履修モデル紹介 - 新潟国際情報大学[Niigata

情報システム演習
Bコース関連紹介
2010/04/8
情報システム学科
情報システム演習1
担当:小宮山智志
情報システムって何だろう?
情報システム
開発者1
(サービ
ス提供側
など)
開発者2
コンピュータシステム
*コンピュータを利用し
たビジネスモデルや行政
のしくみなどを含む
利用者1
(顧客・市
民など)
利用者2
利用者3
情
開報
発シ
・
設ス
計テ
者ム
の
活情
用報
シ
(
利ス
用テ
者ム
)の
A:情報とシステム
情報システム
D:コンピュータと通信
人の感性・社会の仕組み
B:人間
と社会
地域の問題解決
C:経営と
組織
経営・企画・流通・生産企画
B:人間と社会コース教員
上西園・藤瀬・二瀬
山口・小宮山
“人”の感性や
体・心のしくみ
“人々”の行動
や地域の結び
つき
テクニック
小野(+D分野)
白井(金融工学)
情報システム演習では?
人の感性・心・体・
人々の行動・地域の結びつき
変化する
偶然“だから”予測
できる!
さまざまな原因
たくさんの結びつき
方を調べる
8.9サンプリング・データの分布(小宮山) 11.集計表(近藤)
12.相関分析と回帰分析
10.統計的検定と推定(小野)
(二瀬)
13.重回帰分析(小野)
問題解決へ:14. 線形計画・15待ち行列(白井)
人間と社会
•
•
•
•
•
答えが一つじゃない=面白い
いままでのしくみが
これからも当てはまるとは限らない
東京のしくみが
新潟に当てはまるとは限らない。
私たちの私たちによる私たちの“情報システム”
のためにB分野関連の情報システム演習での
知識をぜひ、役立ててください。
履修モデルB1
月
1
火
水
モデリング テレコミュニ
英語3
数学
ケーション
マーケティ
2
情報検索
ング
3経営と情報
英語3
木
金
英語3
英語3・フィッ
トネス理論
及び実習
情報システ
情報文化・
文章表現
システム論
ムモデル
地域統計
4
情報システ
人間情報工学2
ム演習1
5
情報システ
ム演習1
履修モデルB2
月
火
水
木
金
モデリング テレコミュニ
1
英語3 英語3
数学
ケーション
英語3・
マーケ
フィットネ
2
情報検索 英語3
国際経済学
ティング
ス理論及
び実習
経営と
文章 情報文化・
3
財務会計
情報
表現 地域統計
情報シス
人間情報工学2
4
テム演習1
情報シス
5
金融論
テム演習1