PowerPoint プレゼンテーション -

基礎物質工学で何を学ぶか
(電気をコントロールして応用する)
そのために、物(物質)を用いる
電気の流れを制御する
良く流す(金属、電線)
制御する
V
I=
R
殆ど流さない(プラスチック、絶縁)
電気をためる
器具名
コンデンサ
回路名
Q = C・V
磁力線を作る
器具名
コイル
回路名
φ = L・ I
抵抗・コンデンサ・コイルに流れる電流
直流電圧印加のとき
R
電流 電圧印加直後 電流
より一定電流
V
I=
R
電流
電圧印加直後
に大電流
dV
I=C
dt
on
時間
L
C
on
時間
I=
時間経過で
大電流
∫Vdt
on
L
時間
交流電圧印加のとき
R
C
電流は電圧より
90°位相が進む
電流は電圧と
同位相(同じ信号)
電流は電圧より
90°位相が遅れる
電圧
電圧
電圧
π
電流
π
L
時間
π
2
電流
π
時間
π
2
時間
電流
交流電流と周波数
R
V
I
R
C
dV
I C
 jC V
dt
電流は周波数に
関係なく一定
電流

I
電流は周波数に
比例して増加
(高周波を流しやすい)
電流
周波数
L

周波数
 V dt 
L
V
jL
電流は周波数に
反比例して減少
(高周波を流しにくい)
電流
周波数