1. 推進委員会で評価検証を受け改訂する事業

丹波市丹(まごころ)の里 創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
1. 推進委員会で評価検証を受け改訂する事業
1
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・指標名
・目標値
魅
力
的
な
し
ご
17
と
を
創
造
す
る
①木の駅プロジェクト
(市民環境課)
山林の林地残材を薪ボイ
ラー・ストーブなどの木質
バイオマス燃料に活用し、
木の駅プロジェクトを通じ
て地域内循環させる。
自
然
エ
ネ
ル
ギ
ー
の
推
進 第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
農
林
業
や
環
境
調
和
型
産
業
の
活
性
化
修正前
木の駅プロ
ジェクトに参
加した新規
兼業農林家
数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
平成27年 100人
度新規
(H27:57人/
年)
薪ストーブ、 平成28年
ボイラーの 度新規
購入助成件
数
指標名
①【新規】木の駅プロジェ
クト3
(市民環境課)
100件
○ ○ ○ ○ ○
山林の林地残材を薪ボイ
ラー・ストーブなどの木質
バイオマス燃料に活用し、
木の駅プロジェクトを通じ
て地域内循環させる。
原木の集荷 -
300t/年
量
(H27:50t/
年)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
木の駅プロ 平成27年
ジェクトに参 度新規
加した新規
兼業農林家
数
100人
平成28年
薪ストーブ 度新規
の購入助成
件数
100件
○ ○ ○ ○ ○
・木の駅登録者の安全教育(チェーンソー講習、木材の運び方など)の実施は全国モデルになっており、力を入れている。今後、登録者同士のグループ化により出
荷量が徐々に増加していくことが期待される。
・今後は集荷量を増やす取組が必要である。薪の活用を進めるため、日常の生活の中での薪ストーブの魅力を伝えていく。
・薪ストーブの購入助成制度のPRが不足している。
第1回推進委員会の意見
・薪ストーブ等の助成制度のPRを積極的に行う。
に対する担当課の対応ま
・農業用ハウスに薪ボイラーの導入を図り、薪の出荷量の増加と合わせ、農林連携によるハウス栽培により、地産地消の循環型地域を目指す。
たは考え方
修正理由
地域住民が主体的に森林(里山)整備を行い、山から搬出された間伐材等の買い取りを行う「木の駅プロジェクト」では、薪へ加工する原木の集荷量が事業目
標を達成する指標となるため目標値を追加する。また、薪ストーブの購入助成件数は、ボイラーも含むため、指標名を追加する。
2
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正前
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
・事業概要 認定新規就 3人/年
2人/年
新規就農者 3人/年
2人/年
①【統合】認定新規就農者 ・指標名 農者数
①認定新規就農者等支援 数
(H27:3人/
・目標値
等支援事業
事業
年)
・事業の統
(農業振興課)
(農業振興課)
合
丹波地域就 20人/年 20人/年
農支援セン (H27:20人/
経営基盤の弱い認定新規
ター相談者 年)
就農者を支援するため、
地
数
農業を生業にできる環境
域
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
整備を行うための支援を
経営基盤の弱い認定新規
資
就農相談所 26人/年 30人/年
行う。
就農者を支援するため、
源
(委託)相談 (H27:25人/
また、就農希望者が認定
農業を生業にできる環境
を
件数
年)
新規の計画作成に到達し
整備を行うための支援を
活
やすい環境を整えるため、
行う。
魅 か
相談体制や研修の受け入
力 し
農 れ先を充実させ就農支援
的 た
業 を行う。
な 農
の
②新規就農についての相
し 林
担
談対応
ご 業
18
い
(農業振興課)
と や
手
を 環
○ ○ ○ ○ ○
新たに市内で就農し、認
づ
創 境
定新規就農者等を目指す
く
造 調
意欲ある就農者に対して
り
す 和
相談業務等を行う。
る 型
産
・儲かる農業の実践や指導を支援する必要がある。
業
第1回 丹波市丹(まごこ ・セカンドライフを楽しみたい人を丹波市に引き込み、農業という新しい価値の提供をするほうが就農に結びつく。市外からの就農者に対する住居や補助が必要である。
の
ろ)の里創生総合戦略推 ・就農希望者の窓口の一元化が必要である。
・認定が受けられるように計画策定の支援の充実が必要である。
活
進委員会での主な意見
・既存の認定農家や農業法人への就職に対する支援を検討すべき。
性
化
第1回推進委員会の意見 ・平成28年度策定の丹波市農村・農業振興基本計画において、「儲かる農業」、「楽しむ農業」の展開を掲げている。今後、関係部署と連携しながら事業を展開する。
に対する担当課の対応ま
たは考え方
修正理由
・就農希望者の相談窓口は、県及び市又はNPO法人が相談業務を行っており、情報の共有をしながら展開している。認定希望者への策定支援は市、県農業改良普及センターや専門家のコンサルなど充実した内容で
支援を行っている。
・就職支援について、「農の雇用事業(国)」を利用し、また、先進農家への研修助成(市単)などの支援により実施している。※各項目とも、現在取組みを行っているが、さらに改善点などを研究し事業展開を進めます。
事業内容や趣旨が似通っており、また重要業績評価指標が同一であるため事業を統合する。
丹波地域就農支援センター(県農業改良普及センター、丹波市)では、就農希望者からの相談や問い合わせにワンストップ相談を実施している。また、就農相
談所(委託)では有機農業の専門知識や経験を活かし、より専門的な内容に対応し就農者への支援を行っており、事業目標を達成する指標となるため目標値
を追加する。
3
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
①【統合】人材としごとの
マッチングの推進
(住まいづくり課)
魅
力
的
な
し
ご
20
と
を
創
造
す
る
人
材
と
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
田舎暮らしのワンストップ
相談窓口を設置し、物件
紹介、田舎暮らし案内、ハ
ローワーク求人情報など
の紹介とU・Iターン希望者
向けの仕事情報サイト「た
んばの仕事」を開設し、
HP・SNSの活用により市
内企業や地域が求める人
材情報を、U・Iターン希望
者にダイレクトに発信す
る。
実施時期
重要業績評価指標
・事業概要
・指標名
・目標値
・事業の統
合
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
と
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
相談窓口を
利用して移
住した世帯
数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
7世帯/年
(H27:12世
帯/年ファミ
リー層、2
世帯/年定
年層)
・ファミリー
層7世帯以
上/年
・田舎暮らし
のしたい定
年層4世帯
以上/年
ワンストップ 241件/年 1400件/年
相談件数
(実人数
(実人数250
121人)
人)
(H27:686
件/年)
就職支援サ -
イトを活用し
た就職者数
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
相談窓口を 7世帯/年 ・ファミリー
①人材としごとのマッチン 利用して移
層7世帯以
グの推進
住した世帯
上/年
(住まいづくり課)
数
・田舎暮らし
のしたい定
年層4世帯
以上/年
○ ○ ○ ○ ○ 田舎暮らしのワンストップ
相談窓口を設置し、物件
紹介、田舎暮らし案内、ハ
ローワーク求人情報などし
ごとのマッチング紹介を行
う。
○ ○ ○ ○ ○
2人/年
②【新規】丹波市版就職支
援サイトの構築
(住まいづくり課)
U・Iターン希望者向けの就
職支援サイトを開設しHP・
SNSを活用し、市内企業
が求める人材情報を、U・I
ターン希望者にダイレクト
に発信する。
○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
・ハローワークと連携し、住居と求人のマッチングやセッティングを推進すべき。
・住まい、しごと、暮らし方の情報提供をさらに充実させる方向性で進める。
・メール相談の効果が上がっているが、来所件数を増やす取組も検討すべき。
・空き家バンクは希望者を自治会までつないでいる取り組みがよい。
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま
たは考え方
・「たんばの仕事」において、ハローワークと連携している。ハローワークの就職相談会に移住相談窓口を設置し、住まいやくらしの相談を受けている。また、都市部での臨時
相談会において、ハローワーク職員にも同席してもらっている。
・「住まい」と「仕事」と「ワンストップ相談」を移住定住ガイドHP「TURN-WAVE」で並列して情報発信している。
・来所よりも丹波市内で活躍している人との面談を行い、移住しやすいように人のつながりに注力していく。
修正理由
移住定住を希望される方が一番心配される「住まい」と「仕事」の問題を解決するために、平成27年度は「空き家バンク」を創設し、平成28年度は「就職支援
サイト」の立ち上げができた。事業の目的と趣旨が似通っているため、事業を統合し指標を追加する。
4
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
24
と
を
創
造
す
る
若
者
が
ス
モ
ー
ル
ビ
ジ
ネ
ス
に
挑
戦
で
き
る
環
境
づ
く
り
チ
ャ
レ
ン
ジ
が
生
ま
れ
る
環
境
づ
く
り
起業に向けての相談、アド
バイスを行い、市内での起
業をサポートするため、ワ
ンストップ相談窓口「たん
ばチャレンジカフェ」を設
置。市内金融機関と連携
し、情報交換や融資相談、
新たな融資制度の構築を
図る。
また、起業支援のために
県や関係機関との連携を
密にしていく。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま
たは考え方
修正理由
実施時期
・目標値
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
①丹波市創業支援計画
(たんばチャレンジカフェの
運営)
(新産業創造課)
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
チャレンジカ 18件/年 20件/年
フェを通じた (H27:13人
新規起業件 /年)
数〔再掲〕
チャレンジカ 90人/年 90人/年
フェ登録者 (H27:86人
数
/年)
指標名
①【新規】丹波市創業支援
計画
(たんばチャレンジカフェの
運営)
(新産業創造課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
チャレンジカ 18件/年
フェを通じた
新規起業件
数〔再掲〕
起業に向けての相談、アド
バイスを行い、市内での起
業をサポートするため、ワ チャレンジカ 90人/年
○ ○ ○ ○ ○ ンストップ相談窓口「たん フェ登録者
ばチャレンジカフェ」を設 数
置。市内金融機関と連携
し、情報交換や融資相談、
新たな融資制度の構築を
図る。
また、起業支援のために
県や関係機関との連携を
密にしていく。
20件/年
25人/年
○ ○ ○ ○ ○
・チャレンジカフェを通じた新たな起業もあり、連携事業としては相当効果がある。
・これまでにない新たな事業をされる場合、金融機関の評価が難しい部分がある。起業後のアフターフォローまでの支援が必要である。
チャレンジカフェでは、起業に至るまでの相談業務や経営・財務・人材育成・販路開拓の4分野にわたる知識の習得支援(起業塾の開催など)はもちろんのこ
と、起業後も巡回等による継続的なサポートを行い、持続可能な事業者の育成に取り組んでいる。
チャレンジカフェ登録者数が、既に目標値を上回っているため平成31年度目標値を上方修正する。
5
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
25
と
を
創
造
す
る
重要業績評価指標
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
5件/年
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
補助金を活 8件/年
①新規起業者支援事業補 用した新規
起業件数
助金事業
(新産業創造課)
用した新規 (H27:1人/
起業件数
年)
○ ○ ○ ○ ○
対象業種において新たに
起業をする方に対し、初期
起 投資補助・店舗等の賃借
業 料を補助する。
者
支
援
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
事業名
(担当課)
・事業概要 補助金を活 8件/年
①【拡充】新規起業者支援
事業補助金事業
(新産業創造課)
実施時期
修正箇所
指標名
若
者
が
ス
モ
ー
ル
ビ
ジ
ネ
ス
に
挑
戦
で
き
る
環
境
づ
く
り
修正前
5件/年
○ ○ ○ ○ ○
空き店舗を活用して、対象
業種の起業をする方に対
して、初期投資補助・店舗
等の賃借料を補助する。
・起業後のアフターフォローまでの支援が必要である。
・商店街の空き店舗の活用が対象となっているが、空き家も対象とれば補助金利用が増える。
第1回推進委員会の意見 対象となる起業者は、チャレンジカフェ及び商工会で経営指導等を受けられた方であり、起業後の支援についてもチャレンジカフェ等での支援と同様になされ
に対する担当課の対応ま ている。
また、現在の商店街等の空き店舗活用に限定した対象条件については、緩和するよう検討を進めている。
たは考え方
修正理由
事業対象者を空き店舗活用者に限定しないこととしたため、事業概要を修正する。
6
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
①丹波市移住定住ガイド
“TURN WAVE-丹波-”
ホームページによる情報
大 大 発信
阪 阪 (住まいづくり課)
・ ・
東 東
京 京 移住・定住者向けホーム
圏 圏 ページ「丹波定住物語」を
リニューアルし、移住・定
に に
住の多面的な情報発信を
向 向
強化する。
け け
た た
情 情
報 報 第1回 丹波市丹(まごこ
発 発 ろ)の里創生総合戦略推
信 信 進委員会での主な意見
の の
強 強 第1回推進委員会の意見
化 化 に対する担当課の対応ま
たは考え方
修正理由
実施時期
・目標値
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
交
流
人
口
29
を
増
や
す
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
ホームペー (統合前)
ジアクセス ワンストップ:
件数
21,231件/
年
定住物語:
20,977件/
年
(H27:
26,426件/
年)
(統合後)
TURN
WAVE
-丹波50,000件/
年
○ ○ ○ ○ ○
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
①【新規】丹波市移住定住 ホームペー (統合前)
ガイド“TURN WAVE-丹波 ジアクセス ワンストップ:
-”
件数
21,231件/
ホームページによる情報
年
発信
定住物語:
(住まいづくり課)
20,977件/
年
(統合後)
TURN
WAVE
-丹波23,500件/
年
○ ○ ○ ○ ○
移住・定住者向けホーム
ページ「丹波定住物語」を
リニューアルし、移住・定
住の多面的な情報発信を
強化する。
・常に新しい情報を戦略的に発信していくことが必要である。数値目標・成果数値の比較や評価が捉えにくいが少しずつ伸びており、今後が期待される。
・就職支援サイトを立ち上げ、住まいとしごとの情報を発信し、より戦略的に攻めの姿勢で取組むべき。
・HPを見た人の満足度が測れる指標が必要である。
・「住まいるバンク」「たんばの仕事」のコンテンツ及び掲載数をより充実させていく。
・HPの満足度を図れる指標の設定は難しい。(アンケート等をとる労力に対し効果が分からない。HPの満足度と移住者増加とが比例するとは限らない。HPは
入口であって満足度は移住相談や移住後のフォローで上がると思っている。)
HPのアクセス件数が、すでに目標値を上回っているため平成31年度の目標値を上方修正する。
7
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
29
を
増
や
す
大
阪
・
東
京
圏
に
向
け
た
情
報
発
信
の
強
化
大
阪
・
東
京
圏
に
向
け
た
情
報
発
信
の
強
化
ふるさと回帰フェア(東京
会場)出展など、東京・大
阪・神戸等で田舎暮らし相
談会を実施し、移住者を
呼び込む。民間事業者の
行う移住相談・交流事業
の支援を行い、都市部で
のU・Iターン希望者の掘り
起しや継続的な交流から
移住、帰住につながる事
業を支援する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
・目標値
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
②田舎暮らし相談会の開
催
(住まいづくり課)
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
移住・定住 32件/年 60件/年
の相談件数 (H27:57件
/年)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
移住・定住 32件/年
②【拡充】田舎暮らし相談 の相談件数
会の開催
(住まいづくり課)
ふるさと回帰フェア(東京
会場)出展など、東京・大
阪・神戸等で田舎暮らし相
○ ○ ○ ○ ○ 談会を実施し、移住者を
呼び込む。民間事業者の
行う移住相談・交流事業
の支援を行い、都市部で
のU・Iターン希望者の掘り
起しや継続的な交流から
移住、帰住につながる事
業を支援する。
44件/年
○ ○ ○ ○ ○
・移住相談者と市内の人との接点を増やす取組みが奏功している。その取組を伸ばしていくべき。
・メール相談の効果が上がっているが、来所件数を増やす取組も検討すべき。
・兵庫県やハローワークとともに移住相談を設けて連携を強める。
・来所よりも丹波市内で活躍している人との面談を行い、移住しやすいように人のつながりに注力していく。
第1回推進委員会の意見
・ハローワークの就職相談会に移住相談窓口を設置し、住まいやくらしの相談を受けている。また、都市部での臨時相談会において、ハローワーク職員にも同席してもらって
に対する担当課の対応ま いる。
たは考え方
・兵庫県とも連携して、東京・大阪・神戸等で移住相談を行っている。
修正理由
移住・定住の相談件数が、すでに平成31年度の目標数値を上回っているため上方修正する。
8
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・事業名
・事業概要
・指標名
・目標値
・事業の統
空き家等の市場流通を促 合
交
流
人
口
30
を
増
や
す
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
①【統合】空き家バンク「住
まいるバンク」・空き家利
活用対策事業
(住まいづくり課)
修正前
住まいるバ
ンクを通じた
空き家の成
約数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
平成27年 34戸
度
新規
(H27:3戸)
指標名
①【新規】空き家バンク
「住まいるバンク」事業
(住まいづくり課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
住まいるバ 平成27年
ンクを通じた 度
空き家の成 新規
約数
32戸
補助金を活 -
10戸
進するため、「住まいるバ
用した空き
ンク」を活用し、移住希望
家戸数
者等へ空き家等の情報を
○ ○ ○ ○ ○ 空き家等の市場流通を促
提供し、空き家の有効活
進するため、「住まいるバ
用と発生を予防する。ま
ンク」を活用し、移住希望
空
た、空き家を地域資源と捉
者等へ空き家等の情報を
き
え、移住・定住促進、起業
提供し、空き家の有効活
家
支援、地域活性化支援の
用と発生を予防する。
を
方向性のもと空き家利活
有
用の補助制度、支援策に
効
空 取り組む。
活
き
用
②【新規】空き家利活用対
家
し
策事業
活
た
(住まいづくり課)
用
移
空き家の発生を抑える取
促
住
り組みとともに空き家を地
進
・
域資源と捉え、移住・定住
定
促進、起業支援、地域活
住
性化支援の方向性のもと
の
空き家利活用の補助制
促
度、支援策に取り組む。
進
第1回 丹波市丹(まごこ ・コミュニティのマッチング等、丹波市ならではのきめ細やかさを出せれば、環境は申し分ないので、今後伸びる可能性がある。
ろ)の里創生総合戦略推 ・住まい、しごと、暮らし方の情報提供をさらに充実させる方向性で進める。
・空き家バンクは希望者を自治会までつないでいる取り組みがよい。
進委員会での主な意見
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま ・現在の取組をさらに充実させ進めていく。
たは考え方
修正理由
重要の目的と趣旨が似通っており、業績評価指標が同一であるため事業を統合し、目標値を上方修正する。
H28.4月からの取り組んでいる空き家利活用対策事業は、市登録物件及び民間登録物件で市のマッチング事業を経由し成約があった物件を対象に補助制
度を行っており、補助金を活用した空き家戸数を指標に追加する。
9
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正前
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
・事業概要 相談窓口を 7世帯/年 ・ファミリー
①丹の里田舎暮らしワン ・指標名
・目標値
ストップ相談業務
[定住促進センターへ拡充
(仮称)]
(住まいづくり課)
交
流
人
口
31
を
増
や
す
空
き
家
を
有
効
活
用
し
た
移
住
・
定
住
の
促
進
空
き
家
活
用
促
進
田舎暮らしのワンストップ
相談窓口を設置し、物件
紹介、田舎暮らし案内、体
験施設紹介等を実施す
る。(仮称)定住促進セン
ターに拡充し、空き家バン
ク等の住まいの情報、求
人情報サイト、魅力ある人
の情報を発信する拠点を
設置する。(観光拠点施設
に併設)
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
相談窓口を 7世帯/年 ・ファミリー
①【新規】丹の里田舎暮ら 利用して移
利用して移 (H27:12世 層
層
しワンストップ相談業務
住した世帯 帯/年ファミ 7世帯以上
住した世帯
7世帯以上
○ ○ ○ ○ ○ [定住促進センターへ拡充 数〔再掲〕
○ ○ ○ ○ ○
数〔再掲〕
リー層、2 /年
/年
(仮称)]
・田舎暮らし
世帯/年定 ・田舎暮らし
(住まいづくり課)
のしたい定
のしたい定
年層)
年層4世帯
年層4世帯
以上/年
以上/年
ワンストップ 241件/年 1400件/年
相談件数
(実人数
(実人数250
121人)
人)
(H27:686
件/年(実
人数148
人))
田舎暮らしのワンストップ
相談窓口を設置し、物件
紹介、田舎暮らし案内、体
開
験施設紹介等を実施す
設
る。(仮称)定住促進セン
○ ○ ○
準
ターに拡充し、空き家バン
ク等の住まいの情報、求
備
人情報サイト、魅力ある人
の情報を発信する拠点を
設置する。
開
設
○ ○ ○
準
備
・住まい、しごと、暮らし方の情報提供をさらに充実させる方向性で進める。
・メール相談の効果が上がっているが、来所件数を増やす取組も検討すべき。
・空き家バンクは希望者を自治会までつないでいる取り組みがよい。
・ハローワークとともに移住相談を設ける連携を進める。
・「住まい」と「仕事」と「ワンストップ相談」を移住定住ガイドHP「TURN-WAVE」で並列して情報発信している。
第1回推進委員会の意見
・来所よりも丹波市内で活躍している人との面談を行い、移住しやすいように人のつながりに注力していく。
に対する担当課の対応ま ・「たんばの仕事」において、ハローワークと連携している。ハローワークの就職相談会に移住相談窓口を設置し、住まいやくらしの相談を受けている。また、都市部での臨時
たは考え方
相談会において、ハローワーク職員にも同席してもらっている。
修正理由
業務の達成のために新たに指標を追加する。
10
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
36
育
て
を
応
援
す
る
子
育
て
に
関
す
る
情
報
発
信
と
支
援
環
境
づ
く
り
④丹波市子育てポータル ・指標名
・目標値
サイト運営
(子育て支援課)
子育て家庭や子育てを支
援するため、民間団体のノ
ウハウを活かした子育て
ポータルサイトを設置し、
ニーズに合った情報をリア
ルタイムに発信する。
実施時期
重要業績評価指標
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
ホームペー 18万件以 19万件以上
ジアクセス 上/年
/年
件数
(H27:187,5
64件/年)
サイト閲覧 -
者の満足度
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
④丹波市子育てポータル ホームペー 18万件以
ジアクセス 上/年
サイト運営
件数
(子育て支援課)
18万5千件
以上/年
50%以上
子育て家庭や子育てを支
○ ○ ○ ○ ○ 援するため、民間団体のノ
ウハウを活かした子育て
ポータルサイトを設置し、
ニーズに合った情報をリア
ルタイムに発信する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推 ・アクセス件数とともにサイトを閲覧した人の満足度を測る指標が必要である。
進委員会での主な意見
第1回推進委員会の意見 ・目標値の上方修正(185,000件以上→190,000件以上)
に対する担当課の対応ま
・子ども・子育て支援事業アンケートにより満足度調査を実施(H29年度~)
たは考え方
修正理由
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
HPアクセス件数が、すでに平成31年度の目標数値を上回っているため、上方修正する。
11
○ ○ ○ ○ ○
資料1
2. 新たな取組みに対して事業を追加する事業
12
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
22
と
を
創
造
す
る
・新規
雇
用
促
進
・
企
業
誘
致
【拡充】③中小企業支援事
業
・丹波市制度融資
・設備投資支援事業
・地域資源活用促進事業
・商工業地域活性化事業
・商工会事業補助
(新産業創造課)
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
新規開業者 58件/年 60件/年
数
(H27:74件
/年)
設備投資支 159件/年 180件/年
援事業補助 (H27:218
件/年)
金件数
中小企業制 152件/年 200件/年
度融資利用 (H27:184
件数
件/年)
○ ○ ○ ○
中小企業に対する振興施
策を総合的に推進するこ
とにより、中小企業の経営
安定と健全な発展を促進
する。
また、地域経済の発展を
促す施策の充実を図る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
と
仕
事
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
丹波市中小企業・小規模企業振興基本条例の制定を受け事業を拡充する。
13
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
23
と
を
創
造
す
る
⑤【新規】福祉人材確保奨 ・新規
学金返還支援補助金
(社会福祉課・新産業創造
課)
雇
用
促
進
・
企
業
誘
致
市内に居住し市内の社会
福祉事業所等に必要な資
格を有して就労した場合、
日本学生支援機構奨学金
の返還の一部を補助し、
若い世代のふるさとへの
移住・定住を促進する。
実施時期
・奨学金返
還制度を活
用して福祉
事業所等に
就職した人
数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
実施時期
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
― ・25人/年
○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
と
仕
事
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
-
市内の福祉人材不足の解消と若い世代のふるさとへの移住・定住を促進するため、市内の福祉事業所等に就労した場合、奨学金の返還の一部を補助する
制度を新設する。併せて、就職連携協定大学からの就職を促進するため加算金制度を設ける。就職連携協定大学から福祉事業所等に就職した人数は8人で
あるが、その内奨学金を活用した学生の現状数値の把握は困難である。
14
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・新規
交
流
人
口
26
を
増
や
す
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
実施時期
・年間観光
入込客数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H27年度) (H31年度)
実施時期
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
1,998千人 3,000千人
/年
/年
(H27:2,109
千人/年)
丹波市の魅力を発掘・創
造して、丹波市のブランド
力を高めるため、市内外
へ情報発信を強化すると
ともに戦略会議等を設置
しプロモーションを展開す
る。
(丹波市の歌、丹波市検
定をはじめ平成31年度ワ
クワクどきどきキャンペー
ンの開催)
○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
①【新規】シティプロモー
ションの推進
(総合政策課)
修正前
-
市政15周年となる2019年(平成31年度)に向けて、丹波市の魅力ある人・もの・ことの地域資源を総合的に活かした「(仮称)ワクワク・どきどきキャンペーン
2019」などの開催に向けてシティプロモーション推進方針を策定、事業展開する。
15
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
31
を
増
や
す
③【新規】U・Iターン住宅
取得住まいる奨励金
(住まいづくり課)
移
住
定
住
の
促
進
実施時期
・新規
補助金活用
世帯数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H28年度) (H31年度)
実施時期
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
― 60世帯/年
○ ○ ○
U・Iターン、二世帯同居を
引き続き推進するため、住
宅の新築・購入・改築費用
の一部を助成する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
空
き
家
を
有
効
活
用
し
た
移
住
・
定
住
の
推
進
修正前
-
「新いきいき定住促進住宅補助金」の受付終了(H29.3.31)に伴い、激変緩和措置として交付要件、対象事業、補助額を縮小して、新たな後継制度を設ける。
(平成31度まで)
16
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
35
育
て
を
応
援
す
る
⑩【新規】保育教諭の処遇 ・新規
改善
(子育て支援課)
出
産
・
子
育
て
支
援
実施時期
市内の民間
保育士・保
育教諭数
(正規)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H28年度) (H31年度)
(H28:184
人)
指標名
240人
質の高い教育・保育を提
供するための保育人材確
保策として、保育士・保育
教諭の給与を月額平均
30,000円引上げる処遇改
善に取り組みます。
○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
-
新規施策のためアクションプランに追加する。
17
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
資料1
3. 目標値の達成を踏まえ修正する事業(新たな目標値の設定含む)
18
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
19
と
を
創
造
す
る
・目標値
①栗の生産量拡大支援
(農業振興課)
農
産
物
の
ブ
ラ
ン
ド
化
全国ブランドの「丹波栗」
の生産面積、生産量を増
加させるため、県、JAと共
同で、大規模な新植事業
や機械導入、栽培指導、
病害虫駆除、剪定作業を
支援する。
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
丹波栗の作 102.10ha
110.00ha
付面積
(H27:102.2
ha)
指標名
①栗の生産量拡大支援
(農業振興課)
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
農
林
業
や
環
境
調
和
型
産
業
の
活
性
化
修正前
全国ブランドの「丹波栗」
の生産面積、生産量を増
加させるため、県、JAと共
同で、大規模な新植事業
や機械導入、栽培指導、
病害虫駆除、剪定作業を
支援する。
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
丹波栗の作 67.7ha
73.00ha
付面積
(H26県普
及センター ※現行事業
調査)
はH28まで。
H29以降は
事業内容の
見直し
○ ○ ○ ○ ○
-
県・市・JAが一体となった取組を進めることにより、着実に成果が現れており今後も面積の拡大が期待できる。また、平成28年6月に策定した「丹波市農業・農
村基本計画」との整合性を図るため、現状値、目標値を上方修正する。
19
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
19
と
を
創
造
す
る
・目標値
②小豆の高収穫技術研修
支援
(農業振興課)
農
産
物
の
ブ
ラ
ン
ド
化
栽培面積及び収穫量が減
少している「丹波大納言小
豆」の安定収穫量を確保
するため、栽培管理の指
導や必要な機械導入の支
援を行う。
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
丹波大納言 294.4ha
350ha
小豆の作付 (H27:303ha
面積
)
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
丹波大納言 294.4ha
②小豆の高収穫技術研修 小豆の作付
支援
面積
(農業振興課)
○ ○ ○ ○ ○ 栽培面積及び収穫量が減
少している「丹波大納言小
豆」の安定収穫量を確保
するため、栽培管理の指
導や必要な機械導入の支
援を行う。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
農
林
業
や
環
境
調
和
型
産
業
の
活
性
化
修正前
300ha
※現行事業
はH29まで。
H30以降は
事業内容の
○ ○ ○ ○ ○
見直し
-
反収の向上に向けた機械導入のブランド形成が進み、栽培面積の拡大効果が現れている。平成28年6月に策定した「丹波市農業・農村基本計画」との整合性
を図るため、目標値を上方修正する。
20
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
27
を
増
や
す
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
丹波竜化石工房ちーたん
の館をエデュテインメント
(楽しみながら学ぶ)施設
として、展示物の充実を図
る。また、全国の恐竜化石
が発見された自治体との
ネットワークづくりの推進
や、丹波竜をはじめ恐竜・
哺乳類化石を算出した篠
山層群を核とする多様な
地域資源を有効活用する
「フィールドミュージアム構
想」を推進し、情報発信と
交流を促進する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
③丹波竜活用事業
(恐竜・観光振興課)
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
・事業概要 丹波竜化石 36,000人/ 43,000人/
・目標値 工房来館者 年
年
数
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
③【拡充】丹波竜活用事業 丹波竜化石 36,000人/ 37,000人/
工房来館者 年
年
(恐竜・観光振興課)
数
(H27:43,15
4人/年)
丹波竜化石工房の充実を 化石発掘現 15,700人/ 20,000人/
化石発掘現 15,700人/ 25,000人/
図り、丹波竜をはじめ恐 場の来訪者 年
場の来訪者 年
年
年
○ ○ ○ ○ ○ 竜・哺乳類化石を算出した 数
○ ○ ○ ○ ○
数
(H27:24,91
篠山層群を核とする多様
5人/年)
な地域資源を有効活用す
る「フィールドミュージアム
構想」を推進し、情報発信
と交流を促進する。
-
社会資本総合整備事業により発掘現場周辺の整備が進んだことや、新たな卵化石や両生類の化石等が発見されことにより、発掘現場及び丹波竜化石工房
への来場者(来館者)数が増加したことにより目標値を上方修正する。
21
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
28
を
増
や
す
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
⑥ふるさと寄附金の推進
(総合政策課)
本市の魅力ある記念品を
拡充して、全国から寄附を
募るとともに本市の特産
物を売り込む。
実施時期
・目標値
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
寄附件数
205件/年 16,000件/
(H27:1,244 年
件/年)
寄附金額
51,225千円 320,000千
/年
円
(H27:69,49 /年
5千円/年)
指標名
⑤【拡充】ふるさと寄附金
10の推進
(総合政策課)
○
寄附件数
寄附金額
拡
○ ○ ○ 本市の魅力ある記念品を
充
拡充して、全国から寄附を
募るとともに本市の特産
物を売り込む。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
修正前
-
平成28年8月のリニューアル以降、大幅に寄附が増加したため、目標値を上方修正する。
22
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
205件/年 6,000件/
年
51,225千円
拡
80,000千円 ○ 充 ○ ○ ○
/年
/年
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・指標名
元
気
な
地
41 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
①健康寿命日本一の取り ・目標値
組み
(健康課)
自らの健康課題に気づ
き、健康づくりに取り組む
ことによって健康寿命を延
伸し、笑顔で元気にいきい
きと暮らす。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
健康寿命
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
男性77.35 男性79.5歳
歳
女性84.1歳
女性83.33
歳
(H27:男性
77.35
女性83.33)
肺がん検診 3,654人
4,327人
受診人数
(H27:3,854
(40~69歳 人)
まで)
指標名
①健康寿命13日本一の
取り組み
(健康課)
○ ○ ○ ○ ○ 自らの健康課題に気づ
き、健康づくりに取り組む
ことによって健康寿命を延
伸し、笑顔で元気にいきい
きと暮らす。
健康寿命
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
男性77.35
歳
女性83.33
歳
男性79.5歳
女性84.1歳
○ ○ ○ ○ ○
健康教室受 3,710人
4,200人
講者数
(H27:4,139
人)
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
-
健康寿命を延ばすためには、ライフステージに応じた健康課題に気づき、家族ぐるみ、地域ぐるみで健康づくりに取り組むことが重要であることから、基本目標
を達成するために目標値を追加する。肺がん検診を目標値として追加した理由は、丹波市は肺がんが原因で死亡する割合が国や兵庫県と比較して多いた
め、肺がん検診の受診者を増やし、早期発見早期治療に努め、肺がんで死亡する割合を減少させることが健康寿命の延伸につながる。肺がん検診をはじめと
する健康管理に取り組めるよう、普及啓発するため健康教室受講者数も目標として追加する。
23
資料1
4. KPIや事業の目的、主旨が同一であるため統一する事業
24
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
22
と
を
創
造
す
る
④【統合】新卒者の地元就
職支援事業・合同就職フェ
ア
(新産業創造課)
雇
用
促
進
・
企
業
誘
致
高卒就業者との交流会、
市内企業視察ツアー、高
校生インターンシップ事業
などを行い、高校新卒者
の地元就職を促進する。
また、大学等新卒予定者・
既卒者を対象とした合同
就職面接会を開催し、本
市へのUターン就職を推
進する。
実施時期
・事業名
・事業概要
・指標名
・目標値
・実施時期
・事業の統
合
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
と
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
新卒就職者 91人/年 110人/年
数
(H27:82人/
年)
合同就職
41人/年 100人/年
フェアへの (H27:38人/
本市出身の 年)
参加者数
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
③【新規】新卒者の地元就
職支援事業
(新産業創造課)
○ ○ ○ ○ ○
新卒就職者
91人/年
高卒就業者との交流会、 数
市内企業視察ツアー、高
校生インターンシップ事業
などを行い、高校新卒者
の地元就職を促進する。
110人/年
○ ○ ○ ○
100人/年
○ ○ ○ ○ ○
④合同就職フェア
(新産業創造課)
合同就職
フェアへの
41人/年
大学等新卒予定者・既卒 本市出身の
者を対象とした合同就職 参加者数
面接会を開催し、本市へ
のUターン就職を推進す
る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
-
事業目的や趣旨が似通っているため、事業を統合する。
25
資料1
5. 実施期間が終了した事業
26
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
と
を
創
造
す
る
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
・事業名
・事業概要
・指標名
・目標値
・実施時期
チ
ャ
レ
ン
ジ
が
生
ま
れ
る
環
境
づ
く
り
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
若
者
が
ス
モ
ー
ル
ビ
ジ
ネ
ス
に
挑
戦
で
き
る
環
境
づ
く
り
修正前
指標名
③【新規】高速情報通信網
整備事業
(総務課)
削除
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
未整備地域 未整備地 未整備地域
の解消
域(遠阪、 なし(H28年
神楽、上久 度完了)
下校区)
○ ○
光ファイバーによる高速情
報通信網が未整備である
地域に、敷設を促すため
の補助制度を創設する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
-
平成28年度に未整備3地域(遠阪・神楽・上久下地区)への光ファイバー網の敷設が完了するため事業を削除する。
27
資料1
6. その他修正が必要な事業
28
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
20
と
を
創
造
す
る
出産、子育て等家庭の事
情による離職や職場復帰
が難しい女性の就労環境
の改善を図るとともに、福
祉現場の人材不足等の現
状に鑑み、福祉人材等に
焦点化した人材バンク事
業を実施し、女性の有資
格者を対象に短時間勤務
など働き方への支援を行
う。併せて、 就労準備補
助金を創設する。
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
市内協力福
祉事業所数
10件/年
17か所以上
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
登録者就職 ③【新規】女性資格者人材 数
バンク〈福祉・医療分野〉
(社会福祉課)
市内協力福
出産、子育て等家庭の事 祉事業所数
情による離職や職場復帰
準
が難しい女性の就労環境
備
○ ○ ○ の改善を図るとともに、福
期
祉・医療現場の人材不足
間
等の現状に鑑み、女性の
有資格者を対象に短時間
勤務など働き方への支援
を行う。併せて、現行のひ
とり親家庭資格取得制度
の資格枠を拡充して、受
講料の支援を行う。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・事業名 登録者就職 ③【拡充】女性有資格者福 ・事業概要 数
祉等人材バンク事業
(社会福祉課)
人
材
と
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
実施時期
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
10件/年
17か所以上
準
備
○ ○ ○
期
間
-
統計において、個々の事情により非就労人口として存在する25歳から50歳の女性の活躍の場、特に有資格者の人材活用を図るため、短時間勤務など働き方
の改善等を人材確保に悩む市内社会福祉法人等の職場で取り組んでもらうことを含め、求職、求人のマッチング等の支援を行う仕組みに整理をし直した。
29
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
23
と
を
創
造
す
る
大
学
と
連
携
し
た
人
材
発
掘
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
40名/年
(本市出身
者に限ら
ず)
・就職連携 ― ・7人/年
協定大学か
ら福祉事業
所等に就職
した人数(加
算金対象)
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
協定大学か 4名/年
①大学就職支援連携協定 らの新卒就 (本市出身
職者数(市 者)
(新産業創造課)
内事業所)
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・担当課 ・協定大学 4名/年
【拡充】
・事業概要
①大学就職支援連携協定 ・指標名 からの新卒 (本市出身
就職者数
者)
(新産業創造課)(社会福
(市内事業
祉課)
所)
武庫川女子大・短大、神戸
芸術工科大学、湊川短期
大学と就職支援連携協定
を締結し、市内事業所の
人材確保を図る。
福祉人材確保奨学金返還
支援補助金の加算金を支
給する。
実施時期
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
武庫川女子大・短大、神戸
芸術工科大学、湊川短期
大学と就職支援連携協定
を締結し、市内事業所の
人材確保を図る。
-
拡充に伴い事業概要を追加し新たな指標を追加する。
30
40名/年
(本市出身
者に限ら
ず)
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
・担当課
交
流
人
口
28
を
増
や
す
修正理由
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
⑤丹波市での暮らし体験
事業(民泊・農家民宿支援
地 地 事業)
域 域 (恐竜・観光振興課・農業
資 資 振興課・総合政策課)
源 源
を を
活 活 地域固有の歴史や文化、
か か 伝統、農林業などを活用し
し し た体験、学習、交流の機
た た 会をはじめ、民家宿泊等
交 交 を提供する取り組みを支
流 流 援する。
施 施
策 策 第1回 丹波市丹(まごこ
の の ろ)の里創生総合戦略推
展 展 進委員会での主な意見
開 開
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
農家民宿等 7件
10件
の開業数
(H27:6件)
(許可営業)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
農家民宿等 7件
①【新規】丹波市での暮ら の開業数
し体験事業(民泊・農家民 (許可営業)
宿支援事業)
(市民環境課・恐竜・観光
振興課・総合政策課・農業
振興課)
○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○
地域固有の歴史や文化、
伝統、農林業などを活用し
た体験、学習、交流の機
会をはじめ、民家宿泊等
を提供する取り組みを支
援する。
-
グリーンパートナーで林業民泊への取り組みを縮小するため担当課から市民環境課を除く。
31
10件
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
27
を
増
や
す
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
現柏原支所を市の観光拠
点(移住相談窓口併設)と
して整備するとともに、地
域資源の積極的な活用や
おもてなしの心の醸成、農
業体験や自然(花木)、歴
史、文化等の資源を活か
したニューツーリズムの推
進、着地型旅行商品の開
拓など観光プロモーション
を展開し、交流人口を増
加させ、経済的波及効果
を生み出す多様な施策展
開を図る。
実施時期
・事業名
・事業概
要
・目標値
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
年間観光入 1,998千人 3,000千人
込客数〔再 /年
/年
掲〕
(H27:2,109
千人/年)
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
年間観光入 1,998千人
②【新規】観光まちづくりプ 込客数〔再 /年
ラットフォーム事業
掲〕
(恐竜・観光振興課)
地域資源の積極的な活用
やおもてなしの心の醸成、
○ ○ ○ ○ ○ 農業体験や自然(花木)、
歴史、文化等の資源を活
かしたニューツーリズムの
推進により交流人口を増
加させ、経済的波及効果
を生み出す多様な施策展
開を図る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
②観光まちづくり拠点整備
(観光DMO推進事業)
(恐竜・観光振興課、新産
業創造課)
修正前
-
観光DMOへの取り組み及び観光拠点施設を整備するため、事業名を変更した。
32
2,300千人
/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
32
育
て
を
応
援
す
る
①結婚相談支援事業(婚
活おせっかいマスター登
録制度)
(社会福祉課)
出
会
い
・
結
婚
支
援
結婚を希望する若者に良
縁の機会を提供する「お
せっかいおばさん、おじさ
ん」の公認制度を導入し、
地域で出会いから成婚ま
でを世話するボランティア
の登録制度を行う。
実施時期
・目標値
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
婚活マス
ターの登録
者数
婚活マス
ターを通した
お見合い件
数
婚活マス
ターを通した
婚約組数
30名(5名
×6地区)
60件(2件
×30名)
12件(2件×
6地区)
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
婚活マス
①【新規】結婚相談支援事 ター
業(婚活おせっかいマス の登録者数
ター登録制度)
(社会福祉課)
婚活マス
ター
を通したお
○ ○ ○ ○ 結婚を希望する若者に良 見
縁の機会を提供する「お
合い件数
せっかいおばさん、おじさ
ん」の公認制度を導入し、
婚活マス
地域で出会いから成婚ま
ターを通した
でを世話するボランティア
婚約組数
の登録制度を行う。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
60名(10名
×6地区)
120件(2件
×60名)
60件(10件
×6地区)
○ ○ ○ ○
-
婚活マスターの活動が始まり、相談を受けるマスターの取り組みにおいて個々に苦労が見られる。相談者の願いが叶うように支援する活動は時間が必要なこ
とから、取組可能な目標値に修正をした。
33
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
34
育
て
を
応
援
す
る
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
出
産
・
子
育
て
支
援
実施時期
・事業概要 「就学前の
子育て家庭
が安心でき
る相談支援
体制が整っ
ている」と思
う市民の割
合
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+ 増加
まあそう思
う」と回答さ
れた割合:
36.1%
(H27:28.7
%)
○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
⑤ファミリーサポート事業
(子育て支援課)
子育て中の保護者が必要な時に地
域の人の応援を受けられる会員制
の子育てネットワーク制度を推進す
る。
⑥保育料軽減措置
(子育て支援課)
国の基準より保育料を5割程度軽減
し、保護者の負担をやわらげる。
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
②乳幼児・子ども医療費助成事業
(国保・医療課)
子育て世代の経済的負担を軽減し、
安心して医療が受けられるよう、0歳
児~中学校3年生までの医療費負
担を無料化。(H30.6まで)
③母子保健事業
・思春期教室・母子健康手帳交付事
業・妊婦健康診査費助成事業・家庭
訪問事業・乳幼児健康診査事業・発
達相談事業・離乳食教室他食育事
業・予防注射管理ICT化事業(健康
課)
(事業内容)
・未来を担う中学生を対象に性教育
講座を実施。
・妊婦健診にかかる費用の一部を助
成する。
・妊産婦、赤ちゃんの家庭訪問、乳
幼児健診など妊娠・出産・育児を切
れ目なくサポートする。
④放課後こどもプラン事業(アフター
スクール)
(子育て支援課)
市内すべての小学校区で、小学6年
生までを対象に、放課後児童の健
全育成を図る。
修正前
指標名
②乳幼児・子ども医療費助成事業
(国保・医療課)
子育て世代の経済的負担を軽減し、
安心して医療が受けられるよう、0歳
児~中学校3年生までの医療費負
担を無料化。(H30.6まで)
③母子保健事業
・思春期教室・母子健康手帳交付事
業・妊婦健康診査費助成事業・家庭
訪問事業・乳幼児健康診査事業・発
達相談事業・離乳食教室他食育事
業・予防注射管理ICT化事業(健康
課)
(事業内容)
・未来を担う中学生を対象に性教育
講座を実施。
・妊婦健診にかかる費用の一部を助
成する。
・妊産婦、赤ちゃんの家庭訪問、乳
幼児健診など妊娠・出産・育児を切
れ目なくサポートする。
④放課後こどもプラン事業(アフター
スクール)
(子育て支援課)
市内すべての小学校区で、小学6年
生までを対象に、放課後児童の健
全育成を図る。
⑤【拡充】ファミリーサポート利用促
進事業
(子育て支援課)
自宅での保育の支援を行うため、利
用料を軽減し、社会実験的に実施す
る。
⑥保育料軽減措置
(子育て支援課)
国の基準より保育料を3割程度軽減
し、保護者の負担をやわらげる。
「就学前の
子育て家庭
が安心でき
る相談支援
体制が整っ
ている」と思
う市民の割
合
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+ 増加
まあそう思
う」と回答さ
れた割合:
36.1%
○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
-
利用料軽減により利用者が増加することが、必ずしも事業成果につながることにならないため、利用料軽減の試行は見送る。ただし、制度周知を強化するた
め、子育て学習センター事業等と連携しPR事業を拡充する。
34
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
ワ
ー
ク
・
ラ
イ
フ
・
バ
ラ
ン
ス
の
推
進
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
①【新規】ワーク・ライフ・ ・事業概要 「仕事と生 「そう思う+ 増加
バランスを推進する企業
活のバラン まあそう思
への優遇支援事業
ス(ワークラ う」と回答さ
(新産業創造課・総合政策
イフバラン れた割合:
課)
ス)が取れ 58.2%
ている」と思 (H27:51.3
男性の育児休暇取得率が
う市民の割 %)
高い企業やワーク・ライフ・
合
バランスを実践する企業
に対して、市の補助制度
70%
などの整備を行う。また、
そのような企業の地位を
女性(15~ H22年度:
あげる風潮をつくるための
64才)の就 65.9%
広報戦略等に取り組む。
業率
(事業内容)
・女性活躍推進設備投資
補助金
・女性活躍推進助成金
指標名
①【新規】ワーク・ライフ・
バランスを推進する企業
への優遇支援事業
(新産業創造課・総合政策
課)
「仕事と生
活のバラン
ス(ワークラ
イフバラン
ス)が取れ
ている」と思
男性の育児休暇取得率が う市民の割
高い企業やワーク・ライフ・ 合
○ ○ ○ バランスを実践する企業
に対して、地域の金融機
関と連携し新たな融資パッ
ケージの検討や市の補助 女性の就業
制度などの整備を行う。ま 比率(生産
た、そのような企業の地位 年齢人口平
をあげる風潮をつくるため 均)
ワ
ー
ク
・
ラ
イ
フ
・
バ
ラ
ン
ス
の
推
進 第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
市
民
み
ん
な
で
子
37
育
て
を
応
援
す
る
修正前
の広報戦略等に取り組
む。
-
事業の目的を達成する具体的な事業が加わった。
35
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+ 増加
まあそう思
う」と回答さ
れた割合:
58.2%
80%
H22年度:
68.6%
○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
ワ
ー
ク
・
ラ
イ
フ
・
バ
ラ
ン
ス
の
推
進
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
・事業概要 育児介護と ②【拡充】企業における女 ・実施時期
仕事の両立
性の活躍応援事業
に積極的な
(新産業創造課)
企業への支
援数
(国県の支
子育てと仕事の両立など
援制度を活
男女共同参画に積極的な
用した企業
企業の支援を行い、女性
数)
の働きやすい職場環境づ
くりの啓発と支援に取り組
む。
(事業内容)
・女性活躍推進助成金
・丹波市雇用維持安定支
援事業補助金
15社/年
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
育児介護と ②【新規】企業における女
仕事の両立
性の活躍応援事業
に積極的な
(新産業創造課)
企業への支
援数
(国県の支
援制度を活
用した企業
子育てと仕事の両立など
○ ○ ○
男女共同参画に積極的な 数)
企業の支援を行い、女性
の働きやすい職場環境づ
くりの啓発と支援に取り組
む。
ワ
ー
ク
・
ラ
イ
フ
・
バ
ラ
ン
ス
の
第1回 丹波市丹(まごこ
推
ろ)の里創生総合戦略推
進
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
市
民
み
ん
な
で
子
37
育
て
を
応
援
す
る
修正前
-
拡充に伴い事業概要等を追加する。
36
15社/年
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
―
42か所
②よろずおせっかい相談 ・事業概要 よろずお
所及びよろずおせっかい ・指標名 せっかい相
談所開設箇
支縁センター(仮称)の開
所数
設・運営
・自治協議
(介護保険課・社会福祉
会等25か所
課)
・社会福祉
豊 豊
法人17か所
か か
な な
支縁セン
―
増加
地 地 市内3圏域に「よろずお
ター経由の
域 域 せっかい支縁センター」を
生活困
力 力 常設(社協)し、生活支援
りごと相談
の の サービス等のボランティア
件数
向 向 活動推進拠点とするととも
上 上 に、地域支えあい推進員
「住んでいる 「そう思う+ 増加
に に (生活支援コーディネー
地域は生活 まあそう思
よ よ ター)による生活ニーズと
課題につい う」と回答さ
る る サービスのマッチングを行
て、気軽に れた市民の
ま ま う。また、自治協議会や社
相談できる 割合
ち ち 会福祉法人の協力を得て
環境が整っ 26.1%
づ づ 日常の困りごと相談がで
ている」と感 (H27:28.5
く く きる「よろずおせっかい相
じている市 %)
り り 談所」を設置する。
民の割合
の の
推 推
進 進
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
実施時期
修正箇所
指標名
元
気
な
地
44 域
を
つ
く
る
修正前
指標名
②【新規】よろずおせっか
い相談所及びよろずお
せっかい支縁センター(仮
称)の開設・運営
(介護保険課・社会福祉
課)
市内3圏域に「よろずお
準
せっかい支縁センター」を
備
○ ○ ○ 常設し、ボランティア活動
期
推進拠点とするとともに、
間
生活支援コーディネーター
による生活ニーズとサービ
スのマッチングを行う。ま
た、自治協議会や社会福
祉法人の協力を得て日常
の困りごと相談ができる
「よろずおせっかい相談
所」を設置する。
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
よろずお
―
せっかい相
談所開設箇
所数
・自治協議
会25か所
・社会福祉
法人17か所
42か所
支縁セン
―
ター経由の
生活困
りごと相談
件数
増加
「住んでいる
地域は生活
課題につい
て、気軽に
相談できる
環境が整っ
ている」と感
じている市
民の割合
準
備
○ ○ ○
期
間
「そう思う+ 増加
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
割合
26.1%
-
自治協議会によろずおせっかい相談所を置くことは、25校区(地区)毎に話し合いをしながらどこに置くのかを決定し進めてもらうため、等と入れている。生活
支援サービス推進会議の設置を自治協議会内に福祉部があるところ等から順次進めていく計画。5年間(H28~32年度)で全ての地区に設置予定。
37
資料1
7. 推進委員会で評価検証を受けたが改訂を要さない事業
38
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
21
と
を
創
造
す
る
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
指標名
①雇用奨励金事業
(新産業創造課)
工場等を新設・増設された
企業が、市内在住者を新
規常時雇用した場合、ま
たは非正規雇用者を常時
雇用に切り替えた場合に
補助金を交付する。
・従業員の給与面、処遇面のよい、正規職員を雇用する企業の誘致、支援が今後も必要である。
・零細事業所では社保適用の男性労働者を雇えないため、付加価値の高い事業所を増やすことが重要である。
・この事業だけを伸ばすのは無理があるため、市を総合的に考え方と連携した取組みが必要である。
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま 新規企業立地、市内企業の事業拡大に伴う支援策と合わせ、幅広い業種で正社員雇用を促進する。
たは考え方
修正理由
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
新規雇用者 0人/年
○ ○ ○ ○ ○
工場等を新設・増設された
企業が、市内在住者を新
規常時雇用した場合、ま
たは非正規雇用者を常時
雇用に切り替えた場合に
補助金を交付する。
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
新規雇用者 0人/年
10人/年
(H27:3人/
年)
①雇用奨励金事業
(新産業創造課)
雇
用
促
進
・
企
業
誘
致
実施時期
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
と
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
修正なし
39
10人/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
21
と
を
創
造
す
る
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
(H27:教育
訓練:
101社/年
社内研修:
29社/年
女性従業
員教育訓
練:
23社/年
健康診断:
274社/
年)
企業が従業員に対して行
う、人材育成、安全衛生教
育、職場内研修、定期健
康診断などの費用を支援
する。
指標名
②雇用対策補助事業
(新産業創造課)
○ ○ ○ ○ ○
実施時期
・中小企業基本法の対象にならない企業への拡充支援を検討されたい。
・女性の雇用拡大に向け、女性向けの人材育成プログラムを拡充すべき。
・成果数値が増加していないものが多く、事業内容の見直しを行い改善を図り推進されたい。
修正なし
40
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
教育訓練等 教育訓練: 教育訓練:
を実施した 94社/年 150社/年
事業者数
社内研修: 社内研修:
26社/年 40社/年
女性従業 女性従業員
員教育訓 教育訓練:
練:
75社/年
26社/年 健康診断:
健康診断: 280社/年
272社/年
○ ○ ○ ○ ○
企業が従業員に対して行
う、人材育成、安全衛生教
育、職場内研修、定期健
康診断などの費用を支援
する。
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま 対象企業の拡大を調査検討のうえ、実施する。
たは考え方
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
教育訓練等 教育訓練: 教育訓練:
を実施した 94社/年 150社/年
事業者数
社内研修: 社内研修:
26社/年 40社/年
女性従業 女性従業員
員教育訓 教育訓練:
練:
75社/年
26社/年 健康診断:
健康診断: 280社/年
272社/年
②雇用対策補助事業
(新産業創造課)
雇
用
促
進
・
企
業
誘
致
実施時期
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
と
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
25
と
を
創
造
す
る
重要業績評価指標
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
指標名
3件/年
○ ○ ○ ○ ○
・IT関連の事業者は、クラスター化(集団)することが一般的であり、拠点形成が重要である。
・現状、青垣地域と春日地域に拠点があるが、遠すぎるという課題があり、一定の地域に集まれるような、地域性を意識することで優位性が発揮される。
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま 集団化、拠点の形成に関しては、適地候補も含め市が誘導することを検討する。
たは考え方
修正理由
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
新規開設事 1件/年
②IT関連事業所振興支援 業者数
事業補助金事業
(新産業創造課)
○ ○ ○ ○ ○ 空き家や空き店舗などの
施設等を活用し、新たにIT
関連の事業所等を設置す
る事業者に対して、事業
所の開設に係る経費の一
部を最大3年間補助する。
空き家や空き店舗などの
施設等を活用し、新たにIT
関連の事業所等を設置す
起 る事業者に対して、事業
業 所の開設に係る経費の一
者 部を最大3年間補助する。
支
援
実施時期
事業名
(担当課)
新規開設事 1件/年
3件/年
業者数
(H27:1件/
年)
②IT関連事業所振興支援
事業補助金事業
(新産業創造課)
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
修正箇所
指標名
若
者
が
ス
モ
ー
ル
ビ
ジ
ネ
ス
に
挑
戦
で
き
る
環
境
づ
く
り
修正前
修正なし
41
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
27
を
増
や
す
本市の認知度上位の丹波
栗、丹波大納言小豆、丹
波の黒大豆(枝豆)をス
ターコンテンツとして位置
付け「丹波市」を対外的に
発信して知名度を上げ誘
客を図る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
スターコンテ
ンツを活用
した商品の
開発数
スィーツフェ
スティバル
参加者数
マスコミに取
り上げられ
た回数
④丹波スターコンテンツ活
用事業
(恐竜・観光振興課)
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
実施時期
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
交
流
施
策
の
展
開
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
平成27年 2品以上/
度新規
年
(H27:10品
/年)
平成27年 増加
度新規
(H27:1,000
人/年)
平成27年 3回以上/
年
度新規
(H27:1回/
年)
指標名
スターコンテ
ンツを活用
した商品の
開発数
スィーツフェ
スティバル
本市の認知度上位の丹波 参加者数
○ ○ ○ ○ ○ 栗、丹波大納言小豆、丹 マスコミに取
り上げられ
波の黒大豆(枝豆)をス
ターコンテンツとして位置 た回数
付け「丹波市」を対外的に
発信して知名度を上げ誘
客を図る。
④【新規】丹波スターコン
テンツ活用事業
(恐竜・観光振興課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
平成27年
度新規
2品以上/
年
平成27年
度新規
増加
平成27年
度新規
3回以上/
年
○ ○ ○ ○ ○
・丹波三宝の発信の仕方や儲かる仕組みを検討する必要がある。素材の確保に向けた取組に対し新たな支援を行うべきである。
・加盟店舗も増え、ふるさと納税の記念品や商品券の懸賞などに活用しており、知名度が高まりつつある。
・観光振興と農業振興の事業に重複したものがあるため更なる連携が必要である。
・市内の道の駅に丹波三宝コーナーを設ける。
・1回限りのイベントに終わらず、店舗の連携(食べ歩きマップなど)による継続した取組に発展させる。
・名産にしていくには、1年に1回限りのイベントではなく、1つのもので年中イベントをするべきである。丹波市の特産はそのくらい売れるものであることから、マ
スコミを活用したPRを行い、継続した取組が必要である。
第1回推進委員会の意見
民間主導により丹波三宝推進協議会を設置。市・観光協会と協働でスイーツフェスティバルを継続的に開催し、協議会参加者の増加、さまざまな情報発信、イ
に対する担当課の対応ま
ベント・催事などでの積極的売り出しを行い、収益の増加、認知度の増加に努める。
たは考え方
修正理由
修正なし
42
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
30
を
増
や
す
佐治地区で空き家となっ
ている古民家を大学生と
地域が連携して改修し、起
業者向けのシェアオフィス
やスモールビジネスで生
み出した商品を販売する
チャレンシジョップなど、新
たな仕事を創出できるイノ
ベーションハウスを整備す
る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
イノベーショ 平成27年 6人
ンハウスに 度新規
事務所や
(H27:1人)
チャレンジ
ショップを構
えて事業を
行う人数
②大学と地域住民連携に
よる空き家再生活用モデ
ル事業
(住まいづくり課)
空
き
家
活
用
促
進
実施時期
修正箇所
指標名
空
き
家
を
有
効
活
用
し
た
移
住
・
定
住
の
促
進
修正前
指標名
③【新規】大学と地域住民
連携による空き家再生活
用モデル事業
(住まいづくり課)
佐治地区で空き家となっ
ている古民家を大学生と
○ ○ ○ ○ ○ 地域が連携して改修し、起
業者向けのシェアオフィス
11やスモールビジネスで
生み出した商品を販売す
るチャレンシジョップなど、
新たな仕事を創出できる
イノベーションハウス12を
整備する。
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
イノベーショ 平成27年
ンハウスに 度新規
事務所や
チャレンジ
ショップを構
えて事業を
行う人数
6人
○ ○ ○ ○ ○
・どういう人が活用し、どのように情報を発信していくのかを検討する必要がある。
・イノベーションハウスの使い方やルール、料金設定を決めた上で、積極的なPRを進める。
・フリーランスを対象としたコワーキングスペースとしての活用が期待される。
・どのように活用するのか、地元団体等と調整、連携を図ることが重要である。
第1回推進委員会の意見 ・丹波市ふるさと定住促進会議で実施する「テレワークお試し移住」をされる方への活用を促す。また、TURN-WAVEでお試し移住とともに情報を発信していく。
に対する担当課の対応ま ・運営主体である佐治倶楽部において、ルール、料金を設定している。
・運営主体である佐治倶楽部と調整・連携を図り、利用者の増加施策を検討していく。
たは考え方
修正理由
修正なし
43
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
34
育
て
を
応
援
す
る
①ツープラス1出産祝金の
支給
(社会福祉課)
次世代を担う子どもの誕
生を祝福し、出産時の経
済的支援と子どもの健や
かな成長を願い、第3子目
の出産から祝金を支給す
る。(H31.3まで)
出
産
・
子
育
て
支
援 第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
妊娠届出
件数
464件/年 (H30年度)
(H27:494件 520件/年
/年)
出生数
495人/年 (H30年度)
(H27:442人 520人/年
/年)
指標名
妊娠届出
①ツープラス1出産祝金の 件数
支給
(社会福祉課)
出生数
○ ○ ○ ○
次世代を担う子どもの誕
生を祝福し、出産時の経
済的支援と子どもの健や
かな成長を願い、第3子目
の出産から祝金を支給す
る。(H31.3まで)
・出生数の増加、妊娠意欲の向上につながるかは疑問である。
・産みたいと願う不妊治療が必要な人への支援を拡充べきである。
・子育て施策全体の見直しの中で、有効な施策に振り替えるべき。
第1回推進委員会の意見
に対する担当課の対応ま H29年度に、子育て施策全体の見直しを行う中で子育て優遇施策について検討する。
たは考え方
修正理由
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
修正なし
44
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
464件/年 (H30年度)
520件/年
495人/年 (H30年度)
520人/年
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
35
育
て
を
応
援
す
る
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
認定こども 33%
100%
園予定総数 (H27:41%)
のうち看護
師を配置で
きたこども園
の割合
すべての認定こども園に
看護師配置を支援し、子
育て支援のセーフティネッ
トとして病児・病後児保育
の充実を図る。
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
病児・病後 478人/年 742人/年
児保育確保 (H27:648人
人数(延べ) /年)
⑦【拡充】看護師配置事業
(子育て支援課)
出
産
・
子
育
て
支 第1回 丹波市丹(まごこ
援 ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
病児・病後 478人/年 742人/年
⑦【拡充】看護師配置事業 児保育確保
人数(延べ)
(子育て支援課)
認定こども 33%
園予定総数
○ ○ ○ ○ ○ すべての認定こども園に のうち看護
師を配置で
看護師配置を支援し、子 きたこども園
育て支援のセーフティネッ の割合
トとして病児・病後児保育
の充実を図る。
100%
○ ○ ○ ○ ○
・看護師を雇用するための処遇改善が必要である。
・特に子育てを終えた看護師の配置が望ましい。
・看護師配置にかかる補助要綱を改正した(H28.4.1)
第1回推進委員会の意見
・全園配置に向け看護協会等と連携し情報発信を行う。
に対する担当課の対応ま
・看護協会等と連携した情報発信や、より配置が可能となるような要件緩和を検討し、早期にすべての認定こども園に看護師配置ができるよう積極的に支援す
たは考え方
る。
修正理由
修正なし
45
資料1
8.改訂を要しない事業
46
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
18
と
を
創
造
す
る
②木質バイオマス搬出支
援事業
(農林整備課)
自
然
エ
ネ
ル
ギ
ー
の
推
進
森林整備により伐採され、
搬出される市内の間伐材
を木質バイオマス原料
(チップ、薪等)として利活
用するため、その出材原
木の買取り費用の一部を
助成し、搬出を促進する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
農
林
業
や
環
境
調
和
型
産
業
の
活
性
化
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
原木の集荷 1,650t/年
量
(参考内訳)
公共施設
780t
民間870t
(H27:14,91
2t/年)
15,300t/年
(参考内訳)
公共施設
1,200t
民間
13,800t
木の駅
300t
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
原木の集荷 1,650t/年 15,600t/年
②【新規】木質バイオマス 量
(参考内訳) (参考内訳)
搬出支援事業
公共施設 公共施設
(農林整備課)
780t
1,200t
民間870t 民間
13,800t
○ ○ ○ ○ ○ 森林整備により伐採され、
○ ○ ○ ○ ○
木の駅
搬出される市内の間伐材
600t
を木質バイオマス原料
(チップ、薪等)として利活
用するため、その出材原
木の買取り費用の一部を
助成し、搬出を促進する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
47
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
18
と
を
創
造
す
る
・目標値
農
業
の
担
い
手
づ
く
り
②【拡充】丹波市版「半農
半公」事業
(農業振興課)
行政事務と農業研修を仕
事とする地域おこし協力隊
を採用して、新規就農と農
業振興の人材を養成す
る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
農
林
業
や
環
境
調
和
型
産
業
の
活
性
化
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「半農半公」 -
2人/年
職員数
(H28:2名)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「半農半公」 ③【新規】丹波市版「半農 職員数
半公」事業
(農業振興課)
○ ○ ○ ○
行政事務と農業研修を仕
事とする地域おこし協力隊
を採用して、新規就農と農
業振興の人材を養成す
る。
-
半農半公の地域おこし協力隊を平成29年度以降も毎年2人募集するため目標値を修正する。
48
2人
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
19
と
を
創
造
す
る
③「農の学校」開設
事業
(農業振興課)
農
業
の
担
い
手
づ
く
り
農業に係る研修所(就農
研修施設)を設置し、就農
を希望する若い世代に農
業技術、経営知識の習
得、地域社会で暮らしてい
く社会性を育む。(H31年
度開校)
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
地
域
資
源
を
活
か
し
た
農
林
業
や
環
境
調
和
型
産
業
の
活
性
化
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
就農研修施 設入学者数
(年間)
開校時入学
者数15名/
年
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
就農研修施 ④【新規】「農の学校」開設 設入学者数
事業
(年間)
(農業振興課)
○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
開 農業に係る研修所(就農
校 研修施設)を設置し、就農
を希望する若い世代に農
業技術、経営知識の習
得、地域社会で暮らしてい
く社会性を育む。(H31年
度開校)
-
修正理由
49
開校時入学
者数15名/
年
開
設
準
備
開
設
準
備
開
設
○
準
備
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
22
と
を
創
造
す
る
⑤企業立地奨励補助金事
業
(新産業創造課)
雇
用
促
進
・
企
業
誘
致
市内に工場等を有しない
小規模企業やベンチャー
企業などの法人が工場等
を新設する場合、主な初
期投資(用地、建物、設
備、住宅家賃、雇用)に対
して補助金を交付する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
企業誘致件 2件/年
2件/年
数
(H27:1件/
年)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
企業誘致件 2件/年
⑤企業立地奨励補助金事 数
業
(新産業創造課)
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
市内に工場等を有しない
小規模企業やベンチャー
企業などの法人が工場等
を新設する場合、主な初
期投資(用地、建物、設
備、住宅家賃、雇用)に対
して補助金を交付する。
-
修正理由
50
2件/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
23
と
を
創
造
す
る
大
学
と
連
携
し
た
人
材
発
掘
②インターンシップ助成事
業
(新産業創造課)
インターンシップ大学生の
受け入れ、またはインター
ンシップPRイベントに参加
した事業所に経費の一部
を補助する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
多
様
な
働
き
方
を
支
え
る
仕
組
み
づ
く
り
し
ご
と
の
マ
ッ
チ
ン
グ
の
推
進
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
市内企業で 10人/年 30人/年
インターン (H27:3人/
シップを実 年)
施した学生
数
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
市内企業で 10人/年
②インターンシップ助成事 インターン
業
シップを実
(新産業創造課)
施した学生
数
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
インターンシップ大学生の
受け入れ、またはインター
ンシップPRイベントに参加
した事業所に経費の一部
を補助する。
-
修正理由
51
30人/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
魅
力
的
な
し
ご
24
と
を
創
造
す
る
チ
ャ
レ
ン
ジ
が
生
ま
れ
る
環
境
づ
く
り
②第2期丹波市中心市街
地活性化基本計画
(新産業創造課)
2期基本計画の認定後、
空き店舗等を活用したテ
ナントミックス事業、新規
起業支援を行い中心市街
地(柏原地区)の活性化を
図る。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
若
者
が
ス
モ
ー
ル
ビ
ジ
ネ
ス
に
挑
戦
で
き
る
環
境
づ
く
り
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
中心市街地 2件/年
2件/年
新規起業者 (H27:1件/
数
年)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
中心市街地 2件/年
②【新規】第2期丹波市中
新規起業者
心市街地活性化基本計画
数
(新産業創造課)
○ ○ ○ ○ 2期基本計画の認定後、
空き店舗等を活用したテ
ナントミックス事業、新規
起業支援を行い中心市街
地(柏原地区)の活性化を
図る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
52
2件/年
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
30
を
増
や
す
③定住促進住宅
(住まいづくり課)
空
き
家
活
用
促
進
空き家を市が借入れ、改
修後定住促進住宅として
移住希望者等に賃貸す
る。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
空
き
家
を
有
効
活
用
し
た
移
住
・
定
住
の
推
進
修正前
入居戸数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
-
8戸
指標名
④【新規】定住促進住宅
(住まいづくり課)
○ ○ ○ ○ 空き家を市が借入れ、改
修後定住促進住宅として
移住希望者等に賃貸す
る。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
53
入居戸数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
-
8戸
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
交
流
人
口
31
を
増
や
す
②新いきいき定住促進住
宅補助金
(住まいづくり課)
移
住
・
定
住
の
促
進
U・Iターン、二世帯同居を
推進するため住宅の新
築・購入・改築費用の一部
を補助する。(中学生以下
のお子さんの居住する世
帯は50万円を加算)
(H29.3まで)
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
補助金活用 U・Iターン
世帯数
29件/年
(H27:27件/
年)
2世帯同居
10件/年
(H27:11件/
年)
(H28年度)
U・Iターン
31件/年
2世帯同居
12件/年
指標名
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
補助金活用 U・Iターン
②新いきいき定住促進住
世帯数
29件/年
宅補助金
2世帯同居
(住まいづくり課)
10件/年
○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
空
き
家
を
有
効
活
用
し
た
移
住
・
定
住
の
推
進
修正前
U・Iターン、二世帯同居を
推進するため住宅の新
築・購入・改築費用の一部
を補助する。(中学生以下
のお子さんの居住する世
帯は50万円を加算)
(H29.3まで)
-
平成28年度末で受付終了、平成29年度は効果検証のみ実施する。
54
(H28年度)
U・Iターン
31件/年
2世帯同居
12件/年
以
降
○ ○
検
討
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
33
育
て
を
応
援
す
る
②婚活マイスター協力店
登録
(社会福祉課)
婚活中の方が安心してア
ドバイスを受けることがで
きるお店、デートスポットと
して利用できるお店等を登
録していただき、婚活支援
講座や協力店の企画提案
によるイベントや講座を開
催する。
出
会
い
・
結
婚
支
援 第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
協力店登録 31店舗
100店舗
数
(H27:31店
舗)
協力店から 0件/年
5件/年
の提案事業 (H27:0件/
数
年)
指標名
②婚活マイスター協力店
登録
(社会福祉課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
協力店登録 31店舗
数
婚活中の方が安心してア
ドバイスを受けることがで 協力店から 0件/年
○ ○ ○ ○ ○ きるお店、デートスポットと の提案事業
して利用できるお店等を登 数
録していただき、婚活支援
講座や協力店の企画提案
によるイベントや講座を開
催する。
-
修正理由
55
100店舗
5件/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
33
育
て
を
応
援
す
る
③少子化対策民間活動支
援事業補助金
(社会福祉課)
出
会
い
・
結
婚
支
援
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
婚活イベン 124名/年 400名/年
ト参加者数 (H27:90名/
年)
婚活イベン 2件/年
5件/年
ト件数
(H27:2件/
年)
子育て支援や出会いの場
づくり(婚活パーティ等)の
活動をしている民間団体
等に補助する。
実施時期
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
婚活イベン 124名/年 400名/年
③少子化対策民間活動支 ト参加者数
援事業補助金
(社会福祉課)
婚活イベン 2件/年
5件/年
ト件数
○ ○ ○ ○ ○
婚活イベン 15組/年 60組/年
トによるカッ (H27:19組/
プル誕生数 年)
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
子育て支援や出会いの場 婚活イベン 15組/年
づくり(婚活パーティ等)の トによるカッ
活動をしている民間団体 プル誕生数
等に補助する。
-
修正理由
56
60組/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
35
育
て
を
応
援
す
る
⑧特別支援保育事業
(子育て支援課)
出
産
・
子
育
て
支
援
認定こども園、保育所にお
いて、支援が必要な子ども
の成長を支えるために保
育士配置を支援する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
就学前の教 -
80%以上
育・保育施 (H27:89%)
設に通う園
児の保護者
の満足度
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
⑧【拡充】特別支援保育事 就学前の教 育・保育施
業
設に通う園
(子育て支援課)
児の保護者
の満足度
○ ○ ○ ○ ○ 認定こども園、保育所にお
いて、支援が必要な子ども
の成長を支えるために保
育士配置を支援する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
57
80%以上
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
⑨家庭教育講座
(子育て支援課)
出
産
・
子
育
て
支
援
子育てに関わる保護者等
を対象に家庭教育講座を
開催し、親子が共に成長
する家庭教育の充実を目
指す。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
市
民
み
ん
な
で
子
35
育
て
を
応
援
す
る
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
講座の受講 -
講座開設定
者数
(H28:102人 員の80%以
定員の
上
41%
)
指標名
⑨【新規】家庭教育講座
(子育て支援課)
○ ○ ○ ○ 子育てに関わる保護者等
を対象に家庭教育講座を
開催し、親子が共に成長
する家庭教育の充実を目
指す。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
58
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
講座の受講 者数
講座開設定
員の80%以
上
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
36
育
て
を
応
援
す
る
子
育
て
に
関
す
る
情
報
発
信
と
支
援
環
境
づ
く
り
実施時期
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
①子育て世代包括支援セン ・事業の削 「就学前の 「そう思う+ 増加
除
ターの設置
子育て家庭 まあそう思
(健康課)
が安心でき う」と回答さ
る相談支援 れた割合:
妊娠期から子育て期にわた
る切れ目のない、きめ細やか
体制が整っ 36.1%
な支援を行う。(※平成30年
ている」と思
度開設予定の丹波市総合医
う市民の割 (H27:
療センター内に設置予定)
合〔再掲〕
28.7%)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
開
設
○ ○ ○
準
備
②利用者支援事業(子育て
学習センター)
(子育て支援課)
子育て学習センターにおい
て、保護者等の相談に応じ助
○ ○ ○ ○ ○ 言等を行い、必要に応じて、
関係機関と連絡調整を行う。
また、子育て世代包括支援
センターと連携し、妊娠期か
ら子育て期まで、切れ目ない
サポート体制を構築する。
○ ○ ○ ○ ○
③【新規】子育て支援パンフ
レット作成
(子育て支援課)
子育て世代が子どもの年齢
○ ○ ○ ○ ○ に応じて受けられる支援施策
○
がすぐにわかり受けたい支援
が適切に受けられるよう利用
しやすいパンフレットを作成
する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
修正理由
指標名
開
設
○ ○ ○ 妊娠期から子育て期にわた る相談支援 れた割合:
準
る切れ目のない、きめ細やか 体制が整っ 36.1%
備
な支援を行う。(※平成30年 ている」と思
度開設予定の丹波市総合医 う市民の割
療センター内に設置予定)
合〔再掲〕
③子育て支援パンフレット作
成
(子育て支援課)
子育て世代が子どもの年齢
に応じて受けられる支援施策
がすぐにわかり受けたい支援
が適切に受けられるよう利用
しやすいパンフレットを作成
し、継続配布する。
実施時期
①【新規】子育て世代包括支 「就学前の 「そう思う+ 増加
援センターの設置
子育て家庭 まあそう思
(健康課)
が安心でき う」と回答さ
②利用者支援事業(子育て
学習センター)
(子育て支援課)
子育て学習センターにおい
て、保護者等の相談に応じ助
言等を行い、必要に応じて、
関係機関と連絡調整を行う。
また、子育て世代包括支援
センターと連携し、妊娠期か
ら子育て期まで、切れ目ない
サポート体制を構築する。
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
-
平成27年度に子育て中の保護者にいきわたるようにパンフレットを配布した。毎年度の事業実施は重複した情報を配布することになり、非効率となるため今後
は制度変更があり、保護者に伝える必要が生じた時点で事業実施を検討する。
59
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
36
育
て
を
応
援
す
る
子
育
て
に
関
す
る
情
報
発
信
と
支
援
環
境
づ
く
り
⑤子育てピアサポーター
制度(仮称)
(子育て支援課・健康課)
子育て世代と同じ目線で
仲間として寄り添いなが
ら、子どもや親を応援し支
える市民サポーターを養
成・登録し、市の機関と連
携しながら子育て支援を
行う。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
結
婚
、
出
産
、
子
育
て
に
満
足
で
き
る
暮
ら
し
の
創
出
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
サポーター 登録者数
30人以上
指標名
⑤【新規】子育てピアサ
ポーター制度(仮称)
(子育て支援課・健康課)
準
子育て世代と同じ目線で
備
○ ○ ○ 仲間として寄り添いなが
期
ら、子どもや親を応援し支
間
える市民サポーターを養
成・登録し、市の機関と連
携しながら子育て支援を
行う。
-
修正理由
60
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
サポーター 登録者数
30人以上
準
備
○ ○ ○
期
間
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
38
育
て
を
応
援
す
る
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
①地域と連携した学校の
仕組みづくり
(学校教育課)
保護者や地域住民の力を
学校運営に活かし、学校
を核として地域ぐるみで関
わっていく仕組みづくりとし
て、本市の実態に応じた
学校運営協議会制度の導
入を推進する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「たんば型 0 校
2校
学校
(H27:0校)
運営協議
会」
制度の導入
数
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
①【新規】地域と連携した 「たんば型 0 校
学校
学校の仕組みづくり
運営協議
(学校教育課)
会」
制度の導入
保護者や地域住民の力を 数
○ ○ ○ 学校運営に活かし、学校
を核として地域ぐるみで関
わっていく仕組みづくりとし
て、本市の実態に応じた
学校運営協議会制度の導
入を推進する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
61
2校
○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
38
育
て
を
応
援
す
る
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
②たんばふるさと学
(学校教育課)
児童生徒に地域社会の一
員としての自覚を高め、ふ
るさとへの理解と誇りをも
つこころを醸成するため、
各小学校区に学校支援
コーディネーターを配置
し、本市の「ひと」「もの」
「こと」を教材とした本事業
を展開するとともに、中学
校ではキャリア教育と関連
させた取り組みを進める。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
修正前
学校の授業
においてゲ
ストティー
チャーなど、
指導に携
わった地域
住民の人数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
1, 080人/ 1,105人/
年
年
(H27:1,689
人/年)
住んでいる 74%
80%
地域の行事 (H27:74%)
に参加して
いる児童生
徒の割合
指標名
②【拡充】たんばふるさと
学
(学校教育課)
児童生徒に地域社会の一
員としての自覚を高め、ふ
るさとへの理解と誇りをも
○ ○ ○ ○ ○ つこころを醸成するため、
各小学校区に学校支援
コーディネーターを配置
し、本市の「ひと」「もの」
「こと」を教材とした本事業
を展開するとともに、中学
校ではキャリア教育と関連
させた取り組みを進める。
-
修正理由
62
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
学校の授業 1, 080人/ 1,105人/
においてゲ 年
年
ストティー
チャーなど、
指導に携
わった地域
住民の人数
住んでいる 74%
地域の行事
に参加して
いる児童生
徒の割合
80%
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
39
育
て
を
応
援
す
る
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
③平成たんば塾
(学校教育課)
平成たんば 25校区
25校区
塾の実施小 (H27年度
学校校区数 は24校区
実施)
豊富な経験や知識をもっ
た地域住民の教育力を活
用し、子どもたちの学習を
支援する「平成たんば塾」
を実施する。
「地域全体
で子育てを
支えている」
と感じている
市民の割合
〔再掲〕
増加
「そう思う+
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
割合47.4%
(H27:44.3
%)
指標名
③【拡充】平成たんば塾
(学校教育課)
○ ○ ○ ○ ○ 豊富な経験や知識をもっ
た地域住民の教育力を活
用し、子どもたちの学習を
支援する「平成たんば塾」
を実施する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
63
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
平成たんば 25校区
25校区
塾の実施小 (H27年度
学校校区数 は24校区
実施)
「地域全体
で子育てを
支えている」
と感じている
市民の割合
〔再掲〕
増加
「そう思う+
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
割合47.4%
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
市
民
み
ん
な
で
子
39
育
て
を
応
援
す
る
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
④ふるさと食育推進事業
(健康課)
小中学・高校生を対象に
地域の農産物等を使った
丹波の食生活を実習を通
じて伝え、お母さん、おば
あさんのふるさとの味・食
文化を伝える。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
子
ど
も
が
地
域
の
魅
力
を
学
ぶ
し
か
け
づ
く
り
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
学校におけ 36回/年 50回/年
る食育授業 (H27:36回/
の開催回数 年)
(小中高)
指標名
④ふるさと食育推進事業
(健康課)
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
小中学・高校生を対象に
地域の農産物等を使った
丹波の食生活を実習を通
じて伝え、お母さん、おば
あさんのふるさとの味・食
文化を伝える。
-
修正理由
64
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
学校におけ 36回/年
る食育授業
の開催回数
(小中高)
50回/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
41 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
②ぐっすりすやすや運動
の推進
(健康課)
地域や学校において子ど
もから高齢者に睡眠の大
切さやぐっすり眠れるポイ
ントの普及啓発を行うとと
もに不眠の相談体制を整
える。また、地域の団体や
企業でゲートキーパー研
修を実施し自殺予防に取
り組む。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
睡眠の質に
対する評価
(市民アン
ケート調査
結果)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
非常に悪
い、悪い人
の合計割
合
23.6%
(H27:23.6
%)
ゲートキーパー
研修受講修 427人
了者数
(H27:508
人)
非常に悪
い、悪い人
の合計割合
19.1%
1,000人
指標名
②ぐっすりすやすや運動
の推進
(健康課)
睡眠の質に
対する評価
(市民アン
ケート調査
結果)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
非常に悪
い、悪い人
の合計割
合
23.6%
地域や学校において子ど
もから高齢者に睡眠の大
○ ○ ○ ○ ○ 切さやぐっすり眠れるポイ
ントの普及啓発を行うとと ゲートキーパー 427人
もに不眠の相談体制を整 研修受講修
える。また、地域の団体や 了者数
企業でゲートキーパー研
修を実施し自殺予防に取
り組む。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
65
非常に悪
い、悪い人
の合計割合
19.1%
○ ○ ○ ○ ○
1,000人
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
41 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
③TAMBA地域づくり大学
(市民活動課)
生涯学習活動で学んだ成
果を地域での活動に活か
す“知識循環型生涯学習
社会”の形成を目指し、地
域や各種団体等で活躍で
きる実践力を伴った人材
を育成し、地域力を高め
る。また、多様な学びの機
会を確保するため、生涯
学習の広域化に取り組
む。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
「学びの活
動で身につ
いた知識や
技能を生か
したい」と思
う市民の割
合
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
30.7%
35%
(H25市民
意識調査)
(H27:22.0
%)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「学びの活 30.7%
35%
③TAMBA地域づくり大学
動で身につ (H25市民
(市民活動課)
いた知識や 意識調査)
技能を生か
生涯学習活動で学んだ成 したい」と思
果を地域での活動に活か う市民の割
○ ○ ○ ○ ○ す“知識循環型生涯学習 合
社会”の形成を目指し、地
域や各種団体等で活躍で
きる実践力を伴った人材
を育成し、地域力を高め
る。
-
修正理由
66
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
41 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
④TAMBAシニアカレッジ
(市民活動課)
高齢者同士の交流と社会
参加、生きがいづくりを創
出し、高齢期を心豊かに
生きるための教養講座を
展開する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
「高齢者が
積極的に地
域での活動
に参加でき
ている」と感
じている市
民の割合
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
60%
割合
50.8%
(H27:43.2
%)
指標名
④TAMBAシニアカレッジ
(市民活動課)
「高齢者が
積極的に地
高齢者同士の交流と社会 域での活動
○ ○ ○ ○ ○ 参加、生きがいづくりを創 に参加でき
出し、高齢期を心豊かに ている」と感
生きるための教養講座を じている市
民の割合
展開する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
67
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+
まあそう思
う」と回答さ
60%
れた市民の
割合
50.8%
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
42 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
⑤シルバー人材センター
補助事業
(新産業創造課)
高齢者の雇用の場の確保
を促進する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
会員数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
731人
(H27:763
人)
878人
指標名
⑤シルバー人材センター 会員数
補
助事業
○ ○ ○ ○ ○ (新産業創造課)
高齢者の雇用の場の確保
を促進する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
68
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
731人
878人
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
42 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
⑥医療・健康・福祉・介護
分野のICT利活用事業
(健康課・介護保険課)
医療・健康・福祉・介護分
野にICTを導入して、効率
的な情報連携によるサー
ビス向上を図り、生涯安心
して暮らせるまちづくりに
取り組む。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
ネットワーク 参加事業者
数
60件
80%
ネットワーク
利用者の満
足度
指標名
⑥【新規】医療・健康・福
祉・介護分野のICT利活
用事業
(健康課・介護保険課)
医療・健康・福祉・介護分
○ ○ ○ ○
野にICTを導入して、効率
的な情報連携によるサー
ビス向上を図り、生涯安心
して暮らせるまちづくりに
取り組む。
-
修正理由
69
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
ネットワーク 参加事業者
数
60件
80%
ネットワーク
利用者の満
足度
○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
43 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
・ちゃれんじスペースの開
設
・障害者工賃向上支援事
業補助
・手話言語条例
・「ちゃれんじスペース」を
開設し、喫茶、授産品の販
売など安定した作業確保
と工賃引き上げをめざし、
社会参加を促す。
・就労継続支援B型事業
所の支援を行い、働く障が
い者の工賃水準の引き上
げに取り組む。(平成29年
度まで)
・手話言語条例の制定に
伴う手話施策を推進する。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
⑦障がい者への就労・社
会参加支援
(障がい福祉課)
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
ちゃれんじ 1,445千円 2,000千円
スペースの /年
/年
売上高
(H27:1,505
千円/年)
「住んでいる
地域は、障
がいのある
人が暮らし
やすい環境
が整ってい
る」と感じて
いる人の割
合
「そう思う+
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
割合
増加
16.0%
(H27:17.8
%)
指標名
⑦障がい者への就労・社
会参加支援
(生活支援課)
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
ちゃれんじ 1,445千円
スペースの /年
売上高
2,000千円
/年
・ちゃれんじスペースの開
設
・障害者工賃向上支援事
業補助
「住んでいる 「そう思う+
・手話言語条例
地域は、障 まあそう思
・「ちゃれんじスペース」を がいのある う」と回答さ
○ ○ ○ ○ ○ 開設し、喫茶、授産品の販 人が暮らし れた市民の
増加
売など安定した作業確保 やすい環境 割合
と工賃引き上げをめざし、 が整ってい 16.0%
る」と感じて
社会参加を促す。
・就労継続支援B型事業 いる人の割
所の支援を行い、働く障が 合
い者の工賃水準の引き上
げに取り組む。(平成29年
度まで)
・手話言語条例の制定に
伴う手話施策を推進する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
70
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
43 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
⑧就職困難者へのハロー
ワークとの一体的支援
(新産業創造課)
ハローワーク柏原との連
携により、「丹(まごころ)
ワークサポートたんば」を
活用して、生活保護受給
者など就職困難な方々の
支援を行う。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
就職困難者 20件/年 22件/年
の新規就職 (H27:20件
者数
/年)
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
就職困難者 20件/年
⑧就職困難者へのハロー の新規就職
ワークとの一体的支援
者数
(新産業創造課)
○ ○ ○ ○ ○ ハローワーク柏原との連
携により、「丹(まごころ)
ワークサポートたんば」を
活用して、生活保護受給
者など就職困難な方々の
支援を行う。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
-
修正理由
71
22件/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
43 域
を
つ
く
る
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
⑨子ども・若者育成支援
事業
(くらしの安全課)
ひきこもり・ニート状態にあ
る子ども、若者の居場所
づくりと社会的自立に向け
支援を行う。
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
健
康
で
生
き
が
い
の
も
て
る
人
づ
く
り
の
推
進
修正前
相談件数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
116件/年 200件/年
(H27:180件
/年)
居場所活用 平成28年
度新規
件数
100件/年
指標名
⑨【新規】子ども・若者育
成支援事業
(くらしの安全課)
○ ○ ○ ○ ○
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
72
116件/年 200件/年
ひきこもり・ニート状態にあ 居場所活用 平成28年
度新規
る子ども、若者の居場所 件数
づくりと社会的自立に向け
支援を行う。
-
修正理由
相談件数
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
100件/年
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
44 域
を
つ
く
る
豊
か
な
地
域
力
の
向
上
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
①地域づくり交付金制度
(市民活動課)
地域の特色を活かした目
指すべき将来像を自ら描
き、その実現に向け主体
的に取り組む自治協議会
の活動を支援する。平成
28年度から新たな交付金
制度に取り組む。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
豊
か
な
地
域
力
の
向
上
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
修正前
「自治会・小
学校区は、
地域活動が
活発化して
いる」と思う
市民の割合
〔再掲〕
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+ 増加
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
割合
36.7%
(H27:40.1
%)
指標名
「自治会・小
学校区は、
地域活動が
活発化して
地域の特色を活かした目 いる」と思う
○ ○ ○ ○ ○ 指すべき将来像を自ら描 市民の割合
き、その実現に向け主体 〔再掲〕
的に取り組む自治協議会
の活動を支援する。平成
28年度から新たな交付金
制度に取り組む。
①【拡充】地域づくり交付
金制度
(市民活動課)
-
修正理由
73
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
「そう思う+ 増加
まあそう思
う」と回答さ
れた市民の
割合
36.7%
○ ○ ○ ○ ○
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
45 域
を
つ
く
る
豊
か
な
地
域
力
の
向
上
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
③地域福祉支縁
パートナーシップ事業
(社会福祉課)
地域課題解決のため、市
民活動団体(自治会、自
治協、NPO、社会福祉法
人、民間任意団体等)が
事業提案を行い、行政(関
係課)との役割分担を協
議調整し、双方が協力して
事業を実施する。
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
実施時期
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
豊
か
な
地
域
力
の
向
上
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
修正前
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
応募団体数 ―
事業継続団 ―
体数
12団体
指標名
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
③【新規】地域福祉支縁 応募団体数 ―
パートナーシップ事業
(社会福祉課)
地域課題解決のため、市
準
民活動団体(自治会、自
備
○ ○ 治協、NPO、社会福祉法 事業継続団 ―
期
人、民間任意団体等)が 体数
間
事業提案を行い、行政(関
係課)との役割分担を協
議調整し、双方が協力して
事業を実施する。
8団体
-
修正理由
74
12団体
8団体
準
備
○ ○
期
間
丹波市丹(まごころ)の里創生総合戦略アクションプラン改訂シート(案)
資料1
修正後
基
本
項
目
標
施
策
の
方
向
性
施
策
の
分
類
重要業績評価指標
事業名
(担当課)
元
気
な
地
45 域
を
つ
く
る
豊
か
な
地
域
力
の
向
上
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
④市民活動拠点施設の設
置(仮称:たんば市民プラ
ザ)
(市民活動課)
ボランティア、男女共同参
画などに携わる市民活動
団体、NPO法人等の活動
支援と活動拠点の整備を
図り、参画と協働のまちづ
くりを推進する。
実施時期
・事業名
重要業績評価指標
実施時期
事業名
(担当課)
修正箇所
指標名
豊
か
な
地
域
力
向
上
に
よ
る
ま
ち
づ
く
り
の
推
進
修正前
「学びの活
動で身につ
いた知識や
技能を生か
したい」と思
う市民の割
合
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
30.7%
35%
(H25市民
意識調査)
(H27:22%)
開
設
検
討
第1回 丹波市丹(まごこ
ろ)の里創生総合戦略推
進委員会での主な意見
指標名
「学びの活 30.7%
35%
④【新規】市民活動拠点施
動で身につ (H25市民
設の設置(仮称:市民プラ
いた知識や 意識調査)
ザ)
技能を生か
(市民活動課)
したい」と思
開 開
う市民の割
設 設
○ ボランティア、男女共同参 合
検 検
画などに携わる市民活動
討 討
団体、NPO法人等の活動
支援と活動拠点の整備を
図り、参画と協働のまちづ
くりを推進する。
-
修正理由
75
現状数値
目標値
27 28 29 30 31
(H26年度) (H31年度)
開
設
検
討
開
設
検
討
開
設
○
検
討