PCPSシミュレーション 9:00 9:10 0:10:00 はじめに 資料の確認 表の電源

PCPSシミュレーション
9:00
9:10
9:10
9:20
0:10:00
0:10:00
はじめに
機器取扱い
資料の確認
Capiox本体
ホルダー
ハンドクランク
オールインワン閉鎖回路
9:20
9:35
0:15:00
回路取扱い
プライミング
9:35
9:50
0:15:00
カニューレ取扱い 送血セット
脱血セット
9:50
10:10 0:20:00
穿刺
10:10
10:25 0:15:00
接続練習
回路交換
10:25
10:35
10:45
10:55
11:03
11:11
11:19
11:27
11:35
11:43
11:51
10:35 0:10:00
10:45 0:10:00
10:55
11:03
11:11
11:19
11:27
11:35
11:43
11:51
11:59
0:10:00
0:08:00
0:08:00
0:08:00
0:08:00
0:08:00
0:08:00
0:08:00
0:08:00
S-G挿入
IABP挿入
休憩
ポンプスタート
移動練習
Day2
Day3
Day4
Day5
Day6
Weaning
離脱
離脱後評価
大腿動静脈を血管エコーで確認
シース挿入
直接穿刺法
GWの位置確認
脱血カニューレ深さ
ヘパリン化
エア抜き
三活向き
人員確保
患者側のフルサポート
デモ
デモ
送血側クランプ&1000回転
最大流量・回転数の確認
維持ポンプ流量評価
人工呼吸器再設定
鎮静・筋弛緩強化
心エコー(A弁開放の有無)
カテコラミン調節
右下肢血流チェック
ACT
尿量
S-Gの挿入:SvO2
胸腹部X線
右橈骨AからAライン
必要ならCT
人工肺PaO2
ガス流量
容量負荷
移動計画を立てる
Daily Sheetチェック
Daily Sheetチェック
Daily Sheetチェック
Daily Sheetチェック
Daily Sheetチェック
最低流量1.5L/m
回路クランプしてからポンプ停止
再開不要であればカニューレ抜去
表の電源
裏の電源・・・絶対にOffにしない!
フローセンサー
回転数調節つまみ
オートプライミング
熱交換器対応
熱交換器無し
エア抜き時の角度
画像供覧
ホルダー取り付け
輸液バッグ取り付け
クランプ開放
三活向き確認
サンプリングポートのエア抜き
ガスin・・・ブレンダー(酸素ボンベ)接続
ガスout
血漿リークの穴
フローセンサー着脱
送血 13.5Fr/15Fr/16.5Fr
脱血 18Fr/19.5Fr/21Fr
清潔野の確保
ランドマーク法 or ガイド下穿刺
心停止前に確保
シースを事前に挿入できない場合(VFなど)
透視下 or エコーで迷入をチェック
右房に届く深さ
50-100単位/㎏
50mLシリンジ2個、鉗子の位置と外し方
5-6人、できればCEコール
CPRを要することも
アンクランプして脱血と送血の色の確認
肺は休める
循環安定するまで
肺水腫増悪/左室内血栓のリスク評価
できるだけ減らす
ドップラー
ヘパリン持続開始
溶血の有無
>70%目標(最低でも60%を切らないように)
各種挿入した管類の位置チェック
脈圧、Hct、酸素化、Lac
補助循環流量比1:1で
コロイドか血液製剤で
人員確保、ポンプの高さ、チューブキンク
血小板と凝固能を正常化しておく。
用手圧迫/外科的