仕様書 - 三原市

工
事
番
号
農
林
整
備
課
大
和
支
所
設計年度
平成 28 年度
施工月日
平成
施工方法
年
請
部 長
課 長
課長補佐
係 長
課 員
支
課 長
課長補佐
係 長
検 算
所
長
大溝水路災害復旧工事
月
負
工事期間
事
計
者
仕様書
日
三原市大和町上草井
工
者 設
概
要
仕様書
起 工 理 由
施工延長 L=14.5m
土工 一式
法面工 一式
排水路工 一式
三
原
市
特
記
仕
様
書
第 1 章 総則
第1節 適 用
1
本特記仕様書は,三原市大和町上草井 大溝水路災害復旧工事に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については,次によるものとする。
・土木工事共通仕様書 平成 27 年 4 月 広島県(平成 28 年 6 月一部改定)
※土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
・その他関連規格類
第 2 節 現場の管理
受注者は,工事現場内において,管理技術者,主任技術者(下請を含む。)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着
用するものとする。
第 3 節 検査
土木工事共通仕様書によるほか,三原市工事検査規程の定めるところによる。
第 4 節 完成通知
請負者は,工期の終期日の 13 日前(工期の終期日の 13 日前が土曜日,日曜日,祝日等に当たる場合は,その前日)までに工事を完成するとともに
監督員を通じて発注者に対し,完成通知書を提出するものとする。
第 2 章 施工条件
第1節 工 程
1 施工時期・時間の制限
施工内容
工事全般
時 期
全工事期間
時 間
8:30~17:00(作業可能時間)
第 2 節 安全対策
1 保安施設
工事標示板
現道工事における保安施設のうち,「工事標示板」の標準様式については,土木工事共通仕様書のとおりとすること。
工事情報看板等
路上工事に関する情報を歩行者や工事現場周辺の住民に周知するため,工事情報看板及び工事説明看板を設置する
こと。標準様式は土木工事共通仕様書のとおりとすること。
まわり道案内表示板 現道工事における保安施設のうち,「まわり道案内表示板」の標準様式については,土木工事共通仕様書のとおり。
第 3 節 工事用道路
1 一般道路
使用期間
工事施工期間
使用時間
8時30分~17時
工事中・後の処置
随時 清掃, 工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督員と協議すること。設計変更の対象とする。)
第 3 章 設計金額
排出ガス対策型建設機械の使用促進
土木工事共通仕様書で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては,排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に
努めること。
なお,使用する排出ガス対策型建設機械について,基準値による設計変更は行わない。
第 4 章 その他
本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項,または,その内容に疑義が生じた場合は,監督員の指示を受けること。
工事数量総括表
費目・工種明細など
頁0-0001
規格1・規格2
単
位
数量(前回) 数量(今回)
備
考
本工事費
水路工事
レベル1
式
1
式
1
式
1
m3
114
式
1
m3
101
式
1
m2
100
m2
176
式
1
式
1
箇所
15
m
15
枚
2
式
1
式
1
m2
100
土工
レベル2
掘削工
レベル3
土砂掘削
レベル4
盛土工
レベル3
採取土盛土
レベル4
整形仕上げ工
レベル3
法面整形(掘削部)
レベル4
法面整形(盛土部)
レベル4
水路付帯工
レベル2
付帯施設工
レベル3
張コンクリート
レベル4
コンカーブ
レベル4
小運搬工
レベル4
法面工
レベル2
植生工
人工張芝
28-00000000009-40
レベル3
切土法面
レベル4
工事数量総括表
費目・工種明細など
人工張芝
頁0-0002
規格1・規格2
単
位
数量(前回) 数量(今回)
盛土法面
m2
176
式
1
式
1
備
考
レベル4
直接工事費 準備費 準備費
レベル2
準備費
抜開・除根
共通仮設費(率分) 共通仮設費計 純工事費 現場管理費 工事原価 一般管理費等 一般管理費計 工事価格計 消費税相当額計 請負工事費計 28-00000000009-40
レベル3
レベル4