第51回青梅マラソン大会

〈平成29年/201
7〉
青梅市の人口
2/1
1 月 1 日現在(前月との比較)
世帯数 62,306 世帯 (48 世帯増)
No.1,3
1
1
人口
発行・編集
〈毎月 1 日・15 日発行〉
青梅市役所秘書広報課
〒 198-8701
青梅市東青梅 1 − 11 − 1
☎ 0428 − 22 − 1111
FAX 0428 − 22 − 3508
135,986 人 (28 人減)
(男)
68,258 人
(17 人減)
(女)
67,728 人
(11 人減)
第51回 青 梅 マ ラソ ン 大 会
2月19日( 日 )
コニカミノルタ
神野大地選手
スタート
10キロの部・午前9時30分
30キロの部・午前11時30分
ジュニア(小学6年生)の部・午前10時
〃 (小学5年生)の部・午前10時15分
〃 (小学4年生)の部・午前10時30分
〃 (中学生)の部・正午
問い合わせ 青梅マラソン大会事務局(総合体育館内)☎24−6311
受
付
※開会式終了後︑スペシャ
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ルトークショーやラン
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日︵ 日 ︶ 午
19
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決定しだい︑青梅マラソ
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お知らせします︒
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友 好 市 民 選 手 団
枠
人 の 選 手︑
地
ドイツ・ボッパルト市民
基
選手団として
人の選手が出場しま
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中国・北京市民選手団とし
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横
ご協力をお願いします
第51回青梅マラソン大会(2月19日)の交通規制
至秩父
飯能市
名栗
両郡橋
小沢トンネル
滝成トンネル
松の木
トンネル
岩井堂
成木市民センター
阿須
岩蔵
吹上トンネル
坂下橋
金
子
橋
街道
小曾木
黒沢二 寒念橋
豊岡街道
南峰
七日市場
大門
佐藤塚
奥
多
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駅
深山橋
氷
川
橋
三頭橋
至
小
菅
村
周奥
遊多
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路
奥多摩駅
入口
海
沢
大
橋
古里駅
川井駅
30キロ折返し点
将 古里
門
万
大
世
橋
橋
奥
多
摩
大
橋
沢井駅
石神前駅
御嶽駅 軍畑駅
二俣尾駅
日向和田駅
宮の平駅
市
民
会
館
10キロ折返し点
御
岳
橋
アメリカキャンプ村
軍
畑
大
橋
奥
多
摩
橋
御嶽神社入口
・
●ドローンの使用はご遠慮ください。
●交通規制・う回路については現場警察官
の指示に従ってください。
●ロ ー ド バ イ ク 、 マ ウ ン テ ン バ イ ク 等 の
自 転車も規制の対象となります。
梅
郷
四
神代橋
日
向
和
田
三
和田橋
青梅駅
調布橋
川
今寺
物見塚
東
青
梅
五
東青梅二
東青梅駅
青梅新町
野上
東青梅三
河辺駅
東青梅四
畑中
長淵七
吉 野 街 道
箱根ヶ
新町
桜株
小作駅
河辺
青梅街道
新青梅
小作坂上
河
辺
東
多摩川橋
総合 市民
体育館 球技場
日の出 I. C.
武蔵五日市駅
横
田
基
地
小作坂下
30 キロフィニッシュ
万年橋
青梅 I. C.
藤橋
大門二
東青梅六
スタート
10 キロ 9:30
30 キロ 11:30
下奥多摩橋
青梅総合病院
千ヶ瀬五
市民会館南
多摩
和田二
成木街道
入口
勝沼
青梅
市役所
10 キロ
フィニッシュ
道
愛宕大橋
根ヶ布
四小前
青梅坂トンネル
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深山橋
奥
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B
道
圏央
藤橋北
野上二
川
至
日
原
武蔵五日市駅前
奥多
摩街
道
多摩川
友田
牛浜
第五ゲ
満地トンネル
五日
多摩橋
秋川
小荷田
五日市街道
サマーランド
今号の主な記事
手
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日時
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☆ キロの部・ キロの部・
時〜 時・総合体育館
10 2
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4
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▽ 月 日︵日︶
☆ キロの部⁝午前 時
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コース 東青梅 丁目交差
選
青梅交通少年団鼓笛
隊︑青梅消防少年団鼓笛隊
待
年後の東京2020オ
リンピック・パラリンピッ
クの開催に向け︑世界から
3
8
出演
招
キロの部では︑次の選
手が招待選手として出場し
ます︒
神野大地
選 手︵ コ ニ カ ミ ノ ル タ ︶ ﹁ 東 京 ﹂ が 注 目 さ れ て い る
キロの部 男 子
今︑多くの外国人ランナー
30
4
30
分〜 時 分・市役所
9
☆ キロの部⁝午前 時〜
8
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時 分・河辺小
式
▽ザッカリーハイン選
の出走を促進するととも
新たに﹁横田基地枠﹂を設
手︵米国︶▽押川裕貴選
けました︒今大会では 人
手︵ ト ヨ タ 自 動 車 九 州 ︶ に︑
友好親善の交流として︑
▽ギザエマイケル選手
30
☆ジュニア︵小学生︶の部
10
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会
日︵ 土 ︶ 午
18
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ミヤン青梅河辺店前
月
2
15
☆ジュニア︵中学生︶の部
ミヤン青梅河辺店前
1
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開
日時
後 時 分から︵予定︶
︵スズキ浜松AC︶▽藤
大会専用の救急車の配
倒れたり苦痛を訴えた
選手を見かけたら⁝
森 憲 秀 選 手︵ 中 国 電 力 ︶ の選手が出場します︒
▽口町 亮選手︵東洋大
学︶▽土井大輔選手︵法
政大学︶
する選手を見かけたら︑お
キロの部女子 鷲見梓沙
近くの大会役員にお知らせ
15
会場 総合体育館
2020オリンピック・
※開 会 式 開 始 前 に︑ 東 京
グツアー歓迎セレモ
パラリンピック フラッ
ニーを開催します︒詳細
15
日
置︑医師・看護師の配置な
22
30
2
月
号でお知らせします︒
ど救護体制には万全を期し
1111︑また︑緊急を要
選手︵ユニバーサルエン
市役所内救急本部☎
ターテインメント︶▽宇
ください︒近くに大会役員
す る 場 合 は 119 番 に 通
ていますが︑万一コースで
通過予定時刻
スタート
午前 11 時 30 分
青梅駅付近
11 時 36 分
日向和田駅付近
11 時 45 分
桜橋付近
11 時 54 分
御嶽駅付近
午後零時 3 分
川井水香園付近(折り返し)
零時 14 分
御嶽駅付近
零時 24 分
桜橋付近
零時 33 分
宮ノ平駅付近
零時 45 分
青梅駅付近
零時 51 分
総合体育館前(フィニッシュ)
1 時 00 分
都宮亜未選手︵キヤノン
通過予定時刻
スタート
午前 9 時 30 分
青梅駅付近
9 時 36 分
日向和田駅付近(折り返し)
9 時 46 分
市民会館付近
9 時 54 分
青梅市役所前(フィニッシュ)
10 時 00 分
が 見 当 た ら な い と き に は︑ 報してください︒
10 キロの部
倒れたり︑苦痛を訴えたり
コース通過予定時刻
※トップランナーの通過予定時刻です
AC九州︶▽小指有未選
「青梅で会おう」を合い言葉に、早春の青梅路を
走る青梅マラソン。昭和42年に参加者337人で始まっ
た大会も今年、51回目を迎えます。
これは、市民マラソンの原点である男女を問わず、
誰でも参加できるという趣旨と市民の方々や関係機関
の多大なご支援とご協力のたまものと感謝しております。
今年の大会は、2月19日に開催します。市民の皆
さんにはご不便をおかけすることがあるかと思いますが、
日本だけではなく、海外からも参加する方々のよい思
い出となりますよう、市民の皆さんの温かいご声援とご
協力をお願いします。
主催
青梅市
報知新聞社
(公財)東京陸上競技協会
青梅市陸上競技協会
(一財)青梅マラソン財団
は広報おうめ
大 会 実 施にあたって
秋
〈写真 報知新聞社提供〉
30 キロの部
ユニバーサルエン
ターテインメント
鷲見梓沙選手
戸吹
◆市民税・都民税の申告はお早めに…2面 ◆平成29年度市臨時職員の登録受付…4面 ◆「青梅市自治会連合会と青梅市との連携基
本協定」を締結しました…5面 ◆人権擁護委員に田邉幸司さん、新井みゆきさんが就任…6面
熊
川
滝山街道
至八王子 J C
楢原
丹木三
八王
高尾
甲 州 街 道
【中国語】青梅市政府网页还提供以上语言:英语,普通话,广东话,韩语和西班牙语. 広報おうめ
【広東語】青梅市政府網頁還提供以上語言:英語,普通話,粵語,韓語和西班牙語.
【韓国語】저희 오우메시 홈페이지는 영어, 중국어, 광동어, 한국어, 스페인어로도 볼 수 있습니다.
市
市民税・都民税の
申告はお早めに
・
問い合わせ
2
2月1
月16日(木)
6日(木)~
~3月15日
5日(水)
(水)
申
告
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☆確定申告・所得税について…青梅税務署緯22-3185
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、
相
続
税
、
贈
与
税
雑
し
ま
す
の
で
、
余
裕
を
持
っ
④
青
色
申
告
を
す
る
方
別
控
除
を
申
告
す
る
方
③
所
得
税
の
住
宅
借
入
金
等
特
告
を
す
る
方
に
お
勤
め
の
方
を
提
出
し
て
い
な
い
事
業
所
▼
青
梅
市
に
給
与
支
払
報
告
書
青
梅
市
へ
支
払
報
告
書
が
提
方
の
み
の
方
で
、
支
払
者
か
ら
金
等
の
い
ず
れ
か
ま
た
は
両
③
②
収 い 世 収 お
る
帯 入 問
入
が 方 の の い
親 な 合
給
族 か わ
与
の っ せ
ま
扶 た く
た
養 方 だ
は
に で さ
公
な 同 い
的
っ
年
て 一 。
)
な
お
、
申
告
書
は
、
市
民
税
入
し
て
提
出
し
て
く
だ
さ
い
。
考
に
申
告
書
に
必
要
事
項
を
記
9送
民2
税 年 付
) 度 し
申 市 ま
告 民 す
の 税 。
し ・ 同
お 都 封
り 民 の
」 税 「
を ( 平
参 住 成
で
に
市
・
都
民
税
の
申
告
書
を
を
し
た
方
に
は
、
2
月
上
旬
ま
所
得
を
申
告
す
る
方
渡
所
得
や
先
物
取
引
に
よ
る
①
土
地
・
建
物
・
株
式
等
の
譲
当
す
る
方
は
、
市
役
所
で
は
受
付
け
ま
す
。
た
だ
し
、
次
に
該
②
農
業
、
営
業
等
の
所
得
の
申
の
な
い
方
署
で
申
告
を
し
て
く
だ
さ
い
。
所
得
税
の
確
定
申
告
の
必
要
け
付
け
ら
れ
ま
せ
ん
の
で
税
務
外
の
所
得
)
が
あ
っ
た
が
、
ᕷ࣭㒔Ẹ⛯ࡢ⏦࿌ࡣ୙せ࡛ࡍࠋ
ͤ་⒪㈝᥍㝖➼࡟ࡼࡾᡤᚓ⛯ࡢ㑏௜ࢆཷࡅࡿሙྜ
ࡣࠊ☜ᐃ⏦࿌ࡀᚲせ࡛ࡍࠋ
ᕷ࣭㒔Ẹ⛯ࡢ⏦࿌ࡀᚲせ࡛ࡍࠋ ᕷᙺᡤ࡬
࠸࠸࠼
཰ධࡣᖺ㔠ࡢࡳ
࡛ࡍ࠿㸽
が
※ ⑥
の そ 準
申 の 確
告 ほ 定
等 か 申
、 に 告
受 も を
け2
7す
付 年 る
け 分 方
ら 以
れ 前
ࡣ࠸
て
お
出
か
け
く
だ
さ
い
。
告・
い 告
。 方 左
法 上
」 の
を 「
参 市
照 ・
し 都
て 民
く 税
だ の
さ 申
࠸࠸࠼
࠸࠸࠼
申市
な
税
い
方の
送市
・
付都
民
す税
申
る告
書
方を
申
告
期
間
中
は
、
市
役
所
で
★
梅 平
市 成
に2
9
お 年
住 1
ま 月
い 1
で 日
、 現
次 在
の 青
ࡣ࠸
࠸࠸࠼
࠸࠸࠼
い
かからない
かかる
かかる
か
市・都民税が
ࡣ࠸
ᖹᡂ ᖺ㸯᭶㸯᪥卛 ᭶ ᪥
࡟཰ධࡀ࠶ࡾࡲࡋࡓ࠿㸽
か
配偶者には
཰ධࡢෆᐜࡣࠊ
⤥୚཰ධࡢࡳ࡛ࡍ࠿㸽
ࢫࢱ勖ࢺ
申
告
チ
市
・ェ
都ッ
民
税ク
のフ
申ロ
告
ー
なれない
配偶者
特別控除
勧
め
し
ま
す
。
29.2. 1
(2)
ࡣ࠸
☜ᐃ⏦࿌ࡲࡓࡣᕷ࣭㒔Ẹ⛯ࡢ⏦࿌ࡀᚲせ࡛ࡍࠋ
ࡓࡔࡋࠊබⓗᖺ㔠➼ࡢ཰ධ㔠㢠ࡀ㸲㸮㸮୓෇௨ୗ
࡛࠿ࡘබⓗᖺ㔠௨እࡢᡤᚓࡀ㸰㸮୓෇௨ୗࡢ᪉ࡣ
☜ᐃ⏦࿌ࡢᚲせࡣ࠶ࡾࡲࡏࢇࠋࡇࡢሙྜ࡛ࡶࠊ་
⒪㈝᥍㝖➼࡟ࡼࡾᡤᚓ⛯ࡢ㑏௜ࢆཷࡅࡿሙྜࡣࠊ
☜ᐃ⏦࿌ࡀᚲせ࡛ࡍࠋ ⛯ົ⨫ࡲࡓࡣᕷᙺᡤ࡬
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ࡓࡔࡋࠊබⓗᖺ㔠➼ࡢ※Ἠᚩ཰⚊࡟グ㍕ࡉࢀ࡚࠸
ࡿ᥍㝖௨እࡢྛ✀᥍㝖ࡢ㐺⏝ࢆཷࡅࡿሙྜࡣࠊᡤ
ᚓ⛯ࡢ☜ᐃ⏦࿌ࡲࡓࡣᕷ࣭㒔Ẹ⛯ࡢ⏦࿌ࡀᚲせ࡛
ࡍࠋ
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ᡤࡀ␗࡞ࡿሙྜࡣࠊ⏦࿌ࡀᚲせ࡛ࡍࠋ
ͤᖺᮎㄪᩚ➼ࡢ⏦࿌࡛ࠊྠୡᖏࡢぶ᪘࡟ᢇ㣴ࡉࢀ࡚
࠸ࡿ࠿ࡈ☜ㄆࡃࡔࡉ࠸ࠋ
公
的
年
金
に
係
る
雑
所
得
以
29.2. 1
広報おうめ 青梅市ホームページは英語・スペイン語・中国語・韓国語でも閲覧できます。
【英語】 Thewe
bs
i
t
eo
fOmeCi
t
yGo
ve
r
nme
nti
sal
s
oavai
l
abl
ei
n:Engl
i
s
h,Mandar
i
n,Cant
o
ne
s
e
,Ko
r
e
an,andSpani
s
h.
(3)【スペイン語】LapagínawebdelAyunt
ami
ent
odeOmeest
ádi
sponi
bl
et
ambi
énen:i
ngl
és,mandar
í
n,chi
nocant
onés,cor
eanoyespañol
.
の 者 が
方 日 A
常 ま
生 た
活 は
自 認
立 知
度 症
が 高
Ⅱ 齢
高
齢
者
日
常
生
活
自
立
度
~
5
に
認
定
さ
れ
、
障
害
①
障
害
者
控
除
…
要
介
護
1
は
、
本
人
ま
た
は
そ
の
扶
養
認
申
請 は 途 な 定
方 、 中 る 基
法 亡 で 年 準
く 亡 の 日
2
申 な く1
っ
申
請 た な 月
3
1告
で 日 っ 日 の
き ) た ( 対
る
場 年 象
方
合 の と
お
よ
び
主
治
医
意
見
書
の
写
し
の
要
介
護
区
分
の
分
か
る
も
の
町
村
の
場
合
は
、
基
準
日
現
在
保
険
者
が
青
梅
市
以
外
の
市
区
し
て
い
る
方
で
、
介
護
保
険
の
③
治 平 以
医 成 降
意2
8で
見 年 あ
書 に る
ま 作 方
た 成
は さ
現 れ
に た
受 主
控
除
を
受
け
る
の
が
2
年
目
②
お
む
つ
代
に
つ
い
て
医
療
費
え
、
高
齢
介
護
課
へ
申
請
険
者
証
を
お
持
ち
の
う
問
い
合
わ
せ
し
て
く
だ
さ
高 い
齢 。
介
護
課
問
い さ ペ ペ 細
合 い ー ー は
わ 。 ジ ジ 厚
等 ま 生
せ
を た 労
市
ご は 働
民
確 市 省
税
認 ホ ホ
課
く ー ー
市
だ ム ム
日 は
号 、 減
お 広 額
よ 報 措
び お 置
市 う の
ホ め 内
8容
ー2
ム 年 に
1つ
ペ1
ー 月 い
5て
ジ1
を
ご
覧
い
た
だ
く
か
、
お
問
い
り
ま
す
。
市
内
の
老
人
施
設
等
に
入
所
受
け
て
い
る
方
と
本
人
の
介
護
保
険
被
保
認 す 者 が 障
定 。 認 で 害
基
定 き 者
準
書 る 控
を 障 除
発 害 を
行 者 受
し 控 け
て 除 る
い 対 こ
ま 象 と
市
・
都
民
税
の
申
告
の
際
に
当
す
る
方
に
は
、
所
得
税
や
機
関
が
定
め
る
費
用
が
別
途
※
診
断
書
の
作
成
に
は
各
医
療
す
る
こ
と
が
確
認
で
き
る
方
い
方
で
、
医
師
の
診
断
書
等
②
③
要 上 者 B 高 1 特
介 の 日 以 齢 ~ 別
護 方 常 上 者 5 障
生 ま 日 に 害
認
活 た 常 認 者
定
自 は 生 定 控
を
立 認 活 さ 除
受
度 知 自 れ …
け
が 症 立 、 要
て
Ⅲ 高 度 障 介
い
な
以 齢 が 害 護
印
鑑
を
ご
用
意
く
だ
さ
い
。
)
異
な
る
場
合
は
そ
れ
ぞ
れ
の
▼
▼ 申
印 請 障 請 週 ま 査 い 1 し 必 者
鑑 書 害 に 間 す を 。 階 て 要 で
(
者 必 程 の 行 申 ) 高 事 す
申
控 要 度 で い 請 へ 齢 項 。
請
除 な か 、 認 内 申 介 を 所
者
対 も か 発 定 容 請 護 記 定
と
象 の り 行 書 の し 課 入 の
ま ま を 確 て ( し 申
対
者
す で 発 認 く 市 、 請
象
認
。 に 行 と だ 役 押 書
者
定
1 し 調 さ 所 印 に
申
が
か
か
り
ま
す
。
▼
介
護
保
険
被
保
険
者
証
①
介
護
保
険
の
要
介
護
認
定
を
身
分
を
証
明
で
き
る
も
の
対
象
と
な
る
要
件
に
よ
り
上
記
の
基
準
に
該
当
「
し お わ に 要
ま む る 、 件 市
す つ も お を で
。
使 の む す は
用 と つ べ 、
確 し 使 て 次
認 て 用 満 の
書 利 証 た 対
」 用 明 し 象
と
を で 書
交 き に た な
付 る 代 方 る
▼
申
請 記 尿 が
方 載 失 B
法 が 禁 、
「 の C
来 あ 発 ラ
庁 り 生 ン
す 」 可 ク
る で 能 で
方 あ 性 あ
の る の る
自
立
度
(
寝
た
き
り
度
)
▼
障
害
高
齢
者
の
日
常
生
活
そ
の く ー
他 だ ム
さ ペ
医 い ー
療 。 ジ
費
等
控
で
ご
除
確
の
認
特
要
書
類
は
厚
生
労
働
省
ホ
る
必
要
が
あ
り
ま
す
。
必
類
を
添
付
ま
た
は
提
示
す
こ
と
を
明
ら
か
に
す
る
書
資
を 年
完 3 適 産
了 月 用 税
1期 の
し3
た 日 限 減
住 ま が 額
宅 で 延 措
が に 長 置
対 改 さ の
象 修 れ 延
と 工 、 長
0等
な 事3
行
っ
た
住
宅
に
係
る
固
定
改
修
お
よ
び
省
エ
ネ
改
修
を
▼
耐
震
改
修
、
バ
リ
ア
フ
リ
ー
た
。
(
表
2
)
例
、
対
象
医
薬
品
等
の
詳
方 お あ
で 持 り
、 ち 身
次 で 体
の な 障
認 い 害
定6
5者
基 歳 手
準 以 帳
に 上 等
該 の を
を
い
ず
れ
も
満
た
す
方
市
で
は
、
市
内
に
住
所
が
認
定
書
の
発
行
対
象
と
し
て
認
め
ら
れ
る
た
め
◆
障
害
者
控
除
対
象
者
の
記
載
内
容
が
次
の
要
件
成 い 医 で 有 け
さ な 意 あ 効 て
れ い 見 り 期 い
た 場 書 、 間 る
8が 要
主 合 が2
3介
治 は 発 年1
7行 中 か 護
医2
意 年 さ に 月 認
見 に れ 主 以 定
書 作 て 治 上 の
お
む
つ
代
が
医
療
費
控
除
の
対象資産
太陽光発電設備
風力発電設備
水力発電設備
地熱発電設備
3分の2
適用時期
給与所得控除
の上限額
「
送
金
関
係
書
類
」
の
詳
細
に
つ
す
る
こ
と
と
な
り
ま
す
。
お
よ
び
装
置
に
係
る
課
税
標
準
た
経
営
力
向
上
に
資
す
る
機
械
中
小
企
業
等
が
新
規
取
得
し
▼
中
小
企
業
特
例
の
新
設
対象となる
取得時期
条件等
経済産業省の認定
を受けた設備以外
で、再生可能エネ
ルギー事業者支援
事業費補助金を受
けて取得したもの
3年度分
経済産業省の認定
平成28年4月1日 を受けた設備
~30年3月31日
2分の1
経済産業省の認定
バイオマス
を受け、出力が2
発電設備
万kw未満の設備
立地適正化計画に
認定誘導事業者
記載された誘導建
が整備した公共 5年度分 5分の4
築物の整備に関し
施設等
て取得した家屋お
よび償却資産
さ
れ
る
こ
と
に
な
り
ま
し
た
。
245万
220万
①
給
与
所
得
控
除
の
改
正
平 市
・
成 都
29民
年 税
が
度 変
市 わ
り
・ ま
都 す
民
税
に
係
る
改
正
点
申
告
書
に
添
付
ま
た
は
申
告
の
金
関
係
書
類
」
を
そ
れ
ぞ
れ
の
「
親
族
関
係
書
類
」
お
よ
び
「
送
む 除 配
) ( 偶
の1
6者
適 歳 特
用 未 別
を 満 控
受 の 除
け 扶 ・
る 養 障
場 親 害
合 族 者
は 含 控
、
係
る
扶
養
控
除
・
配
偶
者
控
除
・
告
な
ど
で
、
国
外
居
住
親
族
に
申
告
や
個
人
市
・
都
民
税
の
申
の
観
点
か
ら
、
所
得
税
の
確
定
に
係
る
扶
養
控
除
等
の
適
正
化
日
本
国
外
に
居
住
す
る
親
族
書親②
類族日
に本
の係
国
添る外
扶
付養に
居
義親
族住
務等す
化のる
般
公
社
債
等
」
に
区
分
し
、
課
税
定
公
社
債
等
」
と
そ
れ
以
外
の
「
一
て
、
国
債
や
地
方
債
な
ど
の
「
特
譲
渡
所
得
等
の
課
税
方
式
に
つ
い
社
債
等
に
係
る
利
子
所
得
お
よ
び
④
務
8
者2
公
が 年
社
支 1
債
払 月
等
い 1 課に
を 日
受 以 税対
け 降 方す
る に 式る
べ 納 の
き 税 変
公 義 更
算
を
可
能
と
し
ま
す
。
式
等
に
係
る
所
得
等
の
損
益
通
び
譲
渡
損
益
な
ら
び
に
上
場
株
充
し
、
公
社
債
等
の
利
子
お
よ
金
融
所
得
課
税
の
一
体
化
を
拡
融
商
品
を
選
択
で
き
る
よ
う
に
税
負
担
に
左
右
さ
れ
ず
に
金
③
金
融
所
一得
体課
化税
にの
よ
る
改
正
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
び
特
定
公
社
債
等
」
と
「
非
上
な
お
、
「
上
場
株
式
等
お
よ
金
額
は
、
翌
年
以
降
3
年
間
算
し
て
も
控
除
し
き
れ
な
い
の
う
ち
、
そ
の
年
に
損
益
通
特
定
公
社
債
等
の
譲
渡
損
失
の
損
益
通
算
が
可
能
と
な
り
、
当
所
得
お
よ
び
譲
渡
所
得
と
つ
い
て
、
上
場
株
式
等
の
配
子
所
得
お
よ
び
譲
渡
所
得
に
特
定
公
社
債
等
に
係
る
利
⑤
株
分式
離譲
課渡
税所
制得
度等
のの
改
組
を
購
入
し
た
場
合
の
医
療
費
円
を
超
え
る
一
定
の
医
薬
品
が
改
正
さ
れ
ま
し
た
。
に
伴
い
、
市
税
条
例
の
一
部
地
方
税
法
等
の
一
部
改
正
こ
の
制
度
は
、
ス
イ
ッ
チ
O
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書
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書
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交
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と
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付と
対象となる
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営力向上計画に基
づき新規に取得し
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青 梅 市 く ら し の ガ イ ド
2017 ― 2018
「青梅市くらしのガイド」の
2017―2018版が完成しました。
現在、市内の各家庭に順次配
布を行っています。
庭がある場合は、お手数です
が秘書広報課広報係へご連絡
ください。
問い合わせ 秘書広報課広報
係
協
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願
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傍 聴 に お 出 か け く だ さ い
第4回青梅市
第2回青梅市まち・ひと・
第2回青梅市
第5回青梅市
2月9日(木)
子ども・子育て会議
2月10日(金)
しごと創生総合戦略推進懇談会
2月15日(水)
廃棄物減量等推進審議会
2月16日(木)
生物多様性保全協議会
2月17日(金)
午後5時45分~7時45分
市役所2階205・206会議室
午後2時から
市役所2階201会議室
午後3時から
市役所2階206会議室
午後2時から
市役所2階206会議室
午後2時から
市役所議会棟3階大会議室
青梅市生物多様性地域戦略の
障害者地域自立支援協議会
日時
会場
平成29年度における子育て 青梅市まち・ひと・しごと創
内容
専門部会の活動等について
支援事業の実施予定について 生総合戦略事業の進ちょく状
ほか
定員
傍聴受付
況について ほか
青梅市一般廃棄物処理基本計 策定について ほか
画(案)について
※希少生物等の非公開情報を含む協
議の際は、退出していただく場合
があります。あらかじめご了承く
ださい。
10人(抽選)
10人(抽選)
10人(抽選)
10人(抽選)
10人(抽選)
当日の午後5時15分~35分 当日の午後1時30分~45分 当日の午後2時45分~3時 当日の午後1時30分~45分 当日の午後1時30分~45分
に会場入り口で
に会場入り口で
問い合わせ 障がい者福祉課認定サービス係 子育て推進課子育て推進係
に会場入り口で
企画政策課
に会場入り口で
清掃リサイクル課
に会場入り口で
環境政策課
(5)29.2. 1
‐1111です
市役所の代表電話は 22
広報おうめ
「青梅市自治会連合会と青梅市との
「
青梅市自治会連合会と青梅市との
連携基本協定」を締結しました
連携基本協定」を締結しました
連携基本協定締結記念講演会
「自 治 会 の 活 性 化 と 地 域 力 の 向 上 」
青梅市自治会連合会と市はさらなる連携強化を図るため、
協定を締結しました。この協定は、自治会連合会および市の
連携強化に向けた基本的な事項について定めるとともに、協
働による取り組みの指針を定めるものです。
自治会は行政と協働して防犯、防火防災、交通安全、環境美
化等の地域の課題に取り組み、安全安心かつ快適な地域コミ
ュニティの形成に大きく貢献してきました。しかしながら、
一方では自治会加入率は低下傾向にあり、地域コミュニティ
の希薄化が危惧されています。
このたびの協定締結を契機に、長年にわたり協力関係を積
み重ねてきた自治会連合会と市とのさらなる連携強化を図
り、協働による取り組みを推進していきます。
1月19日に市役所において、協定締結式を行いました。ま
た、市と自治会組織がこのよ
うな包括的な連携協定を締結
することは、東京都26市で
は初めての取り組みです。
問い合わせ 市民活動推進課
地域支援係
に
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用
の
一
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を
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担
し
て
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、
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告
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み
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催します。自治会をはじめ地域活動に参加している皆さん、ご参加ください。
日時 2月11日(祝) 午前10時~正午
会場 市役所議会棟3階大会議室
対象 市民
な
わ
た
よし ひこ
講師 法政大学法学部教授 名和田是彦氏
入場無料
直接会場へ
▲名和田是彦氏
問い合わせ 市民活動推進課地域支援係
講師プロフィール 東京大学法学部卒業。横浜市立大学、東京都立大学を経て、平成17年
4月から法政大学法学部部教授。専攻は法社会学、コミュニティ論。総務省新しいコミ
ュニティのあり方に関する研究会座長ほか、
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横浜市を中心にコミュニティと住民参加の
実態を研究するとともに、自らも市民活動
団体「まちづくりフォーラム港南」の代表と
して、まちづくり活動を実践している。著
書に「コミュニティの法理論」、
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自治会を取り巻く現状や課題を踏まえ、自主的に活動する団体としてその活性化のため
にできること、若い世代も取り込んだ地域力向上のための取り組みについて、講演会を開
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町
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人
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燃やすごみの減量にご協力ください
平成28年の燃やすごみの家庭系ごみは、市民の皆さんのご協力により、27年
に比べて223.
85t、率にして1.
2%の減量となっています。(搬入量の集計は、
4月から12月分)
引き続き、燃やすごみの減量にご協力をお願いします。
問い合わせ 清掃リサイクル課
(単位:t)
西多摩衛生組合への構成市町別燃やすごみ搬入量
青梅市
福生市
28年
27年
比較(%)
28年
27年
比較(%)
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1
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羽村市
瑞穂町
28年
27年
比較(%)
28年
27年
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1
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926.
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家庭系
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計
家庭系
事業系
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~広い畑を耕作してみませんか~
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佑視衣氏
して、食の安全・安心を考えてみ
定員 先着10人(予約制)
ませんか。この機会に一緒に作
費用 1,
000円(味噌1㎏分)
ってみましょう。
※味噌の増量可(追加費用あり)
日時 2月15日(水) 午前10
持ち物 筆記用具、エプロン、
時から
三角巾、布巾、マッシャー、味
会場 新町市民センター料理教
噌を入れる容器
申し込み 電話で市民安全課市
内容 味噌作り、味噌を使った
民相談係へ
昼食作り
市民農園とは異なり、農園主が運営・管理をする「農家開設型農園」です。1区画当
たりの面積が約100㎡あり「もっと広い畑をやりたい!」という方におすすめです。
岩蔵大串農園(小曾木1-3288、3289)
利用期間 4月~平成30年1月31日
利用資格 市内在住・在勤で、園芸に熱意のある営利を目的としない方(団体)
農園主 大串源太郎氏
費用 年額12,
000円
募集区画 1区画
付帯施設 なし
注意事項 栽培は、野菜・草花に限ります 耕作権・借地権などの権利はないもの
とします 応募者多数の場合は、抽選とします 利用契約は、農園主と利用者間
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講師 冬虫夏草の会代表 田 巻
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ホームページ
で結んでいただきます。
申込方法 2月28日(消印)までに往復ハガキに〈往信裏〉「岩蔵大串農園」、住
ふりがな
所、氏名、電話番号〈返信表〉住所、氏名を記入し、〒198-8701青梅市農林
課農政係へ
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西多摩地域市町村共催・消費生活講
西多摩地域市町村共催・消費生活講座
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岩蔵大串農園
忙しい毎日でも、
「片づけ」のコツを知っていれば、家事の効率化
ጤ⬿ⴝ㆏
ができて、すっきり暮らせます。
「暮らしをラクに楽しく」をモットーに、整理収納コンサルタント
で実績のある講師から、リバウンドしない片づけのコツ等を学びま
す。
日時 2月22日(水) 午後2時~4時
会場 福祉センター第1~第3集会室
対象 西多摩地域在住・在勤・在学の方
内容 家事効率化(子育てや仕事との両立)のための整理収納方法
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講師 整理収納コンサルタント 戸田里江氏
定員 先着40人(予約制)
費用無料
持ち物 筆記用具
その他 託児あり(1歳以上~未就学児・先着2人・予約制)
共催 西多摩地域消費者行政事務連絡会、都消費生活総合センター
申し込み 8日から電話で市民安全課市民相談係へ
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西多摩から
所在地 羽村市羽4225
緯042-570-2626
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初回終了後60日以上
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初回終了後60日以上経過後 1回
経過した1歳児
1歳に至るまで
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2回 (平成28年4月1
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定期予防接種対象者候補一覧
区分
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昭和26年4月2日~27年4月1日
70歳
昭和21年4月2日~22年4月1日
75歳
昭和16年4月2日~17年4月1日
80歳
昭和11年4月2日~12年4月1日
85歳
昭和6年4月2日~7年4月1日
90歳
大正15年4月2日~昭和2年4月1日
95歳 大正10年4月2日~11年4月1日
3回 生後3か月以上
四種混合を生後3か月
7歳6か月に
100歳 大正5年4月2日~6年4月1日
至るまで
1回
初回終了後6か月
※60~64歳の方で、心臓、腎臓、呼吸器の
1回 11歳以上13歳未満 11歳
機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免
生後3か月
1回 1歳に至るまで
疫の機能に障害のある方も対象になる可能
(乳児健診の受診票に同封)
性があります。接種を希望する場合は健康
1歳以上
水痘(注5)
3か月以上の間隔
2回
1歳
3歳に至るまで
センターへご連絡ください。
1歳以上
※過去に市の制度を使って肺炎球菌ワクチン
1期
1歳以上2歳に至るまで
1回
1歳
2歳に至るまで
MR
(麻しん・
を接種済みの方には通知していません。
風しん混合)
小学校入学前の
2期
小学校入学前の1年間
1回
小学校入学前年の4月
1年間
初回 6日以上の間隔
2回 生後6か月以上
3歳
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7歳6か月に
日本脳炎
1期初回接種終了後6
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初回終了後1年を
期 追加
1回
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至るまで
(注6)
経過後
経過した4歳児
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2期
9歳以上13歳未満
1回 9歳以上13歳未満 9歳
胃 実 査
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小学6年生から
現在積極的勧奨は
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子宮頸がん(注7)
6か月間に3回
3回 高校1年生相当
行っていません
検 機 い 方 査 て が 、 て け
までの女子
査 会 方 で を 、 ん 肺 い ま
(注1)接種開始月年齢や接種間隔によって必要回数が異なります。
を に は 、 要 検 、 が る し
受 、 、 ま す 診 子 ん が ょ
(注2)平成28年10月1日から定期接種を開始しました。28年4月1日~7月31日生まれの方は、接
、 ん う
け 医 で だ る
種期間が短くなっていますので、接種間隔・接種時期を守って早期の接種をお願いします。
」 の 宮
(注3)三種混合ワクチンの接種が完了していない方は対象年齢に限り、四種混合ワクチンでの代用によ
検 を し 事 診
検乳 て
る接種が可能です。詳しくは、健康センターへお問い合わせください。
診 お 、 前 の 乳
が く
を 持 受 に 無 が 診
だ
(注4)通知された日程で接種が受けられない方は他の日程をご案内しますのでお問い合わせください。
受 ち 診 市 料 ん をん さ
(注5)過去に自費接種した回数を除いた回数分のみ公費接種が可能です。
、 い
け の 券
ク 、
(注6)7年4月2日~21年10月1日生まれの方は、特例で接種期間が異なります。全4回の接種が完
て 方 ま に ー 子 お子 。
く は た 申 ポ 宮
了していない方は健康センターへお問い合わせください。
宮
だ 、 は し ン 頸 早
(注7)接種後にまれに現れるとう痛等の症状との因果関係が否定できないことから、お勧めしていませ
頸
さ 早 受 込 券 が
ん。
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四種混合
初回 20日以上の間隔
不活化ポリオ 1
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(注3)
追加 初回終了後6か月以上経過後
二種混合
2期
11歳以上13歳未満
予診票に記載されている日程
BCG(注4)
(集団接種)
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問い合わせ 子ども家庭支援課支援係
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募集人数 10人(抽選)
応募方法 2月17日(必着)までに往復ハガキに〈往信裏〉住所、氏名、
年齢、職業、電話番号〈返信表〉住所、氏名を記入し、〒198-0053
青梅市駒木町1-684青梅市郷土博物館へ
その他 3月中にボランティア活動についての講習会を開催する予定で
す。詳細は、返信用ハガキでお知らせします。
問い合わせ 郷土博物館緯23-6859
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生涯学習人材登録制度をご活用ください
生涯学習人材登録制度をご活用くださ い
市教育委員会では、皆さんの生涯学習を支援するため、講師・団体を紹介す
る生涯学習人材登録制度を実施しています。趣味や技能の向上を図りたい方や
新しいことを学びたい方、講師をお探しの方など、ぜひご活用ください。
◆講師を探す
市教育委員会ホームページや社会教育課(市役所3階)で、登録した講師の
リストとプロフィールを公開しています。ご希望の講師が見つかったら、依頼
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者本人から直接連絡してください。連絡先が非公開の場合は社会教育課へお問
い合わせください。なお、講師等との交渉・契約(謝礼など)は、当事者間の
責任で行なっていただきます。
問い合わせ 社会教育課
◆登録分野(平成29年1月1日現在)
大分類
小分類
書道、和紙ちぎり絵、絵画、手芸、竹細工、メタルエン
ボッシングアート、ザルツブルガーゲビンデ、紙飛行
書道・美術・手工芸
機、ステンドグラス、鉄道模型、ビーズアクセサリー、
写真等アルバム作り
二胡(演奏・指導)、朗読の伴奏・作曲、三味線・端唄、
音楽・演劇・写真
草笛、金管楽器、演劇演技・演出
舞踊・ダンス
社交ダンス
茶道、着付、華道、フラワーアレンジメント、そば打ち、
茶道・華道・料理
和菓子、料理
文学・歴史・語学 短歌の創作、俳句、英会話
生活(家庭・社会) 子育て、ファッション、家事等
インターネット・ホームページ、おもしろ漢字講座、飛
教育・教養・娯楽 行機の世界、航空用ジェットエンジン、レクリエーショ
ン、マジック、植木せん定、キノコ栽培、菊作り
球技
卓球、テニス
武道・体操
太極拳、剣道、健康体操、自彊術、ストレッチ
その他
水泳
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ホームページ
2月のリサイクルショップ
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日
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時
間
1日(水)、8日(水)
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午後2時~5時
13 日(月)、15 日
(1人20分)
(水)、22日(水)、27
法 律 相 談
※電話予約制
日(月)
3月1日(水)、8 日(水)、13 日(月)、15 日
(水)、22日(水)、27日(月)、29日(水)
午後1時30分~4時
10日(金)
(1人35分)
交通事故相談
24日(金)
※電話予約制
登
記
談
17日(金)
相続・遺言など
暮 ら し の
手 続 き 相 談
28日(火)
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政
相
相
14日(火)
身 の 上 相 談
21日(火)
消 費 者 相 談
相
14日(火)
22日(水)
談
認 知 症 相 談
16日(木)
宅
相
司法書士、土地家屋調査士
午後1時30分~4時
(1人約60分)
午前10時~正午
午後1時~4時
※第2・4火曜日は
午後6時まで
談
16日(木)
消費生活相談員
※訪問販売や買い物のトラブル
など
市役所3階 消費者相談室
●消費者相談専用電話 緯22-6000
●参考資料があれば、ご持参ください。
午後7時~9時
(1人40分)
※電話予約制
社会保険労務士
※解雇、賃金不払、時間外労働
など労働問題全般の相談(パー
トタイムでお勤めの方も可)
市役所2階 行政情報コーナー
●先着3人
●予約は、相談日の前々日までに
緯22-1111商工観光課商工労政係へ
●参考資料があれば、ご持参ください。
午前9時~午後4時30分
※電話・窓口予約制
保健師等
※認知症に関する悩みごとなど
午後5時~8時
※直接高齢介護課へ
市役所1階 高齢介護課
●水曜日は先着10人
●事前予約制(電話・窓口予約)です。
緯22-1111高齢介護課包括支援係へ
午後1時30分~4時30分 青梅市住宅施策推進協議会所属
の住宅関連団体の相談員
(1人30分)
※住宅の増改築や修繕に関する
※電話・窓口予約制
相談
市役所1階 正面入り口(西側)ロビー
●予約は、相談日の3日前までに
緯22-1111住宅課住宅政策係へ
●参考資料があれば、ご持参ください。
※犯罪で被害を受けた方やそのご家族で何かお困りのことがありましたら、市民安全課市民相談係へご相談ください。
子育て支援相談員
子どもと子育ての
相
談
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健
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相
談
月~金曜日
一般健康相談
保健師による
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乳幼児健康相談
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健 康 相 談
健 乳
幼
児
康 発 達健康診査
も
談
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ど
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相
午前8時30分~午後5時 ※18歳までの子どもと家庭の相
談など
こ 乳幼児健康相談
相
の
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3~4か月児
健 康 診 査
健 1歳6か月児
康 健 康 診 査
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児
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健 康 診 査
査
2歳・2歳6か月児
歯科健康診査
22日(水)
2日(木)
28日(火)
14日(火)
28日(火)
午後1時30分~3時
病院長が病院運営などについて、ご意見やご要
望などを電話でお受けします。
※医療相談はできません。
日時 2月27日 (月 ) 午前9時~正午
電話番号 緯22-3191内線5240
対象 児童、保護者同伴の乳幼児
内容 指導員・講師が見守り、遊び方などを教えます。
赤ちゃんサロンでは、保健師が育児の相談に、親子
サロンでは、歯科衛生士が歯の相談に応じます。
費用無料
直接会場へ
詳細 子ども家庭支援課支援係へ
会 場 等
日 程
時
間
青梅市民会館和室
3日画 午前10時~正午
1
7日画
長淵市民センター体育館
6日俄
1
3日俄 午後3時~5時
2
7日俄
大門市民センター会議室
1日我 午前10時~正午
1
5日我
梅郷市民センター体育館
1
6日牙 午後3時~5時
沢井市民センター和室
6日俄 午前10時~正午
東青梅市民センター体育館
4日臥
1
1日華
1
8日臥 午前10時~正午
2
5日臥
新町市民センター体育館
2
4日画 午後3時~5時
河辺市民センター体育館
3日画
1
0日画
1
7日画 午後3時~5時
2
4日画
子育て支援センター「はぐはぐ」
●直接会場へ
午後1時30分~2時10分
医師、保健師、管理栄養士
※医師相談、計測、育児相談
今井市民センター会議室
9日牙 午前10時~正午
2
3日牙
22日(水)
午前9時30分~10時45分
保健師、管理栄養士、歯科衛生士
※計測、育児相談
今井市民センター体育館
1
4日峨 午後3時~5時
2
8日峨
14日(火)
午後1時30分~4時
医師、保健師
※運動発達に心配のある乳幼児
健康センター緯23-2191
●予約は、前日までに(定員になりし
だい締め切ります)
医師による乳幼児健康相談…定員各日
30人(医師相談10人を含む)
乳幼児健康相談…定員30人
乳幼児発達健康診査…定員6人
こども発達相談…定員各日5人
※予約状況等により、別日をご案内させ
ていただく場合がありますので、電話で
ご相談ください。
健康センター緯23-2191
●個別に通知
子育て支援センター
赤ちゃんサロン
(0~1歳)
2
8日峨 午前10時~正午
子育て支援センター
親子サロン(1~3歳)
2
0日俄 午前10時~正午
10日(金)
17日(金)
22日(水)
1日(水)
15日(水)
3日(金)
17日(金)
7日(火)
21日(火)
9日(木)
23日(木)
午後1時10分~3時50分 心理相談員、保健師
午前9時~11時30分
※ことばや人とのかかわり、行
動に心配のある乳幼児
午後1時~1時50分
※1月中に満3か月に達した子
ども
午後1時10分~1時50分
※1月中に満1歳6か月に達し
た子ども
※1月中に満3歳に達した子ど
も
※1月中に満2歳・2歳6か月
午後1時30分~2時30分
に達した子ども
午前10時~11時45分
※8か月から12か月までの子ど
もと保護者
BCG予防接種
6日(月)
23日(木)
午前10時~11時
※5か月から1歳未満の子ども
通
公
園
日 曜 映 画 教 室
※自転車等に乗るときは事故防止のため運動靴を履いてご利
用ください。また、3歳から小学6年生までのお子さん
は、必ずヘルメットも着用してください。
2
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ハイ、 こちら総合病院です
保健師
※育児相談
午前10時~11時
8日(水)
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市 園 時 伏
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全 3
係 )
市役所3階 子ども家庭支援センター
緯24-2126
保健師
※健康に関すること
中央図書館多目的室
※問い合わせは、健康センター緯 ●直接会場へ
23-2191へ
虫歯予防教室
問
い
合
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せ
開所日 月~金曜日、日曜日
時間 午前9時~午後4時
詳細 リサイクルショップ緯32-5374
2月 の 子 育 て 支 援 事 業
行政相談委員
※国などへの苦情や要望など
市役所3階 相談室
●参考資料があれば、ご持参ください。
人権擁護委員
※人権問題・家庭での悩みごとなど
福祉センター1階 市民相談室
午前9時30分~11時30分 弁護士
●事前予約制(電話予約)です。
※成年後見制度、遺言・相続など
午後5時~8時
緯22-1111社会福祉協議会へ
15日(水)
15日(水)
住
弁護士
※交通事故の損害賠償・過失割
合など
市役所3階 相談室
●予約は、相談日の1週間前の午前8
時30分から受け付けます。
直通電話緯22-2816、または緯22-
1111市民安全課市民相談係へ
●参考資料があれば、ご持参ください。
午後1時30分~4時30分 ※土地や家屋の登記、相続問題など
(1人30分)
行政書士
※相続・遺言など暮らしの手続き
※電話予約制
月~金曜日
福祉専門相談
働
弁護士
※金銭貸借、離婚、借地・借家、
相続などの日常の法律問題につ
いて(1案件につき1回 )
会 場 ・ 備 考
など
談
労
相 談 員 ※ 内 容 ・ 対 象
健康センター緯23-2191
●予約制
●2週間後に予防処置(
フッ素)
を行います。
健康センター緯23-2191
●予約制
健康センター緯23-2191
●個別に通知
毎週月曜日 午前11時
青梅市民センター
キッズルーム
下長渕自治会館2階大広間
☆
3
日
(
金
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5
日
(
日
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…
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毎週月・水・
木曜日 午前10時~正午
ファミリー・サポート・センター
利用希望者説明会
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午後2時~5時
小学生向け
※体育館では体育館履きをご用意ください。
※今年度の年間予定表を市ホームページに掲載しています。
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毎週火・金
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乳幼児向け
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1日華 午前10時
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2月の収益事業
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※休館日を除
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後 858 入
6 ・ 受
時 006 付
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☆
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日時 2月18日(土) 午前10時
30分~11時30分
会場 福祉センター集会室
対象 3か月~小学生の子どもの
保護者
登録料・年会費無料
※要印鑑
※要別途利用料
申し込み 電話緯23-3888、緯23
-9338で青梅市ファミリー・サポ
ート・センターへ
※平日は随時入会受付を行ってい
ます。
29.2. 1
広報おうめ
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地 域 の 親 睦・交 流 を 深 め 、住 み よ い 街 づ くり の た め に 、自 治 会 に 入 り ま せ ん か
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市役所の代表 FAXは 22‐3508です
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市では、昨年の秋に梅の
公園をはじめとする一部の
地域での梅の再植栽が国に
より認められ、「復活への
第一歩」を踏み出すことが
できました。
ま た、東 日 本 旅 客 鉄 道
(株)八王子支社からは、
「鉄道沿線の森づくり事業」 △昨年秋の植樹の様子
として梅の公園に300本の梅の苗木を寄付してい
ただきました。
再び日本一の梅の里として多くの皆さんに楽し
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んでいただけるよう願いを込めて、市と東日本旅
客鉄道(株)八王子支社との共催で植樹を実施しま
す。
日時 3月11日(土) 午前10時~正午
※雨天決行
会場 梅の公園
対象 市内在住の小学生以下の児童とその家族
費用無料
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※スコップ、軍手等は用意します。
申し込み 住所、氏名、年齢、性別、電話番号を2
月15日(消印)までにハガキまたは電子メール
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※申し込み多数の場合は抽選
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