4~5ページPDF版 - 青梅市

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6.
7. 1
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(5ページから)
「限度額適用認定証」は国民健康保険税を滞納している場合は交付でき
ません。「限度額適用認定証」の利用ができない場合、高額療養資金貸付
制度がありますのでご相談ください。
所得別自己負担限度額および1食あたりの食事代
適用区分
1か月の自己負担限度額
入院時の食事代
(1食当たり)
上位所得世帯
000円+(医療費-500,
000円)
(世帯の年間所得が600万円 150,
を超える世帯、所得の申告 × 1%
をしていない方がいる世帯)
260円
一般課税世帯
80,
100円+(医療費-267,
000円)
(世帯の年間所得が600万円
× 1%
以下で市民税課税世帯)
市民税非課税世帯
35,
400円
210円※
★ 「限度額適用・標準負担額減額認定証」の交付申請
(70歳~74歳の方)
市民税非課税世帯の方を対象とした自己負担額と入院時の食事代について負
担が軽減される制度があります。
この制度を利用するためには、医療機関へ認定証の提示が必要となりますので
申請してください。また、現在認定を受けている方には更新案内通知を送付しま
す。更新が必要な場合は手続きをしてください。
世帯に所得の申告をしていない方がいる場合は交付できません。
市民税非課税世帯自己負担限度額および1食あたりの食事代
低所得Ⅱ
(非 課 税 世 帯
で低所得Ⅰ
以外)
低所得Ⅰ
用
区
分
過去1年間の入院日数が90日
以下の方
過去1年間の入院日数が91日
以上で長期認定を受けた場合
必要経費・控除を差し引いた所
得が0円の世帯に属する方、ま
たは老齢福祉年金受給者
減を図る制度です。この制度では、1年間(8月1日~翌年7月31日)に「医
療保険」と「介護保険」の両方に自己負担があり、その自己負担の合計が「高額
医療・高額介護合算療養費制度」の自己負担限度額を超えた場合、申請によって、
自己負担限度額を超えた金額が支給されます。
★ 一部負担金の減免、徴収猶予制度
災害により資産に重大な損害を受けたことなどにより、医療機関の窓口で負担
する一部負担金の支払いが困難であると認められた場合は、一部負担金が減額、
免除または徴収猶予となる場合がありますのでご相談ください。
保健事業等
※過去1年間の入院日数が91日以上で長期認定を受けた場合は160円
※長期入院の入院日数は、非課税世帯の期間のみ該当になります。
適
★ 高額医療・高額介護合算制度
同じ世帯で医療と介護の両方を利用した場合に、年単位でさらに自己負担の軽
1か月の
入院時の食事代
自己負担限度額 (1食当たり)
210円
24,
600円
160円※
15,
000円
100円
※長期入院の入院日数は、非課税世帯の期間のみ該当になります。
★ 温泉センター利用料の助成
奥多摩町「もえぎの湯」・檜原村「数馬の湯」が400円(大人)、あきる野市
「瀬音の湯」・日の出町「つるつる温泉」が600円(大人)で利用できます。
利用券は保険年金課、各市民センターで配布しています。(保険証持参で1申
請で1世帯2枚まで)枚数に限りがありますので、なくなり次第終了します。
★ 訪問健康指導
国保の加入者を対象に自宅への訪問健康指導・相談を行いま
す。対象者には事前に案内を送付します。
★ ジェネリック医薬品差額通知書の送付
処方されている新薬(先発医薬品)をジェネリック医薬品
(後発医薬品)に切り替えた場合に、薬代がどれくらい軽減でき
るのか、その一例をお知らせするものです。国保にご加入の方で、ジェネリック
医薬品に切り替えた場合、一定額以上薬代の自己負担額が軽減される方を対象
に、差額通知を送付します。切り替えについては、医師または薬剤師にご相談く
ださい。
★ 医療費の額をお知らせします
国保制度と健康に対する認識をより深めていただくため、1年間の保険適用と
なった医療費の額をお知らせする医療費通知を送付します。
★ 特定健康診査・特定保健指導 詳細…健康センター緯 23- 2191
国保に加入されている40~74歳までの方を対象に、特定健康診査を行ってい
ます(9ページに記載があります)。
また、特定健康診査の結果、生活習慣の改善などが必要と思われる方を対象
に、栄養・運動を中心とした保健指導を行います。
国民健康保険
国民健康保
険 を 支 え て い る の は 皆さん の 保険税 で す
■納税通知書を今月初旬に送付します
国保に加入している世帯へ、7月初旬に平成26年度国民健康保険税納税通知
書をお送りします。コンビニエンスストアでも納付ができますので、納税通知書
の納期限を確認のうえ、期限内に納付をお願いします。
■平成26年度の国民健康保険税
国保事業の安定的な運営を図るため、保険税の納付につきまして、特段のご理
解とご協力をお願いします。
平成26年度の税率等
区 分
医療分
支援金分
介護分
所得割率
被保険者均等割額
課税限度額
所得割率
被保険者均等割額
課税限度額
所得割率
被保険者均等割額
課税限度額
26年度
5.
25%
25,
300円
510,
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1.
65%
7,
800円
160,
000円
1.
55%
9,
300円
140,
000円
25年度
5.
10%
24,
300円
510,
000円
1.
60%
7,
500円
140,
000円
1.
55%
9,
300円
120,
000円
■均等割額の軽減
前年中の所得が、一定の金額以下の世帯を対象に、国民健康保険税の一部(被
保険者均等割額)を減額する制度です。 世帯主(国保加入者でない世帯主も含む)
および国保の加入者全員が住民税の所得申告を済ませている世帯に限られます
ので、所得が無い方も必ず申告をしてください。なお、軽減を受けるために申請
などの手続きの必要はありません。
軽減割合は所得に応じて、7割・5割・2割の減額となります。
■非自発的失業者の国民健康保険税の軽減制度
(平成22年度からの制度です)
対象者 次の要件をすべて満たし失業等給付を受ける方
①離職日(離職年月日)が平成21年3月31日以降である方
②離職時点(離職年月日)で65歳未満の方
③「雇用保険受給者証」に記載される離職理由が次のいずれかの方
渇特定受給資格者(倒産・解雇等の事業主の都合
により離職した方)
【離職理由コード…11・12・21・22・31・32】
渇特定理由離職者(雇用期間満了などにより離職した方)
【離職理由コード…23・33・34】
軽減額 軽減は、対象者の前年の給与所得をその100分の30とみなして保険
税を算定します。
軽減期間 離職日の翌日から翌年度末までの期間
※雇用保険の失業等給付を受ける期間とは異なります。
※国保加入中は、途中で就職しても引き続き対象となりますが、会社の健康保
険に加入するなど国保を脱退すると終了します。
手続き 軽減を受けるには届け出が必要です。雇用保険受給資格者証、保険証、
印鑑を持参のうえ、保険年金課で手続きをしてください。
■保険税の納付は便利な口座振替で
口座振替は、自動的に納税ができ、納め忘れがなく便利です。
希望される方は、口座名義人の預貯金通帳、通帳の登録印、納税通知書をお
持ちになり、市内の取り扱い金融機関等または収納課窓口(市役所1階)で手
続きをしてください。市外の金融機関等に申し込む場合は、あらかじめ収納課
で口座振替依頼書を受け取り、手続きをしてください。
■保険税を滞納すると
納期限を過ぎても納付がない場合は督促を行います。また、納期限から一定
の期間が経過すると、延滞金が加算されます。それでも納付がない場合、通常
の保険証の代わりに、有効期限の短い「短期被保険者証」や医療費が全額自己
負担になる「被保険者資格証明書」が交付される場合があります。また、財産
の差し押さえなど滞納処分を受けることもあります。
■納付が困難な方はご相談ください
保険税の納付が困難になった場合には、必ず収納課までご相談ください。ま
た、災害やその他特別な事情により納付が著しく困難な場合、保険税が減免の
対象となる場合があります。その場合は、保険年金課までお問い合わせくださ
い。 問い合わせ 保険年金課資格賦課係、
収納課収納管理係
26.
7. 1 広報おうめ 青梅市ホームページは英語・スペイン語・中国語・韓国語でも閲覧できます。
【英語】 Thewe
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(5)【スペイン語】LapagínawebdelAyunt
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国民健康保険
国民健康保
険 の しくみ を お知らせ します
問い合わせ 保険年金課
給付係・資格賦課係
わが国では、病気やけがをしたとき、安心してお医者さんにかかれるよう、すべての人が何らかの医療保険に加入することになっています。これが国民皆
保険制度です。
国民健康保険(国保)は、そうした医療保険の一つで、加入者がお互いに助け合い、安心して医療が受けられる国民皆保険の根幹をなす制度です。皆さんが
住んでいる市区町村が運営していますが、近年の急速な高齢化の進展・生活習慣病の増加・医療の高度化等に伴い医療費は急増し、大変厳しい運営を強いら
れています。加入者の皆さんは、医療費の一部を支払い、診療を受けますが、残りの医療費は、保険税として納付していただいたお金を財源として、医療機関
に支払っています。今後とも安定した国保制度の維持運営のため、加入者皆さんのご理解とご協力をお願いします。
国 保 の 加 入 ・ 脱 退 ~ 届 け 出 は 14 日 以 内 に ~
お医者さんにかかるとき(国保の給付)
他の健康保険に加入したときや脱退したとき、他の市町村から転入や他の市町
病院などの窓口で保険証を提示すれば、年齢などに応じた自己負担割合を支払
村へ転出したとき、子どもが生まれたときなどには、14日以内に加入・脱退の手
続きをしてください。
うだけで診療などを受けることができます。
★ 医療費の自己負担割合
★ 加入できる方は ①自営業者、農業・漁業従事者とその家族
②退職して職場の健康保険などを脱退した方
③パートやアルバイトなどで職場の健康保険に加入できない方
※加入の届け出が遅れると、保険税をさかのぼって納めなければならなくなった
り、届け出の日までにかかった医療費の保険給付が受けられなくなることがあ
りますのでご注意ください。また、他の健康保険資格取得後に国保の被保険者
証(保険証)を使って診療を受けると、国保で負担した医療費を後日返納して
いただくことになります。
国保の保険証
保険証は、お医者さんにかかるときに必要なものです。1人1枚の個人カード
証になっています。
脅 一般の保険証(サーモン色) 脅 退職者医療制度の保険証(若草色)
義務教育就学前
2割
義務教育就学時~69歳
3割
70~74歳
2割(※)(現役並み所得者は3割)
75歳以上(後期高齢者医療制度対象) 1割(現役並み所得者は3割)
※昭和19年4月1日以前に生まれた方は、国の特例措置のため1割負担です。
★ 療養費
次のような場合は、いったん全額自己負担となりますが、保険
年金課に申請し審査で認められれば、自己負担分を除いた保険給
付分の金額があとから支給されます。
①緊急やむを得ない理由により、保険証を提示せずに診療を受けたとき
②医師が必要と認めたコルセットなどの治療用補装具代を負担したとき
③医師が必要と認めた、はり、きゅう、マッサージを受けたとき
④海外渡航中に治療を受けたとき(治療目的の渡航を除く)
※いずれも、有効期限は平成27年9月30日までです。
★ こんなときには給付が受けられます
脅 高齢受給者証(白色) 70歳の誕生日の翌月(1日生まれの方は誕生月)から「国民健康保険高齢受給
①子どもが生まれたとき…出産育児一時金42万円(医療機関への直
接支払制度です。差額が生じたときや直接支払制度を利用しない
方は、保険年金課への申請が必要です)
②死亡したとき…葬祭費5万円(葬祭を行った方へ支給)
者証」(自己負担割合2割〈※〉または3割)が交付されます。国保の保険証と
あわせて医療機関等の窓口に提示してください。高齢受給者証は、毎年8月に更
新となるため、7月中に新しい受給者証を郵送します。
※昭和19年4月1日以前に生まれた方は、国の特例措置のため1割負担です。
★ 保険証をなくしてしまったら 印鑑、本人確認書類等を持って保険年金課または出張所(梅郷・沢井・小曾
木・成木)へ再交付の申請にお越しください。なお、本人確認ができないときは、
届け出ている住所へ郵送(簡易書留)での交付になります。
退 退 職 者 医 療 制 度
○
現在、国保に加入している65歳未満の方で、厚生年金などの加入期間が20年
以上(または40歳以降10年以上)あり、年金を受給している方とその被扶養者
(年収130万円未満の方、ただし60歳以上の方や障がい者の方は180万円未満)
は、「退職者医療制度」で医療を受けることになります。該当される方は、年金
証書、保険証、印鑑をお持ちになって、切り替えの届け出をお願いします。
なお、退職者医療制度に該当することが判明した場合には、保険年金課で資格
の切り替えを行い、新しい退職者医療制度の保険証(若草色)を送付します。
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免除等種類
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4分の3免除
半額免除
4分の1免除
所得の目安
単身
2人(※)
57万円 92万円
93万円 142万円
141万円 195万円
189万円 247万円
一部納付
4人(※) 額(月額)
162万円
―
230万円 3,
810円
282万円 7,
630円
335万円 11,
440円
※「2人世帯」は、夫婦のみで夫妻のどちらかに所得がある場合
※「4人世帯」は、夫婦と子2人の場合で夫婦のどちらかに所得
があり、子は16歳未満の場合
免除・納付猶予の申請手続きに必要なもの
①年金手帳または基礎年金番号がわかる納付書など
②認め印(本人が署名する場合は不要)
③自動車運転免許証等の身分証明書
④雇用保険受給資格者証・離職票等、失業しているこ
とを確認できる公的機関の証明の写し(退職や失
業による特例免除の場合)
★ 医療費が高額になったとき~高額療養費~ 医療費の自己負担額が高額になったとき、限度額を超えた分が高額療養費とし
て、あとから支給されます。該当する方には、申請書を送付します。(医療費の
支払いからおおむね2~3か月後)申請書に記載の必要書類をお持ちのうえ、保
険年金課の窓口で手続きをしてください。
★ 「限度額適用認定証」および「標準負担額減額認定証」の交付申請
(70歳未満の方)
通院や入院された場合、各医療機関に支払う医療費の自己負担額を適
用区分(所得により、上位・一般・市民税非課税に分かれます。)に応じ
た限度額まで、また、市民税非課税世帯の方は入院時の食事代について
も減額された額での支払いで済む制度があります。
この制度を受けるためには、医療機関へ認定証の提示が必要となりま
すので申請をしてください。また、現在認定を受けている方には更新案
内通知を送付します。更新が必要な場合は手続きをしてください。
(4ページへ続く)
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