平成28年第6回定例会 町長提出議案 10名の議員が町政を問う

府中保育園・幼稚園初詣
(1月 13 日 南宮御旅神社にて)
No.
平成29年(2017年)
2 月 1 日 発 行
平成28年第6回定例会
町長提出議案
2
一般
質問 10名の議員が町政を問う 4
に
つ
い
て
○
垂
井
町
税
賦
課
徴
収
条
例
等
の
一
部
改
正
正
を
行
う
も
の
。
可
決
地
方
公
務
員
の
育
児
休
業
等
に
関
す
る
法
律
及
び
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
︹
土
木
費
︺
道
路
・
舗
装
・
路
側
改
良
工
事
2
0
7
異
動
等
に
よ
り
給
料
等
7
0
0
万
円
を
減
額
す
る
。
○
垂
井
町
職
員
の
育
児
休
業
等
に
関
す
る
条
可
決
事
業
負
担
金
1
2
1
7
万
6
千
円
を
増
額
し
、
職
員
表
、
勤
勉
手
当
等
の
改
定
を
行
う
た
め
、
所
要
の
改
人
事
院
勧
告
に
伴
う
国
の
対
応
等
に
準
じ
、
俸
給
部
改
正
に
つ
い
て
る
法
律
の
施
行
等
に
伴
い
、
所
要
の
改
正
を
行
う
も
の
。
う
労
働
者
の
福
祉
に
関
す
る
法
律
の
一
部
を
改
正
す
育
児
休
業
、
介
護
休
業
等
育
児
又
は
家
族
介
護
を
行
円
を
減
額
す
る
。
︹
農
林
水
産
業
費
︺
県
営
土
地
改
良
︹
衛
生
費
︺
職
員
異
動
等
に
よ
り
給
料
等
6
0
0
万
異
動
等
に
よ
り
給
料
等
1
8
5
0
万
円
を
減
額
す
る
。
○
垂
井
町
職
員
の
給
与
に
関
す
る
条
例
の
一
可
決
当
の
引
上
げ
を
行
う
た
め
、
所
要
の
改
正
を
行
う
も
の
。
地
方
公
務
員
の
育
児
休
業
等
に
関
す
る
法
律
及
び
す
る
条
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
臨
時
福
祉
給
付
金
7
6
5
0
万
円
を
増
額
し
、
職
員
管
理
シ
ス
テ
ム
改
修
業
務
委
託
料
5
7
0
万
9
千
円
、
人
事
院
勧
告
に
伴
う
国
の
対
応
に
準
じ
、
期
末
手
す
る
条
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
○
垂
井
町
職
員
の
勤
務
時
間
、
休
暇
等
に
関
に
定
数
を
定
め
る
条
例
を
制
定
す
る
も
の
。
可
決
可
決
1
8
4
万
4
千
円
を
減
額
す
る
。
︹
民
生
費
︺
給
付
金
○
垂
井
町
常
勤
の
特
別
職
職
員
の
給
与
に
関
0
万
円
を
増
額
し
、
職
員
異
動
等
に
よ
り
給
料
等
3
当
の
引
上
げ
を
行
う
た
め
、
所
要
の
改
正
を
行
う
も
の
。
の
選
出
を
行
う
た
め
、
既
存
条
例
を
廃
止
し
、
新
た
律
の
施
行
に
伴
い
、
新
た
な
制
度
で
の
農
業
委
員
等
︹
総
務
費
︺
庁
舎
建
設
基
金
へ
の
積
み
立
て
5
0
0
計
上
す
る
も
の
。
等
に
関
す
る
条
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
人
事
院
勧
告
に
伴
う
国
の
対
応
に
準
じ
、
期
末
手
○
垂
井
町
議
会
議
員
の
議
員
報
酬
、
費
用
弁
償
を
行
う
も
の
。
可
決
農
業
協
同
組
合
法
等
の
一
部
を
改
正
す
る
等
の
法
定
め
る
条
例
の
制
定
に
つ
い
て
○
垂
井
町
農
業
委
員
会
の
委
員
等
の
定
数
を
可
決
律
の
施
行
に
伴
い
、
所
要
の
改
正
を
行
う
も
の
。
人
事
院
規
則
の
一
部
改
正
に
伴
い
、
所
要
の
改
正
る
条
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
り
、
勤
労
青
少
年
福
祉
法
等
の
一
部
を
改
正
す
る
法
指
定
管
理
者
制
度
が
活
用
で
き
る
よ
う
見
直
し
を
図
主
な
補
正
と
し
て
、
次
の
と
お
り
そ
れ
ぞ
れ
追
加
○
︵ 平
1 第 成 総 億 4 28
額
1 号 年
9
1 8 ︶ 度
億 0
垂
9 5
井
5 万
町
6 3
一
4 0
般
万 0
会
4 0
計
0 円
補
0 を
正
0 追
予
円 加
算
に し
、 可
決
○
垂
井
町
職
員
の
配
偶
者
同
行
休
業
に
関
す
︵
条
例
関
係
︶
12
月
定
例
会
町
長
提
出
議
案
可
決
地
方
自
治
法
第
2
4
4
条
の
2
の
規
定
に
基
づ
く
︵
予
算
関
係
︶
た 計 2
一 。 及 1
般
び 月
質
特 定
問
別 例
は
会 会
、
計 は
10
、
補 1
人
2
正 月
の
予 7
議
算 日
員
な か
が
ど ら
行
、
い
6
町 1
ま
長 日
し
提 ま
た
出 で
。
議 の
案
会
1
9 期
0
件 1
を 日
審 間
議 で
し 開
、
い か
ず れ
、
れ 条
も 例
原 の
案 一
の 部
と 改
お 正
り 、
平
可 成
決 2
8
、
同 年
意 度
し 一
ま 般
し 会
管
理
に
関
す
る
条
例
の
全
部
改
正
に
つ
い
て
○
垂
井
町
勤
労
青
少
年
ホ
ー
ム
の
設
置
及
び
伴
い
、
所
要
の
改
正
を
行
う
も
の
。
可
決
る
法
律
の
施
行
等
に
伴
い
、
所
要
の
改
正
を
行
う
も
の
。
う
労
働
者
の
福
祉
に
関
す
る
法
律
の
一
部
を
改
正
す
2017.2
地
方
税
法
等
の
一
部
を
改
正
す
る
法
律
の
施
行
に
育
児
休
業
、
介
護
休
業
等
育
児
又
は
家
族
介
護
を
行
たるい議会だより
2
額
す
る
。
町
長
中
川
満
也
氏
を
選
出
す
る
も
の
。
交
通
安
全
県
民
運
動
に
つ
い
て
3
92
○ 金
万 主 別 平 5
1 会 成 7
2 な
80
千 補 総 2 計2
円 正 額 9 補 年 万
、 と 3 万 正 度 円
保 し 億 円 予 垂 を
険 て 2 を 算 井 増
料 、 8 追 ︵ 町 額
等 職 2 加 第 後 す
負 員 9 し 1 期 る
担 異 万 、 号 高 。
金 動 円
︶ 齢
36 等 に
者
万 に
医
8 よ
療
千 り
特
円 給
可
を 料
決
増 等
岐
阜
県
後
期
高
齢
者
医
療
広
域
連
合
議
会
議
員
に
○ の
議 岐 。 相
員 阜
川
の 県
児
選 後
童
挙 期
公
園
高
用
齢
者
地
医
と
療
し
広
て
域
土
連
地
合
を
議
取
会
得
す
当
る
選
も
次
総
合
計
画
に
係
る
進
捗
状
況
に
つ
い
て
、
年
末
の
て
、
空
家
対
策
に
係
る
進
捗
状
況
に
つ
い
て
、
第
6
つ
い
て
、
垂
井
町
ふ
る
さ
と
納
税
進
捗
状
況
に
つ
い
予
算
︵
第
4
号
︶
、
4
地
区
公
民
館
の
セ
ン
タ
ー
化
に
○
土
地
の
取
得
に
つ
い
て
主
な
補
正
と
し
て
、
高
額
介
護
サ
ー
ビ
ス
費
負
担
補
7 正
総 8 予
額 0 算
23 万 ︵
億 円 第
1 を 2
7 追 号
6 加 ︶
6 し
万 、
5
0
0
0
円
に
て
、
子
育
て
ワ
ン
ス
ト
ッ
プ
サ
ー
ビ
ス
に
つ
い
て
、
木
子
氏
を
任
命
す
る
も
の
。
︵
そ
の
他
︶
い
て
、
雇
用
促
進
住
宅
集
会
所
の
無
償
譲
渡
に
つ
い
2017.2
○ 1
平 0
成 0
28 万
年 円
度 を
垂 減
井 額
町 す
介 る
護 。
保
険
特
別
会
計
可
決
可
決
企 追
画 加
調 提
整 出
課 予
定
平 案
成 件
28 に
年 つ
度 い
垂 て
井
町
一
般
会
計
補
正
たるい議会だより
得
に
つ
い
て
、
普
通
財
産
︵
東
神
田
︶
の
処
分
に
つ
環
境
調
査
業
務
に
つ
い
て
、
新
庁
舎
西
側
の
土
地
取
舎
測
量
・
交
通
量
調
査
に
つ
い
て
、
庁
舎
オ
フ
ィ
ス
小
林
喜
美
子
委
員
の
任
期
満
了
に
伴
い
、
中
村
真
に
つ
い
て
い
て
、
現
役
場
敷
地
利
活
用
会
議
に
つ
い
て
、
新
庁
業
医
に
つ
い
て
、
第
2
回
新
庁
舎
建
設
懇
談
会
に
つ
万
円
を
増
額
し
、
管
渠
詳
細
設
計
等
業
務
委
託
料
2
○
固
定
資
産
評
価
審
査
委
員
会
委
員
の
選
任
同
意
主
な
補
正
と
し
て
、
下
水
道
整
備
工
事
4
2
5
0
選
任
す
る
も
の
。
○ 0
補
平 万
2 正 成
6
総 1 予 28 千
額
5 算 年 円
1
30 ︵ 度 を
億 万 第 公 増
4 円 1 共 額
8 を 号 下 す
5 追 ︶ 水 る
0 加
道 。
万 し
事
円 、
業
に
特
別
会
計
可
決
太
田
厚
委
員
の
任
期
満
了
に
伴
い
、
同
氏
を
再
び
○
監
査
委
員
の
選
任
に
つ
い
て
び
任
命
す
る
も
の
。
同
意
つ 選 平 職
い 挙 成
員
て 人2
8の
、 名 年 給
第 簿 度 与
1
9定 垂 に
回 時 井 関
岐 登 町 す
阜 録 一 る
県 者 般 条
知 数 会 例
事 ︵
計 の
選 12 補 一
挙 月 正 部
に 2 予 改
つ 日 算
正
い 現 ︵
に
て 在 第
つ
、 ︶ 4
い
産 に 号
て
︶
、 、
与
に
関
す
る
条
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
、
垂
井
町
改
正
に
つ
い
て
、
垂
井
町
常
勤
の
特
別
職
職
員
の
給
栗
田
直
美
委
員
の
任
期
満
了
に
伴
い
、
同
氏
を
再
の
議
員
報
酬
、
費
用
弁
償
等
に
関
す
る
条
例
の
一
部
8
万
4
千
円
、
過
年
度
国
県
支
出
金
返
還
金
1
5
5
主
な
補
正
と
し
て
、
高
額
療
養
費
負
担
金
2
0
1
○ 5
会
平 0
3 計 成
万
総 4 補2
8円
額
1 正 年 を
3
59 予 度 減
億 万 算 垂 額
8 円 ︵ 井 す
6 を 第 町 る
9 追 2 国 。
9 加 号 民
万 し ︶ 健
8 、
康
0
保
0
険
0
特
円
別
に
○
教
育
委
員
会
委
員
の
任
命
に
つ
い
て
同
意
る
条
例
の
一
部
改
正
に
つ
い
て
、
垂
井
町
議
会
議
員
総
務
課
垂
井
町
職
員
の
配
偶
者
同
行
休
業
に
関
す
可
決
再
び
任
命
す
る
も
の
。
宇
都
宮
清
秀
委
員
の
任
期
満
了
に
伴
い
、
同
氏
を
総
務
産
業
建
設
委
員
会
1
2
月
8
日
○
教
育
委
員
会
委
員
の
任
命
に
つ
い
て
0
万
円
を
増
額
し
、
職
員
異
動
等
に
よ
り
給
料
等
5
︵
人
事
関
係
︶
同
意
協
議
・
調
査
を
行
い
ま
し
た
。
各
常
任
委
員
会
に
お
い
て
、
次
の
こ
と
に
つ
い
て
委
員
会
活
動
水
道
料
金
体
系
の
検
討
に
つ
い
て
︵
中
間
12 報
月 告
9 ︶
日
園
設
計
業
務
に
つ
い
て
、
子
育
て
ワ
ン
ス
ト
ッ
プ
サ
育
園
園
舎
耐
震
補
強
工
事
に
つ
い
て
、
垂
井
こ
ど
も
佐
保
育
園
園
舎
耐
震
補
強
工
事
に
つ
い
て
、
岩
手
保
井
町
介
護
保
険
特
別
会
計
補
正
予
算
︵
第
2
号
︶
、
表
険 予 健
特 算 康
別 ︵ 福
会 第 祉
計 4 課 補 号
正 ︶
、 平
予 平 成 算 成 28
︵2
8年
第 年 度
2 度 垂
号 垂 井
︶ 井 町
、
平 町 一
成 国 般
28 民 会
年 健 計
度 康 補
垂 保 正
問
タ
ウ
ン
プ
ロ
モ
ー
シ
ョ
ン
の
実
施
に
つ
い
て
の
行
可
能
と
な
る
が
、
以
下
問
う
。
成
、
各
地
域
の
ア
イ
デ
ン
テ
ィ
テ
ィ
の
見
え
る
化
が
と
で
、
町
の
一
体
感
の
形
成
と
地
域
へ
の
愛
着
の
醸
に
な
る
。
タ
ウ
ン
プ
ロ
モ
ー
シ
ョ
ン
を
推
進
す
る
こ
重
点
的
な
政
策
を
行
う
こ
と
が
今
後
の
行
政
の
役
割
求
め
ら
れ
る
。
ま
た
、
目
指
す
戦
略
、
地
域
を
決
め
、
を
育
成
し
、
目
標
設
定
の
方
法
を
提
示
す
る
こ
と
が
ン
グ
を
行
い
、
ま
ち
づ
く
り
の
担
い
手
と
な
る
人
材
る
に
は
、
町
が
各
地
区
の
魅
力
を
引
き
出
す
コ
ー
チ
て
、
ど
の
よ
う
な
方
針
や
考
え
を
持
っ
て
い
る
か
。
問
住
民
主
体
の
ま
ち
づ
く
り
の
担
い
手
育
成
に
つ
い
る
こ
と
を
取
り
組
ん
で
い
る
と
こ
ろ
で
あ
る
。
づ
く
り
の
創
出
﹂
が
あ
り
、
議
員
が
提
案
さ
れ
て
い
の
流
れ
を
創
出
﹂
、
﹁
住
民
参
画
に
よ
る
新
し
い
ま
ち
合
戦
略
の
基
本
目
標
に
﹁
ま
ち
の
魅
力
で
新
た
な
人
答 換
町 の
場
長 を
設
垂 け
井 て
町 は
ま ど
ち う
・ か
ひ 。
と
・
し
ご
と
創
生
総
民
代
表
・
各
種
団
体
の
連
絡
協
議
会
等
と
の
情
報
交
た
め
に
行
政
と
ま
ち
づ
く
り
協
議
会
や
各
地
区
の
住
文
教
厚
生
委
員
会
道 関 業
事 係 特
業 ︺
平 別
関 成 会
係 計
2
8
︺
補
年
平
正
度
成
下 予
28
算
年 水 ︵
道
度
第
工
水
1
事
道
号
工 等 ︶
事 の 、
︹
進
の
下
捗
進
水
状
捗 況 道
状 ︹ 事
況 水 業
、
地
域
主
体
・
住
民
主
体
の
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
す
問
町
内
で
の
統
一
し
た
ブ
ラ
ン
ド
イ
メ
ー
ジ
形
成
の
タ
ウ
ン
プ
ロ
モ
ー
シ
ョ
ン
の
推
進
に
つ
い
て
実
現
に
向
け
て
進
め
て
い
き
た
い
。
シ
ョ
ン
の
考
え
方
を
し
っ
か
り
取
り
入
れ
な
が
ら
、
上 つ
下 い
水 て
道
課
平
成
28
年
度
垂
井
町
公
共
下
水
道
事
ム
促
進
事
業
補
助
金
に
つ
い
て
、
離
山
企
業
誘
致
に
事
業
機
構
集
積
協
力
金
に
つ
い
て
、
住
宅
リ
フ
ォ
ー
町
一
般
会
計
補
正
予
算
︵
第
4
号
︶
、
農
地
中
間
管
理
○ 太
進ータ田
にシウ佳
つョン
いンプ祐
てのロ議
推モ員
に
も
つ
な
が
る
も
の
で
あ
り
、
タ
ウ
ン
プ
ロ
モ
ー
ん
で
い
る
。
こ
の
総
合
戦
略
は
、
第
6
次
総
合
計
画
合
戦
略
を
策
定
し
、
垂
井
ら
し
さ
の
醸
成
に
取
り
組
定 産 に
め 業 つ
る 課 い
条
て
例 垂
の 井
制 町
定 農
に 業
つ 委
い 員
て 会
、 の
平 委
成 員
28 等
年 の
度 定
垂 数
井 を
一
般
質
問
︵
第
4
号
︶
、
国
県
町
土
木
工
事
・
事
業
の
進
捗
状
況
建 状
設 況
課 、
女
平 性
成 防
2
8火
年 ク
度 ラ
垂 ブ
井 出
町 動
一 状
般 況
会
計
補
正
予
算
消 つ 験 に 税
い 不 つ 務
防 て 正 い 課
行 て
表
為 、 垂
佐
に 三 井
分
係 菱 町
団
る 自 税
車
軽 動 賦
庫
自 車 課
建
動 工 徴
設
車 業 収
工
税 株 条
事
の 式 例
、
納 会 等
消
税 社 の
防
不 の 一
団
足 燃 部
出
額 費 改
動
に 試 正
ク
リ
ー
ン
セ
ン
タ
ー
焼
却
灰
の
処
分
に
つ
い
て
飼
料
工
場
に
係
る
悪
臭
対
策
の
取
り
組
み
に
つ
い
て
、
町
後
期
高
齢
者
医
療
特
別
会
計
補
正
予
算
︵
第
1
号
︶
、
特 ︵ 住 介
別 第 民 護
会 4 課
保
計 号
険
補 ︶ 平 制
正 、 成
度
予 平2
8の
算 成 年 改
︵ 28 度 正
第 年 垂 に
2 度 井 対
号 垂 町 す
︶
、 井 一 る
平 町 般 対
成 国 会 応
28 民 計 に
年 健 補 つ
度 康 正 い
垂 保 予 て
井 険 算
ー
ビ
ス
に
つ
い
て
、
臨
時
福
祉
給
付
金
に
つ
い
て
、
生
涯
学
習
課
所
管
事
業
に
つ
い
て
及
び
管
理
に
関
す
る
条
例
の
全
部
改
正
に
つ
い
て
、
生 リ
涯 ー
学 市
習 派
課
遣
交
垂 流
井 事
町 業
勤 に
労 つ
青 い
少 て
年
ホ
ー
ム
の
設
置
学
校
教
育
課
答 政
町 内
部
長 で
の
垂 検
井 討
町 状
ま 況
ち は
・ 。
ひ
と
・
し
ご
と
創
生
総
2017.2
捕 予
事 算
案 ︵
に 第
つ 4
い 号
て ︶
、
、 垂
平 井
成
町
2
8立
年 表
度 佐
カ 小
ナ 学
ダ 校
・ 講
カ 師
ル の
ガ 逮
たるい議会だより
平
成
2
8
年
度
垂
井
町
一
般
会
計
補
正
4
一 般 質 問
問
観
光
協
会
作
成
パ
ン
フ
を
行
っ
て
い
き
た
い
。
進
む
よ
う
な
仕
組
み
づ
く
り
上
と
垂
井
町
の
情
報
発
信
が
て
、
事
業
者
の
売
り
上
げ
向
委
員
会
で
の
意
見
を
踏
ま
え
て
い
た
だ
い
て
い
る
。
認
証
な
が
ら
、
垂
井
町
を
P
R
し
レ
ッ
ト
の
配
布
を
お
願
い
し
ト
に
出
展
し
、
観
光
パ
ン
フ
部
圏
、
関
西
圏
へ
の
イ
ベ
ン
岐
阜
県
内
の
各
市
町
村
、
中
は
も
と
よ
り
、
西
濃
地
域
、
討
し
て
い
き
た
い
。
争
と
い
う
こ
と
を
含
め
て
検
を
図
り
な
が
ら
も
地
域
間
競
い
。
ま
た
、
地
域
間
で
連
携
連
携
が
図
れ
る
よ
う
努
め
た
町
の
観
光
協
会
等
と
十
分
な
が
、
関
係
市
町
及
び
関
係
市
の
連
携
は
も
ち
ろ
ん
で
あ
る
た
い
。
垂
井
町
観
光
協
会
と
た
P
R
を
広
く
行
っ
て
い
き
う
こ
と
を
全
面
に
打
ち
出
し
は
関
ケ
原
だ
け
で
な
い
と
い
答 て
産 い
業 る
課 か
長 。
を
負
担
し
管
理
し
て
い
る
。
で
は
利
用
者
が
清
掃
管
理
費
町
で
行
っ
て
い
る
が
、
民
間
通
路
等
の
共
有
地
の
管
理
を
万
円
の
使
用
料
を
払
え
ば
、
問 き
永 た
代 い
料 。
と
し
て
1
区
画
10
す
る
な
ど
し
て
撤
去
し
て
い
め
、
今
後
は
定
期
的
に
告
知
な
物
品
等
が
散
見
さ
れ
る
た
掃
し
て
い
る
が
、
使
用
不
能
答 分
住 し
民 て
課 は
長
。
が
非
常
に
厳
し
い
こ
と
か
ら
、
満
た
し
て
お
り
、
町
の
財
政
答 に
教 な
育 さ
次 れ
長 る
か
耐 。
震
基
準
を
問
改
修
は
い
つ
、
ど
の
よ
う
る
が
、
以
下
問
う
。
開
校
し
て
お
り
、
大
規
模
改
東 つ
小 い
学 て
校
は
昭
和 5
8
年
に
東
小
学
校
大
規
模
改
修
に
修
が
必
要
な
時
期
と
思
わ
れ
▲
東
小
学
校
校
舎
と
グ
ラ
ン
ド
5
たるい議会だより
答 の
産 方
業 向
課 性
長 は
。
認
証
さ
れ
た
産
展
等
の
開
催
状
況
と
今
後
井
ブ
ラ
ン
ド
認
証
品
等
の
物
問
町
外
イ
ベ
ン
ト
等
で
の
垂
考
え
て
い
る
。
全
町
に
つ
な
が
っ
て
い
く
と
中
で
、
地
域
の
つ
な
が
り
が
団
体
や
町
が
サ
ポ
ー
ト
す
る
商
工
会
や
観
光
協
会
等
の
各
こ
と
に
取
り
組
ん
で
い
る
。
域
性
を
つ
く
り
上
げ
て
い
く
い
て
、
課
題
を
検
証
し
、
地
プ
ロ
モ
ー
シ
ョ
ン
を
検
討
し
て
、
町
内
で
は
ど
の
よ
う
な
る
映
画
﹁
関
ヶ
原
﹂
に
向
け
問
2
0
1
7
年
に
公
開
さ
れ
布
を
お
願
い
し
て
い
る
。
た
周
辺
の
道
の
駅
な
ど
に
配
観
光
連
盟
、
滋
賀
県
も
含
め
案
内
所
、
大
垣
駅
、
大
垣
市
道
の
各
宿
場
や
関
ケ
原
観
光
を
通
じ
て
中
日
ビ
ル
、
中
山
ラ
ザ
ビ
ル
や
名
古
屋
事
務
所
事
務
所
を
通
じ
て
日
本
橋
プ
答 況
産 は
業 。
課
長
一
定
期
間
告
知
し
た
後
、
処
な
物
品
が
見
受
け
ら
れ
る
が
、
問
水
汲
み
小
屋
に
使
用
不
能
お
り
、
無
縁
墓
地
は
な
い
。
区
画
に
使
用
許
可
を
与
え
て
4
4
区
画
の
う
ち
、
3
4
1
答 状
住 況
民 に
課 つ
長 い
て
現 。
在
総
数
3
問
垂 い 垂
井 て 井
町
町
墓
墓
地
地
の
公
管
園
理
の
に
使
つ
用
負
担
の
バ
ラ
ン
ス
等
を
考
慮
理
に
要
す
る
費
用
と
受
益
者
将
来
的
に
は
墓
地
公
園
の
管
現
状
で
は
難
し
い
。
し
か
し
、
理
解
が
必
要
と
な
る
た
め
、
え
て
き
た
経
緯
や
使
用
者
の
料
の
負
担
の
み
で
許
可
を
与
収
す
る
場
合
、
1
回
の
使
用
答 討
住 し
民 て
課 は
長 ど
う
管 か
理 。
費
を
徴
町
も
こ
の
よ
う
な
方
法
を
検
い 備 費 土
る し が を
。 て か 入
い か れ
き ら る
た な な
い い ど
と 方 、
考 法 余
え で り
て 整 経
で
の
整
備
は
難
し
い
が
、
表
答 対
教 応
育 は
次 。
長 整
備
を
早
急
に
さ
れ
た
い
が
、
暗
渠
排
水
を
含
む
整
地
等
の
が
高
い
た
め
、
グ
ラ
ン
ド
の
が
傾
い
て
い
る
等
、
危
険
性
凹
が
目
立
ち
、
国
旗
掲
揚
塔
と
考
え
て
い
る
。
2017.2
関
ケ
原
合
戦
定
期
的
に
清
題
で
あ
る
と
考
え
て
い
る
。
事
業
者
に
は
町
内
イ
ベ
ン
ト
し
な
が
ら
、
検
討
す
べ
き
課
暗
渠
排
水
ま
問
現
在
の
グ
ラ
ン
ド
は
、
凸
岐
阜
県
東
京
○
つ 垂
い 井
て
町
ほ か
墓
地
の
管
理
に
て
い
か
な
け
れ
ば
な
ら
な
い
備
工
事
の
完
了
後
に
検
討
し
の
ま
ち
づ
く
り
協
議
会
に
お
造
部
材
耐
震
工
事
や
空
調
整
答
町
長
現
在
、
各
地
区
レ
ッ
ト
の
町
外
で
の
設
置
状
広
瀬
隆
博
議
員
は
難
し
い
。
体
育
館
の
非
構
直
ち
に
工
事
を
実
施
す
る
の
一 般 質 問
続
的
に
安
全
性
向
上
を
図
っ
連
の
サ
イ
ク
ル
と
し
て
、
継
の
把
握
、
改
善
・
充
実
を
一
対
策
の
検
討
・
実
施
、
効
果
会
議
を
年
2
回
開
催
し
、
合
基
づ
き
、
通
学
路
安
全
推
進
路
交
通
安
全
プ
ロ
グ
ラ
ム
に
答 じ
教 て
育 い
次 く
長
の
か
垂 。
井
町
通
学
町
は
ど
の
よ
う
な
措
置
を
講
つ
い
て
︵
通
知
︶
﹂
を
受
け
て
、
交
通
安
全
の
確
保
の
徹
底
に
文
部
科
学
省
の
﹁
通
学
路
の
更
な
る
推
進
に
つ
い
て
﹂
と
、
安
全
確
保
に
向
け
た
取
組
の
庁
の
通
達
﹁
通
学
路
の
交
通
学
省
・
国
土
交
通
省
・
警
察
問 11 い
月 て
18
日
付
け
の
文
部
科
い と し ー
る 建 て ム
。 設 い ペ
課 る ー
が が ジ
合 、 を
同 教 作
で 育 成
行 委 、
っ 員 掲
て 会 載
答 し
教 て
育 は
次 。
長
建
設
課
で
ホ
て
い
る
が
、
教
育
委
員
会
に
合
わ
せ
先
が
建
設
課
と
な
っ
問
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
の
問
い
り
組
み
を
実
施
し
て
い
く
。
道
路
環
境
整
備
に
向
け
た
取
安
全
に
通
学
で
き
る
よ
う
、
し
て
、
今
後
も
児
童
生
徒
が
推
進
会
議
を
有
効
な
手
段
と
め
た
い
。
通
学
路
交
通
安
全
箇
所
も
把
握
で
き
る
よ
う
努
で
発
見
で
き
な
か
っ
た
対
策
と
で
、
異
な
る
視
点
で
今
ま
年
度
は
冬
期
に
実
施
す
る
こ
施
し
て
い
た
合
同
点
検
を
今
な
手
段
と
考
え
る
が
、
文
化
っ
て
い
た
だ
く
た
め
の
有
効
の
方
に
垂
井
の
文
学
史
を
知
歴
史
を
後
世
に
伝
え
、
町
外
答 碑
生 ﹂
涯 を
学 建
習 設
課 し
長
て
は
垂 。
井
の
あ
る
。
表
佐
に
﹁
細
雪
文
学
戸
市
に
﹁
細
雪
文
学
碑
﹂
が
屋
市
に
、
河
口
湖
畔
に
、
神
碑
﹂
と
し
て
残
せ
た
ら
。
芦
を
後
世
に
せ
め
て
も
﹁
文
学
が
登
場
す
る
こ
と
。
こ
れ
ら
舞
台
の
﹁
蛍
狩
り
︵
の
場
面
︶
﹂
た
こ
と
。
﹁
細
雪
﹂
に
表
佐
が
が
﹁
細
雪
﹂
の
構
想
を
練
っ
で
昭
和
の
文
豪
谷
崎
潤
一
郎
っ
た
こ
と
。
そ
の
﹁
爛
柯
亭
﹂
問
表
佐
に
﹁
爛
柯
亭
﹂
が
あ
柯
亭
細
雪
文
学
碑
﹂
建
設
を
表
佐
に
谷
崎
潤
一
郎
の
﹁
爛
で
あ
る
と
考
え
て
い
る
。
住
民
の
協
力
や
意
識
が
大
切
く
の
は
無
理
が
あ
る
。
地
元
建
立
し
て
町
が
管
理
し
て
い
す
る
が
、
そ
の
全
て
の
碑
を
に
関
す
る
も
の
が
多
く
存
在
答 り
町 組
む
長 こ
と
町 で
内 は
に 。
は
文
学
問
有
志
で
は
な
く
、
町
が
取
討
し
て
い
き
た
い
。
の
案
内
表
示
板
の
設
置
を
検
べ
き
場
所
に
細
雪
や
爛
柯
亭
れ
ば
、
爛
柯
亭
周
辺
の
然
る
協
力
を
い
た
だ
け
る
の
で
あ
後
、
地
域
の
皆
様
の
要
望
や
行
っ
て
い
た
だ
き
た
い
。
今
よ
り
建
立
に
向
け
た
活
動
を
碑
の
よ
う
に
有
志
の
方
々
に
か
ら
難
し
い
。
千
句
の
里
の
財
と
な
る
施
設
が
な
い
こ
と
ち
が
し
っ
か
り
育
成
で
き
る
将
来
に
向
か
っ
て
子
ど
も
た
で
と
い
う
こ
と
で
は
な
く
、
答 で
町
か
。
長
問
検
討
時
期
は
い
つ
ご
ろ
ま
討
し
て
い
き
た
い
。
メ
リ
ッ
ト
・
デ
メ
リ
ッ
ト
や
重
な
判
断
が
必
要
と
な
る
。
後
戻
り
で
き
な
い
た
め
、
慎
無
料
化
を
行
う
と
基
本
的
に
答 療
健 費
康 を
福 無
祉 料
課 に
長 し
て
医 は
療 。
費
る
が
、
高
校
生
世
代
ま
で
医
医
療
制
度
で
あ
る
と
思
わ
れ
方
策
と
し
て
、
重
要
な
福
祉
子
ど
も
の
命
と
健
康
を
守
る
経
済
的
格
差
が
広
が
る
中
で
有
効
で
あ
る
だ
け
で
な
く
、
時
期
が
い
つ
ま
同
点
検
を
実
施
す
る
中
で
、
財
政
負
担
等
を
踏
ま
え
、
検
い
き
た
い
。
す
る
よ
う
な
形
で
整
備
し
て
か
け
、
転
圧
し
な
が
ら
固
定
答 ン
教 ド
育 づ
次 く
長 り
を
ロ 。
ー
ラ
ー
を
ー
を
か
け
て
、
安
全
な
グ
ラ
け
で
な
く
、
せ
め
て
ロ
ー
ラ
問
土
を
入
れ
て
補
修
す
る
だ
建 い
設 く
課 。
長
ソ
フ
ト
面
の
充
実
を
図
っ
て
面
の
改
善
と
安
全
指
導
等
の
全
確
保
に
向
け
て
、
ハ
ー
ド
ニ
ン
グ
や
研
修
を
実
施
し
て
お
い
て
も
危
険
予
知
ト
レ
ー
て
い
る
。
ま
た
、
子
供
会
に
め
、
通
学
路
安
全
推
進
会
議
に
関
係
す
る
要
望
が
多
い
た
問
自
治
会
要
望
に
は
通
学
路
答 て
教 は
育 。
次
長 に
自
治
会
の
代
表
者
を
入
れ
安
全
安
心
の
通
学
路
に
つ
例
年
夏
場
に
実
﹁
建爛表田
設柯佐栄
を
に
ほ 亭
次
谷
か
細 議
雪崎
潤員
文
学一
郎
碑の
﹂
○
富
ら
ん
か
て
い
い
る
。
今
後
も
通
学
路
の
安
今
後
検
討
し
子
育
て
支
援
と
し
て
と
て
も
料
化
の
対
象
と
す
る
こ
と
は
2017.2
問
高
校
生
ま
で
を
医
療
費
無
を
無
料
に
し
て
は
高
校
生
世
代
ま
で
医
療
費
たるい議会だより
な
が
ら
進
め
て
い
き
た
い
。
6
一 般 質 問
庁
舎
移
転
に
伴
う
交
通
へ
の
の
交
通
量
調
査
を
実
施
し
、
答 対
総 策
務 は
課 。
長 は
な
い
か
と
考
え
て
い
る
。
系
的
に
は
変
わ
ら
な
い
の
で
設
置
さ
れ
て
お
り
、
交
通
体
に
は
既
に
ポ
ス
ト
コ
ー
ン
が
舎
の
南
に
既
存
の
建
物
が
切
会
で
、
設
計
業
者
は
、
新
庁
モ
用
紙
等
へ
の
再
利
用
、
内
セ
キ
ュ
リ
テ
ィ
問
題
等
、
課
7
問 い づ 利 取 ユ 勾 討 利 ト 部 答 は
西 。 く 用 り ニ 配 し 用 レ 署 総 好
側
り で 組 バ を て で ス を 務 ま
道
を き み ー 緩 い き を 1 課 し
路
目 る 、 サ や き る 感 階 長 く
か
指 や 安 ル か た 配 じ に
な
ら
し さ 全 デ に い 置 る 配 窓 い
正
て し で ザ す 。 計 こ 置 口 が
面
い い 便 イ る 階 画 と し 関 見
玄
き 庁 利 ン な 段 を な 、 係 解
関
た 舎 に に ど の 検 く ス の は
、
。
な
る
と
省
エ
ネ
の
観
点
か
ら
常
時
エ
レ
ベ
ー
タ
ー
利
用
と
の
昇
り
降
り
が
大
変
と
な
る
。
よ
り
高
く
な
る
た
め
、
階
段
答 要
建 が
設 あ
課 る
長
と
考
現 え
在 て
、 い
国 る
道 。
継
続
し
て
検
討
し
て
い
く
必
携
を
図
り
、
庁
舎
移
転
後
も
い
て
は
、
関
係
所
管
課
と
連
道
路
整
備
や
周
辺
交
通
に
つ
響
は
、
現
在
予
測
で
き
な
い
が
、
や
新
庁
舎
周
辺
に
与
え
る
影
設
置
に
よ
る
交
通
量
の
変
化
答 る
総 が
務 、
課 交
長 通
体
中 系
央 は
分 。
離
帯
通
量
が
集
中
す
る
こ
と
に
な
想
さ
れ
、
新
庁
舎
周
辺
に
交
よ
り
中
央
分
離
帯
設
置
が
予
問
将
来
南
側
国
道
は
拡
幅
に
査
・
検
討
を
し
て
い
く
。
議
が
必
要
と
な
る
た
め
、
調
務
所
と
公
安
委
員
会
と
の
協
答 る
建 と
設 考
課 え
長 て
い
大 る
垣 。
土
木
事
り
検
討
し
て
い
く
必
要
が
あ
安
全
対
策
も
含
め
て
し
っ
か
い
と
の
結
論
に
な
っ
た
が
、
周
辺
へ
の
影
響
は
発
生
し
な
影
響
を
推
計
検
討
し
た
結
果
、
問 検
1
0討
月 し
2
7て
日 い
議 る
会 。
へ
の
説
明
ら 現
15 庁
% 舎
の の
縮 床
減 面
を 積
目 比
指 で
し 5
て か
た
め
、
試
算
は
で
き
な
い
が
、
ス
テ
ム
が
決
定
し
て
い
な
い
す
る
設
備
や
電
気
関
連
の
シ
答 か
総 。
務
課
長 庁
舎
と
比
較
し
て
ど
れ
ほ
ど
問
新
庁
舎
の
光
熱
費
は
。
現
し
て
い
き
た
い
。
光
を
確
保
す
る
方
針
だ
が
、
部
分
に
設
け
る
高
窓
か
ら
採
な
吹
き
抜
け
空
間
と
、
そ
の
答 入
総 り
務 に
課 く
長 い
が
4 。
つ
の
大
き
問
新
庁
舎
は
南
面
か
ら
光
が
で
き
る
と
考
え
て
い
る
。
新
築
と
同
様
の
年
数
が
確
保
用
年
数
は
リ
セ
ッ
ト
さ
れ
、
と
改
修
を
行
う
こ
と
で
、
耐
答 数
総 は
務 。
課
長 建
物
だ
が
、
今
後
の
耐
用
年
問
新
庁
舎
は
建
築
後
3
0
年
の
の
徹
底
、
ミ
ス
コ
ピ
ー
の
メ
答 み
総 は
務 。
課
長 は
。
ま
た
、
今
後
の
取
り
組
の
使
用
量
削
減
の
取
り
組
み
れ
る
が
、
庁
内
に
お
け
る
紙
が
、
今
後
増
加
す
る
と
思
わ
に
向
け
て
取
り
組
む
自
治
体
す
る
な
ど
、
ペ
ー
パ
ー
レ
ス
問
タ い レ 庁
ブ て ス 内
レ
へ に
ッ
の お
ト
取 け
端
り る
末
組 ペ
を
み ー
導
に パ
入
つ ー
当
に
大
丈
夫
な
の
か
。
又
防
災
対
策
本
部
と
し
て
本
し
て
い
る
。
新
庁
舎
と
し
て
、
常
に
危
険
性
が
あ
る
と
答
弁
と つ
国 い
道 て
21 、
号 歩
線 道
が が
走 な
り い
、 こ
非 と
副
町
長
は
、
新
庁
舎
敷
地
に
が
よ
く
な
い
と
答
え
て
い
る
。
迫
し
て
い
て
初
め
か
ら
環
境
運
用
経
費
、
情
報
管
理
及
び
入
に
つ
い
て
は
、
運
用
方
法
、
に
ペ
ー
パ
ー
レ
ス
化
し
て
い
の
使
用
申
請
等
は
、
基
本
的
の
発
信
、
会
議
室
・
公
用
車
各
課
施
設
へ
の
通
知
文
書
等
の
文
書
等
の
各
課
へ
の
転
送
、
ス
メ
ー
ル
に
よ
り
、
国
・
県
る
。
ま
た
、
ス
タ
ー
オ
フ
ィ
き
た
い
。
計
の
中
で
十
分
検
討
し
て
い
て
い
る
基
本
計
画
、
基
本
設
に
つ
い
て
は
、
現
在
策
定
し
や
南
側
の
部
分
の
利
用
形
態
る
必
要
が
あ
る
と
認
識
し
て
4
車
線
化
を
念
頭
に
計
画
す
答
副
町
長
新
庁
舎
周
辺
両
面
コ
ピ
ー
る
。
タ
ブ
レ
ッ
ト
端
末
の
導
滞
が
予
想
さ
れ
る
が
、
そ
の
へ
の
車
の
出
入
り
は
交
通
渋
たるい議会だより
2017.2
実
際
に
導
入
の
再
利
用
に
取
り
組
ん
で
い
使
用
済
み
封
筒
や
フ
ァ
イ
ル
部
資
料
等
の
裏
紙
の
利
用
、
平
面
計
画
の
中
で
十
分
検
討
○ 乾
にー庁 つレ内
いスに
豊
て
へ お
ほ か
の け 議
取る員
りペ
組ー
みパ
問
新
庁
舎
は
階
高
が
現
庁
舎
新
庁
舎
建
設
に
つ
い
て
た う 状
い 観 況
。 点 を
か つ
ら く
検 っ
討 て
し い
て く
い と
き い
適
切
な
補
強
お
り
、
国
道
に
面
す
る
部
分
国
道
2
1
号
線
の
一 般 質 問
答 い
健 か
康 。
福
祉
課
長 国
等
の
る
が
、
助
成
す
る
考
え
は
な
経
済
的
負
担
が
重
い
と
考
え
問
任
意
接
種
で
あ
る
た
め
、
加
が
懸
念
さ
れ
る
。
腸
重
積
症
の
発
症
頻
度
の
増
て
い
る
が
、
副
作
用
と
し
て
、
大
変
有
効
で
あ
る
と
認
識
し
重
症
化
を
予
防
す
る
た
め
に
答 接
健 種
康 に
福 つ
祉 い
課 て
長
の
考
症 え
状 は
の 。
問
ロ
タ
ウ
イ
ル
ス
ワ
ク
チ
ン
が
で
き
る
が
、
以
下
問
う
。
ン
接
種
に
よ
っ
て
防
ぐ
こ
と
胃
腸
炎
の
重
症
化
は
ワ
ク
チ
で
も
あ
る
。
ロ
タ
ウ
イ
ル
ス
重
症
胃
腸
炎
の
原
因
の
1
位
胃
腸
炎
で
あ
り
、
小
児
急
性
多
く
起
こ
る
ウ
イ
ル
ス
性
の
感
染
力
が
強
く
、
乳
幼
児
に
ロ
タ
ウ
イ
ル
ス
胃
腸
炎
は
に
つ
い
て
後
に
つ
い
て
ふ
れ
あ
い
垂
井
ピ
ア
の
今
か
ら
関
わ
る
こ
と
が
で
き
る
加
す
る
イ
ベ
ン
ト
を
自
分
た
で
あ
っ
た
。
自
分
た
ち
が
参
っ
て
い
る
イ
ベ
ン
ト
が
盛
況
身
が
企
画
し
、
運
営
に
携
わ
ー
ラ
ン
の
よ
う
に
参
加
者
自
太
切
り
競
争
や
よ
さ
こ
い
ソ
っ
た
よ
う
に
感
じ
た
が
、
丸
曜
日
の
来
場
者
数
が
少
な
か
答 出
産 来
業 具
課 合
長
は
。
11
月
5
日
土
井
ピ
ア
に
つ
い
て
の
反
省
点
、
ま
た
、
今
回
の
ふ
れ
あ
い
垂
う
な
計
画
が
で
き
な
い
か
。
て
、
も
っ
と
人
が
集
ま
る
よ
じ
る
が
、
知
恵
を
出
し
合
っ
な
く
な
っ
て
き
た
よ
う
に
感
少
な
く
、
若
者
の
参
加
も
少
場
の
テ
ン
ト
数
が
例
年
よ
り
が
あ
っ
た
が
、
イ
ベ
ン
ト
広
間
で
4
万
1
千
人
の
来
場
者
問
今
年
の
垂
井
ピ
ア
は
2
日
し
て
い
き
た
い
。
ト
の
実
施
に
つ
い
て
は
検
討
る
と
思
わ
れ
る
。
ア
ン
ケ
ー
加
し
て
い
る
イ
ベ
ン
ト
が
あ
で
は
、
若
者
が
積
極
的
に
参
こ
い
ソ
ー
ラ
ン
や
ブ
ー
ス
等
考
え
て
い
る
。
ま
た
、
よ
さ
も
の
が
伝
統
文
化
に
な
る
と
の
中
で
手
を
加
え
て
い
っ
た
べ
て
悪
い
わ
け
で
な
く
、
そ
答 反
町
映
し
長
て
は
マ 。
ン
ネ
リ
が
す
ト
を
実
施
し
町
民
の
思
い
を
ン
ト
を
。
ま
た
、
ア
ン
ケ
ー
工
夫
や
若
者
が
集
え
る
イ
ベ
問
マ
ン
ネ
リ
化
に
な
ら
な
い
最
大
の
課
題
で
あ
る
。
用
を
い
か
に
引
き
出
す
か
が
が
伴
う
が
、
こ
の
労
力
と
費
ト
の
開
催
に
は
労
力
と
費
用
討
し
て
い
き
た
い
。
イ
ベ
ン
催
事
が
多
く
な
る
よ
う
に
検
相
談
が
あ
れ
ば
、
水
道
工
事
う
こ
と
を
説
明
し
、
修
理
の
内
側
は
お
客
様
の
管
理
と
い
よ
り
配
水
管
側
は
町
の
、
宅
∼
8
件
ほ
ど
あ
る
。
量
水
器
答 道
上 課
下 の
水 対
道 応
課 は
長
。
た
、
相
談
に
対
す
る
上
下
水
ら
い
相
談
が
あ
っ
た
か
。
ま
こ
1
∼
2
年
の
間
に
何
件
く
問
漏
水
事
件
に
つ
い
て
、
こ
る
が
、
以
下
問
う
。
良
い
か
議
論
が
必
要
と
考
え
え
た
と
き
、
本
当
に
進
め
て
水
道
事
業
と
ト
ー
タ
ル
で
考
る
が
、
今
後
進
め
ら
れ
る
下
仕
方
な
い
こ
と
と
考
え
ら
れ
る
。
水
道
料
金
の
値
上
げ
は
金
の
値
上
げ
を
示
唆
し
て
い
は
、
2
∼
3
年
後
に
水
道
料
に
つ
い
て
﹂
の
中
間
報
告
で
﹁
水
道
料
金
体
系
の
検
討
が
異
な
り
、
水
道
料
金
を
上
特
別
会
計
は
会
計
の
仕
組
み
業
会
計
と
公
共
下
水
道
事
業
答 る
上 が
下 、
水 考
道 え
課 は
長
。
報
告
さ
れ
た
が
、
上
下
水
道
て
﹂
の
中
間
報
告
第
2
回
が
道
料
金
体
系
の
検
討
に
つ
い
問
委
員
会
に
お
い
て
、
﹁
水
討
し
て
い
く
。
導
入
に
向
け
、
前
向
き
に
検
を
調
査
研
究
し
、
減
免
制
度
各
市
町
の
漏
水
の
減
免
制
度
定
し
て
い
る
た
め
、
今
後
、
の
基
準
は
、
市
町
独
自
に
設
対
象
や
認
定
水
量
、
期
間
等
答 考
上 え
下 は
水 。
道
課
長 す
べ
き
と
考
え
る
が
、
町
の
道
料
金
の
減
免
処
置
を
実
施
水
道
事
年
間
7
再
度
見
直
す
べ
き
と
思
わ
れ
料
金
表
の
改
定
に
つ
い
て
、
減
免
の
2017.2
て
い
き
た
い
。
た
め
、
引
き
続
き
検
討
を
し
し
ま
う
こ
と
も
考
え
ら
れ
る
料
を
プ
リ
ン
ト
ア
ウ
ト
し
て
題
が
多
く
、
導
入
し
て
も
資
て
い
き
た
い
。
防
の
観
点
か
ら
調
査
研
究
し
ら
と
い
う
よ
り
も
感
染
症
予
は
、
子
育
て
支
援
の
観
点
か
踏
ま
え
、
助
成
等
に
つ
い
て
動
向
や
他
市
町
村
の
状
況
を
々
な
主
体
が
自
ら
企
画
段
階
わ
る
こ
と
も
必
要
だ
が
、
様
が
期
待
で
き
る
。
行
政
が
関
ク
な
イ
ベ
ン
ト
に
な
る
こ
と
り
醍
醐
味
が
あ
り
、
ユ
ニ
ー
ち
で
企
画
す
る
こ
と
は
、
よ
ロ
タ
ウ
イ
ル
ス
予
防
接
種
上
下
水
道
事
業
に
つ
い
て
問
一
般
の
漏
水
に
対
す
る
水
事
業
者
を
紹
介
し
て
い
る
。
○
て
上
ほ か
下
水
道
事
業
に
つ
い
後
藤
省
治
議
員
たるい議会だより
8
一 般 質 問
そ
の
判
断
基
準
は
。
い
き
た
い
。
に
つ
い
て
は
十
分
検
討
し
て
る
。
今
後
も
事
業
の
進
め
方
賄
っ
て
い
る
の
が
現
状
で
あ
一
般
会
計
か
ら
の
繰
入
金
で
財
政
事
情
の
中
で
、
4
割
を
答 に
上 つ
下 い
水 て
道 も
課 見
長 直
し
厳 て
し は
い 。
問
公
共
下
水
道
の
価
格
設
定
き
た
い
。
政
見
通
し
等
を
説
明
し
て
い
等
を
通
し
て
経
営
内
容
や
財
会
や
広
報
、
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
知
し
て
い
る
が
、
住
民
説
明
担
が
増
え
る
こ
と
は
十
分
承
定
が
大
き
な
柱
と
な
る
。
負
た
め
に
は
、
水
道
料
金
の
改
全
な
事
業
運
営
を
継
続
す
る
め
て
き
た
が
、
安
定
的
に
健
ま
で
経
常
経
費
の
削
減
に
努
と
見
込
ま
れ
る
た
め
、
こ
れ
い
、
給
水
収
益
が
減
少
す
る
も
水
需
要
の
減
少
な
ど
に
伴
は
な
ら
な
い
。
ま
た
、
今
後
料
を
下
げ
る
と
い
う
こ
と
に
げ
る
代
わ
り
に
下
水
道
使
用
心
が
け
て
い
く
。
納
得
で
き
る
資
料
の
作
成
を
答 て
町
い
る
長
。
減
の
中
で
職
員
は
、
奮
闘
し
倍
と
な
っ
て
お
り
、
経
費
削
様
の
数
が
類
似
団
体
の
約
2
人
あ
た
り
が
従
事
す
る
お
客
答 意
上 見
下 は
水 。
道
課
長
で
は
不
十
分
と
思
わ
れ
る
が
、
の
で
あ
れ
ば
、
現
在
の
資
料
問
水
道
料
金
を
値
上
げ
す
る
き
た
い
。
て
い
る
た
め
、
理
解
い
た
だ
対
応
し
て
い
き
た
い
と
考
え
措
置
制
度
を
つ
く
っ
た
上
で
答 さ
町 れ
た
長 い
が
し 。
っ
か
り
減
免
て
は
、
温
情
を
も
っ
て
対
応
問
水
道
料
金
の
減
免
に
つ
い
て
い
る
。
イ
ナ
ス
約
2
割
を
基
準
と
し
検
針
デ
ー
タ
か
ら
プ
ラ
ス
マ
答
上
下
水
道
課
長
職
員
1
経
費
削
減
に
つ
い
て
の
町
の
と
捉
え
、
被
保
険
者
の
混
乱
と る
す 国
る 民
平 健
成 康
3
0保
年 険
度 を
を 県
契 域
機 化
あ
る
。
国
保
制
度
改
革
に
よ
化
を
実
施
し
て
い
く
考
え
で
識
し
て
お
り
、
個
人
カ
ー
ド
ー
ズ
は
大
変
高
い
も
の
と
認
利
便
性
を
考
慮
す
れ
ば
、
ニ
答 が
住 、
民 考
課 え
長 は
。
被
保
険
者
の
化
を
進
め
る
べ
き
と
考
え
る
り
、
垂
井
町
も
個
人
カ
ー
ド
問
多
く
の
方
が
要
望
し
て
お
世
帯
証
と
な
っ
て
い
る
。
村
の
う
ち
、
垂
井
町
の
み
が
答 ー
住 ド
民 化
課 の
長 状
況
県 は
内 。
42
市
町
問
近
隣
の
市
町
村
の
個
人
カ
は
非
常
に
遅
れ
て
い
る
状
況
ド
に
な
っ
て
い
る
。
垂
井
町
て お は
カ
り 1
、
5ー
8
0、 年 ド
% 平 も 化
近 成
前 に
く2
1か つ
が 年 ら い
個 度 推 て
人 に 進 は
カ お し 、
ー い て 国
ど
も
園
施
設
整
備
費
は
ど
の
問 な 補 と 階 答 い
用 い 地 考 で 健 る
地 。 等 え 着 康 か
購
の て 手 福 。
入
選 い す 祉
費
定 る る 課
を
は が 必 長
含
行 、 要
め
っ 現 が 早
た
て 在 あ い
こ
い 候 る 段
建
設
用
地
の
目
途
は
つ
い
て
予
定
通
り
進
め
る
か
。
ま
た
、
開
設
す
る
と
な
っ
て
い
る
が
、
問 問
平 う
成 。
34
年
度
ま
で
に
順
次
南
こ
ど
も
園
に
つ
い
て
以
下
垂
井
北
こ
ど
も
園
・
垂
井
が
、
地
域
間
で
子
ど
も
の
生
と
比
べ
若
干
減
少
し
て
い
る
備
費
は
1
∼
2
割
高
騰
し
て
済
情
勢
の
変
化
に
よ
り
、
整
定
当
時
か
ら
社
会
情
勢
・
経
て
い
る
。
な
お
、
計
画
案
策
計
画
案
に
お
け
る
整
備
費
の
垂
井
町
幼
保
一
元
化
等
推
進
る
方
へ
通
知
し
て
い
る
が
、
問
検
針
時
に
漏
水
が
疑
わ
れ
国
民
健
康
保
険
証
の
個
人
カ
ー
ド
化
に
つ
い
て
国
民
健
康
保
険
証
の
個
人
て
ほ
し
い
が
、
検
討
の
余
地
問
で
き
る
だ
け
早
く
実
施
し
進
め
て
い
き
た
い
。
を
招
か
な
い
よ
う
に
準
備
を
答 く
健 ら
康 い
福 か
祉 。
課
長 建
設
候
う
、
よ
り
良
い
環
境
の
中
で
9
活
環
境
に
差
が
生
じ
な
い
よ
わ
か
り
や
す
く
、
答 0
健 人
康 と
福 設
祉 定
課 さ
長
れ
て
計 い
画 る
案 が
。
たるい議会だより
人
、
垂
井
南
こ
ど
も
園
2
5
を
垂
井
北
こ
ど
も
園
2
0
0
問 い
当 る
初 と
の 思
計 わ
画 れ
で る
は 。
、
定
員
数
2017.2
試
算
が
基
準
で
あ
る
と
考
え
こ
ど
も
園
に
つ
い
て
算
出
は
難
し
い
が
、
第
2
次
補
地
が
決
定
し
て
お
ら
ず
、
○
こ
ど
も
園
に
つ
い
て
だ
が
、
以
下
問
う
。
栗
田
利
朗
議
員
成 個
30 人
年 カ
度 ー
に ド
作 を
り 作
直 っ
し て
が も
想 平
き
た
い
。
カ
ー
ド
化
に
踏
み
切
っ
て
い
前
月
の
答 は
町
な
い
長
か
。
平
成
2
9
年
度
に
3
0定
年 さ
度 れ
を る
目 こ
標 と
と か
し ら
て 、
個 平
人 成
一 般 質 問
果
は
あ
る
か
。
と
聞
い
て
い
た
が
、
そ
の
効
当
初
、
行
財
政
改
革
の
一
環
合
し
て
の
こ
ど
も
園
構
想
は
問
保
育
園
・
幼
稚
園
を
統
廃
た
ら
と
考
え
て
い
る
。
の
場
と
し
て
活
用
し
て
い
け
の
交
流
な
ど
5
歳
児
の
活
動
行
っ
て
い
な
い
。
小
学
生
と
一
般
の
使
用
に
貸
し
出
し
を
設
と
し
て
位
置
付
け
て
お
り
、
物
や
園
庭
は
現
在
も
教
育
施
答 す
教 る
育 事
次 は
長 で
き
幼 な
稚 い
園 か
の 。
建
況
で
保
育
・
教
育
で
き
る
か
子
ど
も
た
ち
が
ど
う
い
う
状
将
来
の
園
児
数
の
減
少
な
ど
、
答 ど
町
も
園
長
構
想
施 も
設 考
管 え
理 て
費 は
や 。
に
小
学
校
の
校
区
ご
と
の
こ
問
公
立
4
園
に
こ
だ
わ
ら
ず
ま
進
め
て
い
く
所
存
で
あ
る
。
と
思
う
が
、
計
画
は
こ
の
ま
ケ
ジ
ュ
ー
ル
の
調
整
は
必
要
か
る
と
見
込
ん
で
い
る
。
ス
選
定
か
ら
取
得
に
時
間
が
か
園
、
垂
井
南
こ
ど
も
園
の
用
地
答 は
企 。
画
調
整
課
長 て
い
る
が
本
町
の
取
り
組
み
組
織
を
つ
く
る
こ
と
に
な
っ
表
者
を
選
び
避
難
所
の
運
営
問
初
期
避
難
者
の
中
か
ら
代
行
っ
て
い
る
。
現
在
は
そ
の
見
直
し
作
業
を
ヒ
ア
リ
ン
グ
結
果
と
照
合
し
、
に
被
災
し
た
市
町
村
か
ら
の
熊
本
地
震
を
契
機
に
、
過
去
作
成
し
た
が
、
本
年
4
月
の
防
災
計
画
の
改
定
に
合
わ
せ
実
施
し
て
い
る
が
、
避
難
所
住
民
が
体
験
で
き
る
訓
練
を
な
い
。
職
員
の
召
集
訓
練
、
た
設
営
訓
練
は
実
施
し
て
い
運
営
マ
ニ
ュ
ア
ル
に
基
づ
い
答 施
企 状
画 況
調 は
整 。
課
長 問
避
難
所
設
営
の
訓
練
の
実
に
従
事
す
る
。
を
考
え
る
と
こ
ろ
で
あ
る
が
、
自
主
防
る
岩
手
幼
稚
園
を
有
効
活
用
問
現
在
、
休
園
と
な
っ
て
い
定
し
て
い
な
い
。
ス
ク
ー
ル
バ
ス
の
導
入
は
予
最
善
の
方
法
と
考
え
る
た
め
、
長
と
安
心
安
全
を
確
保
す
る
と
が
、
園
児
の
健
や
か
な
成
直
接
預
か
り
、
引
き
渡
す
こ
答 考
健 え
康 て
福 い
祉 る
課 か
長 。
答 で
町 は
な
長 い
か
垂 。
井
北
こ
ど
も
見
直
し
を
か
け
る
べ
き
時
期
問
す
べ
て
の
こ
と
を
再
検
討
、
の
整
備
に
生
か
し
て
い
く
。
ど
も
園
、
垂
井
南
こ
ど
も
園
意
深
く
分
析
し
、
垂
井
北
こ
と
考
え
ら
れ
る
。
今
後
も
注
対
す
る
メ
リ
ッ
ト
は
大
き
い
ア 難
ル 所
は に
平 お
成 け
2
6る
年 運
度 営
の マ
地 ニ
域 ュ
答 取
企 り
画 組
調 ん
整 で
課 い
長 る
か
指 。
定
避
ニ
ュ
ア
ル
作
成
は
ど
こ
ま
で
問
本
町
の
避
難
所
運
営
マ
難
所
運
営
に
つ
い
て
災
害
発
生
時
に
お
け
る
避
運
営
を
行
な
う
。
指
定
避
難
れ
る
職
員
を
中
心
に
報
告
や
は
、
指
定
避
難
所
に
派
遣
さ
所
運
営
組
織
設
置
ま
で
の
間
災
組
織
等
に
よ
り
指
定
避
難
園
児
を
園
児
や
保
護
者
、
保
育
士
に
問
ス
ク
ー
ル
バ
ス
の
導
入
は
要
が
あ
る
と
考
え
て
い
る
。
で
き
る
体
制
を
整
備
す
る
必
育
て
支
援
が
総
合
的
に
提
供
子
ど
も
の
教
育
・
保
育
、
子
断
す
る
こ
と
は
困
難
だ
が
、
る
た
め
、
経
費
的
効
果
を
判
幼
保
一
元
化
を
開
始
し
て
い
こ
ど
も
園
の
開
設
と
併
せ
て
答
健
康
福
祉
課
長
で
あ
り
、
検
討
の
中
で
住
民
地
域
の
方
々
の
理
解
が
第
一
き
た
い
。
の
皆
様
と
協
議
を
進
め
て
い
と
連
携
を
図
り
検
討
す
る
。
は
地
区
ま
ち
づ
く
り
協
議
会
○ 中
避災村
難害ひ
所発
運生と
営時み
にに議
つお員
いけ
てる
ほ か
要
性
を
感
じ
て
お
り
、
今
後
設
営
と
い
う
実
働
訓
練
の
必
派
遣
職
員
は
後
方
支
援
業
務
運
営
す
る
体
制
に
移
行
し
、
営
組
織
が
自
主
的
に
管
理
・
所
運
営
組
織
設
置
後
は
、
運
組
織
に
お
い
て
、
具
体
的
な
問 組 機 い ア 提 や 関 ニ 答 え
住 む 動 て ル 供 す 係 ュ 企 る
民 。 的 も に を く 部 ア 画 が
に
に 検 よ 図 伝 署 ル 調 。
よ
動 討 る り え や の 整
る
け し 実 、 、 住 見 課
避
る 、 働 運 十 民 直 長
難
よ 有 訓 営 分 に し
所
う 事 練 マ な わ 結 運
運
取 の に ニ 情 か 果 営
営
り 際 お ュ 報 り を マ
、
安
全
確
保
を
期
す
べ
き
と
考
き
を
再
度
点
検
し
、
住
民
の
問 な 握 活 策 に 担 に 災 答 ど う
災 う に 動 に 避 当 住 計 企 の に
害 。 つ の 関 難 の 民 画 画 よ 組
発
い 支 す 所 健 部 で 調 う 織
生
て 援 る に 康 福 は 整 な さ
時
取 、 ボ 関 福 祉 災 課 動 れ
の
り ニ ラ す 祉 班 害 長 き 、
職
組 ー ン る 課 を 対
と 災
員
み ズ テ 総 を 設 策 町 な 害
の
を の ィ 合 中 置 本 の る 時
動
行 把 ア 対 心 し 部 防 か は
、
。
避
難
所
救
援
物
資
要
請
等
の
避
難
所
2017.2
問
避
難
所
支
援
班
は
ど
の
よ
垂
井
東
たるい議会だより 10
一 般 質 問
チ
ャ
レ
ン
ジ
す
る
た
め
の
助
答 検
生 討
涯 ・
学 推
進
習 し
課 て
長
は
。
夢
に
ジ
を
応
援
す
る
取
り
組
み
を
問
若
者
の
夢
へ
の
チ
ャ
レ
ン
施
策
と
考
え
、
以
下
問
う
。
創
造
に
も
つ
な
が
る
重
要
な
す
る
こ
と
は
、
地
域
の
魅
力
増
え
て
い
る
。
地
域
で
応
援
る
な
ど
支
援
す
る
自
治
体
が
対
し
費
用
の
一
部
を
助
成
す
ー
ジ
を
検
討
す
る
。
点
か
ら
も
子
ど
も
向
け
の
ペ
く
た
め
、
子
育
て
支
援
の
視
に
親
し
み
を
持
っ
て
い
た
だ
生
徒
に
わ
か
り
や
す
く
、
町
答 討
企 ・
画 推
調 進
整 し
課 て
長 は
ど
児 う
童 か
・ 。
キ
ッ
ズ
ペ
ー
ジ
の
導
入
を
検
に
本
町
の
魅
力
を
届
け
る
あ
り
、
町
の
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
る
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
時
代
に
問
に も の で 体 た 聞 答 う
幅 つ キ つ 大 存 あ 制 機 い 町 に
広 い ッ な き 続 る を 会 た
進
い て ズ が な に 。 整 を り 長 め
ペ る 意 向 ま え 捉 、
年
る
ー と 味 け た る え ま 若 の
齢
ジ 考 で た 、 こ て た 者 か
層
の え 若 フ 不 と 対 そ の 。
が
導 て 者 ォ 破 が 応 う 思
利
入 い 支 ロ 高 必 す い い
用
に る 援 ー 校 要 る っ を
す
。
の
み
な
ら
ず
他
市
町
の
制
度
が
、
今
後
は
水
道
料
金
改
定
の
制
度
は
導
入
し
て
い
な
い
道
の
漏
水
に
対
す
る
減
免
等
上 と
下 対
水 応
道 し
課 て
長 い
く
現 。
在
、
水
な
観
点
で
あ
り
、
し
っ
か
り
考
え
る
こ
と
は
と
て
も
大
事
現
実
的
な
対
応
で
救
う
か
を
答 の
町 検
討
長 は
。
住
民
を
い
か
に
タ
ー
の
ハ
イ
ブ
リ
ッ
ド
化
等
取
り
組
み
は
。
ま
た
、
メ
ー
解
に
基
づ
く
対
応
に
向
け
た
と
の
運
命
共
同
体
的
相
互
理
喫
緊
の
課
題
と
し
て
、
町
民
と
か
ら
、
漏
水
救
済
措
置
を
い
く
こ
と
が
重
要
で
あ
る
こ
関
係
を
し
っ
か
り
維
持
し
て
供
給
者
と
利
用
者
と
の
信
頼
問
上 つ 及 住
水 い び 民
道 て 生 生
活 活
事
環 の
業
境 安
に
の 心
お
保 ・
い
全 安
て
に 全
、
る
昨
今
、
行
政
も
公
害
防
止
生
活
環
境
確
保
が
求
め
ら
れ
答 て
町 は
。
長 た
条
例
制
定
に
取
り
組
ま
れ
境
保
全
・
向
上
を
目
的
と
し
化
に
対
し
て
住
民
生
活
の
環
ル
な
ど
、
昨
今
の
住
環
境
悪
ル
の
反
射
光
に
よ
る
ト
ラ
ブ
問
生
活
騒
音
や
太
陽
光
パ
ネ
事
例
を
調
査
研
究
し
て
い
く
。
い
。
今
後
、
先
近
隣
市
町
で
は
導
入
例
が
な
機
能
シ
ス
テ
ム
で
あ
る
が
、
の
早
期
発
見
に
つ
な
が
る
高
検
針
作
業
の
効
率
化
や
漏
水
能
や
逆
流
検
知
機
能
を
備
え
、
に
つ
い
て
は
、
漏
水
検
知
機
ー
タ
ー
の
ハ
イ
ブ
リ
ッ
ド
化
り
前
向
き
に
検
討
す
る
。
メ
減
免
基
準
と
の
整
合
性
を
図
救
済
措
置
や
下
水
道
料
金
の
の
減
免
制
度
の
導
入
に
よ
る
を
十
分
調
査
研
究
し
、
漏
水
交
通
ア
ク
セ
ス
に
つ
い
て
は
な
い
と
の
結
果
が
出
た
が
、
周
辺
交
通
に
影
響
は
発
生
し
伴
う
交
通
へ
の
影
響
に
つ
い
答 影
総 響
務 に
課 つ
長
い
て
庁 。
舎
移
転
に
郷
鉄
工
西
国
道
交
差
点
へ
の
車
両
の
左
折
車
線
の
確
保
、
進
車
両
の
右
折
車
線
と
南
進
ら
の
ア
ク
セ
ス
と
し
て
、
北
問
る 移 ス 答 組
西 い 整 新 必 行 ト 町 ま
側 て 備 役 要 し が
れ
県
及 場 が て 想 長 て
道
び 庁 あ い 定
は
養
予 舎 る く さ か 。
老
算 周 。 の れ な
垂
規 辺
か 、 り
井
模 の
検 実 高
線
に 道
証 際 い
か
つ 路
す に コ
リ
ッ
ド
化
に
積
極
的
に
取
り
ら
水
道
メ
ー
タ
ー
の
ハ
イ
ブ
問
サ
ー
ビ
ス
向
上
の
観
点
か
り
、
研
究
し
て
い
く
。
住
民
の
良
好
な
て
事
前
に
推
計
し
た
と
こ
ろ
11 たるい議会だより
2017.2
進
自
治
体
等
の
す
る
た
め
の
チ
ャ
レ
ン
ジ
に
成
金
事
業
に
つ
い
て
は
、
他
市
町
の
取
り
組
み
を
参
考
に
若
者
が
将
来
の
夢
を
実
現
ジ
を
応
援
若
者
の
夢
へ
の
チ
ャ
レ
ン
り
展
開
し
て
い
き
た
い
。
の
で
、
そ
の
中
で
も
し
っ
か
は
各
地
区
を
回
る
形
に
な
る
の
防
災
訓
練
は
7
年
に
1
回
る
。
毎
年
実
施
し
て
い
る
町
し
て
い
く
べ
き
と
思
っ
て
い
か
り
と
守
れ
る
体
制
に
指
導
答 が に か
町 。 取 ら
り こ
長 組 そ
む 全
地
べ 町
域
き 挙
ご
と げ
と
考 て
し
え 早
っ
る 急
方
針
が
出
さ
れ
て
い
る
今
だ
本
町
は
若
者
支
援
を
ど
の
よ
支
援
を
検
討
す
る
。
ハ
ー
ド
・
ソ
フ
ト
両
面
で
の
○
住
民
生
活
の
安
心
・
安
若
山
隆
け
る
社
会
の
実
現
の
た
め
、
全
に
つ
い
て
問
若
者
が
希
望
を
持
ち
、
輝
全
及
び
生
活
ほ か
環
境
の
保
め
、
関
係
機
関
と
連
携
を
図
か
つ
計
画
的
に
推
進
す
る
た
全
に
関
す
る
施
策
を
総
合
的
ん
で
い
る
が
、
生
活
環
境
保
史
議
員
対
策
や
環
境
保
全
に
取
り
組
一 般 質 問
利
便
向
上
︶
に
つ
い
て
。
確
保
︵
商
業
施
設
と
の
人
的
問 し
国 調
道 査
2
1・
号 検
線 討
横 す
断 る
歩 。
道
の
の
乗
り
入
れ
の
問
題
も
考
慮
和
等
が
あ
り
、
文
化
会
館
へ
答 鋭
建 角
設 解
課 消
長 ︶
に
急 つ
勾 い
配 て
の 。
緩
点
改
良
︵
右
折
車
線
の
確
保
・
問
圦
之
宮
神
社
三
差
路
交
差
検
討
す
る
。
担
保
を
願
う
。
長
期
に
渡
る
整
備
に
関
す
る
計
画
や
実
施
要
綱
に
掲
げ
、
周
辺
ア
ク
セ
ス
を
網
羅
し
、
問
題
等
あ
る
と
思
わ
れ
る
が
、
て
、
財
政
問
題
や
地
権
者
の
問
新
庁
舎
周
辺
道
路
に
関
し
事 込
費
み
2
5、
億 税
円 込
と み
試 本
算 体
し 価
た 格
。 工
り
約
2
割
程
度
の
削
減
を
見
は
、
半
兵
衛
の
里
の
活
性
化
パ
ー
ク
で
の
イ
ベ
ン
ト
開
催
ト
を
開
催
し
て
い
る
。
エ
コ
の
里
で
は
季
節
毎
に
イ
ベ
ン
産 協
業 議
課 を
長
進
め
現 て
在 い
、 く
半 。
兵
衛
え
る
。
今
後
、
関
係
者
と
の
利
用
促
進
に
つ
な
が
る
と
考
開
催
に
よ
り
エ
コ
ド
ー
ム
の
ト
や
環
境
フ
ェ
ア
と
併
せ
た
行
う
こ
と
に
よ
り
町
内
外
か
濃
圏
域
か
ら
の
利
用
促
進
を
以
外
の
イ
ベ
ン
ト
開
催
や
西
フ
ェ
ア
ト
レ
ー
ド
な
ど
運
動
一
世
代
前
の
自
動
車
展
示
や
答 か
生 。
涯
学
習
課
長
り
組
み
は
ど
の
よ
う
で
あ
る
問
運
動
公
園
活
性
化
へ
の
取
こ
と
は
困
難
と
考
え
る
。
す
る
中
、
今
す
ぐ
取
り
組
む
先
す
べ
き
他
の
事
業
が
蓄
積
対
効
果
を
考
え
た
と
き
、
優
設
を
充
実
す
る
こ
と
は
費
用
答 か
生 。
涯
学
習
課
長 問
温
泉
を
活
用
し
て
は
ど
う
近
年
、
温
泉
施
の
拡
幅
は
、
沿
線
地
権
者
等
す
る
。
圦
之
宮
交
差
点
ま
で
問
題
が
あ
る
た
め
県
と
協
議
は
河
川
で
あ
り
橋
梁
拡
幅
の
答 道
建 路
設 の
課 拡
長 幅
に
交 つ
差 い
点 て
北 。
側
圦
之
宮
国
道
交
差
点
ま
で
の
折
車
線
の
確
保
︶
と
併
せ
、
川
橋
南
詰
交
差
点
改
良
︵
右
問
県
道
養
老
垂
井
線
、
新
相
阜
県
並
び
に
公
安
委
員
会
と
乗
り
入
れ
等
が
あ
る
た
め
岐
答 要
建 と
設 認
課 識
長 し
て
県 い
道 る
か 。
ら
の
移
転
後
も
継
続
し
検
討
が
必
担
当
所
管
課
と
十
分
連
携
し
、
建
物
を
活
用
す
る
こ
と
に
よ
29 模
億 の
円 庁
程 舎
度 を
を 新
想 築
定 し
。 た
既 場
存 合
て
い
る
。
予
算
規
模
は
同
規
機
能
に
つ
い
て
検
討
を
進
め
よ
り
具
体
的
な
庁
舎
内
外
の
庁
舎
と
し
た
。
現
在
で
は
、
て
の
人
に
優
し
い
庁
舎
④
町
の
安
全
を
守
る
庁
舎
③
す
べ
①
町
民
が
集
う
庁
舎
②
町
民
答2
5容
総 億 を
務 円 想
課 を 定
長 提 積
示 算
基 し し
本 た 予
理 の 算
念 か 規
を 。 模
ト
と
し
て
、
ど
の
よ
う
な
内
問
新
庁
舎
の
基
本
コ
ン
セ
プ
へ
の
要
望
を
検
討
す
る
。
協
議
し
、
岐
阜
国
道
事
務
所
答
建
設
課
長
等
を
活
用
し
、
ミ
ニ
イ
ベ
ン
答 ム
住 で
民 開
課 催
長
で
き
多 な
目 い
的 か
広 。
場
問
エ
コ
マ
ー
ト
を
エ
コ
ド
ー
問
業
者
に
丸
投
げ
せ
ず
、
町
ー
タ
ル
的
に
検
討
す
る
。
分
、
宮
代
交
差
点
を
含
め
ト
会
館
側
、
相
川
橋
の
南
詰
部
ら
入
る
だ
け
で
な
く
、
文
化
生
整
備
計
画
の
中
で
、
西
か
答
町
町
の
見
解
は
。
い
に
関
わ
る
と
考
え
る
が
、
発
揮
す
る
と
い
う
町
民
の
思
ト
ー
タ
ル
的
な
相
乗
効
果
を
近
く
に
移
転
し
、
さ
ら
な
る
持
つ
こ
と
が
、
文
化
会
館
の
独
自
の
基
本
コ
ン
セ
プ
ト
を
い せ
と に
思 し
っ て
て 形
い に
る し
て
。
い
き
た
対
し
、
我
々
の
思
い
を
上
乗
者
が
提
案
し
て
き
た
も
の
に
方
式
を
採
用
し
て
お
り
、
業
答
町
朝
倉
運
動
公
園
に
つ
い
て
討
し
て
い
く
。
施
設
の
充
実
に
つ
い
て
は
検
の
意
向
を
確
認
の
上
調
査
・
な
が
る
も
の
と
思
わ
れ
る
。
修
・
整
備
を
行
っ
て
い
る
。
答 と
生 し
涯 て
学 整
習 備
課 し
長 て
は
公 。
園
内
進
み
、
優
先
順
位
を
つ
け
改
の
施
設
・
設
備
は
老
朽
化
が
半
兵
衛
の
里
に
つ
い
て
く 議 今
。 会 後
と 、
の 半
議 兵
論 衛
を の
進 里
め 経
て 営
い 協
民
が
誇
り
に
思
い
愛
さ
れ
る
ほ か
に
加
え
地
域
の
活
性
化
に
つ
具
を
充
実
や
イ
ベ
ン
ト
会
場
問
子
ど
も
向
け
の
施
設
や
遊
○
半
兵
衛
の
里
に
つ
い
て
て
効
果
が
出
て
い
る
。
安
田
功
議
員
ル
す
る
触
れ
合
い
の
場
と
し
ら
来
園
さ
れ
、
町
を
ア
ピ
ー
2017.2
協
議
す
る
。
関
係
機
関
と
長
今
後
の
都
市
再
長
プ
ロ
ポ
ー
ザ
ル
たるい議会だより 12
一 般 質 問
▲JRアンダーパスの電光掲示板
る 要 が
。 で ら
は 一
な つ
い に
か す
と る
考 姿
え 勢
て が
い 必
ぞ
れ
の
思
い
を
大
切
に
し
な
た
な
知
恵
を
集
約
し
、
そ
れ
ス
と
捉
え
柔
軟
な
発
想
と
新
ま
ち
づ
く
り
最
大
の
チ
ャ
ン
え
る
。
垂
井
地
区
に
と
っ
て
、
実
行
す
る
こ
と
が
重
要
と
考
も
と
、
利
用
計
画
を
立
案
し
積
極
的
、
主
体
的
な
参
画
の
答 え
町 は
。
長 を
ほ
ぼ
達
成
し
た
と
考
え
て
る
。
第
6
次
変
更
事
業
目
的
概
算
1
億
円
を
見
込
ん
で
い
置
の
設
置
が
主
で
事
業
費
は
源
地
の
非
常
用
自
家
発
電
装
答 業
上 見
下 込
水 額
道 は
課 。
長
か
。
あ
れ
ば
事
業
内
容
と
事
そ
れ
と
も
残
事
業
が
あ
る
の
問
第
6
次
事
業
は
終
了
か
、
概
に
は
言
え
な
い
。
量
区
分
の
設
定
が
異
な
り
一
円
。
超
過
料
金
は
、
超
過
水
る
の
か
。
条
例
改
正
ま
で
の
な
理
解
を
ど
の
よ
う
に
求
め
値
上
げ
に
対
し
住
民
の
十
分
説
明
が
あ
っ
た
。
事
実
上
の
金
の
改
定
、
見
直
し
に
係
る
問
さ
き
の
議
会
等
で
水
道
料
水
道
加
入
金
4
6
3
万
円
、
万
円
を
補
填
。
主
な
内
訳
は
年
度
決
算
で
、
約
5
5
0
0
答 て
上 る
下 の
水 か
道 。
課
長
内
部
留
保
資
金
を
い
く
ら
充
第
2
水
13 たるい議会だより
留
保
資
金
5
0
3
7
万
円
。
2017.2
平
成
27
性
化
に
つ
い
て
の
町
長
の
考
問
役
場
跡
と
周
辺
地
域
の
活
2
1
9
2
円
、
最
低
6
8
1
込
み
の
基
本
料
金
は
、
最
高
方
使
用
と
仮
定
し
た
消
費
税
金
が
あ
る
が
、
こ
の
返
済
に
2
0
0
0
万
円
の
未
償
還
元
年 1
度 9
末 0
の 0
決 万
算 円
書 を
で 予
は 定
2
1。
億 前
町
民
の
皆
様
の
テ
ム
自
動
通
報
装
置
は
、
水
に
設
置
し
た
冠
水
感
知
シ
ス
答 声
建 が
設 あ
課 る
長 が
対
平 策
成 は
23 。
年
度
制
に
つ
い
て
、
不
十
分
と
の
ダ
ー
パ
ス
水
没
時
の
交
通
規
問
J い J
R て R
ア
垂
ン
井
ダ
駅
ー
東
パ
側
ス
の
に
ア
つ
ン
遮
断
機
設
置
に
つ
い
て
は
、
行
止
め
﹂
が
表
示
さ
れ
る
。
﹁
冠
水
注
意
﹂
や
﹁
冠
水
通
表
示
板
の
回
転
灯
点
灯
と
両
側
で
は
回
転
灯
付
き
冠
水
信
さ
れ
、
ア
ン
ダ
ー
パ
ス
の
係
課
及
び
職
員
に
メ
ー
ル
配
答 う
建 な
設 対
課 策
長 は
な
今 い
後 か
は 。
エ
ア
違
う
こ
と
が
理
解
で
き
る
よ
難
し
い
。
通
行
人
が
普
段
と
看
板
で
注
意
を
促
す
こ
と
は
問 い す 安
電 く る 全
光 。 た ・
掲
め 安
示
調 心
板
査 を
下
・ さ
の
検 ら
小
討 に
さ
し 確
な
て 保
し
︶
に
つ
い
て
水
道
料
金
の
改
定
︵
見
直
地
へ
水
を
送
る
第
1
水
源
地
い
る
が
、
現
在
は
第
2
水
源
役
場
の
跡
に
つ
い
て
検
討
し
て
い
き
た
い
。
ー
で
出
る
遮
断
機
を
調
査
・
口 業
径 を
1
3行
ミ う
リ 県
、 内
1 事
カ 業
月 体
1
0で
立 、
年
4
月
時
点
、
自
己
水
で
事
答 で
上 高
下 い
水 ・
道 低
課 い
長 の
状
平 況
成 は
26 。
問
県
内
事
業
体
の
水
道
料
金
し
て
い
る
。
送
り
し
、
そ
の
更
新
に
着
手
の
老
朽
化
が
著
し
い
た
め
、
問
今
年
度
起
債
発
行
額
4
億
自
家
発
電
装
置
の
設
置
を
先
よ
る
音
声
通
報
ま
た
役
場
関
○ 山
直水田
し道利
︶料
に金夫
つの議
い改員
て
定
ほ か
︵
見
位
4
セ
ン
チ
以
上
で
電
話
に
一 般 質 問
と
、
そ
し
て
相
川
左
岸
系
の
部
留
保
資
金
が
底
を
つ
く
こ
水
道
料
金
の
値
上
げ
は
、
内
苦
し
い
状
況
が
続
い
て
い
る
。
も
影
響
が
あ
り
財
源
確
保
が
を
し
た
こ
と
が
あ
る
か
。
ま
利
用
効
果
に
つ
い
て
の
調
査
問
ド
ロ
ー
ン
の
利
用
方
法
や
ー
ン
﹂
の
導
入
に
つ
い
て
小
型
無
人
航
空
機
﹁
ド
ロ
検
討
す
る
。
動
向
を
踏
ま
え
、
前
向
き
に
国
の
施
策
や
周
辺
自
治
体
の
保
が
大
き
な
課
題
と
な
る
。
の
教
育
や
活
動
中
の
安
全
確
り
に
よ
り
町
の
財
政
状
況
に
答 撃
町 と
な
長 る
が
消 、
費 お
税 考
の え
先 は
送 。
た
ち
に
と
っ
て
さ
ら
に
大
打
費 問 し
税 平 て
10 成
い
% 31 く
が 年
。
予 10
定 月
さ 以
れ 降
、 に
私 消
ー
ム
ペ
ー
ジ
等
で
随
時
周
知
に
個
別
通
知
し
、
広
報
、
ホ
定
の
折
に
は
、
お
客
様
全
戸
コ
メ
ン
ト
も
実
施
す
る
。
改
定
案
に
対
す
る
パ
ブ
リ
ッ
ク
ペ
ー
ジ
で
の
お
知
ら
せ
、
改
る
。
ま
た
、
広
報
や
ホ
ー
ム
い
た
だ
き
た
い
と
考
え
て
い
を
実
施
し
、
議
会
の
意
見
を
事
業
用
利
用
者
へ
の
説
明
会
の
財
政
見
通
し
な
ど
住
民
や
に
水
道
料
金
の
現
状
や
将
来
を
考
え
て
い
る
。
改
定
ま
で
あ 系
る の
が 改
平 定
成 は
30 、
年 検
4 討
月 段
実 階
施 で
答 手
上 段
下 は
水 。
道
課
長
が
第
一
と
考
え
て
い
る
。
し
住
民
の
理
解
を
得
る
こ
と
っ
か
り
と
し
た
資
料
を
作
成
し
て
い
る
状
況
で
あ
る
。
し
く
、
想
定
さ
れ
る
も
の
を
出
金
の
値
上
げ
あ
り
き
で
は
な
業
を
進
め
て
き
た
。
水
道
料
給
体
制
を
つ
く
る
た
め
の
事
的
に
、
そ
し
て
強
い
水
道
供
答 開
町 催
が
長 必
要
こ と
れ 考
ま え
で る
安 が
定 。
け
の
説
明
資
料
、
説
明
会
の
益
者
の
理
解
を
得
ら
れ
る
だ
金
を
負
担
し
て
い
た
だ
く
受
え
直
し
て
欲
し
い
。
公
共
料
問
水
道
料
金
の
値
上
げ
を
考
て
い
る
。
理
解
い
た
だ
き
た
い
と
考
え
様
へ
の
説
明
を
丁
寧
に
行
い
、
負
担
い
た
だ
く
受
益
者
の
皆
た
め
莫
大
な
費
用
を
要
す
。
給
が
で
き
る
状
況
を
つ
く
る
害
時
も
あ
る
程
度
の
安
定
供
自
然
流
下
方
式
に
よ
り
、
災
ン
導
入
の
際
に
は
、
操
縦
者
答 て
企 町
画 の
調 見
整 解
課 は
長 。
め
、
ド
ロ
ー
ン
導
入
に
つ
い
心
な
ま
ち
づ
く
り
構
築
の
た
す
る
自
然
災
害
。
安
全
・
安
問
日
本
全
国
で
頻
繁
に
発
生
し
た
い
。
ロ
ー
ン
導
入
に
つ
い
て
検
討
住
民
の
捜
索
・
救
助
な
ど
ド
防
災
計
画
改
定
の
際
に
、
被
答 み
企 入
画 れ
調 て
整 は
課 ど
長 う
か
町 。
地
域
ー
ン
導
入
に
係
る
事
項
を
組
問
町
地
域
防
災
計
画
に
ド
ロ
検
討
し
て
い
く
。
有
効
な
手
段
と
考
え
、
今
後
索
、
救
助
に
お
け
る
活
用
は
け
る
被
害
状
況
の
把
握
や
捜
主
と
し
た
災
害
発
生
時
に
お
答 る
企 か
画 。
調
整
課
長
た
取
り
組
み
た
い
業
務
は
あ
か
ら
グ
ラ
ン
ド
の
排
水
に
係
答 の
教 実
育 施
次 を
長 。
排
水
対
策
に
つ
い
て
、
調
査
問
表
佐
小
学
校
グ
ラ
ン
ド
の
排
水
対
策
に
つ
い
て
表
佐
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