竹屋牛肉店 幸三建設 シルヴァオリヴ津

回Shipサロン
人が参加した。
(株)津松菱の5階特設 で頂こうと準備してきまし
会 場で 日( 土 )
、セント た」 とあいさつし、4曲のク
立ち寄った人などで会場は に第
み、普段は入ることので
せていた。
を 味わい、口元 をほころば
日(日)には津児童合 熱 心に鑑 賞 していた。
唱団がコンサートを開いた。
れた。
松菱ではクリスマスまで関連
あり、251点を展示。
会期中、入賞作
品以外を対象に
来 場 者による審
査が行われ、 関
心を集めた。
各 部 門の津 市
長賞受賞者は次
の通り
(敬称略)
。
日本画= 「朝
あけ・くもの巣」
( 奥田加 代 子 )
▽洋画=「沈黙」
( 森 本 香 )▽彫
刻 = 「 あなたの
輪 郭 は日に日に
陸上部の古保達也監
督と、バレー部の山田洋
次 監 督が大 会に向 けて
津商業高校は、陸上 する。 両 部の選 手と監 の抱 負 を 話し、選 手た
競 技 部が 日(日)に 督らが 日(火)
、津市 ちは「悔いの残らないよ
津商選手が市長訪問
徳源詩」(秦智苑)
まった。 大 勢 が 訪 れ、 門 計264点の応 募 が 下喜美子)▽書= 「辛
きない酒蔵の中に視線を
同学園のギター・マンドリ
ン部 は 中 等 部 と 高 等 部 合
2代半泥子・川喜田敦の焼き物
春の駅伝・高校バレー同時出場
巡らせていた。
交 通 安 全 教 室では腹 わせて 人。「皆さんに一足 イベントを 毎 週 開 催してい
話術による小劇、演奏に 早いクリスマス気分を楽しん る。
合わせて交通安全の心が
(一社 )日 本 自 動 車 連 (上島憲司園長)でJA け を 歌 う 「 JAFと歌
盟 三 重 支 部( 川 喜 田 久 F交通安全ドレミぐるー おう」、遊びに行く中で
「生まれ出づる物たち展」
開催の「女子第
回全 役所を訪れ、前葉泰幸 う頑張りたい」「練習の
二代半泥子・川喜田敦の 展示され、壁には書と、父・ 会 」
、女 子バレーボール
訪れたのは陸 上 競 技 援してくれた皆さんと、
焼 き 物 「 生 まれ出づる物 故 川 喜田 壮 太 郎 さん( 元 部が1月4日から東 京 部の監督と選手 人と、 出られなかった人の分ま
国高等学校駅伝競走大 市長に出場を報告した。 成果を発揮したい」「応
確認する約束パネルなど
回 全 女子バレーボール部の監 で頑 張 りたい」 と力 強
人の 人と く意気込みを語った。
市長は「練習の成果
を信じ、
『 津商ここにあ
り』と力を出し切ってき
てください」 と選 手 を
激励した。
陸上部は第 回県高
等学校駅伝競走大会の
総 合・個 人で 優 勝、バ
レー部は県 高 等 学 校バ
回 全日 本バレー
レーボール選 手 権 大 会
兼第
ボール高 等 学 校 選 手 権
大会県代表決定戦を優
勝して、全国大会出場
を決めた。
ます」と同センターが呼 内、草川 均 代 表 )は2 で「下肢静脈瘤(りゅう) きたりする。脚の重さ、 療を行っている。 ホーム クリニックへ、ファクス0
ホームヘルパー2級)
等 協議会。
名。 市桜橋2丁目131。電
話059
(227)
516
60
が拡 張 して いる人が多い。
血管(静脈)
下肢静脈
瘤 は、 足の
治療した足
こむら返り、だるさ、 症 状から最 新の治 療 ま みできない。
血 液の流 れ
問合せは電話0598
が 滞 ること むくみ、かゆみなどの症 で〜」 をテーマに、専門
で起 きる。 状があるが、治療せずに 医であるおおたクリニッ (29)1213。
下肢静脈瘤の足
問合せ、
申込は三重県
修 了 者で、現 在 福 祉
介 護 職 場に就 職して 福 祉 人 材センター= 津
いない方。定 員
参加費無料。
返 りの原 因になる。 下
w w w . o o t a - c l i .43松 阪 市 下 村 町99
)
。 責任者・草川均 3)
、メール( shimin肢静脈瘤で悩んでいる人
jp/
は、どこでみてもらえば ドクター。
seminar@covidien.
)のいず れかで申
セミナーでは、「下肢
よいかわからず、困って
com
静脈瘤ってこんな病気〜 し込む。 電 話では申 込
月5日(日 ) 午 後2時 セミナー」を開催する。 だるさ、 違 和 感、むく ページで 詳 細 を 見 るこ 598(29)1262、
受講対象者は介護 びかける。
(事 み感、 皮 膚 炎、こむら と が で き る( http://ハガキ(〒515―00
主催/三重県・社会福 〜3時、三重 県 総 合 文 参加無料。定員 人
福 祉 国 家 資 格、介 護
前予約制)
。
職員初任者研修
( 旧 祉法人三重県社会福祉
室。
1234)
2階大会議 せんか。再就職を支援し 村 町 お お たク リニック 涯学習棟4階中研修室 き 上がったり、コブがで 下 肢 静 脈 瘤の診 断、治 住 所 を、 上 記のおおた
参加希望者は、名前、
年齢、連絡先電話番号、
い」 と呼びかけている。
方、是 非ご参 加 くださ
療 機 関にかかっていない
る。 長 時 間の立 ち 仕 事 考 えている 方、 ま だ 医
病気に発展することもあ する。「これから治療を
放置する人が多く、重い クの草川 均 医 師が講 演
西尾雅二校長。
日本バレーボール高等学 督と選 手
百五 銀 行 頭 取 )の絵が掲 都で開 催の「 第
げられた。
川 ) = 電 話059
問 合 せは 竜 合
窯(津市安濃町中
と話していた。
ともにあります」
れぞれに夢や詩 と
もの。 春夏秋冬そ
川 喜 田 さんは
「 茶 碗 は 生 ま れる
楽しんでいた。
会場には茶碗を中心に、 かめることができ、来場者
大 皿やオブジェ250点が は器に触れて、その感触を
市中央)で開かれ。 連日、
展 示 した 焼 き 物は手に 校選手権大会」に出場
多くの陶芸ファンが訪れた。 とって、感触やかたちを確
日(日)
、三重画廊(津
日( 水 )〜
たち 展 」 が
支部長)は 日(木)
、 ぷによる交通安全教室を 危 険な場 面 を 紹 介し、
31
30
第
参加者は油正ホールに
集 合 し、 油 正の家 木 良
人生を長生きし、その
日(水)
、第 回shi 英専務取締役の案内で、
質 向 上のためのサービス pサロン「 酒の話&酒 蔵 油正が誇る創業1476
に務める「しあわせ案内 見学」を久居本町の(株) 年という歴史ある酒造を
人」の(株)Shipが 油 正で開 催 した。 会 員 見学した。
油 正の「 初 日 」 の奉
納用の酒だるを前に、
「奉
納用のたるは実は中身が
空になっており、実 際に
は瓶詰めのものを別に奉
納 していま す 」 といった
小話から、酒を醸造する
過程を順番に見て回り、 ヨゼフ女子学園ギター・マン リスマスキャロルを演奏した。
ターとマンドリンが奏でるク
参 加 者は興 味 深 げに リスマスキャロルに、買い物 おおにぎわい。 演奏が終わ 会が 日( 土 )から、 美 術工芸 点、写 真1 萩釉大鉢」
(中村秋夫)
釜や 機 械の中 を 覗 き 込 客は一足早いクリスマス気分 ると惜しみない拍手が送ら 津リージョンプラザで始 08点、 書 点の6部 ▽写真=「五月晴れ」(森
の酒造りを学んだ。
「 育 て ま す! 芸 術 の
日(日)まで。
麹(こうじ)と酵母の作 ドリン部によるクリスマスコ
コンサートを 楽しみに来
曖 昧になっていった― 紫
今回は日本画 点、 陽花―」
用など、米から作る伝統 ンサートが開催された。 ギ 場した人や買い物の途中で 芽、鑑賞の目」 をテーマ
(河邉ありさ)
回津市美術展覧 洋画 点、彫刻 点、 ▽美術工芸= 「藁灰 白
25
があった。
子どもたちは「飛び出
したら危ない!」「 横 断
歩道渡らないとダメ!」
と危 険な場 面で大 き く
元 気 な 声 を 上 げ、 楽 し
く交通ルールを学んだ。
年から幼 稚
JAFドレミぐるーぷ
は有 志ボランティアで構
成。 平 成
園児・保育園児とその保
護 者 を 対 象に、 音 楽 演
奏 と演 劇 などを 通 じて
交通安全啓発活動を行っ
ている。
(268)1507。
下肢静脈瘤ってこんな病気
むくみやコブは病気のサイン?
31
清泉幼稚園で楽しく交通安全啓発
16 25
11
21
JAFドレミぐるーぷ公演
54
13
10
津 市 南 丸 之 内の学 校 法 開 催 した。 同 園の全 児 なぜ危険なのかを考えて
28
2月5日
(日)
に健康セミナー
69
19
69
(株)油正の酒蔵見学
26
もう一度介護の仕事に戻りませんか
再就職を支援します【受講者募集中】
人 山田学 園 清 泉 幼 稚 園 童124人が参加した。
市民が描く美の世界
25
18
15
ファックス059
(22
内 容 は、介 護 保 険 0。
0170。
制 度について、
コミュニ 2)
30
竹屋牛肉店
幸三建設
シルヴァオリヴ津
第11回津市美術展覧会
17 11
17
松菱でクリスマスコンサート
セントヨゼフ・津児童合唱団
20
14
介護有資格者等再就業促進研修 開催
18
14
15
ケーション技 術、認 知 症
三重 県 福 祉 人 材セン いる。
や、 出 産 経 験のあ る 女
高齢者の疾病の理
ターが、 年 度「 介 護 有
日時は来 年1月 日 ケア、
性に多くみられる病気。
足の健康を
考える会三重
松阪おおたクリニック
資格者等再就業促進研 ( 水 )
・ 日
(金)
。会 場は 解など。
足の健 康を考 える会 化センター( 津 市一身田 足のむ くみや血 管が透 は、国 内 有 数の臨 床 経
修」
の受講者を募集して 三重県総合文化センター 「研修を受けてもう一
(津市一身田上津部田 度 介 護の仕 事に戻 りま 三重( 本 部・松 阪 市 下 上 津 部 田1234) 生 き 通って 見 え た り、 浮 験と学術実績を有し、
27
18
15
28
[ 4 ]
(第 3 種郵便物認可)
第 1517 号
三 重 タ イ ム ズ
平成 28 年(2016)12 月 23 日(金曜日)