社会貢献活動 - 大阪電気通信大学

■社会貢献活動
項目
「ビッグデータ実践フォーラム」の開講
「寝屋川市民会館 手作り市&フリーマーケット in
2015春」に出展
内 容
大阪電気通信大学では、4月13日(月)から7月20日(月)まで毎週月曜日に「ビッグデータ実践フォーラム(公開講座)」を計14回開講します。
本学では、2009年の金融経済学部開設以来、これまで我が国を代表する金融機関各社のご協力により講師の派遣を受け、授業の中で活きた資産活用
等の実務教育をおこなってまいりました。また、大学として日本で最大規模を誇る12台のBloomberg端末を用いて実習を行うなど、「ビジネスと
IT」というテーマで、ビッグデータ時代を意識した情報教育に力を入れております。今回のフォーラムは、金融・健康・医療・3Dプリンタなど話題の
分野から第一線で活躍されている専門家を招き、ビッグデータの利活用についてわかりやすく紹介する内容を予定しています。本フォーラムは在学生
のみならず、社会人や地域の方々にもご参加いただける公開講座として実施しております。
4月25日(土)に開催された「寝屋川市民会館手作り市&フリーマーケット in 2015春」に、電ch!の学生スタッフがオリジナル缶バッジ制作体験
ブースを出展しました。本ブースでは、最先端映像技術を駆使してオリジナル缶バッジの制作を体験することができ、完成したバッジは無料でプレゼ
ントしました。当日は子供から大人まで約100人を超える多くの方々にご来場いただき、バッジの制作を体験していただきました。ご自身で制作した
オリジナルバッジを手に取り、みなさん満足げな様子でした。
5月13日(水)、大阪商工会議所、パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社、大阪電気通信大学主催による「中小事業者のための3Dプリ
ンタ活用講座(全7回)」の第1回目の講義がスタートしました。この講座では、主に大阪府内の中小企業事業者を対象に、「3D-CAD」による設計
「中小事業者のための3Dプリンタ活用講座」の開講 から「3D造形」まで、昨今注目を浴びているアディティブマニュファクチャリングのための3次元造形の基礎を学んでいただきます。
笠置中学校(京都府)の大学体験・見学会を
実施しました
5月14日(木)、笠置中学校(京都府)2年生30名の生徒の方々と4名の先生方を対象に、本学四條畷キャンパスにて、大学体験・見学会を実施しま
した。大学の概要紹介の後、先端マルチメディア合同研究所JIAMS(ジェイムス)で、既存の映像に実際の映像を合成する体験と、アニメーションに
自分の声や効果音をあてるアフレコ体験をしてもらいました。普段なかなか目にすることができない本格的な機材を使用しながらの体験に、皆さん大
変興奮した様子でした。
「クリーンリバー寝屋川作戦」に参加
5月24日(日)寝屋川市主催で実施された「クリーンリバー寝屋川作戦・春」が開催され、本学から学生18名が参加しました。クリーンリバー寝屋
川作戦は、市内を流れる寝屋川を市民が憩える自然豊かで美しい川にするため、市民と一緒にまちをきれいにすることを主旨として寝屋川市が呼びか
けたもので、美化意識、自治意識の高揚を図るための清掃活動です。
本学は、環境省が地球温暖化防止のために呼びかけている「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」に、本年度も参加します。具体的な取り組み内容
として、「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」の特別実施日となる6月22日(夏至の日)と7月7日(火)(クールアース・デー)両日の20時か
「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」への参加 ら22時までの2時間、寝屋川キャンパスのA号館、E号館、J号館、M号館、Y号館、Z号館及び、寝屋川市駅前キャンパスの屋外照明を消灯します。こ
の取り組みにより、1日につき36.56kWhの電力を節約することができます。
「寝屋川市内4駅一斉清掃奉仕活動」に参加
「シニア世代のための相続特別講座」を開催
東大阪商工会議所主催の施設見学会を開催
『夏休みキッズ電子工作教室2015』を開催
実験体験できる「ひらめき☆ときめきサイエンス」
を
開催
「神戸電子工作講習会」を後援、技術協力
寝屋川市主催で年4回、市内4駅前の清掃を行う「寝屋川市内4駅一斉清掃奉仕活動」に本学の学生と教職員が参加しています。学生の若い力をまち
づくりに活かす、地域の活性化、人材育成を目的とする寝屋川市の取り組み趣旨に賛同し参加しています。一斉清掃後には、寝屋川市駅から寝屋川
キャンパスまでのさわやかロードの清掃も行いました。
6 月16 日(火)、23 日(火)、30 日(火)の3 回にわたって65 歳以上の方々を対象に、本学寝屋川市駅前キャンパスにて、「遺産相続はどうす
ればよいのか」、「相続に備えてどんな準備をしておけばよいのか」など、多くのシニア世代の方々に対して、「シニア世代のための相続特別講座」
を開講しました。
7月29日(水)東大阪商工会議所主催による異業種団体の方々14名を招いた施設見学会が本学寝屋川キャンパスで開催されました。まず、工学部機
械工学科の樋野励教授が講演を行い、その後「3D造形先端加工センター」で金属光造形複合加工機やフルカラー3Dプリンタなど最先端の工作機器を
見学していただきました。
7月31日(金)寝屋川市立教育センター主催で特別講座「夏休みキッズ電子工作教室2015」を本学寝屋川キャンパス実験センターで開催し、参加し
た小学生の皆さん(20人)に「手作りラジオの製作」を、工作を通じて体験学習していただきました。はじめに、情報通信工学部通信工学科の柴垣佳
明教授が「ラジオの電波」について説明を行いました。その後、半田ごてを使って部品を基盤に取り付ける作業に挑戦しました。馴れない半田ごてを
使っての作業に最初は苦戦している様子でしたが、柴垣教授の指導や学生のアドバイスのもと、最終的に参加者全員がラジオを完成させることができ
ました。
中学生・高校生を対象にした実験体験講座「ひらめき☆ときめきサイエンス」が8月4日(火)、5日(水)の2日間、寝屋川キャンパスの環境科学科
実験施設「エコラボ」で開催されました。「ひらめき☆ときめきサイエンス」は、日本学術振興会が小中高校生に科学への興味を持ってもらうため、
最新の研究成果を伝えるプログラムとして展開しているもので、大阪電気通信大学もこのプロジェクトに参加しています。今年の講座には中高生19人
が参加し、「果物・野菜で健康!!なぜ?」をテーマに、大学生たちと楽しくおしゃべりしながら、本格的な実験に挑戦し、普段接することのない大
学での学びに触れていました。実験の内容は、食品に含まれるポリフェノール化合物を使って、生きた細胞への影響を観察し、培養細胞を植えるとこ
ろから自分で体験するものです。2日目の講座終了後、橘邦英学長からの修了証書「未来博士号」が、工学部環境科学科の齊藤安貴子准教授から参加者
全員に手渡されました。
7月26日(日)神戸新聞文化センター六甲道教室、8月1日(土)同舞子教室にて開催された神戸新聞文化センター主催「神戸電子工作講習会」におい
て、本学同窓会組織「友電会」より講師派遣及び教材提供いたしました。 友電会・大阪電気通信大学・大阪電気通信大学高等学校は、昨今のものづく
りに対する関心をさらに深め、子どもたちが科学技術に興味を持つきっかけを提供したいという観点から「神戸電子工作講習会」を後援、技術協力し
ています。2教室で合計47名の小学生が受講し、各教室1時間目にぷるぷる自在走行ロボット、2時間目に触角センサーロボットを製作しました。 受
講生は、本学OBである講師の説明を聞きながら、真剣な眼差し製作を進め、ロボットが完成した際には、とても良い笑顔を見せてくれました。
「サマーアートフェスティバル2015」に参加
8月22日(土)、関西で活躍するアーティストを中心としたワークショップイベント「サマーアートフェスティバル2015」が門真市民文化会館ルミ
エールホールで開催され、本学「電chu!」の学生スタッフがオリジナル缶バッジCG合成体験ブースを出展しました。本ブースでは、最先端映像技術を
駆使したCG合成体験をしてもらい、撮影した写真を缶バッチにし無料でプレゼントしました。当日は子供から大人まで延べ250人を超える多くの方々
にご来場いただきました。自身で制作したオリジナルバッジを手に取り、皆さん満足げな様子でした。当日は、多くのアーティストや団体が参加し、
万華鏡作りやペンギン工作、トランスパレントペーパー(透かし紙)でつくる貼り絵、この他さまざまなワークショップが催されました。イベントに
参加した子供たちや家族連れなどは、残りわずかの夏休みを大いに満喫している様子でした。
大阪中学生サマー・セミナー
大学コンソーシアム大阪が主催する大阪中学生サマー・セミナーが開催され、本学でも7月24日から8月21日までの間に9コースを担当しました。今
年度のセミナーは次のとおりです。
7月24日(金)電波の実験室 「ラジオの製作」
7月26日(日)物の落ちる速さは何によって決まるの? ―物体の落下について調べてみよう
8月5日(水)MindstormsNXTを用いたロボット作り教室
8月5日(水)光で遊ぼう:(1)光で音楽を飛ばそう,(2)光ファイバの不思議
8月6日(木)猫背はなぜ悪いのか??
8月7日(金)音声や画像をいろいろ加工してみよう!
8月20日(木)空気の柱で液体をかき混ぜよう
8月21日(金)環境技術体験教室「燃料電池と太陽電池のしくみを学ぼう!」
8月21日(金)集積回路を設計してみよう!
第51回大阪電通大チャリティーラリー
「丹後半島ラリー2015」開催
8月29日(土)、30日(日) 日本自動車連盟公認(JAF)の全日本ラリー選手権第6戦 大阪電通大チャリティーラリー「丹後半島ラリー2015」を
本学自動車部主催で開催しました。このラリーは、一般社団法人日本自動車連盟(JAF)公認国内競技 全日本ラリー選手権として開催されていま
す。今年は、2015JAF中部・近畿ラリー選手権第5戦、2015JMRC近畿SSラリーシリーズ第2戦に加えて、TRD(トヨタテクノクラフト株式会
社)ラリーチャレンジカップも併催され、3部門・50台を超えるラリーカーが熱戦を繰り広げました。
「大阪880万人訓練」に参加
「SICE WEEK 2015」を開催
「新天地 in NEYAGAWA 2015」でプロジェク
ションマッピングを上映
ベリーベリープロジェクトが四條畷だんじり蒲団太
鼓
連合パレードにてクッキーとワッフルを提供
「ねやがわクリーン・デイ」に参加
9月4日(金) 午前11時15分より大阪府が南海トラフ巨大地震対策などとして実施した「大阪880万人訓練」に参加しました。「大阪880万人訓
練」は、府民が色々な情報源から地震発生情報を認識し、地震発生時に行動できるようにすることを目的に実施されている訓練で、大阪府全域で実施
されるものです。携帯電話の訓練緊急地震速報メール等で、地震発生情報の受信を合図に、身を守るための初動措置、安否確認、安全を確認後に指定
避難所に避難する等の訓練を行いました。
9月12日(土)、一般公開イベント「SICE WEEK 2015」(公益社団法人計測自動制御学会主催、大阪電気通信大学共催、国立天文台協賛)が、大
阪電気通信大学寝屋川キャンパスで開催されました。「天文学・天体観測と計測制御技術」をテーマに、最先端の技術的話題から一般向けの話題まで
を扱った講演会や、小中高生を対象にした天体望遠鏡・ロボット工学の体験教室も企画されました。また、講演のテーマとなったTMT(Thirty Meter
Telescope、次世代超大型望遠鏡)の動く模型が展示されました。計測自動制御学会では、啓蒙活動の一環として、学会の活動と計測制御に関わる技
術をPRし、一般の方々に親しみを持ってもらう催しとして、年に一度「SICE WEEK」を開催しています。
10 月17 日(土)寝屋川市の地域イベント『新天地 in NEYAGAWA』の企画の一つとして、本学の先端マルチメディア合同研究所(JIAMS)、成田
山不動尊(寝屋川市)にて、「プロジェクションマッピング」を上映しました。当日は、地元住民で結成された和太鼓チーム“萱島くすの木太鼓”の
生演奏に合わせて、映像を投映しました。本堂に映し出された色鮮やかな映像と、重厚な音が鳴り響く和太鼓演奏が幻想的な雰囲気を織りなし、訪れ
た多くの来場者を魅了していました。今年で開催11 回目を迎える『新天地 in NEYAGAWA』とは、「(学生を中心とした多くの)若者が発信源と
なって、市民一人ひとりが持つ夢や可能性を最大限に発揮する」という理念をもとに企画された、老若男女の垣根を越えて楽しめるイベントです。な
お、本学がプロジェクションマッピングを本イベントで上映するのは、今回で4回目となります。
10月18日(日)に開催された四條畷だんじり蒲団太鼓連合パレード(四條畷市)での飲食ブースに、工学部環境科学科ベリーベリープロジェクトの
学生たちが出展し、オリジナルのラズベリーシロップを練り込んだ「クッキー」と「ワッフル」のセットを提供しました。当日、イベントは多くのご
家族連れで賑わい、ラズベリーの香りと味がしっかりと味わえるラズベリーセットを楽しんでいただきました。今回のクッキーとラズベリーシロップ
は、(福)ハニコウムとの産学連携により製造したもので、プロジェクトのメンバーは、シロップの量や焼く時間など、様々な条件検討をしてお祭り
出展に備えました。ベリーベリープロジェクトを主宰する環境科学科齊藤研究室では、作物中に含まれる、多種にわたるポリフェノールのなかでも特
に高い機能があるといわれている“プロアントシアニジン”の標準サンプルの合成・提供・機能性証明研究を行っており、その過程で微細な構造に
よって活性が異なることを証明しています。ベリーベリープロジェクトは、齊藤研究室の学生を中心としたアクティブ・ラーニングのプロジェクト
で、そのプロアントシアニジンを多く含むラズベリーを使用した商品開発に取り組んでいます。
10月25日(日)寝屋川市主催で実施された「ねやがわクリーン・デイ」へ本学から16人の学生と教職員が参加しました。これは「自分たちのまちは
自分たちできれいにする」という美化意識、自治意識の高揚を図るための清掃活動で、本学グループは寝屋川市立第一中学校周辺を清掃しました。
寝屋川市立第五中学校の学生が職場体験を実施
1月18日(月)から20日(水)の3日間、自己の将来の職業または進路に対する関心と理解を深めてもらうことを目的として、寝屋川市立第五中学校
2年生の生徒の方々2人を対象に、駅前事務室(駅前キャンパス)で『職場体験』を実施しました。職場体験では、現在開講中の資産運用フォーラムの
受付や、書類整理、電話対応などを行ってもらいました。今回、実際の仕事を体験することによって、働くことの大変さや喜びを実感してもらうとと
もに、社会人としての礼儀作法や正しい言葉遣いを学んでもらう良い機会となりました。
寝屋川市立中木田中学校2年生が職場体験を実施
1月27日(水)から29日(金)の3日間、寝屋川市立中木田中学校2年生3人を対象に、本学寝屋川キャンパスで『職場体験』を実施しました。職場体
験では、書類の仕分けや、資料のファイリング、また学生対応などを行ってもらいました。今回、実際の仕事を体験することによって、働くことの大
変さや喜びを実感してもらうとともに、社会人としての礼儀作法や正しい言葉遣いを学んでもらう良い機会となりました。
2015年度 寝屋川市立中央小学校主催
「チャレンジクラブ」に協力
第19回 門真手作り市「カザーレ中塚」に出展
2月9日(火)、12日(金)、16日(火)、18日(木)の4日間、本学も協力し寝屋川市立中央小学校主催で『チャレンジクラブ』 が開催されまし
た。『チャレンジクラブ』には、多くの児童が参加し約70名の児童が来学しました。本学寝屋川キャンパスと中央小学校にて実施され、講座内容はソ
フトボール・タッチフットボール・電子おもちゃ・弦楽器演奏・卓球・映画研究・ハンドボール・バドミントンで、講師は本学の各クラブ等所属の学
生が担当しました。
2月21日(日)に開催された第19回 門真手作り市「カザーレ中塚」に、電ch!の学生スタッフがオリジナル缶バッジ制作体験ブースを出展しました。
本ブースでは、最先端映像技術を駆使してオリジナル缶バッジの制作を体験することができ、完成したバッジは無料でプレゼントしました。当日はデ
ジタルゲーム学科の学生約10人が交代で担当。コーナーは終日、親子連れの時間待ちが途切れることなく、5時間で160組を超えました。自身で制作
したオリジナルバッジを手に取り、みなさん満足げな様子でした。
“はじめての力学”をテーマに、公開講座「親子孫
でたのしい仮説実験講座」を開催
2月27日(土)、28日(日)の2日間、NPO法人「楽知ん研究所」協力のもと、“はじめての力学”をテーマに、公開講座「親子孫でたのしい仮説
実験講座」を寝屋川キャンパスにて開催し、4組13人の方々が参加しました。「親子孫でたのしい仮説実験講座」は、大学近隣の地域の方々を中心に
親子孫の3世代を通して科学の楽しさを実感していただくことを目的とした科学実験講座です。今回は“はじめての力学”をテーマに、予想を立てて実
験・観察してもらうことで、今まで見えなかったものが見えてくる、本格的でたのしい科学入門プログラムです。
「ねや川春のハート祭り」へ出展
3月6日(日)、寝屋川市障害福祉室主催による、「ねや川春のハートフェスタ」が寝屋川市立総合センターで開催され、工学部環境科学科の中田研究
室が出展しました。当日は、「燃料電池ハイブリッド車及びバギー」の展示ブースを出展。中田亮生准教授と中田研究室の学生達が講師となり参加者
の皆さんに太陽電池や燃料電池の仕組みの説明と展示車の構造について説明を行いました。出展ブースには約30名の方々の来場があり、熱心に電池の
仕組みや展示車の構造について耳を傾けておられました。
四條畷市立保健センター主催「スッキリボディ教
室」に協力
四條畷市立保健センター主催「スッキリボディ教室」(昨年までは「脱メタボチャレンジ教室」)に協力しました。全7回にわたり様々なテーマで開催
し、計20名以上の方にご参加いただきました。第7回目の今回は、フォローアップ教室と題して、大石教授による健康に関する講義や医療福祉工学部
健康スポーツ科学科の学生による健康に関する研究結果の発表がありました。また、講義終了後は参加者のうち、「皆勤賞」「開催期間内に最も痩せ
た人」などを対象に表彰状が送られ、表彰された方の中には「これだけで満足せず、スッキリボディ教室が終わってからも健康維持・増進に努めた
い」と意気込んでいる方もいました。
■日程・内容(全7回)
2015年9月8日(火) 運動の正しい知識
2015年9月25日(金) 効果的なウォーキングとは
2015年10月13日(火) 運動の効果を高める食事のとり方
2015年10月27日(火) 筋トレのコツ
2015年11月24日(火) 知っ得! やせるための食事
2015年12月10日(木) 運動・栄養の総まとめ
2016年3月7日(月) フォローアップ教室(交流会)