を
大
い
に
発
揮
し
、
ま
た
、
で
す
。
日
ご
ろ
の
練
習
や
精
進
の
ま
文 す
化 。
・
芸
術
、
ス
ポ
ー
ツ
の
秋
ご
協
力
を
い
た
だ
き
た
い
と
思
い
だ
け
で
な
く
さ
ま
ざ
ま
な
場
面
で
な
し
」
の
活
動
な
ど
、
競
技
運
営
魅
力
を
P
R
し
た
り
、
「
お
も
て
市
民
の
皆
さ
ん
に
は
、
町
田
市
の
は い
、 ま こ
バ た と
ド 、 で
ミ 今 す
ン 月 。
ト2
3
ン
日
の
リ ~
5
ハ2
ー 日
サ に
学
の
協
力
が
得
ら
れ
る
の
は
あ
り
晩
秋
で
す
。
朝
晩
は
、
だ
い
ぶ
72
町田市長
石阪丈一
皆さんも参加していただきました
を
い
た
だ
き
ま
し
た
。
前
回
、
カワセミ
通信
ス
も
山
か
ら
下
り
て
き
ま
し
た
。
で
、
室
内
照
明
で
も
電
気
が
供
給
ん
に
製
作
し
て
い
た
だ
い
た
も
の
学
工
学
部
の
教
授
、
学
生
の
皆
さ
ウ
ン
ボ
ー
ド
は
、
地
元
の
玉
川
大
保
健
対
策
課
(
辺
7
2
2
・
7
6
ま 号 申 定 ッ
ク
0
で ・ 氏4
に 年 名 人 院
、 齢 ( ( 長
電 を ふ 申 ・
話 明 り し 大
ま 示 が 込 木
た し な み 由
順 加
は 、
)
F1
2・ ) 志
氏
A 月 電
X 7 話
で 日 番
講
大
木
小
児
内
分
泌
代
謝
ク
リ
ニ
場 5 日 職
員
町 時1
2
田
月
市
1
4
保
日
健
(
所
金
)
午
後
3
時
~
3
6
・
2
2
6
6
)
=
保
育
士
(
常
○
東
平
ひ
ま
わ
り
保
育
園
(
辺
7
2
6
・
9
5
5
8
)
=
保
育
士
・
詳
細
は
各
私
立
保
育
園
へ
お
問
○
赤
ち
ゃ
ん
の
家
保
育
園
(
辺
7
対
有
資
格
者
い
合
わ
せ
下
さ
い
。
町 な 着 申 選
田 た ) 履 考
2 村 に 歴 書
8 ( 、 書 類
6 〒 直 を 審
査
1
4接 1
3 19 、 ― ま 月 、
面
0
辺 0 た3
7 0 は 日 接
2 3 郵 ま
2 2 送 で
・ 、 で (
5 本 ひ 必
の
補
助
業
務
内 午 年 勤 若
創 後 3 務 干
作 5 月 日 名
時
1
童 時3
2
話 ( 日1
作 月 の 月
午 1
0
品1
の 日 前 日
整 前 8 ~
理 後 時 2
0
0
作 )3
分 1
業
~ 3
等
調
理
員
(
常
勤
)
で
の
設
定
変
更
は
不
要
で
す
。
た
う
機
能
が
あ
り
ま
す
の
で
、
手
動
自
動
的
に
周
波
数
の
再
設
定
を
行
(
9
c
h
)
に
変
更
は
あ
り
ま
せ
が
変
わ
り
ま
し
た
。
チ
ャ
ン
ネ
ル
の
送
信
所
移
転
に
伴
い
、
周
波
数
ビ
」
は
、
東
京
ス
カ
イ
ツ
リ
ー
へ
「
T
O
K
Y
O
M
X
テ
レ
問 必
T 要
O で
K す
Y 。
O
M
X
東
京
ス
カ
で
も
、
周
波
数
変
更
へ
の
対
応
が
パ
ソ
コ
ン
T
V
、
車
載
テ
レ
ビ
等
ナ
ー
、
録
画
機
、
ワ
ン
セ
グ
携
帯
、
※
テ
レ
ビ
以
外
の
地
デ
ジ
チ
ュ
ー
ん
デ 。
ジ
タ
ル
テ
レ
ビ
の
多
く
は
、
ま 付 辺 イ
で 時 0 ツ
の 間 5 リ
午 = 7 ー
前 2 0 移
9 0 ・ 転
0
時 10
・ コ
~ 3 1 ー
午 年 4 ル
後 3 0 セ
9 月 0 ン
( タ
時3
1
) 日 受 ー
TOKYO MX テレビの
周波数が
変わりました
チャンネル
(9ch)
に変更はありません
合
わ
せ
下
さ
い
。
書
を
ご
覧
い
た
だ
く
か
、
お
問
い
の
方
法
は
、
テ
レ
ビ
の
取
扱
説
明
設
定
を
行
っ
て
下
さ
い
。
再
設
定
ど
し
た
場
合
は
、
手
動
に
よ
る
再
面
に
ブ
ロ
ッ
ク
ノ
イ
ズ
が
出
る
な
O ビ ご
K 等 自 注
Y で 動 意
O 、 再 下
1
1設 さ
M 月 定 い
X 中 機 。
テ 旬 能
レ 以 が
ビ
な
降
」
い
、
の 「 テ
画 T レ
能
が
働
か
な
い
場
合
も
あ
る
の
で
抜
い
て
い
る
と
、
自
動
再
設
定
機
だ
し
、
テ
レ
ビ
の
コ
ン
セ
ン
ト
を
曳叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡栄
曳叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡叡栄
簡
単
な
面
接
を
行
い
ま
す
。
で
ご
了
承
下
さ
い
)
。
そ
の
後
、
(
傷
害
保
険
等
は
か
け
ま
せ
ん
の
教
室
を
体
験
し
て
い
た
だ
き
ま
す
会議名
※
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
と
し
て
実
際
の
0
・
3
1
0
1
・
1
6
5
3
)
へ
。
(
辺
7
2
4
・
2
1
4
7
返
0
5
対
保
護
者
、
小
・
中
学
校
な
ど
の
礎
知
識
と
予
防
に
つ
い
て
】
分 日 ※
手
~1
2
正 月 話
午 8 通
日 訳
( が
土 あ
) り
午 ま
前 す
。
1
0
時
3
0
【
子
ど
も
の
肥
満
と
糖
尿
病
~
基
療
育
講
町
田
市
保
健
所
演
会
私
立
保
育
園
職
員
お知らせ
が
ク
ス
サ
ン
で
、
前
回
掲
載
写
真
広
袴
調
整
池
に
は
、
オ
ナ
ガ
ガ
ト 申 定 正
1
し
1
5
ダ1
イ 月 人 い
( 歯
2
ヤ1
ル 日 申 の
( か し 磨
辺 ら 込 き
7 電 み 方
2 話 順 等
4 で )
・ イ
5 ベ
6 ン
対
パ
ソ
コ
ン
操
作
が
で
き
る
方
=
ま 示 申
た し 住
所
は 、
1・
F1
A 月 氏
名
1
X2
で 日 ・
障 ま 電
が で 話
い に 番
福 、 号
祉 電 を
課 話 明
場 年 日
土
6
サ3
ン 回 曜
町 ( 日
田 参 の
旭 加 午
体 日 後
育 数 3
館 は 時
応 ~
相 5
談 時
) 、
の 対
方 福
( 祉
指 に
導 理
経 解
験 の
は あ
不 る
問2
0
) 歳
以
上
日 時
会 場
定 員
ひ
な
た
村
臨
時
職
員
9
4
5
9
障
指が
い
導児
員ス
(ポ
体ー
ツ
育教
館室
)
1
3
8
返
0
5
0
・
3
1
0
1
・
内
歯
科
健
康
診
査
・
歯
科
相
談
、
師
が
お
話
し
ま
す
。
2
・
2
2
3
0
(
内
線
7
1
3
3
)
3
6
返
7
2
2
・
3
2
4
9
)
へ
。
問 勤
子 )
育
て
支
援
課
辺
7
2
4
・
2
※ へ 7
履 。 3
歴
6
書
返
は
7
返
2
却
1
し
・
ま
9
せ
0
ん
8
。
6
)
申し込み
町田市用途地域等に関す
11月1
6日 市役所本庁
1
1月15日午後5時ま
3人(申し
る指定方針及び指定基準
(金)午前10 舎5階会議
でに電話で都市政策
込み順)
の策定に関する特別委員
時~正午
室5−3
課(辺
辺724・4248)へ
会
ごみの資源化施設検討委 11月2
2日 市役所本庁
直接会場へ
20人(先着
問循環型施設整備課
員会~資源循環型施設整 (木)午後5 舎3階会議
順)
辺72
4・
4384
備基本計画検討委員会
時~8時
室3−1
町田市イベントダイヤル
町田市イベントダイヤ
ル 辺
辺042・724・5656
(電話受付時間=午前7時~午後11時)番号間違いにご注意下さい
2012.
11.
11
3
、
町
田
市
北
部
丘
陵
整
備
課
辺
問
同
事
務
局
辺
7
9
8
・ )
2 へ
6 。
9
(
9 台
川
7 2 〒 源
1
9
4
・ ―
流
9 4 ― ネ
0
2 ―
ッ
2
71
4
ト
0 ― 0
ワ
4
遍 1
0 、 ー
5 小 ク
、 山 事
返 田 務
7 桜 局
A
X
ま
た
は
E
メ
ー
ル
で
、
鶴
見
日 ・ 申 円 費 定 を さ 内 せ 正 日 保
変 つ 保 せ 午 1
護
0
1
ま 電 催 ) 13
0 人 更 ま 水 ら 、 月 者
で 話 し
同
0 ( ) 芋 の ぎ 集2
( 番 名
4
0 申
堀 森 公 合 日 伴
必 号 ・
円 し
り 散 園 は ( )
着 を 参
( 込
( 策 丸 上 土
) 明 加
小 み
雨 ( 池 小 )
に 記 者
学 順
天 約
山 午
ハ し 住
生 )
時
田 前
ガ 、
所
4
5
は
み 9
1・
キ1
㎞
0
内
つ 時
、 月 氏
)
名
0
容 、
や ~
1
F2
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
家加加加加加加加加加加加寡
第3回スポーツアワードまちだ
あなたのお店に
﹁まち☆ベジ﹂
を
7
2
4
・
2
1
6
4
返
0
5
0
・
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
を
募
集
し
て
い
ま
す
。
使
用
を
希
マ
ー
ク
を
使
っ
て
い
た
だ
け
る
方
ー
や
看
板
に
、
「
ま
ち
☆
ベ
ジ
」
物
を
使
っ
て
い
る
お
店
の
メ
ニ
ュ
え
市 て
で い
は ま
、 す
新 。
鮮
な
町
田
産
農
産
物
を
使
用
し
て
い
る
飲
食
店
が
増
市
内
で
も
、
食
材
に
町
田
産
農
産
地
元
産
の
農
産
物
が
注
目
さ
れ
、
ル
マ
ー
ク
で
す
。
近
年
、
新
鮮
な
定
し
た
町
田
産
農
産
物
の
シ
ン
ボ
「
ま
ち
☆
ベ
ジ
」
は
、
昨
年
決
午 日 対
市
後1
2
1 月 内
時 4 在
日 住
( 、
火 在
) 勤
午 、
前 在
学
1
0
時 の
~ 方
地産地消推進
望
す
る
方
は
、
農
業
振
興
課
へ
申
表彰対象者を募集します
9 6 問 請
1 6 農 し
3 返 業 て
0 振 下
5 興 さ
0 課 い
・ 辺 。
3 7
1 2
0 4
1 ・
・ 2
9 1
対
小
学
生
以
上
の
方
(
小
学
生
は
【
風
エ
御
膳 コ
】 ・
ク
ッ
キ
ン
グ
で
彩
り
和
ガ
イ
ド
と
共
に
探
訪
し
ま
す
。
ウ
ォ
ー
ク
と
芋
堀
り
鶴
見
川
源
流
保
水
の
森
役消
立費
つ生
活
セ
ン
タ
ー
~
く
ら
し
に
時
~
午
後
5
時
)
へ
。
3
1
3
1
、
受
付
時
間
=
午
前
9
費 定 ガ
ス
4
42
0 人 ㈱
0 ( の
円 申 登
( し 録
材 込 商
料 み 標
費 順 で
) ) す
。
※
エ
コ
・
ク
ッ
キ
ン
グ
は
、
東
京
講 り 汁 風 内 場
・ 味 抹 町
東
豆 ・ 茶 田
京
腐 野 飯 市
ガ
白 菜 ・ 民
ス
ク
玉 た 鶏 フ
ッ
と っ の ォ
キ
黒 ぷ 照 ー
ン
み り り ラ
グ
つ ご 焼 ム
レ
寒 ち き
デ
天 そ 山
ィ
作 う 椒
料
理
教
室
申 付 費 定 内
電 き 1 各 樹
林
0
話 ) 人2
で
5 人 地
同
0 ( の
公
0 申 下
園
円 し 草
(
( 込 刈
辺
炭 み り
7
の 順 等
3
お )
6
土
・
産
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
を
中
心
に
活
動
し
て
い
る
方
④
町
ト
を
支
え
る
ス
タ
ッ
フ
③
町
田
市
ス
リ
ー
ト
②
町
田
市
の
ア
ス
リ
ー
る
方
①
国
内
外
で
活
躍
す
る
ア
体
で
、
次
の
い
ず
れ
か
に
該
当
す
大
な
貢
献
を
し
た
個
人
ま
た
は
団
対
町
田
市
の
ス
ポ
ー
ツ
振
興
に
多
・
0
4
8
8
4
0
3
6
返
0
5
0
・
3
1
0
1
問
ス
ポ
ー
ツ
振
興
課
辺
7
2
4
・
ジ
を
ご
覧
下
さ
い
。
※
詳
細
は
同
協
議
会
ホ
ー
ム
ペ
ー
ォ
ー
ム
で
申
し
込
み
。
omachi
.
com/
田
市
内
で
特
定
の
競
技
の
発
展
振
予
定
し
て
い
ま
す
。
の
方
に
は
記
念
品
と
活
動
支
援
費
ま
グ す
ラ (
ン 自
プ 薦
リ ・
・ 他
準 薦
グ は
ラ 不
ン 問
プ )
。
リ
s 申 対
象
2
ま1
ち 月 か
ら
6
だ1
ホ 日 除
ー ま 外
ム で し
タ に ま
ウ S す
ン p 。
協 o
議 r
会 t
特
別
な
存
在
で
あ
る
た
め
、
表
彰
ベ
今 ン
回 ト
、 と
表 同
彰 時
対 開
象 催
者 し
を ま
募 す
集 。
し
東
京
2
0
1
3
」
2
2
2
日
前
イ
ホ
ー
ル
鶴
川
で
、
「
ス
ポ
ー
ツ
祭
田 は を
市 2 つ
文 0 な
化 1 ぐ
施 3 交
設 年 流
和 2 会
光 月 で
す
大1
6
学 日 。
ポ に 今
プ 、 年
リ 町 度
公
募
・
表
彰
し
、
選
手
等
と
市
民
貢
献
し
た
選
手
や
ス
タ
ッ
フ
等
を
活
躍
し
、
町
田
の
ス
ポ
ー
ツ
界
に
だ
」
は
、
全
国
・
世
界
レ
ベ
ル
で
「
ス
ポ
ー
ツ
ア
ワ
ー
ド
ま
ち
ス
ポ
ー
ツ
選
手
と
し
て
支
援
す
る
太
樹
関
(
大
相
撲
力
士
)
は
、
町
イ
ー
グ
ル
ス
(
ラ
グ
ビ
ー
)
、
北
田
(
フ
ッ
ト
サ
ル
)
、
キ
ヤ
ノ
ン
ー
)
、
A
S
V
ペ
ス
カ
ド
ー
ラ
町
の
居
住
の
有
無
は
問
い
ま
せ
ん
。
※
プ
ロ
・
ア
マ
チ
ュ
ア
や
町
田
市
ー
ツ
で
町
田
市
の
名
を
広
め
た
方
が
大
い
に
期
待
さ
れ
る
方
⑥
ス
ポ
興
に
尽
力
し
た
方
⑤
今
後
の
活
躍
田
市
が
ホ
ー
ム
タ
ウ
ン
チ
ー
ム
や
※
F
C
町
田
ゼ
ル
ビ
ア
(
サ
ッ
カ
6
)
へ
。
保
育
希
望
者
(
1
歳
以
ダ 正 電 申
イ 午 話 住
ヤ ~ 番 所
号 (
9
ル2
( 日 を 町
辺 に 明 名
7 電 示 の
2 話 し み
4 で 、
)
1・
・ イ1
5 ベ 月 氏
名
2
6 ン1
5 ト 日 ・
3 ・
8
8
0
5
返
7
2
2
・
4
メニュー監修・写真提供:東京ガス㈱
2
6
「食」情報センター
問
消
費
生
活
セ
ン
タ
ー
辺
7
2
5
り
)
は
、
併
せ
て
申
し
込
み
を
。
上
の
未
就
学
児
、
人
数
に
限
り
有
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
国体開催に向けて
カウントダウン
ボードを設置
1
0月3
0日、イベントスタジ
オ(市役所本庁舎1階)に、
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
覧
下
さ
い
。
し
ま
す
。
運
行
時
間
等
は
町
田
市
で
の
無
料
シ
ャ
ト
ル
バ
ス
を
運
行
【
当 無
日 料
シ
は
ャ
、
ト
町
ル
田
バ
駅
ス
か
を
ら
運
会
行
場
】
ま
0
5
3
0
)
へ
お
問
い
合
わ
せ
下
細 ボ
はさ ト
3んア ル
Rール 1
推 本
進 に
課 つ
( き
辺 1
7 枚
9 )
7 。
・ 詳
ー
を
プ
レ
ゼ
ン
ト
し
ま
す
(
マ
イ
り
ー
と
&
マ
イ
ボ
ト
ル
ス
テ
ッ
カ
場
総
合
体
育
館
分 開 始 日 き
ま
1
試 始 、
1
4月 す
合 、2
。
開2
5日2
3
始 日 ( 日
( 土 (
日 ) 祝
) 午 )
午 前 正
午
0
前1
9 時 試
時 試 合
合 開
3
0
の
入
れ
替
え
戦
に
進
む
こ
と
が
で
が
、
日
本
リ
ー
グ
1
部
チ
ー
ム
と
今
大
会
の
男
女
優
勝
チ
ー
ム
の
み
布
)
、
お
し
ゃ
れ
に
ス
ポ
ー
ツ
を
3
0
0
人
に
野
菜
を
無
料
で
配
を 宝 か 無 人 日 す
解 船 ら 料 ) 午 お 】
体 の 、 配 、 前 茶
の
し 展 先 布 豚1
1
、 示 着 ( 汁 時 お
・ か も
1
午 ( 31
0 月 玉 ら て
1
後1
こ 、 な
3 月 02
3
人 日 ん 先 し
時2
5
か 日 ) 午 に 着 (
ら に 、 前 ゃ 21
1
く 0 月
先 宝 野1
1
着 船 菜 時 の 02
3
チ
ー
ム
で
構
成
さ
れ
て
い
ま
す
。
目
指
す
、
男
女
各
8
つ
の
実
業
団
躍
す
る
日
本
リ
ー
グ
1
部
入
り
を
部
は
、
日
本
代
表
選
手
が
多
く
活
バ
ド
ミ
ン
ト
ン
日
本
リ
ー
グ
2
バドミントンリハーサル大会
バドミントン
日本リーグ2012
2部町田大会
国体開催に向けたカウントダ
ウンボードを設置しました。
このボードは、玉川大学工
学部のソーラーチャレンジプ
ロジェクトが制作しました。
特徴として、室内光でも発電
可能なソーラーパネル技術を
駆使しています。
です。
会期1
1月2
0日(火)~1
2月2
日(日)
場総合体育館
賞
品
有
り
)
。
対
象
イ
ベ
ン
ト
の
(
全
4
回
、
ス
タ
ン
プ
2
つ
か
ら
な
る
、
3
つ
目
の
イ
ベ
ン
ト
で
す
念
ス
タ
ン
プ
ラ
リ
ー
」
の
対
象
と
ン
ト
ン
競
技
町
田
市
単
独
開
催
記
※
こ
の
イ
ベ
ン
ト
は
、
「
バ
ド
ミ
フ
ォ
ー
ム
展
示
等
選
手
の
パ
ネ
ル
展
示
、
公
式
ユ
ニ
ヘルシー
キャンプ
in
ぽっぽ町田2012
ン
ド
ン
オ
リ
ン
ピ
ッ
ク
日
本
代
表
内
ゆ
り
ー
と
ダ
ン
ス
の
披
露
、
ロ
場
小
田
急
線
町
田
駅
東
口
広
場
午 日
後1
1
4 月
時1
7
日
(
土
)
午
前
1
1
時
~
所 配
布
場
所
総
合
体
育
館
1
階
休
憩
(
無
く
な
り
次
第
終
了
)
ミ
ン
ト
ン
競
技
町
田
市
単
独
開
催
き
各 換
日 え
午 ま
前 す
9 】
時
か
ら
、
「
バ
ド
配
布
時
間
午
前
9
時
~
午
後
5
時
が
利
用
で
き
ま
す
。
ン
ク
コ
ー
ナ
ー
で
、
マ
イ
ボ
ト
ル
※ さ
会 い
場 。
内
に
設
置
す
ゆりーとステッカー
る
(実物大)をマイボトル
無
料
に貼ろう外
ド
リ
・
8
7
6
3
問
(
特
)
に
ろ
く
の
会
辺
7
2
3
三多摩商店街連合会
×
スポーツ祭東京2013
連携プロジェクト
まちづくり
応援キャラバン
示
会
、
健
康
測
定
会
等
ら 1 に
) 時 よ
、
る
国 か パ
体 ら フ
グ 、 ォ
ッ 午 ー
ズ 後 マ
デ 2 ン
ザ 時 ス
(
0
イ3
ン 分 午
展 か 後
ブ シ し
ル ョ こ
ダ ー ジ
(
ッ
ャ
午
チ
パ
前
世 ン
1
1
界
)
時
チ
に
~
ャ
よ
正
ン
る
午
ピ
ト
)
オ 、 ー
ン ダ ク
問
農
業
振
興
課
返 辺
0 7
5 2
0 4
・ ・
3 2
1 1
0 6
1 6
・
9
9
1
3
用
な さ
お れ
、 ま
就 す
業 。
機
会
や
収
入
確
保
原
則
、
シ
ル
バ
ー
団
体
保
険
が
適
往
復
時
に
け
が
を
し
た
場
合
は
、
ま
仕 せ
事 ん
中 。
や
、
仕
事
先
と
自
宅
の
発
注
者
の
間
に
雇
用
関
係
は
あ
り
れ
ま
す
。
会
員
と
同
セ
ン
タ
ー
・
金
)
は
翌
月
の
支
給
日
に
支
払
わ
た
り
ま
す
。
働
い
た
対
価
(
配
分
テ
ー
シ
ョ
ン
を
組
ん
で
業
務
に
あ
す
。
公
平
な
就
業
の
た
め
、
ロ
ー
・
委
任
の
形
式
で
引
き
受
け
ま
く
仕 こ
事 と
は が
同 で
セ き
ン ま
タ す
ー 。
か
ら
請
負
力
、
能
力
、
希
望
に
応
じ
て
、
働
○ 洗 掃 ラ ○ 管 ○
家 家 車 、 ベ 屋 一 理 駐 管
事 事 ) 除 ル 内 般 、 車 理
手 援
草 張 の 作 倉 場 の
伝 助
、 り 仕 業 庫 ・ 仕
い サ
芝 ) 事 の ・ 駐 事
、
、 ー
刈 屋 ( 仕 物 輪
洗 ビ
り 外 清 事 品 場
濯 ス
、 の 掃
管 管
、 の
荷 仕 、
理 理
着
こ
仕
造
、
梱
ん
事
付
事
り ( 包ぽう
施
け
、 清 、
設
、
な
大
工
仕
事
エ
ア
コ
ン
・
換
気
扇
洗
浄
、
簡
単
障
子
・
網
戸
張
り
、
刃
物
研
ぎ
、
洋 ○
裁 経 専
・ 理 門
和 事 技
裁 務 術
、 、 ・
植 パ 技
木 ソ 能
剪せん コ の
定てい ン 仕
、 操 事
襖ふすま 作
・ 、
【
こ
ん
な
仕
事
を
し
て
い
ま
す
】
の
保
障
が
無
い
た
め
、
一
定
し
た
高齢者の知識と経験を社会にいかす
町田市シルバー人材センター
事
業
も
お
受
け
し
て
い
ま
す
。
0
し 内 相 町1
た板原田月
3
等 の ・1
の5鶴日
清駅川に
掃周・会
活辺成員
動で瀬1
・
を、
公多3
行共摩6
いの境人
ま案・が
※ わ
お せ
囃はや 下
子し さ
、 い
盆 。
踊
り
太
鼓
、
葬
祭
【
職 会
員
種 が
を 働
登 く
録 に
し は
、 】
自
分
の
体
年
会
費
2
0
0
0
円
と
な
り
ま
す
。
が
、
理
事
会
の
承
認
を
得
て
会
員
を
受
け
、
趣
旨
に
賛
同
し
た
方
※
毎
月
行
っ
て
い
る
入
会
説
明
会
を
持
っ
て
参
加
で
き
る
方
し
て
社
会
奉
仕
活
動
に
生
き
が
い
の
あ
る
方
、
自
己
の
能
力
を
生
か
き
で
す
。
多
く
の
収
入
を
望
む
方
に
は
不
向
○
新 ち
聞 ょ
を こ
ま っ
と と
め サ
る ー
、 ビ
季 ス
節
家
電
話
し
相
手
引
き
受
け
し
て
い
ま
せ
ん
。
令
の
下
で
就
業
す
る
仕
事
は
、
お
す
る
こ
と
や
、
発
注
者
の
指
揮
命
が
発 条
注 件
元 で
の す
方 。
と
混
在
し
て
就
業
下
さ
い
。
臨
時
・
短
期
的
な
就
業
【
電 仕
事
話
の
・
発
F
注
A
は
X
お
で
気
お
軽
申
に
し
】
込
み
7
9
8
・
2
1
3
4
へ
お
問
い
合
て
販
売
し
て
い
ま
す
。
詳
細
は
辺
ー
で
、
回
収
品
を
補
修
・
再
生
し
○
町 家
田 具
リ の
サ リ
イ サ
ク イ
ル ク
文 ル
化
セ
ン
タ
点
検
等
を
5
0
0
円
で
実
施
の
収
納
、
家
具
転
倒
防
止
器
具
の
問
男
女
平
等
推
進
セ
ン
タ
ー
辺
7
く
)
=
午
後
1
時
~
8
時
9 7 問 お
0 2 教 願
6 返 育 い
0 総 し
5 務 ま
0 課 す
・ 辺 。
3 7
1 2
6 4
1 ・
・ 2
7 1
1
1
専
用
電
話
辺
7
2
1
・
4
8
4
2
し
て
い
ま
す
。
題
に
つ
い
て
電
話
相
談
を
お
受
け
対
象
と
し
て
い
ま
す
。
ご
協
力
を
中
学
生
の
保
護
者
4
0
0
0
人
を
を
行
っ
て
い
ま
す
。
市
内
の
小
・
ら 資 策
郵 料 の
送 と 検
に す 討
よ る に
る た あ
ア め た
ン 、 り
1、
ケ1
ー 月 そ
ト 中 の
調 旬 基
査 か 礎
の
紹
介
、
個
別
相
談
等
介
、
支
援
機
関
に
よ
る
サ
ポ
ー
ト
内
障
が
い
者
雇
用
活
用
事
例
紹
【
場 5 日 対 め
初
町 時1
2中 方
田
月 小 】 め
て
商
3 企
の
工
日 業
障
会
( 経
が
議
月 営
い
所
) 者
者
午 等
雇
後
用
2
の
時
~
進
時 曜 受
、 日 付
水 = 時
曜 午 間
日 前 月
( 9 ・
第 時 火
・
0
33
水 分 木
曜 ~ ・
日 午 金
を 後 ・
除 4 土
ド
レ
ス
・
担
当
者
氏
名
・
参
加
者
号
・
F
A
X
番
号
・
E
メ
ー
ル
ア
申
事
業
所
名
・
所
在
地
・
電
話
番
定
1
0
0
人
(
申
し
込
み
順
)
人
等
の
話
で
暮
ら
し
て
い
る
当
事
者
と
後
見
内
成
年
後
見
制
度
を
使
い
、
地
域
場 分 日 を
支
ひ ~1
2
か 3 月 え
り 時 1 る
日 成
療3
0
育 分 ( 年
園
土 後
) 見
午 制
後 度
1 】
時
3
0
は
、
女
性
に
対
す
る
暴
力
等
の
問
【
障
が
い
の
あ
る
方
の
地
域
生
活
男
女
平
等
推
進
セ
ン
タ
ー
で
ひ
か
り
療
育
園
福
祉
講
座
な
く
す
運
動
期
間
で
す
教
育
プ
ラ
ン
改
定
に
お
け
る
施
1
6
5
3
女 月
2
性1
日
に ~
対 25
す 日
る は
暴
力
を
9 2
4 3
6 ・
2
9
0
8
返
7
2
3
・
2
育教
に育
関プ
すラ
るン
改
定
に
伴
う
学
校
教
市
民
意
識
調
査
が町
い田
者商
雇工
用会
企議
業所
連・
絡町
会田
地
域
障
セ
ミ
ナ
ー
開
催
1
4
7
返
0
5
0
・
3
1
0
1
・
問
障
が
い
福
祉
課
辺
7
2
4
・
2
4
返
7
2
9
・
2
7
4
7
)
へ
。
9
4
・
0
7
7
2
)
へ
。
園
(
辺
7
9
4
・
0
7
3
0
返
7
ま 電 申 定
で 話 住4
0
に 番 所 人
電 号 ・ (
話 を 氏 申
ま 明 名 し
た 示 ( 込
は し ふ み
F 、 り 順
1が )
A1
X 月
な
で2
9
)
同 日 ・
工
会
議
所
(
辺
7
2
4
・
6
6
1
に 氏
電 名
話 を
ま 明
た 示
は し
F 、
1
A1
X 月
で2
8
町 日
田 ま
商 で
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
の
表
彰
式
を
、
2
0
1
3
年
2
月
技
能
功
労
者
と
永
年
勤
続
従
業
員
市
と
町
田
商
工
会
議
所
で
は
、
永技
年
能
勤
続功
従
労
業
員者
表
彰
し
ま
す
8
5
・
6
5
1
7
4
・
4
3
6
2
返
0
5
0
・
3
0
町
田
市
市
民
協
働
推
進
課
辺
7
2
7
7
、
辺
7
2
5
・
8
0
3
4
、
会
辺
0
8
0
・
3
1
7
1
・
1
2
1
4学
問1
19 玉 ― ― 園
0 小
3
川1
学 ) 0 さ
園 へ 4 な
小 。 1 ギ
、 ャ
さ
玉 ラ
な
川 リ
ギ
学 ー
ャ
園 会
ラ
7 (
リ
― 〒
ー
持
ち
い
た
だ
く
か
、
郵
送
で
玉
川
着 2 品
) 0 の
に 1 写
、 3 真
参 年 (
加 1 L
ギ 月 判
)
ャ1
5
ラ 日 を
リ ま 添
ー で え
に ( て
お 必 、
ン
ロ
ー
ド
も
可
)
に
記
入
し
、
作
7 2 6 2
4 2 1 9
7 ・ 5 返
5 、 0
9 町 5
5 田 0
7 商 ・
返 工 3
7 会 1
2 議 0
9 所 1
・ 辺 ・
2 7 9
問
産
業
観
光
課
辺
7
2
4
・
2
1
け
た
方
は
対
象
外
で
す
。
は ② 務 対
し 市
0
い2
ず 年 、 内
れ 以 勤 の
も 上 続 同
2 ③ 年 一
0 満 数 の
が 中
13
0
2 年 ① 小
企
年 (1
0
4 基 年 業
月 準 以 に
1 日 上 勤
リ
ー
会
」
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
ダ
ウ
置
、
「
玉
川
学
園
小
さ
な
ギ
ャ
ラ
申
申
込
書
(
各
ギ
ャ
ラ
リ
ー
に
設
家加加加加加加加加加加加加加加加寡
区
の
世
田
谷
通
り
か
ら
北
側
の
地
変
ま 更
た す
、 る
大 こ
蔵 と
町 と
下 な
大 り
蔵 ま
東 し
部 た
地 。
を
、
金
井
中
学
校
の
通
学
区
域
へ
金
井
4
丁
目
・
金
井
町
の
一
部
鶴
川
中
学
校
の
通
学
区
域
で
あ
る
2
0
1
3
年
4
月
1
日
か
ら
、
わ
せ
い
た
だ
く
か
、
町
田
市
ホ
ー
※
詳
細
は
、
学
務
課
へ
お
問
い
合
対
2
0
1
3
年
4
月
1
日
に
入
学
る
地
域
と
な
り
ま
す
。
地
域
は
金
井
中
学
校
も
選
択
で
き
域
は
鶴
川
第
二
中
学
校
、
南
側
の
町
・
能
ヶ
谷
1
丁
目
の
各
一
部
【
鶴
小
川
野
中
路
学
町
校
・
】
野
津
田
町
・
大
蔵
す
る
新
1
年
生
【
一 5 金
部 丁 金
井
目 井
中
・ 2
学
本 ~
校
町 8
】
田 丁
・ 目
金 、
井 玉
町 川
の 学
各 園
◆
◆
◆
◆
◆
日
)
の
方
【
永
年
勤
続
従
業
員
】
※ せ ※ 記 ー 「 日 た 品 「 ん プ 念 に 雛 ~ 作 」 募
つ 。 ロ 品 展 め 3 品 で 集
な
・ を 示 ぐ 月 は す 作
が
ア 贈 し り 3 、 。 品
り
マ 呈 ま 」 日 2 書 は
ひ
チ し す の
0 類 「
ろ
ュ ま 。 参 に 1 審 雛
が
ア す 受 加 開 3 査 に
る
は 。 賞 ギ 催 年 を 関
地
問
者 ャ さ 2 通 す
域
い
に ラ れ 月 過 る
し 作
支
ま
は リ る1
5
た
方
は
対
象
外
で
す
。
※
過
去
に
同
一
の
表
彰
を
受
け
な
っ
て
い
る
方
徳
行
が
著
し
く
、
後
進
の
模
範
と
以 ( 年 5
上 2 数 年
で 02
以
5
、 1 年 上
優 2 以 居
れ 年
住
上 し
0
た1
技 月 、 て
能 1 年 い
を 日 齢 る
持 現 が 、
経
0
ち 在5
、 ) 歳 験
業
に
従
事
し
、
市
内
に
引
き
続
き
対
主
と
し
て
、
市
内
で
技
能
的
職
作
品
募
集
【
技
能
功
労
者
】
手玉
づ川
く学
り園
雛雛
コめ
ンぐ
テり
ス2
ト0
1
3
~
提
出
場
所
に
有
り
)
。
提
出
し
て
下
さ
い
(
推
薦
書
は
両
0
課2
勤 能
、 日 続 職
ま ま 従 団
た で 業 体
は に 員 な
町 推 は ど
田 薦 事 が
商 書 業 、
工 を 所 ま
会 産 が た
議 業 、 、
所 観1
2永
に 光 月 年
行
次 い
に ま
該 す
当 。
す
る
技
能
職
者
は
技
7
日
に
町
田
市
民
フ
ォ
ー
ラ
ム
で
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
プ 場 の ー 者 3 午 2
場 二 3 午 2
リ 町 三 ト の 日 0 後 0
町 人 売 6 後 0
催しのご案内
ホ 田 重 ) 古 本
田 会 り
、
1
2
0
1
6
0
ー 市 奏
市 で 切
部 を
ル 文 を 小 賢 代 0 時 3
民 す れ 0 時 3
問
鶴 化 お 澤 一 表 円3
ホ 。 必 円3
年
年
0
0
川 施 楽 佳 と す ( 分 1
ー
至 ( 分 2
ル
の
設 し 永 竹 る
人 全 開 月
和 み ( 山 オ 全 開 月
6
9
気 席 演1
光 下 ピ 愛 ー 席 演2
落 指
大 さ ア ( ボ 指
日
日
(
(
語 定
学 い ノ フ エ 定
家
ポ 。 ) ル 奏
春風亭昇太
土
火
)
)
)
)
返問
0学
5務
0課
・辺
37
12
64
1・
・2
71
97
96
6
新
し
い
通
学
区
域
※
過
去
に
同
一
年
数
の
表
彰
を
受
援
事
業
」
の
対
象
事
業
で
す
。
ム
ペ
ー
ジ
で
ご
確
認
下
さ
い
。
柳家喬太郎
み 申 料 民 申 ※
6
を し 、 ホ1
1
。 込 6 ー 月 歳
以
4
み か ル1
順 月 へ 日 上
) 以 。 か の
は 上 保 ら 方
併 の 育 電 か
せ 未 希 話 ら
て 就 望 で 入
申 学 者 町 場
し 児 ( 田 可
込 、 有 市 。
み 申 料 民 申 5 オ 曲
1 ・ 目
を し 、 ホ1
1
。 込 6 ー 月 」 ソ C
ナ .
5
み か ル1
他
順 月 へ 日
P
( タ
) 以 。 か
.
予
は 上 保 ら
E
ニ
定
併 の 育 電
バ
) 長
せ 未 希 話
調 ッ
て 就 望 で
W ハ
申 学 者 町
「
p
し 児 ( 田
ト
.
込 、 有 市
1 リ
※
6
歳
以
上
の
方
か
ら
入
場
可
。
30
和光大学ポプリホール鶴川
スポーツを融合させた作品展
詳
細
は
国
体
推
進
課
へ
お
問
い
合
先
着
3
0
0
人
に
国
体
ピ
ン
バ
記
念
ス
タ
ン
プ
ラ
リ
ー
」
の
賞
品
高
齢
者
が 公益社団法人
働
く
こ
と
を 問辺
辺723・2
1
4
7返72
4・0
4
0
7
通 娩ht
t
p:
/
/
machi
dasj
c.
com/
し
34
3人
(男性2
45
4人、
女性8
89人)
〔10月1
8日現在〕
て 会員数3
町田市民ホール
リングの提案等、デザインと
わ
せ
下
さ
い
。
分 日 ッ
ジ
~1
1
午 月 を
プ
後1
7
4 日 レ
時 ( ゼ
土 ン
) ト
午 し
前 ま
す
1
0
時 。
3
0
引
き
換
え
を
行
い
ま
す
(
数
に
限
健
康
で
生
き
が
い
を
感
じ
て
暮
ら
町田市民ホール辺728・4300
の提案、スポーツヘアスタイ
問
町
田
市
商
店
会
連
合
会
辺
7
1
場
ぽ
っ
ぽ
町
田
イ
ベ
ン
ト
広
場
り
有
り
)
。
し
て
い
け
る
よ
う
、
活
力
の
あ
る
町 田 市
文化施設
協働し、未来のスポーツ施設
0
・
6
6
9
4
内
東
京
国
際
大
学
女
子
サ
ッ
カ
ー
【
会
場
で
イ
ベ
ン
ト
を
開
催
し
ま
地
域
社
会
づ
く
り
に
貢
献
す
る
と
番
※号間違いにご注意下さい
休館は第1・3月曜日
︵祝日の時はその翌日︶
受付時間
午前8時 分∼午後5時
町田・デザイン専門学校と
大竹七未氏
部
監
督
・
大
竹
七
未
氏
(
元
な
で
あ ( 楽
1
り1
し
ま 月 め
2
5
す
る
。 日 ヘ
の
ア
み
に
)
、 ス
模 タ
擬 イ
店 リ
等 ン
が グ
と
も
に
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
活
動
を
町田市文化施設 和光大学ポプリホール鶴川 オープニングシリーズ
デザイン
ギャラリー
【
マ
イ
ボ
ト
ル
(
水
筒
)
キ
ャ
ン
通
し
て
地
域
の
皆
さ
ん
に
喜
ば
古部賢一プロデュース∼若き俊英を迎えて
スポーツ祭東京2013
ペ
同 ー
大 ン
会 を
の 実
期 施
間 】
中
、
会
場
に
マ
場日
市1
1
役月
所1
9
本日
庁(
舎月
前)
(午
森前
野1
1
2時
―~
2午
―後
1
2
2
)時
れ
、
親
し
ま
れ
る
シ
ル
バ
ー
人
材
春風亭昇太 柳家喬太郎 二人会
おいで下さい
イ
ボ
ト
ル
を
持
参
し
た
方
に
、
ゆ
問
国
体
推
進
課
辺
7
2
4
・
5
8
3
0
返
7
2
4
・
5
8
3
1
セ
ン
タ
ー
を
目
指
し
て
活
動
を
行
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
【
ス
タ
ン
プ
ラ
リ
ー
の
賞
品
を
引
っ
て
い
ま
す
。
鶴川中学校の通学区域を
変更します
スポーツ祭東京 2013開催まで
1年を切りました
さまざまなイベントを開催します
ht
t
p:
//www.
sp
ホ
ー
ム
ペ
ー
) ジ
の (
エ
ン
ト
リ
ー
フ
を
贈
呈
し
ま
す
。
こ
の
他
各
賞
を
町
田
産
新
鮮
野
菜
が
い
っ
ぱ
い
外
市
役
所
ま
ち
☆
ベ
ジ
市
【
対
会
6
0
員
歳
に
以
な
上
る
の
に
健
は
康
】
で
働
く
意
欲
2012.
11.
11
凡例 対 対象 日 日時 場 会場 内 内容 講 講師 定 定員 費 費用 申 申し込み 問 問い合わせ
家加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加加寡
3
1
6
0
・
4
5
6
8
(4)
ご参加を
里
山
づ
く
り
体
験
野
津
田
パ
ー
ク
ク
ラ
ブ
genr
yut
our
2
012@of
f
i
ce.
emai
l
.
ne.
j
p
場 時 れ 日 れ 楽 を し 野
野
も1
1
津
土 月 体 み 津
験 な 田
田
曜1
7
公
日 日 し が 公
ま ら 園
園
午 、
前1
2せ 、 の
月 ん 雑 自
1
0
時 1 か 木 然
~ 日 。 林 を
の 知
午 、
手 り
後 い
入 、
3 ず
(5)
(6)
烏隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠羽
相模原市
の
保
護
者
生
後
5
か
月
ま
で
の
第
一
子
と
そ
日
歓
1
1迎
月
)
1
7
日
(
土
)
午
前
1
0
時
2
0
対
市
内
在
住
、
在
勤
、
在
学
の
3
糸
紡
ぎ
】
烏隠隠隠隠隠隠隠隠隠羽
8
7
・
1
9
5
1
0か 午 日
場1
同 時 ら 後1
1直
セ ~ )
接
5 月
、
ン 午
時2
4会
1( 日 場
タ 後1
開 ( へ
ー 4 月
5会 土 お
時2
( 日 式 ) い
雨 ( は 午 で
天 日 午 前
下
実 ) 後1
0さ
施 午 1 時 い
) 前 時 ~ 。
日
の
1
2子
月 ど
1 も
日 と
( そ
土 の
) 保
午 護
前
者
1
0
時
~
(
場 正 日
先 2 人 子 で し の 行 ト 康
2予 0 )
市 午1
登 て 手 い ・ 」 講
月 約 1 と 育 録 入 助 ま セ と 演
民
4 を 3 し て 可 会 け す ン 、 「
協
日 受 年 て の 能 希 を 。 タ フ 心
働
望 し 依 ー ァ の
( け 1 入 協
お
火 付 月 会 力 で の て 頼 事 ミ 健
う
) け の 希 を す 方 ほ 会 業 リ 康
え
午 ま 講 望 し 。 は し 員 の ー 」
ん
前
す 習 の て 援 、 い ( 説 ・ 「
ル
1
0。 会 方 く 助 そ 人 子 明 サ 体
ー
時
の は れ 会 の ) 育 会 ポ の
ム
優 、 る 員 場 と て を ー 健
~
内
作
品
展
(
絵
画
、
書
、
俳
句
、
講
者
氏
名
(
ふ
り
が
な
)
・
電
話
烏隠隠隠隠隠隠羽
講
家
族
力
研
究
所
所
長
・
桑
子
亞
場 有 曜 会 日 し ※
各 り 日 期
か 込 2
保 ) 、1
1ら み 0
育
祝 月
始 の 1
園
日3
0ま 受 3
を 日 り け 年
除 ( ま 付 度
く 金 す け 4
、 ) 。 は 月
の
、
一 ま
1
2入
部 で
月 園
例 (
3 申
外 日
だ
く
か
、
町
田
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
休
館
し
ま
す
町
田
市
立
博
物
館
は
、
こ
の
機
会
に
園
に
足
を
運
ん
【
②
太
陽
の
恵
み
体
感
シ
リ
ー
ズ
9
~
ワ
タ
の
収
穫
と
油
し
ぼ
り
、
れ
来 る
年 催
度 し
の を
入 行
園 っ
を て
ご い
希 ま
望 す
の 。
方
交
流
会
市 ら い
内 え た
の る だ
認 よ き
可 う 、
保 に 気
軽
育 、
1に
園1
で 月 見
特 1 学
色 日 し
あ か て
ふ ら も
【
②
シ
リ
ー
ズ
企
画
ビ
オ
・
ト
ー
講
こ
ど
も
の
び
じ
ゅ
つ
・
き
た
み
※
別
途
部
品
代
が
か
か
る
場
合
も
「 内 分 日 【
使
①
ミ 「 か1
1
た
ひ
ル
ジ ら 月
ち
な
5
」 ク ャ 12
と ン 時 日 た
チ グ 間 ( 村
ョ ル 程 日 シ
コ 大 度 ) ア
タ
と 帝
午
ー
七 ・
前
】
人 故
1
0
の 郷
時
3
0
天 」
町
田
市
保
育
展
7
3
9
・
3
4
2
1
き
て
・
み
て
・
あ
そ
ぼ
う
保
育
園
問
同
館
辺
7
3
9
・
3
4
2
0
返
内
壊
れ
た
お
も
ち
ゃ
の
修
理
時
ま
で
)
【
午 日
①
後1
1
お
4 月
も
時1
7
ち
( 日
ゃ
受 (
病
け 土
院
付 )
】
け 午
は 前
午1
0
後 時
2 ~
7
1
0
・
1
4
7
6
問
同
館
辺
7
1
0
・
1
4
7
5
返
は
電
話
で
同
館
へ
。
た
リ
ー
ス
(
子
ど
も
用
、
大
人
用
)
内 時
=
も
日
01
01
ド3
2可
ラ 分 時 月 )
イ ~ ~ 1
フ 3 正 日
ラ 時
午 (
0、 土
ワ3
ー 分 午 )
を
後 、
飾
の 午
り
部 前
に
= の
し
1 部
上
の
親
子
(
子
ど
も
の
み
の
参
加
伴
、
受
講
生
と
保
護
者
〔
1
人
〕
護
者
(
未
就
学
児
は
保
護
者
同
ひ
な
た
村
時
~
午
後
3
時
(
雨
天
中
止
)
3 日
の
2子
日1
、 月 ど
い 9 も
ず 日 と
れ 、 そ
も 2 の
日 0 保
曜 1 護
日 3 者
午 年
前
3
1
0月
玉
で
の
お
問
い
合
わ
せ
は
返
7
9
9
8
8
・
4
1
8
1
)
へ
。
F
A
X
申
定
成
3
0祭
①
人 り
直
( も
接
申 有
会
し り
場
へ ◇ 込 )
み
②
順
③
)
直
接
ま
た
内
竹
を
使
っ
て
テ
ン
ト
作
り
(
完
分 日
対
~1
1小
5 月
学
時2
1生
日 以
( 上
水 の
) 方
午
後
3
時
4
5
【
お
飾
り
手
ぬ
ぐ
い
・
ク
リ
ス
マ
場 分 日
・
同 ~
2祖
1
館1
1月 父
2 時
1 母
階4
0日
大 分 (
会
土
議
)
室
午
前
1
0
時
3
0
対
3
・
4
歳
の
子
ど
も
と
そ
の
親
※
直
接
会
場
へ
お
い
で
下
さ
い
。
遊
び
ま
す
。
と
ば
の
リ
ズ
ム
を
楽
し
み
な
が
ら
ら
べ
う
た
な
ど
、
耳
か
ら
聞
く
こ
ベ 申
定
11
ン1
ト 月
5
34
ダ1
イ 日 人
ヤ 正 (
ル 午 申
( か し
辺 ら 込
7 電 み
2 話 順
4 で )
・ イ
部
教
授
・
佐
藤
久
美
子
氏
講
玉
川
大
学
リ
ベ
ラ
ル
ア
ー
ツ
学
【
場 正 日
対 養 の 公
生 午1
2市 う コ
涯
月 内 に ミ 開
学
6 在 は ュ 講
習
日 住 】 ニ 座
セ
( の
ケ ~
ン
木 小
ー 小
タ
) 学
シ 学
ー
午 生
ョ 生
前
ン が
の
1
0保
能 英
時 護
力 語
~ 者
を で
5
6
5
6
)
へ
。
費 定
ウ
0レ
12
組 組 ン
5 ( 草
0 抽 の
0 選 収
円 ) 穫
等
内
大
根
の
引
っ
こ
抜
き
大
会
、
ホ
※
雨
天
時
は
翌
日
に
延
期
森地
沢
大
戸
緑
地
で
山
林
整
備
を
体
験
で
村
ま
つ
り
」
】
青
林少
年
体セ
ン
験タ
ー
塾
ト
ボ
ト
ル
を
使
っ
て
の
お
も
ち
ゃ
ろ
造
形
工
作
教
室
「
竹
の
テ
ン
ト
内
か
わ
い
い
ス
タ
イ
作
り
、
ペ
ッ
午
、
全
2
回
れ 日
も1
1
木 月
曜2
9
日 日
午 、
前
1
2
1
0月
時
3
1
3
0日
分 、
~ い
正 ず
【
費 定
施 分
③
13
0) ~
Mr.0 人
午
メ 0 (
後
ビ 円 申
2
タ
し
時
・
込
3
0
マ
み
分
ー
順
(
の
)
雨
お
天
も
し
実
【
【
対 う
費 内 分 日
③ 1 費 定
正 日
は
④
0 11
5午1
1 骨 か1
市 外
1保
1
ぶ
内 】 ク 個
月
な ら 月
ら 0 人 人
護
リ5
円 2 (
0し
在
2
3者
2
4
っ
ス 円 カ
) 0 申
住
日
日 同
と
マ
イ
、
0 し
(
( 伴
工
ス
ト
在
円 込
土
祝 )
作
リ
作
学
( み
)
)
デ
ー
り
の
中 順
午
午
ー
ス
小
学 )
後
前
】
を
学
生
1
0
1
作
生
以
時
時
以
下
3
0
~
ろ
ス
み 】
ん
な
で
な
が
ー
い
布
を
、
ス
問
生
涯
学
習
セ
ン
タ
ー
辺
7
2
8
大
接 申
定
作
12
ま1
0り
た 月
組
は1
1(
電 日 申
話 午 し
で 前
込
ば1
0み
あ 時 順
ん か )
( ら
辺 、
7 直
・
3
4
8
4
へ
。
こ川
学
ろ園
こ子
ど
ろも
ク
児ラ
童ブ
館
工
作
を
し
ま
す
。
テ
ン
シ
ル
技
法
で
染
め
ま
す
。
3 ・
0
0
7
1
返
7
2
8
・
0
0
7
し
、
椎
茸
の
ほ
だ
木
作
り
や
、
木
対
両
日
参
加
で
き
る
小
学
生
以
上
対
5
歳
~
小
学
6
年
生
と
そ
の
保
場 分 日
以
同 ~1
2外
館 4 月
の
ア 時
5入
1
ト3
0日 室
リ 分 ( は
エ
土 不
) 可
午 )
後
1
時
3
0
セ町
ン田
タフ
ーァ
ミ
リ
ー
・
サ
ポ
ー
ト
・
多
く
の
方
に
保
育
園
を
知
っ
て
あ
り
ま
す
。
( 申
(
9 6 問
2
市 X 記 る
・ 辺 経 ま し 電 ふ 参
1 6 農
話 り
6 7 済 た 、
3 返 業
が 加
1 9 セ は1
0 振
1番
な 者
2
1
5 興
号 ) 全
ン E 月
0 課 ) 6 ・ タ メ2
1・ ・
・ 辺 へ 遍 6
ー 日 年 日 員
1 ー ル ま 齢 中 の
3 7 。
1 ふ で で ・ 連 住
1 2
1 れ J に 学 絡 所
0 4
返 あ A 、 年 の ・
1 ・
7 い 町 F を と 氏
・ 2
9 1
9 課 田 A 明 れ 名
f
ur
eai
@j
amach
6
休 12
館 月
日 館
し2
8( 内
ま 日 月 整
す ( ) 理
( 月 ~ の
事 ) 2 た
務 の 0 め
室 期 1 、
1
は 間 31
平 、 年 月
で
詳 み
細 ま
は せ
、 ん
お か
問 。
い
合
わ
せ
い
た
者
は
無
料
)
i
dashi
.
or
.
j
p
3
1
返
7
2
3
・
3
4
0
6
0日
問3
博 分 の
物 受 午
館 け 前
辺 付 9
7 け 時
2 有 ~
6 り 午
・ ) 後
。
4
1
時
5
を
ご
覧
下
さ
い
。
申
講
座
名
・
開
催
日
・
住
所
・
受
は
じ
め
て
の
プ
レ
マ
マ
5 い 8 で 申
費 定
講
112
0大
へ 合 0 同1
。 わ 0 セ 月
人 人 戸
22 ( 源
せ ) ン1
は へ タ 日 0 申 流
返 。 ー 午 0 し 森
7 F ( 前 円 込 の
8 A 辺 9 ( み 会
2 X 7 時 各 順
・ で 8 か 回 )
6 の 2 ら )
8 お ・ 電
1 問 3 話
国
6
返
7
2
1
・
9
0
8
6
子際
版
画
ど美
術
も館
講
座
無 費 定
問 村 日 申
グ 講
料 13
0ル 町
ひ へ 午 ①
) 人 人 ー 田
な 。 前
直
1
0接
た
3 ( プ 地
時 会
村
0 申
域
か 場
辺
0 し
活
ら へ ◇
7
円 込
動
電 ②
( み
2
栄
話 ~
4 順
2
養
で ⑤
・
歳 )
士
ひ1
5
1
以
会
な 月
下
7
食
た1
3
1
は
育
秋
を
テ
ー
マ
に
、
紙
芝
居
や
わ
3
・
4
歳
児
あ
つ
ま
れ
外
(
J 日
ま
忠
A1
2で
生
町 月 )
)
田 8
市 日
経 (
済 土
セ )
ン 午
タ 前
ー 9
集 時
合 に
こ
と
ば
で
あ
そ
ぼ
う
外
対
市
内
在
住
の
親
子
(
1
組
4
人
町
田
市
民
文
学
館
豚
汁
も
用
意
し
て
い
ま
す
。
た
、
農
家
の
お
母
さ
ん
手
作
り
の
7
2
6
・
2
8
4
0
プ
レ
ゼ
ン
ト
も
あ
り
ま
す
。
ま
歳
以
上
の
方
(
小
学
3
年
生
以
下
午
後
2
時
4 で ま 護 ・ 番
問
・ イ で 者 保 号
同
5 ベ に 氏 護 ・
館
6 ン 、 名 者 学
辺
5 ト 電 を も 年
7
(
2 ) 6 ダ 話 明 参
未
6 へ 遍 イ ま 示 加
就
・
ヤ
た
し
す
。
学
ル は 、 る
2
児
( E1
1場
8
は
辺 メ 月
8
合 年
7 ー2
5は
9
齢
2 ル 日 保
返
)
5656@machi
da.
(
市
役
所
本
庁
舎
2
階
)
彫
刻
、
写
真
、
陶
芸
、
手
芸
、
盆
&
ベ
ビ
マ
マ
る
ー
む
子
ど
も
セ
ン
タ
ー
ば
あ
ん
「 プ
対 ま
ド
ピ 】
小 す
学 。 ン ザ
グ
生
リ を
以
ピ 作
上
タ っ
の
ゴ て
方
ラ 食
(
」 べ
親
を た
子
作 り
参
り 、
加
費2
8定 づ
子 日 計
え
ど 以2
5氏
も 降 人 、
1 に ( い
人 郵 抽 し
5 送 選 い
0 ) 、 え
0
結 り
円
果 氏
(
は
保
1
1
護
月
(
地
場
野
菜
、
竹
炭
・
竹
細
工
等
)
栽
、
生
け
花
等
)
、
演
奏
会
(
楽
対
両
日
参
加
で
き
る
、
第
一
子
を
【
0 費 定 作
対 す を
し
⑤
円 子 各 り
市 。 作 栄 く
り 養 作 食
内
ど 回
育
0
野 士 っ
在
も2
菜 の て イ
住
5 人
の 指 学 ベ
、
0 (
在
大 導 ぼ ン
0 申
学
切 の う ト
円 し
の
さ も 外 ~
、 込
3
を と 】 野
大 み
外
学 、
歳
人 順
で
以
び 豚
7 )
上
ま 汁
0
楽
問
三
輪
セ
ン
タ
ー
辺
0
4
4
・
9
器
演
奏
、
合
唱
等
)
、
展
示
販
売
出
産
予
定
の
妊
婦
の
方
、
ま
た
は
cal
l
cent
er
.
j
p
烏隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠隠羽
三輪センター 文 化 祭
「はやぶさ・宇宙・銀
河」をキーワードに、
相模原のシンボルイベ
ントとして「潤水都市
さがみはらフェスタ」
を 開 催 し ま す。
「銀 河
鉄道9
9
9」などの作者で
ある松本零士さんのト
ークショーや、宇宙服
での記念撮影コーナ
ー、ラーメン激戦区・
相模原の各店が腕を競
う「さがみはらぁ麺グ
ランプリ」など、相模
原の魅力がいっぱいの
イベントです。ぜひおいで下さい。
日1
1月2
4日(土)
・2
5日(日)
、いずれも午前1
0
時~午後5時
ほ きゅう しょう
場在日米陸軍相模総合補 給 廠(JR横浜線相模
原駅北口から徒歩約1
0分)
問相模原市商業観光課辺
辺7
6
9・8
2
3
6、潤水都市さ
がみはらフェスタ公式ホームページ娩ht
t
p:
/
/
www.
sagami
har
af
est
a.
com/
※
駐
車
場
は
あ
り
ま
せ
ん
。
2012.
11.
11
凡例 対 対象 日 日時 場 会場 内 内容 講 講師 定 定員 費 費用 申 申し込み 問 問い合わせ
小
家学
生
庭を
も
教つ
保
育護
者
学の
た
級め
の
ゲ
ー
ム
形
式
で
、
優
勝
者
に
は
大
根
引
っ
こ
抜
き
大
会
2
4
・
0
9
0
1
)
へ
。
F 申
ー
1専
A1
X 月
務
0理
で3
同 日 事
セ ま ・
ン で 藤
タ に 井
ー 電 弘
( 話 泰
辺 ま 氏
返 た
7 は
ぼ町
う田
~の
参農
加業
者を
募見
集て
触
っ
て
・
学
5
0
・
3
1
0
1
・
9
4
5
9
援
課
辺
7
2
4
・
2
1
3
8
返
0
希
子
氏
、
東
洋
医
学
情
報
セ
ン
タ
問
各
保
育
園
、
ま
た
は
子
育
て
支
市役所代表
市役所代
表 辺
辺0
4
2
・
7
2
2
・
3
1
1
1 返0
4
2
・
7
2
4
・
5
6
0
0 番号間違いにご注意下さい
2012.
11.
11
市
文
化
振
興
課
辺
7
2
4
・
2
1
【
直 秋
の
接
薬
集
師
合
池
場
公
所
園
へ
撮
お
影
い
会
で
】
下
さ
・
6
5
1
7
4
3
6
2
返
0
5
0
・
3
0
8
5
援
事
業
」
の
対
象
事
業
で
す
。
(
ピ 内 場 3 日
※ 演 音
ケ
「 奏 楽
ー 鶴 鶴 時1
2
月
( ー チ 川 川4
つ
5
馬 ナ 、 地 市 分 2
な
が
頭 ) ア 区 民
日
り
琴 の ン に セ
(
ひ
、 演 デ 住 ン
日
ろ
揚 奏 ス む タ
)
が
午
琴 、 の 留 ー
る
、 中 民 学
後
地
歌 国 族 生
1
域
) 民 楽 の
時
支
の 族 器 ス
~
す
。
不
審
な
点
等
の
お
問
い
合
わ
ー
ク
ル
「
わ
ん
り
ぃ
」
(
辺
7
3
申
電
話
で
日
中
文
化
交
流
市
民
サ
費
5
0
0
円
ま 権 ● 2
1
1
す 期 ホ1
相 間 ッ 月 7
・
2
談 中 ト1
時 は ラ 日 7
間 相 イ ~ 3
6
8
午 談 ン1
前 活 強 日 )
8 動 化 は へ
時 を 週 女
強 間 性
3
0
の
分 化
人
~ し
ポ
レ
ー
シ
ョ
ン
(
錆
0
1
2
0
・
ま
た
は
(
株
)
オ
リ
エ
ン
ト
コ
ー
0
4
2
・
6
2
6
・
3
5
1
1
)
、
せ
は
、
八
王
子
年
金
事
務
所
(
辺
辺
)
費
8
0
0
円
申
往
復
ハ
ガ
キ
場 1 生
多 月 ~
中
2
摩1
川 日 学
( 午 2
京 前 年
生
0
王1
線 時 日
百 ~ 2
草 午 0
園 後 1
駅 3 3
周 時 年
摩
川
の
冬
鳥
の
観
察
●
都
立
町
田
高
校
公
開
講
座
~
多
2
2
・
4
8
9
8
9
ド 会
者1
は 日 も ホ
電 午 可 ー
話 後 ) ム
で 2 / ペ
同 時 配 ー
協 か 分 ジ
議 ら 説 で
会 ) 明 ダ
へ 参 会 ウ
問 加 ( ン
ロ
1
辺 希1
7 望 月 ー
②
は
た
い
書
で
T
シ
ャ
ツ
作
り
費
ン
タ
ー
内
①
毛
糸
で
タ
ワ
シ
作
り
(
赤 午
日 き
当
い 後
① 生
日
き
1
1
屋 1
根 時 参 月 講
加 1
座
7
0
作3
業 分 も 日 】
所 ~ 可 午
② 3 ) 前
0
鶴 時 ②1
時
1
1
川3
0
市 分 月 ~
正
5
民 場2
セ ① 日 午
【
ラ
イ
フ
ベ
タ
ー
た
ま
り
場
~
生
●
デ
イ
サ
ー
ビ
ス
榛
名
坂
作
品
展
販
売
他
問
辺
7
9
4
・
0
3
3
3
学
、
介
護
相
談
、
被
災
地
物
品
等
問
市
民
協
働
推
進
課
辺
7
2
4
・
申
応
募
票
に
記
入
し
、
作
品
(
曲
写
真
サ
イ
ズ
A
4
、
6
つ
切
り
を
募
集
し
ま
す
。
2
年
一
年
間
の
ベ
ス
ト
シ
ョ
ッ
ト
つ
な
げ
よ
う
広
げ
よ
う
を
開
催
し
ま
す
。
今
回
、
2
0
1
2
年
・
私
の
こ
の
一
枚
」
写
真
展
写
2 真
0 展
1 」
3 作
年 品
1 募
月 集
に 】
「
2
0
1
7
1
返
7
2
8
・
0
0
7
3
問
同
セ
ン
タ
ー
辺
7
2
8
・
0
0
4
・
5
6
5
6
)
へ
。
【
「
2
0
1
2
年
・
私
の
こ
の
一
枚
町
田
市
フ
ォ
ト
サ
ロ
ン
で 申 定
1
1
イ1
ベ 月 5
4
2
ン1
ト 日 人
ダ 正 (
イ 午 申
ヤ ~ し
込
ル2
8
( 日 み
辺 に 順
7 電 )
2 話
・
田
中
信
之
氏
1
4
4
9
)
へ
。
申 定 場 4 日 対 演 ん 相 時 1
市 目 と ア
0
電8
1
話 人 原
月 内 を 師 マ
在 披 匠 チ
で ( 中
1
7
同 申 央
日 住 露 の ュ
公 し 公
( の し 三 ア
園 込 園
土 方 ま 遊 の
す 亭 三
( み 多
)
。 圓えん 遊
辺 順 目
午
7 ) 的
王おう 会
後
室
7
氏 の
2
2
が 皆
時
・
、 さ
~
本
医
科
大
学
老
人
病
研
究
所
教
授
に
し
た
が
ん
治
療
の
研
究
」
=
日
る
仕
組
み
の
解
明
と
そ
れ
を
も
と
伊
東
進
氏
、
「
が
ん
が
大
き
く
な
薬
科
大
学
生
化
学
研
究
室
教
授
・
生
命
を
脅
か
す
の
か
?
」
=
昭
和
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
ロ 正 日 い
問
。
ン 午1
同
1
前 、 月
サ
( 集2
ロ
5
小 合 日
ン
雨 は (
辺
7 ◇ 実 町 日
施 田 )
3
) 市 午
6
・
フ 前
8
ォ1
0
2
ト 時
8
サ ~
4
・
5
1
0
0
)
へ
。
( る が
1
0
1
) ら
人 時 を な
か
1
添 い
点 ら え よ
ま 、 て う
で 直 、 封
) 接1
2筒
。
同 月 な
サ1
ど
5
ロ 日 に
ン 午 入
へ 前 れ
費 定 (
ワ
0
35
0 人 イ
0 ( ド
円 申 も
し 可
込 )
み
順
)
1
返
7
3
6
・
0
8
6
8
、
町
田
問
同
館
辺
返
7
3
6
・
8
3
8
0
場
ふ
る
さ
と
農
具
館
午
後
2
時
辺
0
4
2
・
5
4
4
・
5
1
2
2
大 時 直 ま
接 ざ
0
ホ3
ー 分 会 ま
ル ~ 場 な
問 4 へ 体
昭 時 日 験
を
1
島 場1
市 昭 月 発
表
3
秘 島2
書 市 日 し
広 民 午 ま
報 会 後 す
課 館 1 。
地
域
の
「
輪
」
と
「
和
」
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
対
都
内
在
住
、
在
学
の
小
学
6
年
ポ
レ
ー
シ
ョ
ン
に
委
託
し
て
い
ま
内
等
を
(
株
)
オ
リ
エ
ン
ト
コ
ー
案
内
、
保
険
料
の
免
除
申
請
の
案
保
険
料
の
未
納
者
に
対
す
る
納
付
を
日 民
本 間
年 委
金 託
機 し
構 て
は い
、 ま
国 す
民
年
金
●
国
民
年
金
保
険
料
の
納
付
案
内
2
・
6
4
4
・
1
1
1
1
会 分 月 成 行
を う
窓 ~2
8
口 午 日 行 地
で 後 ま い 域
配 4 で ま 福
布 時 の す 祉
平 。 活
し3
0
ま 分 日 申 動
す に 午 請 に
( 、 前 書 対
同 同 8 類 し
協 協 時 は て
1
助
議 議3
0
2
テ
ィ
ア
グ
ル
ー
プ
・
福
祉
団
体
が
い
問
八
王
子
都
税
事
務
所
辺
0
4
・
都
税
事
務
所
等
で
納
め
て
下
さ
1
機1
納
関 月 付
書
・3
0
コ 日 を
ン ま お
ビ で 送
ニ に り
エ お し
ン 近 て
ス く い
ス の ま
ト 金 す
ア 融 。
の ●
1
対 納1
象 期 月
と で は
な す 個
る
人
方
事
に
業
は
税
、
第
8
2
月
期
に
分
域
福
祉
・
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
活
動
助
台
発
表
、
販
売
、
模
擬
店
等
問
辺
内
・
講
「
が
ん
は
、
な
ぜ
宿
主
の
(7)
三落
遊語
亭鑑
圓賞
「
王三
公遊
演会
」・
【
場 4 日
が
生 時1
2
ん
涯
月
の
学
1
仕
習
日
組
セ
(
み
ン
土
と
タ
)
治
ー
午
療
後
】
2
時
~
第 前 日 0
0
終 91
1
了 時 月 円
7
0
で
)3
、 分1
販
日
実 か
売
(
演 ら
し
土
= (
) ま
午 売 、 す
前 り 販 。
切 売
1
1
時 れ =
~ 次 午
相
原
中
央
公
園
市
民
講
座
し
油 ぼ
は り
、 ま
4 す
2 。
5
g
ビ
ン
1
本
8
培
し
て
い
る
な
た
ね
か
ら
、
油
を
5 8
5 4
4 返
0
5
0
・
3
0
8
5
・
6
タ昭
ー和
薬
科
大
学
・
生
涯
学
習
セ
ン
野
津
田
町
の
七
国
山
地
区
で
栽
な
実た
ね
油
演し
ぼ
とり
販
売
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
2 一
時 直 周
~ 接 ひ
4 会 と
時 場 り
場 へ 旅
町 日 】
田1
1
市 月
民2
8
フ 日
ォ 午
ー 後
で
た
ど
る
旅
・
5
6
0
日
間
世
界
【
ま
ち
だ
雑
学
大
学
~
世
界
地
図
7
3
7
・
0
5
7
0
番
0 4 同1
1
1 ― 校 月 号
( 3
・
)2
5
0
へ ― 〒 日 年
4ま 齢
3 19 、 ― で ・
辺 0 ( 性
7 0 消 別
2 2 印 を
2 1 有 明
・ 、 効 記
2 中 ) し
2 町 に 、
に
講
座
名
・
住
所
・
氏
名
・
電
話
分 日 9 祭
場 午 時 直
接
0
同 前3
学 9 分 会
園 時 ~ 場
午 へ
0
(3
野 分 後 日
1
津 ~ 31
田 午 時 月
0
町 後 、
3
2日
) 21
内 時 月 午
1 前
0
舞3
●
都
立
町
田
の
丘
学
園
~
ま
ち
だ
も ジ
た 多 発
ち 摩 表
が 西 会
、 地
人 区
権1
7
に 市
つ 町
い 村
て の
の 子
さ ど
●
子
ど
も
か
ら
の
人
権
メ
ッ
セ
ー
線 辺 東
京
3
20
5 ・ 法
5
1
務
6 2 局
) 1 人
3
・ 権
1 擁
2 護
3 部
4 第
( 三
内 課
0
01
午
5 時 後
7 ~ 7
0 午 時
・ 後 (
0 5 土
7 時 ・
0 ) 日
・ 相 曜
8 談 日
1 番 は
0 号 午
問 辺 前
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
登
録
団
体
か
ら
の
お
知
ら
せ
●
町
田
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
セ
ン
タ
ー
3
4
4
0
(
( 問 せ べ ニ 会 グ
ト 京
バ
日1
1
総 ん て ン ) 2
ン 2
)
合 。 の グ 開 0 ド 競 0
月
は 体
施 ル 催 1 ミ 技 1
2
3
、
育
設 ー の 2 ン リ 3
日
ス
ト
館
が ム た ・
ハ 国
(
辺
利 を め 2 ン ー 体 ポ 祝
7
用 含 、 部 日 サ バ ー )
2
で む ト 町 本 ル ド ツ ~
4
5
き 、 レ 田 リ 大 ミ 祭2
・
ま す ー 大 ー 会 ン 東 日
で施
き設
まが
せ利
ん用
総
合
体
育
館
スポーツ
ラ
ム
4
階
費
会
員
以
外
2
0
0
円
●
町
田
市
社
会
福
祉
協
議
会
~
地
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
問
辺
7
4
5
・
7
6
0
8
成
市
内
で
活
動
し
て
い
る
ボ
ラ
ン
宛鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵鯵姐
支
援
施
設
・
高
齢
者
施
設
の
見
ビ
ア
荘
(
図
師
町
)
内
障
が
い
者
0
プ
時1
等 時 直 ン
は ~ 接 ハ
中 午 会 ウ
止 後 場 ス
) 3 へ 2
場 時 日 0
1
1
町 (1
田 感 月 2
5
荘 染2
・ 症 日
サ 流 午
ル 行 前
● 7 会 地1
0
●
町
町 下 時 直 税
田
田 1 ~ 接 の
市
支 階 午 会 無
口
部 会 後 場 料
腔
辺 議 4 へ 相
保
7 室 時 日 談
(
健
2 問 場1
1
セ
9 東 ぽ 月 個
別
ン
・ 京 っ1
7
タ
0 税 ぽ 日 相
ー
7 理 町 午 談
~
7 士 田 前 )
へ
(
常
詳
勤
細
)
は
募
辺
集
7
2
4
・
0
4
2
2
回
程
度
)
・
ケ
ア
マ
ネ
ー
ジ
ャ
ー
セ
ン
タ
ー
湧
和
~
看
護
師
(
週
2
●
本
町
田
高
齢
者
在
宅
サ
ー
ビ
ス
・
4
0
6
5
・
8
0
1
8
)
へ
● 3 各
町 1 5
田 へ 0
荘
0
・
円
サ
申
ル
辺
ビ
7
ア
3
荘
4
~
・
オ
1
ー
8
バ
ザ
ー
、
模
擬
店
等
問
辺
7
3
4
0
ス1
榛 時 直
名 ~ 接
坂 午 会
( 後 場
金 2 へ
井 時 日
) 場1
1
内
デ 月
作
イ2
3
品
サ 日
展
ー 午
示
、 ビ 前
町
田
市
歯
科
医
師
会
(
辺
7
2
6
(
健
康
福
祉
会
館
内
)
問
詳
細
は
勤
務
場
所
障
が
い
者
歯
科
診
療
所
非
常
勤
歯
科
衛
生
士
募
集
体育協会からのお知らせ
問体育協会事務局(〒194−0045 南成瀬5−12 総合体育館内 辺
辺724・3443)
種目・教室名
日時/会場/内容/費用
対 象
市民ウォーキング
「初心者講習会」
11月17日午前9~11時/サン町田旭体育館/ウォーキン
グの基本(解説と実技)/100円
市内在住の小学生以上
の方
市民ウォーキング
「ありがた山散策」
11月18日午前8時50分に小田急線読売ランド前駅南口集
合/同駅~稲城吉方公園(昼食)~京王相模原線京王よ
みうりランド駅(9㎞ゴール)~ありがた山~京王相模
原線稲城駅前(13㎞ゴール、午後2時30分ごろ)/500円
歩きやすい履物と服
市内在住、在勤、在学 装で直接集合場所へ
の小学生以上の方
(持 ち 物 = 弁 当、水
筒、雨具等)
12月16日午後1時から/総合体育館第2武道場
どなたでも
柔道第1回合同練習会
第41回町田市
12月24日午前9時受け付け/総合体育館/1部・2部・
バドミントンシングルス大会 3部・壮年の部(各男女)/1200円
申し込み
直接会場へ
柔道着で直接会場へ
市内在住、在勤、在学 実施要項参照で11月
の高校生以上の方
27日まで(必着)
※実施要項、申込用紙は総合体育館とサン町田旭体育館にあります。また、町田市体育協会ホームページ(ht
t
p:
/
/www.
machi
dat
ai
k
yo.
com)でダウンロードもできます/会員の費用は変わる場合があります/詳細はホームページまたは体育協会へお問い合わせ下さい。
スポーツ施設からのお知らせ 詳細は各施設へお問い合わせ下さい
施設名
種目・教室名
日時/内容/費用/定員
総合体育館
お楽しみフィット
11月26日午後1時30分~2時30分/気功と太極拳の要素
(〒194―
0045、
ネスプログラム
を取り入れた健康法
南成瀬5―
12、
「気功太極拳」
辺724・3440)
対 象
申し込み
室内履き・タオル・ふ
市内在住、在勤、
たができる飲み物・運
在学の18歳以上
動できる服を持参し、
の方
直接会場へ
12月4日~18日の火曜日、いずれも午後1時10分~2時
無料
/初・中級者対象の水泳教室/別途利用券が必要/各日 16歳以上の女性
レディースコース 30人(先着順)
室内プール
(〒194―
0203、
図師町199―
1、
辺792・7761)
無料
すいすい
フィンスイム
12月5日~19日の水曜日、いずれも午前11時~正午/フ
ィンの説明後、自由に体験(サイズごとにフィンの貸し 25m以上泳げる 水泳帽を持参し、直接
出し有り、フィンの持ち込みは不可)/別途利用券が必 18歳以上の方
25mプールサイドへ
要
無料
ワンポイント
レッスン
12月7日~21日の金曜日、いずれも午後1時10分~2時
/初心者対象の水泳教室/別途利用券が必要/各日30人 16歳以上の方
(先着順)
水中運動公開指導
12月6日~20日の木曜日、いずれも午前10時10分~11時
/リズムに合わせて水中運動/各日100円(別途利用券が
必要)/各日50人(先着順)
市内在住、在勤、 水泳帽を持参し、公開
在学の18歳以上 指導券を購入のうえ、
の方
直接窓口へ
※12月から、アクアエクササイズの開催日時が毎週水曜日の午前10時~10時5
0分に、無料すいすいフィンスイムの開催日
時が毎週水曜日の午前11時~正午に、それぞれ変更になります(いずれも全1回の催し)。詳細はお問い合わせ下さい。
市役所代表
市役所代
表 辺
辺042・722・3111 番号間違いにご注意下さい
(8)
2012.
11.
11
市 民 カ レ ン ダ ー
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“中町・本町田線”
“バスセンター・境川公
社住宅線”
1
1
/
11
町田市医師会
準夜急患こどもクリニック
日
毎日実施しています
辺 710・0 9 2 7
※受診する場合は必ず電話でご連絡下さい
午後6時から電話をお受けしています
受付時間=午後6時(午後7時から診療)∼午後9時30分
問
□健康課辺725・5471
12
月
☆国際版画美術館市民展示室(~1
8日 版画
問 石川辺
家・三井寿と鶴川文化村展 ◯
辺7
3
5・
2
4
8
7)
☆市民ホールギャラリー(~1
8日 第5
2回町
問 町田市書道連盟辺
辺7
9
5
・
田市書道連盟展 ◯
1
6
6
2)
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“鶴川いちょう館線”
“藤の台・木曽線”
☆町田市フォトサロン1階展示室(~1
9日 フォトクラブ「風光」写真展 フォトクラ
ブ「風光」
)/2階展示室(~1
9日 第7回
町田フォトクラブ展示会 町田フォトクラ
問 町田市フォトサロン辺
ブ)
◯
辺7
3
6
・
8
2
8
1返7
3
6
・0
8
6
8
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“図師・桜台線”
“バスセンター・境川公社
住宅線”
13
火
14
水
二次救急医療(入院を必要とする救急医
療)に毎日24時間対応します。※受診す
る場合は必ず電話でご連絡下さい。
【内科系・外科系】
・町田市民病院 ・多摩丘陵病院 ・町田慶泉病院 ・南町田病院 【内科系のみ】
・町田病院 【外科系のみ】
・おか脳神経外科 緯722・2230
緯797・1511
緯795・1668
緯799・6161
15
緯789・0502
木
緯798・7337
※電話番号をお間違えのないようご注意下さい。
おかけになる前にもう一度ご確認を!
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“中町・本町田線”
“藤の台・木曽線”
16
電話による女性悩みごと相談
(家庭・人間関係・女性への暴力)
辺721・4842
法律相談有り=要予約
金
月・火・木・金・土曜日:午前9時30分∼午後4時
水曜日:午後1時∼8時(第三水曜日は除く)
男女平等推進センター(町田市民フォーラム内)
問 東京
○京王閣競輪ナイター開催(~1
9日 ◯
都十一市競輪事業組合辺
辺0
4
2・4
8
9・1
3
1
1)
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“玉川学園・本町田線”
“小山・相原線”
17
★当番医(午前9時~午後5時)
★救急病院(午前9時~翌朝9時)
内
渇鹿島内科クリニック◯
渇内科系 南町田病院
(鶴間1
0
0
8−
1 辺
辺7
9
9・6
1
6
1)
(金森東1−
2
5−
2
9 辺
辺7
1
0・1
8
0
0)
内
渇外科系 町田市民病院
渇中島医院◯
(原町田2−
1
5−
2 辺
辺7
2
2・2
4
0
9)
0)
(旭町2−
1
5−
4
1 辺
辺7
2
2・2
2
3
内
渇加藤医院◯
町田病院
(玉川学園5−
2
4−
4
0 辺
辺7
3
2・8
5
6
6)
2)
(木曽東4−
2
1−
4
3 辺
辺7
8
9・0
5
0
内◯
小
渇鈴木内科医院◯
★町田市歯科医師会休日歯科応急診療所=健康福祉会
(三輪緑山3−
2
2−
1
1 辺
辺0
4
4・9
8
8・7
0
5
7) 館内(午前9時~午後5時 受け付けは4時3
0分ま
小◯
内
渇はやしクリニック◯
で=辺
辺7
2
5・2
2
2
5 要予約)
(忠生2−
2
8−
7 辺
辺7
9
3・3
0
5
5)
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) ★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
多摩丘陵病院
(下小山田町1
4
9
1 辺
辺7
9
7・1
5
1
1)
□移動図書館車「そよかぜ号」
3時 :金井関山公園
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) ★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
○少年相談〈子どもの非行・いじめなどについて〉
(9時~ 町田慶泉病院
4時 市民相談室 事前に八王子少年センターへ電話で
(小川1
5
4
6−
2 辺
辺7
9
5・1
6
6
8)
予約=辺
辺0
4
2・6
7
9・1
0
8
2)
□移動図書館車「そよかぜ号」
○不動産相談〈不動産取引全般について〉
0時2
0分:小山白山公園、境川住宅管理事務所前、
(1時3
0分~4時 1
辺7
2
4・2
1
0
2)
市民相談室 電話予約制=辺
成瀬熊ケ谷戸公園
1時5
0分:総合体育館駐車場入口
2時 :四つ木橋公園、小山田会館
0分:つくし野セントラルパーク、三輪沢谷戸
3時1
かえで公園、谷戸クラブ
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) ★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
○交通事故相談〈交通事故に関する様々な問題について〉 南町田病院
(1時3
0分~4時 市民相談室 電話予約制=辺
辺7
2
4・
(鶴間1
0
0
8−
1 辺
辺7
9
9・6
1
6
1)
2
1
0
2)
★町田市障がい者歯科応急診療所=健康福祉会館内
○栄養・健康相談(9時1
0分まで、
完
5分~3時 (午前9時~午後5時 受け付けは4時3
5分~1
0時3
0分、1時1
問 健康課辺
全予約制=辺
辺返7
2
5・2
2
2
5)
辺7
2
5・5
1
7
8)
健康福祉会館 ◯
□移動図書館車「そよかぜ号」
1
0時2
0分:三輪第一住宅バス停前、鶴川さくら病院
前
1
0時3
0分:町田荘
∼11月14日から巡回開始∼
2時 :上小山田町はなみずき公園、
西田橋公園、
小山市民センター横
0分:鶴間橋児童公園
3時1
西田橋公園(金森)、鶴間橋児童公園(鶴間)
3時2
0分:上宿公園、小山ヶ丘小学校前
巡回の日時は右欄をご覧下さい
★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
※能ヶ谷いずみ公園、鶴川駅前五反田公園、能ヶ谷にじの丘公園
町田病院
への巡回は廃止になりました
(木曽東4−
2
1−
4
3 辺
辺7
8
9・0
5
0
2)
問 さるびあ図書館 辺
722・3768
★町田市障がい者歯科応急診療所=健康福祉会館内
(1
4日を参照して下さい)
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) □移動図書館車「そよかぜ号」
0分:都営町田中里橋アパート
○登記相談〈不動産や法人登記など登記全般について〉
(1 1時5
時3
0分~4時 市民相談室 電話予約制=辺
辺7
2
4・2
1
0
2) 2時 :小野路公会堂、小山観音谷戸
○母性保健・母乳育児相談(1
0時~正午、1時~3時 健 3時 :薬師ケ丘住宅
0分:かしのみ公園
康福祉会館 助産師による相談 来所相談と乳房マッサ 3時1
3時3
0分:相原中央公園
9)
ージは要予約 電話相談は随時受付=辺
辺7
2
5・5
4
1
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) ★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
○人権身の上相談〈人権侵害などの問題について〉
(1時3
0 あけぼの病院
分~4時 市民相談室 電話予約制=辺
辺7
2
4・2
1
0
2)
(中町1−
1
1−
1
1 辺
辺7
2
8・1
1
1
1)
○心配ごと相談(1
0時~正午、1時~3時 電話相談のみ □移動図書館車「そよかぜ号」
問 町田市社会福祉協議会辺
0時2
0分:木曽ほがらか公園横
・
5
0
7
0 ◯
受け付け=辺
辺7
2
9
辺7
2
2
・ 1
4
8
9
8)
1
0時3
0分:セルシオヒルズすずかけ台、マイライフ
尾根道
2時 :馬場児童公園前、南町田ハイタウン、鶴
間風の子公園
3時 :鶴間ガーデンセシア
0分:小山小学校前
3時1
★救急当番病院(内科系 午後1時~翌朝8時)
南町田病院
辺 ・ ・
(鶴間1
0
0
8−
1 辺
辺7
9
9・6
1
6
1)
移動図書館車
「そよかぜ号 」
土
問 東京
○ボートレース江戸川開催(~2
3日 ◯
都六市競艇事業組合辺
辺0
3・3
6
5
6・0
6
4
1)
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“図師・桜台線”
“バスセンター・境川公社
住宅線”
18
日
救急当番病院などのお問い合わせ
19
医師会テレホンサービス辺739・0660
医 師 会 ホ ー ム ペ ー ジ
http://www.machida.tokyo.med.or.jp
月
☆国際版画美術館市民展示室(~2
5日 佐野
問 佐野辺
登志子七宝美術協会町田展 ◯
辺0
4
5
・
9
6
2
・
3
6
6
7/~2
5日 東京都退職校長会第9
問 小林辺
回会員作品展 ◯
辺7
3
5・0
2
8
8)
□高齢者福祉センター送迎バス「長寿号」
“鶴川いちょう館線”
“藤の台・木曽線”
放送予定
救急病院・救急当番病院は
受診の前には必ずお電話を
20
火
★当番医(午前9時~午後5時)
★救急病院(午前9時~翌朝9時)
内◯
小
渇すずかけ台診療所◯
渇内科系 町田病院
(木曽東4−
2
1−
4
3 辺
辺7
8
9・0
5
0
2)
(つくし野3−
1
7−
9 辺
辺7
9
5・2
1
2
1)
内
渇外科系 町田市民病院
渇黒江医院◯
(原町田6−
2
4−
1
1 辺
辺7
2
2・3
3
1
3)
0)
(旭町2−
1
5−
4
1 辺
辺7
2
2・2
2
3
小◯
内
渇やすだこどもクリニック◯
つくし野外科胃腸科
(本町田9
2
0−
1 辺
辺7
2
5・9
0
5
6)
9
5・5
8
2
1)
(つくし野3−
4−
8 辺
辺7
内◯
小
渇小林クリニック◯
★休日耳鼻咽喉科急患診療(午前9時~午後5時)
(能ヶ谷1−
7−
1 辺
辺7
3
5・9
9
9
0) はぎの耳鼻咽喉科
内
渇川村クリニック◯
(玉川学園7−
1−
6 辺
辺7
2
8・8
7
3
7)
(本町田2
9
4
3−
1 辺
辺7
2
4・7
7
2
7)★町田市歯科医師会休日歯科応急診療所=健康福祉会
館内(1
1日を参照して下さい)
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) ★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
多摩丘陵病院
(下小山田町1
4
9
1 辺
辺7
9
7・1
5
1
1)
□移動図書館車「そよかぜ号」
3時 :ゆうき山公園
○法律相談(市民相談室 前週の金曜日から電話で予約) ★救急当番病院(内科系 午後7時~翌朝8時)
○国税相談〈所得税・相続税など国税全般について〉
(毎月 町田慶泉病院
第3火曜日1時3
0分~4時 市民相談室 電話予約制、
(小川1
5
4
6−
2 辺
辺7
9
5・1
6
6
8)
次回分まで受け付け=辺
辺7
2
4・2
1
0
2)
□移動図書館車「そよかぜ号」
1
0時1
0分:市立博物館前
1
0時2
0分:東玉川学園1丁目児童公園、ヴィラ町田
ごみの
0分:成瀬台公園
1時5
2時 :柄沢公園
ポイ捨ては
3時1
0分:朝日公園、南つくし野やなぎ公園、矢部
八幡
やめましょう
○11月1日∼15日「The Road
“町田人”
」
○11月16日∼30日 「まちだの自然」
○町田市ホームページ、You Tubeとケーブルテレビでご覧いただけます
お
問
い
合
わ
せ
は
検索
広 報
広
報
課
辺
7
2
4
・
2
1
0
1
町田市 まちテレ
広 告 欄
広告募集中です
2013年3月までの空き枠について本欄
掲載広告を募集しています。
辺724・2101)へ。
詳細は広報課(辺