修業年限及び在学期間・休学

学 籍
修業年限及び在学期間
修業年限
学部の教育課程修了に必要な期間のこと。休学期間を除き4年(8学期)です。
在学期間
学生として在籍できる期間のこと。休学期間を除き8年を超えることはできません。
→大学HP 大学学則第9条
2年次編入学者の修業年限
休学期間を除き3年(6学期)です。
在学期間は休学期間を除き6年を超えることはできません。
3年次編入学者の修業年限
休学期間を除き2年(4学期)です。
在学期間は休学期間を除き4年を超えることはできません。
休 学
病気その他やむを得ない理由により修学することができない場合は、次の期日までに所定用紙(
「休学願」
:
教務課にあります。
)をもって休学を願い出ることができます。
→大学HP 大学学則第29条・第30条
休学期間
前期もしくは後期の1学期、または1年を区分とし、休学期間は通算して4年を超えることはできません。
また、休学期間を修業年限及び在学期間に算入することはできません。
進級・年次の扱い
前期または後期の1学期間のみ休学した学生は、翌年4月に自動的に1学年進級します。
ただし、4年次生になっても、休学期間を除いた在学期間が修業年限を満たさないと卒業はできません。
1年間継続して休学した場合は、年次が原級にとどまります。
学籍 一
在籍料、授業料等学納金の扱い
休学者は、学期ごとに授業料及び実習費のそれぞれ半額を在籍料として納入しなければなりません。
また、施設設備費については、休学中も大学学則第36条の2第2項の規定に従って納入しなければなりま
せん。
→大学HP 大学学則第36条の2第2項
【休学願の提出期限】
160
前期(または前期から1年間)休学する場合
2015年5月29日(金)まで
後期(または後期から1年間)休学する場合
2015年11月30日(月)まで
2015学生要覧