資料 9 駐車場別滞納発生件数及び 年度末滞納残高一覧

資料
9
駐車場別滞納発生件数及び
年度末滞納残高一覧
駐車場別滞納発生件数及び年度末滞納残高一覧
番号
1
2
3
4
5
8
駐車場名
新大阪駅前
日本橋西
日本橋東
堀川筋
堀川筋南第1
豊崎西第2
年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
4月
5月
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1
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6月
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7月
8月
9月
10 月
11 月
12 月
1月
2月
3月
合計件数
0
0
0
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1
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1
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0
0
0
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0
0
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1
0
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0
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0
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0
0
0
0
0
※年度末残高は、消費税及び地方消費税込額で表記。平成25年度は消費税等率5%、平成26年度以降は消費税等率8%
0
0
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0
0
0
2
1
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0
0
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0
0
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0
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0
1
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0
0
年度末残高
(単位:円)
0
0
0
0
0
67,886
0
0
0
0
0
0
0
0
0
66,000
0
0
資料
10
月極駐車場別契約保証金及び
電動式ゲート用リモコン保証金預託状況
月極駐車場別契約保証金及び
電動式ゲート用リモコン保証金預託状況
番号
保証金
預託あり件数
3ヶ月分内訳
駐車場名
3ヶ月分
定価
月額分
100,000円
(注1)
3ヶ月分
未満
(注2)
平成28年5月末現在
リモコン保証金
預託あり件数
預託額(注1)
預託無
預託無
件数
(注1)
10,000円
20,000円
件数
(注3)
1
新大阪駅前
38
16
22
9
6
0
0
0
2
日本橋西
6
6
0
6
0
5
1
6
3
日本橋東
2
2
0
1
0
0
0
3
4
堀川筋
2
2
0
10
0
0
0
0
5
堀川筋南第1
9
9
0
6
0
0
0
0
8
豊崎西第2
42
42
0
0
0
0
0
0
(注1)道路公社から引き継いだ契約によるもの。
(注2)消費税等率5%月額料金の3ヶ月分としていたもの。
(注3)現事業者の契約で、リモコン保証金預託を受けず、紛失時に請求することとなっているもの。
資料
11
電動式ゲート用リモコン貸与及び在庫数
電動式ゲート用リモコン貸与及び在庫数
番号
駐 車
場
名
メ
ー
カ
ー
名
契 約 者 等
貸 与 数
在 庫 数
計
2
日本橋西
ナブコドア㈱
13
5
18
3
日本橋東
シー・ティー・マシン㈱
0
5
5
※ 在庫数には、巡回時等に使用するリモコンを含む。
※ 日本橋西駐車場の貸与数のうち1台は現事業者と提携している警備会社への貸与分。
※ 日本橋東駐車場は現事業者設置のゲートを使用しているため、リモコンを貸与していない。
※ 平成28年5月末時点での電波法適合品である。
資料
12
月極契約条項
月極契約条項
新大阪駅前駐車場
1
項目
駐車場の
表示
①四輪車用
条項 第1条
甲は、その管理する次の駐車場(以下「本駐車場」という)に、乙
所有の第2条記載の自動車を駐車することを認める。
契約
・所在地
内容
・駐車場名
条項 第2条1
乙は、自己の使用する次に表示する普通自動車のみ、本駐車
場に駐車することができる。
契約 ・車室番号
内容 ・車種・型式
駐車車輌の
・登録番号
特定
契約期間
使用料金
②二輪車用
第1条
甲は、その管理する次の駐車場(以下「本駐車場」という)に、乙
所有の第2条記載の二輪車を駐車することを認める。
・所在地
・駐車場名
第2条1
乙は、自己の使用する次に表示する自動二輪車のみ、本駐車
場に駐車することができる。
・車室番号
・車種・型式
・登録番号
条項 第2条2
前項に表示する車輌の更新等により駐車車輌を変更するとき
契約
は、乙は予め甲に通知し承諾を得なければならない。
内容
第2条2
前項に表示する車輌の更新等により駐車車輌を変更するとき
は、乙は予め甲に通知し承諾を得なければならない。
条項 第3条
本契約の使用期間は、平成○年○月○日から平成○年○月
○日までの1年間とする。ただし、期間満了の1ヶ月前までに、甲
契約 又は乙から相手方に対し契約を更新しない旨の書面による意思
内容 表示がない限り、契約は自動的に同一条件で1年間更新され、そ
の後も同様とする。
第3条
本契約の使用期間は、平成○年○月○日から平成○年○月
○日までの1年間とする。ただし、期間満了の1ヶ月前までに、甲
又は乙から相手方に対し契約を更新しない旨の書面による意思
表示がない限り、契約は自動的に同一条件で1年間更新され、そ
の後も同様とする。
条項 第4条1
使用料金は月額1台当り金○○○円(消費税等別途)と定め、
契約 乙は、毎月25日までに翌月分を、甲の指定する口座に銀行振込
内容 みにて支払うものとする。なお、振込手数料は乙の負担とし、自
動引落し手数料は、甲の負担とする。
第4条1
使用料金は月額1台当り金○○○円(消費税等別途)と定め、
乙は、毎月25日までに翌月分を、甲の指定する口座に銀行振込
みにて支払うものとする。なお、振込手数料は乙の負担とし、自
動引落し手数料は、甲の負担とする。
条項 第4条2
契約 月の途中(16日に限る)からの契約の場合、初月使用料金は
内容 前項の使用料金の半額とする。
第4条2
月の途中(16日に限る)からの契約の場合、初月使用料金は
前項の使用料金の半額とする。
条項 第4条3
第4条3
公租公課または経済情勢の変動等により使用料金を変更する 公租公課または経済情勢の変動等により使用料金を変更する
契約
必要が生じたときは、甲は乙に予告して改訂することができる。 必要が生じたときは、甲は乙に予告して改訂することができる。
内容
条項 第5条
本契約書締結に際し、乙は保証金として第4条1項の使用料金
の3ヶ月分に消費税等を加算した相当金額を甲に預託するもの
とする。保証金の預託は甲の指定する口座に銀行振込みにて支
契約 払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の負担とす
内容 る。
また当該保証金に利息は付さないことを甲乙相互に確認し、本
契約が終了した時は、甲は遅滞なく1ヶ月以内に当該保証金を乙
へ返還するものとする。
条項 第6条
契約 甲は、定期車の駐車車室を特定し、乙は他の車室には駐車し
内容 ないものとする。
第5条
本契約書締結に際し、乙は保証金として第4条1項の使用料金
の3ヶ月分に消費税等を加算した相当金額を甲に預託するもの
とする。保証金の預託は甲の指定する口座に銀行振込みにて支
払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の負担とす
る。
また当該保証金に利息は付さないことを甲乙相互に確認し、本
契約が終了した時は、甲は遅滞なく1ヶ月以内に当該保証金を乙
へ返還するものとする。
第6条
甲は、定期車の駐車車室を特定し、乙は他の車室には駐車し
ないものとする。
条項 第7条1
契約 乙は駐車場所を第三者に使用させたり、これを他に譲渡もしく
内容 は転貸してはならない。
第7条1
乙は駐車場所を第三者に使用させたり、これを他に譲渡もしく
は転貸してはならない。
条項 第7条2
乙は駐車にあたっては、次の事項を守らなければならない。
(1)駐車場内に契約車以外の自動車、その他の物を置かないこ
と。
契約 (2)駐車場内に定着物を設置したり、または変造したりしないこ
内容 と。
(3)駐車場内において、有害・危険もしくは早朝夜間の騒音、長
時間の排ガス放散等の近隣に対する迷惑行為をしないこと。
第7条2
乙は駐車にあたっては、次の事項を守らなければならない。
(1)駐車場内に契約車以外の自動車、その他の物を置かないこ
と。
(2)駐車場内に定着物を設置したり、または変造したりしないこ
と。
(3)駐車場内において、有害・危険もしくは早朝夜間の騒音、長
時間の排ガス放散等の近隣に対する迷惑行為をしないこと。
乙の
賠償責任
条項 第8条
乙またはその関係者において、故意・過失・その他の事故によ
契約 り甲の設備・造作その他駐車中の自動車等に損害を生じたとき
内容 は、乙は直ちにその損害額を賠償する責めを負う。
第8条
乙またはその関係者において、故意・過失・その他の事故によ
り甲の設備・造作その他駐車中の自動車等に損害を生じたとき
は、乙は直ちにその損害額を賠償する責めを負う。
甲の免責
条項 第9条
甲は、駐車場内における自動車の盗難・衝突および破損・人身
契約 事故・火災・天災等による事故被害に対して、一切の責任を負わ
内容 ない。
第9条
甲は、駐車場内における二輪車の盗難・衝突および破損・人身
事故・火災・天災等による事故被害に対して、一切の責任を負わ
ない。
保証金・
手数料
駐車場所
禁止事項
月極契約条項
新大阪駅前駐車場
1
項目
①四輪車用
②二輪車用
契約解除
条項 第10条
乙が次の各号の一に該当したときは、甲は、何らの催告を要せ
ず本契約を解除することができ、乙はただちに自動車を移動し、
かつ、残留品を収去し、本駐車場を原状に復して甲に明け渡しを
するものとする。
(1)第4条の駐車料金の支払いを怠ったとき。
(2)第7条の禁止事項に違背したとき。
(3)暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係
者、その他反社会勢力(以下「暴力団等反社会勢力」という)であ
ると認められるとき。
契約 (4)乙が法人の場合、その代表者、実質的に経営権を有する者
内容 が暴力団等反社会勢力であることが判明したとき。
(5)本駐車場を暴力団等反社会勢力に使用させ、またはこれら
の者を反復して出入りさせたとき。
(6)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴行、傷害、脅
迫、恐喝、器物損壊、逮捕監禁、凶器準備集合、賭博、ノミ行為、
売春、覚せい剤、鉄砲刀剣類所持等の犯罪を行ったとき。
(7)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴力団等反社会
勢力の威力を背景に粗野な態度、言動によって、他の利用者、
近隣住民等に不安感、不快感、迷惑を与えたとき。
(8)その他本契約に違反したとき。
第10条
乙が次の各号の一に該当したときは、甲は、何らの催告を要せ
ず本契約を解除することができ、乙はただちに二輪車を移動し、
かつ、残留品を収去し、本駐車場を原状に復して甲に明け渡しを
するものとする。
(1)第4条の駐車料金の支払いを怠ったとき。
(2)第7条の禁止事項に違背したとき。
(3)暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係
者、その他反社会勢力(以下「暴力団等反社会勢力」という)であ
ると認められるとき。
(4)乙が法人の場合、その代表者、実質的に経営権を有する者
が暴力団等反社会勢力であることが判明したとき。
(5)本駐車場を暴力団等反社会勢力に使用させ、またはこれら
の者を反復して出入りさせたとき。
(6)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴行、傷害、脅
迫、恐喝、器物損壊、逮捕監禁、凶器準備集合、賭博、ノミ行為、
売春、覚せい剤、鉄砲刀剣類所持等の犯罪を行ったとき。
(7)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴力団等反社会
勢力の威力を背景に粗野な態度、言動によって、他の利用者、
近隣住民等に不安感、不快感、迷惑を与えたとき。
(8)その他本契約に違反したとき。
中途解約
条項 第11条
甲または乙の都合により契約期間満了前に本契約を解約しよ
うとするときは、甲または乙は1ヶ月以上前までに相手方に対し、
契約 その旨文書をもって通知するものとする。なお、期間内解約の場
内容 合、解約を申し出た日の翌月末日をもって解約日とする。ただし、
乙は、使用料金1ヶ月分相当額を支払って、本契約を直ちに解約
することができる。
第11条
甲または乙の都合により契約期間満了前に本契約を解約しよ
うとするときは、甲または乙は1ヶ月以上前までに相手方に対し、
その旨文書をもって通知するものとする。なお、期間内解約の場
合、解約を申し出た日の翌月末日をもって解約日とする。ただし、
乙は、使用料金1ヶ月分相当額を支払って、本契約を直ちに解約
することができる。
条項 第12条1
本契約が、期間満了・解除・解約その他の事由により終了した
契約 ときは、乙は速やかに明け渡すものとする。なお、この場合、乙は
内容 甲に対し立退料その他一切の金銭上の請求をしない。
第12条1
本契約が、期間満了・解除・解約その他の事由により終了した
ときは、乙は速やかに明け渡すものとする。なお、この場合、乙は
甲に対し立退料その他一切の金銭上の請求をしない。
条項 第12条2
乙は、本契約終了後、乙が本駐車場に残置した車輌等の物品
契約 の所有権を放棄し、乙の費用負担において、甲が適宜の方法で
内容 撤去・処分することを認める。
第12条2
乙は、本契約終了後、乙が本駐車場に残置した車輌等の物品
の所有権を放棄し、乙の費用負担において、甲が適宜の方法で
撤去・処分することを認める。
明渡し
車庫
証明書の
発行
条項 第13条
乙の求めにより、甲が「車庫証明書(自動車保管場所承諾証明
契約 書)」を発行するときは、乙は甲に対し、証明書発行事務手数料
内容 金○○○円(消費税等別途)を支払うものとする。
協議解決
条項 第14条
第13条
本契約に定めのない事項については、民法および慣習に従い、 本契約に定めのない事項については、民法および慣習に従い、
契約 甲乙協議の上円満な解決を図るものとする。
甲乙協議の上円満な解決を図るものとする。
内容
月極契約条項
日本橋西駐車場
2
項目
駐車場の
表示
①四輪車用
条項 第1条
甲が管理運営する次の駐車場(以下「本駐車場」という)に、乙
が所有もしくは使用権を有する第2条記載の自動車を駐車するこ
契約 とを認める。
内容 ・所在地
・駐車場名
②二輪車用
第1条
甲が管理運営する次の駐車場(以下「本駐車場」という)に、乙
が所有もしくは使用権を有する第2条記載の二輪車を駐車するこ
とを認める。
・所在地
・駐車場名
条項 第2条1
第2条1
乙は、事前に甲へ使用登録を申請し承諾を得た普通自動車の 乙は、事前に甲へ使用登録を申請し承諾を得た自動二輪車の
契約
み、本駐車場に駐車することができる。
み、本駐車場に駐車することができる。
内容
駐車車輌の 条項 第2条2
前項に表示する車輌の更新等により駐車車輌を変更するとき
特定
は、乙は予め甲に通知し承諾を得なければならない。
契約 ・車室番号
内容 ・車種・型式
・登録番号
第2条2
前項に表示する車輌の更新等により駐車車輌を変更するとき
は、乙は予め甲に通知し承諾を得なければならない。
・車室番号
・車種・型式
・登録番号
条項 第3条1
本契約の使用期間は、平成○年○月○日から平成○年○月
○日までの1年間とし、期間満了日の1ヶ月前までに甲または乙
契約 から別段の意思表示がないときは、本契約と同一条件に更に1
内容 年間継続するものとし、その後も同様とする。
第3条1
本契約の使用期間は、平成○年○月○日から平成○年○月
○日までの11カ月とし、期間満了日の1ヶ月前までに甲または
乙から別段の意思表示がないときは、本契約と同一条件に更に
1年間継続するものとし、その後も同様とする。
条項 第3条2
契約開始日は毎月1日開始および16日に限定するものとす
契約 る。また契約終了日は毎月最終日に限定し、使用料金の日割り
内容 計算は行なわない。
第3条2
契約開始日は毎月1日開始および16日に限定するものとす
る。また契約終了日は毎月最終日に限定し、使用料金の日割り
計算は行なわない。
条項 第4条1
使用料金は月額1台当り金○○○円(消費税等別途)と定め、
契約 乙は、毎月25日までに翌月分を、甲の指定する口座に銀行振込
内容 みにて支払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の
負担とする。
第4条1
使用料金は月額1台当り金○○○円(消費税等別途)と定め、
乙は、毎月25日までに翌月分を、甲の指定する口座に銀行振込
みにて支払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の
負担とする。
契約期間
使用料金
保証金・
手数料
条項 第4条2
第4条2
契約 月の途中(16日に限る)から契約を開始する場合、初月使用料 月の途中(16日に限る)から契約を開始する場合、初月使用料
金は前項の使用料金の半額とする。
内容 金は前項の使用料金の半額とする。
条項 第4条3
公租公課またはその他の経済情勢の変動等により使用料金を
契約 変更する必要が生じたときは、甲は乙に2ヶ月以上前に書面によ
内容 る予告のうえ使用料金の改訂をすることができる。
第4条3
公租公課またはその他の経済情勢の変動等により使用料金を
変更する必要が生じたときは、甲は乙に2ヶ月以上前に書面によ
る予告のうえ使用料金の改訂をすることができる。
条項 第5条1
本契約書締結に際し、乙は保証金として第4条1項の使用料金
の3ヶ月分に消費税等を加算した相当金額を甲に預託するもの
とする。保証金の預託は甲の指定する口座に銀行振込みにて支
払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の負担とす
契約 る。
内容 また当該保証金に利息は付さないことを甲乙相互に確認し、本
契約が終了した時は、甲は遅滞なく当該保証金を乙へ返還する
ものとする。
第5条1
本契約書締結に際し、乙は保証金として第4条1項の使用料金
の3ヶ月分に消費税等を加算した相当金額を甲に預託するもの
とする。保証金の預託は甲の指定する口座に銀行振込みにて支
払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の負担とす
る。
また当該保証金に利息は付さないことを甲乙相互に確認し、本
契約が終了した時は、甲は遅滞なく当該保証金を乙へ返還する
ものとする。
条項 第5条2
甲はこれらの入金を確認したのち、乙に対し入出場用リモコン
契約
を貸与するものとする。
内容
第5条2
甲はこれらの入金を確認したのち、乙に対し入出場用リモコン
を貸与するものとする。
条項 第5条3
乙がリモコンおよび鍵を紛失したときは、直ちに甲に申し出ると
契約 ともに、再発行事務手数料:リモコン 金○○○円(消費税等別
内容 途)、鍵 金○○○円(消費税等別途)を支払うものとする。
第5条3
乙がリモコンおよび鍵を紛失したときは、直ちに甲に申し出ると
ともに、再発行事務手数料:リモコン 金○○○円(消費税等別
途)、鍵 金○○○円(消費税等別途)を支払うものとする。
保証金は契約終了時の最終月の使用料金に充当する。但し、 保証金は契約終了時の最終月の使用料金に充当する。但し、
契約 充当が間に合わない場合、甲は当社指定の解約書とリモコンの 充当が間に合わない場合、甲は当社指定の解約書とリモコンの
内容 返却をもって保証金を乙指定の口座に振り込みにより返還する。 返却をもって保証金を乙指定の口座に振り込みにより返還する。
駐車場所
条項 第6条
第6条
甲は駐車場所を特定しないものとし、乙は甲の指定する駐車場
甲は駐車場所を特定しないものとし、乙は甲の指定する駐車場
契約
所の範囲で駐車する。
内容 所の範囲で駐車する。
月極契約条項
日本橋西駐車場
2
項目
①四輪車用
②二輪車用
条項 第7条1
第7条1
契約 乙は駐車場所を第三者に使用させてはならない、またこれを第 乙は駐車場所を第三者に使用させてはならない、またこれを第
三者に譲渡もしくは転貸してはならない。
内容 三者に譲渡もしくは転貸してはならない。
条項 第7条2
乙は駐車にあたっては、次の事項を守らなければならない。
(1)駐車場内に契約車以外の自動車、その他の物を置かないこ
と。
契約 (2)駐車場内に定着物を設置したり、または変造したりしないこ
内容 と。
(3)駐車場内において、有害・危険もしくは早朝夜間の騒音、長
時間の排ガス放散等の近隣に対する迷惑行為をしないこと。
第7条2
乙は駐車にあたっては、次の事項を守らなければならない。
(1)駐車場内に契約車以外の自動車、その他の物を置かないこ
と。
(2)駐車場内に定着物を設置したり、または変造したりしないこ
と。
(3)駐車場内において、有害・危険もしくは早朝夜間の騒音、長
時間の排ガス放散等の近隣に対する迷惑行為をしないこと。
乙の
賠償責任
条項 第8条
乙またはその関係者において、故意・過失・その他の事故によ
契約 り甲の設備・造作その他駐車中の自動車等に損害を生じたとき
内容 は、甲は速やかに通知するとともに、乙は直ちにその損害額を賠
償する責めを負う。
第8条
乙またはその関係者において、故意・過失・その他の事故によ
り甲の設備・造作その他駐車中の自動車等に損害を生じたとき
は、甲は速やかに通知するとともに、乙は直ちにその損害額を賠
償する責めを負う。
甲の免責
条項 第9条
甲は、駐車場内における自動車の盗難・衝突および破損・人身
契約 事故・火災・天災等による事故被害に対して、一切の責を負わな
内容 い。
第9条
甲は、駐車場内における二輪車の盗難・衝突および破損・人身
事故・火災・天災等による事故被害に対して、一切の責を負わな
い。
条項 第10条1 使用料金未納等に起因する契約解除
乙が次の各号の一に該当したときは、甲は何らの催告を要せ
ず本契約を解除することができる。その際乙はただちに自動車を
移動し、且つ残留品を収去し、本駐車場を原状に復して甲に明け
契約 渡しするものとする。
内容 (1)第4条の使用料金の支払いを怠ったとき。
(2)第7条の禁止事項に違背したとき。
(3)その他本契約に違反したとき。
第10条1 使用料金未納等に起因する契約解除
乙が次の各号の一に該当したときは、甲は何らの催告を要せ
ず本契約を解除することができる。その際乙はただちに二輪車を
移動し、且つ残留品を収去し、本駐車場を原状に復して甲に明け
渡しするものとする。
(1)第4条の使用料金の支払いを怠ったとき。
(2)第7条の禁止事項に違背したとき。
(3)その他本契約に違反したとき。
条項 第10条2 反社会的勢力に起因する契約解除
甲および乙は、次の各号の一に該当したときは、何らの催促を
要せず相互に本契約を解除することができる。その際乙はただち
に自動車を移動し、かつ、残留品を収去し、本駐車場を原状に復
して甲に明け渡しをするものとする。
(1)暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係
者、その他反社会勢力(以下「暴力団等反社会勢力」という)であ
ると認められるとき。
(2)乙が法人の場合、その代表者、実質的に経営権を有する者
契約 が暴力団等反社会勢力であることが判明したとき。
内容 (3)本駐車場を暴力団等反社会勢力に使用させ、またはこれら
の者を反復して出入りさせたとき。
(4)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴行、傷害、脅
迫、恐喝、器物損壊、逮捕監禁、凶器準備集合、賭博、ノミ行為、
売春、覚せい剤、鉄砲刀剣類所持等の犯罪を行ったとき。
(5)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴力団等反社会
勢力の威力を背景に粗野な態度、言動によって、他の利用者、
近隣住民等に不安感、不快感、迷惑を与えたとき。
第10条2 反社会的勢力に起因する契約解除
甲および乙は、次の各号の一に該当したときは、何らの催促を
要せず相互に本契約を解除することができる。その際乙はただち
に二輪車を移動し、かつ、残留品を収去し、本駐車場を原状に復
して甲に明け渡しをするものとする。
(1)暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係
者、その他反社会勢力(以下「暴力団等反社会勢力」という)であ
ると認められるとき。
(2)乙が法人の場合、その代表者、実質的に経営権を有する者
が暴力団等反社会勢力であることが判明したとき。
(3)本駐車場を暴力団等反社会勢力に使用させ、またはこれら
の者を反復して出入りさせたとき。
(4)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴行、傷害、脅
迫、恐喝、器物損壊、逮捕監禁、凶器準備集合、賭博、ノミ行為、
売春、覚せい剤、鉄砲刀剣類所持等の犯罪を行ったとき。
(5)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴力団等反社会
勢力の威力を背景に粗野な態度、言動によって、他の利用者、
近隣住民等に不安感、不快感、迷惑を与えたとき。
禁止事項
契約解除
尚、上記項目に該当する行為を行ない、契約解除により損害を 尚、上記項目に該当する行為を行ない、契約解除により損害を
契約 生じた場合、損害を受けた側は損害賠償を請求することができ 生じた場合、損害を受けた側は損害賠償を請求することができ
内容 る。
る。
中途解約
条項 第11条
甲または乙の都合により契約期間満了前に本契約を解約しよ
うとするときは、甲または乙は1ヶ月以上前までに相手方に対し、
その旨文書をもって通知するものとする。なお、期間内解約の場
契約
合、解約を申し出た日の翌月末日をもって解約日とする。ただし、
内容
乙は、使用料金1ヶ月分相当額を支払って、本契約を直ちに解約
することができる。
第11条
甲または乙の都合により契約期間満了前に本契約を解約しよ
うとするときは、甲または乙は1ヶ月以上前までに相手方に対し、
その旨文書をもって通知するものとする。なお、期間内解約の場
合、解約を申し出た日の翌月末日をもって解約日とする。ただし、
乙は、使用料金1ヶ月分相当額を支払って、本契約を直ちに解約
することができる。
条項 第12条1
契約が、期間満了・解除・解約その他の事由により終了したとき
は、乙は速やかに明け渡し、直ちにパスカード(定期券)を甲に返
契約 却するものとする。なお、この場合乙は、甲に対し立退料その他
内容 一切の金銭上の請求をしない。
第12条1
契約が、期間満了・解除・解約その他の事由により終了したとき
は、乙は速やかに明け渡し、直ちにパスカード(定期券)を甲に返
却するものとする。なお、この場合乙は、甲に対し立退料その他
一切の金銭上の請求をしない。
条項 第12条2
本契約終了後、乙が速やかに駐車場の明け渡しをしない場合、
契約 本駐車場に残置した車輌等の物品の所有権を放棄し、乙の費用
内容 負担において、甲が適宜の方法で撤去・処分することを認める。
第12条2
本契約終了後、乙が速やかに駐車場の明け渡しをしない場合、
本駐車場に残置した車輌等の物品の所有権を放棄し、乙の費用
負担において、甲が適宜の方法で撤去・処分することを認める。
明渡し
月極契約条項
日本橋西駐車場
2
項目
①四輪車用
②二輪車用
条項 第13条
乙の求めにより、甲が「車庫証明書(自動車保管場所承諾証明
車庫証明書
書)」を発行するときは、乙は甲に対し証明書発行事務手数料金
契約
の発行
内容 ○○○円(消費税等別途)を支払うものとする。
合意管轄
裁判所
条項 第14条
本契約に関する紛争については、本件駐車場の所在地を管轄
契約 する大阪地方裁判所若しくは大阪簡易裁判所を第一審の専属的
内容 合意管轄裁判所とすることに甲及び乙は合意した。
第13条
本契約に関する紛争については、本件駐車場の所在地を管轄
する大阪地方裁判所若しくは大阪簡易裁判所を第一審の専属的
合意管轄裁判所とすることに甲及び乙は合意した。
協議解決
条項 第15条
第14条
本契約に定めのない事項については、民法および慣習に従い、 本契約に定めのない事項については、民法および慣習に従い、
契約 甲乙協議の上円満な解決を図るものとする。
甲乙協議の上円満な解決を図るものとする。
内容
その他
条項 第16条
本契約期間中に消費税等の率およびそれに係る関連法令等に
契約 変動が生じた場合、変動があった日より当然に本契約記載の「使
内容 用料金・保証金・手数料など」も法令に準ずる内容に変更するも
のとする。
第15条
本契約期間中に消費税等の率およびそれに係る関連法令等に
変動が生じた場合、変動があった日より当然に本契約記載の「使
用料金・保証金・手数料など」も法令に準ずる内容に変更するも
のとする。
使用制限
条項 第17条
日本橋西駐車場については、今宮戎神社祭礼期間中の駐車場
契約 の使用制限があるので、別途甲の指示に従い、これに協力しな
内容 ければならない。
第16条
日本橋西駐車場については、今宮戎神社祭礼期間中の駐車場
の使用制限があるので、別途甲の指示に従い、これに協力しな
ければならない。
月極契約条項
日本橋東駐車場
3
項目
駐車場の
表示
四輪車用
条項 第1条
甲が管理運営する次の駐車場(以下「本駐車場」という)に、乙が所有もしくは使用権を有する第2条記載の自動車を駐車
契約 することを認める。
内容 ・所在地
・駐車場名
条項 第2条1
契約 乙は、事前に甲へ使用登録を申請し承諾を得た普通自動車のみ、本駐車場に駐車することができる。
内容
駐車車輌の 条項 第2条2
特定
前項に表示する車輌の更新等により駐車車輌を変更するときは、乙は予め甲に通知し承諾を得なければならない。
契約 ・車室番号
内容 ・車種・型式
・登録番号
条項 第3条1
契約 本契約の使用期間は、平成○年○月○日から平成○年○月○日までの1年間とし、期間満了日の1ヶ月前までに甲また
内容 は乙から別段の意思表示がないときは、本契約と同一条件に更に1年間継続するものとし、その後も同様とする。
契約期間
条項 第3条2
契約開始日は毎月1日開始および16日に限定するものとする。また契約終了日は毎月最終日に限定し、使用料金の日
契約
割り計算は行なわない。
内容
条項 第4条1
使用料金は月額1台当り金○○○円(消費税等別途)と定め、乙は、毎月25日までに翌月分を、甲の指定する口座に銀
契約 行振込みにて支払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、乙の負担とする。
内容
使用料金
保証金・
手数料
条項 第4条2
契約 月の途中(16日に限る)から契約を開始する場合、初月使用料金は前項の使用料金の半額とする。
内容
条項 第4条3
契約 公租公課またはその他の経済情勢の変動等により使用料金を変更する必要が生じたときは、甲は乙に2ヶ月以上前に
内容 書面による予告のうえ使用料金の改訂をすることができる。
条項 第5条1
本契約書締結に際し、乙は保証金として第4条1項の使用料金の3ヶ月分に消費税等を加算した相当金額を甲に預託す
るものとする。保証金の預託は甲の指定する口座に銀行振込みにて支払うものとする。尚、振込み等に要する手数料は、
契約
乙の負担とする。
内容
また当該保証金に利息は付さないことを甲乙相互に確認し、本契約が終了した時は、甲は遅滞なく当該保証金を乙へ返
還するものとする。
条項 第5条2
契約 甲はこれらの入金を確認したのち、乙に対し有効期間が設定されたパスカード(定期券)を貸与するものとする。
内容
条項 第5条3
契約 乙がパスカードを紛失したときは、直ちに甲に申し出るとともに、再発行事務手数料金○○○円(消費税等別途)を支払う
内容 ものとする。
契約 保証金は契約終了時の最終月の使用料金に充当する。但し、充当が間に合わない場合、甲は当社指定の解約書とパス
内容 カード(定期券)の返却をもって保証金を乙指定の口座に振り込みにより返還する。
駐車場所
禁止事項
条項
契約
内容
条項
契約
内容
条項
第6条
甲は駐車場所を特定しないものとし、乙は甲の指定する駐車場所の範囲で駐車する。
第7条1
乙は駐車場所を第三者に使用させてはならない、またこれを第三者に譲渡もしくは転貸してはならない。
第7条2
乙は駐車にあたっては、次の事項を守らなければならない。
(1)駐車場内に契約車以外の自動車、その他の物を置かないこと。
契約 (2)駐車場内に定着物を設置したり、または変造したりしないこと。
内容 (3)駐車場内において、有害・危険もしくは早朝夜間の騒音、長時間の排ガス放散等の近隣に対する迷惑行為をしないこ
と。
乙の
賠償責任
条項 第8条
乙またはその関係者において、故意・過失・その他の事故により甲の設備・造作その他駐車中の自動車等に損害を生じ
契約
たときは、甲は速やかに通知するとともに、乙は直ちにその損害額を賠償する責めを負う。
内容
甲の免責
条項 第9条
契約 甲は、駐車場内における自動車の盗難・衝突および破損・人身事故・火災・天災等による事故被害に対して、一切の責を
内容 負わない。
月極契約条項
3
項目
日本橋東駐車場
四輪車用
条項 第10条1 使用料金未納等に起因する契約解除
乙が次の各号の一に該当したときは、甲は何らの催告を要せず本契約を解除することができる。その際乙はただちに自
動車を移動し、且つ残留品を収去し、本駐車場を原状に復して甲に明け渡しするものとする。
契約 (1)第4条の使用料金の支払いを怠ったとき。
内容 (2)第7条の禁止事項に違背したとき。
(3)その他本契約に違反したとき。
契約解除
条項 第10条2 反社会的勢力に起因する契約解除
甲および乙は、次の各号の一に該当したときは、何らの催促を要せず相互に本契約を解除することができる。その際乙
はただちに自動車を移動し、かつ、残留品を収去し、本駐車場を原状に復して甲に明け渡しをするものとする。
(1)暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係者、その他反社会勢力(以下「暴力団等反社会勢力」とい
う)であると認められるとき。
(2)乙が法人の場合、その代表者、実質的に経営権を有する者が暴力団等反社会勢力であることが判明したとき。
契約 (3)本駐車場を暴力団等反社会勢力に使用させ、またはこれらの者を反復して出入りさせたとき。
内容 (4)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴行、傷害、脅迫、恐喝、器物損壊、逮捕監禁、凶器準備集合、賭博、ノミ
行為、売春、覚せい剤、鉄砲刀剣類所持等の犯罪を行ったとき。
(5)本駐車場その他本駐車場の周辺において、暴力団等反社会勢力の威力を背景に粗野な態度、言動によって、他の利
用者、近隣住民等に不安感、不快感、迷惑を与えたとき。
契約 尚、上記項目に該当する行為を行ない、契約解除により損害を生じた場合、損害を受けた側は損害賠償を請求すること
内容 ができる。
中途解約
明渡し
条項 第11条
甲または乙の都合により契約期間満了前に本契約を解約しようとするときは、甲または乙は1ヶ月以上前までに相手方
契約 に対し、その旨文書をもって通知するものとする。なお、期間内解約の場合、解約を申し出た日の翌月末日をもって解約日
内容 とする。ただし、乙は、使用料金1ヶ月分相当額を支払って、本契約を直ちに解約することができる。
条項 第12条1
契約が、期間満了・解除・解約その他の事由により終了したときは、乙は速やかに明け渡し、直ちにパスカード(定期券)
契約
を甲に返却するものとする。なお、この場合乙は、甲に対し立退料その他一切の金銭上の請求をしない。
内容
条項 第12条2
契約 本契約終了後、乙が速やかに駐車場の明け渡しをしない場合、本駐車場に残置した車輌等の物品の所有権を放棄し、
内容 乙の費用負担において、甲が適宜の方法で撤去・処分することを認める。
条項 第13条
車庫証明書
契約 乙の求めにより、甲が「車庫証明書(自動車保管場所承諾証明書)」を発行するときは、乙は甲に対し証明書発行事務手
の発行
内容 数料金○○○円(消費税等別途)を支払うものとする。
合意管轄
裁判所
協議解決
その他
条項 第14条
契約 本契約に関する紛争については、本件駐車場の所在地を管轄する大阪地方裁判所若しくは大阪簡易裁判所を第一審の
内容 専属的合意管轄裁判所とすることに甲及び乙は合意した。
条項 第15条
契約 本契約に定めのない事項については、民法および慣習に従い、甲乙協議の上円満な解決を図るものとする。
内容
条項 第16条
本契約期間中に消費税等の率およびそれに係る関連法令等に変動が生じた場合、変動があった日より当然に本契約記
契約
載の「使用料金・保証金・手数料など」も法令に準ずる内容に変更するものとする。
内容