事業活動温暖化対策計画書 兼 実施状況等報告書

様式1号
(総括票)
事業活動温暖化対策計画書 兼 実施状況等報告書
1 事業者等の概要
氏名又は名称 株式会社高見澤
代表者名
氏名
高見澤 秀茂
役職名 代表取締役
主たる事務所
長野市大字鶴賀字苗間平1605番地14
の所在地
主たる事業
の分類
主たる事業
の概要
大分類 D 建設業
中分類 0600
1.コンクリート二次製品、生コン、砂利・砂の製造販売、セメント他建設資材の販売
2.石油製品の販売、自動車の販売・整備
3.土木建築請負、建築工事
4.貨物自動車運送、一般廃棄物・産業廃棄物の処理処分、建造物の解体工事とその収
集運搬事業、青果物の販売、肥料の販売、食品加工・販売、コーンコブの輸入販売、
不動産売買・媒介及び管理、損害保険代理業務、ゴルフ練習場の経営、ミネラル
ウォーターの製造販売 (クリクラ)、チーズ類の加工及び菓子類の製造販売
条例第12条第1項第1号及び条例施行規則第4条第2項第1号に該当する事業者
条例第12条第1項第1号及び条例施行規則第4条第2項第2号に該当する事業者
制度に該当する
要件
条例第12条第1項第2号に該当する事業者
上記以外(任意提出)の事業者
原油換算エネル
ギー使用量
1640
その他ガス
排出量合計
kl
0
t自動車の台数
CO2
309
台
2 計画期間及び報告対象年度
計画期間
26
年度
~
28
年度
報告対象年度
3 計画書(報告書)の公表方法等
ホームページ http://www.kk-takamisawa.co.jp/pdf/ondankataisaku.pdf
印刷物の閲覧
その他
27
年度
様式1号
(総括票)
4 温室効果ガス排出抑制のための基本方針
エコアクション21に基付き、環境対策に配慮した事業を展開する。
5 温室効果ガス排出抑制のための組織体制
様式1号
(総括票)
6の1 エネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に係る目標等の状況
基 準 年 度
25
年度
目 標 年 度
28
年度
基準排出量
4,318
t-CO2
寄与度の合計
単位
調整後排出量
3,662
t-CO2
基準原単位
t-CO2/
目標排出量
4,188
t-CO2
目標原単位
t-CO2/
目標削減率
3.00
%
目標削減率
3.00 %
3年間で3%の抑制目標を達成するとともに、ピークカットの取り組みを進め
る。
目標設定に
関する説明
排出量
4,075
t-CO2
寄与度の合計
単位
4,058
t-CO2
原単位
t-CO2/
5.62
%
削減率
%
第一年度
調整後排出量
26
年度
削減率
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
3
※事業の内容により
単一の原単位を設定
できない者のみ記載
する(以下同じ)。
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
-1
省エネ策を実施しておりますが、生産量の減少も要因のひとつにあります。
排出量等の
増減理由
排出量
3,683
t-CO2
寄与度の合計
単位
3,670
t-CO2
原単位
t-CO2/
14.70
%
削減率
%
第二年度
調整後排出量
27
年度
削減率
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
8
各業種において、いずれもエネルギー使用量が減少した事により排出量が減少し 寄与度の合計によ
る実績削減率計算
ました。
シートを添付
排出量等の
増減理由
排出量
第三年度
調整後排出量
年度
目標の達成状
況及び排出量
の増減理由
削減率
t-CO2
寄与度の合計
単位
t-CO2
原単位
t-CO2/
%
削減率
%
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
様式1号
(総括票)
6の2 エネルギー起源二酸化炭素以外の温室効果ガスの排出抑制に係る目標等の状況
基 準 年 度
25
年度
目 標 年 度
年度
基準排出量
t-CO2
0
単位
調整後排出量
t-CO2
基準原単位
t-CO2/
目標排出量
t-CO2
目標原単位
t-CO2/
目標削減率
%
目標削減率
%
※事業の内容により
単一の原単位を設定
できない者のみ記載
する(以下同じ)。
目標設定に
関する説明
排出量
0
第一年度
調整後排出量
26
年度
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
削減率
t-CO2
単位
t-CO2
原単位
t-CO2/
%
削減率
%
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
排出量等の
増減理由
排出量
第二年度
年度
t-CO2
単位
t-CO2
原単位
t-CO2/
削減率
%
削減率
%
排出量
t-CO2
調整後排出量
27
0
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
排出量等の
増減理由
第三年度
調整後排出量
年度
目標の達成状
況及び排出量
の増減理由
削減率
単位
t-CO2
原単位
t-CO2/
%
削減率
%
寄与度の合計から
求めた目標削減率※
様式1号
(総括票)
6の3 自動車の使用に伴う二酸化炭素の排出抑制に係る目標等の状況
基 準 年 度
25
年度
目 標 年 度
28
年度
目標設定に
関する説明
第 一 年 度
26
年度
排出量等の
増減理由
第 二 年 度
27
年度
排出量等の
増減理由
第 三 年 度
年度
基準排出量
3,445
t-CO2
目標排出量
3,342
t-CO2
削減率
3
%
t-CO2
削減率
1.82
%
t-CO2
削減率
14.54
%
3年間で3%の抑制目標を達成する。
排出量
3,382
・エコ運転を推進しております。
排出量
2944
ガソリン使用量が前年対比で97.6%、軽油使用量が前年対比で85.3%となり、CO2
排出量は前年対比で87%となり、CO2排出量は前年対比13%の削減になりました。
t-CO2
排出量
削減率
%
目標の達成状
況及び排出量
の増減理由
7 重点対策の実施状況
段階
連番
対策名称
基準年度 実施予定 第一年度 第二年度 第三年度
1
燃料使用量等の
定期的な把握
未実施 第一年度
実施済
実施済
2
エコドライブの
励行
実施中 第一年度
実施済
実施済
-
次世代自動車の
導入
未実施 第二年度
実施済
実施済
Ⅰ、Ⅱ
Ⅲ、Ⅳ
備考
様式1号
(総括票)
8 排出抑制目標達成のための具体的な措置
計画
番号
区分
実施
予定年
度
対策内容
実績
削減見込量
推計削減量
(t-CO2) 実施年度 (t-CO2)
1
エネ起 150301 待機消費電力の削減
26
20
26
20
2
自動車 その他 次世代車の導入
26
30
26
30
3
自動車 その他 次世代車の導入
27
20
27
20
4
5
6
7
8
9
10
9 自然エネルギー源利用設備等の導入状況
機器の種類
太陽光
単位
基準年度
導入計画
第一年度
第二年度
kW
25
50
43.9
0
基準年度
計画期間
第一年度
第二年度
第三年度
10 クレジット等に関する取組状況
クレジットの種類
単位
グリーンエネルギー証書
(電気)
グリーンエネルギー証書
(熱)
J-クレジット制度によ
り創出されたクレジット
tCO2
0
0
tCO2
0
0
tCO2
0
0
県が認証したクレジット
tCO2
0
0
電気の利用に伴うもの
tCO2
17
13
低炭素電力の利用
tCO2
0
0
656
第三年度
様式1号
(総括票)
11 県内の工場等におけるエネルギー起源二酸化炭素の排出状況
工場等の規模
(原油換算エネル
ギー使用量)
基準年度
第一年度
排出量
工場等数
第二年度
排出量
工場等数
(所、t-CO2)
第三年度
排出量
工場等数
工場等数
排出量
3,000kl以上
1,500kl以上
3,000kl未満
1,500kl未満
33
4,318
33
4,075
33
3,683
合計
33
4,318
33
4,075
33
3,683
12 県内の工場等におけるエネルギー起源二酸化炭素以外の温室効果ガスの排出状況 (t-CO )
2
ガスの種類
基準年度
第一年度
第二年度
非エネルギー起源
CO2
0
0
0
CH4
0
0
0
N2O
0
0
0
HFC
0
0
0
PFC
0
0
0
SF6
0
0
0
0
0
0
0
0
0
合計
第三年度
13 次世代車使用台数及び導入計画
自動車種別
基準年度
(台)
第一年度
第二年度
第三年度
プラグイン・ハイ
ブリッド自動車
0
0
0
電気自動車
0
0
0
燃料電池自動車
0
0
0
クリーンディーゼ
ル自動車
0
0
0
その他
0
3
2
合計
0
3
2
312
311
309
1
0.6
自動車総数
次世代車導入割合
様式1号
(総括票)
14 中小企業支援
区分
内容
中小企業への
「特に無し」
省 エ ネ 診 断
そ
の
他
15 交通対策
区分
実施内容
ノーマイカー
「特に無し」
通
勤
公 共 交 通 機 関 郊外にある事業所ではマイカー通勤が主であるが、市街地にある本社では公共交
の 利 用 促 進 通機関での通勤を推奨している。(本社の公共交通機関通勤率は42%である)
来
交
客
通
者 の
対 策
物流の合理化
16 環境マネジメントシステム導入状況
名称
番号
1
導入年
ISO14001:2004
2003年
2
3
17 その他の地球温暖化を防止する対策の実施状況
基準年度実績 社員に対し、買い物の際、マイバックの持参を推奨している。
第一年度実績
経年経過機器(ボイラ、コンプレッサー等)の更新を計画的に実施しておりま
す。
第二年度実績 ガソリンスタンドに於いて、省エネ型の洗車機を2店舗で導入をいたしました。
第三年度実績
18 自由記載欄
区分
内容
基 準 年 度
・高圧受電の事業場は全てデマンド監視装置を導入済み。
以前の取組み
そ
の
他
削減量(tCO2)
50