ロコモとメタボを標的とした 腸管研究の最前線

第98回日本栄養・食糧学会関東支部大会シンポジウム
ロコモとメタボを標的とした
腸管研究の最前線
2016年10月22日(土)13:00∼
東京農業大学 世田谷キャンパス
アカデミアセンター B1階 横井講堂
参加費1,000円(学生無料)情報交換会2,000円(学生1,000円)
13:00∼13:30
支部参与会
13:40∼13:45
開会の挨拶 支部長 上原万里子(東京農大・応用生物科学部)
13:45∼14:15
「ロコモとメタボを標的とした腸管研究の重要性(仮題) 」
清水誠(東京農大・応用生物科学部)
14:15∼14:45
「腸管カルシウム吸収と骨石灰化とを連携する新たなシグナル」
増山律子(長崎大院・医歯薬総合研究科)
14:45∼15:15
「食品成分による食後高脂血症の改善」
高橋信之(東京農大・応用生物科学部)
15:15∼15:30 休憩
15:30∼16:00
「腸管における炎症反応と免疫応答制御(仮題) 」
戸塚護(東京大院・農学生命科学研究科)
16:00∼16:30
「オルガノイド培養法を用いた 腸管上皮細胞の機能解析」
岩槻健(東京農大・応用生物科学部)
16:30∼16:35
閉会の挨拶 副支部長 関泰一郎(日本大・生物資源科学部)
17:00∼
情報交換会(レストランすずしろ)
世 話 人:高橋信之(東京農大・応用生物科学部)
問い合わせ:(公社)日本栄養・食糧学会 関東支部事務局
東京農業大学 応用生物科学部 食品安全健康学科 生理機能学研究室内
電話:03-5477-2253 メールアドレス:[email protected]