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ROUTE2016 商学部の手引き[2014年度以降入学者]
訂 正 一 覧
ページ
項 目
秋学期 10週目土曜日 日付
表紙裏
頁下部「授業を行う国民の祝日など」
P.8
STEP3「申請科目の決定」≪ポイント≫◆登録できる科目下線部
P.8,11
登録決定科目(商学部設置科目のみ)の取消と他箇所・他機関科目の
算入区分(非算入→算入)の変更
P.11
専門基礎科目(選択)の優先順位
P.17,
他分野指定科目一覧内
「財務諸表分析論」および「企業価値評価論」群の表記
P.56
P.57
P.58
P.62
P.65
P.66
P.67
P.68
P.69
P.70
基礎会計学 7 担当教員
基礎会計学 8 担当教員
経営学 4 時間割
財務会計論 1 担当教員・時間割
ミクロ経済学 3 担当教員・時間割
人的資源管理 1 開講学期・担当教員・時間割
国際財務報告会計 1 開講状況
流通論 2 担当教員
会計基準の研究ⅠB 担当教員
会計基準の研究ⅡB 担当教員
哲学の歴史 2 担当教員・時間割
英語I(習熟度別)中級 総合英語A 16 時間割
英語I(習熟度別)準上級 総合英語A 9 時間割
英語I(習熟度別)準上級 総合英語A 10 時間割
英語I(習熟度別)準上級 総合英語A 11 時間割
英語I(習熟度別)中級 総合英語B 16 時間割
英語I(習熟度別)準上級 総合英語B 9 時間割
英語I(習熟度別)準上級 総合英語B 10 時間割
英語I(習熟度別)準上級 総合英語B 11 時間割
英語II(習熟度別)中級 ライティングA 13 開講状況
英語II(習熟度別)中級 ライティングB 13 開講状況
英語II選択(習熟度別)中級 Reading A 5 開講状況
英語II選択(習熟度別)中級 Reading B 5 開講状況
ドイツ語I基礎A 2 担当教員
ドイツ語I基礎A 3 担当教員
ドイツ語II総合A 7 担当教員
ドイツ語II選択A表現(書く・話す) 1 担当教員・時間割
ドイツ語II選択A表現(聞く・話す) 1 担当教員・時間割
ドイツ語II選択B表現(書く・話す) 1 担当教員・時間割
ドイツ語II選択B表現(聞く・話す) 1 担当教員・時間割
ドイツ語コミュニケーションA 1 担当教員・時間割
ドイツ語コミュニケーションB 1 担当教員・時間割
中国語II選択A口頭表現(会話)7 担当教員・時間割
中国語II選択A口頭表現(留学・旅行会話)1 担当教員・時間割
中国語II選択Bビジネス中国語会話 1 担当教員
中国語II選択Bビジネス中国語会話 2 担当教員
中国語II選択B口頭表現(会話) 7 担当教員・時間割
中国語II選択B口頭表現(会話) 9 クラス増
中国語II選択B口頭表現(留学・旅行会話) 1 担当教員・時間割
中国語リスニングB 1 開講状況
ビジネス中国語 1 担当教員
誤
12月5日
10月21日(水)
正
12月10日
10月21日(金)
商学部の専門教育科目を登録す 商学部の専門基礎科目を登録す
ることをお勧めします。
ることをお勧めします。
-
後頁参照
後頁参照
後頁参照
Ⅱ群
Ⅲ群
山内 暁
八重倉 孝
月3 木3
広瀬 義州 火3 金3
高瀬 浩一 土2 土3
秋 藤田 誠 火2 本年度開講
渡辺 達朗
広瀬 義州
広瀬 義州
矢内 義顯 火4 金4
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
本年度開講
本年度開講
本年度開講
本年度開講
原口 厚
原口 厚
原口 厚
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
(調整中)
張 紀南 木3
張 紀南 木4
尹 景春
尹 景春
張 紀南 木3
-
張 紀南 木4
本年度開講
尹 景春
八重倉 孝
山内 暁
月2 木2
米山 正樹 月4 木4
齋藤 雅元 土3 土4
秋前半 日詰 慎一郎 木1 木2
本年度休講
八ッ橋 治郎
尾畑 裕
尾畑 裕
大野 岳史 火1 金1
土1
土2
土3
土4
土1
土2
土3
土4
本年度休講
本年度休講
本年度休講
本年度休講
原口 厚 / 馬場 わかな
原口 厚 / 林 敬太
齋藤 正樹
シュテットラ マティアス 水2
シュテットラ マティアス 水1
シュテットラ マティアス 水2
シュテットラ マティアス 水1
シュテットラ マティアス 火4
シュテットラ マティアス 火4
王 紅艶 金4
王 俊文 月3
劉 書明
但 継紅
王 紅艶 金4
王 佩民 水1
王 俊文 月3
本年度休講
柴 森
2016/09/20現在
【重要】
科目取消/算入区分変更の方法が
事務所受付からWEB申請へ変わります!
2016 年度秋学期より、登録決定科目(商学部設置科目)の取消と他箇所・他機関科目の算入区分
(非算入→算入)変更の方法が、従来の事務所受付からWEB申請に変わります。
以下の内容をよく読み、十分に注意事項等を理解したうえでWEB申請を行ってください。
1.科目取消における注意事項
◆自動登録科目を除く登録決定科目のうち 6 単位 を上限に取消可能です。システム上、
6 単位を超えて取消申請をすることができてしまいますが、上限を超えて科目取消申請をした場合、
上限単位数に収まるまで取消申請が無効になります。自身の意図した科目が取消できなくなる可
能性がありますので、必ず 6 単位の範囲内で申請を行ってください。
◆商学部以外の科目を取り消すことはできません。
◆取消後に別の科目を補充登録することはできません。
2.算入区分変更における注意事項
◆今学期登録が決定した他箇所・他機関設置科目のうち、非算入(自由科目)として登録された
科目について、半期登録制限単位数、および他箇所・他機関設置科目の卒業算入上限単位数を超
えない範囲において、科目区分の変更が可能です。
◆逆の変更(算入→非算入(自由科目))はできません。
◆算入区分変更の結果、登録制限単位数オーバーとなった場合、申請前の科目区分(自由科目)
に戻されます。
◆他箇所・他機関設置科目には、以下のとおり入学年度に応じた卒業算入上限数が定められてい
ます。卒業算入上限数をオーバーして、卒業単位に算入することはできません(オーバーした科
目は自由科目扱いとなります)。
要項適用年度
2009年度以前
2010~2013年度
2014年度以降
他箇所・他機関設置科目 卒業算入上限単位数
24単位
20単位
16単位
◆保健体育科目は、登録制限単位数が「半期 2 単位」、また卒業算入は「通算 4 単位」までとな
っています。この上限を既に満たしている場合は、算入区分の変更はできません(オーバーした
科目は自由科目扱いとなります)。
◆科目区分変更を複数申請したものの、上表の算入上限単位数に照らして一部の科目しか算入区
分の変更ができない場合、算入区分が変更となる科目はランダムに決定されます。
◆ご自身の登録制限単位数および卒業算入上限単位数をあらかじめよく確認した上で、上限を超
えないよう申請を行ってください。
◆2014 年度入学者においては、春学期に参入区分の変更を行った結果、秋学期の登録上限単位数
に影響を及ぼしますので、申請時には十分ご注意ください。※春学期に、複数の他箇所・他機関
設置科目を卒業単位に算入した結果、秋学期にご自身で選択できる単位がほとんど残らないこと
もあります。
3.科目取消/算入区分変更の申請方法
以下URL(Web 科目登録利用手順)を参照ください。
http://www.waseda.jp/mnc/kamoku/manual/kamoku_manual_j.pdf
※科目取消は P.5~6 に、算入区分変更は P.7 に詳しい記載があります。
以
上
◆専門基礎科目(選択)の優先順位の変更について
2016 年度秋学期より専門基礎科目(選択)の抽選時における優先順位を以下の通り
変更する。
Ⅰ群
1年生
2年生
2
3
専門基礎科目
(選択)
Ⅱ群
-
3年生
4年生
延長生
4
5
6
2※
1※
1※
3
4
5
2※
1※
1※
2
※専門基礎科目(選択)の修得単位数が24単位を満たしていない場合、当該学期の科
目登録にて既得登録単位数が24単位に達するまで下段の優先順位にて抽選が行わ
れる。既得登録単位数が24単位を超えた登録の場合は上段の優先順位が適用される。
(既得登録単位数)
これまでに修得した単位数と、科目登録によって登録が決定した科目の単位数を合
わせた単位数。
【例】2016 年度春学期までに専門基礎科目(選択)を16単位修得し、2016 年度秋
学期の1次科目登録で4単位登録が決定した場合、既得登録単位数は20単位。