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免疫学フロンティア研究センター
微生物病研究所
自然免疫学 審良静男研究室
大学院生
募集中!
学生教育(最近10年間)
2013年度:山村賞1名,
2012年度:山村賞1名,
2009年度:山村賞1名,
2007年度:山村賞1名,
2005年度:山村賞1名
博士課程優秀者
博士課程優秀者
博士課程優秀者
博士課程優秀者
自然免疫とは?
2名
2名
1名
3名
大学院生の成果(2000年以降)
Hemmi et al, Nature, 2000.
Yamamoto et al, Science, 2003.
Kato et al, Nature, 2006.
Kawagoe et al, Nat. Immunol., 2008.
Matsushita et al, Nature, 2009.
Satoh et al, Nat. Immunol., 2010.
Tsuchida et al, Immunity, 2010.
Iwasaki et al, Nat. Immunol., 2011.
Maruyama et al, Immunity, 2012.
Misawa et al, Nat. Immunol., 2013.
Uehata et al, Cell, 2013.
Zou et al, Immunity, 2013.
細菌やウイルスなどの様々な病原体を認識し、炎症応
答の惹起や獲得免疫の活性化に関わる生体防御機構。
自己成分を誤って認識し、過剰に活性化した際には、
炎症性疾患の発症要因となる。
研究内容
1. 自然免疫の制御メカニズムに関する解析
2. 自然免疫による病原体排除のメカニズム
に関する解析
3. 自然免疫の過剰活性化に起因する炎症性
疾患の発症メカニズムに関する解析
4. マクロファージをはじめとした自然免疫
担当細胞の新たな機能に関する解析