戦評&BOX

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第71回国民体冑大会
バスケットボール賦技
広げよう感動。伝えよう感謝。
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16−21
福岡フ7塁二発89右川
少年男子
主審宇田川貴生
●13−26○′
第一大谷英紀
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二
第二小野寺浩
No.syoO9-G1日時;.2016年10月9日(日)10:00会場一関市総合体育館
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lコーチ│宮西良岳lzzzZ■函函
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フリースローF…フアウル-R…リバウンドAE…アシスト
戦 評
│準決勝、福岡県対石川県。両チームマンツーマンでゲーム開始。石川県#1量は徹底的にマークされるが
個
人技が冴え得点を重ねる。福岡県#7が要所で得点し反撃するが福岡県は、ファウルトラブルに苦しみ1Q
16−21で石川県リード。
2Q開始早々に福岡県#4のドライプインからのバスケットカウントなどで福岡県が逆転に成功。その後もイ
ンサイドにボールを集めケームを組み立てるが石川県#7の連続得点で石川県がリードを奪い返す。−進一
退の攻防が続き39-43と石川県リードで前半終了。
3Q福岡県#15のインサイドプレーを中心にゲームを組立て#13、#4が確実に得点。さらに#15のリバ
ウンドからダンクシユートでオフェンスに勢いがでる。石川県は#15が反撃するも福岡県が逆転。3Q64-6
3で終了。
4Q福岡県は#15、石川県は#15でゲームをコントロールする。互いに気迫あるディフェンスで主導権をど
ちらも譲らない中、ファウルトラブルになった福岡県から石川県#15の2P,#9の3Pが決まりリードを奪う。
残り2分を切り石川県がこの試合最大リードの8点差。福岡県はファウルゲームに持ち込むも、石川県は確実
にフリースローを沈めリードを広げ石川県の勝利。石川県が決勝へ進出。
見事なプレーで会場をわかせた両チームに観客から拍手が送られた。
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│記載者|佐藤友也(所属)(一社)岩手県パスケットボール楓会
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