スライド 1

街なかにぎわい
“e-KAMISHIBAI”プラン
プレゼンテーション
街なかにぎわいプラン推進事業
第二次審査・資料
2010年10月31日
e-KAMISHIBAI 隊
これまでの活動
第1回風景
第2回風景
対象評価項目
(7)熱意
活動の映像
e-KAMISHIBAI 実施映像
対象評価項目
(7)熱意
活動の映像
こども達からのメッセージ
対象評価項目
(7)熱意
目的
対象評価項目
(1)独創性・先見性

留学生が、最新のIT機器を使って、英語で子どもたちに語りかける、現代
版紙芝居『e-KAMISHIBAI』を行うことで、商店街の集客力に寄与する。

子どもたちが、安全・安心に集える場という、商店街の新しい魅力づくりに
寄与する。
事業プラン
事業目的
1
留学生が
最新IT機器と
英語で
学習イベントを実施
現代版紙芝居
e-KAMISHIBAIで
話題づくり
商店街の
集客力アップに
寄与する
2
子ども向け
英語と
ITリテラシー教育の
場づくり
子どもたちが
安心・安全に
集えるスペース
商店街の
新たな魅力づくりに
寄与する
事業概要
対象評価項目
(1)独創性・先見性
イベント『e-KAMISHIBAI』の実施


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

実施場所: 別府市・ソルパセオ銀座商店街 platform01
実施日程: 平成23年1月の、9(日)、10(月・祝)、16(日)、
23(日)、30(日)の5日間を予定
実施回数: 1日2回、計10回
実施時間: 1回が1時間程度
集客目標: 5組/回×5名×10回=250名のこども達。
別途、同伴する父兄の集客も期待できる。
事業を継続的に行うことにより、持続的な集客を図
る。
告知

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

チラシを1500枚ほど印刷して、商店街や児童館等で配布
別府関連のホームページやメーリングリストなどで紹介していただく
県内外にファンが多い、NPOオンパクにも協力を依頼する
対象評価項目
実施体制
(2)実現性
(6)能力
e-KAMISHIBAI 隊
実施者(留学生)
大学関係者
指導
社会人サポーター
サポート
実
施
e-KAMISHIBAI イベント
ステップアップ・イメージ
対象評価項目
(3)発展性
継続的な活動
本事業に選定されることで
大きなステップアップができる
ステップ アップ
STEP3
規模を大きくしてやってみる
Try
STEP1
試験的にやってみる
Try
7月28日
実施
STEP2
有料でやってみる
Try
来年1月
実施
Check
Check
自分たち
のコンテンツ
を増やし
ていき
たい
10月27日
実施
NPO法人化
今日
1日の
成果を
伝える
工夫
Check
留学生の
新たな
コミュニティ・ビジネス
モデル化
効果
対象評価項目
(4)社会性
今回の活動
1.英語とITリテラシーの
学習の場づくり
2.留学生と地域の協働活動
3.目標500名の集客
4.留学生による紙芝居復活
e-KAMISHIBAI
5.街なか交流拠点
platform01の活用
6.子どもが集う、
安心・安全な商店街
効果
地域で教育を考える
地域の活性化
地
域
商店街への集客効果
商店街の話題性
商店街における相乗効果
商店街の多機能化
商
店
街
(参考資料)
大分県・ふるさと雇用再生特別基金活用事業
『企業・NPO等からの提案型事業』募集要項より
対象評価項目
(4)社会性
以下の大分県の長期計画、中期ビジョンにも
合致する取組みだと考えています
大分県長期総合計画
『安心・活力・発展プラン2005』より抜粋
(3)「発展」
1 明日を拓く人づくり戦略
(例)
・留学生との協働による地域を活性化する取組
・国際感覚をもった青少年を育成する取組
(小学校における外国語活動、国際理解教育の支援等)
「大分県中期行政運営ビジョン」の
“安心・活力・発展のさらなる推進”項目より抜粋
2 子どもたちの挑戦や自己実現を支える大分県
(例)
・地域住民の「力」を活用した児童・生徒の学力を
向上する取組
会場イメージ
対象評価項目
(5)地域性
[会場:別府ソルパセオ商店街・ 交流拠点platform01]
5グループで、ローテーブルで実施
1グループのイメージ
留
机
子
留
iPad
子
留
子 子 子
サ
留
子
子
机
机
子
サ
子
子 子 子
iPad
サ
子
子 子 子
iPad
机
子
留学生が英語で
語りかける
iPad
留
子
iPad
机
子
子 子 子
子 子 子
サ
サ
サポーターが日本語で
サポートする
(参考資料)
別府市・ソルパセオ商店街
地域交流拠点 platform 01
対象評価項目
(5)地域性
ソルパセオ商店街の中にある、貸しスペース。
地域の交流拠点として活用されている。