直営店もフランチャイズ店も一発管理

直営店もフランチャイズ店も一括管理が命題
■某コーヒーショップチェーンの場合
・店舗数は300を超えるも、そのほぼ全てがテナント入居
⇒電気料金の請求はビルオーナーにより形式が様々
・直営店とフランチャイズ店舗が存在
⇒本社による一括管理が難しい状況にあった
・2010年度より省エネ法の対象に
⇒上記のような障壁がありつつもデータ収集が必須
(C) 2016 VEGLIA Laboratories, Inc.
費用対効果の観点から
EMS(ハード)は使用せず
手入力によるデータ管理
を導入
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FC事業展開を行う場合のエネルギー管理
★地域担当SV向けレポート
システムにて生成
★クラウドで管理
エネルギー使用量入力
★省エネ法定期報告書も
システムで自動作成
光熱費入力
フランチャイジー
FC加盟店群
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店主
店長
直営店
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テナント入居の課題/請求単価のブレ
直営店:電気料金単価の多店舗把握で異常な変化を検知
そもそも単価が高い
この店舗も注意が必要
ビルオーナーに単価値上
の理由を確認
他店とは異なる変化点
ビルオーナーからの電気料金の請求は主に
電気使用量(kWh)×ビル独自単価(円)
である為、本社は各店舗の動向を注意している
※単価は、システムにより自動演算される
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