「北海道価値創造パートナーシップ」を - 北海道開発局

平成28年12月19 日
地域づくり人材の支援・協働を図るプラットフォーム
「北海道価値創造パートナーシップ」を発足します
~メンバー募集、キックオフイベント開催~
国土交通省は、「北海道総合開発計画」のビジョンである「世界水準の価値創造空間」の形成
を目指して取り組んでいるところであり、北海道の価値創造力を高めるため、関係機関と連携し
て地域づくり人材の支援・協働を図るプラットフォーム「北海道価値創造パートナーシップ」を
発足します。
この度、「北海道価値創造パートナーシップ」のメンバーの募集を開始するとともに、平成
29年1月21日にキックオフイベント「北海道価値創造パートナーシップ会議」を開催します。
○ 本プラットフォームでは、「世界の北海道」の実現に向けて、多様な人材の緩やかな「つ
ながり」とコミュニケーションの「ひろがり」を促進し、関係者が緩やかに連携・情報共
有を行う地域づくり人材の広域的・横断的な支援・協働を図る活動を展開します。(別添1)
プラットフォームの趣旨にご賛同いただける方は、是非メンバーにご登録下さい。メン
バーは随時募集しております。(別添2)
○ また、キックオフイベントは、「世界の北海道」の実現に向けた気運を高める講演会や、地域づ
くり人材による相互の交流会、「世界の北海道」をテーマとしたワールド・カフェなど、多彩なプロ
グラムで構成しています。下記のとおり開催しますので、是非ご参加下さい。本イベントは、プラ
ットフォームのメンバー登録にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。
記
キックオフイベント 「北海道価値創造パートナーシップ会議」
日
時 : 平成29年1月21日(土) 10:15~18:00
場
所 : 札幌パークホテル (札幌市中央区南10条西3丁目1-1)
プログラム : 別添3 「リーフレット」をご参照ください
主
催 : 北海道価値創造パートナーシップ幹事会(事務局:国土交通省北海道局・北海道開発局)
<備 考>
・ キックオフイベントへの参加を希望される方は、リーフレット別添の参加申込書により、1月18日(水)
までにお申し込み願います。
・ キックオフイベントの取材を希望される報道関係者の方は、別添4のFAX送信票により、1月20日
(金)17:00までにお申し込み願います。
・ 会場の収容人数を超える場合は、申込先着順とさせていただきます。
・ キックオフイベントの概要は、後日、国土交通省ホームページに掲載する予定です。
問合せ先
国土交通省 北海道局参事官付
福田、山田
電話(代表)03-5253-8111
(内線52214、52223)
(直通)03-5253-8771
(FAX)03-5253-1672
国土交通省 北海道開発局 開発監理部開発計画課
古木、種市
電話(代表)011-709-2311
(内線5464、5414)
(直通)011-736-8325
(FAX)011-726-2352
北海道価値創造パートナーシップについて
別添1
○「世界の北海道」の実現に向けて、多様な人材の緩やかな「つながり」とコミュニケーションの「ひろがり」を促進
し、地域づくり人材の広域的・横断的な支援・協働の拡大・充実を図るため、地域づくりに主体的に取り組む個
人・法人等や地域づくりの支援者等をメンバーとするプラットフォーム「北海道価値創造パートナーシップ」を発足。
〔プラットフォ ムの活動内容〕
〔プラットフォームの活動内容〕
①北海道内外の人材交流の場づくり(全道的なパートナーシップ会議、交流・協働等)
②国や地方公共団体が連携した地域サポート力の向上(地域パートナーシップ活動、情報発信等)
③優良な取組の評価・普及の推進
○プラットフォームの目的に賛同いただけるメンバーを随時募集。
○プラットフォームの目的に賛同いただけるメンバーを随時募集
〔メンバーの構成〕
①地域づくりに主体的に取
り組む個人・法人・団体
②地域づくりを支援する
有識者・団体
③経済団体
④行政機関
【活動のイメージ】
平成29年1月21日(土)
プ
ト
ム発足 キ クオ
プラットフォーム発足のキックオフ
イベント「北海道価値創造パート
ナーシップ会議」を開催予定。
「世界の北海道」の発信
世界 北海道」 発信
北海道の新たな価値を創造
先行する
地域づくりの
取組
連携・交流
全道的な
パートナーシップ会議
 シーニックバイウェイ北海道
 「わが村は美しく-北海道」運動
 北海道マリンビジョン21 等
地域A
地域B
多様な協力人材
 地域おこし協力隊
 都市部や外国人の
視点の取り入れ
連携・交流
 地方公共団体の取組
 関係機関等の取組
外部の視点等
地域C
地域の課題や特性に応じたテーマを設定し、課題解決に取り組む
地域パートナーシップ活動
別添2
プラットフォーム「北海道価値創造パートナーシップ」
メンバー募集について
北海道の価値創造力を高めるため、多様な人材の緩やかな「つながり」とコミュニ
ケーションの「ひろがり」を促進し、関係者が緩やかに連携・情報共有を行う地域づ
くり人材の広域的・横断的な支援・協働を図るプラットフォーム「北海道価値創造パ
ートナーシップ」を発足します。
本プラットフォームの活動として、全道的な北海道価値創造パートナーシップ会議
を開催するほか、プラットフォームに参加する地域づくり人材の取組や活動等を発信
するサイトの構築等を予定しております。
つきましては、下記のとおりパートナーシップメンバーを募集いたします。
○プラットフォームへの加入申込について
(応募要件)
・プラットフォームの目的に賛同いただける以下の方
①地域づくりに主体的に取り組む個人・法人・団体等
②地域づくりを支援する有識者・団体等
③経済団体
④行政機関
詳しくは、
「北海道価値創造パートナーシップ プラットフォーム規約」及び「北
海道価値創造パートナーシップメンバー登録要領」をご覧ください。
(加入申込方法)
・お申込は、登録要領の別紙様式を下記までご提出ください。
なお、プラットフォームへの加入申込は随時受け付けております。
(郵送による申込の場合)
〒100-8918 東京都千代田区霞が関 2-1-2
国土交通省 北海道局 参事官室
北海道価値創造パートナーシップ幹事会 事務局 宛
若しくは、
〒060-8511 北海道札幌市北区北 8 条西 2 丁目 第 1 合同庁舎
国土交通省 北海道開発局 開発計画課
北海道価値創造パートナーシップ幹事会 事務局 宛
(電子メールによる申込の場合)
[email protected] 北海道価値創造パートナーシップ幹事会 事務局 宛
北海道価値創造パートナーシップ
プラットフォーム規約
(名称)
第1条
このプラットフォームは、「北海道価値創造パートナーシップ」と称する。
(目的)
第2条
本プラットフォームは、「世界の北海道」をキャッチフレーズに、地域の発
展と我が国の課題解決に貢献するため、
「世界水準の価値創造空間」の形成を目指
すことをビジョンに掲げる「北海道総合開発計画」
(平成 28 年 3 月 29 日閣議決定)
を踏まえ、北海道の価値創造力を高めるため、多様な人材の緩やかな「つながり」
とコミュニケーションの「ひろがり」を促進し、関係者が緩やかに連携・情報共有
を行い、地域づくり人材の広域的・横断的な支援・協働の拡大・充実を図ることを
目的とする。
(活動)
第3条
本プラットフォームは、前条の目的を達成するために次の活動を行う。
(1)地域サポート力の向上に資する取組(地域パートナーシップ活動、情報発信
等)
(2)北海道内外の人材交流の場づくり(全道的な北海道価値創造パートナーシッ
プ会議等)
(3)優良な取組の評価・普及
(4)その他目的達成に必要な活動
(構成員)
第4条
本プラットフォームは、第2条の目的に賛同する次の者により構成する。
(1)地域づくりに主体的に取り組む個人・法人・団体等
(2)地域づくりを支援する有識者・団体等
(3)経済団体
(4)行政機関(国、地方公共団体)
2
構成員は、任意に加入・脱退することができる。
3
構成員の登録については、別途、登録要領を定める。
(幹事会)
第5条
本プラットフォームを円滑に運営するため、幹事会を置く。
2
幹事会の構成員は、別表のとおりとする。
3
幹事会の運営、進行及び招集は事務局が行う。
4
事務局は、第2項によるもののほか、幹事会構成員の同意を得て、必要に応じて
別表の職にある者以外の者(地域づくり人材、有識者等)の参加を幹事会に求める
ことができる。
5
幹事会は、本規約の改廃を行う。
6
本プラットフォームの構成員は、幹事会に対して、第3条の活動に関して意見を
申し出ることができ、幹事会は、意見の申出を受けた場合、適切に対応する。
(事務局)
第6条
本プラットフォーム及び幹事会の事務局を、国土交通省北海道局及び北海道
開発局に置く。
(経費の負担)
第7条
本プラットフォームが行う活動の経費は、事務局で負担することを原則とす
るが、取扱いは次による。
(1)第3条(1)の地域パートナーシップ活動に要する経費の負担については、
必要に応じて、案件毎に決定する。
(2)地域パートナーシップ活動以外のプラットフォームが行う活動に要する経費
の負担については、必要に応じて、関係者で協議し、決定する。
(その他)
第8条
本規約に定めのない事項又は疑義が生じた事項については、その取扱いを幹
事会で定めるものとする。
附則
この規約は、平成28年11月28日から施行する。
別表(第5条関係)
構成員
株式会社北洋銀行
北海道経済連合会
一般社団法人北海道商工会議所連合会
公益財団法人はまなす財団
一般財団法人北海道開発協会
北海道
札幌市
総務省北海道総合通信局
経済産業省北海道経済産業局
国土交通省北海道運輸局
国土交通省北海道局(事務局)
国土交通省北海道開発局(事務局)
北海道価値創造パートナーシップメンバー
登録要領
1 登録資格要件
(1)北海道価値創造パートナーシップ活動プラットフォーム規約(以下「規
約」という。)第2条に掲げる目的に賛同する次の者
①地域づくりに主体的に取り組む個人・法人・団体等
②地域づくりを支援する有識者・団体等
③経済団体
④行政機関(国、地方公共団体)
(2)反社会的勢力、またはこれに類似する法人ではないこと
2
登録の方法
規約第6条に掲げる事務局(北海道局及び北海道開発局)に別紙様式によ
る登録用紙を提出することとする。
(特設サイト設置後はサイトを通じた登録
も可能)
なお、登録の可否については事務局から通知する。
3
登録後の取扱い等
(1)登録情報に変更等が生じた際は速やかに事務局に連絡すること
(2)北海道価値創造パートナーシップの名称を使用し、本活動の社会的評
価・信用を毀損し、又は毀損するおそれがある行為を行わないこと
4
個人情報の利用・提供等に関する同意
北海道価値創造パートナーシップメンバー(以下「メンバー」という。)は、
事務局が広報のために、登録用紙に記入された項目(氏名、所属(場合によ
っては役職も含む)、活動概要)をホームページや広報誌等に掲載することが
あることを予め同意するものとする。
5
協力依頼
事務局は、今後の北海道価値創造パートナーシップ活動の推進に資する
ため、メンバーに対してヒアリングやアンケート調査等の協力依頼を行う
場合がある。
6
登録の取り消し
事務局は以下の場合には、登録を取り消すことができるものとする。
(1)メンバーから登録取り消しの申し出があったとき
(2)1.の資格要件を満たしていないと事務局が認めた場合
(3)北海道価値創造パートナーシップ活動の社会的評価・信用を毀損し、
又は毀損するおそれがある行為を行っていると事務局が認めた場合
(4)他のメンバーに対して実質的な損害を与え、又は与えるおそれがある
と事務局が認めた場合
(5)幹事会が登録の取り消しを必要と認めた場合
7
留意事項
(1)メンバー登録やリストの掲載等に関して、事務局はメンバーに対して
何かしらの報酬を支払うことを想定していない。
(2)登録用紙には漏れなく正確に記載すること。内容に不備がある場合は
受理することができない場合がある。
8
その他
本要領に定めのない事項又は疑義が生じた事項については、その取扱いを
幹事会で定めるものとする。
「北海道価値創造パートナーシップメンバー登録要領」に同意の上、
登録申請します。
年
氏
月
名
所属・役職等
住所又は所在地
メールアドレス
(地域づくり活動の区分)
※該当するものをチェック。(複数選択可)
□食、□観光、□まちづくり、
□移住・交流・対流 □地域資源の活用
□人材育成・多様な人材活用 □地域福祉
□その他(
)
(活動概要)
地域づくり活動の区分
活動概要
日
別添3
北海道価値創造
パートナーシップ会議
「世界水準の価値創造空間」の形成を目指すことをビジョンに掲げ
る「北海道総合開発計画」を踏まえ、北海道の価値創造力を高めるた
め、多様な人材の緩やかな「つながり」とコミュニケーションの「ひ
ろがり」を促進し、関係者が緩やかに連携・情報共有を行う地域づく
り人材の広域的・横断的な支援・協働を図るプラットフォーム「北海
道価値創造パートナーシップ」を発足します。
本会議は、そのキックオフイベントとして開催します。
どなたでも
参加いただけます
入場無料
事前申込必要
札
←幌駅
平成29年
1/21
(土)
活動宣言
10:15 ~18:00
10:15~10:35
札幌市中央区南10条西3丁目1-1
(地下鉄中島公園駅すぐ)
10:35~11:20
南9条通
地下鉄
中島公園駅
中島公園
札幌
パークホテル
定員 200名
会場:地下2階パークプラザ
地域づくりに主体的に取り組んでいる方
から活動にあたっての期待等をいただき、
意識の共有を図ります。
講 演
【場所】札幌パークホテル
コンビニ
●出演者
佐藤 太紀 氏 (株式会社エフエムもえる 代表取締役社長)
クリーン スザンネ 氏 (国立大学法人北海道大学
現代日本学プログラム 准教授)
定員 200名
会場:地下2階パークプラザ
「インターナショナル ディスティネーション・ホッカイドウ ~ニセコの事例を交えて」
株式会社NAC 代表取締役
ロス・フィンドレー 氏
オーストラリア・メルボルン出身。
キャンベラ大学スポーツスタディ卒業。1995年3月、ラフティングを
はじめ、通年のアクティビティを提供するNACニセコアドベンチャーセ
ンターを設立。
北海道のフィールドを活かしたアウトドアアクティビティを通して地域の
魅力を引き出し、また地域の活性化につながればとの思いで常に新
しい視点で「楽しさ」を発掘し続けている。
国土交通省より外国人で初の観光カリスマとして観光カリスマ百選に
認定された。
「世界の北海道」の実現に向けた激励
や期待について講演いただき、参加者
の気運の醸成を図ります。
実践交流会
11:30~12:45
(詳細は裏面)
ワールド・カフェ ※
13:30~18:00
会場:2階パールルーム
定員
48
名
丸山 宏昌
「世界の北海道」をテーマに、あなたのこれ
からの地域づくりについて、ワールド・カフェに
よる話し合いを行っていただき、新たな気づ
きや発見を共有します。また、地域づくりに関
する好事例も紹介します。
※ワールド・カフェとは?
事例
テーマ
氏
(札幌大谷大学社会学部 助教)
●事例紹介者
地域づくりに取り
組む方を募集!
・「カフェ」で行なうような、オープンで自由な会話を通して、活
き活きとした意見の交換や、新たな発想の誕生が期待できる、
という考え方に基づいたワークショップの手法の一つです。
・小グループで席替えを繰り返しながら、あたかも参加者全員
が話し合っているような効果を得ることが期待できます。
●ファシリテーター
筧 裕介 氏
(特定非営利活動法人
issue+design 代表)
自治体・大手企業内研修や、大学・地域など
幅広い分野・ジャンルで年間40回以上、
1000人以上のワークショップ・ダイアログの
企画運営・講師・ファシリテーターとして関
わる。ワールド・カフェの企画プロデュース
を数多く手掛けている。
(50音順)
河嶋 峻 氏
(合同会社
Staylink 代表)
黒井 理恵 氏
(株式会社DKdo
代表取締役)
地域の魅力を
世界と地域をつなぐ 自分の住む街を自ら楽し
みんなで高める
ゲストハウスだからこそ み・創るための5つの方法
”ソーシャルデザイン” できるコミュニティづくり ~名寄市のコミュニティ
スペースの事例から~
プーワナット
スパープクン 氏
(合同会社Staylink )
タイ人から見た
北海道観光の
魅力と、地域資源
実践交流会
11:30~12:45
会場:地下2階パークプラザ
定員 200名
地域づくりのさらなる高みを目指すため、地域づくりに取り組む25団体の方々から活動の紹介をい
ただくとともに、参加者同士の相互の交流を図ります。
また、昼食休憩時間(12:45~13:30)を活用し、引き続き交流することが可能です。
(注)
(注)昼食は有料。申し込まれる方は、当日800円を徴収いたします。
昼食を申し込まれない方も、交流に参加することが可能です。
●出演団体とテーマ
一般社団法人
北海道ゴルフ
観光協会
WOMAN'S
ACADEMY
納内地域
集落対策協議会
小樽商科大学
(本気プロ)
農業 × 教育
= アニマドーレ
世界に誇ろう
北海道のスポーツ
ツーリズム
ミスコン、ミセス
コンから考える
美の大地北海
道の可能性
人口減に負け
ない「おさむな
い」のまちづくり
商大生が小樽の
活性化について
本気で考えるプロ
ジェクト(通称:本気
プロ)について
寿都地域マリン
ビジョン協議会
スローフード・
フレンズ北海道
てしかがえこ
まち推進協議会
とかち・
イノベーション・
プログラム事務局
十勝川中流部
市民協働会議
体験交流 in
寿都町
スローフードフレン
ズ北海道の取組
について
北海道弟子屈から
観光の未来を拓く
てしかがえこまち推
進協議会の取組に
ついて
とかち・イノベー
ション・プログラム
の挑戦
環境、教育、防
災 官・民連携の
川づくり
特定非営利活動法人
美しい村・鶴居村
観光協会
特定非営利活動法人
えんべつ
地域おこし協力隊
特定非営利活動法人
地域おこし協力隊
特定非営利活動法人
常呂川自然学校
特定非営利活動法人
まち・川づくり
サポートセンター
2600人の小さ
な村のロングス
テイとインバウ
ンド
地元の産物を
活用した地域づ
くりの一例
資源を活かし、
未来を創る
リサーチからの
学び・地域発見
『ところ川学』
石狩川流域の
未来に夢を
★リバブラ★
特定非営利活動法人
森のこだま
函館湾岸価値創造
プロジェクトチーム
東オホーツクシー
ニックバイウェイ
東川振興公社
北海道おといねっぷ
美術工芸高等学校
地域資源の活用
と観光地域づくり
埋もれた地域資
源を活用した観
光振興の取組
東オホーツク
シーニックバイ
ウェイ活動で新
たな価値創造
みなとオアシス
苫小牧運営協議会
みなとオアシス
「わっかない」
運営協議会
南後志地域
パートナーシップ
活動
みなとオアシス
苫小牧の取組に
ついて
~“みなと”から
地域を活性化~
みなとオアシス
わっかないの活
動と今後の展開
農山漁村地域
の資源を活かし
たサイクル・ツー
リズムの推進
アニマドーレ
東川町の地域
活性化の取組に
ついて
地域とともに
生きる高校
萌える天北
オロロンルート
餅café&stay
わが家
暮らしぶりの映し
~北の光が続く道
地域と繋がり、
豊かに生きる
※団体名50音順。出席団体のテーマは予定であり、変更となる場合がございます。
別添の参加申込書にてお申込みください。
主 催:北海道価値創造パートナーシップ幹事会(事務局:国土交通省北海道局・北海道開発局)
(お問い合わせ先)
北海道開発局開発計画課
℡011-709-2311 (内線5464、5414)
(別添)
「北海道価値創造パートナーシップ会議」参加申込書
お申込方法
下表に必要事項をご記入の上、下記お申込先までお送り下さい。
お申込先
E-mail : ckcsp@ckcnet.co.jp
お申込み先
F A X : 011-842-4170
お申込締切
平成29年1月18日(水)
お問合せ先
北海道開発局開発計画課
T E L : 011-709-2311(内線5464、5414)
(フリガナ)
ご氏名
(フリガナ)
所属機関/会社名
所属課所名
役職名
住所
電話番号
メールアドレス
活動宣言、講演
お申込内容
10:15~11:20
実践交流会(注1)
11:30~12:45
参加希望欄に○を記入願います
12:45~13:30
ワールド・カフェ(注2)
13:30~18:00
昼食(\800)
(注1)昼食はランチボックス(サンドイッチ)をご用意いたします。昼食代金は、当日受付にて頂戴します。
なお、昼食を申し込まれない方も、同会場で引き続き交流に参加することが可能です。
(注2)ワールド・カフェは自由で活発な意見交換の場とするため、傍聴でのご参加はご遠慮ください。
※ 各プログラムの詳細は別添リーフレットをご参照下さい。
※ 申込に際して得た個人情報については、本会議に関する連絡のみに使用することとし、
「行政機関の保有す
る個人情報の保護に関する法律」に基づき適正に取り扱うことといたします。
別添4
国土交通省北海道開発局開発計画課 宛て (FAX 011-726-2352)
FAX送信票(取材希望者用)
「北海道価値創造パートナーシップ会議」の取材を希望する場合は、この様式により、上
記連絡先までFAXでお申込みください。
申込締切は、1月20日(金)17:00です。
■会社名及び部署名
■取材者 役職・氏名(全員の役職・氏名を記載願います)
①(代表者)
②
③
④
⑤
■テレビカメラ持ち込みの有無(該当するものに○をつけてください)
有 ・ 無
■取材するプログラム(該当する部分に○をお願いします)
・全プログラム
・活動宣言、講演
・実践交流会
・ワールド・カフェ(注)
■連絡先(代表者の連絡先)
■その他
(注)ワールド・カフェについては、カメラ撮りは冒頭のみとしております。