報告書様式

CEReS 共同利用研究/研究報告2016
【課題番号】
(研究課題名:和文)○○○○○○○○○・・・・・・・・の開発
(研究課題名:英文)Development of ・・・・・・・・ ○○○○○○○○○
課題、代表者名 :11pt
(研究代表者名) 環境 太郎 (○○大学・△△研究所)
Taro Kankyo (○○ University ・National Institute of △△ )
【要旨】
○○○○○……
※ 全体背景・目的も触れた上で、本年度の実施内容及び成果についてポイントを絞ってその概要を分かりやす
く示して下さい。
【Abstract】 To reduce the effect of strong geomagnetic activities such as geomagnetic storms, ○○○○○
○○○○○……
要旨、下記3項目 :10pt
1
背景
目的
方法
2
研究の
成果
・・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・という状況が本研究の背景としてある。
本研究の目的は・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・である。
このため、・・・・・・・・・・・・・・・・・・の方法を採用し、 ・・・・・・・・・・を実施した。
3点以下にポイントを絞り込んで記載して下さい。
(1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・を開発しました(図1)。
これにより、・・・・・・・・・・・・・・が可能となります。
写真や図
1~2点に絞ってください
(2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・を明らかにしました。
図1 ○○による○○生育状況
(3)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
技術を確立しました(図2)。
これにより、・・・・・・・・・・・・・・・・
・・が可能となります。
図2 ○○のシステム
○○を行うことで○○ができます。
3
成果展開の
状況
研究の成果に記載した内容について、他の研究への活用状況あるいは普及・実用化の状況を記載してくだ
さい。
(例)開発した手法は ・・・・・・・・・・・・の研究に用いられています。
(例)開発した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は、○年○月に市販化されました。
(例)・・・・・・技術は、○○地方を中心に普及しています。