第 138 回をあてる TAC直前予想

(無断転載を禁ず)
受験番号
平成 2 6 年度
日商簿記検定試験対策
第 138 回をあてる
TAC直前予想
1
級
―Ⅱ
工 業 簿 記・原 価 計 算
(制限時間 1時間 30 分)
第1予想
簿記検定講座
答
案
用
紙
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
第1予想答案用紙
受験番号
総 合 点
1 級 ③
氏 名
工
業
簿
採 点 欄
工
簿
記
〔問1〕
原価差異分析表(甲)
直接材料費
=
( A )総 差 異
(単位:千円)
〔 〕 価 格 差 異 =
〔 〕 仕 損 差 異 =
消費量差異 =
直接材料費
=
( B )総 差 異
〔 〕
〔 〕 価 格 差 異 =
〔 〕 仕 損 差 異 =
消費量差異 =
直接材料費
=
( C )総 差 異
〔 〕
〔 〕
〔 〕 価 格 差 異 =
〔 〕 仕 損 差 異 =
消費量差異 =
加工費総差異 =
〔 〕
〔 〕
〔 〕
〔 〕 予 算 差 異 =
〔 〕 仕 損 差 異 =
〔 〕
能 率 差 異 =
〔 〕 操 業 度 差 異 =
〔 〕
(注)
〔 〕には、不利差異であれば「U」
、有利差異であれば「F」と記入しなさい。差異がゼロとなる場合、
〔 〕
には−を記入すること。
〔問2〕
(a)
第 1 工 程 仕 掛 品 (単位:千円)
月初仕掛品原価
当月製造費用:
直接材料費(A)
直接材料費(B)
直接材料費(C)
加 工 費
小 計
(b)原価差異分析表(乙)
直接材料費
=
( A )総 差 異
直接材料費
=
( B )総 差 異
直接材料費
=
( C )総 差 異
加工費総差異 =
(
)
(
(
(
(
(
(
)
)
)
)
)
)
工程完成品原価
仕 損 品 評 価 額
異 常 仕 損 費
月末仕掛品原価
総
差
異
(
(
(
(
(
)
)
)
)
)
(
)
(単位:千円)
〔 〕 価 格 差 異 =
〔 〕 消 費 量 差 異 =
〔 〕
〔 〕 価 格 差 異 =
〔 〕 消 費 量 差 異 =
〔 〕
〔 〕 価 格 差 異 =
〔 〕 消 費 量 差 異 =
〔 〕
〔 〕 予 算 差 異 =
〔 〕 能 率 差 異 =
〔 〕
操業度差異 =
〔 〕
(注)
〔 〕には、不利差異であれば「U」
、有利差異であれば「F」と記入しなさい。差異がゼロとなる場合、
〔 〕には−を記入すること。
〔問3〕
製品Yに関する諸数値
完 成 品 原 価
(単位:千円)
月末仕掛品原価
原料消費量差異
〔 〕
加工費能率差異
〔 〕
(注)
〔 〕には、不利差異であれば「U」
、有利差異であれば「F」と記入しなさい。
総 差 異
〔 〕
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
第1予想答案用紙
受験番号
採 点 欄
1 級 ④
氏 名
原
価
計
原
計
算
〔問題1〕
〔問1〕税引後加重平均資本コスト率
〔問2〕
%
法
〔問3〕年間に計上される減価償却費の増加額
千円
〔問4〕NK投資案の正味現在価値は
千円であるので、採用すべきで{ ある、 ない }
。
※{ }内は不要な文字を二重線で消去しなさい。
〔問5〕
原価
〔問題2〕
〔問1〕年々の予想純現金流入額による投資額の回収期間
年
〔問2〕各年度末の税引後純現金流入額(単位:万円)
1年度末
2年度末
3年度末
4年度末
5年度末
( )
( )
( )
( )
( )
〔問3〕内部利益率
%
(無断転載を禁ず)
受験番号
平成 2 6 年度
日商簿記検定試験対策
第 138 回をあてる
TAC直前予想
1
級
―Ⅱ
工 業 簿 記・原 価 計 算
(制限時間 1時間 30 分)
第2予想
簿記検定講座
答
案
用
紙
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
第2予想答案用紙
受験番号
総 合 点
1 級 ③
氏 名
工
業
簿
工
簿
記
⑴ 20 8年 予定損益計算書(単位:万円)
5 月
売
上
6 月
高
(
)
(
)
価
(
)
(
)
(
)
(
)
(
)
(
)
(
)
(
)
費
(
)
(
)
固定販売費・一般管理費
(
)
(
)
売
上
原
合 計
売
上
総
利
益
販 売 費・一 般 管 理 費
変
動
販
売
合 計
(
)
(
)
営
業
利
益
(
)
(
)
支
払
利
息
(
)
(
)
経
常
利
益
(
)
(
)
⑵ 20 8年 予定貸借対照表(単位:万円)
5月末
流
動
資
6月末
産
現
金
(
)
(
)
金
(
)
(
)
製
品
(
)
(
)
材
料
(
)
(
)
(
)
(
)
地
(
)
(
)
備
(
)
(
)
固 定 資 産 計
(
)
(
)
資 産 合 計
(
)
(
)
売
掛
流 動 資 産 計
固
定
資
産
土
建
流
物
・
動
設
負
債
買
掛
金
(
)
(
)
借
入
金
(
)
(
)
(
)
(
)
(
)
(
)
金
(
)
(
)
流 動 負 債 計
固
定
純
負
債
資
資
産
本
採 点 欄
資
本
剰
余
金
(
)
(
)
利
益
剰
余
金
(
)
(
)
純 資 産 計
(
)
(
)
負債・純資産合計
(
)
(
)
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
第2予想答案用紙
受験番号
採 点 欄
1 級 ④
氏 名
原
価
計
原
計
算
〔問1〕
製 品 E:
営業利益:
個
製 品 F:
個
製 品 G:
営業利益:
個
円
〔問2〕
製 品 F:
個
製 品 G:
個
⑴ 製 品 F:
個
製 品 G:
個
〔問3〕
⑵ 低価格の材料を使用したほうが、しない場合に比べて、
円だけ
有利である。
不利である。
(いずれか適切なほうを で囲み、不要な文字を消しなさい。)
〔問4〕
⑴ 新規注文500個を引き受けたほうが、引き受けない場合に比べて、
有利である。
不利である。
(いずれか適切なほうを で囲み、不要な文字を消しなさい。)
⑵ 最低の製品単位あたり受注価格:
円
円だけ
円
(無断転載を禁ず)
受験番号
平成 2 6 年度
日商簿記検定試験対策
第 138 回をあてる
TAC直前予想
1
級
―Ⅱ
工 業 簿 記・原 価 計 算
(制限時間 1時間 30 分)
第3予想
簿記検定講座
答
案
用
紙
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
第3予想答案用紙
受験番号
総 合 点
1 級 ③
氏 名
工
業
簿
採 点 欄
工
簿
記
問1
(ア)
(エ)
(イ)
(オ)
(ウ)
問2
第1製造部
千円
A補助部
千円
第2製造部
千円
B補助部
千円
問3
第1製造部への配賦額
千円
第2製造部への配賦額
千円
第1製造部への配賦額
千円
第2製造部への配賦額
千円
問4
問5
変動費予算差異
千円 〔 〕
固定費予算差異
千円 〔 〕
変動費能率差異
千円 〔 〕
固定費能率差異
千円 〔 〕
操 業 度 差 異
千円 〔 〕
(注)本問で把握される差異のみを解答欄に記入すること。
〔 〕内には、
「借方」もしくは「貸方」を記入すること。
把握されない差異に関しては、金額欄に「―」を記入するとともに、〔 〕内は、無記入でよい。
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
第3予想答案用紙
受験番号
採 点 欄
1 級 ④
氏 名
原
価
計
原
計
算
〔問1〕伝統的全部原価計算(機械運転時間基準)による単位あたり製造原価と売上総利益総額 (単位:円)
製 品 X
製 品 Y
製 品 Z
単位あたり製造原価
目標売上総利益総額
(注)利益がマイナスの場合は、金額の前に△を付すこと。
〔問2〕活動基準原価計算による単位あたり製造原価と売上総利益総額 (単位:円)
製 品 X
製 品 Y
製 品 Z
単位あたり製造原価
目標売上総利益総額
(注)利益がマイナスの場合は、金額の前に△を付すこと。
配
賦
率
㋑
㋺
㋩
〔問3〕
製品Xは
円も原価が
過 大 ・ 過 小
に負担させられている。
製品Yは
円も原価が
過 大 ・ 過 小
に負担させられている。
製品Zは
円も原価が
過 大 ・ 過 小
に負担させられている。
(注)
{ }内は、該当する文字を○で囲み、不要な文字を二重線で消しなさい。
〔問4〕
〔問5〕
円
(無断転載を禁ず)
受験番号
平成 2 6 年度
日商簿記検定試験対策
第 138 回をあてる
TAC直前予想
1
級
―Ⅱ
工 業 簿 記・原 価 計 算
(制限時間 1時間 30 分)
プラスワン予想
簿記検定講座
答
案
用
紙
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
プラスワン予想答案用紙
受験番号
総 合 点
1 級 ③
氏 名
工
業
簿
採 点 欄
工
簿
記
〔設問1〕
下記の単位原価表および工程勘定の中の( )内に、計算した数値を記入し、それらを完成しなさい(単位:円)
。
第1工程完成品単位原価
10 月
第2工程完成品単位原価
11 月
10 月
材
料
A
(
)(
)
前
費
(
)(
)
原
料
B
(
)(
)
材
料
C
(
)(
)
加
工
費
(
)(
)
加
工
費
(
)
計
(
)(
)
合
)(
)
合
工
程
11 月
計
1, 100. 50
(
[11月の仕掛品勘定]
仕掛品−第1工程
月初仕掛品原価
材
料
A
原
料
B
加
工
費
計
次
(
工
程
替
(
)
) 月末仕掛品原価
324, 000
材
料
A
(
)
(
)
原
料
B
(
)
(
)
加
工
費
(
)
(
)
計
(
)
価
(
)
費
(
)
費
(
)
(
)
(
)
当 月 製 造 費 用
計
材
料
A
2, 626, 000
原
料
B
2, 803, 500
工
費
2, 616, 600
加
振
計
8, 046, 100
合
計
(
)
合
仕掛品−第2工程
月初仕掛品原価
前
工
加
程
工
費
完
(
費
計
成
190, 750
前
(
)
(
)
加
当 月 製 造 費 用
前
工
程
費
料
C
2, 387, 600
加
工
費
2, 737, 900
計
計
原
工
程
工
計
材
合
品
) 月末仕掛品原価
(
)
(
)
〔設問2〕
(単位:円)
月末仕掛品原価の合計額
合
計
平成26年度
第138回をあてる TAC直前予想
プラスワン予想答案用紙
受験番号
採 点 欄
1 級 ④
氏 名
原
価
計
原
計
算
問1
部品A:
個
部品B:
個
製品S:
円
製品T:
円
問2
問3
時間
問4
部品Bを
自 製
購 入
した方が
円だけ有利である。
(注)
{ }
内の不要な文字を二重線で消去しなさい。
問5
部品Cを
自 製
購 入
した方が
円だけ有利である。
(注)
{ }
内の不要な文字を二重線で消去しなさい。
問6
部品Cを
自 製
購 入
した方が
円だけ有利である。
(注)
{ }
内の不要な文字を二重線で消去しなさい。
問7
部品Aを
自 製
購 入
した方が
円だけ有利である。
(注)
{ }
内の不要な文字を二重線で消去しなさい。
部品C:
個