Global Health Environment グローバル健康環境 【対象課程:5、6年生・修士・博士】 プログラム構成科目 以下は、予定のものですので、正確な時間割はKOAN等で確認してください。 時間割 コード 授業科目名 単位数 必修 選択 開講学期 開講部局(課程) 備考 ▪必修科目 720102 グローバル健康環境 2 1学期 GLOCOL(学部・院) ▪選択必修科目 1 1学期 薬学研究科(博士前期) 遺伝情報解析学特論 1 1学期 薬学部 271018 情報・計量薬学特別講義 1 1学期 薬学研究科(博士前期) 071097 医薬情報解析学特論 1 1学期 薬学部 271009 毒性学特別講義 1 1学期 薬学研究科(博士前期) 071088 毒性学特論 1 1学期 薬学部 250506 疫学総論 2 1学期 医学系研究科(修士) 255002 生涯保健学 2 1学期 医学系研究科(博士前期) 255003 環境保健学 2 2学期 医学系研究科(博士前期) 271075 発展途上国における感染症の現状と対策 1 1学期 薬学研究科(博士前期) 251513 国際感染症学 2 通年 医学系研究科(修士) 251515 国際健康政策学 2 2学期 医学系研究科(修士) 720103 国連政策エキスパート・キャリア形成論 2 1学期 GLOCOL(院) 311277 特殊講義(国連政策エキスパート・キャリア形成論) 2 1学期 国際公共政策研究科(博士前期) 250507 疫学各論 2 1学期 医学系研究科(修士) 720301 環境問題への回路Ⅰ 2 1学期 GLOCOL(学部・院) 720305 環境問題への回路Ⅱ実践演習 2 2学期 GLOCOL(学部・院) 720306 環境問題への回路Ⅲ 1 2学期 GLOCOL(学部・院) 720307 Food Security, Globalization and Sustainability 2 1学期 GLOCOL(学部・院) 251503 健康政策学総論 2 1学期 医学系研究科(修士) 216076 地域知識論特講 II 2 2学期 人間科学研究科(博士前期) 280844 産業環境マネジメント論 2 1学期 工学研究科(博士前期) 720111 開発援助における評価の理論と実践 2 集中 GLOCOL(院) 271015と同一 271018と同一 271009と同一 720103と同一 集中 ▪選択科目(フィールド実践科目群) 近年懸念されている、薬・食の安全性、新興・再興感染症や 受講資格・条件・修了要件 院内感染の問題、地球温暖化や環境汚染といった地球規模での 本プログラムが指定する必修科目、選択必修科目、選択科目 271019 応用環境生物学特別講義 1 1学期 薬学研究科(博士前期) 環境問題と環境の変化が人間の心身に及ぼす健康影響に関して、 を合わせて8単位以上取得することとします。ただし、必修科 720106 海外インターンシップⅠ 1 1学期 GLOCOL(院) グローバルな視点から考察できる文理融合型プログラムです。 目と選択必修科目で6単位以上取得してください。必修科目は、 720107 海外インターンシップⅡ(A) 1 1学期 GLOCOL(院) 基盤となる重要な知識の習得を目的とした必修科目に加えて、 できるだけ最初に履修してください。 721107 海外インターンシップⅡ(B) 1 2学期 GLOCOL(院) 理系・文系の枠にとらわれず構成された選択科目に海外体験型 720108 海外フィールドスタディ 2 通年 GLOCOL(院) 学習プログラムを組み込み、環境の変化が人間の心身の健康に 720104 フィールドワークの実践と倫理 1 1学期 GLOCOL(学部・院) 720109 難民問題から世界を見る 2 2学期 GLOCOL(学部・院) 311313 特殊講義(難民問題から世界を見る) 2 2学期 国際公共政策研究科(博士前期) 720109と同一 311329 特殊研究(難民問題から世界を見る) 2 2学期 国際公共政策研究科(博士後期) 720109と同一 及ぼす影響を、グローバルな視点から具体的に考察できる人材 の育成を目的とします。 本プログラムは国際性、健康、環境をキーワードに構成され たグローバルコラボレーションセンター初めての文理融合型高 度副プログラムです。将来国際保健分野で活動したいと希望す る学生はもちろん、環境問題や社会問題について複眼的な視点 を持ちたいと考える学生にとっても有益なプログラムです。 14 衛生・微生物学特別講義 071084 (注1) 「国連政策エキスパート・キャリア形成論」 、「難民問題から世界を見 る」及び「海外インターンシップⅡ」については、同名称の科目履修は1科 目のみとしてください。 (注2)薬学研究科所属で海外フィールドスタディ科目を受講希望の場合は、 応用環境生物学特別講義を選択してください。 (注3) 「海外インターンシップⅡ」の履修は、「海外インターンシップⅠ」 を履修中ないしは履修済みであることを条件とします。 (注4)学部生は、学部レベルに配当された科目から履修してください。 Global Health Environment Global Health Environment 健康と環境をグローバルに捉え、 国際性、健康、環境を 複合的に学ぼう 271015 履修はいずれかのみ (注1) 「海外インターンシップⅡ」の履修は、 「海外インターンシップⅠ」 を履修中ないしは履修済みであることを条件とします。 「海外フィールドスタディ」 を履修する際は、必ず 「フィールドワーク の実践と倫理」 とあわせて受講してください。 (注2) 「国連政策エキスパート・キャリア形成論」、 「難民問題から世界を見る」及び「海外インターンシップⅡ」 については、同名称の科目履修は 1 科目のみとしてください。 (注3) 薬学研究科所属で海外フィールドスタディ科目を受講希望の場合は、応用環境生物学特別講義を選択してください。 グローバルコラボレーションセンター 大学院等高度副プログラム 15
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