ゆめづくり新聞4号No1

第4号 弦打校区コミュニティ協議
会ゆめづくり推進事業実行
委員会発行▽〒761―8
032
高松市鶴市町35
6―3▽
087―
882―0285
地区 のイ メー ジキャラク ター
T
E
L
地域の皆様方の気持ちが集ま
った「つるピー基金」が、 万
775円になりました。
これにより、つるピーの着ぐ
るみができることになりました
61
(総額で約 万円予定)。厚く
お礼を申しあげます。
今後とも、つるピーの活動に
お力添えをいただきますよう、
よろしくお願いいたします。
つるピー基金
ご協力に感謝
50
10
弦打の歴史をたどる
12
44
57
着ぐるみ、もうすぐ完成
27
23
26
本出版へ、
執筆スタート
88
つるピーと遊べるよ
着ぐるみは、身長16 今後、様々な行事に登場 ラブの夏レクレーション
5センチの大人が着用し 予定です。
が有力です。ぜひ「つる
た場合、全長195セン 初 登 場 は 、 7 月 日 ピー」に会いに来てくだ
チ、頭の幅は1メートル (土)の小学校キッズク さい。
2センチにもなります。
素材はアクリルボアを
基本とし、くちばしはビ
ニールレザー、足の部分
はボアを使用します。
弦打地区のかわいらしいイメージキャラクター、みなさまご存知「つる
顔は本家「つるピー」
ピー」の着ぐるみが今月末、ついに完成します。
よりも目が大きく、口が ゆめづくり推進事業実 ブックとして来年の3月
ふれあい交流事業から 金源として、平成 年
ましたが、みなさまの温 小さく仕上がります。
行委員会では今年の事業 末に発行する予定です。
生まれたイメージキャラ 月より、「つるピー基金」 か い 応 援 の か い が あ っ 弦打地区のイメージア のひとつとして、編集委 「ふるさと学習探検隊」
クター「つるピー」の各 を立ち上げました。基金 て、予定より大幅に早ま ップを図り、地域の絆、 員会を組織して平成 年 とゆめづくりコラボ企画
種グッズの作製および販 を通して、着ぐるみ作製 っての完成となりそうで ふれあいを深めるために 度に発行した「弦打再発 のウオーキングやふるさ
売や、着ぐるみ作製の資 の援助をお願いしており す。
着ぐるみ「つるピー」は 見ノート」で紹介したポ と学習など、幅広く活用
イントをより詳しく解説 されるものを目指してい
したり、掲載できなかっ ます。
た 史 跡 な ど も 紹 介 し た また、今から約 年前
「弦打歴史散歩」(仮) の昭和 年に「弦打風土
を 冊 子 に ま と め て い ま 記」が発行されました。
す。
それから半世紀を経て、
約 カ所の解説と約
今回の事業が今後の弦打
のコラムで構成し、20 風土記再編に向けての一
0ページ程度のポケット 歩になればと思います。
弦打ゆめづくり新聞
2016年(平成28年)7月15日 金曜日
(1)
つるピーの着ぐるみイメー
ジ図。正面㊤と側面㊦