株式会社 ダブリューインターナショナル 会 社 概 要 事 業 概 要 役 員 略

株式会社
ダブリューインターナショナル
会
社
CORPORATE
事
業
BUSINESS
役
員
概
要
PROFILE
概
要
OUTLINE
略
歴
BIOGRAPHIES OF
DIRECTORS
事
業
BUSINESS
主
な
内
容
SERVICES
業
績
MAIN BUSINESS ACHEIVEMENT
W INTERNATIONAL
Producing
Urban
and
Resort
Plans
for an
INC.
affluent
future
We are all professionals in the marketing,Development, and
implementation of urban and resort facilities.
We and our subsidiary companies and many specialists are
Leading the way to the realization of urban and resort Innovation.
10/06/10
WINTERNATIONAL
INC.
会社概要・事業概要
名
所
称: 株式会社 ダブリュー インターナショナル
地: 〒150-0012
東京都渋谷区広尾3--4-1, シャレール広尾2-405
TEL: (03) 5778-9585
FAX: (03) 5778-9581
e-mail: [email protected]
http://www.winternational.co.jp
在
代表取締役社長:
代表取締役専務:
取
締
役:
取
締
役:
取
締
役:
監
査
役:
顧
問:
顧
問:
設
立:
資
本
金:
渡辺 寿彦
渡辺 りか
風間 俊男
本間 雅男
丸山 文久
中川 一郎
望月 照彦(多摩大学教授)
幸 富成 (東京理科大学大学院教授)
平成11年8月
4,050万円
事
業
概
要: 都市複合施設計画 複合商業施設計画(SC、専門大店、デパート)
大型商業集積施設計画(パワーセンター、メガモール、
アウトレットセンター、カテゴリーキラー) リゾート施設計画
エンターティメント施設計画(テーマパーク、テーマモール)
ホスピタリティ&ライフケア施設計画(リラクゼーションセンター、
スパコンプレックス)
業
務
分
野: 上記各施設計画の開発計画及び実施計画における、
・
・
・
・
PM/プロジェクト マネジメント
PP/プロジェクト プロデュース & プランニング
関連候補地のリサーチ & サイト評価
プロジェクト フィージビリティスタディ/事業スキーム
及び 事業収支計画
・ ファイナンシャル プランニング & ソーシング/資金計画
及び 資金調達計画
・ プロジェクト コーディネーション/国内外のネットワーキング
及び ハード、ソフト分野のコンソーシアム計画
・ MDプランニング/業種業態計画
・ フードビジネス計画/ソリューションシステム開発 及び
FC展開計画
・ C.I計画、T.I計画、S.I計画 及び マーケティング計画
・ デザイン & クリエイティブのコンサルティング 及び
スーパーヴァイズ
・ テナント リーシング/国内外のテナント誘致 及び
テナント業態指導
・ IT事業計画/ソリューションビジネス、情報ネットワーク、
ポータル&ASP
・ ファシリティ マネジメント
・ ヒューマンリソーシング
・ 提携事業のコーディネーション
・
関
連
会
社:
Go Forward Australia – Japan Pty Ltd
W T Alliance Pty. ,Ltd
Gilbert George & Assoc. Pty Ltd
Australian Strategic Alliances Pty Ltd
10/06/10
ご
挨
拶
“私共は皆様方と共に
「輝く宝石」のような次世代型の都市開発/エンターテインメントの環境
を通して豊かな未来を創造して参りたいと思います”
私共は これまで培ってまいりました国内外のディベロッパー、流通業、エンターティンメント業 そしてフード
ビジネス業の方々とのネットワーク、特に都市開発のイノベーターの方々と共に構築して参りました人的資源、
情報 および 知的資源を持って社会に貢献して参りたいと考えております。
今後、デジタル化し、同時にエコロジカルな問題に益々目覚めていく日本・世界において、豊かな未来の創造とは何か
を示す“次世代型の開発”としての大型商業集積施設や複合商業施設の計画に携われることを心より感謝しております。
私共は、株式会社 ダブリューインターナショナル の設立に際し、私共がこれまで行ってまいりました企画・MD
及びテナントリーシングのプロデュース業務に加え、グローバル化していく今日,既に海外では主流になっており、
既に日本でも導入されはじめました「発注者主体」で「経済効率を追求する業務」である、PM/プロジェクト
マネジメント、CM/コンストラクションマネジメント、FM/ファシリティマネジメント 及び リスクマネジ
メントを通して、経営的に成功するプロジェクトを追求し、「本来の総合プロデュース業務」を行ってまいりたいと
思っております。
又、今後とも、私共の開発思想であります「T.I/タウン・アイデンティティ」
、 そして もうひとつの.
「T.A/トランセンデンタル・アトモスフェア」を柱に、
「その街らしさ」と「超越した雰囲気」を創出すること
を目指して,ノウハウの深化と具現化を進めていきたいと考えております。
“輝く宝石のような街づくり-次世代型の開発/エンターテインメントの環境”
その街の「楽しさ」や「快適性」とは、施設 や 環境に独自の[興奮]と[エンターテインメント性]を与えられた時にこそ、
初めて生まれて来るものだといえます。
「T.I/タウン・アイデンティティ」は,
「街づくりにも明確なアイデンティティがなければならない」という考え方
であり、そのアイデンティティを街づくりにおけるソフトとハードの両面に余すことなく浸透させて、都市開発、
リゾート開発において、その街らしさを最大限に追求し、極上の環境を創出するための中枢思想です。
またプロジェクトの完成度を支え、経営的な成功へと導く上で欠かす事ができない視点が、現在注目され始めている
PM,CM、FMなどのマネジメントとリスクマネジメントです。 私共はこれらのプロジェクト自体を資産として
捉え、ファイナンスを含めて、長期的な投資としての成功性を高めるためのノウハウを、常に時代に即応した形で
取り入れプロジェクトの進路、進捗をトータルな視点からコントロールし、計画を成功に導いてまいります。
時代はまさに、モノからコトの時代を駆け抜けて、ものすごいスピードでもって「ヒト・ココロの時代」という豊かで
至福の時を楽しめる、新しい時代を迎えようとしています。 それはまた、デジタルでエコロジカルな生活を欲する
大きなウネリが、新しい大きな市場を形成するという意味をもちます。 まさに,グローバル スタンダードを超える,
独自の環境の創造が要求される時代になったといえるでしょう。
私共は,近い将来の豊かな生活環境を創造するために、このような考え方をもって「成功する次世代型開発業務」に
邁進していく所存でおります。
皆様の御協力・御支援のもと、これからの日本の都市開発・及びリゾート開発の新しい環境を創造し、且つ、
より多くの方々と、豊かな未来に向かって、よりよい関係を持ちながら,更にネットワークの広がっていくことを
楽しみにしております。
どうぞ
宜しく
お願い申し上げます。
株式会社 ダブリューインターナショナル
代表取締役 渡 辺 寿 彦
10/06/10
役
員
渡辺
略
歴
寿彦 (わたなべ
かずひこ)
株式会社 ダブリュー インターナショナル
代表取締役/チーフプロデューサー
略
米国ULI(Urban Land Institute)会員
歴
法政大学 法学部卒。セールスプロモーション会社(SPCほか)
、デベロッパー会社(森ビル開発株式会社ほか)
に勤務の後、1979年独立、株式会社 ダブルスマーケティングを設立し、その後 株式会社 ダブルスワーク、
株式会社 ダブルスをはじめ、複合商業施設, 都市開発、リゾート施設の総合プロデュース、マーケティングに
関するコンサルティングを事業とするダブルス グループを築く。
総合プロデュースの主要実績として,生活者主導型の開発ノウハウをもとに、新宿タカノ(リニューアル 1980 年)
、
ラフォーレ原宿 ( 同 )、 ウィング高輪 ( 新規開発 1983 年 ) 、 市川ニッケコルトンプラザ( 同 1985 年 )
、
広島アルパーク(同 1989 年)、 MM21横浜、 ランドマークプラザ(同 1993 年)
、 成田空港 第2ターミナル
SC (同 1993 年 )、 名古屋ナディアパーク(同 1995 年)、 東京ロッテワールドSC( 同 1996 年 )、
表参道アニヴェルセル舘(同 1998 年)等の主要業績をトータルプロデュースし、サクセススト―リーをつくり、
日本国内で最も多くの成功事例としての複合商業施設の開発計画を行った。 また、プロデューサーとして、
数々の新しい開発ソフトを構築した。
1997年にダブルス グループは分社化に伴い、その後は都市開発プロデューサーとして 新しいノウハウの構築を
行うことを目的として, 次世代型の開発の思想、ソフト、ノウハウの研鑚につとめている。
国内外の幅広いネットワーク, 研究会、カンファレンス、グローバルな情報網と人的組織の支援を基に、来たるべき
デジタル & エコロジカルな社会を意識した[次世代型の開発ソフト]を構築し、生活者のための 豊かな未来を
創出する知的集約型産業としての都市開発をはじめとする諸開発に携わっている。
これまでの幅広いネットワーク、ならびに開発のためのハード・ソフト・マネジメントを総合的にプロデュース
してきた経験とノウハウによる「これからの開発プロジェクトを成功させる開発ソフト」をもって、
「ミレニアム」以降
の日本、ならびにワールドワイドの次世代型開発環境を創造することを目的として、株式会社 ダブリュー インターナ
ショナルを設立し,今日に至る。
渡辺
りか
(わたなべ
りか)
株式会社 ダブリューインターナショナル
専務取締役/チーフディレクター
略
歴
東京女子大学文理学部卒業。1980年、東京大学工学部建築学科意匠系研究室—槇 文彦教授室勤務。
建築設計事務所(現代建築研究所・團・青島建築設計事務所)のプロジェクトマネジャー、開発企画会社(トランス
ノーツ・ダブルス)の取締役チーフディレクターを経て、1999年 株式会社 ダブリュー インターナショナル
専務取締役・チーフディレクターに就任。
これまで建築設計計画、業種業態計画、新業態開発計画、テナントリーシング業務等を通じて幅広い実務経験の中で
培ってきたノウハウを企画開発業務において展開してきた。
現在は都市開発・複合商業施設開発のみならず、国内外のリゾート開発をも含めて 更に精度の高いグローバルなレベル
のソフトをもって計画の立案及び推進を行なえるディレクション業務を特徴として活動している。
これからの生活者のライフスタイルをより鮮明に市場化していくこと、送り手としての開発者側にとってもその方針と
事業性が明確に社会に支持されていくような開発ノウハウを構築し、グローバルでインタラクティブな市場環境を創出
していくことを目指し、株式会社 ダブリュー インターナショナルの設立に参画し今日に至る。
10/06/10
役
員
風間
略
歴
俊男(かざま
としお)
株式会社 ダブリューインターナショナル
取締役/プロデューサー
略
歴
青山学院大学法学部卒。 インダストリアルデザインのノウハウ と 店舗計画のプロデュース ノウハウを基に
飲食・アミューズメント業界のヒットメーカーとして名を馳せる。
株式会社モノリス/代表取締役として、株式会社ダブリューインターナショナルには、取締役/プロデューサーとして
就任。 CI,デザイン、商業空間のイメージメイキング プロデューサーとして、新たなスペースプロデュースとイン
ダストリアルデザインのノウハウを活かして、次世代型のデザイニングを行うことを目的に 株式会社ダブリューイン
ターナショナルに参画、今日に至る。
本間
雅男(ほんま
まさお)
株式会社 ダブリューインターナショナル
取締役/プロデューサー
略
歴
東京デザイナー学院卒。 店舗設計の業務を経て、空間・環境の綜合デザイン および ディレクションを主たる
業務としている。 セゾングループ・㈱SPN において、新店プロジェクトに参画、
「有楽町西武・つくば西武・渋谷プラ
イム」等の西武百貨店新店開発 西友の新店開発の綜合デザイン業務を手がけると共に 神奈川サイエンスパークの商
業施設を担当。 プロデュース業務等数多くの環境企画・設計・プロデュース業務を行なった。
2004年
2005年
丸山
㈱I&SBBDO の関連子会社 ㈱NYX プロミキシティにて執行役員就任。新会社の経営に携わる。
独立。株式会社 アンクール/代表取締役として 永年のプロデュース経験を活かし多岐に亘る業務を行なっ
ている。株式会社ダブリューインターナショナルには、取締役/プロデューサーとして参画、今日に至る。
文久
(まるやま
ふみひさ)
株式会社 ダブリューインターナショナル
取締役/空間プロデューサー
略
歴
空間デザイナー、プロデューサー。 2 級建築士、および 2 級建築施工技師。
主な実績として、ゴディバジャパンの店舗展開、ルイ・ヴィトンジャパン、ロエベジャパンのインテリア/ウィンドウ
ディスプレイ/イベントの企画・デザイン/設計/製作等を行っている。
また、ブルガリの本社指定のデザイン専任事務所として、什器/ウインドウディスプレイ等のデザイン業務にも携る。
株式会社 インターキューブ代表取締役、株式会社 ダブリューインターナショナルには都市開発の領域で、
コラボレーションすることを目的に、取締役/空間プロデューサーとして参画、今日に至る。
中川
一郎
(なかがわ
いちろう)
株式会社 ダブリューインターナショナル
プロデューサー
略
歴
法政大学在学中、1980年 ㈱ワールドグローリー〔イタリアントマト〕社長室勤務。 後にイタリアントマト本部
開発課課長として首都圏FC及び地方FCの責任者に就任。
1988年 ”ジャカッセ“フランチャイズ〔40店舗〕の本部システムとFCシステムを構築、他飲食分野のソリュー
ションビジネスを展開し、年商27億円〔平成11年度〕企業となる。
これまでの飲食分野、不動産開発/運営分野での経験を生かして次世代のソリューションビジネスを志向している。
特にフードビジネスの次代を担う若き経営者としての成功の基となるフィールドワークには定評がある。
グローバルな情報と共にフィールドビジネスを軸とした新しい経営ノウハウを構築することを目指し、株式会社ダブリュー
インターナショナルに参画し今日に至る。
10/06/10
顧
問
望月
略
歴
照彦
(もちづき
てるひこ)
多摩大学経営情報学部教授
望月照彦研究所主宰
略
歴
1943年静岡県生まれ。日本大学理工学部大学院卒業。89年多摩大学教授に就任、90年望月照彦研究所設立。
都市創造、街づくり、産業振興、商店街開発、ウォーターフロント等行政・民間のプロジェクトを多く手がける。
専門分野はハイテクノロジー・パーク、コンベンション・インダストリー、アーバン・リゾート、
ビジネス・Nインキュベーター、21世紀型商業、コミュニティ・ビジネス等多面的に研究開発を行なっている。
主な仕事は、エスプラナード・アカサカ再開発プロジェクト、五十鈴川リバーコミュニティ計画(伊勢市)、
今池ブロードウェイ計画等。
著書には「まちのろじー〈街の文化学〉」(創世記)「商業ルネッサンスの時代」(ダイアモンド社)
「地域産創造と産業・文化政策」
(行政)等多数ある。
幸
富成
(みゆき
とみなり)
東京理科大学大学院総合科学技術経営研究課教授
略
歴
中央大学法学部法律学科卒
上智大学大学院法学研究科修士卒。
1977 年日立製作所入社。1985 年証券業界に転職。外資系証券会社取締役などを経て、1999 年興銀証券(現みずほ
証券)執行役員兼財務開発部長就任。
2001 年野村證券ストラクチャードファイナンス部長などを経て、 2004 年
4 月より三井物産金融市場本部顧問(ストラクチャードファイナンス担当)。
転職以来 20 年間、一貫してストラクチャードファイナンス業務に従事、生涯取扱高は 2 兆円相当。
当該分野の多くが業界新商品・新コンセプトとして評価されている。
「実業と最新金融技術の本格的・意識的融合(ファイナンス・イン )」を実践中。
10/06/10
業
務
内
容
株式会社 ダブリュー インターナショナル
都市施設開発/リゾート施設開発における
プロデュース業務 及び ディレクション業務の内容
___ 豊かな未来の創出のために ___
Buisiness
Urban
A
Services
and
Resort
Produce
and
Development
direction
for
affluent
work
for
future.
次世代型都市開発 及び リゾート開発計画
Development
B
of
of
the
next
Generation
&
Urban &
Resort
Environment
次世代型複合商業施設 及び 大型集積商業施設開発計画
Development of Next Generation S.C,mega Mall and multi Commerce Complex
C
新業態システムの開発計画
Development
D
New
Merchandise
Format
リニューアル計画 及び ファシリティマネジメント計画
Renewal
E
of
Planning
and
Property
management
planning
新規事業としてのディベロッパービジネスの戦略立案
New
Developper
W
business
strategy
INTERNATIONAL
10/06/10
INC.
業
務
内
容
都市施設開発/リゾート施設開発における
プロデュース業務およびディレクション業務の内容
豊かな未来の創出のために
Business Services of Produce and direction work
Urban and Resort
A
Development
for
affluent
for
future.
次世代型都市開発 及び リゾート開発計画
Development of the Next Generation urban & Resort Environment
〔Sustainable Development〕
次世代型の地域開発(都市部、郊外、及び 地方、町、村の共同体 及び リゾート)の
開発プロジェクトの開発システム、事業システム、運営システムの計画
マスタープラン(マーケティング調査/ T.I 計画/コンセプト・企画立案/施設業態計画/ゾーニング計画
/テナントリーシンク/内装環境計画/環境保全戦略)
プロジェクト マネジメントプラン、ジョイント企業のマッチメーキング
(ビジネスプランの策定、コンストラクション マネジメントプラン、FS、運用計画)
サスティーナブル&エンバイロメンタルプラン
B
次世代型複合商業施設 及び 大型集積商業施設開発計画
Development of the Next Generation S.C,mega
And Multi Commerce Complex
mall
〔Transcendental atmosphere〕
次世代が欲するモノ・コト・ヒト・ココロがインタラクティブに交流・交換し、ショッピ
ングの持つ本来の楽しさを充分に体験・体感できる商業施設づくり。
物販と飲食、そしてエンターティンメントが巧みにミックスアップされ、他にはない超越
したアトモスフィアと興奮があり、豊かな気持ちと快適な気分になれる環境の創造を
「ショッピングセンター」、「メガモール」などの複合商業施設及び大型集積商業施設を
通して具現化する開発計画。
マスタープラン(マーケティング調査/ T.I 計画/企画立案/業種業態計画/テナントリーシンク/環境計画)
プロジェクトマネジメントプラン、コンストラクションマネジメントプラン、
プロパティマネジメントプラン、オペレーションプランニング
及び ビジネスプラン・FSの策定
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業
C
務
内
容
新業態システムの開発
Development of New
Merchandise
Format
〔 Inovation 〕
イノベーティブな商品開発システムと新業態の創出を
[新業態フォーマット戦略]にのっとって 新たな商品構成 及び
テナントミックスのあり方を開発する計画。
ニューマーチャンダイジング、フォーマットプランの計画立案・指導、
ニューテナントミックスプラン、による新しいプロトタイプとなる施設業態の創出
及び
D
新たなテナントリーシング
ならびに
テナントタイアップ等のプラン
リニューアル計画 及び プロパティマネジメント計画
Renewal planning and Property management
Value-UP & Value-added
planning
for
〔 Value-up & Value-added 〕
専門店、S.C、モール、バリューセンター、等の複合商業施設 及び 都市施設、
リゾート施設などの再生、プロパティマネジメントを通して、施設の健全な
運営と高付加価値化を実現し、資産としてのバリューアップを行なう計画。
デューデリジェンス、商業施設ポテンシャル調査、パイロットプラン(再生戦略構想)、建築設計提案、
フィージビリティスタディ、マスタープラン(業種業態計画、テナントミックス/レイアウト計画、運営計画)
境清浄化エンジニアリンクに関するプラン 及びそれらのオペレーションを含む付加価値サービス
E
新規事業としてのディベロッパービジネスの戦略立案
New Developper
business
Strategy
〔 Embarkation 〕
新規事業として、ディベロッパー分野への進出 あるいは提携による
ディベロッパー事業の構築を行う際のその戦略の策定と実施指導。
プロジェクトマネジメントプラン、コンストラクションマネジメントプラン、
プロジェクトプランニング(ソフト
及び
ハード)、オペレーションプランニング
ビジネスマネジメントプラン、ファシリティマネジメントプラン、及び
リスクマネジメントプラン
10/06/10
10/06/10