平成28年4月15日 支出 - 岐阜労働局

一般競争入札に関する公告
次のとおり一般競争入札に付します。
平成28年4月15日
支出負担行為担当官
岐阜労働局
1
総務部長
白石
好春
調達内容
(1) 調達件名及び数量
件名:公用自動車の交換
数量:1台
(2) 調達件名の仕様書
(3) 交換期日
入札説明書及び仕様書による。
平成28年6月14日(火)
(引取日)
平成28年7月14日(木)
(納車期限)
(4) 交換場所
岐阜労働局(岐阜市金竜町5-13)
(5) 入札方法
本件は、価格と環境性能を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の入札である。
入札金額は総価で行う。
(自動車重量税及び自賠責保険料を除く)なお、落札決定に当たって
は、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 108 に相当する額を加算した金額(当該金
額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格
とするので、入札者は、消費税にかかる課税業者であるか否かを問わず、見積もった金額の 108
分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
2
競争参加資格
(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人で
あっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある者に該当する。
(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること
(3)次のいずれかの一に該当すること
(ア)平成28・29・30年度厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)において、「物品の販売」で「B、
C又はD」等級に格付けされ、東海・北陸地域の競争参加資格を有する者であること
(イ)「中小企業の新たな事業活動の推進に関する法律」第 2 条第 9 項に規定する特定補助金等(中小企業技
術革新制度(日本版 SBIR)。廃止前の「新事業創出促進法」第 2 条第 7 項に規定する特定補助金等を含む。)
の交付を受けた中小企業等であって、本入札公告に係る物品の分野に関する技術力を証明できる者である
こと
(4)社会保険料等(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)、船員保険、国民年金、労働
者災害補償保険及び雇用保険をいう。)に加入し、該当する制度に保険料の滞納が無いこと。
(5)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること
(6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること
(7)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中ではない者であること
3
契約の条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合せ先等
(1)契約条項を示す場所・期間、入札説明書の交付場所・期間及び問い合わせ先
場所
〒500-8723
岐阜市金竜町五丁目13番地
岐阜労働局
期間
岐阜合同庁舎3階
TEL058-245-8101
内線124
平成28年4月15日(金)から平成28年5月6日(金)まで
※ただし、土・日曜日、祝祭日を除く午前8時30分~正午及び午後1時~午後5時15分
(2)入札参加の受付
場所 上記3(1)に準じる。
期間 平成28年4月15日(金)から平成28年5月10日(火)正午まで
※ただし、土・日曜日、祝祭日を除く午前8時30分~正午及び午後1時~午後5時15分
入札参加を希望する者は、入札書の提出時に、支出負担行為担当官が別に指定する暴力団等に該当しない旨の
誓約書を提出しなければならない。なお、この誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反す
ることとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(3)入札書の提出場所及び期間
場所
上記3(1)に準じる。
期間 平成28年4月15日(金)から平成28年5月11日(水)正午まで
4
開札の日時
平成28年5月11日(水)午後2時
なお、これに係る説明会は実施しないこととする。
5
電子調達システムの利用
本案件は、電子調達システムで行う。なお、電子調達システムによりがたい者は、発注者に申し出た場合に限り
紙入札方式に変えることができる。
6
その他
(1)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨
日本語及び日本通貨
(2)入札保証金及び契約保証金
免除
(3)入札に要求される事項
この一般競争に参加する者は、本公告に示した業務が履行できることを証明する書類を指定する期日までに
提出しなければならない。入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合は、これ
に応じなければならない。
(4)入札の無効
本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提
出した入札書、その他入札の条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。
(5)契約書作成の要
要
(6)落札者の決定方法
本公告に示した業務を履行できると支出負担行為担当官が判断した入札者であって、予算決算及び会計令第
79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内である入札者のうち、
「総合評価点の計算方法」に
よって得られた数値の最も高い者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約に適合した履行がなされないと
認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著し
く不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内をもって入札した他の者のうち「総合評価点の
計算方法」によって得られた数値の最も高い者を落札者とすることがある。
(7)その他
詳細は「入札説明書」による。
以上公告する