ダウンロード - ハースト婦人画報社

創造的かつ独創的な
360゜
メディアソリューションを提供します
ハースト婦人画報社は日本、アメリカ、フランスという多面的なDNAを持つ、
日本で唯一の出版社です。
当社が一員であるハースト・コーポレーションは、80カ国以上で300 以上の雑誌やウェブサイトを展開し、
ニューヨークを本拠地とする世界最大級のメディアグループです。
出版社としての長い歴史に裏づけされた当社の価値観は、
1867 年にアメリカで創刊された
『Harper’
s BAZAAR』、1905 年に日本で創刊された
『婦人画報』、
1945 年にフランスで創刊された
『ELLE』
などにより醸成されました。
また日本においては、100 年以上に遡る
『婦人画報』
の創刊以来、いつの時代も日本の出版業界のパイオニアとして歩んでまいりました。
当社のメディアの共通点は
「質の高いコンテンツ」
「強いブランド力」
「発展の原動力となるイノベーション」
「卓越したマネジメント」
です。
今後もターゲットとする分野に特化したメディア企業として、クライアントの皆様と革新的なパートナーシップを構築していきます。
今後とも360゜
展開のメディアソリューションを提供できる唯一の出版社として、より一層努力を重ねていく所存です。
株式会社ハースト婦人画報社 代表取締役社長&CEO
ハーストマガジンズ・インターナショナル 東アジア マネージング・ディレクター イヴ・ブゴン
Hearst Fujingaho provides you with original
and creative 360° media solutions
Hearst Fujingaho is the only publisher in Japan to have a multi-faceted identity combining Japanese, French, and American DNA. We are part
of the Hearst family, the number one magazine publisher with more than 300 magazines and websites in more than 80 countries in the world.
Our values lie in a long history of publication, starting with Harper's BAZAAR in 1867 in the US, Fujingaho in 1905 in Japan, and last but not
least ELLE in 1945 in France.
All of our media are linked by the quality of our contents, the strength of our brands, the innovation that drives our development, and the
excellence we aim for in our management. Consequently, we are an innovative media company focused on targeted segments and looking
forward to fostering new and innovative partnerships with our current and future clients.
We are very proud to be labeled as a pioneer in this market since the creation of Fujingaho more than hundred years ago, and to be the only
publisher to propose 360° media solutions to our clients.
Yves Bougon President & CEO, Hearst Fujingaho Co.,Ltd.
Managing Director, East Asia, Hearst Magazines International
Brand Concept
豊かに暮らすための
「美しい暮らし」
を
さまざまな手段で発信していきます
「新しい暮らしのための、新しい住居」―― 1951 年に創刊された
『モダンリビング』
に掲げられた初代編集長、
ラグジュアリーな暮らしの提案を
ライブ感あふれる誌面でお届けします
1951 年の創刊以来、『モダンリビング』
はいつの時代も日本の住宅シーンをリードしてきました。住宅の
渡邉曙の言葉です。このコンセプトは2015 年に創刊64 周年を迎えた現在においても脈々と受け継がれています。
歴史は単に素材や部材、設備の進化だけにとどまるものではなく、暮らし方そのものの変化=ライフスタイ
建築という
「外側」
とインテリアという
「内側」の両面があってこそ家であると考え、創刊以来、
『モダンリビング』
は
ルの変化の歴史です。そして、
その歴史を見続けてきたからそ、
ぶれない軸があります。現在、消費者は
常に日本の住宅を見つめ、建築という側面だけにとどまらずそのあるべき姿を探し続けてきました。
「住」
をクリエイトする
海外の情報等を、様々なメディアを通して簡単に手に入れられる環境になりました。しかし、ハイエンドな
ことは、人生の舞台を調えるということであり、この舞台を基盤として
「衣」
や「食」
という装飾があるのです。
消費者にとって、氾濫した情報から本当に価値ある情報を取捨選択するのは難しい時代とも言えます。
愛着の持てる空間や家具は、人生を間違いなく豊かにしてくれます。
『モダンリビング』
は高感度なセンスでセグメントされた、上質で豊かな住まい方をハイエンドな読者に提供
読者が求めるもの、それはそうした
“豊かな人生のためのヒント”
だといえるでしょう。
しています。海外からも注目の
『モダンリビング』
は、ラグジュアリー住宅誌としてこれからもライブ感あふれ
『モダンリビング』
は、これからも日本の「美しい暮らし」
を、さまざまな手段で発信していきます。
る誌面で、新たな価値観を提案してまいります。
モダンリビング 編集長 下田結花
モダンリビングビジネス部 ビジネスマネージャー 杉原智也
Creating content to inspire rewarding
lifestyles in many ways
High-end luxury living comes alive
on the page
“New lifestyles require a new style of home …” These were the words of Akebono Watanabe, first editor
of MODERN LIVING, at its initial publication in 1951. And these words hold true today, as we approach
our 63rd anniversary, as the guiding concept that continues to define our dedication to MODERN LIVING.
A home is a composite of architecture and interior elements. Since our very first issue, MODERN LIVING
has focused on the Japanese home, venturing beyond the external features of architecture to identify
the essence of Japanese living.To create a home is to create a stage for the drama of life, a stage that
is graced with decorative elements of food and clothing. Rooms and furnishings with fond associations
unmistakably contribute to a rewarding life. Our readers are looking for hints for rewarding lifestyles, and
Modern Living provides insights by examining various facets of modern Japanese home life.
Launched in 1951, MODERN LIVING has set the tone for distinctive living in every era. Going
beyond the evolution of materials, fixtures and fittings, the history of housing also records changes
in the way we live. MODERN LIVING has established its coherent identity through documenting the
dynamic of this history. Consumers can easily obtain information from overseas through a variety
of media. But discerning consumers find it increasingly tasking to filter the truly valuable information
from this flood. MODERN LIVING presents high-end readers with suggestions for refined, affluent
styles of living, segmented with a discerning sensibility. A focus of interest in overseas markets as
well, MODERN LIVING will continue to make new values come alive in the pages of our essential
guide to luxury living.
Yuka Shimoda MODERN LIVING Editor-in-chief
Tomoya Sugihara Business Manager, Modern Living Business Department
モダンリビング
MODERN LIVING
創刊
発売日
発行部数
予価※
1951年
隔月刊 偶数月7日
40,000部
本体1,528円
(税別)
※予価は変更される場合があります。
First issued
1951
On-sale date
7th of even months
Circulation40,000
Cover price
Base price ¥1,528+tax
※The price is subject to change.
モダンリビング創刊号表紙
Cover, inaugural issue of MODERN LIVING
360° ( r )evolution
多方面に飛躍し続けるモダンリビング・ブランド
The MODERN LIVING brand is expanding in multiple directions
住宅やインテリアを紹介する媒体にとどまらず、
グリーンやインテリア、
アートのコーディネイトビジネスにもその活躍の場を広げています。
Among the first to initiate blog-based communication with our readers, the scope of
our endeavors extends beyond introduction of homes to include greenery and
interior coordination businesses.
LOVE GREEN
News site
MOJI LIVING
Digital Magazine
Blog
STYLING BUSINESS
MODERN LIVING
新しい暮らしのための新しい住宅と環境
A new home and a new environment for a new lifestyle
空 間に映 え
専門誌としての領域である
「住宅」はもちろん、住宅を彩るインテリアのスタイリングにも力を入れています。
建築家やアーティストによる連載記事も
『モダンリビング』
には欠かせない要素の一つです。
る大 胆 なアー
ト
別荘らしい非日常
を演出するには、
アートを飾るのが
大胆な
有効。空や海のブ
アートに繰り返し
ルーを
ている。このアー
描かれているのは
トに
、屋根の連なる町並
み。
ソファ
「オムニオ」
〈ミックスタイ
プ右アーム・
左アーム〉
W940×D940×
H720・SH375㎜各¥263
,000~
〈シート〉
W920×D720×H
375㎜
¥115,000~
(すべてアルフ
レックスジャパン)
アート
「マーケット・
パノラマ」
作:アブラド・グローヴァー
¥750,000 センターテーブルW1800×D30
0×H280㎜
¥180,000 サイ
ドテーブル
手前〉
¥14,000 スロー 〈センターテーブル
¥11,000 アンモナイトのオ
ブジェ¥7,800
(すべてギャラ
リーかんかん本店)
サイ
ドテーブル
〈ソファ右〉
W600×D600×H4
¥100,000
00㎜
(メゾンドゥ ファ
ミーユ青山本店)
〈ソファ手前〉
φ180~220×H4
20㎜ ¥41,000
(GERVASONI
TOKYO)
ラグW2300×
H1600㎜ ¥88,000
(アクタス)
テーブルランプ
「モデル548」
¥180,000
(日本フロス)
クッション
〈柄・右〉
¥18,000
〈柄・左〉
¥37,000
(2点共ロゴバ)
クッションカバー各¥10,00
0 キャンドル
(すべてH.P.DEC
¥24,000
O)
プランター¥1,800
(ブリキのジョ
ーロ)
カップ&ソーサー
洋書¥3,650~
¥5,000
(キコ)
(すべてビブリ
オファイル)
周囲のものの量を
減らしてデザイン
い大きなフロアス
性の高
タンドを置くと、
りとした印象に。
ゆった
ランプは1907年に
ージ用の間接照明
ステ
としてつくられた
もの。
フロアスタンド
「フォルチュニー」
W730×D770×
H1680~2100㎜
¥380,000
(ザ・コンランショ
ップ) チェアW300×D
H900・SH520㎜
430×
¥78,000
(キコ)
を
大 きなフロア
スタンド を 置
As a specialized title, the home is our realm, but we also emphasize interior ideas and greenery as elements that embellish the home.
Serialized articles by noted architects and artists are another indispensable feature of MODERN LIVING.
く
049
2面が開口になったスペースに設けた書斎
コーナー。海と空へ向かってアンティーク
のデスクとチェアを配置。無骨な古木のオ
ブジェがナチュラルな雰囲気を加えている。
ml0218_046053
inteA3.indd
48-49
デスクW865×D500×H800㎜ ¥115,000
(ザ・ペニーワイズ勝どきウェアーハウス店)
チェア「ドロップ」W455×D545×H885・SH460㎜
¥97,000~
(フリッツ・ハンセン日本支社)
テーブルランプ¥190,000
(キコ)
カップ¥18,000
(H.P.DECO)
木のくり抜きテーブル¥200,000
(一元堂)
アフリカのはしご¥125,000
(ギャラリーかんかん本店)
カウンターテーブル「フロー」
〈 屋内用〉
φ720×H1050㎜
¥106,000
(カッシーナ・イクスシー青山本店)
ハイチェア「ワンモア」W410×D470×H1050・SH650㎜
各¥42,000
(2点共トーヨーキッチンスタイル)
キャンドルホルダー¥3,300
(リビング・モティーフ)
ランタン¥42,000
(ASPLUND 恵比寿店)
撮影/下村康典 スタイリング/モダンリビング グリーンコーディネイト/LOVE GREEN
撮影協力/Nowhere but Akiya02(Nowhere resort)
MODER
in the second house
非日常を楽しむ別荘のリラックスインテリア
MODERN LIVING
Homes
住宅の特徴を引き出しながら、夢のあるビジュアルを提供しています。あくまでも人が
主役の住宅を意識し、
まるで家の中にいるような感覚を得られるよう工夫しています。
実際に建築時の参考となるよう、間取り図も配置しています。
Our coverage emphasizes the unique elements of each home with dreamlike
visuals Angles are devised to bring readers right into the house, and detailed
blueprints serve as reference when it’s time to build.
連載
Serializations
深澤直人氏や中村拓志氏、谷尻誠氏など、デザインや建
築に造詣の深い執筆陣を擁しています。これだけの方々の
連載を一度に見ることができるのは、
『モダンリビング』以外
にはありません。
MODERN LIVING is characterized by serializations by
Naoto Fukasawa, Hiroshi Nakamura, Makoto Tanijiri
and other well-known contributors with a profound
knowledge of architecture and design.
2015 JAN
UAR
Y
048
2014/11/25
ml0218_046053inteA2.indd 46-47
住宅
N LIVIN
G
2015 JANUARY
046
2014/11/25 15:42
インテリアのスタイリング
Interior & Greenery
『モダンリビング』のインテリアは、編集部のスタッフがスタイ
リングを担当しています。
Editorial staff of Modern Living are in charge of interior
coordination for special features.
18:27
Readers’ Profile
住宅建築にこだわりを持つ都市型家族からの支持を得ています
Followed by urban families with a keen interest in residential architecture
30~40歳代の読者が中心。4割近くが首都圏在住者で、住宅建築にこだわりを持った方から支持を得ています。
住居やインテリアにまつわる職業に就いている人の割合は25.4%。
Readers are primarily in their 30s to 40s. Around 40% reside in the greater Tokyo area and show a keen interest in residential architecture.
Individuals engaged in residential and interior-related occupations account for 25.4% of readers.
Age
Occupation
Gender
25 歳未満
年齢
Under 25yrs
2.7%
性別
Residence
職業
居住地
25∼29歳
25-29yrs
8.7%
50歳以上
Over 50yrs
22.0%
45∼49 歳
45-49yrs
10.5%
平均年齢:41.5歳
Average age: 41.5
40∼44 歳
会社員
(役員・管理職)
会社員
(総合職・一般職)
30∼34 歳
30-34yrs
女性
男性
20.5%
Female
Male
53.5%
46.5%
35∼39 歳
40-44yrs
35-39yrs
18.1%
17.5%
Freelance & Business owner
専門職
(医師・弁護士など)
Professionals (doctor, lawyer, etc...)
その他有職者
Other employees
学生
Students
Marital Status
未既婚
無職
その他
未婚
Single
既婚
Married
65.2%
この読者データは、
2014年の読者アンケート結果に基づいています。
Data is based on MODERN LIVING readers' survey in year 2014.
34.8%
Kanagawa
Other
有職者合計
Total employed
3 位 大阪府
Osaka
7.5%
4 位 千葉県
8.2%
Chiba
4 位 愛知県
2.4%
専業主婦
Unemployed
2位 神奈川県
8.4%
Aichi
13.8%
Homemaker
16.7%
Tokyo
35.9%
Office worker (regular employee)
自営業・自由業
1位 東京都
12.3%
Office worker (board member, manager)
2.1%
9.4%
72.3%
9.0%
7.2%
6.3%
6.3%
Readers’ Profile
Lifestyles
住まいへの投資
Home-related investments
年収 1000万円以上が
年収が高く、可処分所得の
多い方々が読者です。
M O D ER N L I V I N G re ade r s
enjoy high annual incomes
and high disposable incomes.
50.5%
世帯年収平均
1604万円
Average household
income: ¥16.04 million
50.5% earn annual income
of ¥10 million or more
(46歳、男性、会社員)
「インナーガレッジを設置し、室内から愛車を眺められるようにしました」
We built an interior garage, so I could see my cars from inside the house. (46, male, office worker)
「シアタールームにこだわり、約1000万円かけて、
スクリーン(178インチ)、
(36歳、男性、専門職)
プロジェクター、
オーディオ等を導入しました」
I’m particular about my theater room and I spent around ¥10 million on a 178-inch screen,
projector and audio equipment. (36, male, professional)
1カ月のお小遣い平均
121,159 円
Average monthly pocket
money: ¥121,159
住宅について
「マンション購入を含めると三度目の家づくりということもあり、
こだわりました。キッチンは妻のやりたいようにでき、私自身は
(41歳、男性、会社役員)
自然素材で統一したかったので、
そのように建てることができ、満足しています。今月の上棟が楽しみです」
Including our apartment, this is our third home and we wanted to get everything right.
The kitchen is designed the way my wife wanted it and I was able to use natural materials throughout,
and I am satisfied. We’re looking forward to its completion this month. (41, male, corporate executive)
(53歳、女性、専門職)
「家を建てる時に夢だった薪ストーブを約100万円で設置し、冬の暖房をすべてまかなっています」
When we built our home, we installed a wood stove just like we had dreamed of. We spend around ¥1 million and
it covers all of our winter heating. (53, female, professional)
Housing
購入予定
(購入済み)
住宅の内、戸建の割合
モダンリビングのイメージ
内注文住宅
Plan to purchase or have already
purchased a home:
76.0%
Custom-built homes
78.9%
Impressions of MODERN LIVING
73.9% インテリアの参考になる
63.0% 眺めていると楽しい
62.2% 写真がきれい
Beautiful photos
54.6% スタイリッシュな印象がある
52.9% センスが良い
住宅購入予算
住宅に関する情報源
Housing budget
戸建平均
6909
Sources of housing information
万円
Average price ¥69.09 million
1億円以上が
15.4
%以上
15.4% spent/plan to spend more than ¥100 million
1位
2位
3位
この読者データは、
2013年の定期購読者アンケート結果に基づいています。
Data is based on MODERN LIVING subscriber’s survey in year 2013.
住宅専門誌
Specialized housing magazines
住宅展示場
Home showrooms
住宅関連書籍
Housing-related books
Good reference for interiors
A pleasure to look at
A stylish impression
Tasteful
モダンリビング購読理由
Reasons for reading MODERN LIVING
(27歳、女性、会社員)
「スタイリッシュで高級感があるので、参考にしています」
It’s stylish with a luxury feel, and I like to use it for reference. (27, female, office worker)
(42歳、男性、会社役員)
「センスの良いラグジュアリーな空間や建築を見ることができるから。写真もとてもよいです」
Because I can look at various tasteful, luxurious living spaces and architecture. The photos are excellent. (42, male, corporate executive)
(32歳、男性、
自営業)
「究極のものが見られるから」
Because it shows the ultimate best. (32, male, self-employed)
(56歳、女性、公務員)
「住宅を新築する際に、
キッチンおよびバスの設計の参考にするため」
When I build a new home, I want to use it for reference in designing the bath and kitchen. (56, female, public servant)
(36歳、男性、専門職)
「新たな住宅購入を予定しており、
そのイメージづくりのため」
It helps me form an image of the new home I plan to purchase. (36, male, professional)
Readers’ Profile
Lifestyles
暮らしの中での考え方や行動について
Attitudes and behavior
自分が気に入れば値段が高くても買う
If it appeals to me, I’ll purchase it even if it’s expensive
今の生活を楽しむためにお金を使うほうだ
Willing to spend to enjoy my current lifestyle
料理を作るときは、出す食器にもこだわる
Am particular about the tableware when I cook
欲しいものは自由に手に入れられるほうだ
Am usually able to obtain the things I want
ショッピングについて
車を
平均購入予算は
63.9%
59.7%
357.5
87.4%
万円
1台所有
35.3%
Own 1 car
2台所有
30.3%
Average purchase price: ¥3.575 million
Own 2 cars
新製品には
興味がある
実用的な
ものを選ぶ
73.1%
63.9%
Am interested
in new products
Choose
practical items
今後購入したいもの
Total
More than half own two or more cars
71.4%
Choose based on
design/color
Though functionality is emphasized,
design is most important.
2 台以上所有している方が過半数です。
86.6%
85.7%
機能性も重視しつつ、
デザイン性を一番大切にします。
Automobile ownership
Automobiles
デザイン・色
中心で選ぶ
Shopping
車所有台数
車
3台以上所有
21.8%
デジタル
Own 3 or more cars
Digital
タブレット
Own a tablet
54.9%
スマートフォン
所有率
Own a smartphone
Ownership
72.9%
Potential purchases
1位
2位
3位
太陽光発電などの自然エネルギー導入システム
Solar panels or other natural energy generating system
ハイブリッド車
Hybrid car
暖炉
Fireplace
よく利用するSNS
1位
4位
輸入高級家具
Frequently used SNS
5位
アイランドキッチン
定期購読者プロフィール
LINE
2位
Facebook
3位
Google+
Imported luxury furniture
Island kitchen
以下、自宅以外の土地/居住目的以外の不動産、輸入自動車、ワインセラー、別荘/リゾートマンション、
ホームセキュリティシステム、食器洗い乾燥機、賃貸用の物件、ジェットバス、ホームサウナ、茶室、
ホームエレベーター、
クルーザー、
ゴルフ会員権、
プール、
セスナなど。
Other potential purchases include non-residential land or real estate, imported car, wine cellar,
vacation home/resort condominium, home security system, dishwasher, income-producing real estate,
jet-bath, home sauna, tearoom, home elevator, yacht, golf club membership, pool, private plane, etc.
この読者データは、
2013年の定期購読者アンケート結果に基づいています。
Data is based on MODERN LIVING subscriber’s survey in year 2013.
Subscribers’ Profile
定期購読者の平均年齢は43.3歳。会社役員・管理職が約3割、
ビジネスオーナー(自営)
が約2割、
医者などの専門職が約1割と、可処分所得の高い方々です。男女比はほぼ半々です。
Average age is 43.3 years. Approximately 30% are corporate executives or managers, some 20% are business
owners, while physicians and other professionals account for approximately 10%, all segments characterized by
high levels of disposable income. Readership is evenly divided among men and women.
Print Extensions
さまざまなジャンルの世界をデジタル版の別冊として発信しています
The lineup of MODERN LIVING supplements
モダンリビング
MODERN LIVING
ML BOOKS
連載を一冊に
ML BOOKS
特集別に編集
New Business
個人住宅向けレンタルグリーンビジネス
Home greenery rental business
「グリーンを置きたくても、
どうしたらいいかわからない」
というニーズに応えるために、
『モダンリビング』
と株式会社日植ガーデンが共同でスタートしたのが、
観葉植物レンタル「LOVE GREEN」
です。
『モダンリビング』編集部が一軒ごとにプランニングし、屋内、屋外それぞれにふさわしい樹種と鉢、置き方を提案。
(月/15,000円~)
グリーンは、
月に1回日植ガーデンのスタッフがメンテナンスにうかがいます。
In partnership with Nisshoku Garden Inc., MODERN LIVING developed the LOVE GREEN houseplant rental business to meet household needs for attractive
houseplants and residential greenery. Members of the MODERN LIVING editorial division create tailored plans for each home, suggesting plants, pots, and
placements for interior and exterior greenery. Plants are maintained through monthly visits by Nisshoku Garden experts.
コーディネイ
ト例
Greenery coordination examples
New Business
インテリアコーディネイトビジネス
Interior coordination business
個人宅はもちろん、
モデルハウスやマンションのモデルルームなど、
インテリアのスタイリングを編集部のスタッフが担当。
『モダンリビング』誌面に掲載されているハイエンドな住宅で展開しているインテリアを、個人、法人を問わずお届けするビジネスを展開しています。
Our service includes interior coordination plans for private homes, contractors’ model homes, and condominium model rooms. This business enables
corporate clients and private individuals to incorporate the essence of high-end interior environments as showcased in the pages of MODERN LIVING.
コーディネイ
ト例
Interior coordination examples
New Business
「極上住宅」は雑誌『モダンリビング』
と全国無料のBS放送局 BS12ch TwellV
(トゥエルビ)
の両方で楽しめる連動コンテンツです。
Gokujo Jutaku (Superfine Homes) features collaborative content that can be enjoyed in the pages of MODERN LIVING
and through broadcasts on nationwide free satellite network, BS12ch TwellV.
番組
TV
2003 年に編集長に就任した下田結花は、以来10 年
間、300 軒以上の住宅取材の中で、「極上」の空間を
目にし、体感してきました。
この連載、およびBS12ch TwellVの番組「極上住宅」
では、その「極上」
を知る下田編集長がナビゲーターと
なって多彩なトークゲストを迎え、理想の住宅を思い描く
皆さんに、自分だけの特別な住まいを手に入れるための
アイデアを提案しています。
During the ten years since her 2003 appointment
as editor-in-chief, Yuka Shimoda has encountered
numerous examples of “superfine” living in the course
of covering more than 300 homes. In addition to serial
coverage in the print edition of MODERN LIVING, she
serves as host and guide for collaborative broadcasts
of Gokujo Jutaku (Superfine Homes) on BS12ch
TwellV. Featuring a varied range of guests, the series
focuses on ideas for ideal living spaces and ways to
create a one-of-a-kind special home.
本誌
Magazine
Events
モダンリビング大賞
MODERN LIVING Best House Grand Prix
2004年に始まった
「モダンリビング大賞」
。年間6冊発行している
『モダンリビング』
に掲載される住宅作品約200件の中から、
毎号の読者アンケートで、最も人気の高かった住宅の建築家とオーナーの方々に「モダンリビング大賞ベスト6賞」
を贈呈しています。
さらにその中から、読者の投票で
「大賞」
と
「準大賞」
を決定、表彰します。
Published six times a year, MODERN LIVING introduces approximately 200 residential projects annually. Selected via readers’
questionnaires, the architects and owners of the most popular projects are awarded MODERN LIVING Best Six prizes. Readers’ votes
also determine the winner of the annual Grand Prix, selected from among the Best Six.
Best House of MODERN LIVING
ベスト6賞
モダンリビング準大賞
Best House of MODERN LIVING
Second Prize
ベスト6賞
決定!
準大賞
SO house
モダンリビング大賞
森山善之+竹内典子
【第10回】
都心の高級住宅地に建つこの家は、プライバシー確保のため中庭を囲
むようにロの字型に建物を配置。
「規模の大きい住宅では、単に内に
開くだけでは、深みのない家になってしまいます」と語るのは建築家
の森山善之さんと竹内典子さん。そこで提案したのが屋外にリビング
とダイニング、2つのテラスをもつプラン。中庭をぐるりと囲んだロ
の字型をしたガラス張りの内部空間は、外部の景色を取り込んだ視覚
的広がりに加え、
“豊かさ”をもたらす。多数のラグジュアリーブラ
ンドの家具や設備、素材など細部まで贅沢を追求した都会の豪邸だ。
弊誌で毎年行っているモダンリビング大賞は、今年で記念すべき10回目を迎えました。
毎号の読者アンケートの中で最も人気のあった住宅・別荘をベスト6賞として選出、
6軒の中から
大賞・準大賞を決定するモダンリビング大賞。さらに今回は、歴代の大賞9作品からグランドチャンピオンも表彰。
受賞者のコトバ
喜びにあふれた当日の授賞式&パーティの様子をお伝えします。
建築だけでなく、家具やグリー
ン、インテリアなども含めて読
者の方に見ていただけたのでし
ょう。住み手も業者も、関わっ
た全員がチームとしてうまくまと
まってできた家なので、評価さ
れたことをとてもうれしく思いま
す。
(森山さん・右、竹内さん・左)
Best House of MODER
N LIVING
撮影/渋谷和江(人物) 取材・文/加藤 純
モダンリビング大賞
設計/建築設計事務所バケラッタ
□ 所在地/東京都港区 □ 撮影/下村康典
[モダンリビング213号掲載]
□
7
Grand Prize
ベスト6賞
6 5
4
大賞
3
8
八ヶ岳の家
城戸崎博孝+佐野優子
ベスト6賞
ベスト6賞
YY
山縣 洋
「周囲の自然を暮らしの中で感じたい」と
いう思いから、LDKの間に2.7m四方のガ
ラス張りの中庭を設けた山縣さんの自邸。
生活のすぐ傍らに緑を感じることができる。
□
□
小杉浩久
受賞者のコトバ
受賞者のコトバ
決してゴージャスな家ではないの
で、受賞には正直驚いています。
周りの自然環境を生かした気持ち
のよい家ができました。
(山縣さん)
ひとつの建築の完成は、住み手や
場所との関係性をていねいに積み上
げた過程があったからこそ。受賞で
きて光栄です。
(スタッフの逸見さん)
設計/山縣洋建築設計事務所 □ 所在地/神奈川県川崎市 家族構成/夫婦+子供2人 □ 撮影/傍島利浩
[モダンリビング210号掲載]
ベスト6賞
□
□
植木幹也+植木茶織
敷地の高低差を生かしたスキップフロアと
折れ曲がった形状が、ワンルーム空間に変
化をつけている。豊かな緑をより楽しめる
ように、場所ごとに窓の大きさを変えた。
2015 MARCH
設計/小松隼人建築設計事務所 □ 所在地/愛媛県伊予市 □ 家族構成/夫婦+子供2人 □ 撮影/矢野紀行
[モダンリビング215号掲載]
私たちの設計が読者の皆様の共感を呼び、評価
されて大賞に選ばれたことを大変うれしく思っ
ています。いつ訪れてもダイナミックな景色を
楽しめるように設計でき、住み手にもとても喜
んでもらっています。
(城戸崎さん・中左、佐
野さん・左)四季によって景色が変わり、行く
たびに新鮮できれいです。開放的で快適な家か
ら、雲の動きや山々を眺めながら過ごすことが
できるので、自分たちの間では「天空の家」と
呼んでいます。
(住み手のKさんご家族・右2人)
□
―― モダンリビング編集長 下田結花
13
今年、モダンリビング大賞ベスト6賞には2つ
の傾向がありました。ひとつは規模の大きな
ラグジュアリーな住宅。もうひとつは、コンパ
クトでも豊かさが感じられる住宅。両方に共
通していたのは、自然に対して開いているこ
と。別荘地でも都会でも、それぞれの方法で
外部を取り込み「居心地」をつくり出してい
ます。広さや設備にかかわらず「人が感じる
心地よさ」を形にする。モダンリビング大賞
受賞作は、
まさにそれが体現された建築でした。
アルフレックスジ
ャパン×モダンリ
ビングの
コラボレーション
モダンリビング大賞
&グランドチャンピオ
ン
授賞式・パーティ
15
設計/城戸崎建築研究室 □ 所在地/長野県茅野市 □ 家族構成/夫婦 □ 撮影/川辺明伸
[モダンリビング211号掲載]
MODERN LIVING
2015 MARCH
1
12
244
ARFLEX SHOP
TOKYO
249
MODERN
ml0219_248
LIVING
10
2015 MAR
CH
12
3
モダンデザイン
が
上質なライフス 牽引する
タイル
2015/01/26 18:28
授賞式&パーティ
の会場となったのは
「アルフレックス
ショップ東京」。
大勢のゲストが集い、
モダン家具が置かれた
受賞の喜びを皆で分か
ゆとりあるスペー
スに
ち合いました。その
撮影/渋谷和 江 取材・文/
様子をお伝えします。
協賛/アルフレッ
加藤 純 会場構成・
クスジャパン Ca
rré MOJI(キャレモジ)
映像制作/トリ
プルエイ・コミュニケーショ
YAMAGIWA
ミーレ・ジャパン ネス
ンズ プレッソ スキャンデ
ックス コエドビール LO
VE
授賞パーティに集った人々の
、
歓喜
と祝福の声。上
質な
ラ
イ
フ
ス
タ
イル
を提案する家具
ブランドのショ
ール
ームが会場とな
り、
授
賞
パ
ー
テ
ィ
は温
かい交歓の雰囲
気に満ちていま
した。
昨年の 月 日、
東
京
・
恵
比
寿の
「アルフレック
スショップ東京
」
でモ
ダンリビング大
賞授
賞
式
&
パ
ー
ティ
が開催されまし
た。広いショー
ルー
ムには受賞関係
者を
は
じ
め
と
し
てイ
ンテリアデザイ
ンや住宅関連の
方々
といった大勢の
ゲス
ト
が
訪
れ
、
式へ
の期待が高まり
ます。会場には
中央
に特設ステージ
を設け、ショー
ルー
ムの随所に大型
の液晶モニター
を配
置。アルフレッ
クスジャパンの
数々
の家具に触れな
がら、受賞作品
を撮
影した美しい写
真をゆっくりと
見る
ことができます
。
日本を代表する
インテリアカン
パニー、アルフ
スジャパン。恵
レック
比寿にあるショ
ールームでは、
ア生まれの「ア
イタリ
ルフレックス」
を中心とした、
ンドによるコー
全5ブラ
ディネイション
に触れることが
できる。
アルフレックスシ
ョップ東京
東京都渋谷区広
尾1-1-40 恵比寿プライム
スクエア1F
☎03-3486-8899 p11:0
0~19:00 ㊡
http://www.arflex.co.jp
水曜
イタリアで生まれ
、
日
本
で
育
っ
た
アルフレックス
ジャパン。イタ
リア
ンモダンの合理
性と
日
本
の
価
値
観
や
住環境に適した
ものづくりを通
じ
て、シンプルで
使い
や
す
い
デ
ザイン
を追求し、使う
人に長く寄り添
う家
具と心豊かに暮
らすライフスタ
イル
を提案。現在で
は、
メインブランド
で
ある「アルフレッ
クス」をはじめと
し
て「モルテーニ
」
、
「リーヴァ」
、
「パオ
ラ レンティ」
、
「グラス イタリ
ア」の
ml0219_244247mlmlA4.indd 244-245
「外に開くことで感じる心地よさは
どんな住宅でも共通しています」
受賞者のコトバ
受賞者のコトバ
密集地でどう豊かに暮らすかという
リアリティのある姿が評価していた
だけたのだと思います。
(小松隼人
さん・右、スタッフの涼子さん・左)
5つのブランド
を
展
開
し
て
い
ま
す。
パーティでは第 回の大賞・
準大
賞の発表に続い
て
グ
ラ
ン
ド
チ
ャ
ンピ
オンの発表が行
われ、受賞者は
口々
に喜びや感謝の
言
葉
を
述
べ
ま
し
た。
授賞式の間には
、
長い間連載をも
ち、
『モダンリビン
グ
』
を
支
え
て
き
た、
デ
ザイナーの深澤
直人さんや、椅
子研
究家・織田憲嗣
さ
ん
か
ら
お
祝
い
の言
葉をいただく場
面も。今回はさ
らに
受賞者への副賞
のほかに、来場
した
ゲストヘ豪華プ
レゼントが提供
され
る抽選会も催さ
れ、大いにヒー
トア
ップ。終始さま
ざまな出会いに
恵ま
れた場の余韻を
残し、パーティ
は幕
を閉じました。
MODERN LIVING
1 背やアームのな
いユニットが特
徴のソファ「ブレラ」と、ソフ
ト。右は素地仕
上げの脚部ステ
ァに合わせてデ
ィールの力強い
ザインされたテーブルを中心に
イニングテーブ
表情と、ウォー
ルとベンチ。2
ルナット材の風
コーディネイ
合いが魅力的な
インとふくよかなシートが特徴 存在感あるウィングバックタイ
リーヴァの「ナ
プのパーソナル
チュラ」のダ
のソファ「マジェンタ」
チェア「ジュリ
4 挨拶をするハー
オ」
。3 長期連載中の深
。奥には直線的
スト婦人画報社
なアウトラ
澤直人さんも、
のイヴ・ブゴン
のサービスも。6
大賞10周年の祝
代表取締役社長
シックな装いに
辞に駆けつけた
兼CEO。5 会場ではネスプ
身を包み挨拶を
。
スジャパンの保
する下田編集長
レッソによるコ
科 卓代表取締役社
。7 ミニバーガーに
ーヒーカクテル
長。9 目にも楽しいフ
で乾杯! 11 特設ステージ
ィンガーフードの数々。10 は10周年記念の旗が! 8 アルフレック
さん(12)とOさん(14) を中心に多くのゲストでい
埼玉県川越の地
ビール「コエドビール」
っぱいに。12、
。13 会場となった「
アルフレックスショップ東京」 14 投票者の中か ら抽選で選ば
れた読者のI
のエントランス。15
編集部のスタッフをご紹介。
14
shop data
245
10
今年のML大賞を振り返って…
小松隼人
□
9
11
伊予の家
左右に庭を配置し、緑の心地よさだけでな
く、空間に広がりをもたせたLDK。和室の
ある北棟とLDKの間にある庭には傾斜をつ
け、全部屋に光を取り込めるよう工夫した。
受賞者のコトバ
日常の風景が評価されてうれしいで
す。
(植木幹也さん、茶織さん・右
2人)
毎日新たな発見がある家です。
(住み手のSさんご夫妻・左2人)
設計/スタジオシナプス □ 所在地/長野県北佐久郡 □ 家族構成/夫婦 □ 撮影/鳥村鋼一
[モダンリビング214号掲載]
「大好きな八ヶ岳の景色を存分に眺められる別
荘にしたい」という住み手の要望から、建築家
の城戸崎博孝さんと佐野優子さんが提案したの
は、建物の約半分にあたる90㎡を2本の鉄骨
の円柱で支えることで、12m空中に飛び出し
た大胆なプランの平屋。張り出した3面開口の
LDKはサッシを天井や床に埋め込んで隠すな
ど、眺望の妨げになるものを極限まで排除して
いる。北側に設けた細い玄関と閉じられた廊下
を通り抜けると、視界の先には見事な景色が広
がるLDK。八ヶ岳の稜線と裾野を一望でき、
雄大な山々の迫力ある光景を望むことができ
る。東側にあるテラスはまるで展望台のよう。
住み手家族は気候のよいシーズンになると毎朝
テラスで食事をとり、ここでの時間を楽しんで
いるそう。朝日から夕景まで、刻々と移り変わ
る美しい眺めを独り占めできる優雅な別荘だ。
設計/プロップ・ポジション □ 所在地/長野県北佐久郡 家族構成/夫婦 □ 撮影/鳥村鋼一
[モダンリビング212号掲載]
ベスト6賞
纏の家
□
JUSANSOU
全長45mの2階建ての建物は、ずらして配
置した長方形の箱が、ゲストと楽しむパブ
リックとゆったりと過ごすプライベート、
2つのスペースをあいまいに仕切っている。
GREEN
2
250mlmlB4.in
dd 248-249
248
2015/01/26
年度別モダンリビング大賞受賞者
2005年「I-HOUSE
(アイ・ハウス)
」窪田勝文
2006年「HORIZON HOUSE」小川晋一
2007年「house ao」押尾章治
2008年「ホワイト・モノリス」榎本弘之
2009年「SHELL」井手孝太郎
モダンリビング大賞の各賞受賞作
MODERN LIVING Grand Prix winners
2010年「豊前の家」谷尻誠
2011年「ミンナノイエ」間田央・間田真矢
2012年「M邸」竹倉竹之助・石上英一郎
2013年「SENSE」今永和利
2014年「八ヶ岳の家」城戸崎博孝・佐野優子
2014年のパーティ
Event in 2014
18:24
Rate Card
スペース
ページ数
掲載寸法 天地×左右(cm)
広告料金(円)
Space
Number of pages
Size (cm)
Advertising rates (Yen)
4C1P
29.7×23.2
800,000
4C1P
24.7×22.3
1,000,000
4C1P
29.7×23.2
800,000
4C2P
29.7×46.4
1,800,000
4C2P
29.7×46.4
1,700,000
4C1P
29.7×23.2
850,000
1C表・裏
14.5×10.0
700,000
中面
Rop
表4
Outside back cover
表3
Inside back cover
表2見開き
Inside front cover dps
目次前見開き
Dps before toc
目次対向
Single page facing toc
ハガキ
Postcard
2013年11月現在
◎タイアップには、
4C1Pあたり300,000円の制作費が必要になります。
◎記事形式の広告は原則不可としています。
◎広告内容が不適当と思われる場合、
掲載をお断りする場合がございます。また、掲載広告の内容に起因する名誉毀損、
プライバシーの侵害、著作権等の諸問題に関し、弊社はその責任を負いかねます。
◎ Production
cost for advertorials: ¥300,000/ page
placement is subject to certain restrictions with regard to content, design, etc. Please contact us for further information.
◎ The publisher reserves the right to reject any advertising whose content is deemed inappropriate. The publisher shall not be held liable for any claims, such as defamation,
violation of privacy, or infringement of copyright, that may arise from the content or subject matter of any advertisement placed.
◎ Advertorial
株式会社ハースト婦人画報社 〒107-0062 東京都港区南青山3-8-38 南青山東急ビル3F 婦人画報ビジネスディビジョン Tel:03-6384-5024 Fax:03-6384-5411 http://www.hearst.co.jp/
As of November, 2013
Closing Dates
No.
2015
月号
発売日
タイアップ申込締切日
純広申込締切日
オフライン校了締切日
オンライン校了締切日時 16:00
Cover month
On-sale date
Order deadline for advertorials
Order deadline for advertisements
Offline proof deadline
Online proof deadline
219
3月号
March
2/7
11/28
12/16
1/15
1/20
220
5月号
May
4/7
1/30
2/17
3/16
3/19
221
7月号
July
6/5
3/31
4/16
5/18
5/20
222
9月号
September
8/7
5/29
6/16
7/15
7/17
223
11月号
November
10/7
7/31
8/18
9/14
9/16
224
1月号
January
12/7
9/30
10/16
11/17
11/19
mm/dd
◎2014年4月から、
完全オンライン化の運用を開始しています。オンライン送稿システム導入をお願いします。
◎印刷はオフセッ
ト印刷です。
◎12級以下の抜き文字、
10%以下の網ふせは印刷仕上がりが不鮮明になる場合がありますので、
できるだけ避けてください。
◎製本で切れてはいけない広告中の重要な文字や絵柄は、
天地・左右ともに頁端から5mm以上内側に入れてください。
◎綴じは無線綴じになりますので、
ノドの部分の絵柄がもぐります。見開きでレイアウトする場合、写真やイラスト、文字がノドにかからないよう注意してください。やむを得ずかかる場合には、
ダブル製版した原稿を入稿してください。
◎入稿に際しては、
雑誌広告デジタル送稿推進協議会が策定した製作ルールに則り、原稿データをご用意ください。オフライン入稿の際は、最新の仕様書とプリフライトレポート、出力見本を適宜添付のうえ、入稿してください。詳しくは、http://www.3djma.jp/をご参照ください。
◎オンライン入稿はデジタルセンドのシステム利用
(Quick
Printチェック済み原稿)
に限ります。
◎オンライン校了締切日時に16:00と表記していますが、
これは弊社着の時間です。
◎J-PDF校了への完全移行に伴い、
流用の受け付けは終了しています。
◎申込締切日以降の掲載取り消しはお受けできませんので、
あらかじめご了承ください。
◎上記のスケジュールは今後の予定となります。
◎ From
April 2014, we will operate fully under online transmission system. Adaptation of online transmission system will be necessary to transmit the data.
method: Offset
◎ Light-color (white) 12-point or smaller type on a dark background or screened type (10% or less), which may appear blurred in the final print, should be avoided as much as possible.
◎ Any critical text or illustration that must not be cut off in the binding process must allow a minimum 5mm safety margin for any trim edge (top, bottom, right and left).
◎ The magazine will be perfect-bound, therefore any spread should be laid out in such a way as to prevent parts of a picture, illustration or text from being trapped in the gutter. In case gutter bleed is inevitable, double pre-press artwork must be
submitted.
◎ Digital data must be prepared according to production rules set by Digital Data Delivery committee for Japanese Magazine Ad (3djma). In case of offline data transmission, digital data must be accompanied by the latest specification sheet formulated
by 3djma, preflight report and print-out as required. Please refer to http://www.3djma.jp/ for more details.
◎ Online transmission uses a system administered by Digital Send and is limited to data validated with QuickPrint.
◎ 16:00 deadline for online proofs indicates deadline for receipt at our offices.
◎ Due to full transition to J-PDF, duplication data is no longer accepted.
◎ Please be aware that cancellations after the booking deadline are not accepted.
◎ Schedules are subject to change.
◎ Printing
株式会社ハースト婦人画報社 〒107-0062 東京都港区南青山3-8-38 南青山東急ビル3F 婦人画報ビジネスディビジョン Tel:03-6384-5024 Fax:03-6384-5411 http://www.hearst.co.jp/