スライド 1

2006年度
計算力学
第8回 誤差解析(2)
- von Neumannの安定性解析-
2006.05.29
■ 達成目標と学習・教育目標
v 近似精度,安定性,収束性などの差分法の基本的
な評価ができる(目標H)
■ フーリエ変換のイメージ
■ 成分波の波長と格子点の関係
波長と波数の関係
1周期を満たすのに必要な格子点数は?
より
■ 格子点上の値で定義される成分波
0
0
0
0
2
4
6
8
■ 増幅率の図示方法(1)
■ 増幅率の図示方法(2)
長波長・低周波
■ 増幅係数の意味
未来(t+Dt)
現在(t)
フーリエ級数表示
■ 安定性解析のイメージ