Untitled - クロスプラス

TOP INTERVIEW
■チャネル別売上高の推移
(単位:億円)
700
662
600
500
質 問3 そうしたブランドの販売状況はいかがですか。
400
18
12
128 10
93
651
142
18
15
13
89
651
161
20
17
16
85
300
グループの相乗効果で、
3年後売上高1,000億 経常利益50億を目指します。
森社長 GMS(総合スーパー)を中心にライセンスブランド、
自社ブランドとも販売は順調に拡
200
大しています。今後もGMS(総合スーパー)への販売戦略の要として、収益性を
100
重視しつつ、拡販に取り組んでまいります。
また、
自社ブランドは、
ロイヤリティがなく
0
利益率も高いため、今後もさらに自社ブランドの育成を図り、収益性を高めていく
398
372
352
第51期
2004年1月期
第52期
2005年1月期
第53期
2006年1月期
その他
専門店
つもりです。
スーパーセンター
食品スーパー
百貨店
GMS
■ライセンスブランド別売上高の推移
質 問4 今後の戦略をお聞かせください。
(単位:億円)
140
120
森社長 これまで進めてきたマーケティング戦略をさらに強化するとともに、新たな施策として、
質 問 1 販売チャネルの多角化・再編を進めているとのことでしたが、
成果はいかがでしたか。
森社長 GMS(総合スーパー)から他のチャネルへの販路拡大は順調に進んでいます。
今期は、特に専門店向けOEM供給(相手先ブランド商品を製造し供給すること)
100
メンズビジネスやライセンス供与ビジネス
(マスターライセンスを取得し、
ライセンサーと
80
してライセンスを供与する事業)
など卸売新規事業に着手するとともに、本体での
60
SPA事業への取り組みを開始したいと考えております。また、子会社のSPA事業
では、既存ブランドのセカンドブランド立ち上げを行うとともに、新規ブランド立ち上げ
40
20
0
やM&Aなどにも積極的に取り組んでいきたいと考えています。
センター、百貨店への販路も拡大した結果、GMS(総合スーパー)の減少分を補
質 問5 本体でのSPA事業についてお聞かせください。
うことができました。今後も、
ブランドや商品をチャネルごとの特性にマッチさせて
森社長 当社が総合アパレル企業を目指す中で、
製造小売事業の確立は欠かせないと考え
質問2 クロスプラス本体でのブランドビジネスの強化にも取り組むとのことでしたが。
森社長 ライセンスブランドやコーナー展開の自社ブランドは、
ショップ形式での展開が可能なた
め売り場確保に有効であるとともに、
コーディネート販売により商品の魅力を高め、店
1
36
51
5
11
18
2
1
23
第51期
2004年1月期
5
8
11
10
18
リーに供給するためには、
製造から小売まで一貫して行うSPA事業を強化していくこ
50
とが必要であると考えています。そのため、
これまで展開してまいりましたブランドビジ
40
ネスと子会社SPA事業のノウハウをいかして、
本体でのSPA事業を立ち上げるつもり
30
層をターゲットにしたマスファッションブランドを展開していきたいと考えています。本体
クス戦略をとることで、
より広い売場エリアを確保することができるとともに、
売場が隣
の低コスト生産力と子会社の小売ノウハウを掛け合わせ、
グループとしての総合力
接しているため効率的な販売を行うことも可能となります。
を発揮していくことが可能になると思います。
5
6
12
15
15
第52期
2005年1月期
第53期
2006年1月期
FUNNY COMPANY
marie claire
■コーナー展開自社ブランドの売上高の推移
60
頭での消化を高めることができます。
また、
複数のブランド売場を隣接させるブランドミッ
34
37
(単位:億円)
70
ています。特に消費者の嗜好の変化を敏感に感じ取り、
ニーズにあった商品をタイム
です。
この本体でのSPA事業では、低価格帯で団塊世代を中心とした幅広い年齢
124
30
その他(BUGLEBOY、SPALDING、CHOOP他)
COSBY
AWAW
HEAD
ALPHA CUBIC
が増加したこともあり、専門店チャネルの拡大が顕著となりました。また、
スーパー
いくとともに、売り場特性を反映させた企画提案、販売活動を展開してまいります。
118
111
20
10
0
65
10
40
43
10
10
9
11
10
7
12
15
第51期
2004年1月期
第52期
2005年1月期
14
9
32
第53期
2006年1月期
ONE&HALF、UN ET DEMI
PALEOⅡ
X MORE
ROSA CHERI、ROSA DECO
2
TOP INTERVIEW
TOPICS
質問6 子会社でのSPA事業の戦略をお聞かせください。
■グループビジョン 1,000億企業を目指して
森社長 子会社のSPA事業戦略としては、
まず、
ファッションイメージの高い
売上高 720億
現状
基幹ブランドを確立させ、その後、価格帯を下げ、ボリュームゾーン
クロスプラス本体 651億
を狙ったセカンドブランドを立ち上げて売上をアップさせ、利益の確
新ショップ「Se
l
f
rame」(セルフレーム)表参道ヒルズにオープン
グループ会社 76億
ノーツ(株)
保を狙っていきます。第一弾として、今年2月より「A/T」のセカンド
ジュンコ シマダ
ジャパン
(株)
((株)エー・ティー)
卸売既存事業
38億
【婦人マスファッション】
ブランド「セルフレーム」の1号店を表参道ヒルズに出店し、順調な
百貨店事業
【新チャネル開発】
スタートを切っています。今秋にはジュンコシマダからセカンドブラン
21億
642億
スタイリンク
(株)
17億
9億
売上高 1,000億 経常利益 50億
クロスプラス本体 735億
30億
子会社のビジネス基盤も確立する見通しとなってきたことから、当
卸売既存事業
【婦人マスファッション】
期末から一株当たり配当につきましては、10円増配して一株当た
ープビジョンとして3年後の売上高1,000億円、経常利益50億円を
660億
グループ会社 265億
20億
ノーツ(株)
ジュンコ シマダ
【SPA】
ジャパン
(株)
120億 【デザイナーブランドSPA】
60億
百貨店事業
卸売新規事業
【新チャネル開発】
40億
スタイリンク
(株)
【OEM】
25億
20億
ろしくお願い申し上げます。
SPA事業
【業態開発】
10億
名古屋市にて櫻屋商店創業
1953年 4月 櫻屋商店を改組し櫻屋商事(株)を設立
ヒルズ3姉妹
ノーツ
(株)は、東京原宿で話題となっている新商業施設「表参道ヒルズ」へ、
「Se
l
f
rame」の他にもう1店舗、
「シ
トラスノーツ」
も出店いたしました。
「シトラスノーツ」は、六本木ヒルズにはフラッグショップがあり、合わせてヒルズ3姉妹店です。
ジュンコ シマダ ジャパンの新ブランド「MOCASSIN junko shimada」(モカサン) 発表
ジュンコ シマダ ジャパン
(株)は、2006年秋から新ブランド
「MOCASSIN j
unko sh
imada」の展開を開始し
った女性に「大人の日常着(ジュンコ カジュアル)」を提案します。若々しく、洗練された、上質感のある大人の日
海外事業
新SPA事業
【中国現地法人】
【新ブランド・M&A】
10億
55億
常着。ウォッシャブル、
コンフォタブル、
リーズナブルを3テーマにして時代の変化に左右されないアイテムをフレン
チシックなカジュアルスタイルにして今秋から届けます。
マスターライセンス取得
クロスプラス株式 会社 沿革
1951年 8月 現名誉会長辻村重治が婦人ブラウスの製造卸を目的に
成し、仕事・ライフスタイル・ファッションに自分らしさを求め、
自身(se
l
f)の感性・感覚で自由自在なコーディネイトを
ます。デザイナー島田順子が、パリコレクション50回出展メモリアルとして、流行に左右されない成熟した感性をも
目指してまいります。今後も安定成長と配当の継続を目指して努
力してまいりますので、
より一層のご指導・ご支援を賜りますようよ
このショップは、
ショップオリジナルブランド
「Se
l
f
rame」、
「A/T」ブランド、
インポートブランドの3ジャンルで商品構
道ヒルズ」にオープンしました。
3年後
り年間40円とさせていただくことといたしました。また、今後のグル
セレクトショップ「Se
l
f
rame」の展開を開始しました。
都心駅ビルやファッションビルを中心に店舗展開を進めます。第1号店は、今年2月に注目の新商業施設「表参
期にはシトラスノーツのセカンドブランドの立ち上げを予定しています。
森社長 当期は子会社グループの収益が大きく改善、新年度においては
ノーツ
(株)は、20代後半から30代前半をターゲットとした大人の女性のためのカジュアルゾーンとして新業態の
楽しむ女性へ提案して行きます。
ド
「MOCASSIN junko shimada(モカサン)」をデビューさせ、来
質問7 最後に株主の皆様に一言お願いします。
T O P I C S 新ショップ&新ブランド 発進
2002年 8月 有力専門店SPAへのOEM事業を展開する
スタイリンク
(株)を設立
2003年 2月 SPA小売事業への進出を目的としてノーツ(株)を設立
当社は、今年3月に「鴨」のマークで親しまれております「デコイ」ブランドを取得いたしました。
これまでに、当社は「HEAD」、
「マリークレール・フォーラム」、
「アルファキュービック」、等のライセンスブランド商品
1956年 4月 東京都中央区日本橋蛎殻町に東京支店を開設
デザイナーブランドSPA小売事業への進出を目的として
を販売しておりますが、
これらはブランド使用料を払う立場でした。当社は、
この「デコイ」ブランドでレディースファッ
1970年 4月 現在の営業組織の基盤となる商品別事業部制を導入
ジュンコ シマダジャパン(株)を設立
ションを製造販売するだけではなく、
マスターライセンサー(ブランドの貸手)
として、
ブランド使用料をいただくビジネ
1980年 1月 無借金経営を確立
2004年 4月 東京証券取引所、名古屋証券取引所に株式を上場
1998年12月 ライセンスブランドを本格的に導入
2004年 9月 中国上海市に客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司を設立
2000年 9月 中国の上海および青島に駐在員事務所を開設
2005年 3月 ノーツ(株)にて(株)エー・ティーの全株式を取得し連結子会社とする
2001年 8月 商号をクロスプラス(株)に変更
2005年 7月 ノーツ(株)を存続会社として(株)エー・ティーを合併
スを開始する予定です。
中国青島市に客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司青島分公司を設立
3
4
C R O S S P L U Sグル ープ 会 社 の 紹 介
CROSS PLUSグループ会社のご紹介
ノーツ株式会社
ジュンコ シマダ ジャパン株式会社
「CITRUS NOTES」、
「ATSURO TAYAMA」、
「A/T」ブランド
にてSPA事業を展開し、百貨店・ファッションビルにて販売してお
ります。
また、
「Selframe」+「A/T」+インポートブランドと、
3ジャン
ルを揃えたセレクトショップ「Selframe」を、都心駅ビル、
ファッショ
ンビルにて展開しております。
「49AV junko shimada」、
「JUNKO SHIMADA」ブランドにて
デザイナーブランドSPA事業を展開し、主に都市型百貨店にて
販売しております。
スタイリンク株式会社 会社概要
立 2003年2月
本 金 1,000万円
表 者 代表取締役会長 檜皮和彦
代表取締役社長 岡庭正明
常 務 取 締 役 岩見義徳
〈店舗リスト 2006年3月末現在 〉
・仙台藤崎 ・日本橋高島屋 ・銀座松屋 ・新宿高島屋 ・池袋東武
・渋谷東急 ・玉川高島屋 ・横浜高島屋 ・柏高島屋 ・浜松遠鉄
・JR名古屋高島屋 ・新潟三越 ・京都高島屋 ・大阪高島屋 ・梅田大丸
・神戸大丸 ・岡山高島屋 ・松山 ・福岡三越 ・日本橋三越
・りんくうアウトレット ・御殿場アウトレット
設
資
代
設
資
代
立 2003年2月
金 5,000万円
者 代表取締役社長 檜皮和彦
常 務 取 締 役 木村慶倫
常 務 取 締 役 田山淳朗
〈店舗リスト 2006年3月末現在 〉
CITRUS NOTES
・六本木ヒルズ ・表参道ヒルズ ・仙台 ・新宿高島屋 ・新宿小田急
・有楽町阪急 ・丸ビル ・日本橋高島屋 ・JR名古屋高島屋 ・梅田大丸
・心斎橋大丸 ・京都高島屋 ・小倉井筒屋
本
表
ATSURO TAYAMA
・有楽町西武 ・新宿高島屋 ・名古屋三越 ・名古屋名鉄 ・梅田阪急
・心斎橋大丸 ・小倉井筒屋
■ジュンコ シマダ ジャパン店舗 売上高の前年比 月次推移
(%)
160
A/T
・札幌大丸 ・有楽町西武 ・銀座プランタン ・池袋西武 ・池袋東武
・渋谷パルコ ・町田東急 ・吉祥寺東急 ・立川伊勢丹 ・名古屋松坂屋
・京都大丸 ・神戸そごう・広島そごう・広島パルコ ・徳島そごう
・博多井筒屋 ・博多岩田屋 ・小倉井筒屋 ・熊本鶴屋 ・佐野アウトレット 他に、
フランチャイズ14店舗、海外5店舗
Selframe
・表参道ヒルズ ・横浜ルミネ ・心斎橋OPA ・他にフランチャイズ1店舗
有力SPA等を得意先として、各社のオリジナルブランドのコンセ
プトにあった衣料品服飾雑貨について企画提案から生産まで
のOEM事業を展開しております。
ジュンコ シマダ ジャパン株式会社 会社概要
ノーツ株式会社 会社概要
設
資
代
スタイリンク株式会社
120
100
111%
107%
117%
137%
121%
118%
113%
116%
111%
126%
116%
112%
107%
104%
108%
103%
108%
110%
106%
103%
107%
102%
121%
80
60
既存店前年比:累計111%
全 店 比 :累計113%
全店
既存店
40
20
0
2月
2005年
3月
4月
立 2002年8月
金 5,000万円
者 代表取締役社長 鈴木 史朗
cf:イタリアのカジュアルブランド「GAS」を販売するインポートブランド事業は、2006年1月に全
店舗を譲渡し撤退しました。
客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司 クロスプラス商品の生産拠点である、中国の上海と青島(分
公司)に設置し、商品の検品・検針・物流加工業務を行い安
心な商品供給とコスト削減に寄与しております。
客楽思普勒斯(上海)服飾整理有限公司 会社概要
139%
140
本
表
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
設
資
総
本
経
立 2004年9月
金 5,000万円
理 桑原設郎
〈事業所〉
青島分公司、烟台クロスプラ
ス専用センター、汕頭クロス
プラス専用センター
2006年
天津
済南
150
149%
147%
165%
155%
148%
147%
131%
157%
125%
128%
124%
120%
全店
既存店
50
2月
2005年
5
146%
118%
100
0
148%
121%
蘇州
176%
156%
3月
153%
148%
140%
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
威海
青島
上海
139%
130%
既存店前年比:累計142%
全 店 比 :累計139%
4月
烟台
クロスプラス(上海)
服飾整理有限公司 青島分公司
(%)
167%
灘坊
クロスプラス(上海)
服飾整理有限公司
■シトラスノーツ店舗 売上高の前年比 月次推移
200
大連
烟台クロスプラス専用センター
1月
汕頭
クロスプラス(上海)服飾整理有限公司
汕頭クロスプラス
専用センター
2006年
6
営 業 の 概 況 及 び 見 通し
実 績 データ
営業の概況及び見通し
次期の見通し
営業の概況
個人消費は全体的に回復基調にあるものの衣料品消費においては引
当連結会計年度における我が国経済は、好調なアメリカ経済や中国経
き続き縮小傾向が続くとともに、流通業界の再編、企業間、業態間の競
済に牽引された輸出関連産業を中心に回復基調を継続しているものの、
合激化も加わり、
アパレル業界を取り巻く環境は今後も厳しい状況で
業績の推移(グラフ)
(単位:百万円)
80,000
個人消費は、税金や社会保険料の負担増等により消費マインドへの影
推移するものと予想されます。このような環境下、総合チャネル卸売事
響が懸念され、本格回復には予断を許さない状況でありました。当アパ
業においては、販売チャネル毎の特性に応じた商品企画や販売政策
レル業界におきましても、
クールビズ効果による夏場の紳士衣料の回復、
を推進する一方、不振商品群の建て直しを図るとともに、仕入先との取
60,000
組強化による原価低減、
当社物流センターでの物流効率の向上、海外
50,000
での物流加工の拡大等により、
事業の効率性向上を追求してまいります。
40,000
子会社事業においては、店舗網の拡大や収益力の向上と効率性向
30,000
厳冬による冬物商品販売の好調等明るい材料はあったものの、通期と
しましては依然として厳しい状況で推移いたしました。
このような状況下、当社グループは、総合チャネル卸売事業において、
販売チャネル毎の特性に応じた商品提案による各チャネルへの拡販、
GMSを中心にライセンスブランド商品の展開、得意先売場での販売促
進に注力するとともに、春物商品の販売不振を挽回するべく秋冬物商
品の販売強化に努めてまいりました。子会社事業におきましては、小売
事業でのブランド知名度の向上、
マーチャンダイジングの精度向上による
各店舗の収益向上やシーズン中における商品の追加供給能力の向上
及び在庫管理の精度向上に努めてまいりました。その結果、株式会社
エーティーが連結子会社に加わったこともあり、当期連結売上高は727
億7百万円(前年同期比4.9%増)
となりました。主力商品群であるニット
商品における春夏物の市場見通しの読み違いによる在庫過多、年後
半の急激な円安進行の影響による仕入原価の大幅な上昇、百貨店向
け商品の不振などにより、前期より取り組んでおりました物流費圧縮に
効果を出したものの、連結営業利益は2億8百万円(前年同期比73.3
%減)
となりました。営業外収益として下期の急激な円安による通貨オ
プション評価益31億62百万円を計上したことにより連結経常利益は、
35億33百万円(前年同期比4.47倍)
となり、
当期純利益は15億60百万
円(前年同期比36.58倍)の大幅増益となりました。
上により黒字化に目途を付け、
グループ収益への貢献を図ってまいりま
す。
また、
グループ事業拡大と価値向上のため、
グループの商品開発ノ
ウハウ、人材等の経営資源を活用し、新たなビジネスチャンスにも機敏に
取り組んでゆく所存でおります。このような施策により、連結の通期業
70,000
百万円(前年同期比547.1%増)、経常利益21億20百万円(前年同期
比40.0%減)、
当期純利益12億20百万円(前年同期比21.8%減)
を見
込んでおります。
また、
当社単体の通期業績見通しは、売上高655億円
(前年同期比0.6%増)、営業利益12億50百万円(前年同期比115.2%
増)、経常利益20億円(前年同期比49.1%減)、
当期純利益11億50百
0
価益を上記業績見通しに含んでいないからです。
30,000
■2006年1月期販売チャネル別販売実績
20,000
百貨店
1,598
(前年同期比183.0%)
総合チャネル卸売事業
専門店
16,128
(前年同期比113.4%)
スーパーセンター
1,751
(前年同期比114.7%)
65,126
(前年同期比100.0%)
GMS
1,830
3,533
1,500
3,000
1,560
2,878
2,500
1,500
2,499
1,000
2,000
828
1,500
1,000
780
500
1,000
789
500
208
0
第50期 第51期 第52期 第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
第50期 第51期 第52期
第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
70,000
40,000
(前年同期比107.3%)
3,500
2,394
(単位:百万円)
80,000
計期末において営業外収益として計上いたしました通貨オプション評
7,582
■当期純利益
(単位:百万円)
2,000
0
第50期 第51期 第52期 第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
0
42
第50期 第51期 第52期 第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
単 体
純利益のそれぞれの前年同期比が減となっておりますのは、
当連結会
子会社事業
2,793
2,500
2,000
■売上高
50,000
1,994
72,707
10,000
万円(前年同期比23.7%減)
を見込んでおります。経常利益及び当期
その他
69,291
■経常利益
(単位:百万円)
4,000
500
60,000
(単位:百万円)
65,711
68,990
■営業利益
(単位:百万円)
3,000
20,000
績見通しは、売上高750億円(前年同期比3.2%増)、営業利益13億50
(前年同期比117.4%)
7
連 結
■売上高
63,555
66,206
■経常利益
(単位:百万円)
4,000
2,500
65,149
3,928
1,800
3,500
1,730
1,600
3,000
3,089
1,400
2,861
2,000
1,500
■当期純利益
(単位:百万円)
2,000
2,954
2,659
65,126
2,500
1,724
1,200
2,000
1,500
1,000
1,529
1,506
1,213
1,000
1,764
800
600
1,000
500
10,000
0
■営業利益
(単位:百万円)
3,000
第50期 第51期 第52期
第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
0
400
580
500
第50期 第51期 第52期 第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
0
200
第50期 第51期 第52期 第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
0
第50期 第51期 第52期 第53期
2003年1月期 2004年1月期 2005年1月期 2006年1月期
35,178
(前年同期比94.5%)
食品スーパー
8,477
(前年同期比94.5%)
8
実績データ
中 間 実績データ
貸借対照表(連結)
科 目
(資産の部)
Ⅰ 流動資産
1. 現金及び預金
2. 受取手形及び売掛金
3. 棚卸資産
4. 前払年金費用
5. 繰延税金資産
6. 金融派生商品
7. その他
貸倒引当金
流動資産合計
Ⅱ 固定資産
1. 有形固定資産
(1)建物及び構築物
(2)土地
(3)その他
有形固定資産合計
2. 無形固定資産
3. 投資その他の資産
(1)投資有価証券
(2)破産更生債権等
(3)その他
貸倒引当金
投資その他の資産合計
固定資産合計
当 期
(2005年1月31日)
(2006年1月31日)
13,122
13,339
2,712
46
222
308
254
△6
29,999
6,100
14,885
3,013
39
―
3,179
418
△2
27,635
2,053
2,275
2,517
2,537
225
215
4,796
5,028
168
283
3,598
6,327
4
4
633
1,398
△63
△10
4,171
7,719
9,136
13,032
資産合計
39,135
40,667
構成比
68.0%
12.3%
0.7%
19.0%
32.0%
科 目
科 目
Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー
Ⅱ 投資活動によるキャッシュ・フロー
Ⅲ 財務活動によるキャッシュ・フロー
Ⅳ 現金及び現金同等物に係る換算差額
Ⅴ 現金及び現金同等物の増加額(△は減少)
Ⅵ 現金及び現金同等物の期首残高
Ⅶ 現金及び現金同等物の中間期末残高
前 期
当 期
(2005年1月31日)
(2006年1月31日)
(負債の部)
Ⅰ 流動負債
1. 支払手形及び買掛金
2. 未払金
3. 未払法人税等
4. 繰延税金負債
5. 賞与引当金
6. 返品調整引当金
7. 繰延ヘッジ利益
8. 従業員預り金
9. その他
流動負債合計
Ⅱ 固定負債
1. 繰延税金負債
2. 退職給付引当金
3. 役員退職慰労引当金
4. その他
固定負債合計
負債合計
(少数株主持分)
少数株主持分
(資本の部)
Ⅰ 資本金
Ⅱ 資本剰余金
Ⅲ 利益剰余金
Ⅳ その他有価証券評価差額金
Ⅴ 自己株式
資本合計
100.0%
負債、少数株主持分及び資本合計
キャッシュ・フロー計算書(連結)
9
損益計算書(連結)
(単位:百万円)
前 期
(単位:百万円)
前 期
当 期
(2004年2月1日∼2005年1月31日)
(2005年2月1日∼2006年1月31日)
77
△135
1,831
△3
1,770
11,351
13,122
△5,031
△1,922
△67
△0
△7,021
13,122
6,100
構成比
科 目
Point1
当社単体の原価低減を図る
ため、仕入先の一部への支
払いを現金化。
12,590
831
790
―
150
58
312
566
405
15,703
9,540
971
165
1,052
151
75
16
561
416
12,952
31.9%
224
1,011
286
77
1,600
17,304
1,148
1,057
320
362
2,888
15,841
7.1%
39.0%
Point2
差額は当社単体による通貨
オプション評価益。
ー ー
ー
1,804
1,866
17,028
1,132
△0
21,831
1,943
2,006
18,347
2,528
△0
24,826
4.8%
4.9%
45.1%
6.2%
△0.0%
61.0%
39,135
40,667
100.0%
Ⅰ 売上高
Ⅱ 売上原価
売上総利益
Ⅲ 販売費及び一般管理費
営業利益
Ⅳ 営業外収益
Ⅴ 営業外費用
経常利益
Ⅵ 特別利益
Ⅶ 特別損失
税金等調整前当期純利益
法人税、住民税及び事業税
法人税等調整額
当期純利益
(単位:百万円)
前 期
当 期
(2004年2月1日∼2005年1月31日) (2005年2月1日∼2006年1月31日)
69,291
53,125
16,166
15,385
780
114
105
789
430
241
978
848
87
42
72,707 100.0%
55,564
76.4%
17,143
23.6%
16,934
23.3%
208
0.3%
3,420
4.7%
95
0.1%
3,533
4.9%
126
0.1%
242
0.3%
3.417
4.7%
370
1,486
1,560
2.1%
連結剰余金計算書
科 目
Point3
売上増による売上債権12億
円増加及び支払の現金化に
よる仕入債務36億円減少。
(資本剰余金の部)
Ⅰ 資本剰余金期首残高
Ⅱ 資本剰余金増加高
増資による新株式の発行
新株引受権の権利行使による新株式の発行
Ⅲ 資本剰余金期末残高
(利益剰余金の部)
Ⅰ 利益剰余金期首残高
Ⅱ 利益剰余金増加高
当期純利益
Ⅲ 利益剰余金減少高
1配当金
2役員賞与
(うち監査役賞与)
Ⅳ 利益剰余金期末残高
百分比
Point5
子会社業績拡大。
Point6
通貨オプション評価益
31億円(単体)。
(単位:百万円)
前 期
当 期
(2004年2月1日∼2005年1月31日) (2005年2月1日∼2006年1月31日)
653
1,213
901
312
1,866
1,866
140
―
140
2,006
17,313
42
42
327
265
62
(3)
17,028
17,028
1,560
1,560
241
231
10
(1)
18,347
Point4
定期預金5億円預入、
有形固定資産6億円取得、投
資有価証券3億円取得等。
10
実績データ
中 間 実績データ
貸借対照表(単体)
科 目
(単位:百万円)
前 期
当 期
(2005年1月31日)
(2006年1月31日)
構成比
科 目
(資産の部)
(負債の部)
Ⅰ 流動資産
Ⅰ 流動負債
1. 現金及び預金
2. 受取手形
3. 売掛金
4. 棚卸資産
12,964
5,688
1. 支払手形
当 期
(2005年1月31日)
(2006年1月31日)
455
※2
266
1,730
885
2. 買掛金
11,271
8,293
11,006
13,123
3. 未払金
729
768
(単位:百万円)
前 期
科 目
構成比
当 期
(2004年2月1日∼2005年1月31日) (2005年2月1日∼2006年1月31日)
百分比
Ⅰ 売上高
65,149
65,126 100.0%
Ⅱ 売上原価
50,714
51,992
79.8%
14,434
13,133
20.2%
12,710
12,552
19.3%
1,724
580
0.9%
売上総利益
Ⅲ 販売費及び一般管理費
営業利益
2,131
2,259
4. 未払法人税等
785
158
5. 前払年金費用
46
39
5. 繰延税金負債
ー
1,052
Ⅳ 営業外収益
145
3,438
5.2%
6. 繰延税金資産
222
ー
147
148
Ⅴ 営業外費用
105
90
0.1%
7. 金融派生商品
308
3,179
7. 返品調整引当金
57
75
8. その他
202
229
8. 繰延ヘッジ利益
312
16
△6
△2
9. 従業員預り金
566
561
395
362
14,722
11,705
貸倒引当金
流動資産合計
28,604
※1
25,403
6. 賞与引当金
61.6%
Ⅱ 固定資産
10. その他
流動負債合計
(1)建物
1,752
1,990
1. 繰延税金負債
(2)土地
2,517
2,537
2. 退職給付引当金
(3)その他
有形固定資産合計
2. 無形固定資産
266
253
4,536
4,781
11.6%
3. 役員退職慰労引当金
149
275
0.7%
4. その他
固定負債合計
負債合計
3. 投資その他の資産
49
895
1.3%
2,140
3,115
4.8%
843
363
税引前当期純利益
283
314
当期純利益
77
177
83
1,245
1,213
1,506
2.3%
768
1,743
前期繰越利益
1,587
2,683
6.5%
16,309
14,388
34.9%
1,943
4.7%
中間配当額
当期未処分利益
114
117
1,868
3,133
Point7
ノーツへの増資による支援損
8億円。
(資本の部)
3,378
4,450
Ⅱ 資本剰余金
△64
△11
資本準備金
1,866
6,913
10,757
26.1%
資本剰余金合計
1,866
2,006
11,599
15,813
38.4% Ⅲ 利益剰余金
1. 利益準備金
223
223
2. 任意積立金
17,000
17,000
1,868
3,133
19,092
20,356
Ⅰ 資本金
3. 当期未処分利益
利益剰余金合計
Ⅳ その他有価証券評価差額金
41,217
Ⅶ 特別損失
法人税等調整額
4
40,204
0.1%
1,048
6,313
資産合計
6.0%
82
1,143
4
固定資産合計
3,928
425
224
3,594
投資その他の資産合計
1,764
1,002
(2)破産更生債権等
貸倒引当金
経常利益
Ⅵ 特別利益
法人税、住民税及び事業税
(1)投資有価証券
(3)その他
28.4%
Ⅱ 固定負債
1. 有形固定資産
11
前 期
損益計算書(単体)
100.0%
1,804
※3
利益処分
2,006
(単位:百万円)
科 目
4.9%
金 額
当期末処分利益
3,133
これを次のとおり処分いたします。
利益配当金(1株につき25円)
49.4%
1,131
2,522
6.1%
Ⅴ 自己株式
△0
△0
△0.0%
資本合計
23,894
26,828
65.1%
負債及び資本合計
40,204
41,217
100.0%
197
役員賞与金
10
(うち監査役賞与金)
(1)
次期繰越利益
2,925
(注)平成17年10月12日に117百万円(1株につき15円)の中間配当を実施いたしました。
12
株式の状 況・会社 概要 他
株式の状況 (2006年1月31日現在)
■所有者別分布状況(株式数)
クロスプラス株式会社 会社概要(2006年1月31日現在)
株式メモ
会社が発行する株式の総数 ………………………24,200,000株
当期末発行済株式総数 ………………………………7,917,800株
当期末株主総数………………………………………………2,456名
当期末単元株主数……………………………………………2.449名
自己名義
事業内容
婦人、女児向けアウトウェア全般を企画製造し、大手GMS、中堅
決
GMS、
スーパーマーケット、
専門店チェーン、
百貨店等への卸売
定時株主総会
毎営業年度末日の翌日から3ヶ月以内
基
・ 定時株主総会については1月31日
0.00%
(株式数:0.19千株)
保管振替機構
0.00%
(株式数:0千株)
証券会社
大株主
0.50%
個人その他
金融機関
株式数(株)
持株比率(%)
辻村 隆幸
568,600
7.18%
森 文夫
349,030
4.40%
ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン
325,500
4.11%
辻村 重治
307,650
3.88%
ビービーエイチ ルクス フィデリティ ファンズ ジャパン スモ−ラ− カンパニ−ズ
307,200
3.87%
クロスプラス社員持株会
281,860
3.55%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
281,400
3.55%
株式会社三菱東京UFJ銀行
275,000
3.47%
有限会社シーピーモアー
191,250
2.41%
田村駒株式会社
183,000
2.31%
外国法人等
13
立
1953年4月
代 表 者
代表取締役社長 森 文夫
その他国内法人(株式数:759.35千株)
従業員数
493名(単体)、687名(連結)
事 業 所
本社:名古屋市西区花の木3-9-13
10.77%
準
日
東京支店:東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6
流通センター:中部センター
なお中間配当を実施する場合の株主確定日は7月31日
・ その他必要があるときは、あらかじめ公告する一定の日
単 元 株 式 数
100株
上場証券取引所
東京証券取引所市場第二部
名古屋証券取引所市場第二部
公 告 の 方 法
合は、
日本経済新聞に掲載します。
0.04%
電子公告掲載URL http://www.crossplus.co.jp/
(株主数:1名)
0.00%
個人その他
96.05%
(株主数:2,359名)
役員の状況
名義書換代理人
森 文夫
専務取締役
若林 重嗣 (営業本部長兼名古屋店営業担当)
常務取締役
中野 正道 (東京支店長)
常務取締役
曽我 孝行 (管理部門統括兼人事部長)
常務取締役
辻村 隆幸 (電算室担当)
取
締
役
小栗 義一 (東京支店ショップDIV、G‐CASUALDIV、
SPA開発プロジェクト担当)
取
締
役
角 知之 (マリオニーDIV、ペンドーラDIV、
LSDIV担当)
■地域別分布状況(株主数)
取
締
役
江原 伸浩 (東京支店カットソーDIV、
ニットDIV、
スポーツ&
カジュアルDIV、
リラックスDIV、
LSDIV担当)
自己名義
取
締
役
虫鹿 宏 (経理部長) 取
締
役
鈴木 英司 (カットソーDIV、
ニット&ブラウスDIV、
マーケティング室担当)
株主の皆様のご支援にお応えし、
当社株式への投資魅力を高めるとともに、
外国法人等
金融機関
その他国内法人
1.94%
0.93%
(株主数:23名)
0.98%
(株主数:24名)
(株主数:10名)
その他国内法人
(株主数:40名)
1.59%
(株主数:39名)
0.04%
(株主数:1名)
保管振替機構
0.00%
北海道地方
(株主数:0名)
外地
0.86%
(株主数:34名)
東北地方
(株主数:21名)
九州地方
4.03%
2.00%
関東地方
3.38%
(株主数:83名)
取
締
役
鈴木 史朗 (スタイリンク株式会社代表取締役社長)
取
締
役
檜皮 和彦 (ノーツ株式会社代表取締役社長、
ジュンコ
34.89%
シマダ ジャパン株式会社代表取締役会長
(株主数:857名)
中部地方
(株主数:49名)
中国地方
2.57%
(株主数:63名)
(株主数:99名)
四国地方
1.38%
31.88%
(株主数:783名)
近畿地方
18.97%
(株主数:466名)
東京都港区芝三丁目33番1号
中央三井信託銀行株式会社
代表取締役社長
0.41%
電子公告の方法により行います。ただし、
やむを得ない事
由によって電子公告による公告をすることができない場
CP流通センター 海外事務所:上海、青島(青島分公司内)
自己名義
毎年1月31日
・ 利益配当金については1月31日
9.93%
■所有者別分布状況(株主数)
証券会社
ご理解いただくことを趣旨に、パリ、
ミラノ、ニューヨーク等をご視察
いただけるよう、
抽選にて10名の株主様に30万円相当の海外旅行(旅
行券)を贈呈いたします。
年1回定時株主総会の終了後に、総会会場にて抽選会を実施し決定
いたします。
設
期
水天宮DYビル
株主優待制度のご紹介
●対象株主
毎年1月31日(決算期)現在の株主名簿および実質株主名簿に記載された
100株(1単元)以上を保有する株主様1名につき1口。
●実施内容
年1回、次の基準により当社製品またはグループ会社製品を選定し贈呈
いたします
(1)100株以上∼ 500株未満 小売価格 3,000円相当
(2)500株以上∼1,000株未満 小売価格 5,000円相当
(3)1,000株以上 小売価格 10,000円相当
《特別優待》上記の別に、当社グループの取扱製品に関連するファッション事情を
1951年8月
1,
943百万円
(株主数:0名)
いっそう深めていただく目的で株主優待制度を設けております。
業
(株式数:852.55千株)
保管振替機構
中長期的に株式を保有していただける株主増加促進と当社へのご理解を
創
資 本 金
15.09%
(株式数:1,195.3千株)
その他国内法人
18.34%
(株式数:1,452千株)
(株式数:39.485千株)
株 主 名
55.30%
(株式数:4,378.275千株)
算
同事務取扱場所
〒460-8685 名古屋市中区栄三丁目15番33号
中央三井信託銀行 名古屋支店 証券代行部
同
取
次
所
中央三井信託銀行株式会社本店および全国各支店
日本証券代行株式会社本店および全国各支店
同
連
絡
先
〒460-8685 名古屋市中区栄三丁目15番33号
中央三井信託銀行 名古屋支店 証券代行部
〈フリーダイヤル〉0120-78-2031
(お知らせ)
住所変更、単元未満株式買取請求、名義書換請求及び配当
金振込指定に必要な各用紙のご請求は、名義書換代理人
の電話及びインターネットで24時間受付しております。
〈 フリー ダイヤ ル 〉0120‐87‐2031
〈インターネットホームページ〉
http://www.chuomitsui.co.jp/person/p_06m.html
兼クロスプラス新規事業開発担当)
取
締
役
大爺 正博 (社外取締役)
監
査
役
廣井 洋 (常勤監査役)
監
査
役
森 茂隆
監
査
役
三宅 輝雄 (社外監査役)
監
査
役
小栗 正次 (社外監査役)
14