株主の皆様へ

株主の皆様へ
2015年度(第121期)のご報告
2015年4月1日から2016年3月31日まで
証券コード 4215
事業の概況 (2015年4月1日から2016年3月31日まで)
株主の皆様へ
株 主 の 皆 様 に は、 平 素 よ り 格 別 の
ご高配を賜り、厚くお礼申しあげます。
第121期の決算が終了いたしました
ので、ここにその報告書をお届けいた
します。
株主の皆様におかれましては、今後
とも変わらぬご支援、ご鞭撻を賜りま
すようお願い申しあげます。
2016年6月
代表取締役社長
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の
中心とする海外市場への積極展開、経営品質の
経済対策や日銀の金融政策などを背景に国内景気
レ ベ ル ア ッ プ の 基 本 方 針 に 基 づ き、 タ キ ロ ン
は緩やかな回復基調が続きましたが、中国をはじ
ポリマー株式会社の建屋増築、東京工場の雨水関連
めとする海外経済の減速や原油価格の下落、日銀
製品、他喜龍塑料(常州)有限公司のポリカーボ
のマイナス金利政策導入、急速な円高基調など、
ネートプレート、大日本プラスチックス株式会社
先行き予断を許さない経営環境が続いております。
のハウエル管など生産能力増強のための積極的な
当社グループを取り巻く環境としましては、半
設備投資や日本ポリエステル株式会社の連結子会
導体・液晶製造装置メーカーの設備投資等は堅調
社化など具体的施策を実行し、事業の拡大と高収
に推移したものの、土木関連の公共工事案件は
益化を目指して全力を傾注してまいりました。
予算執行等の遅れや一部計画の延期・変更に伴い
これらの結果、当連結会計年度の経営成績につ
伸び悩み、住宅・非住宅の新設・改修市況の回復も
きましては、売上高は729億5千8百万円(前期
思いのほか進みませんでした。
比3.7%増)、営業利益は37億9千3百万円(前期
このような環境の下、当社グループは、中期3
比4.2%増)、経常利益は39億4千6百万円(前期
カ年計画の初年度として、新規事業の戦力化と
比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は
新たな分野への挑戦、グループ経営の全体最適化、
27億4千6百万円(前期比26.6%増)となりまし
重点分野への積極的な経営資源の投入、アジアを
た。
財務ハイライト
売上高
80,000
67,808
(単位:百万円)
72,856 70,352 72,958
(単位:百万円)
8,000
6,000
60,000
20,000
2,000
0
0
第118期
第119期
第120期
第121期
親会社株主に帰属する当期純利益
(単位:百万円)
4,500
6,351
4,827
3,395
3,804
4,000
40,000
01
経常利益
3,946
1株当たり当期純利益
60
3,788
50
3,000
2,168
2,746
47.37
(単位:円)
100,000
52.88
38.66
40
30.50
30
第118期
第119期
第120期
第121期
第118期
第119期
第120期
第121期
0
60,000
77,977
(単位:百万円)
総資産
純資産
85,643 84,018 88,087
第118期
第119期
第120期
第121期
0
1株当たり純資産
700
600
616.38 626.80
(単位:円)
659.46 644.22
500
44,889 45,460 47,501 46,461
400
300
200
20,000
10
0
80,000
40,000
20
1,500
総資産/純資産
100
第118期
第119期
第120期
第121期
0
第118期
第119期
第120期
第121期
02
事業別の概況 (2015年4月1日から2016年3月31日まで)
住環境事業
高機能材事業
住設資材部門は戸建住宅の新設着工戸数が前期比でマイナスとなった影響を受け、住宅資材・管工機材と
プレート部門は年間を通じて半導
もに売上は前期を下回りました。
体・液晶装置向け、工作機械向け工業
採光建材部門はポリカーボネート製波板、平板、加工品がエクステリア用途や一般建築用途を中心に苦戦
用プレートと、工作機械カバー用途向
が続き、また非住宅向け採光ユニット製品も伸び悩み、売上は前期を下回りました。
け、スマホ・遊技機向けポリカプレー
環境・土木部門は公共物件への設計織り込みは着実に進捗
トともに好調に推移し、売上は前期を
していますが、発注の遅れや工期遅延、一部計画延期・変更
上回りました。
もあり、売上は前期を下回りました。
その他サイン部門と海外向け濾過板
エンジニアリング部門は太陽電池パネルを搭載したフロー
分野では苦戦が続きましたが、タンク
ト式覆蓋が伸長しましたが、主力の管更生分野(下水管渠の
分野および切削用材料分野は堅調に
リニューアル資材)における政令指定都市関連の受注物件の
推移しました。
減少により、売上は前期を下回りました。
その結果、高機能材事業の売上高は
その結果、住環境事業の売上高は日本ポリエステル株式会
237億4百 万 円( 前 期 比5.5%増 )、
社の連結もあり380億5千1百万円(前期比3.8%増)となり
ましたが、営業利益は1億2千5百万円(前期比87.8%減)と
なりました。
海上保安庁仙台航空基地の航空機格納庫に採用された
「ルメウォール」
。
中空ハニカム構造のポリカーボネート樹脂パネル材で、採光・断熱
性に優れ、軽量・高剛性等の性能は大きな開口部を持つ格納庫に
適した材料です。
比113.1%増)となりました。
メディカル事業
床事業
骨接合材料は、「スーパーフィクソーブMX」が心臓血
主力であるマンション改修市場は第3四半期以降緩やかな
管外科領域のメッシュを中心に堅調に推移しましたが、
回復傾向にあり、ハイグレード製品の売上も堅調に推移した
「スーパーフィクソーブ」は、整形外科、海外向けが低迷
ため、売上は前期並みとなりました。
したため、売上は前期を下回りました。
その結果、床事業の売上高は94億8千9百万円(前期より
その結果、メディカル事業の売上高は17億1千3百万円
1百万円の増)
、営業利益は22億3千4百万円(前期比10.6%
(前期比2.5%減)、営業損失は1億9千5百万円(前期は
増)となりました。
1億6千7百万円の営業損失)となりました。
マンション用床材
「RA」
は、光や視角によって変化する斬新なデザ
インと、
メンテナンス機能の向上によって、長期に亘ってその美しさ
を保ちます。
03
営 業 利 益 は16億2千9百 万 円( 前 期
北陸新幹線JR西日本管轄
の駅 名 表 示サインと誘 導
表 示サインに採 用された
LED サ イ ン 内 照 用 光 源
「ルクフルV」
。
高輝度・広角拡散レンズを
組み合わせたLEDで、少な
い光源でもサイン面を明る
く照射します。
(取扱い:三和サインワーク
ス株式会社)
膝の靭帯断裂時の修復に使用される
「インターフェランススクリュー」
は、
手術操作が容易で、多くのスポーツ選手に使用されています。
04
連結財務諸表
連結貸借対照表の概要 (単位:百万円)
前期末
当期末
2015年3月31日現在
13,597
受取手形及び
売掛金
23,912
資産合計
84,018
88,087
流動資産
流動資産
50,972
53,429
Point 1
13,782
受取手形及び
売掛金
7,653
有形固定資産
有形固定資産
24,102
固定資産
33,045
固定資産
34,657
投資その他の
資産
8,476
84,018
現金及び預金
商品及び製品
6,531
466
負債・
純資産合計
流動負債
21,969
負債・
純資産合計
株主資本
Point
無形固定資産
その他の包括利益
累計額
投資その他の
資産
非支配株主
持分
流動負債
23,066
18,559
47,501
Point
純資産
46,461
売上原価
49,303
販売費及び一般管理費 19,861
72,958
2
固定負債
純資産
売上高
売上高
負債
41,626
2015年4月1日〜2016年3月31日
70,352
88,087
14,547
47,276
8,808
36,517
当期
2014年4月1日〜2015年3月31日
2016年3月31日現在
固定負債
25,520
328
負債
前期
当期末
2015年3月31日現在
22,604
商品及び製品
無形固定資産
前期末
2016年3月31日現在
資産合計
現金及び預金
連結損益計算書の概要 (単位:百万円)
営業利益
3,638
経常利益
3,804
営業利益
親会社株主に
帰属する
当期純利益
3,793
営業外
収益
204
3,946
443
28
特別
損失
営業外
費用
2,168
3
経常利益
358
税金等調整前
当期純利益
特別
利益
4,361
親会社株主に
帰属する
当期純利益
1,568
法人税等
46
2,746
非支配株主に
帰属する
当期純利益
株主資本
49,024
その他の包括利益
累計額
△434
△3,269
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
非支配株主
持分
659
706
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
連結キャッシュ・フロー計算書の概要 (単位:百万円)
当期
2015年4月1日〜2016年3月31日
Point 1
資産合計
前 期 末より40億6千9百 万 円 増 加し、
880億8千7百万円となりました。
Point 2
負 債
前 期 末 より51億9百 万 円 増 加し、
416億2千6百万円となりました。
これは主に商品及び製品が増加したこ
これは主に支 払 手 形 及び 買 掛 金、
円増加したことによるものです。
によるものです。
とにより、流 動 資 産 が24億5千7百 万
退職給付に係る負債が増加したこと
Point 3
純資産
前期末より10億3千9百万
円 減 少 し、464億6千1百
万円となりました。
現金及び
現金同等物の
期末残高
現金及び
現金同等物の
期首残高
13,571
13,760
△2,860
5,773
営業活動による
キャッシュ・フロー
投資活動による
キャッシュ・フロー
△2,828
財務活動による
キャッシュ・フロー
104
現金及び
現金同等物に
係る換算差額
自己資本比率は、51.9%と
なりました。
(注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。
05
06
トピックス ▶「低炭素杯2016」環境大臣賞(企業部門 金賞)を受賞しました!
▶グループ会社の紹介
概 要
低炭素杯
次世代に向けた低炭素化社会の構築を目指し、その
分野で優れた企業や学校、地域団体等の地球温暖化
防止活動および省エネ事業等を表彰する2011年より
始まった制度です。
2015年度(第121期)タキロングループに、
日本ポリエステル株式会社が加わりました。
低炭素杯2016
2016年2月16日~17日東京・大手町の「日経ホール」にて「低炭素杯2016」
が開催され、地球温暖化防止活動の日本一を目指して全国1,993団体から選ばれ
たファイナリスト38団体(企業・学校・NPOなど)が当日その活動を発表しました。
当社は、採光建材事業部による「昼光利用による建築物の低炭素化の推進」
(ルメカーボシステム)が、企業部門の最優秀賞である『環境大臣賞(企業部門
金賞)』を受賞しました。
当社のポリカーボネート樹脂製大型ジョイント式システムパネル材ルメカーボは、軽量・高断熱・採光性に優れて
おり、建物の壁面の一部を置き換えることにより、自然採光を取り入れて建物内部の照度を保つことから、自然
エネルギーの活用が評価されました。
日本ポリエステル株式会社は、FRP(繊維強化プラスチック)
成形品および、PC(ポリカーボネート)建築資材と上下水道
用資材のメーカーです。社名の「ポリエステル」という名称は、
FRPの原料の不飽和ポリエステル樹脂からきています。社章の
竜の落とし子は、オスがおなかの中で卵が孵化するまで大事に
育てる様から、
「愛情をこめて生産した製品を末永く世に送り、
社会の繁栄に寄与したい」という願いが込められています。
社 名
日本ポリエステル株式会社
NIPPON POLYESTER CO., LTD.
代
者
取締役社長 助田雅明
表
設 立
1953年(昭和28年)5月1日
本社所在地
〒530-0012 大阪市北区芝田2-8-33(芝田ビル)
事 業 内 容
プラスチック製品の製造・販売、
土木・建築工事の請負および設計管理、
水処理関連資材の販売
資
400百万円
本
金
生 産 拠 点
三田工場、千葉工場
営 業 拠 点
札幌営業所、仙台営業所、
東京建材および東京環境営業所、
名古屋営業所、大阪建材および大阪環境営業所、
広島営業所、福岡営業所、高松営業所
建築材料
FRP製およびPC製の
波板・平板・折板
(左)
室内テニスコートの屋根材に採用された
ポリカ光拡散タイプ
「アロマブライト」
(右)
屋内貯蔵施設の屋根材に採用された
FRP製波板
「エポライト波板」
施 工 例
都市交流施設・道の駅
保田小学校
(千葉県安房郡鋸南町保田724)
2015年、学校としての役目を終えた保田小学校
が、 創 立より126年 の 歴 史を受け継 ぎ、
「道の駅
保田小学校」として生まれ変わりました。かつての
体育館の壁面に当社のルメカーボが採用され、自然
採光を最大限活用することにより、天井の照明器具を
必要とせず、究極の低炭素建築を実現しています。
07
壁面に採用された
「ルメカーボ」
(左)
外観写真 (下)
内部写真
上下水道用資材
FRP製品および
合成木材※
(FRU)
(左)
上水場の覆蓋に採用された
FRP覆蓋と太陽光発電システム
(右)
下水処理場の覆蓋に採用された
FRU:合成木材覆蓋
※合成木材:‌ガラス長繊維強化硬質発泡ウレタン(FRU(Fiber Reinforced foamed Urethane)の頭文字をとったもの)のことで、樹脂に硬質発泡ウレタンを使用
した材料。釘が使用でき、加工性にも特徴がある。
08
トピックス
▶2016年度
株式情報 (2016年3月31日現在)
企業広告展開について
昨年に引き続き、2016年度においても、競泳日本代表「トビウオジャパン」を起用した広告活動を展開いたします。
タキロンに対する知名度向上に加えて、企業メッセージに表された「明日を変える」という挑戦的なイメージの向上を目指します。
また、阪神甲子園球場での社名広告も引き続き掲出し、幅広い広告活動を行ってまいります。
■テレビCM
(うち自 己 株 式
株
主
数
会社概要
78,698,816株
7,675,193株)
4,928名
大株主
<実施時期>
2016年7月16日~26日
<放映エリア>
関東地区
<広告内容>
「明日を変える」という
挑戦する気持ち、
タキロンオフィシャル
ホームページにて
CM映像を先行公開中
前に進む気持ちを、
競泳日本代表選手の
タキロン 競泳
戦う姿を通して表現。
テレビCMと連動したポスターを作成し、株主総会や
展示会などのイベントで掲出いたします。
またJR品川駅 自由通路 中央改札口横に、このポスター
デザインと同様のサインボード広告も掲出いたします。
一塁側の内野フェンスにてタキロンの
社名広告を掲出しております。
野球観戦の際に、ぜひご覧ください。
東京方面
自由通路
1,603
2.25
1,547
2.17
1,439
1,384
1,318
2.02
1.94
1.85
1,216
1.71
1,070
987
1.50
1.38
株式の所有者別分布
外国人
13.60%
金融機関
15.82%
証券会社
8.61%
10.25%
タキロン東京本社
大阪方面
(品川インターシティ A 棟)
10万株以上
100万株未満
22.68%
創
設
資
社
本
その他国内法人
40.25%
個人・その他
20.21%
1,000株未満
0.25%
名 タキロン株式会社
(Takiron Co., Ltd.)
業
1919年
(大正8年)
10月10日
金
15,189,138,561円
立
1935年
(昭和10年)
12月20日
役員
(2016年6月28日現在)
代表取締役
社
長
ひょう
兵 頭 克 盛
どう
かつ
もり
常勤監査役
代表取締役
副 社 長
みなみ
たに
よう
すけ
常勤監査役
取 締 役 兼
専務執行役員
かな
お
まさ
よし
監
取 締 役 兼
常務執行役員
うめ
だ
とも
み
取 締 役 兼
常務執行役員
いわ
さき
ひで
はる
取 締 役 兼
常務執行役員
さい
南 谷 陽 介
金 尾 正 善
査
役
執 行 役 員
梅 田 知 己
執 行 役 員
取 締 役 兼
執 行 役 員
取
1万株以上
10万株未満
東海道
新幹線
品川駅
会
0.37%
株式の所有株数別分布
1,000株以上1万株未満
N
持株数(千株) 持株比率(%)
23,696
33.36
4,861
6.84
(注)持株比率は自己株式を控除して計算しております。
9.75%
■阪神甲子園球場社名広告
JR 品川駅
中央改札
株主名
伊藤忠商事株式会社
タキロン共和会
日本トラスティ・サービス信託銀行
株式会社(信託口)
日本マスタートラスト信託銀行
株式会社(信託口)
積水樹脂株式会社
日本生命保険相互会社
株式会社カネカ
CBNY DFA INTL SMALL CAP
VALUE PORTFOLIO
東ソー株式会社
損害保険ジャパン日本興亜株式会社
自己名義株式
■ポスター/JR品川駅サインボード広告
JR品川駅
サインボード広告
掲出位置図
09
株式の状況
発行可能株式総数 ……… 普通株式 178,008,000株
発行済株式の総数 ……… 普通株式
●CM映像抜粋
会社情報 (2016年3月31日現在)
締
役
岩 﨑 秀 治
とう
かず
や
齋 藤 一 也
み
やけ
たか
もと
執 行 役 員
ひさ
三 宅 貴 久
いわ
執 行 役 員
むね
岩 本 宗
執 行 役 員
執 行 役 員
あら
かわ
つとむ
たけ
だ
ゆたか
なか
じま
さとし
い
ひら
まこと
つり
しま
しゅう
じ
おか
じま
とし
ろう
きく
ち
ひろ
のり
たま
き
とし
お
き
むら
ひろ
じ
荒 川 勉
武 田 豊
中 島 聡
井 平 誠
釣 島 修 二
岡 嶋 俊 郎
菊 地 浩 德
玉 木 敏 夫
木 村 啓 二
取締役 岩本 宗氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であり、東京
証券取引所の定めに基づく独立役員であります。
監査役 荒川 勉、中島 聡の両氏は、会社法第2条第16号に定める社外監査
役であります。
● 商品に関するお問い合わせ・ご相談は お客様相談センター
0120-877-115
平日 9:00〜17:00
受付時間 ※‌土・日・祝日・年末年始・お盆は休みをいただいております。
100万株以上
58.21%
間違い電話が増えておりますので、
番号はよくお確かめのうえ、おかけください。
お客様相談センターでは、タキロン株式会社の商品案内をさせていた
だきますが、専門的なご相談などについては各商品の担当する部門
ならびにグループ会社よりお返事を差しあげる場合があります。
10
●株主メモ
事 業 年 度
定時株主総会
基
準
日
株主名簿管理人
同事務取扱場所
郵便物送付先
(電話照会先)
取
次
窓
口
単 元 株 式 数
会 計 監 査 人
公 告 方 法
毎年4月1日から翌年3月31日まで
毎年6月
定時株主総会の議決権 3月31日
期末配当金 3月31日
中間配当金 9月30日
東京都千代田区丸の内一丁目4番1号
三井住友信託銀行株式会社
大阪市中央区北浜四丁目5番33号
三井住友信託銀行株式会社 証券代行部
〒168-0063
東京都杉並区和泉二丁目8番4号
三井住友信託銀行株式会社 証券代行部
0120-782-031
(平日9:00〜17:00 土・日・祝日を除く。
)
三井住友信託銀行株式会社
本店および全国各支店
1,000株
有限責任 あずさ監査法人
電子公告の方法により行います。
但し、やむを得ない事由により電子公告
をすることができない場合は、日本経済
新聞に掲載いたします。
※公告掲載の当社ホームページアドレス
http://www.takiron.co.jp
ホームページのご案内
当社は、ホームページにて当社に関するあらゆる
情報をご案内しております。この度、以下の情報
をホームページに開示いたしましたので、ご覧く
ださい。
有価証券報告書
当 社 の 概 況・決 算 情 報
などを記 載した 有 価 証
券 報 告 書 に つ い て、ご
案内しております。
株主総会
株主総会の招集通知
および 決 議 通 知につい
て、ご案内しております。
IR情報画面
http://www.takiron.co.jp
タキロン
今後も、より見やすく、より素早くご覧いただける
よう随時更新してまいります。
〒530-0001 大阪市北区梅田三丁目1番3号(ノースゲートビルディング)
TEL(06)6453-3700