写真で振り返る愛川町・60年の歩み(PDF:5.2MB)

 年1月
年の歩み
愛川町と高峰村が合併。 面積
・
・ ㎢、人口10,038人
中 津 村 を 編 入 合 併。 面 積
半原保育園が開園
年9月
㎢、人口14,321人
年4月
~
年
母子健康センターを角田の戸
隣接してオープン
町立体育館が愛川東中学校に
が都市計画区域となる
都市計画法の適用で、町全域
れる
団地造成の構想が県から示さ
元陸軍中津飛行場跡地に工業
東中学校を設置
止され、両校を統合した愛川
中 津 中 学 校、 高 峰 中 学 校 が 廃
完成
半原・中津小学校に給食施設
度)が町議会で議決
新 町 建 設 計 画( 昭 和
月
年5月
年
年4月
年6月
年6月
年4月
年5月
倉に開設
人口14,
654人(国勢調査)
神奈川県内陸工業団地が完成
月
年4月
て春日台が誕生
中津および角田の一部をもっ
議が発足
総合計画審議会および防災会
年5月
年8月
年
31
33
34
37
22
30
3
10
昭和
昭和 年1月に愛川町と高峰村が合
併 し て 新 し い 愛 川 町 が 誕 生。 翌 年
9月に中津村が編入合併しました。
60
25
19
30
31
33 32
35
写真で振り返る愛川町
半原・馬渡橋(大正初期)
角田・海底橋
(昭和8年)
35
36
37
38
39
42 41 40
43
半原・川北の中津川沿いの水車(大正13年)
中津・六倉の渡し舟
(昭和初期)
半原・織物工場(大正15年)
中津・鮎漁を楽しむ
(昭和初期)
三増・獅子舞
(昭和3年)
半原日向橋・八雲祭のお浜降り
(大正12年) 半原・大工職人(明治末期)
田代・天王森と平山橋
(昭和初期)
八菅山・八菅橋
(昭和30年頃)
中津・鮎漁を楽しむ(昭和初期)
月
年4月
年
年6月
中津第二小学校が開校
役場庁舎が完成
美化プラントが完成
国道412号半原バイパスが
年4月
月
完成
人口24,
923人(国勢調査)
消防庁舎が完成
月
年3月
保健センターが完成
年
月
中津南保育園が開園
宮ヶ瀬ダムに関する基本計画
町民憲章制定
決定(公示)
年5月
菅原小学校が完成
文化会館がオープン
年3月
県立愛川高校が開校
月
宮ヶ瀬ダム建設事業に伴う損
年
年4月
周年町民体育大会
30
愛川中原中学校が完成
人口35,
312人(国勢調査)
を開催
新町発足
失補償基準調印式
年6月
年
年3月
月
年5月
1
10
12
年4月
町民福祉の充実が進む一方で、ダム計画
が動き始めます。
年1月
年
年
年4月
にオープン
老人福祉センターが半原隠川
オープン
第1号公園内に町営プールが
春日台保育園が開園
に「かえで」が決まる
年4月
年6月
年7月
月
町 の 花 に「 つ つ じ 」、 町 の 木
年
年9月
て救急業務を開始
救急車1台、隊員6人をもっ
構想」を発表
建 設 省 が「 中 津 川 大 ダ ム 建 設
町総合計画を策定
都市化の進展の中で、人口が急増。さま
ざまな公共施設の充実も進みます。
10
12
10
10
44 43
45
46 46
47 46
48
50 50 49
52 51 50
53 53
59 58 58 57 56
60
61 60
中津・坂本の季節橋(昭和30年頃)
中津渓谷・マス釣り大会(昭和45年頃)
石小屋の土産店
(昭和40年頃)
中津・箒(ほうき)作り(昭和16年)
高峰小学校
(昭和17年)
角田・中之平付近
(昭和30年頃)
中津渓谷・石小屋
石小屋橋
(昭和48年)
半原・嫁入り行事(昭和18年)
石小屋の巨石の上で(大正初期)
年1月
年3月
年2月
年3月
福祉センターが完成
第1号公園体育館が完成
長野県立科町との友好都市提携
衛生プラントが完成
ラ ビ ン プ ラ ザ( 半 原 公 民 館 )
古民家山十邸が完成
田代運動公園野球場がオープン
元年
月
7
2年
新美化プラントが完成
田代運動公園にプール兼アイ
月
月
三増トンネルが開通
町の鳥に「カワセミ」 を制定
人口40,
424人(国勢調査)
月
4年
月
役場庁舎の増築が完成
ススケートリンク場が完成
4年
月
中津大橋が開通
6年
月
7年7月
7年
7年
月
レディースプラザ(中津公民
館)がオープン
人口43,
088人(国勢調査)
月
月
第 回国民体育大会フェンシング
愛川聖苑が運営開始
日向橋が開通
三増公園陸上競技場がオープン
月
8年4月
9年
年
年
9年
人口42,
760人(国勢調査)
競技を第1号公園体育館で開催
月
宮ヶ瀬ダム完工式
選を制定
あいかわ景勝
月
年2月
都市計画道路桜台小沢線が開
年9月
年4月
平山大橋が開通
子育て支援センターがオープン
県立あいかわ公園が開園
10
年1月
通
年2月
年
10 12 11
12 10
53
年
5 10
12 4
10
10
町内循環バスが運行を開始
月
年
がオープン
8
7
7
2年4月
元年
月
元年4月 「町民みなスポーツの町」宣言、
平成
新しい時代に、活力ある豊かな明るい
町へ。
64 62 62 61
2
5
10
13 13 12 12
15 14 14
愛川東中学校(昭和40年頃)
半原・消防出初め式(昭和45年頃)
田代・平山坂
(昭和50年頃)
三増・高峰小学校前(昭和30年頃)
中津・坂本演芸大会(昭和30年)
町立体育館・NHKのど自慢
(昭和45年)
造成中の春日台団地
(昭和43年頃)
三増・中原バス停留所(昭和35年頃)
中原バス停留所
(昭和35年頃)
半原台地(昭和44年頃)
角田・母子健康センター(昭和39年)
高田橋
成人式
小学校給食開始(昭和35年)
ランチルームでの給食・田代小学校
(平成27年)
小学
年9月 「愛川町自治基本条例」を施行
年3月
新消防庁舎が完成
周年記念サマー
新町発足
月
年8月
年
フェスティバルを開催
人口42,
045人(国勢調査)
町民活動サポートセンターが
条例」を制定
年6月 「 愛 川 町 企 業 誘 致 等 に 関 す る
年3月
郷土資料館がオープン
オープン
年4月
中学校給食開始
愛川北部病院を誘致(オープン)
月
人口42,
089人(国勢調査)
観光キャラクター「あいちゃ
町道幣山下平線開通
月
年5月
年
年
月
年4月
年
ん」を決定
健康プラザがオープン
圏 央 道「 相 模 原 愛 川
」が開通
」から
愛川ソーラーパークが開所
チェンジ」が開通
圏 央 道「 相 模 原 愛 川 イ ン タ ー
化のまち条例」を施行
年4月 「 愛 川 町 み ん な で 守 る 環 境 美
年3月
月
年5月
年
年6月
「高尾山
決定 周年記念サマー
愛川ブランドが
新町発足
年7月
年8月
フ ェ ス テ ィ バ ル を 開 催・ 町 の
イ メ ー ジ ソ ン グ「 あ い ち ゃ ん
音頭」を発表
写真提供にご協力いただいた皆様(順不同・敬称略)
足立原正子、井上喜久江、岩本幸則、梅澤利男、大
矢邦明、柏木信子、鎌田正芳、小島一郎、小島秀也、
斎藤信男、佐藤隆則、中村克之、成井梅男、三増獅
子舞保存会、柳川直子
IC
17 17 16
10
10 10
10
10
◆予算
校給食
18 17
19
23 23 22 21 21 21
24
41,213人
中央は中津神社。右手遠くに天王森
(昭和32年)
手前は田代小学校
(平成27年)
50
IC
60
第1回成人式・愛川中学校(昭和31年)
現在の成人式・文化会館
(平成27年)
愛川町の今昔
角田・高田橋に至る小沢の新道(昭和8年)
現在の様子
(平成27年)
25
26 25 25
27
27
昔
今
田代集
落
◆人口と世帯数
昭和30年
10,038人
1,802世帯
平成27年
17,609世帯
(一般会計)
昭和30年度
3,885万円
平成27年度
117億4,400万円