19ページ「各お知らせ」

月定例教育委員会の
日程について
日時 月 日 午前9時 分∼
場所 日和佐公民館3階会議室
障害者差別解消法が
施行されています!
﹁障 害 者 差 別 解 消 法﹂
︵障 害 を 理
年4月1日に施
由とする差別の解消の推進に関す
る 法 律︶が 平 成
行されています。この法律は、障
いについて理解し、障がいを理由
↓美 波 町 山 河 内↓日 和 佐 ロ ー
分︶↓ま ぜ の お か 前↓国 道
返 点︵午 前 8 時
分 ス タ ー ト︶↓海 陽 町 桑 原 折
とした不当な区別や制限といった
ソ ン 前︵午 前 9 時
全体の責務です。一人一人が障が
差別に気づき、平等に暮らせる地
時
域社会をつくるための心遣いを積
号 線 新 野 町↓桑 野 交 差 点︵午 前
時
分∼午後
分∼
極的に実践していきましょう。
時
号
分︶↓国
号↓県 道
分∼午後1時
号↓南 部 総 合 県 民 局 那 賀
時∼午後2時
時∼午後3時
分︶↓南 阿 波 サ ン ラ イ ン︵午 前
和 佐︵午 前
分︶↓美 波 町 赤 松︼↓道 の 駅 日
庁 舎︵午 前
道
分︶↓︻国 道
お問い合せ先
役場保険福祉課
サイクリングイベントの走行
車両にご注意ください
時 ∼ 午 後 4 時︶↓ま ぜ の お か
愛の心とを育むことにより克服
し、豊かな人生を歩むための気づ
い人も、互いに、その人らしさを
いくことで、障がいのある人もな
大会当日は、大会参加車両が多
ます。
0 1 6﹂が 以 下 の 日 程 で 開 催 さ れ
ン ト﹁四 国 の 右 下 ロ ー ド ラ イ ド 2
大会に関する問い合わせ先
美波モラロジー事務所
※︻ ︼内 は ロ ン グ ク ラ ス 参 加 者
のみが通過します。
※本大会はタイムを競うレースで
はありません。
また、障がいのある人から何ら
どの行為をいいます。
皆様の温かいご声援をよろしく
げます。
意いただきますようお願い申し上
流部︵美波︶内︶
︵徳 島 県 南 部 総 合 県 民 局 産 業 交
日
午
午後
分︵受 付
・
きを得ることを目的としてセミナ
時
日
分︶
分∼
月
ーを開催します。
日 時 後6時
7時
会場 日和佐公民館
講師
︵公財︶モラロジー研究所
社会教育講師 佐藤徳高
相生包括ケアーセンター長
浜田邦美
認め合いながら、共に生きる社会
数走行いたします。交通安全には
☎
参加費 1,000円
をつくることを目指しています。
十 分 注 意 し て 運 営 い た し ま す が、
ント実行委員会事務局
﹁四 国 の 右 下﹂ロ ー ド ラ イ ド イ ベ
県南を舞台にサイクリングイベ
障 が い を 理 由 と す る 差 別 と は、
コースとなっている道路を通行さ
かの配慮を求められた場合に、負
お願いします。
県立南部テクノスクー
ル受講生募集
訓練科
①IT技能科2
②テレオペレーター科
内容
ント 等
①ワード、エクセル、パワーポイ
名
セル、パワーポイント 等
②電話対応スキル、ワード、エク
定員 対 象 離 転 職 者 等 で、公 共 職 業 安
∼平成
∼平成
年
年
月
月
日
定所所長から受講あっせんを
受けた人
訓練期間
日
日
主催 公益財団法人モラロジー研究所
月
月
分∼午後3時
分∼午後3時
日
分
︵日・祝日・年末年始は休校日︶
日
日
∼
月
まで
日
分
※テキスト代は自己負担
②県立南部テクノスクール
①四国進学会阿南校
訓練場所
②午前9時
①午前9時
訓練時間
②
①
町、美波町教育委員会
後援 文部科学省、県教委、美波
申込先・お問い合せ先
0
- 456
徳島県最低賃金が時間額
716円になります
申込期間
月
月
スクール
☎0884
-
0
- 250
お問い合せ先
9
- 51
公共職業安定所または南部テクノ
ター
☎ 0120
9
- 67
問い合せ
業安定所へ
申込先 居住地を所管する公共職
②
受講料 無料
最低賃金に関するお問い合せ
◎発効日は、平成
9
- 165
月1日∼
大会概要はこちらをご覧下さい。
①
6
- 52
年
﹁四 国 の 右 下﹂ロ ー ド ラ イ ド 2 0
徳島労働局労働基準部賃金室
16ホームページ
☎ 088
最低賃金の改正に伴う労働面、経
11 24
徳島県最低賃金総合相談支援セン
営面のご相談や助成金に関するお
10 10
がいを理由とする差別を解消して
障がいを理由に正当な理由もなく
れる場合は、参加車両に十分ご注
担になり過ぎない範囲で対応した
(土)
︵別途テキスト代 270円︶
サービスの提供を拒否したり、制
り、日常生活や社会生活で受ける
日 時 月 日 午 前 7 時
分∼午後5時 分
http://shikokunomigishita.jp/
docs/2016041900030/
モラロジー生涯学習セミ
ナー〝 心新たに生きる 〟
(火) (月)
ゴール。
限したり、条件をつけたりするな
さまざまな制限をもたらす原因と
参加予定人数 約630名
7
- 355
なる社会的障壁を取り除くために
牟 岐 町、美 波 町、海 陽 町、
﹁四
主 催 徳 島 県、阿 南 市、那 賀 町、
-
必要で合理的な配慮を行うことが
コース/通過予想時刻 まぜのお
人間の利己心を正しい知恵と慈
19 広報みなみ No.127
28 13
21
9
22
10
(木) (月)
(金)
30
28
55 50
(木)
77
2 2
10
74
35 00
(火) (月)
☎0884
求められます。こうした配慮を行
差別にあたります。障がいを理由
か オ ー ト キ ャ ン プ 場︵午 前 7 時
国 の 右 下﹂ロ ー ド ラ イ ド イ ベ ン
とする差別をなくすことは、社会
ト実行委員会
30
15
10
20 10
10
55 30
50
24 12
55
10
30
10
10
30
わないことで、障がいのある人の
30 ( )
日
1 14
11
10
31
権利や利益が侵がいされる場合も
13
29 29
11
26
11
12 11
20
10
30
30
10
(月)
28
195
10
10