〇数量計算書

平成27年度 公共下水道下水管渠詳細設計業務委託
鶴地区(国道34号沿線)管渠布設工事
数 量 計 算 書
工区 補助
佐
賀
県
神
埼
市
下
水
道
課
平成27年度 公共下水道下水管渠詳細設計業務委託
鶴地区(国道34号沿線)管渠布設工事
【 目 次 】・補助
§1. 推進工数量
・ φ150低耐荷力圧入二工程式推進工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・ φ200簡易鋼製さや管ボーリング方式推進工・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P2
P7
§2. 立坑築造工
・ NO.260-1-2 片発進立坑工
・ 宅地7 公共桝立坑工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P11
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P17
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P23
§5. 桝・取付管布設工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P35
§6. 付帯工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P50
§3. 管布設工
P14
§4. マンホール設置工
・ 塩ビ製小型マンホール
・ 1号組立マンホール
・ 副管工(内副管)
P26
P30
1
§1. 推進工数量
2
φ150低耐荷力圧入二工程式推進工
3
φ150mm低耐荷力圧入二工程推進工集計表(No.260-1-2→No.262-1-1)
推進工法
低耐荷力圧入二工程方式推進工法
種 別
単位
数 量
夜間施工
路線延長
夜間
m
昼間
m
夜間
m
昼間
m
夜間
m
昼間
m
管布設延長 夜間
m
昼間
m
管基礎延長 夜間
m
昼間
m
管渠延長
推進延長
管本数
標準管
本
昼間
本
夜間
本
昼間
本
夜間
本
昼間
本
可とう継手 夜間
本
昼間
本
最終管
合 計
昼間施工
43.800
43.800
43.200
43.200
42.050
42.050
1.150
1.150
1.150
1.150
スパイラル継手付直管
夜間
先頭管
補助
52
52
1
1
1
1
1
1
備 考
4
低耐荷力圧入二工程式
補助
φ150mm
路線延長
(m)
昼間
管渠延長
(m)
管基礎工(砂基礎)
管 布 設 基礎延長
延長(m)
(m)
推進延長
(m)
管材料 スパイラル継ぎ手直管
標準管
0.80m/本
260路線
昼
既設人孔
NO.260-1-2 → NO.262-1-1
43.800
43.200
43.800
43.200
42.050
1.150
最終管
可とう継手
0.80m/本 0.80m/本
1.150
42.050
夜間合計
昼間合計
合計
1.150
先頭管
52
1
1
1
52
1
1
1
1.150
5
補助
名
算
称
式
単位
低耐荷力圧入二工程式 φ150mm
数
量
昼間
No.260-1-2→No.262-1-1
管推進工
路線延長
m
43.800
管体延長
m
43.200
推進延長
m
42.050
管布設延長
m
1.150
管基礎延長
m
1.150
φ150mm L=0.8m標準管
本
52
φ150mm L=0.8m先頭管
本
1
φ150mm L=0.80m最終管
本
1
可とう継手φ150mm
個
1
m
42.050
誘導管推進工
m
42.050
硬質塩化ビニル管推進工
m
42.050
m3
0.90
管材料
下水道推進工法用硬質塩化ビニル管 φ150mm
スパイラル継ぎ手直管 (VP)
スクリューコンベヤ類撤去工
管推進工
発生土処分
V=
0.165^2 × π/4 ×
42.050
補助
名
算
称
式
単位
低耐荷力圧入二工程式 φ150mm
数
量
昼間
No.260-1-2→No.262-1-1
仮設備工
発進立坑 坑口工 φ150mm
箇所
到達立坑 坑口工 φ150mm
箇所
マンホール(既設人孔含む)
1
箇所
1
到達工 φ150mm
鏡切工
発進
φ150mm
箇所
1
到達
φ150mm
箇所
1
m
1.0
推進設備工 φ150mm
箇所
1
推進設備据替工 φ150mm
箇所
1箇所当り切断延長 H27下水歩P.151 φ150
推進設備等設置撤去
7
φ200簡易鋼製さや管ボーリング方式推進工
8
推進工・仮設備工数量総括表
第 工区 補助
工 種
簡易鋼製さや管
ボーリング方式推進工法
推進工
規格,寸法
単 位
数
量
摘
鋼管φ200-VUφ100
路線延長
m
5.20
管体延長
m
5.03
m
4.50
本
10
個
1
本
2
推進延長
推進用鋼管
メタルクラウン
硬質塩化ビニル管
外径φ216.3 t=5.8mm
L=0.45m
軟岩200kg/cm2以下(砂礫,玉石A)
鋼管φ200用
プレーンエンド直管
φ100 L=4.00m
接着カラー
VUφ100用
個
6
スペーサー
鋼管φ200-VUφ100
個
6
m
4.50
m
4.50
中込め注入工
m3
0.12
発生土処理工
m3
0.17
VUφ100
m
0.53
φ100
個
0
機械据付・撤去工
箇所
1
機械据換工
箇所
0
坑口工
箇所
1
滑材・中詰注入設備工
箇所
1
滑材注入工
塩ビ管挿入工
管布設工
推進用可とう継手
VUφ100
仮設備工
鏡切り工
スクラップ
アルミ製矢板
m
1.50
〃
t
0.00
要
9
簡易鋼製さや管ボーリング方式推進工数量計算書
工区
工 種
規 格 ・ 寸 法
単位
229
発進立坑
宅番7
到達立坑
下流側
路 線 延 長
m
管 体 延 長
m
推 進 延 長
m
管 布 設 工
m
推 進 用 鋼 管
メタルクラウン
硬質塩化ビニル管
接 着 カ ラ ー
ス ペ ー サ ー
仮
設
備
工
外径φ216..3 t=5.8
L=0.45 m
軟岩200kg/cm2以下
鋼管φ200用
プレーンエンド直管
L=4.00 m
φ100
VUφ100用
鋼管φ200-VUφ100
本
個
本
個
個
滑材注入工
m
塩ビ管挿入工
m
中込め注入工
m3
発生土処理工
m3
推進用可とう継手
箇所
機械据換工
箇所
坑口工
箇所
滑材・中詰注入
設備工
箇所
ケーシング
アルミ製矢板
スクラップ
合 計
備 考 上流側
5.200
5.200
5.025
5.025
4.500
4.500
0.525
0.525
10
10
1
1
2
2
6
6
0.80mピッチ
6
6
〃
4.500
4.500
4.500
0.12
0.17
4.500
1m当り 2
2
π/4×( 0.216 -
0.115 )
1m当り 2
π/4× 0.216
= 0.026 m3/m
0.12
= 0.037 m /m
0.17
3
φ100
機械据付・撤去工
鏡切り工
推 進 工 図
補助
ケーシング
アルミ製矢板
1
1
1
1
1
1
1.5
1.5
PLT&DRM協会
うりん坊P15、1.5m/箇所
0.00
0.00
0.2162×π/4×0.0174
=0.001t/箇所
m
m
t
t
10
§2. 立坑築造工
11
NO.260-1-2
片発進立坑工
12
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
3.00
m
補助
NO.260-1-2 片発進立坑
立坑寸法
× 1.998
1.998
立坑深=
2.428
0.030
立坑掘削深=
表層厚控除
2.398
0.150
0.130
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
1.783
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
小口径塩ビマンホール
一般掘削深 =
根入長 =
0.572
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
0.00 m3
1.998
× 1.998
×(0.000
1.998
× 1.998
× 2.398
理
0.00
+9.57
躯 体
0.300
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.165
2
×π/4
×(1.998
- 0.300 )/2
0.02
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(1.998
- 0.300 )/2
0.02
立坑掘削
残
マンホール種別
土
処
9.57 m3
9.57 m3
0.03
0.07 m3
計
埋戻し ( 砂 ) 躯体
1.998
0.300
× 1.998
2
×π/4
×0.365
- 0.07
1.39 m3
×(1.803
- 0.365 )
0.10
埋
戻
差
引
分
0.10 m3
計
埋戻し(改良土)
立
坑
基
礎
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
1.998
× 1.998
× 1.783 - 0.10
7.02 m3
1.998
× 1.998
× 0.050
0.20 m3
1.998
× 1.998
3.99 m2
13
アルミ製矢板立坑土留工計算書
補助
NO.260-1-2 片発進立坑
立坑寸法
1.998
×
立坑深=
1.998
2.428
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=3.00m
矢板長
建込工
0.572
矢板長=
3.000
(1.998+1.998)*2/0.333
=
24 枚
=
7.99 m
=
6.66 m
=
1.33 m
24枚
=
0.418 t
2枚
=
0.020 t
2枚
=
0.015 t
2枚
=
0.020 t
2枚
=
0.015 t
L=3.00 m
7.99
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=3.00 m
矢板長
全重量
0.030
(1.998+1.998)*2
撤去工
〃
舗装厚=
L=1.741 m
0.333
×4 枚
L=1.741 m
×4 枚
3.00 × 0.0058t/m×
L=1.741m
全損上部重量
1.741 × 0.0058t/m×
L=1.259m
全損下部重量
2箇所目
1.259 × 0.0058t/m×
L=1.741m
全損上部重量
1.741 × 0.0058t/m×
L=1.259m
全損下部重量
1.259 × 0.0058t/m×
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
=
0.348 t
2 箇所
=
-42 kg
推進工にて計上
=
m
=
7.99 m
=
5.94 m2
3箇所目
不足分弁償金重量
損料重量
0.418
-0.040
-0.030
3.482 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
2段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
1.998
×2.438
×2
× 2
+
× 2
14
宅地7 公共桝立坑工
15
第 工区 補助
名 称
宅番7公共桝 立坑土留め工数量総括表
規 格
単位
数 量
摘 要
先頭管
520×14.6t×1450L
本
中間管
520×14.6t×450L
本
〃
520×14.6t×950L
本
〃
520×14.6t×1450L
本
最終管
520×14.6t×450L
本
〃
520×14.6t×950L
本
仕上がり管
φ500
m
1.25
個
1
<土留め工>
蓋
1
調整ボイド
φ500(仮設用塩ビ管)
m
0.52
小口径汚水桝
φ200-100
個
1
汚水桝蓋
塩ビ製
個
1
〃
鋳鉄製
個
カラー継手
φ200
個
立上り管
VUφ200 L=4.0m/本
本
0.38
汚水桝設置工
箇所
圧入工
m
2.05
掘削工
m3
0.40
埋戻工
m3
0.19
残土処分工
m3
0.19
0.14
中込注入工
中込モルタル
m3
舗装切断工
t=20cm以下
m
舗装版破砕工
t=10cm以下
m2
産廃処分
m3
表層工
密粒度アスコンt=3cm
m2
路盤工
クラッシャーランt=10cm
m2
1
16
硬質塩ビ管圧入(極小立坑) 宅番7公共桝 到達立坑 (φ500型)
工種
名称
単位
数量
1
先頭管
520×14.6t×1450L
本
中間管
520×14.6t×450L
本
〃
520×14.6t×950L
本
〃
520×14.6t×1450L
本
最終管
520×14.6t×450L
本
〃
520×14.6t×950L
本
φ500 圧入深-0.80m
m
1.25
個
1
m
0.52
個
1
1
(
極
小
立
坑
計算式
)
硬
質
塩
ビ
管
圧
入
仕上がり管
蓋
調整ボイド
φ500(仮設用塩ビ管)
小口径汚水桝 φ200-100
汚
水
桝
設
置
工
公共桝蓋
塩ビ製
個
〃
鋳鉄製
個
カラー継手
φ200
個
硬質塩ビプレーンエンド直管
VUφ200 L=4.0m/本
本
0.38
箇所
1
m
2.050
立上り管
土留工
汚水桝設置工
圧入工
粘性土
砂質土
(2.05m)
(0.m)
m
礫質土
0.50^2×π/4×2.050
圧入掘削
掘削工
埋戻控除
埋戻工
埋戻土量
残土処分工
中込注入工 中込モルタル
舗装切断工
舗装版破砕工
産廃処分
舗装工
表層工
路盤工
0.50^2×π/4×0.80
0.216^2×π/4×(2.050-0.80)
=
=
計
0.40-0.21=
0.19/0.9= 0.21
0.40-0.21= 0.19
0.50^2×π/4×0.80-0.216^2×π/4×0.45
m3
0.40
m3
0.19
m3
0.19
m3
0.14
0.16
0.05
0.21
0.19
m
m2
m3
m2
m2
17
§3. 管布設工
18
管布設工総括表 第 工区 補助
種 別
路線延長
管体延長
硬質塩化ビニール管
規
格
φ150
管布設延長
φ150
L=4.0m
φ150(RR)
単位
数
量
摘 要
m
26.00
m
24.35
本
7 = 6.09 本 受口自在曲管
45SRF
本
1
埋設標識シート
ダブル
m
24.35
マンホール用可とう継手
φ150
個
3
鏡切り工
φ150
m
機械掘削工
BH 0.28m3
m3
機械掘削工
BH 0.13m3
m3
2 箇所
1.6 (0.165+0.100)×π=0.8m/箇所
土 工
機械埋戻工(BH0.28m3) 砂
〃
改良土
機械埋戻工(BH0.13m3) 砂
m3
4.89
m3
26.17
m3
改良土
m3
残土処理工
土砂:機械(BH0.28m3)
m3
〃
土砂:機械(BH0.13m3)
m3
〃
44.08
44.08
砂 t=10cm 素掘
管基礎工
機械(BH0.28m3) 幅0.55m
m
砂 t=10cm 矢板
〃
機械(BH0.28m3) 幅0.85m
m
24.35
砂 t=10cm 矢板
〃
機械(BH0.13m3) 幅0.85m
m
土 留 工
素掘り
m
アルミ矢板(掘削深)
H=1.5 m以下
m
〃
H=2.0 m以下
m
〃
H=2.5 m以下(支保2段)
m
〃
H=3.0 m以下
m
〃
H=3.5 m以下
m
〃
H=3.8 m以下
m
支保工
支保工1段
m
〃
支保工2段
m
〃
支保工3段
m
24.00
24.00
水 替 工
ポンプ運転
式
1.0
ポンプ据付・撤去
式
1.0
19
第 工区
補助
管 布 設 工 ・ 土 工 計 算 表
1/1
管径 φ150
路
線
番
号
人孔
番号
路
線
延
長
掘
削
延
長
①
管 材
管布設延長 マンホ 直管 受口自
人孔 管渠 ール用 RR 在曲管
減長 延長 可とう 4.0m SRF150
②
③
継手 ③/4.0 45SRF
=路線延長-②
上流
下流
229
229
s258
s258
φ150 φ150
m
m
m
m
個
本
228-2-1
9.20
8.20
0.75
8.45
1
2.11
258-2
16.80
15.80
0.90
15.90
2
3.98
上
掘
削
幅
底
掘
削
幅
平均
掘
掘削深
削
幅 上流 下流 平均
④
⑤
舗
装
種
別
舗
装
厚
⑥
φ150
本
m
1
m
m
m
m
仮
復
掘削土量
旧
厚 機械0.28 機械0.13
⑦ ①*④* ①*④*
(⑤-⑥) (⑤-⑥)
m
m3
m3
砂基礎工
埋戻工
残土処理工
厚み 10cm
砂
改良土
機械0.28
機械0.13 機械0.28 機械0.13 機械0.28 機械0.13 機械0.28 機械0.13
①*{④*(0.1+ ①*{④*(⑤-0.1
④=
④=
④=
掘削土量
0.55
0.85
0.85 外径)-控除面積} -外径-0.1-⑦)}
m
m
m
m3
m3
m3
m3
m3
m3
0.85
0.85
0.85 2.00 2.58 2.29 市道As 0.05 0.30
15.61
8.45
1.67
11.33
15.61
0.85
0.85
0.85 2.53 1.90 2.22 県道As 0.10 0.75
28.47
15.90
3.22
14.84
28.47
小計
26.00
1.65
24.35
3
6.09
1
44.08
24.35
4.89
26.17
44.08
合計
26.00
1.65
24.35
3
6.09
1
44.08
24.35
4.89
26.17
44.08
20
第 工区
補助
土 留 工 計 算 表
1/1
管径 φ150
人孔
番号
路
線
番
号
路
線
延
長
掘
削
延
長
掘
削
幅
m
m
m
平
均
掘
削
深
m
土留工
アルミ矢板(掘削深)
支保工
軽量金属
素掘り
摘要
H=1.5m以下 H=2.0m以下 H=2.5m以下 H=3.0m以下 H=3.5m以下 H=3.8m以下
m
m
m
(支保2段)
m
m
m
m
m
1段
2段
3段
m
m
m
上流
下流
229
229
228-2-1
9.20
8.20
0.85
2.29
8.20
8.20
s258
s258
258-2
16.80
15.80
0.85
2.22
15.80
15.80
小計
26.00
24.00
24.00
合計
26.00
24.00
24.00
m
21
第 工区
補助
平均掘削深算定表
1/1
管径 φ150
路
線
番
号
路
線
延
長
人孔
番号
m
掘
削
延
長
L
m
掘
削
幅
m
平
均
掘
削
H
m
素掘り
延長
m
面積
L×H
m2
H=1.5m以下
延長
面積
L×H
m
m2
H=2.0m以下
延長
面積
L×H
m
m2
土留工
アルミ矢板
H=2.5m以下
H=3.0m以下
延長
面積
延長
面積
L×H
L×H
m
m2
m
m2
上流
下流
229
229
228-2-1
9.20
8.20
0.85
2.29
8.20
18.78
s258
s258
258-2
16.80
15.80
0.85
2.22
15.80
35.08
小計
26.00
24.00
53.86
合計
26.00
24.00
53.86
H=3.5m以下
延長
面積
L×H
m
m2
H=3.8m以下
延長
面積
L×H
m
m2
摘要
22
§4. マンホール設置工
23
塩ビ製小型マンホール
24
塩ビ製小型マンホール総括表
第
工区 補助
種 別
塩ビマンホール据付工
規 格
h= 1.85 m
φ150×300
単位
数
量
摘 要
箇所
2
2
防護蓋
T-14
個
〃
T-25
〃
台座
〃
2
内蓋
〃
2
プレーンエンド直管
φ300 L= m
本
〃
起点
個
〃
0°
〃
〃
15°
〃
〃
30°
〃
〃
45°
〃
〃
60°
〃
〃
75°
〃
〃
90°
〃
〃
会合
〃
〃
ドロップ型
〃
インバート桝
90°支管
フリーインバート
1
〃
〃
1
フリーインバート用自在支管 φ300×150
〃
1
15゚自在受口異径ソケット φ150×100
〃
起点部取付管用
〃
中間部、曲点部
本管用自在継手
φ150×300×1.2
φ150
25
小口径塩ビマンホール計算表
第
1/1
号
(H)
229
229
260
260-1-2
合 計
マ
ン
ホ
インバート部
フリーインバート
フリーインバート用
自在支管
防 護 蓋
立上り管 内 蓋
台 座
ー
ー
工区 補助
マ
ン
路
ホ
線
番
ル
号
番
150*300 h=0.23m
ル
深
150*300 300*150
T-14
T-25
15゚自在
受口
異径
ソケット
φ300
本管用
自在
継手
90゚
支管
φ150*100 φ150
起点
0°
15° 30° 45° 60°
H-0.15
(個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (m) (個) (個) (個) (個) (個)
1.894
1
1.803
1
3.697
1
2
1.85 平均深
個
1
1
1.744
1
1
1
1
1.423
1
1
1
2
3.167
2
2
26
1号組立マンホール
27
第
工区
補助
1号組立マンホール設置工総括表
名 称
鉄 蓋
細 別
受枠共T-14 単位
個
摘 要
1
〃
受枠共T-25
調整金具
25mmまで 〃
〃
45mmまで 〃
1
調整リング
H=50mm
〃
1
〃
H=100mm
〃
〃
〃
〃
H=150mm
600×900
H=300mm
600×900
H=450mm
600×900
H=600mm
床版斜壁
H=150mm
〃
直壁ブロック
H=300mm
〃
〃
H=600mm
〃
〃
H=900mm
〃
〃
H=1200mm
〃
〃
H=1500mm
〃
駆体ブロック
H=600mm
〃
〃
H=900mm
〃
〃
H=1200mm
〃
〃
H=1500mm
〃
〃
H=1800mm
〃
1
〃
1
斜壁ブロック
〃
数 量
底版ブロック
ブロック据付工
H≦2.0m
〃
〃
〃
〃
箇所
〃
2.0m<H≦3.0m
〃
〃
3.0m<H≦4.0m
〃
削孔工
VUφ100用
〃
〃
VUφ150用
〃
〃
VUφ200用
〃
底部工
組立式
1
〃
調整コンクリート
m3
同上型枠
m2
外副管設置工
〃
1
1
1
28
第
工区
マ
ン
ホ
ー
ー
マ
ン
ホ
ル
深
s258
2.422
1号組立マンホール設置工計算表
1/1
調整金具
調整リング
斜壁ブロック
φ600
φ600
φ600×φ900
25
45
50
1
1
1
1
ブロック据付工 H≦2.0m
2.0m<H≦3.0m
3.0m<H≦4.0m
100
150
300
450
床
版
斜
壁
600
150
直壁ブロック
躯体ブロック
φ900
φ900
300
600
900 1200 1500 600
900 1200 1500 1800
1
1
箇所 外副管平均 H=
1 箇所 内副管平均 H=
箇所
底
版
ブ
ロ
マンホール
蓋
ク
T-14 T-25
ッ
ル
番
号
計
補助
/
/
=
=
#DIV/0!
外
副
管
取
付
工
内
副
管
取
付
工
(箇所) (箇所) (箇所)
m
m
φ100 φ150 φ200
削
孔
工
1
1
1
1
1
1
1
1
29
1号組立マンホール底部工計算表
【本管φ150】
第 工区 補助
1箇所あたり
工 種
算 式
単位
数 量
1箇所当り
基礎砕石
インバートコンクリート工
モルタル上塗工
t=20cm
π/4 ×
π/4 ×
π/4 ×
1.10
0.90
0.90
2
2
2
+
0.15
×
- π/4 ×
0.15
2
0.15
×
0.90
+
π
×
0.15
×
× (
-
0.17
m2
0.95
1/2
)
× 0.90
×
1/2
m3
0.15
×
1/2
m2
0.71
0.90
30
副管工(内副管)
31
内 副 管 工 数 量 集 計 表
工 種
名 称
立坑内副管工
形 状 寸 法
箇所数
単位
Φ100mm
Φ150mm
箇所
箇所
合計 箇所
数
量
3
3
副管取付工
Φ300mm以下
1m未満
1.0m以上~1.5m未満
1.5m以上~2.0m未満
2.0m以上~2.5m未満
2.5m以上~3.0m未満
3.0m以上~3.8m未満
箇所
箇所
箇所
箇所
箇所
箇所
2
1
材料
内副管用マンホール継手
〃
カラー
90°大曲エルボ
90°曲管
〃
プレーンエンド直管
〃
固定金具
〃
既設マンホール削孔
φ150×100mm
φ200×150mm
φ100mm
φ100×100mm
φ100mm
φ150mm
φ100mm
φ150mm
φ100mm用
φ150mm用
1号マンホール
1号マンホール
2号マンホール
φ100mm
φ150mm
φ150mm
個
個
個
個
個
個
本
本
個
個
箇所
箇所
箇所
3
3
1
6
2
1
備
補助
考
32
名
称
算
式
単位 数
副管設置工
人孔 既設No.228-2-1
昼間
副管 本管228-2流入
副管落差
内副管用マンホール継手
量
1.0m以上~1.5m未満
φ150×100mm
L=
1 箇所当り数量
m
1.136
個
1
0.156 m
カラー
φ100mm
個
90°曲管
φ100mm
個
1
本
0.2
個
2
箇所
1
L=
プレーンエンド直管
固定金具
0.178 m
φ100mm
L=
0.802 m
n=
0.802 / 4.0m/本
φ100mm用
既設マンホール削孔 2号マンホール
φ150mm
コンクリート工
m
L=
V=
m3
型枠工
A=
m3
33
名
称
算
式
単位 数
副管設置工
人孔 既設No.258-2
昼間
副管 本管258流入
副管落差
内副管用マンホール継手
量
1.5m以上~2.0m未満
φ150×100mm
L=
1 箇所当り数量
m
1.543
個
1
0.156 m
カラー
φ100mm
個
90°曲管
φ100mm
個
1
本
0.3
個
2
箇所
1
L=
プレーンエンド直管
固定金具
0.178 m
φ100mm
L=
1.209 m
n=
1.209 / 4.0m/本
φ100mm用
既設マンホール削孔 1号マンホール
φ150mm
コンクリート工
m
L=
V=
m3
型枠工
A=
m3
34
名
称
算
式
単位 数
副管設置工
人孔 既設No.262-1-1
昼間
副管 本管262流入
副管落差
内副管用マンホール継手
量
1.0m以上~1.5m未満
φ150×100mm
L=
1 箇所当り数量
m
1.272
個
1
0.156 m
カラー
φ100mm
個
90°曲管
φ100mm
個
1
本
0.2
個
2
箇所
1
L=
プレーンエンド直管
固定金具
0.178 m
φ100mm
L=
0.938 m
n=
0.938 / 4.0m/本
φ100mm用
既設マンホール削孔 1号マンホール
φ150mm
コンクリート工
m
L=
V=
m3
型枠工
A=
m3
35
§5. 桝・取付管布設工
36
第 工区 補助
名
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (1)
称
細
別
単位
数
量
取付管土工
機械掘削工
BH 0.20m3
m3
16.66
m3
人力掘削工
管基礎工
砂:機械
m
〃
砂:人力
m
砂
m3
1.25
m3
12.32
機械埋戻工
〃
人力埋戻工
〃
改良土
砂
改良土
11.64
m3
m3
残土処理
土砂 :機械
m3
〃
土砂 :人力
m
3
16.66
摘
要
37
第 工区 補助
名
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (2)
称
細
別
単位
数
量
摘
要
桝・取付管布設工
小口径汚水桝
マルチ桝 φ200-150
個
マルチ桝 φ200-100
プレーンエンド直管
VUφ150 L=4.0m/本
プレーンエンド直管
VUφ100 L=4.0m/本
個
90°支管
φ200×φ150
個
〃
φ200×φ100
個
〃
φ150×φ150
個
〃
φ150×φ100 (通常)
個
〃
φ150×φ100 (コンパクト)
個
1
φ150×φ100
個
1
φ100
個
ゴム輪受口自在曲管
φ150×0°
個
〃
φ100×0°
個
〃
φ100×30°
個
〃
φ150×60°
個
〃
φ100×60°
個
〃
φ150×75°
個
〃
φ100×75°
個
接着受け口カラー継手
φ200
個
3
〃
φ100
個
4
塩ビ製キャップ
VUφ150
個
〃
VUφ100
個
ドロップ桝用落差管
VUφ150
m
〃
VUφ100
m
公共桝蓋
塩ビ製
個
2
〃
鋳鉄製
個
1
個
1
個
1
本
1 1.20÷4.0m/本
〃
硬質塩化ビニル管
〃
異径ソケット
可とう継手
公共桝蓋台座
公共桝蓋内蓋
立 上 り 管
塩ビ製密閉式
硬質塩ビプレーンエンド直管
VUφ200 L=4.0m/本
3
本
本
0.00÷4.0m/本
4 12.90÷4.0m/本
3
38
第 工区 補助
名
称
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (3)
細
別
単位
汚水桝設置工
H=1.0m以下(鋳鉄蓋)
箇所
〃
H=1.5m以下( 〃 )
箇所
〃
H=2.0m以下( 〃 )
箇所
〃
数
量
摘
1
箇所
〃
H=1.0m以下(塩ビ蓋)
箇所
1
〃
H=1.5m以下( 〃 )
箇所
1
〃
H=2.0m以下( 〃 )
箇所
〃
箇所
支管取付工
箇所
取付管布設工
m
1
12.90
要
39
第 工区 補助
名
称
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (4)
細
別
単位
数
量
摘
要
舗装仮復旧工
舗装切断工
〃
t=20㎝以下
As
t=20㎝以下
Co
〃
t=10㎝以下
As
t=10㎝以下
Co
〃
県道車道部
As 表 層 工
県道車道部
As 基 層 工
県道車道部
〃 上層路盤工
県道車道部
〃 下層路盤工
県道車道部
〃 路 床 工
市道車道部
As 表 層 工
市道車道部
〃 上層路盤工
市道車道部
〃 下層路盤工
歩道部
As 表 層 工
歩道部
〃 路 盤 工
歩道部
砂利舗装 m
m2
8.48 付帯工にて計上
m2
m2
〃
産廃処分
17.28 付帯工にて計上
m
〃
舗装版破砕工
m
As :機械
Co :機械
再生密粒度As
t= 5㎝
再生密粒度As
t= 5㎝
粒調砕石
t=20㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
Fe石灰安定処理
t=35㎝
再生密粒度As
t= 3㎝
粒調砕石
t=12㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
再生密粒度As
t= 4㎝
再生クラッシャーラン
t=10㎝
砂利
t=10㎝
m3
0.42 付帯工にて計上
m3
m2
8.08 付帯工にて計上
3
8.08 付帯工にて計上
2
8.08 付帯工にて計上
m
2
8.08 付帯工にて計上
m2
8.08 付帯工にて計上
m
m
m2
2
m
2
m
m
2
0.40 付帯工にて計上
m2
0.40 付帯工にて計上
m2
40
桝・取付管布設土工集計表
第 工区 補助
名
称
細
別
単位
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
取付管土工
機械掘削工
BH 0.20m3
人力掘削工
m3
16.66
16.66
11.64
11.64
〃
管基礎工
砂:機械
m
〃
砂:人力
〃
砂
m3
1.25
1.25
〃
12.32
12.32
16.66
16.66
機械埋戻工
〃
人力埋戻工
〃
残土処理
改良土
砂
改良土
土砂 :機械
〃
〃
〃
摘
要
41
桝・取付管布設舗装工集計表
第 工区 補助
名
称
細
別
単位
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
摘
要
舗装仮復旧工
舗装切断工
〃
t=20㎝以下
As
t=20㎝以下
Co
〃
舗装版破砕工
〃
〃
県道車道部
As 表 層 工
県道車道部
〃 基 層 工
県道車道部
〃 上層路盤工
県道車道部
〃 下層路盤工
県道車道部
〃 路 床 工
市道車道部
As 表 層 工
市道車道部
〃 上層路盤工
市道車道部
〃 下層路盤工
歩道部
As 表 層 工
歩道部
〃 路 盤 工
歩道部
砂利舗装 17.28
17.28 付帯工にて計上
8.48
8.48 付帯工にて計上
0.42
0.42 付帯工にて計上
m2
8.08
8.08 付帯工にて計上
〃
8.08
8.08 付帯工にて計上
〃
8.08
8.08 付帯工にて計上
〃
8.08
8.08 付帯工にて計上
〃
8.08
8.08 付帯工にて計上
〃
0.40
0.40 付帯工にて計上
〃
0.40
0.40 付帯工にて計上
〃
〃
t=10㎝以下
As
t=10㎝以下
Co
〃
産 廃 処 分
m
m2
〃
〃
As :機械
Co :機械
再生密粒度As
t= 5㎝
再生粗粒度As
t= 5㎝
粒調砕石
t=20㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
Fe石灰安定処理
t=35㎝
再生密粒度As
t= 3㎝
粒調砕石
t=12㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
再生密粒度As
t= 4㎝
再生クラッシャーラン
t=10㎝
砂利
t=10㎝
m3
〃
〃
〃
〃
〃
42
桝・取付管布設工集計表(1)
第 工区 補助
名
称
小口径汚水桝
〃
硬質塩化ビニル管
〃
細
別
単位
マルチ桝 φ200-150
個
マルチ桝 φ200-100
プレーンエンド直管
VUφ150 L=4.0m/本
プレーンエンド直管
VUφ100 L=4.0m/本
〃
①
②
3
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
0.00÷4.0m/本
m
12.90÷4.0m/本
〃
12.90
12.90 = 4.0本
φ200×φ150
個
〃
φ200×φ100
〃
〃
φ150×φ150
〃
〃
φ150×φ100(通常)
〃
〃
φ150×φ100(コンパクト)
〃
1
1
φ150×φ100
〃
1
1
φ100
〃
ゴム輪受口自在曲管
φ150×0°
〃
〃
φ100×0°
〃
3
3
〃
φ100×30°
〃
〃
φ150×60°
〃
〃
φ100×60°
〃
〃
φ150×75°
〃
〃
φ100×75°
〃
〃
3
3
〃
4
4
可とう継手
接着受け口カラー継手 φ200
〃
φ100
要
3
90°支管
異径ソケット
摘
43
桝・取付管布設工集計表(2)
第 工区 補助
名
称
細
別
単位
②
①
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
塩ビ製キャップ
VUφ150
個
〃
VUφ100
〃
ドロップ桝用落差管
VUφ150
m
〃
VUφ100
〃
公共桝蓋
塩ビ製
個
2
2
〃
鋳鉄製
〃
1
1
〃
1
1
〃
1
1
直 管
塩ビ製密閉式
硬質塩ビプレーンエンド直管
VUφ200 L=4.0m/本
m
1.20
汚水桝設置工
H=1.0m以下(鋳鉄蓋)
箇所
〃
H=1.5m以下( 〃 )
〃
1
1
〃
H=2.0m以下( 〃 )
〃
1
1
摘
要
0.00÷4.0m/本
0.00÷4.0m/本
公共桝蓋台座
公共桝蓋内蓋
〃
1.20÷4.0m/本
1.20 = 1.0本
〃
〃
H=1.0m以下(塩ビ蓋)
〃
1
1
〃
H=1.5m以下( 〃 )
〃
1
1
〃
H=2.0m以下( 〃 )
〃
〃
H=3.0m以下( 〃 )
〃
1
1
12.90
12.90
支管取付工
箇所
取付管布設工
m
44
小口径汚水桝 桝深計算検討表
路
線
番
号
宅
地
番
号
氏 名
保
護
蓋
種
別
第 工区 補助
本 管
道
路
種
別
a
b
道路
掘削幅 管径
地盤高
取 付 管
本管頂高の計算
c
起点
人孔
No
d
e
起点
本管
勾配 起点
人孔
本管 土被り
からの 本管
追加 管頂高 管底高
流出
a-本管
管底高 (‰) 距離
頂高
f
接続
落差
取
付
工
法
L
L1
取付
延長
道路
内
延長
h
i
勾配
管径
(‰)
j
k
A
取付管
流出
最小
落差
管底高
土被り
基準
L×i
a-k-h
260
15 住友生命保険相互会社 鋳鉄蓋
歩道As
6.58
0.85
150 260-1-2
4.777
3.0
0.0
4.934
4.777
1.65
0.31 開削工法
1.9
0.9
100
20.0
0.038
0.60
5.873
s258
18 井樋宅己
塩ビ蓋
県道As
7.61
0.85
150
s258
5.188
3.0
0.0
5.345
5.188
2.27
-0.11 開削工法
5.6
4.6
100
20.0
0.112
0.60
6.903
s258
1
大田シヅエ
塩ビ蓋
県道As
7.37
0.85
150
s258
5.188
3.0
5.9
5.327
5.170
2.04
0.01 開削工法
5.4
4.4
100
20.0
0.108
0.60
6.663
229
7
石井巖男
鋳鉄蓋
市道As
5.95
0.85
150
229
4.056
3.0
0.0
4.213
4.056
1.74
-0.11 推進工法
5.2
4.8
100
20.0
0.104
0.60
5.243
45
小口径汚水桝 桝深計算検討表
宅
地
番
号
氏 名
Ⅰ
水路
(側溝)
底高
Ⅱ
Ⅲ
B
参考
宅 内 配 管
①
②
③
④
⑤
小 口 径 汚 水 桝
⑥
⑦
⑧
C
D
⑩
⑨
最低
取付管 流出
流入高 流出
桝
Ⅳ
Ⅴ
起点宅
宅内 宅内 勾配
取付
流出
桝深
水路 との 管底高 地下埋
桝設置
宅内
桝
の計算
管底高
落差
高低差
地
起点
配管
タイ
管底高
設物 クリア 地盤高
幅
離隔
配管長
種別
③×⑥
地盤高
土被り 径
プ
⑧-(①min
+
②-⑦
⑧-0.05
基準 Ⅰ-Ⅲ-h 土被り ランス
(‰)
①-D
(A,B,C)
⑩)
宅内配
管
④+⑤
260
15 住友生命保険相互会社 鋳鉄蓋
6.58
6.57
45.0
0.20
100 20.0
1.200
5.370
5.320
5.320
1.30
0.09
S
人孔
s258
18 井樋宅己
塩ビ蓋
6.03
0.30
5.623
6.65
6.46
36.0
0.20
100 20.0
1.020
5.440
5.390
5.390
1.30
0.09
S
人孔
s258
1
大田シヅエ
塩ビ蓋
5.99
0.30
5.583
6.44
6.62
40.0
0.20
100 20.0
1.100
5.520
5.470
5.470
1.00
0.08
S
A
229
7
石井巖男
鋳鉄蓋
4.86
0.50
4.253
5.91
5.98
37.0
0.20
100 20.0
1.040
4.940
4.890
4.253
1.70
0.73
S
人孔
コ ン トポ
ロイ
ン
ルト
ー
路
線
番
号
保
護
蓋
種
別
第 工区 補助
水路・側溝・地下埋設等障害物
46
置
保
護
蓋
の
種
類
汚
宅
路
線
番
号
水
地
氏
小口径汚水桝深さ計算書
1/2
第 工区 補助
名
番
号
桝
設
本 管
a
宅 内 桝
②
地
盤
高
管
頂
高
起点
地盤高
(m)
(m)
(m)
④+⑤
設
置
深
さ
(m)
宅内配管
③
⑥
排水設備による汚水桝深
③×⑥
延長
勾配
高差
(m)
(‰)
(m)
①
④+⑤+③×
⑥+(①-②)
C
A
B
D
流入高 流入高に 取付管最 水路下越 汚水桝
設置
小土被りに し下端高
による よる流出 よる流出管 による流出 深最低
地盤高
高さ
管底高
桝深
底高
管底高 min(A,B,C)
(m)
(m)
(m)
(m)
260
15 住友生命保険相互会社
人孔
鋳鉄
6.58
4.934
6.57
0.30
45.0
20.0
0.90
6.58
1.21
5.320
5.873
s258
18 井樋宅己
人孔
塩ビ
7.61
5.345
6.46
0.30
36.0
20.0
0.72
6.65
1.21
5.390
6.903
s258
1 大田シヅエ
支管
塩ビ
7.37
5.327
6.62
0.30
40.0
20.0
0.80
6.44
0.92
5.470
229
7 石井巖男
人孔
鋳鉄
5.95
4.213
5.98
0.30
37.0
20.0
0.74
5.91
0.97
4.890
7.37
取 付 管
道路形態による汚水桝深
(m)
(m)
⑩
桝
深
(m)
L
i
j
①-⑩-j
f
延長
勾配
高差
取付管
管底高
取付
余裕
(m)
(‰)
(m)
(m)
(m)
0.31
5.320
1.30
1.90 20.0
0.038
5.242
5.623
5.390
1.30
5.60 20.0
0.112
5.238 -0.11
6.663
5.583
5.470
1.00
5.40 20.0
0.108
5.332
5.243
4.253
4.253
1.70
5.20 20.0
0.104
4.106 -0.11
0.01
47
第 工区 補助
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 土 工 計 算 書
1/2
所 属 管 渠
路
線
番
号
宅
地
番
号
氏
名
掘
本
削
管
幅
底
取
掘
付
削
管
幅
取
付
延
長
道
路
延
内
長
b
b’
L
L1
(m)
(m)
(m)
(m)
水
路
控
除
Ⅱ
(m)
道
表
舗
装
道 路掘
内削
深
掘 削 工
平
平
取均
道掘 道掘 宅 取均
付掘
付掘
路削 路削 地掘 管削
管削
内延 内土 内削
幅
幅
長
量
深
b2
b3
路
層
種
厚
厚
(m)
(m)
(m)
(m)
別
全
(m3)
(m3)
(m)
(m)
管
宅掘
地削
内延
長
宅掘
地削
内土
量
掘
削
全
土
量
基
(m3)
(m3)
(m3)
(m)
礎
埋 戻 工
砂
改
良
土
残
土
処
分
(m3)
(m3)
(m3)
工
260
15 住友生命保険相互会社
0.85
0.55
1.90
0.90
歩道As
0.04
0.14
1.40
0.69
0.48
0.45
1.40
0.69
1.00
0.97
1.42
1.48
0.16
1.06
1.42
s258
18 井樋宅己
0.85
0.55
5.60
4.60
県道As
0.05
0.30
2.36
0.79
4.18
7.63
1.40
0.69
1.00
0.97
8.60
5.18
0.56
6.51
8.60
s258
1
大田シヅエ
0.85
0.55
5.40
4.40
県道As
0.05
0.30
2.03
0.75
3.98
5.91
1.10
0.66
1.00
0.73
6.64
4.98
0.53
4.75
6.64
229
7
石井巖男
0.85
5.20
4.80
合
計
16.66 11.64
備 1.25 12.32 16.66
道路内掘削深=道路地盤高a-(桝設置地盤高①-桝深⑩)+0.10m
道路内掘削延長=L1-b/2-Ⅱ
道路内掘削土量=b2×道路内掘削延長×(道路内掘削深-表層厚)
宅地内掘削深=桝深⑩+0.10m
宅地内掘削延長=L-L1
宅地内掘削土量=b2×宅地内掘削延長×宅地内掘削深
掘削幅=(((H*0.2)+0.55)+0.55)/2
考
48
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 舗 装 工 計 算 書
1/2
第 工区 補助
所 属 管 渠
路
線
宅
地
氏
名
舗 装 取 壊 し
本
管
開
削
幅
b
道
路
内
延
長
水
路
控
除
取上
掘
付
削
管幅
L1
Ⅱ
b4
(m)
(m)
(m)
(m)
道
路
表
厚
厚
舗
装
切
断
数
(m)
(m)
(m)
(切)
層
装
全
舗
装
版
破
砕
工
舗
装
切
断
工
Co
As
Co
As
Co
As
(m)
(m)
(m2)
(m2)
(m3)
(m3)
(m2)
産
廃
処
分
産
廃
処
分
県
道
番
番
号
号
260
15 住友生命保険相互会社
0.85
0.90
0.83
歩道As
0.48
0.04
0.14
2
0.96
0.40
0.02
s258
18 井樋宅己
0.85
4.60
1.02
県道As
4.18
0.05
0.30
2
8.36
4.26
0.21
4.26
s258
1 大田シヅエ
0.85
4.40
0.96
県道As
3.98
0.05
0.30
2
7.96
3.82
0.19
3.82
229
7 石井巖男
0.85
4.80
17.28
8.48
0.42
8.08
合
計
種
舗
取
壊
し
延
長
仮 復 旧
舗
装
版
破
砕
工
舗
装
切
断
工
As
別
市
道
歩
道
歩
道
As
As
砂利
(m2)
(m2)
(m2)
0.40
0.40
備 (m2)
(m2)
(m2)
考
49
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 材 料 計 算 書
第 工区 補助
所 属 管 渠
名
深
取
付
延
長
L
直
管
90゚
異径
可とう
支管
コン ソケット 継手
200- 通常 パクト 150φ100
100 タイプ タイプ 100
(m)
(m)
(m)
(個)
90゚支管150-100
(個)
(個)
260
15 住友生命保険相互会社
1.30
0.85
1.90
1.90
s258
18 井樋宅己
1.30
0.85
5.60
5.60
s258
1 大田シヅエ
1.00
0.85
5.40
5.40
1
229
7 石井巖男
1.70
0.85
5.20
12.90
1
合
計
(個)
(個)
1
1
ゴム輪受け口自在曲管
カ
ラ
0゚
30゚
60゚
75゚
継
手
ド
ロ
落
プ
差
桝
管
用
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
マ
ル
チ
桝
(個)
ド
ロ
鋳
鉄
蓋
鋳
鉄
蓋
台
座
密
閉
式
内
蓋
直
管
ラ
プ
桝
塩
ビ
蓋
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
(個)
1
1
1
0.50
1
1
1
1
1
2
1
1
0.50
1
1
1
1
1
0.20
1
3
4
3
2
1.20
3
H=1.5m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
1.0ヶ所
H=2.0m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
1.0ヶ所
H=1.0m以下 (塩ビ蓋)・・・・・
1.0ヶ所
H=1.5m以下 (塩ビ蓋)・・・・・
1.0ヶ所
H=2.0m以下
1
1
1
汚水桝
桝設置工
H=1.0m以下
接
着 キャッ
受
プ
口 φ100
カ
ー
氏
掘
削
本
幅
管
b
ッ
桝
ッ
宅
地
番
号
小 口 径 汚 水 桝 (φ200-100)
ー
路
線
番
号
(φ200-100)
取 付 管 材 料 (φ100)
Ⅰ 型
Ⅱ 型
Ⅲ 型
(Bタイプ)
(Aタイプ)
(小口径人孔直結タイプ)
Ⅳ 型
(人孔直結タイプ)
(個)
備 考
50
§6. 付帯工
51
付帯工総括表 第 工区 補助
種 別
舗装切断工
規
格
単位
As t=20cm以下
m
m
〃
Co t=20cm以下
As 直接掘削積込
t=10cm以下
Co 直接掘削積込
t=10cm以下
Co 掘削積込
t=15~35cm以下
Co舗装部
再密粒As t=3cm
Co舗装部
クラッシャーラン t=20cm
〃
再密粒As t=3cm
m2
〃
粒調砕石 t=15cm
歩道As舗装部
再生密粒As t=4cm
歩道As舗装部
再生クラッシャーラン t=10cm
市道As舗装部
再生密粒As t=3cm
市道As舗装部
粒調砕石 t=12cm
市道As舗装部
再生クラッシャーラン t=15cm
県道As舗装部
再生密粒As t=5cm
県道As舗装部
粒調砕石 t=20cm
県道As舗装部
再生クラッシャーラン t=15cm
県道As舗装部
Fe石灰改良土 t=35cm
m2
〃
舗装取り壊し工
〃
〃
仮復旧工
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
本復旧工表層工
砂利舗装部
t=10cm
m2
m2
m2
3.99 推進立坑部 3.99
m2
m2
m2
7.68 本管・取付管
m2
7.68 本管・取付管
m2
7.68 本管・取付管
m2
21.83 本管・取付管
m2
21.83 本管・取付管
m2
21.83 本管・取付管
m2
21.83 本管・取付管
m2
Asガラ
m3
〃
Coガラ
m3
土砂
m3
区画線復旧工
白実線 W=15㎝
m
〃
黄実線 W=30㎝
m
〃
〃
残土処分工
本管・取付管
3.99 推進立坑部 3.99
0.40 本管・取付管
ガラ処分工
〃
3.99 推進立坑部 3.99
101.58 本管・取付管
m2
m2
〃
量
摘 要
16.38 推進立坑部 16.38
73.08 本管・取付管
m2
密粒As t=3cm
歩道As舗装部 3.0<b
密粒As t=4cm
市道As舗装部 3.0<b
密粒As t=5cm
県道As舗装部 3.0<b
密粒As t=5cm
県道As舗装部 3.0<b
粗粒As t=5cm
〃
数
4.67 推進立坑部 4.67
m2
本管・取付管
m2
7.76 本管・取付管
m2
62.57 本管・取付管
m2
62.57 本管・取付管
0.32 推進立坑部 0.32
8.07 本管・取付管
0.45
52
付帯工集計表
第 工区 補助
開削部
工 種
単位
As舗装
t=20cm以下
Co舗装
t=20cm
As舗装
t=10cm以下
舗装切断工
52.00
+
t=10cm
Co舗装
(クラッシャーラン)
t=20cm
As舗装
t=3cm
歩道As舗装
t=4cm
市道As舗装
t=3cm
22.10
t=5cm
歩道部路盤工
(再生クラッシャラン
-)
t=10cm
As舗装
t=2cm
Co舗装
t=7cm
路盤掘削工
砂利舗装
本復旧工表層工
歩道As舗装
3.0<b
市道As舗装
3.0<b
県道As舗装
3.0<b
17.28
+
22.10
+
48.90
取付管
+
8.48
m2
m
m2
MH蓋控除
-
0.14 ×
0.50
0.53
m2
取付管
MH蓋控除
-
0.14 ×
1.00
0.53
7.82
m2
取付管
0.14
MH蓋控除
-
14.28
0.53 ×
取付管
+
1.00
8.08
0.40
0.45
0.14
0.53
m
2
m
2
m
3
m
3
0.40
0.45
MH蓋控除
-
0.14 ×
0.50
0.53
m2
MH蓋控除
-
0.14 ×
1.00
0.53
m2
m2
取付管
7.90
MH蓋控除
0.14
-
0.53 ×
1.00
63.10
ガラ処分
Co殻
+
0.39 +
1.43
+
0.24 +
5.60
取付管
取付管
0.45
7.68
21.83
t=4cm
土砂
101.58
m2
t=10cm
t=10cm
73.08
2
MH蓋控除
t=5cm
数量
m
取付管
As殻
残土処分
+
取付管
仮復旧工
県道As舗装
取付管
取付管
舗装取壊し工
Co舗装
3.80
m
+
0.41
m
62.57
m3
m
7.76
2
8.07
3
m3
白実線
W=15㎝
m
黄実線
W=30㎝
m
区画線復旧工
0.45
53
付帯工(本管)計算表
第 工区 補助
1/1
掘削時
路線番号
人 孔
番 号
上流
下流
舗
装
種
別
道路 路線
幅員 延長
m
229
s258
小計
合計
m
①
舗装
延長
m
⑨
掘
削
幅
m
②
復
旧
幅
m
③
舗装切断
t=20cm以下
Co
As
m
m
①*2
①*2
舗装取壊し
Co
As
t=10cm
t=10cm以下
m2
m2
ガラ処分
Co
As
As
As
5
Co
t=10cm t=3cm t=5cm t=10cm
m3
m3
m3
m3
m2
④
仮復旧工
舗装種別
4
3
2
1
As
As
As
As
t=3cm t=3cm t=3cm t=5cm
m2
m2
m2
m2
⑤
⑥
⑦
⑧
①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*②
*0.10 *0.03 *0.05 0.1
本復旧
舗装
切断
舗装取壊し
As
As
m
As
t=10cm以下 t=10cm以下
m2
①*2 ④~⑧
m2
⑩
ガラ処分
Co
路盤掘削
As
As
As
As
Co
砂利
As
As
As
m3
m3
m3 t=5cm t=10cm t=10cm t=3cm t=5cm t=10cm
④~⑧ ④~⑧ ④~⑧ m3
m2
m3
m2
m2
m2
m2
*0.03 *0.03+ *0.05+
3.0<b 3.0<b 3.0<b
(③-②) (③-②) (③-②) ⑩ (③-②)
⑦*0.02 ④*0.07 ⑨*③ ⑨*③ ⑨*③ ⑨*③
*① *①*0.10 *①*0.03 *0.05 *①*0.10
t=10cm
Co
m3
本復旧工平面図より
229
228-2-1
市道As
s258
258-2
県道As
9.20
8.20 0.85
18.40
7.82
16.80 15.80 0.85
33.60
14.28
26.00 24.00
52.00
22.10
26.00 24.00
52.00
22.10
0.39
7.82
7.82
表層工
本復旧工平面図より
0.08
1.43
14.28
3.80 14.28 48.82
0.39
1.43
7.82 14.28
3.80 22.10 48.90
0.39
1.43
7.82 14.28
3.80 22.10 48.90
0.24
0.16
7.90
5.60
0.29
63.10
0.24
5.60
0.45
7.90 63.10
0.24
5.60
0.45
7.90 63.10
54
舗装工集計表
推進立坑部
補助
昼間
NO.260-1-2
舗装切断工
舗装取壊工
路盤工
As
t=5cm
As
(m)
t=10cm
As
(m)
t=3cm
As
(m2)
As
(m )
t=10cm
As
(m2)
t=10cm
As
(m2)
市
歩
粒調砕石
t=10cm
(m2)
市
車
上層 粒調砕石
残塊処分工
市
歩
合計
16.38
3.99
3.99
3.99
3.99
3.99
3.99
2
t=5cm
仮復旧工
本復旧工
t=3cm
国道歩道
(m)
16.38
(m2)
t=12cm
(m2)
下層 クラッシャラン
t=15cm
上層(排水性アスコン) t=5cm
(m2)
下層(密粒度アスコン) t=5cm
(m2)
表層(粗粒度アスコン) t=3cm
(m2)
(m2)
3
As殻
(m )
0.32
0.32
表層(密粒度アスコン) t=3cm
(m2)
4.67
4.67
(m2)
市車 表層(密粒度アスコン) t=5cm
(m2)
未舗装部復旧
表層クラッシャーラン
t=10cm
(m2)
区画線復旧工
白実線
W=15cm
(m)
55
補助
名
称
算
舗装工
国道歩道
NO.260-1-2
式
本復旧まで
掘削時 L=
本復旧部 L=
As
1.998 ×2
2.098 ×4
舗装取壊工
+
As
掘削時 A=
1.998
×
t=4cm
1.998
t=4cm
1.998
掘削時 V= 3.99×0.04
仮復旧時
A=
1.998
×
t=4cm
1.998
V= 3.99×0.04
仮復旧工
数
量
昼間
立坑
舗装切断工
路盤工
単位
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
1.998
粗粒度アスコン
A=
1.998
V= 3.99×0.04
×2 =
=
7.99
8.39
m
16.38
=
3.99
m2
3.99
=
0.16
m3
0.16
=
3.99
m2
3.99
=
0.16
m3
0.16
×
1.998
=
3.99
m2
3.99
×
t=4cm
1.998
=
3.99
m2
m3
3.99
0.16
=
=
0.16
0.16
m3
m3
0.32
=
=
4.67
0.19
m2
m3
4.67
0.19
残塊処分工
As殻 V= 3.99×0.04
As殻 V= 3.99×0.04
本復旧工
表層工
密粒度アスコン
t=4cm
本復旧工図より5.2㎡
A=
5.20 -π/4×0.822
V= 4.67×0.04
平成27年度 公共下水道下水管渠詳細設計業務委託
鶴地区(国道34号沿線)管渠布設工事
数 量 計 算 書
工区 単独
佐
賀
県
神
埼
市
下
水
道
課
平成27年度 公共下水道下水管渠詳細設計業務委託
鶴地区(国道34号沿線)管渠布設工事
【 目 次 】・単独
§1. 推進工数量
・ φ150低耐荷力圧入二工程式推進工
・ φ250鋼製さや管ボーリング方式推進工
・ φ250鋼製さや管圧入二工程方式推進工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.2
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.7
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.10
§2. 立坑築造工
・ 鋼製ケーシング立坑工
・ 軽量鋼矢板立坑工
・ アルミ製矢板立坑工
§3. 管布設工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.14
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.22
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.26
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.44
§4. マンホール設置工
・
・
・
・
・
塩ビ製小型マンホール
1号組立マンホール
楕円組立マンホール
副管工(外副管)
副管工(内副管)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P.50
P.53
P.58
P.62
P.65
§5. 桝・取付管布設工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.69
§6. 付帯工
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ P.89
1
§1. 推進工数量
2
φ150低耐荷力圧入二工程式推進工
3
φ150mm低耐荷力圧入二工程推進工集計表
推進工法
低耐荷力圧入二工程方式推進工法
種 別
単位
数 量
夜間施工
路線延長
夜間
m
昼間
m
夜間
m
昼間
m
夜間
m
昼間
m
管布設延長 夜間
m
昼間
m
管基礎延長 夜間
m
昼間
m
管体延長
推進延長
管本数
標準管
本
昼間
本
夜間
本
昼間
本
夜間
本
昼間
本
可とう継手 夜間
本
昼間
本
最終管
合 計
昼間施工
93.000
93.000
90.700
90.700
86.500
86.500
4.200
4.200
4.200
4.200
スパイラル継手付直管
夜間
先頭管
単独
107
107
4
4
4
4
4
4
備 考
4
低耐荷力圧入二工程式
単独
φ150mm
路線延長
(m)
昼間
管体延長
(m)
管基礎工(砂基礎)
管 布 設 基礎延長
延長(m)
(m)
推進延長
(m)
管材料 スパイラル継ぎ手直管
標準管
0.80m/本
230路線
NO.230-1
230路線
NO.230-2
259路線
昼
→
NO.桝C
12.700
12.150
NO.260-1-1 →
NO.桝D
12.300
11.750
10.800
NO.259
32.500
31.900
31.000
260路線
NO.260-1-1 → NO.260-1-2
35.500
34.900
0.900
0.900
昼
1.400
1.400
33.500
93.000
90.700
86.500
4.200
可とう継手
0.80m/本 0.80m/本
14
1
1
1
13
1
1
1
38
1
1
1
42
1
1
1
107
4
4
4
0.950
昼
夜間合計
昼間合計
合計
0.950
最終管
0.950
11.200
昼
→
0.950
先頭管
4.200
5
名
算
称
式
単位
低耐荷力圧入二工程式 φ150mm
数
量
昼間
管推進工
路線延長
m
93.000
管体延長
m
90.700
推進延長
m
86.500
管布設延長
m
4.200
管基礎延長
m
4.200
φ150mm L=0.8m標準管
本
107
φ150mm L=0.8m先頭管
本
4
φ150mm L=0.80m最終管
本
4
可とう継手φ150mm
個
4
m
86.500
誘導管推進工
m
86.500
硬質塩化ビニル管推進工
m
86.500
m3
1.85
管材料
下水道推進工法用硬質塩化ビニル管 φ150mm
スパイラル継ぎ手直管 (VP)
スクリューコンベヤ類撤去工
管推進工
発生土処分
V=
0.165^2 × π/4 ×
86.500
6
名
算
称
式
単位
低耐荷力圧入二工程式 φ150mm
数
量
昼間
仮設備工
発進立坑 坑口工 φ150mm
箇所
4
到達立坑 坑口工 φ150mm
箇所
4
箇所
マンホール(既設人孔含む)
到達工 φ150mm
鏡切工
発進
φ150mm
箇所
4
到達
φ150mm
箇所
4
m
1.0
推進設備工 φ150mm
箇所
3
推進設備据替工 φ150mm
箇所
1
1箇所当り切断延長 H27下水歩P.151 φ150
推進設備等設置撤去
7
φ250鋼製さや管ボーリング方式推進工
8
推進工・仮設備工数量総括表
第
工区 単独
工 種
鋼製さや管
ボーリング方式推進工法
推進工
規格,寸法
単 位
数
量
摘
No.230-3→既設No.232-1
鋼管φ250-VUφ150
路線延長
m
14.40
管体延長
m
13.35
m
12.65
本
16
個
1
本
4
推進延長
推進用鋼管
メタルクラウン
硬質塩化ビニル管
外径φ267.4 t=6.6mm
L=0.80m
軟岩200kg/cm2以下(砂礫,玉石A)
鋼管φ250用
プレーンエンド直管
φ150 L=4.00m
接着カラー
VUφ150用
個
10
スペーサー
鋼管φ250-VUφ150
個
10
m
12.65
m
12.65
中込め注入工
m3
0.35
発生土処理工
m3
0.71
VUφ150
m
0.70
φ150
個
2
機械据付・撤去工
箇所
1
機械据換工
箇所
0
坑口工
箇所
2
滑材・中詰注入設備工
箇所
1
滑材注入工
塩ビ管挿入工
管布設工
推進用可とう継手
要
VUφ150
仮設備工
鏡切り工
ケーシング
m
2.4
スクラップ
ケーシング
t
0.02
1.2m/箇所×2
9
鋼製さや管一重管ボーリング方式推進工数量計算書
工区
単独
工 種
規 格 ・ 寸 法
単位
232-1
既設人孔
230-3
発進立坑
下流側
路 線 延 長
m
管 体 延 長
m
推 進 延 長
m
管 布 設 工
m
推 進 用 鋼 管
メタルクラウン
硬質塩化ビニル管
接 着 カ ラ ー
ス ペ ー サ ー
仮
設
備
工
外径φ267.4 t=6.6
L=0.80 m
軟岩200kg/cm2以下
鋼管φ250用
プレーンエンド直管
L=4.00 m
φ150
VUφ150用
鋼管φ250-VUφ150
m3
発生土処理工
m3
推進用可とう継手
個
機械据付・撤去工
箇所
機械据換工
箇所
坑口工
箇所
滑材・中詰注入
設備工
箇所
軽量鋼矢板
スクラップ
ケーシング
軽量鋼矢板
0.700
0.700
16
16
1
1
m
備 考 4
4
10
10
1.30mピッチ
10
10
〃
12.650
12.650
個
中込め注入工
鏡切り工
12.650
個
m
ケーシング
13.350
12.650
本
m
φ150
14.400
13.350
個
滑材注入工
合 計
上流側
14.400
本
塩ビ管挿入工
推 進 工 図
12.650
12.650
1m当り 2
2
π/4×( 0.250 -
0.165 )
1m当り 2
π/4× 0.267
0.35
0.71
2
1
= 0.028 m3/m
0.35
= 0.056 m /m
0.71
3
2
1
1
1
2
1
1
1.2
1.2
2.4
0.010
0.010
0.020
PLT&DRM協会P75
1.2m/箇所
m
t
t
0.3672×π/4×0.0942
=0.010t/箇所
10
φ250鋼製さや管圧入二工程方式推進工
11
推進工・仮設備工数量総括表
第
工区 単独
工 種
鋼製さや管
圧入二工程方式推進工法
規格,寸法
No.231-2→No.231-1
推進工
鋼管φ250-VUφ150
単 位
数
量
摘
路線延長
m
11.00
管体延長
m
10.10
m
9.00
本
12
個
0
本
3
推進延長
推進用鋼管
メタルクラウン
硬質塩化ビニル管
外径φ267.4 t=6.6mm
L=0.80m
軟岩200kg/cm2以下(砂礫,玉石A)
鋼管φ250用
プレーンエンド直管
φ150 L=4.00m
接着カラー
VUφ150用
個
7
スペーサー
鋼管φ250-VUφ150
個
7
m
9.00
滑材注入工
塩ビ管挿入工
VUφ150
m
9.00
EP管挿入工(水道管)
PEφ25
m
9.00
中込め注入工
m3
0.24
発生土処理工
m3
0.50
VUφ150
m
1.10
φ150
個
2
機械据付・撤去工
箇所
1
機械据換工
箇所
0
坑口工
箇所
2
滑材・中詰注入設備工
箇所
1
管布設工
推進用可とう継手
要
仮設備工
鏡切り工
スクラップ
アルミ製矢板
m
2.40
〃
t
0.004
1.2m/箇所×2
12
鋼製さや管圧入二工程方式推進工数量計算書
工区
推 進 工 図
単独
工 種
規 格 ・ 寸 法
単位
231-2
発進立坑
231-1
到達立坑
下流側
路 線 延 長
m
管 体 延 長
m
推 進 延 長
m
管 布 設 工
m
推 進 用 鋼 管
メタルクラウン
硬質塩化ビニル管
接 着 カ ラ ー
ス ペ ー サ ー
外径φ267.4 t=6.6
L=0.80 m
軟岩200kg/cm2以下
鋼管φ250用
プレーンエンド直管
L=4.00 m
φ150
VUφ150用
鋼管φ250-VUφ150
滑材注入工
塩ビ管挿入工
PE管挿入工(水道)
仮
設
備
工
Peφ25
9.000
1.100
1.100
12
12
3
3
7
7
7
7
9.000
9.000
9.000
9.000
個
個
m
m
m3
箇所
機械据換工
箇所
坑口工
箇所
滑材・中詰注入
設備工
箇所
ケーシング
アルミ製矢板
ケーシング
アルミ製矢板
9.000
0.50
2
2
2
0.165
########
1m当り π/4× 0.267 2
= 0.027 m /m
0.24
= 0.056 m3/m
0.50
3
2
1
1
1
2
1
1
1.2
1.2
2.4
0.002
0.002
0.004
1
1.30mピッチ
〃
9.000
1m当り 2
π/4×( 0.250 -
0.24
個
機械据付・撤去工
スクラップ
10.100
9.000
本
発生土処理工
φ150
備 考 個
m3
鏡切り工
11.000
10.100
本
中込め注入工
推進用可とう継手
11.000
m
Vuφ150
合 計
上流側
m
m
PLT&DRM協会P49
1.2m/箇所(ケーシング参照)
t
t
0.3672×π/4×0.0174
=0.002t/箇所
13
§2. 立坑築造工
14
鋼製ケーシング立坑工
15
単独
名
称
単位 数
算式
鋼製ケーシング立坑築造工
NO.230-3立坑 φ2000発進立坑
量
昼間施工
国交省 -立坑編-
機械設置撤去工
回
1
機械退避・再設置工
回
-
機械移設工
回
-
圧入掘削積込工
m
5.080
箇所
1
m
6.3
式
1
底盤コンクリート工 V=
m3
3.10
スライム処分工 V=
m3
1.20
箇所
1
L=
m
0.90
n=
箇所
1
土質
Bor.NO.6
砂質土
粘性土
礫質土
N≦30
m
30<N≦50
m
N≦5
m
5<N≦30
m
N≦30
m
30<N≦50
m
合計
ケーシング溶接工
L=
6.3 m/箇所 ×1
底盤工
ケーシング引抜工
5.080
5.080
ケーシング撤去工
ケーシング撤去長 L=
1.5 - 0.08
m
1.42
ケーシング切断長 L=
周長+(撤去長×4箇所)
6.3 + (1.42×4 )
m
12.0
16
単独
名
称
単位 数
算式
量
鋼製ケーシング立坑築造工
NO.230-3立坑
φ2000発進立坑
ケーシング数量
先頭ケーシング
m
中間ケーシング
m
中間ケーシング
m
最終ケーシング
m
1.3
m
4.3
m
2.0
合計
仮設ケーシング
3.0
鏡切工
スクラップ
下流 L=
(0.267 + 0.05×2)×π
m
1.2
上流 L=
(0.165 + 0.05×2)×π
m
0.8
t
0.888
W=
ケーシング撤去 W=
1.420×0.615
=
0.873
下流 W=
(0.267+0.05×2)^2×π/4×0.094=
0.010
上流 W=
(0.165+0.05×2)^2×π/4×0.094=
0.005
計
0.888
17
単独
名
称
算 式
単位 数
量
NO.230-3 埋戻し控除量
①
V= 0.820^2 × π/4 × 0.040
m3
0.021
V= ( 0.820^2 + 1.050^2 ) × 1/2 × π/4 × 0.600
m3
0.418
V= 1.050^2 × π/4 × 0.760
m3
0.658
V= 1.050^2 × π/4 × 2.275
m3
1.970
V= 1.100^2 × π/4 × 0.305
m3
0.290
V= 0.165^2 × π/4 × 0.950
m3
0.020
V= 0.267^2 × π/4 × 0.720
m3
0.040
m3
0.000
m3
1.097
小計
m3
2.320
合計
m3
3.417
(蓋・調整リング)
②
(斜壁)
③
(直壁・躯体)
④
(直壁・躯体)
⑤
(底版・基礎)
⑥
(管路)
⑦
(管路)
Fe石灰埋戻し控除量
小計
改良土埋戻し控除量
①+②+③
小計
流動化処理土埋戻し控除量
④+⑤+⑥+⑦
単独
NO.230-3発進立坑 φ2000
国道歩道
立坑土工数量計算表
種別
細別
計算式
昼間施工
単位
数 量
m2
-
A= 2.000^2×π/4
m2
3.14
A= 2.000^2×π/4
m2
3.14
V=
m3
-
バックホウ
V= 3.14×4.040
m3
12.69
クラムシェル
V=
m3
-
Fe石灰
V= 3.14×0.000 - 0.000
m3
0.000
改良土
V= 3.14×1.360 - 1.097
V= 3.14×2.580 - 2.320
m3
m3
3.17
5.78
V=
m3
-
V= 12.69
m3
12.69
V=
m3
-
m3
12.69
t=
A1
覆工 A=
掘削面積
掘削
A2 埋戻
掘削
一般掘削
立
坑
部
埋戻し
流動化処理土
一般掘削
バックホウ積込
残土
処分
立坑部
バックホウ
立坑部
クラムシェル
計
18
単独
NO.230-3発進立坑φ2000
立坑土工図 (掘削)
舗装切断寸法
立坑寸法
φ2000
1000
立坑深
クラムシェル
掘削深
4080
5080
舗装工にて計上
底スラブ
40
2500×2240
19
単独
NO.230-3発進立坑φ2000
立坑土工図 (埋戻し)
路面覆工寸法
舗装工にて計上
①
140
舗装復旧厚
2500×2240
⑦
⑥
⑤
立坑寸法
φ2000
立坑深
④
流動化処理土埋戻し
2580
4080
③
1360
改良土埋戻し
②
20
21
単独
名
路面覆工
称
算式
単位 数
量
φ2000mmケーシング立坑専用覆工板
1箇所当り数量
覆工板設置・撤去
設置・撤去重量
鋼材運搬
箇所
1.00
W=
t
1.300
覆工板
t
1.300
22
軽量鋼矢板立坑工
23
軽量鋼矢板立坑工数量総括表
単独
路線
工 種
土
工
種 別
3
土
留
工
路
面
覆
工
合 計
m
0.4
0.4
0.8
立 坑 掘 削
m3
11.2
11.3
22.5
m3
8.7
8.9
17.6
m3
11.6
11.7
23.3
埋
戻
工
改良土
基 礎 砕 石
t=10cm
m2
3.99
3.99
7.98
基礎コンクリート
軽量鋼矢板
打
込
工
軽量鋼矢板
引
抜
工
σ18
m3
0.08
0.08
0.16
H=4.00
m
24.00
24.00
48.00
H=4.00
m
22.00
22.00
44.00
H=1.633
m
2.00
2.00
4.00
設 置 重 量
t
1.718
1.718
3.436
スクラップ重量
t
0.079
0.081
0.160
埋残し重量
t
0.064
0.063
0.127
搬 出 重 量
t
1.575
1.575
3.150
m
4.00
4.00
8.00
設置撤去重量
t
0.262
0.262
0.524
腹起し
t
0.154
0.154
0.308
切梁
t
0.108
0.108
0.216
11.88
〃
〃
軽量金属支保工
支
保
工
230-2
発進立坑
一 般 掘 削
残 土 運 搬
立
坑
基
礎
工
230-1
発進立坑
単 位
支保工2段
2
縞鋼板設置・撤去工
m
5.94
5.94
覆工板重量
t
0.000
0.000
桁材設置撤去工
t
0.000
0.000
24
No.320-1発進立坑工
工 種
計 算 式
計
土 工
一般掘削
掘
削
立坑掘削
埋戻し部土量
斜壁
(
埋
戻
底版
調整コンクリート
控
除
本管
基礎砕石・Co
)
改
良
土
直壁
=
0.40
0.4 m3
=
11.15
11.2 m3
=
11.54
) =
0.48
=
1.56
=
0.27
=
0.03
=
0.479
=
2.82
11.54 - 2.82
=
8.72
8.7 m3
0.40 + 11.15
=
11.55
11.6 m3
2.00 × 2.00
=
3.99
3.99 m2
2.00 × 2.00 × 0.02
=
0.080
0.08 m3
=
24
24 枚
=
22
22 枚
2
2 枚
2.00 × 2.00 ×( 0.140
-
0.040
)
2.00 × 2.00 ×
2.792
2.00 × 2.00 ×
0.100
+ 2.00 × 2.00 ×
2
-
2
π/4×( 0.82 + 1.05 )×1/2×( 2.527
2.792
0.040
-
1.800
2
π/4×
1.05 × 1.800
2
π/4×
1.10 ×(
π/4×
0.165
0.130
+
2
× 0.475
0.155
)
× 3
2.00 × 2.00 × 0.12
控除計
計
残土運搬
立坑基礎工
t=10cm
基礎砕石
基礎
コンクリート
土留工
t=2cm
打込工
引抜工
〃 〃
軽
量
鋼
矢
板
設置重量
スクラップ重量
矢板長
H= 4.00 m
矢板長
H= 4.00 m
矢板長
H= 2.13 m
4.00 ×
搬出重量
軽量金属支保工
支
保
工
設置撤去重量
腹起し
切梁
24
-
0.333
2
1.718
t
0.003
0.079
t
=
0.064
0.064
t
4.00 × 22 枚 × 0.0179 t/m
=
1.575
1.575
t
支保工2段
=
4.00
4.00
m
=
0.262
0.262
t
2.129
24
× 2
π/4×
埋残し重量
2.00 × 4 ÷
1.871
0.154
0.265
×
× 0.0179 t/m
2
× 0.0537 t/m
× 2 × 0.0179 t/m-
+
2
0.0179 t/m
=
1.718
(2.5m未満)
=
0.076
(鏡切部)
=
0.003
(鏡切部)
L= 2.00 × 2
0.108
2.00 m× 4 本 × 2 段 × 0.00965 t/m
=
0.154
t
ねじ式(140-210)
4 個 × 2 段 × 0.0135 t/個
=
0.108
t
1.219 × 2.438 ×
2
路面覆工
覆
工
板
縞鋼板設置・撤去工
=
5.94
5.94 m2
25
No.320-2発進立坑工
工 種
計 算 式
計
土 工
一般掘削
掘
削
立坑掘削
埋戻し部土量
斜壁
(
埋
戻
底版
調整コンクリート
控
除
本管
基礎砕石・Co
)
改
良
土
直壁
=
0.40
0.4 m3
=
11.30
11.3 m3
=
11.70
) =
0.61
=
1.56
=
0.12
=
0.03
=
0.479
=
2.80
11.70 - 2.80
=
8.90
8.9 m3
0.40 + 11.30
=
11.70
11.7 m3
2.00 × 2.00
=
3.99
3.99 m2
2.00 × 2.00 × 0.02
=
0.080
0.08 m3
=
24
24 枚
=
22
22 枚
2
2 枚
2.00 × 2.00 ×( 0.140
-
0.040
)
2.00 × 2.00 ×
2.830
2.00 × 2.00 ×
0.100
+ 2.00 × 2.00 ×
2
-
2
π/4×( 0.82 + 1.05 )×1/2×( 2.720
2.830
0.040
-
1.800
2
π/4×
1.05 × 1.800
2
π/4×
1.10 ×(
π/4×
0.165
0.130
+
2
× 0.475
0.000
)
× 3
2.00 × 2.00 × 0.12
控除計
計
残土運搬
立坑基礎工
t=10cm
基礎砕石
基礎
コンクリート
土留工
t=2cm
打込工
引抜工
〃 〃
軽
量
鋼
矢
板
設置重量
スクラップ重量
矢板長
H= 4.00 m
矢板長
H= 4.00 m
矢板長
H= 2.17 m
4.00 ×
搬出重量
軽量金属支保工
支
保
工
設置撤去重量
腹起し
切梁
24
-
0.333
2
1.718
t
0.003
0.081
t
=
0.063
0.063
t
4.00 × 22 枚 × 0.0179 t/m
=
1.575
1.575
t
支保工2段
=
4.00
4.00
m
=
0.262
0.262
t
2.167
24
× 2
π/4×
埋残し重量
2.00 × 4 ÷
1.833
0.154
0.265
×
× 0.0179 t/m
2
× 0.0537 t/m
× 2 × 0.0179 t/m-
+
2
0.0179 t/m
=
1.718
(2.5m未満)
=
0.078
(鏡切部)
=
0.003
(鏡切部)
L= 2.00 × 2
0.108
2.00 m× 4 本 × 2 段 × 0.00965 t/m
=
0.154
t
ねじ式(140-210)
4 個 × 2 段 × 0.0135 t/個
=
0.108
t
1.219 × 2.438 ×
2
路面覆工
覆
工
板
縞鋼板設置・撤去工
=
5.94
5.94 m2
26
アルミ製矢板立坑工
27
ア ル ミ 製 矢 板 立 坑 工 集 計 表 ( 1 )
名 称
工 区:
規格・寸法
No.231-2
発進立坑
No.260-1-1
発進立坑
宅地C
到達立坑
宅地D
到達立坑
No.231-1
到達立坑
No.259
到達立坑
BH 0.28m3
0.00
0.00
0.00
0.00
0.00
0.00
単位
合 計
<土 工>
一般掘削工
立坑掘削工
埋戻土
〃
残土処分工
砂
(水締め)
改良土
(機械締固)
DT 2t
m3
11.39
9.66
2.50
2.56
9.20
1.82
m
1.12
1.12
0.34
0.34
0.88
0.32
m3
7.14
5.75
2.07
2.03
5.49
1.26
0.00
3
37.13
m
3
3
4.12
23.74
11.39
9.66
2.50
2.56
9.20
1.82
m
0.20
0.20
0.00
0.00
0.17
0.00
m3
37.13
<基礎工>
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
3.99
3.99
0.00
0.00
3.33
0.00
m
0.57
3
11.31
単独
備 考
28
ア ル ミ 製 矢 板 立 坑 工 集 計 表 ( 2)
名 称
規格・寸法
No.231-2
発進立坑
No.260-1-1
発進立坑
宅地C
到達立坑
宅地D
到達立坑
No.231-1
到達立坑
工 区:
No.259
到達立坑
単位
合 計
<土留工>
矢板長L=2.0m以下
建込工
12
4.00
矢板長L=2.5m以下
24
7.99
矢板長L=3.0m以下
矢板長L=3.5m以下
12
4.00
12
4.00
24
7.99
22
7.33
矢板長L=4.00m以下
矢板長L=2.0m以下
撤去工
2
0.67
2
1.33
矢板長L=2.5m以下
22
6.66
矢板長L=3.0m以下
矢板長L=3.5m以下
2
0.67
2
0.67
10
3.33
2
0.67
10
3.33
22
7.32
2
0.67
10
3.33
20
6.66
矢板長L=4.00m以下
0.487
全重量
0.418
0.209
0.209
0.447
0.174
全損上部重量
0.022
0.042
0.028
0.025
0.020
0.020
全損下部重量
0.018
0.028
0.007
0.010
0.020
0.009
枚
m
枚
m
枚
m
枚
m
枚
m
t
t
t
t
不足分弁償金重量
損料重量
0.447
0.348
0.174
0.174
0.407
0.145
スクラップ
-23
-44
-29
-26
-21
-21
鏡切工
枚
m
枚
m
枚
m
枚
m
枚
m
(推進工にて計上)
t
kg
m
12
4.00
48
15.99
46
15.32
8
3.34
14
4.67
42
13.32
42
13.98
1.944
0.157
0.092
0.000
1.695
-164
単独
備 考
29
ア ル ミ 製 矢 板 立 坑 工 集 計 表 ( 3 )
名 称
支保工設置撤去
規格・寸法
W=1.998m
2段
W=1.665m
2段
W=0.999m
2段
No.231-2
発進立坑
No.260-1-1
発進立坑
7.99
7.99
宅地C
到達立坑
宅地D
到達立坑
No.231-1
到達立坑
工 区:
No.259
到達立坑
m
4.00
m
3.33
4.00
4.00
単位
4.00
m
合 計
19.98
3.33
12.00
<路面覆工>
敷鉄板工
N=5.94m2/箇所
N=2.97m2/箇所
1
5.94
1
5.94
1
2.97
1
2.97
1
2.97
1
2.97
箇所
m2
箇所
m2
2
11.88
4
11.88
単独
備 考
30
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
3.50
m
単独
NO.231-2 発進立坑
立坑寸法
× 1.998
1.998
立坑深=
2.894
0.040
立坑掘削深=
表層厚控除
2.854
0.150
0.140
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
2.239
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
1号組立マンホール
一般掘削深 =
根入長 =
0.606
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
× 1.998
×(0.000
1.998
× 1.998
× 2.854
理
0.00
+11.39
躯 体
1.050
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.165
2
×π/4
×(1.998
- 1.050 )/2
0.01
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(1.998
- 1.050 )/2
0.01
土
処
11.39 m3
11.39 m3
0.32
0.34 m3
計
埋戻し ( 砂 ) 1.998
蓋・調整リング
0.820
2
斜壁
(0.820
2
躯体
1.050
2
×π/4
×(1.500
底版・調整Co
1.100
2
×π/4
×0.305
埋
戻
差
引
分
× 1.998
×0.365
×π/4
+1.050
埋戻し(改良土)
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
1.12 m3
- 0.34
×0.199
2
0.11
)×1/2×π/4
× 0.600
- 0.365 )
0.42
0.98
0.29
1.80 m3
計
立
坑
基
礎
0.00 m3
1.998
立坑掘削
残
マンホール種別
1.998
× 1.998
× 2.239 - 1.80
7.14 m3
1.998
× 1.998
× 0.050
0.20 m3
1.998
× 1.998
3.99 m2
31
アルミ製矢板立坑土留工計算書
単独
NO.231-2 発進立坑
立坑寸法
1.998
×
立坑深=
1.998
2.894
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=3.50m
矢板長
建込工
全損上部重量
0.606
矢板長=
3.500
(1.998+1.998)*2/0.333
=
24 枚
=
7.99 m
=
7.32 m
=
0.67 m
L=3.50 m
7.99
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=3.50 m
矢板長
全重量
0.040
(1.998+1.998)*2
撤去工
〃
舗装厚=
×2 枚
L=1.922 m
0.333
×2 枚
3.50 × 0.0058t/m×
24枚
= 0.487 t
2枚
= 0.022 t
2枚
= 0.018 t
L=1.922m
1.922 × 0.0058t/m×
L=1.578m
全損下部重量
1.578 × 0.0058t/m×
2箇所目
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
3箇所目
不足分弁償金重量
損料重量
0.487
-0.022
-0.018
1.922 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
2段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
1.998
×2.438
= 0.447 t
×2
+
1 箇所
=
-23 kg
推進工にて計上
=
m
=
7.99 m
=
5.94 m2
× 2
× 2
32
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
3.00
m
単独
NO.260-1-1 発進立坑
立坑寸法
× 1.998
1.998
立坑深=
2.461
0.040
立坑掘削深=
表層厚控除
2.421
0.150
0.140
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
1.806
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
楕円組立マンホール
一般掘削深 =
根入長 =
0.539
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
× 1.998
×(0.000
1.998
× 1.998
× 2.421
理
0.00
+9.66
躯 体
1.050
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.165
2
×π/4
×(1.998
- 1.050 )/2
0.01
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(1.998
- 1.050 )/2
0.01
土
処
9.66 m3
9.66 m3
0.32
0.34 m3
計
埋戻し ( 砂 ) 1.998
蓋・調整リング
0.820
2
斜壁
(0.820
2
躯体
1.050
2
×π/4
×(1.200
底版・調整Co
1.100
2
×π/4
×0.305
埋
戻
差
引
分
× 1.998
×0.365
×π/4
+1.050
埋戻し(改良土)
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
1.12 m3
- 0.34
×0.066
2
0.03
)×1/2×π/4
× 0.600
- 0.365 )
0.42
0.72
0.29
1.46 m3
計
立
坑
基
礎
0.00 m3
1.998
立坑掘削
残
マンホール種別
1.998
× 1.998
× 1.806 - 1.46
5.75 m3
1.998
× 1.998
× 0.050
0.20 m3
1.998
× 1.998
3.99 m2
33
アルミ製矢板立坑土留工計算書
単独
NO.260-1-1 発進立坑
立坑寸法
1.998
×
立坑深=
1.998
2.461
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=3.00m
矢板長
建込工
全損上部重量
0.539
矢板長=
3.000
(1.998+1.998)*2/0.333
=
24 枚
=
7.99 m
=
6.66 m
=
1.33 m
L=3.00 m
7.99
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=3.00 m
矢板長
全重量
0.040
(1.998+1.998)*2
撤去工
〃
舗装厚=
L=1.815 m
0.333
×4 枚
L=1.835 m
×4 枚
3.00 × 0.0058t/m×
24枚
= 0.418 t
2枚
= 0.021 t
2枚
= 0.014 t
2枚
= 0.021 t
2枚
= 0.014 t
L=1.815m
1.815 × 0.0058t/m×
L=1.185m
全損下部重量
2箇所目
全損上部重量
1.185 × 0.0058t/m×
L=1.835m
1.835 × 0.0058t/m×
L=1.165m
全損下部重量
1.165 × 0.0058t/m×
3箇所目
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
不足分弁償金重量
損料重量
0.418
-0.042
-0.028
3.650 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
2段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
1.998
×2.438
= 0.348 t
×2
+
2 箇所
=
-44 kg
推進工にて計上
=
m
=
7.99 m
=
5.94 m2
× 2
× 2
34
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
3.00
m
単独
宅地C 到達立坑
立坑寸法
× 0.999
0.999
立坑深=
2.608
0.100
立坑掘削深=
表層厚控除
2.508
0.000
0.100
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
2.143
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
一般掘削深 =
0.000
根入長 =
0.392
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
×(0.000
0.999
× 0.999
× 2.508
理
0.00
+2.50
躯 体
0.200
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.000
2
×π/4
×(0.999
- 0.000 )/2
0.00
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(0.999
- 0.200 )/2
0.01
土
処
埋戻し ( 砂 ) 躯 体
2.50 m3
2.50 m3
0.01
0.02 m3
0.999
0.200
× 0.999
2
×π/4
×0.365
- 0.02
×2.143
0.34 m3
0.07
流 入 管
流 出 管
0.07 m3
計
埋戻し(改良土)
立
坑
基
礎
0.00 m3
× 0.999
計
埋
戻
差
引
分
汚水桝
0.999
立坑掘削
残
マンホール種別
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
0.999
× 0.999
× 2.143 - 0.07
2.07 m3
0.999
× 0.999
× 0.000
0.00 m3
0.00 m2
35
アルミ製矢板立坑土留工計算書
単独
宅地C 到達立坑
立坑寸法
0.999
×
立坑深=
0.999
2.608
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=3.00m
矢板長
建込工
全損上部重量
0.392
矢板長=
3.000
(0.999+0.999)*2/0.333
=
12 枚
=
4.00 m
=
3.33 m
=
0.67 m
L=3.00 m
4.00
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=3.00 m
矢板長
全重量
0.100
(0.999+0.999)*2
撤去工
〃
舗装厚=
×2 枚
L=2.432 m
0.333
×2 枚
3.00 × 0.0058t/m×
12枚
= 0.209 t
2枚
= 0.028 t
2枚
= 0.007 t
L=2.432m
2.432 × 0.0058t/m×
L=0.568m
全損下部重量
0.568 × 0.0058t/m×
2箇所目
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
3箇所目
不足分弁償金重量
損料重量
0.209
-0.028
-0.007
2.432 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
2段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
0.999
×2.438
= 0.174 t
×1
+
1 箇所
=
-29 kg
推進工にて計上
=
m
=
4.00 m
=
2.97 m2
× 2
× 2
36
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
3.00
m
単独
宅地D 到達立坑
立坑寸法
× 0.999
0.999
立坑深=
2.608
0.040
立坑掘削深=
表層厚控除
2.568
0.000
0.140
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
2.103
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
一般掘削深 =
0.000
根入長 =
0.392
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
×(0.000
0.999
× 0.999
× 2.568
理
0.00
+2.56
躯 体
0.200
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.000
2
×π/4
×(0.999
- 0.000 )/2
0.00
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(0.999
- 0.200 )/2
0.01
土
処
埋戻し ( 砂 ) 躯 体
2.56 m3
2.56 m3
0.01
0.02 m3
0.999
0.200
× 0.999
2
×π/4
×0.365
- 0.02
×2.103
0.34 m3
0.07
流 入 管
流 出 管
0.07 m3
計
埋戻し(改良土)
立
坑
基
礎
0.00 m3
× 0.999
計
埋
戻
差
引
分
汚水桝
0.999
立坑掘削
残
マンホール種別
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
0.999
× 0.999
× 2.103 - 0.07
2.03 m3
0.999
× 0.999
× 0.000
0.00 m3
0.00 m2
37
アルミ製矢板立坑土留工計算書
単独
宅地D 到達立坑
立坑寸法
0.999
×
立坑深=
0.999
2.608
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=3.00m
矢板長
建込工
全損上部重量
0.392
矢板長=
3.000
(0.999+0.999)*2/0.333
=
12 枚
=
4.00 m
=
3.33 m
=
0.67 m
L=3.00 m
4.00
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=3.00 m
2.61 矢板長
全重量
0.040
(0.999+0.999)*2
撤去工
〃
舗装厚=
×2 枚
L=2.173 m
0.333
×2 枚
3.00 × 0.0058t/m×
12枚
= 0.209 t
2枚
= 0.025 t
2枚
= 0.010 t
L=2.173m
2.173 × 0.0058t/m×
L=0.827m
全損下部重量
0.827 × 0.0058t/m×
2箇所目
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
3箇所目
不足分弁償金重量
損料重量
0.209
-0.025
-0.010
2.173 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
2段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
0.999
×2.438
= 0.174 t
×1
+
1 箇所
=
-26 kg
推進工にて計上
=
m
=
4.00 m
=
2.97 m2
× 2
× 2
38
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
3.50
m
単独
NO.231-1 到達立坑
立坑寸法
× 1.665
1.998
立坑深=
2.806
0.040
立坑掘削深=
表層厚控除
2.766
0.150
0.140
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
2.151
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
1号組立マンホール
一般掘削深 =
根入長 =
0.694
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
× 1.665
×(0.000
1.998
× 1.665
× 2.766
理
0.00
+9.20
躯 体
1.050
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.000
2
×π/4
×(1.998
- 1.050 )/2
0.00
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(1.665
- 1.050 )/2
0.01
土
処
9.20 m3
9.20 m3
0.32
0.33 m3
計
埋戻し ( 砂 ) 1.998
蓋・調整リング
0.820
2
斜壁
(0.820
2
躯体
1.050
2
×π/4
×(1.500
底版・調整Co
1.100
2
×π/4
×0.130
埋
戻
差
引
分
× 1.665
×0.365
×π/4
+1.050
埋戻し(改良土)
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
0.88 m3
- 0.33
×0.286
2
0.15
)×1/2×π/4
× 0.600
- 0.365 )
0.42
0.98
0.12
1.67 m3
計
立
坑
基
礎
0.00 m3
1.998
立坑掘削
残
マンホール種別
1.998
× 1.665
× 2.151 - 1.67
5.49 m3
1.998
× 1.665
× 0.050
0.17 m3
1.998
× 1.665
3.33 m2
39
アルミ製矢板立坑土留工計算書
単独
NO.231-1 到達立坑
立坑寸法
1.998
×
立坑深=
1.665
2.806
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=3.50m
矢板長
建込工
全損上部重量
0.694
矢板長=
3.500
(1.998+1.665)*2/0.333
=
22 枚
=
7.33 m
=
6.66 m
=
0.67 m
L=3.50 m
7.33
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=3.50 m
矢板長
全重量
0.040
(1.998+1.665)*2
撤去工
〃
舗装厚=
×2 枚
L=1.747 m
0.333
×2 枚
3.50 × 0.0058t/m×
22枚
= 0.447 t
2枚
= 0.020 t
2枚
= 0.020 t
L=1.747m
1.747 × 0.0058t/m×
L=1.753m
全損下部重量
1.753 × 0.0058t/m×
2箇所目
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
3箇所目
不足分弁償金重量
損料重量
0.447
-0.020
-0.020
1.747 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
2段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
×2.438
= 0.407 t
×1
+
1 箇所
=
-21 kg
推進工にて計上
=
m
1.998
× 2
=
4.00 m
1.665
× 2
=
3.33 m
=
2.97 m2
40
アルミ製矢板立坑土工量計算書
矢板長 L=
2.50
m
単独
No.259 到達立坑
立坑寸法
× 0.999
0.999
立坑深=
1.866
0.040
立坑掘削深=
表層厚控除
1.826
0.000
0.140
改良土埋戻深=
立坑基礎控除
舗装全厚控除
1.361
一般掘削
掘
削
埋
戻
差
引
分
一般掘削深 =
0.000
根入長 =
0.634
砂埋戻深 =
0.365
- 0.00 )
×(0.000
0.999
× 0.999
× 1.826
理
0.00
+1.82
躯 体
0.300
2
×π/4
×0.365
流 入 管
0.000
2
×π/4
×(0.999
- 0.000 )/2
0.00
流 出 管
0.165
2
×π/4
×(0.999
- 0.000 )/2
0.01
土
処
埋戻し ( 砂 ) 躯 体
1.82 m3
1.82 m3
0.03
0.04 m3
0.999
0.300
× 0.999
2
×π/4
×0.365
- 0.04
×1.361
0.32 m3
0.10
流 入 管
流 出 管
0.10 m3
計
埋戻し(改良土)
立
坑
基
礎
0.00 m3
× 0.999
計
埋
戻
差
引
分
小口径塩ビマンホール
0.999
立坑掘削
残
マンホール種別
均しコンクリート
クラッシャーラン
t=10cm
0.999
× 0.999
× 1.361 - 0.10
1.26 m3
0.999
× 0.999
× 0.000
0.00 m3
0.00 m2
41
アルミ製矢板立坑土留工計算書
単独
No.259 到達立坑
立坑寸法
0.999
×
立坑深=
0.999
1.866
布掘長=
アルミ製矢板
NADS-4.0型 H=2.50m
矢板長
建込工
全損上部重量
0.634
矢板長=
2.500
(0.999+0.999)*2/0.333
=
12 枚
=
4.00 m
=
3.33 m
=
0.67 m
L=2.50 m
4.00
-0.333
矢板長
1箇所目
根入長=
L=2.50 m
矢板長
全重量
0.040
(0.999+0.999)*2
撤去工
〃
舗装厚=
×2 枚
L=1.747 m
0.333
×2 枚
2.50 × 0.0058t/m×
12枚
= 0.174 t
2枚
= 0.020 t
2枚
= 0.009 t
L=1.747m
1.747 × 0.0058t/m×
L=0.753m
全損下部重量
0.753 × 0.0058t/m×
2箇所目
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
0.300 × 0.0058t/m×
=
t
全損上部重量
× 0.0058t/m×
=
t
全損下部重量
× 0.0058t/m×
=
t
=
t
3箇所目
不足分弁償金重量
損料重量
0.174
-0.020
-0.009
1.747 × 0.0058t/m×
スクラップ
2
0.265 ×π/4
2枚
×0.0174t/m2×
鏡切工
支保工設置撤去工
1段
縞鋼板設置・撤去工
1.219
0.999
×2.438
= 0.145 t
×1
+
1 箇所
=
-21 kg
推進工にて計上
=
m
=
4.00 m
=
2.97 m2
× 2
× 2
42
既存暗渠撤去工 数量計算書
種 別
算 式
数 量
コンクリート取壊し工
無筋コンクリート
場所打ち水路
コンクリート蓋
0.2
×
0.019 ×
4.2
=
0.97
m3
8
=
0.15
m3
=
1.1
m
=
1.1
m
計
産廃処理
3
1.1 m3
3
1.1 m3
Ca殻運搬処理
無筋コンクリート
1.1
× 2.35
/ 1000
=
0.003 t
0.003 t
43
自由勾配側溝
数量表
項目
( L = 4.9 m )
式 ・ 規格
単位
数量
(W) × (H)
自由勾配
側溝
本
300
×
700
×
1208 ( コーナー用 )
4本
本
4.832
m
本
本
本
※現場カットも含む。
コンクリート 蓋
300型用 L = 500
個
4
V = 0.53 × 4.832 × 0.05 =
m3
0.13
同上型枠
A = 0.05 × 4.832 × 2 =
m2
0.5
基礎砕石
A = 0.53 × 4.832 =
m2
2.56
m2
0.29
m3
0.09
300型 コーナー用
均しコンクリート
インバート
コンクリート
A = ( 0.05 + 0.07 ) / 2 × 4.832
V = 0.29 × 0.30 =
44
§3. 管布設工
45
管布設工総括表 第 工区 単独
種 別
路線延長
管体延長
硬質塩化ビニール管
規
格
φ150
管布設延長
φ150
L=4.0m
φ150(RR)
単位
数
量
摘 要
m
132.30
m
125.10
本
32 = 31.29 本 受口自在曲管
45SRF
本
1
埋設標識シート
ダブル
m
125.10
マンホール用可とう継手
φ150
個
11
鏡切り工
φ150
m
機械掘削工
BH 0.28m3
m3
機械掘削工
BH 0.13m3
m3
2 箇所
1.6 (0.165+0.100)×π=0.8m/箇所
土 工
機械埋戻工(BH0.28m3) 砂
〃
改良土
機械埋戻工(BH0.13m3) 砂
m3
25.59
m3
173.71
m3
改良土
m3
残土処理工
土砂:機械(BH0.28m3)
m3
〃
土砂:機械(BH0.13m3)
m3
〃
223.38
223.38
砂 t=10cm 素掘
管基礎工
機械(BH0.28m3) 幅0.55m
m
砂 t=10cm 矢板
〃
機械(BH0.28m3) 幅0.85m
m
125.10
砂 t=10cm 矢板
〃
機械(BH0.13m3) 幅0.85m
m
土 留 工
素掘り
m
アルミ矢板(掘削深)
H=1.5 m以下
m
〃
H=2.0 m以下
m
68.20
〃
H=2.5 m以下(支保2段)
m
11.15
〃
H=3.0 m以下
m
46.20
〃
H=3.5 m以下
m
〃
H=3.8 m以下
m
支保工
支保工1段
m
68.20
〃
支保工2段
m
57.35
〃
支保工3段
m
水 替 工
ポンプ運転
式
1.0
ポンプ据付・撤去
式
1.0
46
第 工区
単独
管 布 設 工 ・ 土 工 計 算 表
1/1
管径 φ150
路
線
番
号
人孔
番号
路
線
延
長
掘
削
延
長
①
管 材
管布設延長 マンホ 直管 受口自
人孔 管渠 ール用 RR 在曲管
減長 延長 可とう 4.0m SRF150
②
③
継手 ③/4.0 45SRF
=路線延長-②
上流
下流
m
230
230-1
230-2
31.00
230
230-2
230-3
231
231-2
231
231-2
m
φ150 φ150
個
本
上
掘
削
幅
底
掘
削
幅
平均
掘
掘削深
削
幅 上流 下流 平均
④
⑤
舗
装
種
別
舗
装
厚
⑥
φ150
本
m
m
m
m
砂基礎工
埋戻工
残土処理工
厚み 10cm
砂
改良土
機械0.28
機械0.13 機械0.28 機械0.13 機械0.28 機械0.13 機械0.28 機械0.13
①*{④*(0.1+ ①*{④*(⑤-0.1
④=
④=
④=
掘削土量
0.55
0.85
0.85 外径)-控除面積} -外径-0.1-⑦)}
m
m
m
m3
m3
m3
m3
m3
m3
m
m
29.00
0.90
30.10
2
7.53
0.85
0.85
0.85 2.47 2.64 2.56 歩道As 0.04 0.14
62.12
30.10
5.91
50.66
62.12
19.20
17.20
0.90
18.30
2
4.58
0.85
0.85
0.85 2.66 2.64 2.65 歩道As 0.04 0.14
38.16
18.30
3.51
31.36
38.16
232-1
11.80
10.80
1.05
10.75
1
2.69
0.85
0.85
0.85 2.40 1.98 2.19 歩道As 0.04 0.14
19.74
10.75
2.20
15.47
19.74
232-1
1.10
0.35
1.05
0.05
1
0.01
0.85
0.85
0.85 2.40 1.98 2.19 市道As 0.05 0.30
0.64
0.05
0.07
0.45
0.64
0.85
0.85
0.85 1.71 1.83 1.77 歩道As 0.04 0.14
62.50
41.90
8.66
45.70
62.50
1
m
仮
復
掘削土量
旧
厚 機械0.28 機械0.13
⑦ ①*④* ①*④*
(⑤-⑥) (⑤-⑥)
m
m3
m3
260
260-2-1 260-2-2
42.50
42.50
0.60
41.90
1
10.48
260
260-2-2 260-2-3
1.70
1.70
0.90
0.80
1
0.20
0.85
0.85
0.85 1.85 1.92 1.89 歩道As 0.04 0.14
2.67
0.80
0.35
2.00
2.67
260
260-2-2 262-2-3
13.30
13.30
0.90
12.40
1
3.10
0.85
0.85
0.85 1.85 1.92 1.89 歩道As 0.04 0.14
20.91
12.40
2.71
15.66
20.91
260
260-2-3 262-2-1
11.70
10.70
0.90
10.80
2
2.70
0.85
0.85
0.85 1.94 1.80 1.87 歩道As 0.04 0.14
16.64
10.80
2.18
12.41
16.64
小計
132.30
7.20 125.10
11
31.29
1
223.38
125.10
25.59
173.71
223.38
合計
132.30
7.20 125.10
11
31.29
1
223.38
125.10
25.59
173.71
223.38
47
第 工区
単独
土 留 工 計 算 表
1/1
管径 φ150
人孔
番号
路
線
番
号
路
線
延
長
掘
削
延
長
掘
削
幅
m
平
均
掘
削
深
m
土留工
アルミ矢板(掘削深)
支保工
軽量金属
素掘り
摘要
H=1.5m以下 H=2.0m以下 H=2.5m以下 H=3.0m以下 H=3.5m以下 H=3.8m以下
m
m
m
(支保2段)
m
m
m
m
m
1段
2段
3段
m
m
m
上流
下流
m
m
230
230-1
230-2
31.00
29.00
0.85
2.56
29.00
29.00
230
230-2
230-3
19.20
17.20
0.85
2.65
17.20
17.20
231
231-2
232-1
11.80
10.80
0.85
2.19
10.80
10.80
231
231-2
232-1
1.10
0.35
0.85
2.19
0.35
0.35
260
260-2-1
260-2-2
42.50
42.50
0.85
1.77
42.50
42.50
260
260-2-2
260-2-3
1.70
1.70
0.85
1.89
1.70
1.70
260
260-2-2
262-2-3
13.30
13.30
0.85
1.89
13.30
13.30
260
260-2-3
262-2-1
11.70
10.70
0.85
1.87
10.70
10.70
小計
132.30
68.20
11.15
46.20
68.20
57.35
合計
132.30
68.20
11.15
46.20
68.20
57.35
m
48
第 工区
単独
平均掘削深算定表
1/1
管径 φ150
上流
下流
m
掘
削
延
長
L
m
230
230-1
230-2
31.00
29.00
0.85
2.56
29.00
74.24
230
230-2
230-3
19.20
17.20
0.85
2.65
17.20
45.58
231
231-2
232-1
11.80
10.80
0.85
2.19
10.80
23.65
231
231-2
232-1
1.10
0.35
0.85
2.19
0.35
0.77
260
260-2-1
260-2-2
42.50
42.50
0.85
1.77
42.50
75.23
260
260-2-2
260-2-3
1.70
1.70
0.85
1.89
1.70
3.21
260
260-2-2
262-2-3
13.30
13.30
0.85
1.89
13.30
25.14
260
260-2-3
262-2-1
11.70
10.70
0.85
1.87
10.70
20.01
路
線
番
号
路
線
延
長
人孔
番号
掘
削
幅
m
平
均
掘
削
H
m
素掘り
延長
m
面積
L×H
m2
H=1.5m以下
延長
面積
L×H
m
m2
H=2.0m以下
延長
面積
L×H
m
m2
土留工
アルミ矢板
H=2.5m以下
H=3.0m以下
延長
面積
延長
面積
L×H
L×H
m
m2
m
m2
小計
132.30
68.20
123.59
11.15
24.42
46.20
119.82
合計
132.30
68.20
123.59
11.15
24.42
46.20
119.82
H=3.5m以下
延長
面積
L×H
m
m2
H=3.8m以下
延長
面積
L×H
m
m2
摘要
49
§4. マンホール設置工
50
塩ビ製小型マンホール
51
塩ビ製小型マンホール総括表
第
工区 単独
種 別
塩ビマンホール据付工
規 格
h= 1.68 m
φ150×300
単位
数
量
摘 要
箇所
2
2
防護蓋
T-14
個
〃
T-25
〃
台座
〃
2
内蓋
〃
2
プレーンエンド直管
φ300 L= m
本
〃
起点
個
〃
0°
〃
〃
15°
〃
〃
30°
〃
〃
45°
〃
〃
60°
〃
〃
75°
〃
〃
90°
〃
〃
会合
〃
〃
ドロップ型
〃
インバート桝
90°支管
フリーインバート
〃
φ150×300×1.2
〃
フリーインバート用自在支管 φ300×150
〃
15゚自在受口異径ソケット φ150×100
〃
本管用自在継手
1
φ150
〃
1
1 起点部取付管用
中間部、曲点部
52
小口径塩ビマンホール計算表
第
1/1
号
(H)
259
259
260
260-2-1
合 計
マ
ン
ホ
インバート部
フリーインバート
フリーインバート用
自在支管
防 護 蓋
立上り管 内 蓋
台 座
ー
ー
工区 単独
マ
ン
路
ホ
線
番
ル
号
番
150*300 h=0.23m
ル
深
150*300 300*150
T-14
T-25
起点
0°
15° 30° 45° 60°
(個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (個) (個)
1.758
1
1.597
3.355
1
2
1.68 平均深
個
異径
ソケット
φ300
H-0.15(0.23)
(m)
15゚自在
受口
本管用
自在
継手
90゚
支管
φ150
(個) (個) (個) (個) (個)
φ150*100
1
1.378
1
1
1
1
1.447
1
1
1
2
2.825
2
2
1
1
53
1号組立マンホール
54
第
工区
単独
1号組立マンホール設置工総括表
名 称
鉄 蓋
細 別
受枠共T-14 単位
個
摘 要
7
〃
受枠共T-25
調整金具
25mmまで 〃
5
〃
45mmまで 〃
2
調整リング
H=50mm
〃
2
〃
H=100mm
〃
4
〃
〃
3
〃
H=150mm
600×900
H=300mm
600×900
H=450mm
600×900
H=600mm
床版斜壁
H=150mm
〃
直壁ブロック
H=300mm
〃
〃
H=600mm
〃
〃
H=900mm
〃
〃
H=1200mm
〃
〃
H=1500mm
〃
駆体ブロック
H=600mm
〃
〃
H=900mm
〃
〃
H=1200mm
〃
2
〃
H=1500mm
〃
1
〃
H=1800mm
〃
4
〃
7
箇所
2
斜壁ブロック
〃
数 量
底版ブロック
ブロック据付工
H≦2.0m
〃
〃
〃
3
〃
4
1
〃
2.0m<H≦3.0m
〃
4
〃
3.0m<H≦4.0m
〃
1
削孔工
VUφ100用
〃
3
〃
VUφ150用
〃
7
〃
VUφ200用
〃
底部工
組立式
〃
7
調整コンクリート
m3
0.5 0.15+0.17×2
同上型枠
m2
1.7 0.54+0.60×2
外副管設置工
(平均高H=0.720)
〃
1
55
第
工区
マ
ン
ホ
ー
ー
マ
ン
ホ
ル
深
230-1
230-2
230-3
231-1
231-2
260-2-2
260-2-3
調整金具
調整リング
斜壁ブロック
φ600
φ600
φ600×φ900
25
2.357
1
2.550
1
3.605
1
2.356
1
2.289
1.745
1.830
1号組立マンホール設置工計算表
1/1
45
50
100
150
1
300
450
φ900
φ900
150 300
600
900 1200 1500 600
1
1
1
ク
T-14 T-25
0.720
/
/
1
1
0.72
#DIV/0!
(箇所) (箇所) (箇所)
m
m
φ100 φ150 φ200
削
孔
工
1
1
1
1
2
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
7
7
2
=
=
内
副
管
取
付
工
1
1
1
3
3
4
2 箇所 外副管平均 H=
4 箇所 内副管平均 H=
1 箇所
マンホール
蓋
外
副
管
取
付
工
1
1
1
4
底
版
ブ
ロ
1
1
1
1
900 1200 1500 1800
1
2
5
2
2
ブロック据付工 H≦2.0m
2.0m<H≦3.0m
3.0m<H≦4.0m
躯体ブロック
1
1
1
600
直壁ブロック
1
2
1
床
版
斜
壁
ッ
ル
番
号
計
単独
1
4
0.720
1
1
2
0.720
3
7
56
1号組立マンホール底部工計算表
【本管φ150】
第 工区 単独
1箇所あたり
工 種
算 式
単位
数 量
1箇所当り
基礎砕石
インバートコンクリート工
モルタル上塗工
t=20cm
π/4 ×
π/4 ×
π/4 ×
1.10
0.90
0.90
2
2
2
+
0.15
×
- π/4 ×
0.15
2
0.15
×
0.90
+
π
×
0.15
×
× (
-
0.17
m2
0.95
1/2
)
× 0.90
×
1/2
m3
0.15
×
1/2
m2
0.71
0.90
57
1号組立マンホール底部工計算表(立坑内)
【本管φ150】
第 工区 単独
1箇所あたり
工 種
算 式
単位
数 量
1箇所当り
π/4 ×
インバートコンクリート工
π/4 ×
モルタル上塗工
0.90
0.90
2
2
+
0.15
×
- π/4 ×
0.15
2
0.15
×
0.90
+
π
×
0.15
×
× (
-
0.17
1/2
)
× 0.90
×
1/2
m3
0.15
×
1/2
m
2
0.71
3
0.15
0.90
No.230-1人孔の場合
調整コンクリート工
h=0.155m
1.10
2
× 0.155
m
×
1.10
× 0.155
m2
π/4 ×
1.10
2
× 0.175
m3
×
1.10
× 0.175
m
π/4 ×
1.10
2
× 0.175
m3
1.10
× 0.175
m2
π/4 ×
π
同上型枠
0.54
No.230-3人孔の場合
調整コンクリート工
h=0.175m
π
同上型枠
2
0.17
0.60
231-2
人孔の場合
調整コンクリート工
同上型枠
h=0.175m
π
×
0.17
0.60
58
楕円組立マンホール
59
第
工区
単独
楕円組立マンホール設置工総括表
名 称
鉄 蓋
細 別
受枠共T-14 単位
個
摘 要
1
〃
受枠共T-25
調整金具
25mmまで 〃
〃
45mmまで 〃
1
調整リング
H=50mm
〃
1
〃
H=100mm
〃
〃
〃
〃
H=150mm
600×900
H=300mm
600×900
H=450mm
600×900
H=600mm
床版斜壁
H=150mm
〃
直壁ブロック
H=300mm
〃
〃
H=600mm
〃
〃
H=900mm
〃
〃
H=1200mm
〃
〃
H=1500mm
〃
駆体ブロック
H=600mm
〃
〃
H=900mm
〃
〃
H=1200mm
〃
〃
H=1500mm
〃
〃
H=1800mm
〃
斜壁ブロック
〃
数 量
底版ブロック
ブロック据付工
H≦2.0m
〃
〃
〃
〃
1
1
〃
1
箇所
1
〃
2.0m<H≦3.0m
〃
〃
3.0m<H≦4.0m
〃
削孔工
VUφ100用
〃
〃
VUφ150用
〃
〃
VUφ200用
〃
1
〃
1
調整コンクリート
m3
0.2
同上型枠
m2
0.6
外副管設置工
〃
底部工
組立式
60
第
工区
マ
ン
ホ
ー
ー
マ
ン
ホ
ル
深
260-1-1
1.836
楕円組立マンホール設置工計算表
1/1
調整金具
調整リング
斜壁ブロック
φ600
φ600
φ600×φ900
25
45
50
1
1
1.836
1
1
ブロック据付工 H≦2.0m
2.0m<H≦3.0m
3.0m<H≦4.0m
100
150
300
450
床
版
斜
壁
600
150
直壁ブロック
躯体ブロック
φ900
φ900
300
600
900 1200 1500 600
1
1
1
箇所 外副管平均 H=
箇所 内副管平均 H=
箇所
底
版
ブ
ロ
マンホール
蓋
ク
T-14 T-25
ッ
ル
番
号
計
単独
/
/
=
=
900 1200 1500 1800
外
副
管
取
付
工
内
副
管
取
付
工
(箇所) (箇所) (箇所)
m
m
φ100 φ150 φ200
削
孔
工
1
1
1
1
1
1
1
1
61
楕円組立マンホール底部工計算表
【本管φ150】
第 工区 単独
工 種
算 式
単位
数 量
No.260-1-1(立坑内)
構造図より面積 0.46 ×( 0.17
インバートコンクリート工
同上型枠
0.15
×
1/2
)
- π/4 ×
0.15
2
× 0.90
×
1/2
m3
0.10
×
1/2
m2
0.54
構造図より面積 0.86 × 0.175
m3
0.15
構造図より周長 3.40 × 0.175
m2
0.60
構造図より面積 0.46 -
モルタル上塗工
調整コンクリート
+
h=0.175m
0.15
×
0.90
+
π
×
0.15
×
0.90
62
副管工(外副管)
63
外副管設置工総括表
第
工区 単独
名 称
外副管設置工
細 別 単位
φ150×100 箇所
設置高(落差)
m
数 量
No. 230-3
小 計
1
1
0.720
0.720
合 計
1
0.720
平均
0.72
VUφ150×
90°支管
φ100
個
1
1
1
接着受口カラー
VUφ100
個
1
1
1
VUφ100
VUφ100
プレーンエンド直管 L=4.00m
個
1
1
1
本
0.10
0.10
0.10
止水キャップ
VUφ100用
個
止水キャップ
VUφ150用
個
コンクリート工
18-8-40
m3
型 枠 工
無筋
m2
基礎砕石
厚20cm
m
90°曲管
2
64
第
外副管設置工計算書
工区 単独
名 称
直管長
算 出
本管径
副管径
落 差
VUφ150
VUφ100
0.720
0.720 - 0.008 - 0.120 - 0.128 - 0.05
No. 230-3
単位
数 量
備考
m
0.414
流動処理土埋戻し
コンクリート打設高
m
副管用90°支管
VUφ100用
接着受口カラー
VUφ100用
90゜曲管
VUφ100用
プレ-ンエンド直管
0.414 ÷ 4.00
Z=
Z=
0.120 m
0.128 m
止水キャップ
コンクリート
立坑内設置
個
1
〃
1
〃
1
本
0.10
個
0.35×0.35×0.000-
流動処理土埋戻し
0.114^2×π/4×(0.200 +0.128 +0.445+ 0.128 )
m3
立坑内設置
流動処理土埋戻し
型 枠
( 0.35 + 0.35 × 2 )× 0.000
m2
立坑内設置
流動処理土埋戻し
砕 石 (t=20cm)
0.35 × 0.35
m2
立坑内設置
65
副管工(内副管)
66
内 副 管 工 数 量 集 計 表
工 種
名 称
立坑内副管工
形 状 寸 法
箇所数
単位
Φ100mm
Φ150mm
箇所
箇所
合計 箇所
数
量
2
2
副管取付工
Φ300mm以下
1m未満
1.0m以上~1.5m未満
1.5m以上~2.0m未満
2.0m以上~2.5m未満
2.5m以上~3.0m未満
3.0m以上~3.8m未満
箇所
箇所
箇所
箇所
箇所
箇所
2
材料
内副管用マンホール継手
〃
カラー
90°大曲エルボ
90°曲管
〃
プレーンエンド直管
〃
固定金具
〃
既設マンホール削孔
φ150×100mm
φ200×150mm
φ100mm
φ100×100mm
φ100mm
φ150mm
φ100mm
φ150mm
φ100mm用
φ150mm用
1号マンホール
1号マンホール
2号マンホール
φ100mm
φ150mm
φ150mm
個
個
個
個
個
個
本
本
個
個
箇所
箇所
箇所
2
2
1
4
1
1
備
単独
考
67
第 工区 名
内 副 管 設 置 工 計 算 書 (1)
称
算
式
単独
単位 数
副管設置工
人孔 既設No.232-1
昼間
副管 本管232流入
副管落差
内副管用マンホール継手
量
1.5m以上~2.0m未満
φ150×100mm
L=
1 箇所当り数量
m
1.620
個
1
0.156 m
カラー
φ100mm
個
90°曲管
φ100mm
個
1
本
0.3
個
2
箇所
1
L=
プレーンエンド直管
固定金具
0.178 m
φ100mm
L=
1.286 m
n=
1.286 / 4.0m/本
φ100mm用
既設マンホール削孔 2号マンホール
φ150mm
コンクリート工
m
L=
V=
m3
型枠工
A=
m3
68
第 工区 名
内 副 管 設 置 工 計 算 書 (2)
称
算
式
単独
単位 数
副管設置工
人孔 既設No.262-2-1
昼間
副管 本管262流入
副管落差
内副管用マンホール継手
量
1.5m以上~2.0m未満
φ150×100mm
L=
1 箇所当り数量
m
1.577
個
1
0.156 m
カラー
φ100mm
個
90°曲管
φ100mm
個
1
本
0.3
個
2
箇所
1
L=
プレーンエンド直管
固定金具
0.178 m
φ100mm
L=
1.243 m
n=
1.243 / 4.0m/本
φ100mm用
既設マンホール削孔 2号マンホール
φ150mm
コンクリート工
m
L=
V=
m3
型枠工
A=
m3
69
§5. 桝・取付管布設工
70
第 工区 単独
名
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (1)
称
細
別
単位
数
量
取付管土工
機械掘削工
BH 0.20m3
m3
19.29
m3
人力掘削工
管基礎工
砂:機械
m
〃
砂:人力
m
砂
m3
2.41
m3
13.73
機械埋戻工
〃
人力埋戻工
〃
改良土
砂
改良土
22.48
m3
m3
残土処理
土砂 :機械
m3
〃
土砂 :人力
m
3
19.29
摘
要
71
第 工区 単独
名
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (2)
称
細
別
単位
数
量
摘
要
桝・取付管布設工
小口径汚水桝
マルチ桝 φ200-150
個
2
マルチ桝 φ200-100
プレーンエンド直管
VUφ150 L=4.0m/本
プレーンエンド直管
VUφ100 L=4.0m/本
個
11
90°支管
φ200×φ150
個
〃
φ200×φ100
個
〃
φ150×φ150
個
〃
φ150×φ100 (通常)
個
8
〃
φ150×φ100 (コンパクト)
個
1
φ150×φ100
個
小口径塩ビマンホール設置工
- にて計上
φ100
個
ゴム輪受口自在曲管
φ150×0°
個
〃
φ100×0°
個
〃
φ100×30°
個
〃
φ150×60°
個
〃
φ100×60°
個
〃
φ150×75°
個
〃
φ100×75°
個
接着受け口カラー継手
φ200
個
11
〃
φ100
個
17
塩ビ製キャップ
VUφ150
個
〃
VUφ100
個
ドロップ桝用落差管
VUφ150
m
〃
VUφ100
m
公共桝蓋
塩ビ製
個
〃
鋳鉄製
個
13
個
13
個
13
〃
硬質塩化ビニル管
〃
異径ソケット
可とう継手
公共桝蓋台座
公共桝蓋内蓋
立 上 り 管
塩ビ製密閉式
硬質塩ビプレーンエンド直管
VUφ200 L=4.0m/本
本
本
本
0.00÷4.0m/本
7 27.10÷4.0m/本
11
6
2 7.72÷4.0m/本
72
第 工区 単独
名
称
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (3)
細
別
単位
数
量
摘
汚水桝設置工
H=1.0m以下(鋳鉄蓋)
箇所
4
〃
H=1.5m以下( 〃 )
箇所
6
〃
H=2.0m以下( 〃 )
箇所
1
〃
H=3.0m以下( 〃 )
箇所
2
〃
H=1.0m以下(塩ビ蓋)
箇所
〃
H=1.5m以下( 〃 )
箇所
〃
H=2.0m以下( 〃 )
箇所
〃
H=3.0m以下( 〃 )
箇所
支管取付工
箇所
取付管布設工
m
9
27.10
要
73
第 工区 単独
名
称
桝 ・ 取 付 管 布 設 工 総 括 表 (4)
細
別
単位
数
量
摘
要
舗装仮復旧工
舗装切断工
〃
t=20㎝以下
As
t=20㎝以下
Co
〃
t=10㎝以下
As
t=10㎝以下
Co
〃
県道車道部
As 表 層 工
県道車道部
〃 上層路盤工
県道車道部
〃 下層路盤工
県道車道部
〃 路 床 工
市道車道部
As 表 層 工
市道車道部
〃 上層路盤工
市道車道部
〃 下層路盤工
歩道部
As 表 層 工
歩道部
〃 路 盤 工
歩道部
砂利舗装 m
m2
9.25 付帯工にて計上
m2
m2
〃
産廃処分
22.96 付帯工にて計上
m
〃
舗装版破砕工
m
As :機械
Co :機械
再生密粒度As
t= 5㎝
粒調砕石
t=20㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
Fe石灰安定処理
t=35㎝
再生密粒度As
t= 3㎝
粒調砕石
t=12㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
再生密粒度As
t= 3㎝
再生クラッシャーラン
t=10㎝
砂利
t=10㎝
m3
0.28 付帯工にて計上
m3
m2
2
m
2
m
2
m
m2
m2
2
m
2
9.25 付帯工にて計上
2
9.25 付帯工にて計上
m
m
m2
74
桝・取付管布設土工集計表
第 工区 単独
名
称
細
別
単位
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
取付管土工
機械掘削工
BH 0.20m3
人力掘削工
m3
16.13
3.16
19.29
18.92
3.56
22.48
〃
管基礎工
砂:機械
m
〃
砂:人力
〃
砂
m3
2.03
0.38
2.41
〃
11.45
2.28
13.73
16.13
3.16
19.29
機械埋戻工
〃
人力埋戻工
〃
残土処理
改良土
砂
改良土
土砂 :機械
〃
〃
〃
摘
要
75
桝・取付管布設舗装工集計表
第 工区 単独
名
称
細
別
単位
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
摘
要
舗装仮復旧工
舗装切断工
〃
t=20㎝以下
As
t=20㎝以下
Co
〃
舗装版破砕工
〃
〃
県道車道部
As 表 層 工
県道車道部
〃 上層路盤工
県道車道部
〃 下層路盤工
県道車道部
〃 路 床 工
市道車道部
As 表 層 工
市道車道部
〃 上層路盤工
市道車道部
〃 下層路盤工
歩道部
As 表 層 工
歩道部
〃 路 盤 工
歩道部
砂利舗装 19.84
3.12
22.96 付帯工にて計上
7.98
1.27
9.25 付帯工にて計上
0.24
0.04
0.28 付帯工にて計上
〃
7.98
1.27
9.25 付帯工にて計上
〃
7.98
1.27
9.25 付帯工にて計上
〃
〃
t=10㎝以下
As
t=10㎝以下
Co
〃
産 廃 処 分
m
m2
〃
〃
As :機械
Co :機械
再生密粒度As
t= 5㎝
粒調砕石
t=20㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
Fe石灰安定処理
t=35㎝
再生密粒度As
t= 3㎝
粒調砕石
t=12㎝
再生クラッシャーラン
t=15㎝
再生密粒度As
t= 3㎝
再生クラッシャーラン
t=10㎝
砂利
t=10㎝
m3
〃
m2
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
76
桝・取付管布設工集計表(1)
第 工区 単独
名
称
小口径汚水桝
〃
硬質塩化ビニル管
〃
細
別
単位
マルチ桝 φ200-150
個
マルチ桝 φ200-100
プレーンエンド直管
VUφ150 L=4.0m/本
プレーンエンド直管
VUφ100 L=4.0m/本
〃
①
②
9
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
2
2
2
11
0.00÷4.0m/本
27.10÷4.0m/本
〃
22.70
4.40
2
27.10 = 7.0本
φ200×φ150
個
〃
φ200×φ100
〃
〃
φ150×φ150
〃
〃
φ150×φ100(通常)
〃
6
〃
φ150×φ100(コンパクト)
〃
1
1
φ150×φ100
〃
2
2
φ100
〃
ゴム輪受口自在曲管
φ150×0°
〃
〃
φ100×0°
〃
〃
φ100×30°
〃
〃
φ150×60°
〃
〃
φ100×60°
〃
〃
φ150×75°
〃
〃
φ100×75°
〃
可とう継手
接着受け口カラー継手 φ200
〃
φ100
要
m
90°支管
異径ソケット
摘
8
9
2
11
4
2
6
〃
9
2
11
〃
13
4
17
77
桝・取付管布設工集計表(2)
第 工区 単独
名
称
細
別
単位
②
①
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
合 計
塩ビ製キャップ
VUφ150
個
〃
VUφ100
〃
ドロップ桝用落差管
VUφ150
m
〃
VUφ100
〃
公共桝蓋
塩ビ製
個
〃
鋳鉄製
〃
9
4
13
〃
9
4
13
〃
9
4
13
直 管
塩ビ製密閉式
硬質塩ビプレーンエンド直管
VUφ200 L=4.0m/本
m
3.20
4.52
汚水桝設置工
H=1.0m以下(鋳鉄蓋)
箇所
3
1
4
〃
H=1.5m以下( 〃 )
〃
5
1
6
〃
H=2.0m以下( 〃 )
〃
1
〃
H=3.0m以下( 〃 )
〃
〃
H=1.0m以下(塩ビ蓋)
〃
〃
H=1.5m以下( 〃 )
〃
〃
H=2.0m以下( 〃 )
〃
〃
H=3.0m以下( 〃 )
〃
摘
要
0.00÷4.0m/本
0.00÷4.0m/本
公共桝蓋台座
公共桝蓋内蓋
7.72÷4.0m/本
支管取付工
箇所
取付管布設工
m
7.72 = 2.0本
1
2
2
7
2
9
22.70
4.40
27.10
78
小口径汚水桝 桝深計算検討表
路
線
番
号
宅
地
番
号
氏 名
第 工区 単独
本 管
保
護
蓋
種
別
道
路
種
別
a
b
道路
掘削幅 管径
地盤高
取 付 管
本管頂高の計算
c
起点
人孔
No
d
e
起点
本管
勾配 起点
人孔
本管 土被り
からの 本管
追加 管頂高 管底高
流出
a-本管
管底高 (‰) 距離
頂高
f
接続
落差
取
付
工
法
L
L1
取付
延長
道路
内
延長
h
i
勾配
管径
(‰)
j
k
A
取付管
流出
最小
落差
管底高
土被り
基準
L×i
a-k-h
259
11 高木隆
鋳鉄蓋
歩道As
6.76
0.85
150
259
5.002
3.0
0.0
5.159
5.002
1.60
-0.11 開削工法
2.9
1.9
100
20.0
0.058
0.60
6.053
259
12 市原啓子
鋳鉄蓋
歩道As
6.76
0.85
150
259
5.002
3.0
2.2
5.152
4.995
1.61
0.25 開削工法
2.4
1.4
100
20.0
0.048
0.60
6.053
259
13 馬場チサ子
鋳鉄蓋
歩道As
6.73
0.85
150
259
5.002
3.0
14.2
5.116
4.959
1.61
0.37 開削工法
2.0
1.0
100
20.0
0.040
0.60
6.023
260
14 ㈱マイケル
鋳鉄蓋
歩道As
6.63
0.85
150 260-2-1
5.033
3.0
0.0
5.190
5.033
1.44
0.23 開削工法
2.9
1.9
100
20.0
0.058
0.60
5.923
260
16 中嶋郁夫
鋳鉄蓋
歩道As
6.63
0.85
150 260-2-1
5.033
3.0
2.0
5.184
5.027
1.45
0.00 開削工法
2.3
1.3
100
20.0
0.046
0.60
5.923
260
17 ㈱マイケル
鋳鉄蓋
歩道As
6.63
0.85
150 260-2-1
5.033
3.0
17.8
5.137
4.979
1.49
0.41 開削工法
2.2
1.2
100
20.0
0.044
0.60
5.923
260
5
堤光江
鋳鉄蓋
歩道As
6.63
0.85
150 260-2-1
5.033
3.0
37.8
5.077
4.919
1.55
0.61 開削工法
2.2
1.2
100
20.0
0.044
0.60
5.923
231
3
鳥飼ハウジング㈱
鋳鉄蓋
歩道As
6.85
0.85
150
231-1
4.494
3.0
0.0
4.651
4.494
2.20
1.21 開削工法
2.4
1.4
100
20.0
0.048
0.60
6.143
231
4
水原孝春
鋳鉄蓋
歩道As
6.85
0.85
150
231-1
4.494
3.0
0.0
4.651
4.494
2.20
1.18 開削工法
3.4
2.4
100
20.0
0.068
0.60
6.143
230
10 荒木クニエ・修二・眞由美 鋳鉄蓋
歩道As
6.52
0.85
150
230-1
3.790
3.0
17.9
3.893
3.736
2.63
1.52 開削工法
2.2
1.2
100
20.0
0.044
0.60
5.813
230
9
林田昌隆
鋳鉄蓋
歩道As
6.52
0.85
150
230-1
3.790
3.0
21.7
3.882
3.724
2.64
1.22 開削工法
2.2
1.2
100
20.0
0.044
0.60
5.813
230
C
立野雄二
鋳鉄蓋
歩道As
6.59
2.00
150
230-1
3.790
3.0
0.0
3.947
3.790
2.64
0.14 推進工法
12.7
12.3
150
20.0
0.254
2.00
4.433
230
D
船津幸廣
鋳鉄蓋
歩道As
6.58
2.00
150
230-1
3.677
3.0
0.0
3.834
3.677
2.75
0.30 推進工法
12.3
11.8
150
20.0
0.246
2.00
4.423
79
小口径汚水桝 桝深計算検討表
宅
地
番
号
氏 名
Ⅰ
水路
(側溝)
底高
Ⅱ
Ⅲ
B
参考
宅 内 配 管
①
②
③
④
⑤
小 口 径 汚 水 桝
⑥
⑦
⑧
C
D
⑩
⑨
最低
取付管 流出
流入高 流出
桝
Ⅳ
Ⅴ
起点宅
宅内 宅内 勾配
取付
流出
桝深
水路 との 管底高 地下埋
桝設置
宅内
桝
の計算
管底高
落差
高低差
地
起点
配管
タイ
管底高
設物 クリア 地盤高
幅
離隔
配管長
種別
③×⑥
地盤高
土被り 径
プ
⑧-(①min
+
②-⑦
⑧-0.05
基準 Ⅰ-Ⅲ-h 土被り ランス
(‰)
①-D
(A,B,C)
⑩)
宅内配
管
④+⑤
259
11 高木隆
鋳鉄蓋
5.99
0.30
5.583
6.71
6.30
84.0
0.20
100 10.0
1.140
5.160
5.110
5.110
1.60
0.05
S
人孔
259
12 市原啓子
鋳鉄蓋
5.99
0.30
5.583
6.75
6.45
30.0
0.20
100 20.0
0.900
5.550
5.500
5.500
1.30
0.10
S
B
259
13 馬場チサ子
鋳鉄蓋
5.99
0.30
5.583
6.73
6.61
23.0
0.20
100 20.0
0.760
5.850
5.800
5.583
1.20
0.32
S
B
260
14 ㈱マイケル
鋳鉄蓋
6.68
6.44
58.0
0.20
100 10.0
0.880
5.560
5.510
5.510
1.20
0.08
S
人孔
260
16 中嶋郁夫
鋳鉄蓋
6.53
6.12
52.0
0.20
100 10.0
0.820
5.300
5.250
5.250
1.30
0.07
S
A
260
17 ㈱マイケル
鋳鉄蓋
6.69
6.59
32.0
0.20
100 20.0
0.940
5.650
5.600
5.600
1.10
0.06
S
B
260
5
堤光江
鋳鉄蓋
6.63
6.63
26.0
0.20
100 20.0
0.820
5.810
5.760
5.760
0.90
0.08
S
B
231
3
鳥飼ハウジング㈱
鋳鉄蓋
6.37
0.30
5.963
6.81
6.72
45.0
0.20
100 10.0
0.750
5.970
5.920
5.920
0.90
0.06
S
人孔
231
4
水原孝春
鋳鉄蓋
6.37
0.30
5.963
6.80
6.92
22.0
0.20
100 20.0
0.740
6.180
6.130
5.963
0.90
0.28
S
人孔
230
10 荒木クニエ・修二・眞由美 鋳鉄蓋
6.46
6.41
28.0
0.20
100 20.0
0.860
5.550
5.500
5.500
1.00
0.09
S
B
230
9
林田昌隆
鋳鉄蓋
6.55
6.35
39.0
0.20
100 20.0
1.080
5.270
5.220
5.220
1.40
0.12
S
B
230
C
立野雄二
鋳鉄蓋
5.91
0.15
5.603
1.81 -0.28
6.54
6.54
29.0
0.20
100 20.0
0.880
5.660
5.610
4.433
2.20
1.32
S
人孔
230
D
船津幸廣
鋳鉄蓋
5.91
0.15
5.603
1.81 -0.23
6.58
5.88
25.0
0.20
100 20.0
0.800
5.080
5.030
4.423
2.20
0.70
S
人孔
コ ン トポ
ロイ
ン
ルト
ー
路
線
番
号
保
護
蓋
種
別
第 工区 単独
水路・側溝・地下埋設等障害物
80
置
保
護
蓋
の
種
類
汚
宅
路
線
番
号
水
地
氏
番
号
小口径汚水桝深さ計算書
1/2
第 工区 単独
名
桝
設
本 管
a
宅 内 桝
②
地
盤
高
管
頂
高
起点
地盤高
(m)
(m)
(m)
④+⑤
設
置
深
さ
(m)
宅内配管
③
⑥
排水設備による汚水桝深
③×⑥
延長
勾配
高差
(m)
(‰)
(m)
①
④+⑤+③×
⑥+(①-②)
C
取 付 管
道路形態による汚水桝深
A
B
D
流入高 流入高に 取付管最 水路下越 汚水桝
設置
小土被りに し下端高
による よる流出 よる流出管 による流出 深最低
地盤高
高さ
管底高
桝深
底高
管底高 min(A,B,C)
(m)
(m)
(m)
(m)
(m)
(m)
⑩
桝
深
(m)
L
i
j
①-⑩-j
f
延長
勾配
高差
取付管
管底高
取付
余裕
(m)
(‰)
(m)
(m)
(m)
259
11 高木隆
人孔
鋳鉄
6.76
5.159
6.30
0.30
84.0
10.0
0.84
6.71
1.55
5.110
6.053
5.583
5.110
1.60
2.90 20.0
0.058
5.052 -0.11
259
12 市原啓子
支管
鋳鉄
6.76
5.152
6.45
0.30
30.0
20.0
0.60
6.75
1.20
5.500
6.053
5.583
5.500
1.30
2.40 20.0
0.048
5.402
0.25
259
13 馬場チサ子
支管
鋳鉄
6.73
5.116
6.61
0.30
23.0
20.0
0.46
6.73
0.88
5.800
6.023
5.583
5.583
1.20
2.00 20.0
0.040
5.490
0.37
260
14 ㈱マイケル
人孔
鋳鉄
6.63
5.190
6.44
0.30
58.0
10.0
0.58
6.68
1.12
5.510
5.923
5.510
1.20
2.90 20.0
0.058
5.422
0.23
260
16 中嶋郁夫
支管
鋳鉄
6.63
5.184
6.12
0.30
52.0
10.0
0.52
6.53
1.23
5.250
5.923
5.250
1.30
2.30 20.0
0.046
5.184
0.00
260
17 ㈱マイケル
支管
鋳鉄
6.63
5.137
6.59
0.30
32.0
20.0
0.64
6.69
1.04
5.600
5.923
5.600
1.10
2.20 20.0
0.044
5.546
0.41
260
5 堤光江
支管
鋳鉄
6.63
5.077
6.63
0.30
26.0
20.0
0.52
6.63
0.82
5.760
5.923
5.760
0.90
2.20 20.0
0.044
5.686
0.61
231
3 鳥飼ハウジング㈱
人孔
鋳鉄
6.85
4.651
6.72
0.30
45.0
10.0
0.45
6.81
0.84
5.920
6.143
5.963
5.920
0.90
2.40 20.0
0.048
5.862
1.21
231
4 水原孝春
人孔
鋳鉄
6.85
4.651
6.92
0.30
22.0
20.0
0.44
6.80
0.62
6.130
6.143
5.963
5.963
0.90
3.40 20.0
0.068
5.832
1.18
81
置
保
護
蓋
の
種
類
汚
宅
路
線
番
号
水
地
氏
小口径汚水桝深さ計算書
2/2
第 工区 単独
名
番
号
桝
設
本 管
a
宅 内 桝
②
地
盤
高
管
頂
高
起点
地盤高
(m)
(m)
(m)
④+⑤
設
置
深
さ
(m)
宅内配管
③
⑥
排水設備による汚水桝深
③×⑥
延長
勾配
高差
(m)
(‰)
(m)
①
④+⑤+③×
⑥+(①-②)
C
取 付 管
道路形態による汚水桝深
A
B
D
流入高 流入高に 取付管最 水路下越 汚水桝
設置
小土被りに し下端高
による よる流出 よる流出管 による流出 深最低
地盤高
高さ
管底高
桝深
底高
管底高 min(A,B,C)
(m)
(m)
(m)
(m)
(m)
(m)
⑩
桝
深
(m)
L
i
j
①-⑩-j
f
延長
勾配
高差
取付管
管底高
取付
余裕
(m)
(‰)
(m)
(m)
(m)
230
10 荒木クニエ・修二・眞由美
支管
鋳鉄
6.52
3.893
6.41
0.30
28.0
20.0
0.56
6.46
0.91
5.500
5.813
5.500
1.00
2.20 20.0
0.044
5.416
1.52
230
9 林田昌隆
支管
鋳鉄
6.52
3.882
6.35
0.30
39.0
20.0
0.78
6.55
1.28
5.220
5.813
5.220
1.40
2.20 20.0
0.044
5.106
1.22
230
C 立野雄二
人孔
鋳鉄
6.59
3.947
6.54
0.30
29.0
20.0
0.58
6.54
0.88
5.610
4.433
5.603
4.433
2.20
12.70 20.0
0.254
4.086
0.14
230
D 船津幸廣
人孔
鋳鉄
6.58
3.834
5.88
0.30
25.0
20.0
0.50
6.58
1.50
5.030
4.423
5.603
4.423
2.20
12.30 20.0
0.246
4.134
0.30
82
第 工区 単独
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 土 工 計 算 書
1/2
所 属 管 渠
路
線
番
号
宅
地
番
号
氏
名
掘
本
削
管
幅
底
取
掘
付
削
管
幅
取
付
延
長
道
路
延
内
長
b
b’
L
L1
(m)
(m)
(m)
(m)
水
路
控
除
Ⅱ
(m)
道
表
舗
装
道 路掘
内削
深
掘 削 工
平
平
取均
道掘 道掘 宅 取均
付掘
付掘
路削 路削 地掘 管削
管削
内延 内土 内削
幅
幅
長
量
深
b2
b3
路
層
種
厚
厚
(m)
(m)
(m)
(m)
別
全
(m3)
(m3)
(m)
(m)
管
宅掘
地削
内延
長
宅掘
地削
内土
量
掘
削
全
土
量
基
(m3)
(m3)
(m3)
(m)
礎
埋 戻 工
砂
改
良
土
残
土
処
分
(m3)
(m3)
(m3)
工
259
11 高木隆
0.85
0.55
2.90
1.90
歩道As
0.03
0.13
1.75
0.73
1.48
1.86
1.70
0.72
1.00
1.22
3.08
2.48
0.27
2.41
3.08
259
12 市原啓子
0.85
0.55
2.40
1.40
歩道As
0.03
0.13
1.41
0.69
0.98
0.93
1.40
0.69
1.00
0.97
1.90
1.98
0.21
1.40
1.90
259
13 馬場チサ子
0.85
0.55
2.00
1.00
歩道As
0.03
0.13
1.30
0.68
0.58
0.50
1.30
0.68
1.00
0.88
1.38
1.58
0.17
1.01
1.38
260
14 ㈱マイケル
0.85
0.55
2.90
1.90
歩道As
0.03
0.13
1.25
0.68
1.48
1.23
1.30
0.68
1.00
0.88
2.11
2.48
0.27
1.48
2.11
260
16 中嶋郁夫
0.85
0.55
2.30
1.30
歩道As
0.03
0.13
1.50
0.70
0.88
0.91
1.40
0.69
1.00
0.97
1.88
1.88
0.20
1.40
1.88
260
17 ㈱マイケル
0.85
0.55
2.20
1.20
歩道As
0.03
0.13
1.14
0.66
0.78
0.57
1.20
0.67
1.00
0.80
1.37
1.78
0.19
0.95
1.37
260
5
堤光江
0.85
0.55
2.20
1.20
歩道As
0.03
0.13
1.00
0.65
0.78
0.49
1.00
0.65
1.00
0.65
1.14
1.78
0.19
0.73
1.14
231
3
鳥飼ハウジング㈱
0.85
0.55
2.40
1.40
歩道As
0.03
0.13
1.04
0.65
0.98
0.64
1.00
0.65
1.00
0.65
1.29
1.98
0.21
0.83
1.29
231
4
水原孝春
0.85
0.55
3.40
2.40
歩道As
0.03
0.13
1.05
0.66
1.98
1.33
1.00
0.65
1.00
0.65
1.98
2.98
0.32
1.24
1.98
合 計
16.13 18.92
備 2.03 11.45 16.13
道路内掘削深=道路地盤高a-(桝設置地盤高①-桝深⑩)+0.10m
道路内掘削延長=L1-b/2-Ⅱ
道路内掘削土量=b2×道路内掘削延長×(道路内掘削深-表層厚)
宅地内掘削深=桝深⑩+0.10m
宅地内掘削延長=L-L1
宅地内掘削土量=b2×宅地内掘削延長×宅地内掘削深
掘削幅=(((H*0.2)+0.55)+0.55)/2
考
83
第 工区 単独
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 土 工 計 算 書
2/2
所 属 管 渠
路
線
番
号
宅
地
番
号
氏
名
掘
本
削
管
幅
底
取
掘
付
削
管
幅
取
付
延
長
道
路
延
内
長
b
b’
L
L1
(m)
(m)
(m)
(m)
水
路
控
除
Ⅱ
(m)
道
表
舗
装
道 路掘
内削
深
掘 削 工
平
平
取均
道掘 道掘 宅 取均
付掘
付掘
路削 路削 地掘 管削
管削
内延 内土 内削
幅
幅
長
量
深
b2
b3
路
層
種
厚
厚
(m)
(m)
(m)
(m)
別
全
(m3)
(m3)
(m)
(m)
管
宅掘
地削
内延
長
宅掘
地削
内土
量
掘
削
全
土
量
基
(m3)
(m3)
(m3)
(m)
礎
埋 戻 工
砂
改
良
土
残
土
処
分
(m3)
(m3)
(m3)
工
230
10 荒木クニエ・修二・眞由美
0.85
0.55
2.20
1.20
歩道As
0.03
0.13
1.16
0.67
0.78
0.59
1.10
0.66
1.00
0.73
1.32
1.78
0.19
0.89
1.32
230
9
林田昌隆
0.85
0.55
2.20
1.20
歩道As
0.03
0.13
1.47
0.70
0.78
0.79
1.50
0.70
1.00
1.05
1.84
1.78
0.19
1.39
1.84
230
C
立野雄二
2.00
12.70
12.30
230
D
船津幸廣
2.00
12.30
11.80
3.16
3.56
0.38
2.28
3.16
合
計
備 道路内掘削深=道路地盤高a-(桝設置地盤高①-桝深⑩)+0.10m
道路内掘削延長=L1-b/2-Ⅱ
道路内掘削土量=b2×道路内掘削延長×(道路内掘削深-表層厚)
宅地内掘削深=桝深⑩+0.10m
宅地内掘削延長=L-L1
宅地内掘削土量=b2×宅地内掘削延長×宅地内掘削深
掘削幅=(((H*0.2)+0.55)+0.55)/2
考
84
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 舗 装 工 計 算 書
1/2
第 工区 単独
所 属 管 渠
路
線
宅
地
氏
名
舗 装 取 壊 し
本
管
開
削
幅
b
道
路
内
延
長
水
路
控
除
取上
掘
付
削
管幅
L1
Ⅱ
b4
(m)
(m)
(m)
(m)
道
路
表
厚
厚
舗
装
切
断
数
(m)
(m)
(m)
(切)
層
装
全
舗
装
版
破
砕
工
舗
装
切
断
工
Co
As
Co
As
Co
As
(m)
(m)
(m2)
(m2)
(m3)
(m3)
(m2)
産
廃
処
分
産
廃
処
分
県
道
国
道
歩
道
歩
道
As
As
砂利
(m2)
(m2)
(m2)
市
道
番
番
号
号
259
11 高木隆
0.85
1.90
0.90
歩道As
1.48
0.03
0.13
2
2.96
1.33
0.04
1.33
259
12 市原啓子
0.85
1.40
0.83
歩道As
0.98
0.03
0.13
2
1.96
0.81
0.02
0.81
259
13 馬場チサ子
0.85
1.00
0.81
歩道As
0.58
0.03
0.13
2
1.16
0.47
0.01
0.47
260
14 ㈱マイケル
0.85
1.90
0.80
歩道As
1.48
0.03
0.13
2
2.96
1.18
0.04
1.18
260
16 中嶋郁夫
0.85
1.30
0.85
歩道As
0.88
0.03
0.13
2
1.76
0.75
0.02
0.75
260
17 ㈱マイケル
0.85
1.20
0.78
歩道As
0.78
0.03
0.13
2
1.56
0.61
0.02
0.61
260
5 堤光江
0.85
1.20
0.75
歩道As
0.78
0.03
0.13
2
1.56
0.59
0.02
0.59
231
3 鳥飼ハウジング㈱
0.85
1.40
0.76
歩道As
0.98
0.03
0.13
2
1.96
0.74
0.02
0.74
231
4 水原孝春
0.85
2.40
0.76
歩道As
1.98
0.03
0.13
2
3.96
1.50
0.05
1.50
19.84
7.98
0.24
7.98
合 計
種
舗
取
壊
し
延
長
仮 復 旧
舗
装
版
破
砕
工
舗
装
切
断
工
As
別
備 (m2)
(m2)
(m2)
考
85
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 舗 装 工 計 算 書
2/2
第 工区 単独
所 属 管 渠
路
宅
舗 装 取 壊 し
本
管
開
削
幅
b
道
路
内
延
長
L1
水
路
控
除
取上
掘
付
削
管幅
Ⅱ
b4
(m)
(m)
(m)
(m)
道
表
厚
厚
舗
装
切
断
数
(m)
(m)
(m)
(切)
装
舗
装
版
破
砕
工
舗
装
切
断
工
Co
As
Co
As
Co
As
(m)
(m)
(m2)
(m2)
(m3)
(m3)
(m2)
産
廃
処
分
産
廃
処
分
県
道
国
道
歩
道
歩
道
As
As
砂利
(m2)
(m2)
(m2)
市
道
線
地
番
番
号
号
230
10 荒木クニエ・修二・眞由美
0.85
1.20
0.78
歩道As
0.78
0.03
0.13
2
1.56
0.61
0.02
0.61
230
9 林田昌隆
0.85
1.20
0.84
歩道As
0.78
0.03
0.13
2
1.56
0.66
0.02
0.66
230
C 立野雄二
2.00
12.30
230
D 船津幸廣
2.00
11.80
3.12
1.27
0.04
1.27
氏
合
名
計
路
舗
取
壊
し
延
長
仮 復 旧
舗
装
版
破
砕
工
舗
装
切
断
工
As
種
別
層
全
備 (m2)
(m2)
(m2)
考
86
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 材 料 計 算 書
第 工区 単独
所 属 管 渠
名
深
取
付
延
長
L
直
管
90゚
異径
可とう
支管
コン ソケット 継手
200- 通常 パクト 150φ100
100 タイプ タイプ 100
(m)
(m)
(m)
(個)
90゚支管150-100
(個)
(個)
(個)
(個)
0゚
30゚
60゚
75゚
継
手
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
11 高木隆
1.60
0.85
2.90
2.90
259
12 市原啓子
1.30
0.85
2.40
2.40
1
1
259
13 馬場チサ子
1.20
0.85
2.00
2.00
1
1
260
14 ㈱マイケル
1.20
0.85
2.90
2.90
260
16 中嶋郁夫
1.30
0.85
2.30
2.30
260
17 ㈱マイケル
1.10
0.85
2.20
2.20
1
1
260
5 堤光江
0.90
0.85
2.20
2.20
1
1
231
3 鳥飼ハウジング㈱
0.90
0.85
2.40
2.40
1
231
4 水原孝春
0.90
0.85
3.40
3.40
1
22.70
6
1
1
1
2
カ
ラ
ド
ロ
落
プ
差
桝
管
用
259
合 計
1
ゴム輪受け口自在曲管
1
マ
ル
チ
桝
(個)
ド
ロ
鋳
鉄
蓋
鋳
鉄
蓋
台
座
密
閉
式
内
蓋
直
管
ラ
プ
桝
塩
ビ
蓋
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
(個)
1
1
1
1
1
0.80
1
1
2
1
1
1
1
0.50
1
1
2
1
1
1
1
0.40
1
1
1
1
1
1
1
0.40
1
1
1
1
1
1
1
0.50
1
1
2
1
1
1
1
0.30
1
1
2
1
1
1
1
0.10
1
1
1
1
1
1
1
0.10
1
1
1
1
1
1
1
0.10
1
13
9
9
9
9
3.20
9
9
4
汚水桝
桝設置工
H=1.0m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
3.0ヶ所
Ⅰ 型
Ⅱ 型
Ⅲ 型
H=1.5m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
5.0ヶ所
(Bタイプ)
(Aタイプ)
(小口径人孔直結タイプ)
H=2.0m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
1.0ヶ所
H=1.0m以下
H=1.5m以下
H=2.0m以下
接
着 キャッ
受
プ
口 φ100
カ
ー
氏
掘
削
本
幅
管
b
ッ
桝
ッ
宅
地
番
号
小 口 径 汚 水 桝 (φ200-100)
ー
路
線
番
号
(φ200-100)
取 付 管 材 料 (φ100)
Ⅳ 型
(人孔直結タイプ)
(個)
備 考
87
小 口 径 汚 水 桝 及 び 取 付 管 材 料 計 算 書
第 工区 単独
所 属 管 渠
名
深
取
付
延
長
L
直
管
90゚
異径
可とう
支管
コン ソケット 継手
200- 通常 パクト 150φ100
100 タイプ タイプ 100
(m)
(m)
(m)
(個)
90゚支管150-100
(個)
(個)
(個)
(個)
ゴム輪受け口自在曲管
カ
ラ
0゚
30゚
60゚
75゚
継
手
ド
ロ
落
プ
差
桝
管
用
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
マ
ル
チ
桝
(個)
ド
ロ
鋳
鉄
蓋
鋳
鉄
蓋
台
座
密
閉
式
内
蓋
直
管
ラ
プ
桝
塩
ビ
蓋
接
着 キャッ
受
プ
口 φ100
カ
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
(個)
ー
氏
掘
削
本
幅
管
b
ッ
桝
ッ
宅
地
番
号
小 口 径 汚 水 桝 (φ200-100)
ー
路
線
番
号
(φ200-100)
取 付 管 材 料 (φ100)
230
10 荒木クニエ・修二・眞由美 1.00
0.85
2.20
2.20
1
1
1
2
1
1
1
1
0.20
1
230
9 林田昌隆
0.85
2.20
2.20
1
1
1
2
1
1
1
1
0.60
1
4.40
2
2
2
4
2
2
2
2
0.80
2
合
1.40
計
汚水桝
桝設置工
H=1.0m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
1.0ヶ所
Ⅰ 型
Ⅱ 型
Ⅲ 型
H=1.5m以下 (鋳鉄蓋)・・・・・
1.0ヶ所
(Bタイプ)
(Aタイプ)
(小口径人孔直結タイプ)
H=2.0m以下
H=1.0m以下
H=1.5m以下
H=2.0m以下
Ⅳ 型
(人孔直結タイプ)
(個)
備 考
88
小口径汚水桝及び取付管材料計算書
第 工区 単独
所 属 管 渠
(m)
(m)
L-b/2
(m)
90゚
支管
200150
90゚
支管
150150
(個)
(個)
ゴム輪受け口自在曲管
カ
ラ
0゚
30゚
60゚
75゚
継
手
ド
ロ
落
プ
差
桝
管
用
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(m)
ス ト レ ト桝
ド
ロ
プ
桝
(個)
(個)
塩
ビ
蓋
鋳
鉄
蓋
鋳
鉄
蓋
台
座
密
閉
式
内
蓋
立
上
り
管
プ
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
(個)
230
C 立野雄二
2.20
2.00 12.70
1
1
1
1
1.86
230
D 船津幸廣
2.20
2.00 12.30
1
1
1
1
1.86
2
2
2
2
3.72
合
計
汚水桝
桝設置工
H=1.0m以下
Ⅰ 型
Ⅱ 型
Ⅲ 型
H=1.5m以下
(Bタイプ)
(Aタイプ)
(小口径人孔直結タイプ)
H=2.0m以下
(鋳鉄蓋)・・・・・
H=1.0m以下
H=1.5m以下
H=2.0m以下
キ
ャッ
深
PE直管
ッ
名
取
付
延
長
L
ー
氏
本管
掘削
幅
b
ッ
桝
宅
地
番
号
小 口 径 汚 水 桝 (φ200-150)
ー
路
線
番
号
(φ200-150)
取 付 管 材 料 (φ150)
2.0ヶ所
Ⅳ 型
(人孔直結タイプ)
備 考
89
§6. 付帯工
90
付帯工総括表 第 工区 単独
種 別
舗装切断工
規
格
単位
As t=20cm以下
m
m
〃
Co t=20cm以下
As 直接掘削積込
t=10cm以下
Co 直接掘削積込
t=10cm以下
Co 掘削積込
t=15~35cm以下
Co舗装部
再密粒As t=4cm
Co舗装部
クラッシャーラン t=20cm
〃
再密粒As t=4cm
m2
〃
粒調砕石 t=15cm
歩道As舗装部
再生密粒As t=4cm
歩道As舗装部
再生クラッシャーラン t=10cm
市道As舗装部
再生密粒As t=3cm
市道As舗装部
粒調砕石 t=12cm
市道As舗装部
再生クラッシャーラン t=15cm
県道As舗装部
再生密粒As t=5cm
県道As舗装部
粒調砕石 t=20cm
県道As舗装部
再生クラッシャーラン t=15cm
県道As舗装部
Fe石灰改良土 t=35cm
m2
〃
舗装取り壊し工
〃
〃
仮復旧工
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
本復旧工表層工
〃
〃
〃
〃
〃
砂利舗装部
t=10cm
密粒As t=3cm
歩道As舗装部 3.0<b
密粒As t=4cm
市道As舗装部 3.0<b
密粒As t=5cm
県道As舗装部 3.0<b
密粒As t=5cm
県道As舗装部 3.0<b
粗粒As t=5cm
m2
量
摘 要
88.68 推進立坑部 88.68
310.16 本管・取付管
26.39 推進立坑部 26.39
649.99 本管・取付管
m2
m2
m2
m2
m2
m2
26.39
118.67
26.39
118.67
推進立坑部
本管・取付管
推進立坑部
本管・取付管
m2
0.68 本管・取付管
m2
0.68 本管・取付管
m2
0.68 本管・取付管
m2
本管・取付管
m2
本管・取付管
m2
本管・取付管
m2
本管・取付管
m2
m2
m2
10.76 推進立坑部
470.36 本管・取付管
m2
0.34 本管・取付管
m2
本管・取付管
m2
本管・取付管
2.10 推進立坑部
24.99 本管・取付管
ガラ処分工
Asガラ
m3
〃
Coガラ
m3
土砂
m3
区画線復旧工
白実線 W=15㎝
m
〃
黄実線 W=30㎝
m
残土処分工
数
0.02
91
付帯工集計表
第 工区 単独
開削部
工 種
単位
As舗装
t=20cm以下
Co舗装
t=20cm
As舗装
t=10cm以下
舗装切断工
264.60
+
112.48
Co舗装
t=10cm
Co舗装
(クラッシャーラン)
t=20cm
As舗装
t=3cm
歩道As舗装
t=4cm
市道As舗装
t=3cm
県道As舗装
t=5cm
歩道路盤
(クラッシャーラン)
t=10cm
As舗装
t=2cm
Co舗装
t=7cm
路盤掘削工
砂利舗装
歩道As舗装
3.0<b
市道As舗装
3.0<b
県道As舗装
3.0<b
t=10cm
t=4cm
t=5cm
ガラ処分
310.16
m
取付管
+
9.25
m2
m
649.99
2
m2
取付管
m2
0.14
MH蓋控除
-
111.54
0.53 ×
+
0.53 ×
取付管
MH蓋控除
0.14
MH蓋控除
0.14
-
0.94
4.00
9.25
0.50
取付管
0.53
取付管
+ 取付管
+
9.25
0.02
カラー舗装
0.14
MH蓋控除
0.53
MH蓋控除
372.10 +
-
0.14 ×
1.00 -
91.80
0.53 ×
+
0.53 ×
取付管
MH蓋控除
0.14
MH蓋控除
0.14
-
5.00
9.25
0.50
0.60
4.46 +
0.05
20.19 +
0.01
0.53
取付管
取付管
0.02
m2
m
2
m
2
118.67
0.68
m2
m
3
m
3
9.25
0.02
m2
取付管
Co殻
土砂
22.90
取付管
t=10cm
As殻
+
数量
+ 112.48
+ 415.78
仮復旧工
残土処分
取付管
取付管
舗装取壊し工
本復旧工表層工
22.66
m
m2
m2
m
+
0.28
0.34
2
m3
m
470.36
24.99
3
m3
白実線
W=15㎝
m
黄実線
W=40㎝
m
区画線復旧工
0.02
92
付帯工(本管)計算表
第 工区 単独
1/1
掘削時
路線番号
人 孔
番 号
上流
下流
舗
装
種
別
道路 路線
幅員 延長
m
230
230
231
231
260
260
260
260
m
①
舗装
延長
m
⑨
掘
削
幅
m
②
復
旧
幅
m
③
舗装切断
t=20cm以下
Co
As
m
m
①*2
①*2
舗装取壊し
Co
As
t=10cm
t=10cm以下
m2
m2
ガラ処分
Co
As
As
As
5
Co
t=10cm t=4cm t=5cm t=10cm
m3
m3
m3
m3
m2
④
仮復旧工
舗装種別
4
3
2
1
As
As
As
As
t=4cm t=4cm t=3cm t=5cm
m2
m2
m2
m2
⑤
⑥
⑦
⑧
①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*② ①*②
*0.10 *0.04 *0.05 0.1
本復旧
舗装
切断
舗装取壊し
As
As
m
As
t=10cm以下 t=10cm以下
m2
①*2 ④~⑧
m2
⑩
ガラ処分
Co
路盤掘削
表層工
As
As
As
As
Co
砂利
As
As
As
m3
m3
m3 t=5cm t=10cm t=10cm t=4cm t=5cm t=10cm
④~⑧ ④~⑧ ④~⑧ m3
m2
m3
m2
m2
m2
m2
*0.04 *0.03+ *0.05+
3.0<b 3.0<b 3.0<b
(③-②) (③-②) (③-②) ⑩ (③-②)
⑦*0.02 ④*0.07 ⑨*③ ⑨*③ ⑨*③ ⑨*③
*① *①*0.10 *①*0.04 *0.05 *①*0.10
t=10cm
Co
m3
舗装本復旧工図より
舗装本復旧工図より
230-1
230-2
歩道As
3.15 31.00 29.00 0.85
62.00
26.35
1.05
26.35
3.50 26.35 151.95
7.13
230-2
230-3
歩道As
3.10 19.20 17.20 0.85
38.40
16.32
0.65
16.32
16.32
0.65
231-2
+11.8
歩道As
4.00 11.80 10.80 0.85
23.60
10.03
0.40
10.03
10.60 10.03 15.87
1.04
+11.8
232-1
市道As
5.00
0.35 0.85
2.20
0.94
歩道As
2.98 42.50 42.50 0.85
85.00
36.13
1.45
36.13
178.30
25.90
カラー舗装
260-2-1 260-2-2
1.10
1.70
0.05
0.94
260-2-2
+1.7
歩道As
2.98
1.70 0.85
3.40
1.45
0.06
1.45
+1.7
260-2-3
歩道As
8.00 13.30 13.30 0.85
26.60
11.31
0.45
11.31
260-2-3 262-2-1
歩道As
2.48 11.70 10.70 0.85
23.40
9.95
0.40
9.95
1.56
0.94 -0.34
4.10 36.13
1.45 166.45
11.31
0.01
0.02
0.60
1.45
6.72
167.90
0.45
県道歩道0.03
2.90
9.95 81.85
2.75
91.80
カラー舗装分
小計
合計
132.30 125.55
264.60
112.48
4.46
0.05
111.54
0.94
22.66 112.48 415.78
20.19
0.01
0.02
372.10
91.80
0.60
132.30 125.55
264.60
112.48
4.46
0.05
111.54
0.94
22.66 112.48 415.78
20.19
0.01
0.02
463.90
0.60
93
舗装工集計表
推進立坑部
単独
舗装切断工
舗装取壊工
路盤工
t=3cm
As
t=5cm
As
(m)
t=10cm
As
(m)
t=3cm
As
(m2)
As
(m )
t=10cm
As
(m2)
t=10cm
As
(m2)
国
歩
粒調砕石
t=10cm
(m2)
市
車
上層 粒調砕石
残塊処分工
国
歩
合計
88.68
3.992
0.998
3.992
0.998
4.097
3.327
3.992
0.998
3.992
26.39
3.992
0.998
3.992
0.998
4.097
3.327
3.992
0.998
3.992
26.39
3.992
0.998
3.992
0.998
4.097
3.327
3.992
0.998
3.992
26.39
0.320
0.080
0.320
0.080
0.320
0.260
0.320
0.080
0.320
2.10
1.172
4.572
10.76
2
t=5cm
仮復旧工
本復旧工
昼間
NO.230-1
宅地C
NO.230-2
宅地D
NO.230-3 NO.231-1 NO.231-2 NO.259 NO.260-1-1
国道歩道 国道歩道 国道歩道 国道歩道 国道歩道 国道歩道 国道歩道 国道歩道 国道歩道
(m)
7.992
8.392
7.992
8.392
8.096
15.052
7.992
8.392
16.384
(m2)
t=12cm
(m2)
下層 クラッシャラン
t=15cm
上層(排水性アスコン) t=5cm
(m2)
下層(密粒度アスコン) t=5cm
(m2)
表層(粗粒度アスコン) t=3cm
(m2)
(m2)
3
As殻
(m )
表層(密粒度アスコン) t=3cm
(m2)
(m2)
市車 表層(密粒度アスコン) t=5cm
(m2)
未舗装部復旧
表層クラッシャーラン
t=10cm
(m2)
区画線復旧工
白実線
W=15cm
(m)
注:開削工がある路線の立坑の本復旧は開削数量で計上する。
0.872
0.872
3.272
94
名
称
算
舗装工
NO.230-1
舗装切断工
国道歩道
式
本復旧は開削数量で計上する
As
掘削時 L=
1.998 ×2 +
本復旧時 L= 本復旧工図より
As
掘削時 A=
1.998
×
t=4cm
1.998
t=4cm
1.998
掘削時 V= 3.99×0.04
A=
1.998
×
t=4cm
1.998
V= 3.99×0.04
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
1.998
粗粒度アスコン
A=
1.998
V= 3.99×0.04
×2 =
=
=
仮復旧時
仮復旧工
数
量
昼間
立坑
舗装取壊工
路盤工
単位
7.992
m
7.992
m2
3.992
m3
0.160
3.992
0.160
=
3.992
m2
3.992
=
0.160
m3
0.160
×
1.998
=
3.992
m2
3.992
×
t=4cm
1.998
=
3.992
m2
m3
3.992
0.160
=
=
0.160
0.160
m3
m3
0.320
残塊処分工
As殻 V= 3.99×0.04
As殻 V= 3.99×0.04
本復旧工
開削数量より計上
95
名
称
算
舗装工
宅地C
国道歩道
式
本復旧まで
掘削時 L=
本復旧部 L=
As
0.999 ×2
1.099 ×4
舗装取壊工
+
As
掘削時 A=
0.999
×
t=4cm
0.999
t=4cm
0.999
掘削時 V= 1.00×0.04
量
昼間
A=
0.999
×
t=4cm
0.999
V= 1.00×0.04
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
0.999
粗粒度アスコン
A=
0.999
V= 1.00×0.04
×2 =
=
3.996
4.40
=
0.998
=
仮復旧時
仮復旧工
数
立坑
舗装切断工
路盤工
単位
×
0.999
×
t=4cm
0.999
m
8.392
m2
0.998
m3
0.040
0.040
=
0.998
m2
0.998
=
0.040
m3
0.040
=
0.998
m2
0.998
=
=
0.998
0.040
m2
m3
0.998
0.040
=
=
0.040
0.040
m3
m3
0.080
=
=
0.872
0.035
m2
m3
0.872
0.035
残塊処分工
As殻 V= 1.00×0.04
As殻 V= 1.00×0.04
本復旧工
表層工
密粒度アスコン
t=4cm
本復旧工図より1.4㎡
A=
1.40 -π/4×0.822
V= 0.872×0.04
96
名
称
算
舗装工
NO.230-2
舗装切断工
国道歩道
式
本復旧は開削数量で計上する
As
掘削時 L=
1.998 ×2 +
本復旧時 L= 本復旧工図より
As
掘削時 A=
1.998
×
t=4cm
1.998
t=4cm
1.998
掘削時 V= 3.99×0.04
A=
1.998
×
t=4cm
1.998
V= 3.99×0.04
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
1.998
粗粒度アスコン
A=
1.998
V= 3.99×0.04
×2 =
=
=
仮復旧時
仮復旧工
数
量
昼間
立坑
舗装取壊工
路盤工
単位
7.992
m
7.992
m2
3.992
m3
0.160
3.992
0.160
=
3.992
m2
3.992
=
0.160
m3
0.160
×
1.998
=
3.992
m2
3.992
×
t=4cm
1.998
=
3.992
m2
m3
3.992
0.160
=
=
0.160
0.160
m3
m3
0.320
残塊処分工
As殻 V= 3.99×0.04
As殻 V= 3.99×0.04
本復旧工
開削数量より計上
97
名
称
算
舗装工
宅地D
国道歩道
式
本復旧まで
掘削時 L=
本復旧部 L=
As
0.999 ×2
1.099 ×4
舗装取壊工
+
As
掘削時 A=
0.999
×
t=4cm
0.999
t=4cm
0.999
掘削時 V= 1.00×0.04
量
昼間
A=
0.999
×
t=4cm
0.999
V= 1.00×0.04
上層路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
0.999
粗粒度アスコン
A=
0.999
V= 1.00×0.04
×2 =
=
3.996
4.40
=
0.998
=
仮復旧時
仮復旧工
数
立坑
舗装切断工
路盤工
単位
×
0.999
×
t=4cm
0.999
m
8.392
m2
0.998
m3
0.040
0.040
=
0.998
m2
0.998
=
0.040
m3
0.040
=
0.998
m2
0.998
=
=
0.998
0.040
m2
m3
0.998
0.040
=
=
0.040
0.040
m3
m3
0.080
=
=
0.872
0.035
m2
m3
0.872
0.035
残塊処分工
As殻 V= 1.00×0.04
As殻 V= 1.00×0.04
本復旧工
表層工
密粒度アスコン
t=4cm
本復旧工図より1.4㎡
A=
1.40 -π/4×0.822
V= 0.872×0.04
98
名
称
算
舗装工
NO.230-3
舗装切断工
国道歩道
式
本復旧は開削数量で計上する
As
掘削時 L=
2.024 ×2 +
本復旧時 L= 本復旧工図より
As
掘削時 A=
2.024
×
t=4cm
2.024
t=4cm
2.024
掘削時 V= 4.10×0.04
A=
2.024
×
t=4cm
2.024
V= 4.10×0.04
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
2.024
粗粒度アスコン
A=
2.024
V= 4.10×0.04
×2 =
=
=
仮復旧時
仮復旧工
数
量
昼間
立坑
舗装取壊工
路盤工
単位
×
2.024
×
t=4cm
2.024
8.096
m
8.096
m2
4.097
m3
0.160
4.097
0.160
=
4.097
m2
4.097
=
0.160
m3
0.160
=
4.097
m2
4.097
=
=
4.097
0.164
m2
m3
4.097
0.164
=
=
0.160
0.160
m3
m3
0.320
残塊処分工
As殻 V= 4.10×0.04
As殻 V= 4.10×0.04
本復旧工
開削数量より計上
99
名
称
算
舗装工
NO.231-1
国道歩道
式
本復旧まで
掘削時 L=
本復旧部 L=
量
昼間
As
1.998 ×2 +
2.098 × 2
t=4cm
1.665
1.765
×2 =
×2 =
7.326
7.726
As
t=4cm
1.665
=
3.327
舗装取壊工
掘削時 A=
1.998
×
掘削時 V= 3.33×0.04
=
仮復旧時
A=
1.998
×
t=4cm
1.665
V= 3.33×0.04
仮復旧工
数
立坑
舗装切断工
路盤工
単位
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
1.998
粗粒度アスコン
A=
1.998
V= 3.33×0.04
×
1.665
×
t=4cm
1.665
m
15.052
m2
3.327
m3
0.130
0.130
=
3.327
m2
3.327
=
0.130
m3
0.130
=
3.327
m2
3.327
=
=
3.327
0.133
m2
m3
3.327
0.133
=
=
0.130
0.130
m3
m3
0.260
=
=
3.272
0.131
m2
m3
3.272
0.131
残塊処分工
As殻 V= 3.33×0.04
As殻 V= 3.33×0.04
本復旧工
表層工
密粒度アスコン
t=4cm
本復旧工図より3.8㎡
A=
3.80 -π/4×0.822
V= 3.272×0.04
100
名
称
算
舗装工
NO.231-2
舗装切断工
国道歩道
式
本復旧まで
As
掘削時 L=
1.998 ×2 +
影響部 L= 本復旧工図より
As
掘削時 A=
1.998
×
t=4cm
1.998
t=4cm
1.998
掘削時 V= 3.99×0.04
量
昼間
A=
1.998
×
t=4cm
1.998
V= 3.99×0.04
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
1.998
粗粒度アスコン
A=
1.998
V= 3.99×0.04
×2 =
=
=
仮復旧時
仮復旧工
数
立坑
舗装取壊工
路盤工
単位
×
1.998
×
t=4cm
1.998
7.992
m
7.992
m2
3.992
m3
0.160
3.992
0.160
=
3.992
m2
3.992
=
0.160
m3
0.160
=
3.992
m2
3.992
=
=
3.992
0.160
m2
m3
3.992
0.160
=
=
0.160
0.160
m3
m3
0.320
残塊処分工
As殻 V= 3.99×0.04
As殻 V= 3.99×0.04
本復旧工
開削数量より計上
101
名
称
算
舗装工
NO.259
国道歩道
式
本復旧まで
掘削時 L=
本復旧部 L=
量
昼間
As
0.999 ×2 +
1.099 × 2
t=4cm
0.999
1.099
×2 =
×2 =
3.996
4.396
As
t=4cm
0.999
=
0.998
舗装取壊工
掘削時 A=
0.999
×
掘削時 V= 1.00×0.04
=
仮復旧時
A=
0.999
×
t=4cm
0.999
V= 1.00×0.04
仮復旧工
数
立坑
舗装切断工
路盤工
単位
路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
0.999
粗粒度アスコン
A=
0.999
V= 1.00×0.04
×
0.999
×
t=4cm
0.999
m
8.392
m2
0.998
m3
0.040
0.040
=
0.998
m2
0.998
=
0.040
m3
0.040
=
0.998
m2
0.998
=
=
0.998
0.040
m2
m3
0.998
0.040
=
=
0.040
0.040
m3
m3
0.080
=
=
1.172
0.047
m2
m3
1.172
0.047
残塊処分工
As殻 V= 1.00×0.04
As殻 V= 1.00×0.04
本復旧工
表層工
密粒度アスコン
t=4cm
本復旧工図より1.7㎡
A=
1.70 -π/4×0.822
V= 1.172×0.04
102
名
称
算
舗装工
国道歩道
NO.260-1-1
式
本復旧まで
掘削時 L=
本復旧部 L=
量
昼間
As
1.998 ×2 +
2.098 × 2
t=4cm
1.998
2.098
×2 =
×2 =
7.992
8.392
As
t=4cm
1.998
=
3.992
舗装取壊工
掘削時 A=
1.998
×
掘削時 V= 3.99×0.04
=
仮復旧時
A=
1.998
×
t=4cm
1.998
V= 3.99×0.04
仮復旧工
数
立坑
舗装切断工
路盤工
単位
上層路盤 t=10cm
粒調砕石 A=
1.998
粗粒度アスコン
A=
1.998
V= 3.99×0.04
×
1.998
×
t=4cm
1.998
m
16.384
m2
3.992
m3
0.160
0.160
=
3.992
m2
3.992
=
0.160
m3
0.160
=
3.992
m2
3.992
=
=
3.992
0.160
m2
m3
3.992
0.160
=
=
0.160
0.160
m3
m3
0.320
=
=
4.572
0.183
m2
m3
4.572
0.183
残塊処分工
As殻 V= 3.99×0.04
As殻 V= 3.99×0.04
本復旧工
表層工
密粒度アスコン
t=4cm
本復旧工図より5.1㎡
A=
5.10 -π/4×0.822
V= 4.572×0.04