告 示

1
東 京
平成28年4月11日(月曜日)
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
福
祉
保
健
局
保
健
政
策
部
国
民
健
康
保
険
課
︶
⋮
#
*
○
国
民
健
康
保
険
組
合
規
約
の
一
部
変
更
認
可
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
○
大
規
模
小
売
店
舗
立
地
法
に
基
づ
く
意
見
の
概
要
⋮
⋮
⋮
域
の
指
定
⋮
⋮
⋮
︵
環
境
局
多
摩
環
境
事
務
所
環
境
改
善
課
︶
⋮
○
土
壌
汚
染
対
策
法
の
規
定
に
基
づ
く
汚
染
さ
れ
て
い
る
区
#
)
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
環
境
局
環
境
改
善
部
大
気
保
全
課
︶
⋮
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(
○
低
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・
低
C
O
2
小
規
模
燃
焼
機
器
の
認
定
⋮
⋮
⋮
⋮
を
行
う
区
域
及
び
期
間
⋮
︵
環
境
局
自
然
環
境
部
緑
環
境
課
︶
⋮
#
%
⋮
︵
都
市
整
備
局
多
摩
建
築
指
導
事
務
所
開
発
指
導
第
二
課
︶
⋮
$
(
○
森
林
病
害
虫
等
防
除
法
に
よ
る
薬
剤
防
除
︵
地
上
散
布
︶
○
開
発
行
為
に
関
す
る
工
事
完
了
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
○
鳥
獣
捕
獲
等
事
業
の
認
定
⋮
︵
環
境
局
自
然
環
境
部
計
画
課
︶
⋮
#
%
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
都
市
整
備
局
市
街
地
整
備
部
再
開
発
課
︶
⋮
$
(
○
市
街
地
再
開
発
組
合
の
理
事
長
の
住
所
の
変
更
⋮
⋮
⋮
⋮
㈢ ㈡ ㈠
㈤ ㈣
所
の
所
在
地
主
た
る
事
務
︵
二
件
︶
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
環
境
局
総
務
部
環
境
政
策
課
︶
⋮
(
○
仮
認
定
特
定
非
営
利
活
動
法
人
の
仮
認
定
の
失
効
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
$
'
一
○
東
京
都
環
境
影
響
評
価
条
例
に
よ
る
環
境
影
響
評
価
書
等
届
出
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
$
&
被
代 商 処
表 号 分
者
者
氏
名
免
許
年
月
日
免
許
証
番
号
平
成
二
十
三
年
九
月
一
日
東 六渋 代 株
京 〇谷 表 式
都 一区 取 会
神 締 社
知
宮 役 シ
事
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前
⑽
三 豊 ネ
第
丁 島 ロ
三
ン
目
五
四 千
〇
十 浪
二
二
二
番
号
十
五
号
の
東
京
都
知
事
!
添
要
一
○
建
築
基
準
法
に
よ
る
道
路
位
置
の
指
定
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
(
○
認
定
特
定
非
営
利
活
動
法
人
の
代
表
者
の
氏
名
の
変
更
の
○
建
築
基
準
法
に
よ
る
道
路
位
置
の
指
定
の
取
消
し
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
⋮
︵
都
市
整
備
局
多
摩
建
築
指
導
事
務
所
開
発
指
導
第
二
課
︶
⋮
○
建
築
基
準
法
に
よ
る
道
路
の
指
定
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
' %
○ ○
届認 認
出定 定
及特 特
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定非 非
款営 営
の利 利
変活 活
更動 動
の法 法
届人 人
出の の
⋮代 定
⋮表 款
⋮者 の
⋮の 変
⋮氏 更
⋮名 の
⋮の 届
⋮変 出
⋮更 ⋮
︵の ︵
同
同
︶
︶
⋮
⋮
$
$
&
&
十 六
条 十
平 第 五
成 一 条
二 項 第
十 の 二
八 規 項
年 定 の
四 に 規
月 よ 定
十 り に
一 、 よ
日 次 る
の 行
と 政
お 処
り 分
告 に
示 つ
す い
る て
。 、
同
法
第
七
○
建
築
基
準
法
に
よ
る
一
定
の
一
団
の
土
地
の
区
域
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
○
建
築
基
準
法
に
よ
る
一
団
地
の
区
域
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
都
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
都
市
整
備
局
市
街
地
建
築
部
建
築
指
導
課
︶
⋮
公
○
建
築
基
準
法
に
よ
る
一
団
地
の
区
域
の
認
定
取
消
し
⋮
⋮
報
○
宅
地
建
物
取
引
業
法
第
六
十
七
条
に
よ
る
告
示
⋮
⋮
⋮
︵
同
︶
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
︵
都
市
整
備
局
住
宅
政
策
推
進
部
不
動
産
業
課
︶
⋮
(第16103号)
○
宅
地
建
物
取 告
引
業
法
に 示
よ
る
行
政
処
分
︵
五
件
︶
⋮
⋮
⋮
目
次
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% % %
○
○
○
○
○ ○ ○
○
○
○
河 路電 都 卸 ⋮地 ⋮貸
技
東
⋮特 ⋮軽
川 の線 道 売 ⋮方 ⋮金
能
京
⋮定 ⋮油
保 指共 の 業 ⋮卸 ⋮業
教
海
⋮非 ⋮引
全 定同 区 務 ⋮売 ⋮法
育
区
⋮営 ⋮取
⋮利 ⋮税 公 に 告 施 告 区 ︵溝 域 の ⋮市 ⋮に
︵活 ⋮に
域 二の 変 廃 ⋮場 ⋮よ
設
お
生動
係
の 件整 更 止 ⋮の ⋮る
の
け
活法 ⋮る
指 ︶備 ⋮ の ⋮廃 ⋮行
指
る
⋮
文人
特 告 う 示 定 示 定 ⋮等 ⋮ 届 ⋮止 ︵政
⋮
化の
約
み ︵ ⋮ ︵ ⋮ ︵に ⋮ 出 ⋮の 産処
局認 ⋮業
が 海 ⋮ 教 ⋮ 建関 ⋮ ⋮ ︵許 業分
⋮
都定 ︵者
め 区 ⋮ ︶ ︵ 設す ︵ ⋮ 中可 労⋮
民⋮ 主の
働
央
建 局る 建
の 漁 ⋮
⋮ 卸⋮ 局⋮
生⋮ 税指
設 道特 設
⋮
⋮
採 調 ⋮
⋮
活⋮ 局定
売⋮ 金⋮
局 路別 局
捕 ︶ ⋮
⋮
部⋮ 課取
融
市
河 管措 道
の
⋮
⋮ 場⋮ 部⋮
地⋮ 税消
川 理置 路
⋮
⋮
制
⋮
⋮
域⋮ 部し
事⋮ 貸⋮
部 部法 管
限
⋮
⋮
活⋮ 課⋮
金
業
指 監に 理
⋮
⋮
⋮ 部⋮ 業⋮
動⋮ 税⋮
導 察よ 部
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
推⋮ 指⋮
業⋮ 対⋮
調 指る 路
⋮
⋮
⋮
進⋮ 導⋮
整 導道 政 ︵ 務⋮ 策⋮
⋮
⋮
課
課
課
課 同 課
課 課
⋮
⋮
︶
︶
︶
︶
︶
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮ ︶
⋮ ︶
⋮
⋮ ︶
⋮
$
$
$
#
#
#
#
$
$
$
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*
* * *
$ "
%
◉
○
○
○ ○
○ ○ ○
○
宅 東
東 東 東 ⋮土 都 ⋮肥 要大 ⋮
規平
地 京
京 京 京 ⋮地 市 ⋮料 ⋮規 ⋮
程成
建 都
都 都 都 ⋮収 計 ⋮検 ⋮模 ⋮
第二
物 告
指 指 指 ⋮用 画 ⋮査 ⋮小 ⋮
十十
取 示
一八 正 定 定 定 ⋮法 事 ⋮成 ⋮売 ⋮
引 第
給 給 給 ⋮に 業 ︵績 ⋮店 ⋮
年
告 号
業 七
水 水 水 ⋮よ の 産の ⋮舗 ⋮
⋮三
法 百
装 装 装 ⋮る 施 業公 ⋮立 ︵
⋮月
産
労表
︵ 九
⋮二 誤 置 置 置 ⋮収 行
⋮地
昭 十
工 工 工 ⋮用 ⋮ 働⋮ ⋮法 業
⋮十
和 五
事 事 事 ⋮の ⋮ 局⋮ ⋮に 労
⋮五
二 号
事 事 事 ⋮裁 ︵ 農⋮ ⋮基 働
日
示 ⋮
十
業 業 業 ⋮決 建 林⋮ ⋮づ 局
⋮付
七
者 者 者 ⋮手 設 水⋮ ⋮く 商
⋮東
年
の の の ︵続 局 産⋮ ⋮東 工
⋮京
法
事 事 指 東開 道 部⋮ ⋮京 部
⋮都
律
業 業 定 京始 路 家⋮ ⋮都 地
⋮下
第
休 廃 ⋮ 都︵ 建 畜⋮ ⋮の 域
⋮水
百
止 止 ⋮ 収二 設 保⋮ ⋮意 産
⋮道
業
部 健
︵ 用
七
⋮局
⋮ ⋮ 水 委件 管 衛⋮ ⋮見 振
十
の
⋮管
⋮ ⋮ 道 員︶ 理 生⋮ ⋮
︵ ︵
六
⋮ ︵概 興
⋮
⋮理
課
同
所
課
会
局
同
同
号
⋮
︶
︶
︶
︶
︶
⋮
⋮
⋮
⋮ ︶
⋮
⋮ ︶
⋮ ︶
⋮ ︶
⋮
第
$
$
$
$
$
%
%
%
%
)
*
+ +
* * * +
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日
刊
︵
日
曜
日
、
土
曜
日
、
休
日
休
刊
︶
!
東 京
(第16103号)
㈢ ㈡ ㈠
被
代 商 処
表 号 分
者
者
氏
名
所主
のた
所る
在事
地務
杉
並
区
天
沼
三
丁
目
三
十
一
番
三
十
五
号
六
十
六
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
る
行
政
処
分
に
つ
い
て
、
同
法
第
七
二
処
分
年
月
日
平
成
二
十
八
年
三
月
二
十
五
日
一
取 有
締 限
役 会
社
河 ツ
西 バ
サ
眞 ホ
人 ー
ム
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
添
要
十
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
一
宅
地
建
物
取
引
業
法
︵
昭
和
二
十
七
年
法
律
第
百
七
十
六
号
︶
第
◉
東
京
都
告
示
第
七
百
九
十
八
号
㈤ ㈣
四
三 二
適
用
条
項
処
分
内
容
宅
地
建
物
取
引
業
法
第
六
十
五
条
第
二
項
第
四
号
年
四
月
十
一
日
か
ら
同
年
五
月
二
日
ま
で
︶
業
務
の
全
部
の
停
止
二
十
二
日
間
︵
平
成
二
十
八
㈢ ㈡ ㈠
免
許
年
月
日
免
許
証
番
号
所主
のた
所る
在事
地務
平
成
二
十
三
年
四
月
八
日
東
京
都
知
事
⑴
第
九
二
八
七
五
号
足
立
区
西
新
井
栄
町
二
丁
目
七
番
七
号
処
分
年
月
日
平
成
二
十
八
年
三
月
二
十
五
日
六
十
五
条
第
二
項
の
規
定
に
よ
る
行
政
処
分
に
つ
い
て
、
同
法
第
七
◉
東
京
都
告
示
第
七
百
九
十
六
号
免
許
年
月
日
免
許
証
番
号
平
成
二
十
四
年
九
月
七
日
東
京
都
知
事
⑿
第
二
六
〇
三
六
号
一
株
式
会
社
幸
和
篠 建
田 設
東
京
都
知
事
義
幸
添
!
要
一
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
所
の
所
在
地
六
十
六
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
る
行
政
処
分
に
つ
い
て
、
同
法
第
七
報
三 二
適
用
条
項
処
分
内
容
び宅
第地
六建
十物
五取
条引
第業
二法
項第
第六
二十
号四
条
の
十
五
前
段
及
四業
月務
十の
八全
日部
かの
ら停
同止
年三
五十
月日
十間
七︵
日平
ま成
で二
︶十
八
年
代
表
取
締
役
豊
沢
好
孝
宅
地
建
物
取
引
業
法
︵
昭
和
二
十
七
年
法
律
第
百
七
十
六
号
︶
第
株
式
会
社
ラ
ン
ド
バ
ン
ク
サ
ー
ビ
ス
平
成
二
十
八
年
三
月
六
日
◉
東
京
都
告
示
第
七
百
九
十
九
号
免
許
証
番
号
所主
のた
所る
在事
地務
平
成
二
十
四
年
九
月
七
日
東
京
都
知
事
⑵
第
八
八
一
七
五
号
港
区
芝
二
丁
目
一
番
十
九
号
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
添
要
十
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
一
六
十
五
条
第
二
項
の
規
定
に
よ
る
行
政
処
分
に
つ
い
て
、
同
法
第
七
四 三 二
適
用
条
項
処
分
内
容
及宅
び地
第建
六物
十取
六引
条業
第法
一第
項六
第十
九五
号条
第
二
項
第
四
号
免
許
の
取
消
し
処
分
年
月
日
平
成
二
十
八
年
三
月
二
十
五
日
宅
地
建
物
取
引
業
法
︵
昭
和
二
十
七
年
法
律
第
百
七
十
六
号
︶
第
2
一
四
三 二
被
代 商 処
表 号 分
者
者
氏
名
適
用
条
項
処
分
内
容
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第地
六建
十物
五取
条引
第業
二法
項第
第六
二十
号四
条
の
十
五
前
段
及
四業
月務
十の
八全
日部
かの
ら停
同止
年三
五十
月日
十間
七︵
日平
ま成
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︶十
八
年
㈢ ㈡ ㈠
免
許
年
月
日
一
東
京
都
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事
平成28年4月11日(月曜日)
㈤ ㈣
処
分
年
月
日
被
主 代 商 処
た 表 号 分
者
る 者
事 氏
務 名
渋
谷
区
本
町
一
丁
目
二
十
番
二
号
十
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
公
四
㈢ ㈡ ㈠
㈤ ㈣
被
代 商 処
表 号 分
者
者
氏
名
代
表
取
締
役
宅
地
建
物
取
引
業
法
︵
昭
和
二
十
七
年
法
律
第
百
七
十
六
号
︶
第
都
ダ
イ
イ
チ
コ
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眞 ポ
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ョ
ン
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式
会
社
代
表
取
締
役
◉
東
京
都
告
示
第
七
百
九
十
七
号
㈤ ㈣
六
十
五
条
第
二
項
第
二
号
四
三 二
適
用
条
項
処
分
内
容
宅
地
建
物
取
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業
法
第
三
十
五
条
第
一
項
及
び
第
年
四
月
十
一
日
か
ら
同
年
五
月
二
日
ま
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︶
㈢ ㈡ ㈠
免
許
年
月
日
免
許
証
番
号
所主
のた
所る
在事
地務
平
成
二
十
五
年
五
月
三
十
一
日
東
京
都
知
事
⑴
第
九
五
四
二
二
号
シ新
ン宿
ハ区
イ西
ム新
新宿
宿七
八丁
〇目
五十
八
番
十
六
号
ト
ー
業
務
の
全
部
の
停
止
二
十
二
日
間
︵
平
成
二
十
八
処
分
年
月
日
平
成
二
十
八
年
三
月
二
十
五
日
株
式
会
社
B
L
鬼 O
澤 O
M
誠
代
表
取
締
役
東
京
都
知
事
!
添
要
一
平
成
二
十
八
年
三
月
十
九
日
㈤ ㈣
免
許
年
月
日
免
許
証
番
号
平
成
二
十
四
年
一
月
二
十
五
日
東
京
都
知
事
⑶
第
八
〇
四
二
五
号
一
被
代 商 処
表 号 分
者
者
氏
名
処
分
年
月
日
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
十
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
3
平成28年4月11日(月曜日)
東 京
都
社ンレーエ
株ーコム
式シー・
会ョポエ
エイア株
イフー式
タクト会
ーリラ社
会建サ
社設ン
株ヨ
式ー
ス京株
ト実式
ト会
ラ社
商
山代
森表
取
秀締
樹役
堀代
田表
取
一締
役
福代
田表
取
幸締
雄役
黒代
木表
取
卓締
役
代
表
者
氏
名
十本千
番町代
十三田
二丁区
号目岩
号十寿渋
三一谷
番丁区
十目恵
二二比
二⑴東
三第京
号九都
四知
一事
四⑴東
八第京
号九都
三知
七事
公
号
東
京
都
知
事
五二中 番丁橋中 所主
号丁央 四目蛎央 のた
目区 号二殻区 所る
八新
十町日 在事
番川
五一本 地務
三⑻東
一第京
号四都
八知
五事
五⑼東
五第京
号四都
一知
六事
報
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
免
許
証
番
号
(第16103号)
宅
地
建
物
取
引
業
者
の
免
許
を
取
り
消
す
。
添
要
十四十平 日二十十平 七十十平 六四十平 月免 一
十二三成 日一五成 日月四成 日許
日月四成
月年二
二月年二
二年二
年
十年二
一
千
代
田
区
霞
が
関
一
丁
目
二
番
一
、
同
番
平
成
二
十
八
年
三
と
い
う
。
︶
第
四
十
二
条
第
一
項
第
四
号
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
対
象
区
域
の
地
名
地
番
対
象
区
域
の
地
名
地
番
及
び
認
定
年
月
日
認
定
年
月
日
建
築
基
準
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
二
百
一
号
。
以
下
﹁
法
﹂
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
添
要
一
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
四
号
第
二
本
庁
舎
三
階
中
央
︶
る 定 の
。 に 二
よ 第
り 一
一 項
団 の
地 規
の 定
区 に
域 よ
等 る
を 認
次 定
の を
と し
お た
り の
告 で
示 、
し 同
、 条
縦 第
覧 六
に 項
供 の
す 規
建
築
基
準
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
二
百
一
号
︶
第
八
十
六
条
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
二
号
番
五
の
各
一
部
、
十
九
番
及
び
二
十
番
の
各
一
部
、
同
番
三
並
び
に
同
番
四
及
び
同
同
番
二
十
八
並
び
に
十
八
番
一
及
び
同
番
二
同
番
二
十
六
ま
で
の
各
一
部
、
同
番
二
十
七
、
二
東
京
都
都
市
整
備
局
市
街
地
建
築
部
建
築
指
導
課
︵
東
京
都
庁
認
定
計
画
書
の
縦
覧
場
所
並
び
に
同
番
二
十
一
及
び
同
番
二
十
三
か
ら
の
各
一
部
、
同
番
十
五
か
ら
同
番
二
十
ま
で
び
に
同
番
十
一
、
同
番
十
二
及
び
同
番
十
四
対
象
区
域
の
地
名
地
番
認
定
年
月
日
認
定
を
取
り
消
し
た
区
域
の
地
名
地
番
月平
二成 取
日二 消
十 年
八 月
年 日
三
一
一同並の及九十並文
部番び各びま四び京
、三に一同でのに区
十並十部番並各同大
九び八、二び一番塚
番に番同十に部十五
及同一番三同、一丁
び番及二か番同、目
二四び十ら二番同十
十及同七同十十番六
番び番、番、五十番
同二同二同か二一
番の番十番ら及、
五各二六二同び同
の一十ま十番同番
各部八で一十番二
、
月平
二成
日二
十
八
年
三
文
京
区
大
塚
五
丁
目
十
六
番
一
、
同
番
二
並
対
象
区
域
の
地
名
地
番
及
び
認
定
年
月
日
東
京
都
知
事
!
添
要
一
に
供
平 す
成 る
二 。
十
八
年
四
月
十
一
日
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
右
三
十
日
を
経
過
し
た
日
を
も
っ
て
当
該
業
者
か
ら
申
出
が
な
い
と
き
は
、
宅
地
建
物
取
引
業
法
第
六
十
七
条
月
日 認
定
を
取
り
消
し
た
一
団
地
等
の
区
域
の
地
名
地
番
及
び
取
消
年
よ
り
一
定
の
一
団
の
土
地
の
区
域
等
を
次
の
と
お
り
告
示
し
、
縦
覧
第
二
項
の
規
定
に
よ
る
認
定
を
し
た
の
で
、
同
条
第
八
項
の
規
定
に
こ
の
告
示
の
日
か
ら
三
十
日
を
経
過
し
て
も
当
該
宅
地
建
物
取
引
東
京
都
知
事
号
︶
第
六
十
七
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
そ
の
旨
告
示
す
る
。
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
添
要
一
建
築
基
準
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
二
百
一
号
︶
第
八
十
六
条
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
三
号
の
で
、
宅
地
建
物
取
引
業
法
︵
昭
和
二
十
七
年
法
律
第
百
七
十
六
し
を
し
た
の
で
、
同
条
第
四
項
の
規
定
に
よ
り
告
示
す
る
。
次
の
宅
地
建
物
取
引
業
者
の
事
務
所
の
所
在
地
を
確
知
で
き
な
い
二
百
一
号
︶
第
八
十
六
条
の
五
第
二
項
の
規
定
に
よ
る
認
定
の
取
消
第
二
本
庁
舎
三
階
中
央
︶
四 三
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
号
団
地
等
の
区
域
に
つ
い
て
、
建
築
基
準
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
平
成
二
十
五
年
東
京
都
告
示
第
七
百
三
十
号
に
よ
り
告
示
し
た
一
適
用
条
項
処
分
内
容
宅
地
建
物
取
引
業
法
第
六
十
六
条
第
一
項
第
三
号
免
許
の
取
消
し
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
一
号
二
東
京
都
都
市
整
備
局
市
街
地
建
築
部
建
築
指
導
課
︵
東
京
都
庁
認 七二
定 番、
計 一三
番
画
、
書
四
の
番
縦
、
覧
五
場
番
所
、
六
番
二
及
び
月
九
日
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日)
道の第法
路規一第
定項四
に第十
よ四二
る号条
年平
三成
月二
九十
日八
一二び二二四同一二番の千番一百一二同番一丁五四各及百町西
番千にの千百番、千十一四一部三及千番二番目、並一び二二東
三四同各四九十同四六部百地並番び四三の一二西び部同十丁京
の百番一百番、番百並及四先び一二百並各及千原に、番九目市
一四五部十及二九五びび番、にの千二び一び四町同同三番千西
部十、並番び千、番に同一二同各四番に部同百三番番の二八原
、
、
幅三一延
∼
三長
三一員
六
三六
四
・・
・
七〇
二
九〇
路指
の定
種に
類係
る
道
指
定
年
月
日
路指
の定
位に
置係
る
道
東
京
都
多
摩
建
築
指
金 導
事
務
子 所
長
ー幅路指
ト員の定
ル︵延に
︶単長係 博
位及る
メび道
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
い
て
縦
覧
に
供
す
る
。
な
お
、
関
係
図
書
は
、
東
京
都
多
摩
建
築
指
導
事
務
所
に
備
え
置
4
お
り
道
路
を
指
定
し
た
。
にのび同八び同同十同番九二西番一び一四二一四三十の番千十十まら同十十一同五一四六同
同各同番十に番番八番三番千原八部同、百並部十、二一六四三かで同番五九部番、部十、番
番一番二番二三三の六の二三町、並番同四び及八二、部、百まら、番四の、、二同、二二四
三部三十十千十十一、各及百四同び七番十にび番千同、同四で同同四十一同同十番同番千、
十並十八五三七六部同一び七丁番にの二九二同一四番同番十、番番十二部番番八十番三四同
二び一及、百並、、番部同十目九同各及番千番の百十番十七二五五五か、三二の八十の百番
、
、
、
、
番十七五四部番番番一同番番十先同十十一同同同同にの四三二番二五部二二番三各同一二同
七九か、、、六六六部番五五二及番一三部番番番番同各及番千二十並、番千四十一番番千番
十まら同同同十十十並六十十並び五の、、四二二二番一び一三十六び同二三十七部二二三三
一で同番番番三二一び十八五び同十一同同十十十十十部同、百九かに番十百まか、十十百十
、、番六六六の、、にの及、に番一部番番二七六一一並番同八まら同二の八でら同三及八三
同同六十十十一同同同各び同同五地、五四の、、、、び十番十で同番十一十、同番のび十、
、
5
東 京
平成28年4月11日(月曜日)
都
公
報
(第16103号)
四二八か十び九四同一百五十十一同番同各九及三十に同十十の番千十十部番番に十び十千番
番千まら二二、百番部五丁八七部番四番一十び百三二番三一一九三八五並十十同一二三三七
四四で同番千同五四、十目、、、四十四部九二九番千十まか部、百まかび四二番番千の百十
及百並番二四番十、同番二西同同十地十並番千十、三五でら、同九でらにの及八七三一九二
び五び二十百十一二番一千原番番二先、び三三四二百並及同同番十、同同各び、並百部十、
二十に十六五及番千三の四町四四の、同にの百番千九びび番番十二二番番一同同び九及番二
、
十十地一七丁番千二二千十二千十九同五二千番六八二番二並番同百並百一各同びび及並番千
一並先部十目二六十、六六、六三、番、千六三百番千三千び七番五び五丁一番同にびび一四
、び及、八二、百番二百番二百番二八同六百地番四五、五にの四十に十目部八番同同にの百
同にび同番千緑二二千十二千十二千、番百三先三、百同百同各及八二七二、ま六番番同各七
番同同番三四町十、六九、六四、六同六五番、、二九番六番一び番千番千緑でか四三番一十
二番番三の百二一二百番二百番二百番、番三二同千十五十八部同三五二五町のら及並二部七
、
、
、
、
東
京
都
多
摩
建
築
指
金 導
事
務
子 所
長
博
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
い
て
縦
覧
に
供
す
る
。
な
お
、
関
係
図
書
は
、
東
京
都
多
摩
建
築
指
導
事
務
所
に
備
え
置
置
の
指
定
を
次
の
と
お
り
取
り
消
し
た
。
と
い
う
。
︶
第
四
十
二
条
第
一
項
第
五
号
の
規
定
に
よ
る
道
路
の
位
建
築
基
準
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
二
百
一
号
。
以
下
﹁
法
﹂
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
五
号
番千八二二番にの六六町同番千にび番千番二六町四部三十
三六番千、十同各及百三番二七同同二七二の百二十並十八
百二六同、番一び五丁九、百番番の百地一五丁三び三及
五及百番同八部同十目、同七五三一七先部十目、にのび
十び五十番、並番五二北番十、並部十、、九二北同各同
九二十三十同び七番千原七九二び及八二同番千原番一番
、
、
東 京
(第16103号)
北
地
区
第
一
種
市
街
地
再
開
発
事
業
に
つ
い
て
、
環
境
影
響
評
価
書
㈡
十
六
号
︶
第
五
十
八
条
第
一
項
の
規
定
に
基
づ
き
、
八
重
洲
二
丁
目
東
京
都
環
境
影
響
評
価
条
例
︵
昭
和
五
十
五
年
東
京
都
条
例
第
九
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
七
号
道の第
路規一
定項
に第
よ五
る号
四
・
〇
〇
五
評
た
時 だ 平 期 価
間 し 成 間 書
の
、 二
縦
日 十
覧
曜 八
日 年
及 四
び 月
土 十
曜 一
日 日
を か
除 ら
く 同
。 年
四
月
二
十
五
日
ま
で
。
と
お
り
で
あ
る
。
風
環
境
及
び
景
観
に
つ
い
て
評
価
を
行
い
、
そ
の
結
論
は
別
記
の
幅
員
三
・
二
〇
路
の
位
置
指
定
に
係
る
道
延 ー幅
長 ト員
ル︵
︶単
位
メ
路
の
延
長
及
び
小
金
井
市
中
町
四
事
業
者
は
、
大
気
汚
染
、
騒
音
・
振
動
、
日
影
、
電
波
障
害
、
指
定
に
係
る
道
環
境
に
及
ぼ
す
影
響
の
評
価
の
結
論
の
概
要
東
京
都
多
摩
建
築
指
金 導
事
務
子 所
長
指
定
年
月
日
六年平
日二成
月二
二十
十八
各び十三
一同六丁
部番番目
十十二
二一千
の及百
㈠
路
の
種
類
法
第
四
十
二
条
域
︶
に
位
置
し
て
い
る
。
都
し
つ
つ
都
市
機
能
の
高
度
化
を
推
進
す
る
地
域
﹂
︵
特
定
の
地
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
公
い
て
縦
覧
に
供
す
る
。
指
定
に
係 博
る
道
評
価
条
例
第
四
十
条
第
四
項
に
規
定
す
る
﹁
良
好
な
環
境
を
確
保
施
設
を
整
備
す
る
も
の
で
あ
り
、
計
画
地
は
、
東
京
都
環
境
影
響
報
な
お
、
関
係
図
書
は
、
東
京
都
多
摩
建
築
指
導
事
務
所
に
備
え
置
対
象
事
業
の
内
容
の
概
略
お
り
道
路
の
位
置
を
指
定
し
た
。
と
い
う
。
︶
第
四
十
二
条
第
一
項
第
五
号
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
建
築
基
準
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
二
百
一
号
。
以
下
﹁
法
﹂
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
六
号
高
層
建
築
物
の
新
築
八
重
洲
二
丁
目
北
地
区
第
一
種
市
街
地
再
開
発
事
業
対
象
事
業
の
名
称
及
び
種
類
三
階 立
川
市
錦
町
四
丁
目
六
番
三
号
東
京
都
立
川
合
同
庁
舎
中
央
区
八
重
洲
二
丁
目
二
番
一
号
エ
不
動
産
部
長
薮
木
浩
道の第
路規一
定項
に第
よ五
る号
法
第
四
十
二
条
年
三
月
八
日
平
成
二
十
八
川
町
五
丁
目
十
東
村
山
市
久
米
番
六
の
一
部
四
・
〇
〇
二
三
対
象
事
業
は
、
中
央
区
八
重
洲
二
丁
目
に
高
層
建
築
物
の
複
合
平成28年4月11日(月曜日)
理 八
事 重
長 洲
二
住 丁
友 目
生 北
命 街
保 区
険 再
相 開
互 発
会 準
社 備
組
合
ウ
地
道
路
の
種
類
6
取
消
し
に
係
る
取
消
年
月
日
道
路
の
位
置
取
消
し
に
係
る
延 メび道取
幅
員三長 ー幅路消
ト員のし
五
ル︵延に
・
︶単長係
〇
位及る
〇
一
事
業
者
の
名
称
、
代
表
者
の
氏
名
及
び
主
た
る
事
務
所
の
所
在
イ
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
添
項
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
要
一
ア
及
び
そ
の
概
要
の
提
出
が
あ
っ
た
の
で
、
同
条
例
第
五
十
九
条
第
一
㈢
舎
場 午
東 八 新 東 中 中 千 千 所 前
京 階 宿 京 央 央 代 代
九
区 都 区 区 田 田
都
時
西 環 築 環 区 区
多
三
新 境 地 境 九 環
摩
十
宿 局 一 土 段 境
環
分
二 総 丁 木 南 ま
境
か
丁 務 目 部 一 ち
事
ら
目 部 一 環 丁 づ
務
午
八 環 番 境 目 く
所
後
番 境 一 政 二 り
管
四
一 政 号 策 番 部
理
時
課 一 環
号 策
課
三
号 境
課
十
東
分
政
京
ま
策
都
で
課
庁
第
二
本
庁
7
平成28年4月11日(月曜日)
東 京
都
公
報
(第16103号)
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日)
8
9
㈠
東 京
平成28年4月11日(月曜日)
五
評
期 価
間 書
の
縦
覧
の
と
お
り
で
あ
る
。
及
び
温
室
効
果
ガ
ス
に
つ
い
て
評
価
を
行
い
、
そ
の
結
論
は
別
記
態
系
、
日
影
、
景
観
、
自
然
と
の
触
れ
合
い
活
動
の
場
、
廃
棄
物
四
事
業
者
は
、
大
気
汚
染
、
騒
音
・
振
動
、
水
循
環
、
生
物
・
生
環
境
に
及
ぼ
す
影
響
の
評
価
の
結
論
の
概
要
駐
車
場
を
設
置
す
る
も
の
で
あ
る
。
て
、
商
業
施
設
の
建
設
及
び
そ
れ
に
伴
う
約
千
九
百
台
の
自
動
車
対
象
事
業
の
内
容
の
概
略
公
報
二
三
対
象
事
業
は
、
八
王
子
市
東
浅
川
町
に
位
置
す
る
敷
地
に
お
い
都
自
動
車
駐
車
場
の
設
置
︵
仮
称
︶
八
王
子
高
尾
商
業
施
設
計
画
対
象
事
業
の
名
称
及
び
種
類
大
阪
府
大
阪
市
北
区
梅
田
三
丁
目
三
番
五
号
大
和
ハ
ウ
ス
工
業
株
大 式
野 会
社
直
竹
代
表
取
締
役
社
長
三
階 立
川
市
錦
町
四
丁
目
六
番
三
号
東
京
都
立
川
合
同
庁
舎
(第16103号)
地
ウ
一
事
業
者
の
名
称
、
代
表
者
の
氏
名
及
び
主
た
る
事
務
所
の
所
在
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
!
添
要
一
ア
イ
舎
東 八 新 東
京 階 宿 京
区 都
都
西 環
多
新 境
摩
宿 局
環
二 総
境
丁 務
事
目 部
務
八 環
所
番 境
管
一 政
理
号 策
課
課
東
京
都
庁
第
二
本
庁
要
の
提
出
が
あ
っ
た
の
で
、
同
条
例
第
五
十
九
条
第
一
項
の
規
定
に
八
王
子
市
元
本
郷
町
三
丁
目
二
十
四
番
一
号
子
高
尾
商
業
施
設
計
画
に
つ
い
て
、
環
境
影
響
評
価
書
及
び
そ
の
概
㈢
十
六
号
︶
第
五
十
八
条
第
一
項
の
規
定
に
基
づ
き
、
︵
仮
称
︶
八
王
東
京
都
環
境
影
響
評
価
条
例
︵
昭
和
五
十
五
年
東
京
都
条
例
第
九
㈡
場 午 時
八 所 前 間
九
王
時
子
三
市
十
環
分
境
か
部
ら
環
午
境
後
政
四
策
時
課
三
十
分
ま
で
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
八
号
だ
し
、
日
曜
日
及
び
土
曜
日
を
除
く
。
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
か
ら
同
月
二
十
五
日
ま
で
。
た
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日) 10
11
平成28年4月11日(月曜日)
東 京
都
公
報
(第16103号)
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日) 12
13
㈠
一
区
区 域
域 及
び
大東別大 期
島京図島 間
町都一町
役環か、
場境ら新
、局別島
新自図村
島然三及
村環まび
役境で神
場部に津
及、示島
び東す村
神京部の
津都分地
島大︵域
村島各の
役支図う
場庁面ち
に、を、
と
き
、
行
っ
て
も
十
分
で
な
い
と
き
、
又
は
行
う
見
込
み
が
な
東 京
平成28年4月11日(月曜日)
が
一
の
㈡
に
定
め
る
期
間
内
に
三
に
掲
げ
る
措
置
を
行
わ
な
い
㈣
知
事
は
、
三
に
掲
げ
る
樹
木
を
所
有
し
、
又
は
管
理
す
る
者
を
交
付
す
る
。
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
次
の
事
項
を
公
表
す
る
。
!
添
要
一
か
を
確
認
し
て
、
損
失
補
償
金
の
額
を
決
定
し
、
損
失
補
償
金
知
事
は
、
当
該
申
請
者
が
三
に
掲
げ
る
措
置
を
行
っ
た
か
ど
う
知
事
に
提
出
す
る
も
の
と
し
、
そ
の
提
出
が
あ
っ
た
と
き
は
、
同
条
第
四
項
に
お
い
て
準
用
す
る
法
第
三
条
第
五
項
の
規
定
に
よ
り
、
は
、
別
に
定
め
る
申
請
書
を
当
該
措
置
を
行
っ
た
後
速
や
か
に
下
﹁
法
﹂
と
い
う
。
︶
第
五
条
第
一
項
の
命
令
を
す
る
に
当
た
り
、
㈢
三
に
掲
げ
る
措
置
に
伴
う
損
失
補
償
を
受
け
よ
う
と
す
る
者
森
林
病
害
虫
等
防
除
法
︵
昭
和
二
十
五
年
法
律
第
五
十
三
号
。
以
は
、
こ
の
限
り
で
は
な
い
。
公
認
定
鳥
獣
捕
獲
髙 等
塚 事
業
敏 者
の
代
表
者
の
氏
名
代
表
取
締
役
そ
の
代
理
人
は
、
速
や
か
に
そ
の
旨
を
知
事
に
届
け
出
な
け
れ
㈡
三
に
掲
げ
る
措
置
を
指
定
さ
れ
た
期
間
内
に
行
っ
た
者
又
は
森
林
害
虫
防
除
員
の
指
示
に
従
う
こ
と
。
報
東
京
都
世
田
谷
区
桜
新
町
二
丁
目
二
十
二
番
三
号
N
D
S
ビ
ル
㈠
三
に
掲
げ
る
措
置
に
つ
い
て
は
、
法
第
十
一
条
に
規
定
す
る
認
定
鳥
獣
捕
獲
等
事
業
者
の
住
所
(第16103号)
一
二
三
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
号
ば
な
ら
な
い
。
た
だ
し
、
㈢
に
よ
る
申
請
書
を
提
出
す
る
場
合
都
株
式
会
社
地
域
環
境
計
画
認
定
鳥
獣
捕
獲
等
事
業
者
の
名
称
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
り
告
示
す
る
。
!
添
要
一
五
そ
の
他
必
要
な
事
項
要
な
機
能
を
有
す
る
松
林
を
松
く
い
虫
か
ら
守
る
た
め
四
防
風
林
、
防
潮
林
、
風
致
林
等
と
し
て
生
活
環
境
の
保
全
上
重
命
令
を
し
よ
う
と
す
る
理
由
剤
に
よ
る
防
除
を
実
施
す
る
こ
と
。
樹
木
を
所
有
し
、
又
は
管
理
す
る
者
は
、
当
該
樹
木
に
対
し
、
薬
下
﹁
認
定
鳥
獣
捕
獲
等
事
業
者
﹂
と
い
う
。
︶
に
つ
い
て
次
の
と
お
の
規
定
に
基
づ
き
、
当
該
認
定
を
受
け
た
鳥
獣
捕
獲
等
事
業
者
︵
以
獣
捕
獲
等
事
業
の
認
定
を
し
た
の
で
、
同
法
第
十
八
条
の
五
第
二
項
行
う
べ
き
措
置
の
内
容
鳥
獣
の
保
護
及
び
管
理
並
び
に
狩
猟
の
適
正
化
に
関
す
る
法
律
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
九
号
二
三
森
林
病
害
虫
等
の
被
害
を
受
け
、
又
は
受
け
る
お
そ
れ
が
あ
る
︵
平
成
十
四
年
法
律
第
八
十
八
号
︶
第
十
八
条
の
二
に
規
定
す
る
鳥
松
く
い
虫
㈡
森
期
林
間
病
害
虫 ま平 備
等 で成 え
二 置
の
十 い
種
八 て
類
年 縦
五 覧
月 に
六 も
日 供
か す
ら る
同 。
年 ︶
七
月
三
十
一
日
あ る る の
る 部 こ 全
。 分 と 部
の と 又
額 な は
に る 一
相 べ 部
当 き を
す 補 行
る 償 っ
額 の た
を 額 と
そ を し
の 超 た
者 え 場
か る 合
ら と に
徴 き 、
収 は そ
す 、 の
る そ 者
こ の が
と 超 受
が え け
の
額
が
、
三
に
掲
げ
る
措
置
を
行
う
べ
き
者
が
自
ら
そ
の
措
置
㈤
知
事
は
、
㈣
の
措
置
を
行
っ
た
場
合
に
お
い
て
、
そ
の
費
用
い
と
き
は
、
当
該
措
置
の
全
部
又
は
一
部
を
行
う
こ
と
が
あ
る
。
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日) 14
15
平成28年4月11日(月曜日)
東 京
都
公
報
(第16103号)
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日) 16
17
東 京
平成28年4月11日(月曜日)
害
物
質
の
種
類
鉛
及
び
そ
の
化
合
物
三
都
合 に 九
規 物 適 号
合 。
則
し 以
第
て 下
三
い ﹁
十
な 規
一
い 則
条
特 ﹂
第
定 と
二
有 い
項
害 う
の
物 。
基
質 ︶
準
の 第
に
種 三
適
類 十
合
し
一
砒ひ 条
て
素 第
い
及 一
な
び 項
い
そ の
特
の 基
定
化 準
有
公
二
土
壌
汚
染
対
策
法
施
行
規
則
︵
平
成
十
四
年
環
境
省
令
第
二
十
報
二
丁
目
地
内
︶
(第16103号)
一
平
形
成
質
二
変
十
更
八
時
年
要
四
届
出 東 月
区 京 十
域 都 一
知 日
別 事
図
の
と
お
り 添
︵
府 要
中
市
武 一
蔵
台
!
第
六
条
第
二
項
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
う
。
︶
を
指
定
す
る
の
で
、
同
条
第
三
項
に
お
い
て
準
用
す
る
同
法
れ
ば
な
ら
な
い
区
域
︵
以
下
﹁
形
質
変
更
時
要
届
出
区
域
﹂
と
い
り
、
土
地
の
形
質
の
変
更
を
し
よ
う
と
す
る
と
き
の
届
出
を
し
な
け
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
特
定
有
害
物
質
に
よ
っ
て
汚
染
さ
れ
て
お
土
壌
汚
染
対
策
法
︵
平
成
十
四
年
法
律
第
五
十
三
号
︶
第
十
一
条
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
一
号
東 京
(第16103号)
㈠
一
被
商 処
号 分
又 者
は
名
株
式
会
社
テ
ク
ノ
プ
ロ
パ
テ
ィ
東
京
都
知
事
告
示
平 す
成 る
二 。
十
八
年
四
月
十
一
日
!
添
要
一
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
五
号
四 三
に
つ
い
て
、
法
第
二
十
四
条
の
六
の
八
の
規
定
に
よ
り
次
の
と
お
り
い
う
。
︶
第
二
十
四
条
の
六
の
四
第
一
項
の
規
定
に
よ
る
行
政
処
分
貸
金
業
法
︵
昭
和
五
十
八
年
法
律
第
三
十
二
号
。
以
下
﹁
法
﹂
と
と
す
る
。
平
所 地
成
在 方
二
地 卸
十
売
八
市
年
場
四
の
名 東 月
称 京 十
都 一
平 フ 十東 上 知 日
成 ロ 号京 野 事
都 生
二 リ
江 花
十 ー
東 地
八 ド
区 方
年 株
千 卸 添
四 式
石 売
月 会
一 市 要
十 社
丁 場
五
目
日
一
四
番
二
!
変
更
の
概
要
変 路
更 線
の 名
区
間
別 五西 上
図 地多 野 東
表 先摩 原 京
郡 あ 都
示
檜 き 知
の
原 る 事
と
村 野
お
字
り
本
宿
添
五
千
五
要
百
八
一
十
三
番
!
報
平成28年4月11日(月曜日) 18
住
所
を
有
す
る
者
四
条
の
地
区
内
に
業
に
従
事
し
、
第
る
も
の
と
す
る
。
内
に
住
所
を
有
す
で
第
四
条
の
地
区
業
に
従
事
す
る
者
お
い
て
、
建
設
事
都
内
の
事
業
所
に
に
お
い
て
建
設
事
京
都
内
の
事
業
所
合
に
加
入
す
る
東
会
に
加
盟
す
る
組
設
職
能
組
合
連
合
社
団
法
人
東
京
建
年
四
月
一
日
廃 開
止 設
年 者
月
日
二 一
公
る範組 変
も囲合 更
のに員 事
係の 項
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
三
号
二 一
三
都
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
の
と
お
り
告
示
す
る
。
廃
止
を
許
可
し
た
の
で
、
同
条
例
第
三
十
条
の
規
定
に
基
づ
き
、
次
五
十
四
号
︶
第
六
条
第
一
項
の
規
定
に
基
づ
き
、
地
方
卸
売
市
場
の
る 二
。 週 そ
間 の
東 関
京 係
都 図
建 面
設 は
局 、
道 平
路 成
管 二
理 十
部 八
に 年
お 四
い 月
て 十
一 一
般 日
の か
縦 ら
覧 起
に 算
供 し
す て
東
京
都
地
方
卸
売
市
場
条
例
︵
昭
和
四
十
六
年
東
京
都
条
例
第
百
の
規
定
に
よ
り
、
都
道
の
区
域
を
次
の
よ
う
に
変
更
す
る
。
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
四
号
道
路
法
︵
昭
和
二
十
七
年
法
律
第
百
八
十
号
︶
第
十
八
条
第
一
項
!
五
四
三 二
適
用
条
文
業
務
停
止
期
間
処
分
の
内
容
処
分
年
月
日
業
務
の
全
部
︵
弁
済
の
受
領
に
関
す
る
業
務
、
平
成
二
十
八
年
三
月
二
十
八
日
法
第
二
十
四
条
の
六
の
四
第
一
項
第
一
号
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
六
号
組
合 変
員
は 更
、
東
東 前 京
京
都
知
組
事
合 変
員
は 更
、
一 後 添
般
要
平 変
成 更
二 年 一
十 月
八 日
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
日
ま
で
︵
六
十
日
間
︶
平
成
二
十
八
年
四
月
四
日
か
ら
同
年
六
月
二
を
停
止
す
る
。
訴
訟
又
は
調
停
に
応
ず
る
業
務
を
除
く
。
︶
五 四 三
の
規
定
に
よ
り
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
施
行
令
︵
昭
和
三
十
三
年
政
令
第
三
百
六
十
二
号
︶
第
七
条
第
二
項
合
規
約
の
一
部
変
更
に
つ
い
て
認
可
し
た
の
で
、
国
民
健
康
保
険
法
取
扱
品
目
の
分
類
登
録
年
月
日
登
録
番
号
所
の
所
在
地
主
た
る
営
業
平
成
二
十
六
年
六
月
十
六
日
東
京
都
知
事
⑶
第
三
一
〇
七
九
号
ス
一
番
町
六
〇
一
号
千
代
田
区
一
番
町
九
番
十
四
号
二 一
卸
売
業
者
の
名
称
!
国
民
健
康
保
険
法
︵
昭
和
三
十
三
年
法
律
第
百
九
十
二
号
︶
第
二
㈢
㈤ ㈣
平
所 地
成
在 方
二
地 卸
十
売
八
市
年
場
四
の
名 東 月
称 京 十
都 一
平 花 フ 十東 上 知 日
成 き ロ 号京 野 事
都 生
二 部 リ
江 花
ー
十
東 地
ド
八
区 方
株
年
千 卸 添
式
四
石 売
会
月
一 市 要
社
十
丁 場
五
目
日
一
四
番
二
廃
止
年
月
日
十
七
条
第
二
項
の
規
定
に
よ
り
、
東
京
建
設
職
能
国
民
健
康
保
険
組
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
二
号
㈡
表
者
氏
名
︶
の
場
合
は
代
氏 称
名
︵
法
人
辻
祐
一
ユ
ニ
パ
リ
づ
き
、
次
の
と
お
り
告
示
す
る
。
止
す
る
旨
の
届
出
が
あ
っ
た
の
で
、
同
条
例
第
三
十
条
の
規
定
に
基
五
十
四
号
︶
第
十
条
第
一
項
の
規
定
に
基
づ
き
、
卸
売
の
業
務
を
廃
東
京
都
地
方
卸
売
市
場
条
例
︵
昭
和
四
十
六
年
東
京
都
条
例
第
百
19
平成28年4月11日(月曜日)
東 京
都
公
報
(第16103号)
(第16103号)
東 京
都
公
報
平成28年4月11日(月曜日) 20
第
三
十
九
号
︶
第
三
条
第
一
項
の
規
定
に
よ
り
、
電
線
共
同
溝
を
整
電
線
共
同
溝
の
整
備
等
に
関
す
る
特
別
措
置
法
︵
平
成
七
年
法
律
◉
東
京
都
告
示
第
八
百
十
七
号
一
路
線
名
都
道
小
山
乞
田
線
東
京
都
知
事
平
成
二
十
八
年
四
月
十
一
日
!
備
す
べ
き
道
路
を
次
の
よ
う
に
指
定
す
る
。
添
要
一
三
二
指
定
の
概
要
指
定
す
る
区
間
別
図
表
示
の
と
お
り
か
ら
同
所
十
五
番
三
地
先
ま
で
八
王
子
市
堀
之
内
三
丁
目
二
十
九
番
一
地
先