平成 24年 12月

復興庁『新しい東北』連携支援制度 申請中
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主 催 << 福島の復興を考える会 >>
共 催 <(公財)原子力バックエンド推進センター(RANDEC)>
主 題 『福島の復興は新たな産業創生から』
分科会テーマ「福島から発信する防災知見と防災産業化の可能性を考えるWS」
第22回WS:2017年 2月23日(木)
震災から 5 年が経過、福島の復興も新たな展開に進み始めています。過去 19 回のWSの成果
としてその波及による連携プロジェクトを各参加者から数多く提案戴き、
「福島の復興を考える
会」の主活動テーマである『福島の復興は新たな産業創生から』も具体的なプロジェクトテーマ
に沿った活動へ進む段階に入りました。
そのような折、復興庁『新しい東北』事業から「連携支援制度」のご案内をいただいたことか
ら(申請中)年度内 3 回のWSとフォーラムを企画、開催することになりました。
第 20 回「被災地域におけるバイオマス産業化の可能性を考えるWS」2017 年1月 19 日(木)
第 21 回「被災地域における『水』の問題点と産業化の可能性を考えるWS」2017 年 2 月 3 日(金)
第 22 回「福島から発信する防災知見と防災産業化の可能性を考えるWS」2017 年 2 月 23 日(木)
第 23 回『福島の復興は新たな産業創生からをテーマとしたフォーラム』2017 年 3 月 22 日(水)
皆様のご参加をお待ちしております。
分科会 テ ー マ
◆「福島から発信する防災知見と防災産業化の可能性を考えるWS」
* ファシリテータ(1 名)
選定中
* 講
選定中
日
時 :
場
所 :
師(3名)
D ・ M :
支援予定 : 復興庁『新しい東北』連携支援制度 申請中
http://www.newtohoku.org/resource/1473999471000/works_renkei/doc2.pdf
WS開催協力費 :
* ワークショップ開催協力費
: 5,000円
* ディナー・ミーティング参加費
: 5,000円
** (消費税込み、事務局名にて領収書を発行いたします。)
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『福島の復興を考える会』
主 催
運営事務局
株式会社 新福島産業創生プロデュース(NFICP)
高 橋
New fukushima industry creation produce
NFICP
〒 960-1101 福島県福島市大森字西ノ内75-5
Tel : 024-546-1204 / Fax : 050-3730-4968
携
帯 : 090-8256-5803
メ ー ル : [email protected]
H
P : http://sosei-pro.com
『(公財)原子力バックエンド推進センター(RANDEC)』
共 催
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-7-6 升本ビル3階
Tel : 03-3591-3091
担当 中井
H P : http://www.randec.or.jp/index.html
◇ 特別会議室での討議
・ 2月23日(木) 13:15~
・ 定員50名
・ 要申し込み
◇ ディナーミーティング
18:00~
・ 過去 19回、多くの連携事業が
このミーティングから生まれています、
ご活用ください。
討議プログラム
◆
☆
参加者名簿
に関しては、後日、改めて詳細案内をお送りいたします。
申し込みは FAX= 050-3730-4968
又は、メール(返信・ [email protected])にてお願いいたします。
☆
申し込みは、別紙申込書に記入するか 同内容をメール記載にて返信ください。
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