様式1)(別紙4)「東日本大震災からの復興を担う専門

(様式1)(別紙2)
平成26年度「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業 実施概要
【○○分野】「事業名」(団体名又は学校名)
目的
【被災地の現状】
取組概要①
【必要とされる取組】
【実施場所・対象】
【期待される効果】
【平成25年度以前の成果の活用見込み】
※成果物毎に記載
取組概要②
【調査等】
取組概要③
【成果物の普及】
※成果物毎に記載
【開発物】
【本事業の成果物の活用】
※成果物毎に記載
【実証講座】
平成26年度「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業 実施概要②
【○○分野】「事業名」(団体名又は学校名)
実施体制
事業の効果
【受講者の反応・就職に係る効果】
【業界に与えた影響】
事業完了後に記載
【今後の課題】
参加・協力機関等
平成27年度以降の取組
平成26年度「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業 実施概要③
【○○分野】「事業名」(団体名又は学校名) 「成果物の概要」
具体の取組内容(予定)①
具体の取組内容(予定)②
成果イメージ【○○分野】
(事業名)
開発・実証した専門人材育成コース等について、
最終報告時点でイメージ図としてまとめる
以下、記入例
平成26年度「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業 実施概要
【○○分野】「事業名」(団体名又は学校名)
目的
取組概要①
【被災地の現状】
・福島第一原子力発電所における事故の発生を受けて、
再生可能エネルギーによる電力供給システムが脚光を
浴びている。
【期待される効果】
・被災地において、再生可能エネルギー、建築技術、
電気工学及び自動車工学に係る知識を有し、○○を
行う人材を育成
・上記人材が○○や▲▲な役割を果たすことにより、
当地の自動車産業、再生エネルギー産業の振興に
寄与
取組概要②
【調査等】
・○○に係る調査を実施
・○○に係るアンケートを実施
【必要とされる取組】
・左記の人材を育成するため、○○に係る教育プログラ
ムを開発・実証。
【実施場所・対象】
・宮城県・専修学校生等
【平成24年度以前の成果の活用見込み】
・平成24年度に開発した○○に係る教育プログラムを
講座に活用実証
取組概要③
等
【実証講座】
・実証講座○○を実施
【開発物】
・○○に係る教育プログラムを開発
・○○に係る教材「▲▲」を開発
・○○に係るシステムを開発
等
【成果物の普及】
・報告書⇒郵送(○○関係学校、▲▲部、☆☆関係企業
◆◆部) インターネット上での公開(閲覧フリー)
・教材「○○」 ⇒郵送(○○関係学校、▲▲部、☆☆
関係企業◆◆部)インターネット上での公開(閲覧フリー)
【成果物の活用】
・報告書⇒ 掲載されているカリキュラムを○○専門学校
△△学科において正式科目として採用(①)
・教材「○○」⇒上記①のほか、▲▲専門学校が実施
する社会人向け短期講座「◆◆」に使用。
平成26年度「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業 実施概要②
【○○分野】「事業名」(団体名又は学校名)
実施体制
各主体の事業における役割を
明記しつつ、実施体制を図示
事業の効果
【受講者の反応・就職に係る効果】
・受講アンケート結果・・・、
・○○企業に▲▲人が就職
【業界に与えた影響】
・○○な人材を育成することにより、▲▲な形で産業に
貢献
【今後の課題】
・○○な人材を育成するため、▲▲な教育プログラム
が必要
・就業への企業とのマッチングが必要 等
参加・協力機関等
【専門学校】
○○、▲▲、・・・
【関係団体・企業等】
○○、▲▲、・・・
【行政機関】
○○、▲▲、・・・ 等
平成27年度以降の取組
・○○学科にて正規カリキュラムとして実施
・○○を社会人向けプログラムとして採用 等
今後の課題等に対して、どのような取組を
実施するのか、併せて、これまでの取組が
次年度以降の取組にどのようにつながるのか
(23年度も事業を実施している場合は、
23年度の事業についても含めて)記載
平成26年度「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業 実施概要③
【○○分野】「事業名」(団体名又は学校名) 「成果物の概要」
取組内容①
【推進協議会】
・○月○日 ▲▲分科会(◆◆について)
【調査】
・○月○日~▲月▲日 ◆◆に係る調査
対象者:○○(▲名)
調査概要:○○○・・・・
取組内容②
【実証講座】
・○月○日(於▲▲専門学校)
「◆◆について」(参加者☆名)
【成果報告会】
○月○日
参加者:○○関係者(▲▲名・・・・)
成果イメージ【○○分野】
(事業名)
開発・実証した専門人材育成コース等について、
最終報告時点でイメージ図としてまとめる