NO.35(PDF:933KB)

ひ なね じゆつスん ぷ
火縄銃演武
「よういを己占う」
ようい姿の武者たちが、号令に合わせて火縄
銃をいっせいに撃ちはなちます。
rまり ひび じゆうせい た けむり せんこく
お堀に響く銃声や立ちのぼる煙、まるで戦国
時代の合戦のような迫力です。
戦国武将になったつもりでよういを着てみようl
ボランティアさんが着付けてくれます。大人用・子ど
も用(小学生くらい用)を用意しているので、刀を
おやこ ま ねん士つえい
さして親子で記念撮影もできますよ
【8にち】II/I5(巳)
旧にちIlO/4・‖・TZ・T8・25
じかん こ=せん
【時間】年前Iト30∼
日/l・J・8・ZZ・Z;
年給 ト30∼
l時間】午絶ト00∼3:30
【蟻所】忍城址東門
【費用】無料
開臨時問 午前9時∼午絶4時jO分(入館捗年緒4時春で)
【場所】行田市郷土博物館
さゆう 瓜ん び 乱\しゆうげっようび
休館日 等遇月曜日 拝かIO/ほ、II/4、24、27
T2/24、25、29∼I/3、I/T2
と あ(IO/ほ(月)・II/23(月)・I/IH月山酬陶麗しさす。)
訴問い合わせTEL.048−554−59日
●次号惇柑惨じ助頃に発行予定です●
http・Wwww.city.gyoda.Ig.JP/kyoiku/iinkai/sISetu/hakubutukan.html
平成27年98298発行
へんLQう laつ こう 篭よう だ し きよう と 旧く ぶつ かん
編集・発行 行田市郷土博物館
〒J01−005Z 行田串本乱川−23
■
は、買めに施綜\
混雑する日に
ま
待っていてもらうこともあるよ
みんなでなかよく楽しく
よういをきよう!
TO/ュI(土)///体験学習の、\、、、IZ/5(土)
/ 霹ll Hノ、州とl m弓【ち ぎ
訳しらせノ///嵐詣表壷」
らうんじ・わーくしきつぶ 、
りき し は にわ
「力士埴輪のポスト椚−ドを
つくろう」
「しめ縄でり−スを
m なわ
つくろう」
士力lま書 こうふん りき し はに寸つ
酒巻I4号境の力士埴輪をれ弓フルに
亨ザインしようJとん窃ポストわードが
をつくり、すて重なり−スのかゴHをつく
で亘るかな7
II手す。
・時間 午前10:00∼12:00
時間:午後1:30∼3:30
午後1:30∼3:30
・定員 午前/50名 午後/50名 計100名
定員:30名(先着順)
・予約 なし
※予約いっぱいになることが多いのてこ注意ください。
・費用 無料
場所:郷土博物寵 2階会議室
稲わらをトントン叩いて移って、し助縄
予約:可能(受付カウンター/電話554−5911)
ばしよ きようと はくノ罰つかん かい加い ぎ しっ
は しょ さよう と は〈 ぶつか\ん
費用:無料
・場所 郷土博物館 ラウンジ
さん nl にゆうかんしや
※参加は入館者のみになります。
t注意】・5分前には必ず訴越しくだ土日。
・小学生以下の訴子種には大人の方が付き添っ
しょうがくせい い か こ 吉ま おとな かた つ そ
さん か おとな さん わl
こご参加くだ±い。(大人も参加で空夢す)
会議室の開場捗トIOからの予定です。
汚れても平気砂格好で訴越しくだ±い。
厳一風⊥▼警/
「= ̄ ̄●_■▼▼ ̄− ̄■_ _
つくってあ蟹ぽう
爵りがみごつくっこみよう7
ひなねじゆう 力\やく なわ
r火縄銃」臥火薬につ鬱がる縄に
9月訴わり∼11月捗じ助「紙すもう」
火をつけて弾を発射させる銃です。
II月はじ助∼I2月訴わり「武者かぶと」
月惨じ助∼ 「訊正月のあと
15世紀捗じあ頃にヨーロッパで使われるように
移り、戦良時代に8本に伝わって合戦などで使われ
るように移り春した。江戸時代を通じて、8本で惨
この火縄銃が使われさした。
⑳年末年始の休館の訳しらせ⑳
げんゴい じゆうとうけん香いしよじとうとりしまりほう
現在で臥銃砲乃劉頬所持等取締法の ノ破}町
休館日 相月24・25・28∼31日 管理のもとで・〒モンストレーションと
指卜4畠 おて蒜糀品,れひ封。/こ
声臓腑ト、
三一.、 一己▼