期待に応える - 木下たかし ウェブサイト

期待に応える
木下たかし県政報告
県 政 へ!
埼玉県議会議員 木下たかし
2015
8号
(平成 27 年)
県政報告
Lib Dems
県政報告
期 待 に 応える
取り組む課題を明確にしない「古い政治を変えよう」との公約に基づき、活動をしてまいりました。
ハード
事 業
600
500
坂戸市の
央に
中
・
西
や
東
偏らない
公平な政治
300
200
354.4
309.2
平成23年
毎月多数のご要
望(相談票)をい
497.8
予算が2倍
平成25年
せるよう1件1件
誠実に対応してま
いります。
平成26年
ハード
事 業
こんな坂戸市を
つくります。
県議会で取り組む地域の課題
坂戸エリア
三芳野・勝呂エリア
●大学と連携による中心商業地の再生●坂戸駅前
●坂戸市東部地区街づくりに対する埼玉県の対
公約である地元の安全安心分野では、集中的に事業を実施した結果、埼玉県から坂戸市に向けられた
予算が大幅に拡充されました。
(予算明細はHPに掲載、個別の事業は裏面を参照願います。)
の電線地中化(実施設計)●坂戸の玄関口リニュー
アル(県道坂戸停車場線の道路改良)●片柳地区の整
備●学生によるクリーン活動支援●子育て支援の拡充●
新埼玉県防災ヘリ
国道407号の振動騒音対策●坂戸ろう学園に対する運営
支援●商店街条例を活用した商店街の活性化
●県補助事業による公園の維持管理
入西エリア
緑と川の再生
新県立がんセンター
防災無線で「児童の声」に
よる下校時の見守り放送を
始め、地域全体で「坂戸の
子」を育てるムードを醸成し
ました。
又、児童善行表彰(栄光賞)
を創設しました。
地域のみなさーん♪
今日も見守り
ありがとうございます♪
プロフィール
1959年
(昭和34年)
12月3日坂戸市生まれ。
城西大学経済学部経営学科卒。
㈱富士通ビジネスシステムにて 27 年間サラ
リーマンを経験。その間地域活性化のため、
市民ボランティアグループの中心メンバーと
して、様々な市民活動の企画・立案に携わる。
身長:182cm 体重 67kg 血液型:A型
好きな歌手:吉田拓郎
好きな言葉:青春の夢に忠実であれ
これまでの主な役職 坂戸市教育委員、市広報
委員、大家小PTA会長、
㈱富士通ビジネスシステム関東支社長、㈳埼玉県建
設産業団体連合会評議委員、㈳情報通信設備協会埼
玉県支部顧問、㈳埼玉県設備設計事務所協会顧問
「先生って呼ばないで
運動」実施中 !
・土日はトラクターに乗って農業
・元㈳埼玉県建設産業
団体連合会の役員
県内の産業をまとめる最大の
団体の役員として日々活躍!
県議としての活動
総務県民生活委員長、県
土都市整備委員長、文教
委員長、決算委員会副委
員長、議会運営委員会委
員 当選後一年で委員長
就任は県議会最短、以後
連続 3 回。建設を主導す
る県土都市整備委員長は
坂 戸 市 に と っ て 63 年 ぶ
り。今後も誠実に活動し
て参ります。
県議になっても市民目線で
活動するために、左記の運
動を推進しております。
木下たかし後援会事務所
〒 350-0225 坂戸市日の出町 10 −2早川ビル2F
TEL:049−282-1000 FAX:049-282-1010
E-mail : [email protected] 討議資料
応強化●坂戸IC周辺開発●坂戸東川越線の建設
促進●飯盛川の安全対策の検証●島田橋の架け替
え促進●東坂戸団地の快適化●県道の安全安心対策●
米作農家の支援●大川翁の偉業を広く県民へ周知●大宮
住吉神楽、囃子等の無形民俗文化財の保存
継承●高齢者スポーツの推進
特定地域に
偏らない
公平な対応
大家エリア
●入西を水害から守る(排水機場 / 放水路改良)
●新川越越生線建設に伴う大家区間の優先着工
IC周辺開発の推進●にっさい花みず木地区(県道
除草による環境美化、交通量増加に対する交通安全対策)
ポーツ広場の整備●大家地域の主要県道 V IC S (交通
情報のカーナビ表示)対応●県道狭あい部の解消●高麗
●入西くどき、囃子、
獅子舞等の無形民俗文化財の保存継
川(森戸橋)周辺の親水広場の整備●日高市(巾着田)まで
承●入西側から入れる(場所は高坂)
県営クロスカントリー
の遊歩道の整備●企業と連携した新しい農業(遊休農地の
コースの建設
(公務員ランナー川内選手がコース提案)
有効利用)の推進●西坂戸・鶴舞団地の再生
●善能寺地内の県道の雨水対策●坂戸西スマート
優しさとチカラ。
・元坂戸市教育委員
要望書10冊目に!
ただいており、今
後とも県政に活か
(県土・都市整備分野の予算 /4 年間)
平成24年
対応させて頂いたご要望 ・ ご相談
今後も課題を明確化し、引き続き公約の達成状況をお知らせ致します。
木下たかし
「木下たかし」はこんな人
自宅では農業に従
事し、自家製「ごぼ
う」や野菜などを自
ら生産しております。
595.1
431.8
(百万円) 平成22年
(坂戸市の街づくりをバックアップする施設)
・ 美味しく食べて街づくり作戦
・ 高麗川クリーンキャンペーン
・ おいらん道中復活
・ 茅葺稲荷神社の再生
・ ユーモア写真コンテスト
・ 国際交流フェステバルなど
新聞 ・ テレビに紹介された
活動多数
県議初当選
ソフト
事 業
Liberal Democratic Party of JAPAN
埼玉県は、
県民ニーズを的確に捉え、
数多くの施策を講じております。
既に開始されたサービスや近年完成する施設も、
全て県民皆様からのご
要望や課題解決を目的に計画されたものです。一方、
地元坂戸市でも埼
玉県で取り組む課題が山積しており、
ご要望・ご相談も増加の一途を辿っ
ております。それらの対応状況は、
公約の達成状況として裏面に公表さ
せて頂きました。今後も、
より良い埼玉県に実現に向け一生懸命努力し
て参りますので、
ご指導賜りますようお願い申し上げます。 西部地域振興ふれあい拠点施設
・街づくりボランティア15年
ソフト
ハード
埼玉県から坂戸市に向けられた予算
事 業
事 業
400
埼 玉 県 は やりま す!
県政に臨む
基本的な考え方!
県 政 へ!
ソフト
事 業
こんな埼玉県を
つくります。
国・県・市の連携による埼玉ビジョン
共に
支えあう
日本一の
共助県
市町村の施策が花開く
ような支援を行います
北部地域
東部地域
秩父地域
●一本松交差点の渋滞緩和●河川敷への多目的ス
西部地域
中央地域
若者が
夢や希望を
持てる躍動県
子育て
パパママ
応援県
女性が
いきいきと
輝く活力県
私 の 選 挙 公 約
2.坂戸エリアの課題
坂 戸 エリア
平成 23 年度完成予定の坂戸駅の整備と併せ、周辺商店街
の活性化を推進します。
○電線地中化促進
商店街活性化(坂戸駅を起点として)
城西大学と共にクリーンキャンペーン等の街づく
りを行いました。また、地元区長 OB を始め多くの
皆さんがご尽力いただいた日の出町コミュニティ広
場に、県補助金を活用して芝生化を行ないました。
○新川越越生線早期都市計画決定
○小学校周辺の安全安心対策の強化
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ありがとうございます♪
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連合会の役員
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坂戸市日の出町
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ら生産しております。
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うご県内の産業をまとめる最大の
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夢049-282-1000 FAX
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TEL:
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049-282-1010
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団体の役員として日々活躍!
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ロードサポーター等の活用により歩道除草の促進を行います。
・土日
木下たかし後援会事務所
県議になっても市民目線で活動するために、上記
の運動を推進しております。
「先生って呼ばないで運動」実施中 !
前回の選挙時
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にお配りした
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リーフレットです!
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(昭和34年)
12月3日坂戸市生まれ。
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城西大学経済学部経営学科卒。
坂戸市教育委員、城西大学
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大学と連携した大雪被害救助、歩道安全対策、日の
出コミュニティ広場、坂戸陸橋・中央地下道の改修、
飯盛川の洪水対策、健康長寿プロジェクト、北坂戸
団地の再生、大学との連携による「女性が輝く社会
の実現に向けて」の国際シンポジウムの開催
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その他の坂戸エリアの取り組み
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埼玉県議会議員 無 所 属
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県議
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葛川水門排水機場設置
改良工事が行われる葛川放水路
みんなの期待に応えられる県政に !
◆昨年9月からの県会議員としての活動をご紹介させていただきます!
知事との連携
木下たかしは特定の政党に属し
ない無所属議員ですが上田清司埼
玉県知事が設立した、次世代を担
うリーダの養成を目的とした政治
塾に参加しております。
今後とも上田知事と連携した行
動を推進致します!
一般質問が出来るのは県議 89 名中
15 名だけです。政策を真正面から県
に要望する為、実力議員の持ち場とさ
れてきました。
木下たかしは9月の補選当選後、翌
議会で一般質問の議員に選任され、県
政改革をスタートさせました。
※携帯電話のバーコードリーダ機能で読み込み
出来ます。
(パケット定額サービスを推奨)
坂戸の課題質問
坂 戸 エリア
坂戸の課題回答
全県の課題質問
●「坂戸東川越線」の早期着工(県道昇格)
● 駅東通線及び県道坂戸停車場線の
● 大川翁の偉業を次世代に語り継
街の活性化
電線地中化促進
● 大学との連携によるまちづくり
入 西 エリア
●「坂戸西スマートIC」周辺の
調和のとれた開発、企業誘致
● 一本松駅周辺の渋滞緩和と新
● 狭あい道路の解消と生活道路の再整備
● にっさい花みず木周辺の環境美化促進
化拡充
にっさい花みず木周辺の環境美化促進
埼玉県飯能県土整備事務所に
対して、環境美化重点路線とし
て毎年要請し、歩道の除草など
集中的に行っております。
実施中!
その他入西エリアへの取組み
米の暴落対策
取り組む課題を明確にしない
公平な政治
坂戸市は、地形的に東西に広がってい
る為、以前から地域間格差の問題が議論
されてきました。これらの事は多くの市
町村にも存在し、しばしば政争の具とさ
れて参りました。
私はこの問題に対して、東や西・中央
に偏らない公平な政治を公約と致しま
す。市民みんなで一緒になって街づくり
を行う事を提唱致します。
●
地域商店街の活性化
・街の顔としての中心商業地を整備しにぎわいを創出する。
・商店街を地域コミュニティの中核と位置付け活性化を図る。
・特色ある商店街を支援し、地域性のある活動を推奨する。
●
3.大家エリアの課題
県内の産業育成による景気・雇用対策の充実
・県内産業の育成及び公共工事の発注方法の改善を行う。
・公共工事の発注時期を平準化し、県内企業の経営安定化を図る。
・産業の育成により雇用の確保を図る。
●
大学との連携による街づくりの推進
・街づくりに学生の活力を活かし、地域再生に取り組む。
・大学の知的資源を有効利用し街づくりに活かす。
・スポーツによる街づくりの実現。
●
スポーツ振興
坂戸市運動公園
内のグランドの芝
生 化 を 行 い、 ス
ポーツ振興を図り
ました。
● 小学校周辺の児童の安全安心対策の強
木下たかし県政への5つのビジョン
◆県政に臨む
● 子供がキラキラ輝く教育環境の実現
基本的な考え方!
東や西・中央に偏らない
地元の偉人である大川平三郎翁の記
念展を県立博物館で開催しました。大
川翁の偉業を周知する事を通して郷土
づくりの気運を醸成して参ります。
川越越生線早期都市計画決定
● 葛川水門に併せた内水を適正に処理す
る排水機場の早期設置
工事がおこなわれます。
県営住宅東坂戸団地自治会・提灯等の祭り用備品)、埼玉伝統芸能(大宮住吉神楽)の一般質問 伝統芸
能と地元大学のコラボの実現・埼玉動画掲載、赤尾金山神社の建て替え支援、横断歩道設置、飯盛川の
ポンプ検証
● 圏央道坂戸IC周辺の環境に配慮した開発
ぎ郷土づくりに活かす
県議会
で
● スポーツ振興による健康づくり
取り組
む
促進
地域の課題
大 家 エリア
各エリア毎に地域の声を
伺う連絡所を設けます!
豪雨による増水で、映画の撮影場所
としても名高い島田橋が流失しまし
た。島田橋は交通手段としての「橋」
の役割以上に、郷土のシンボルとして
大きな位置付けがあります。復旧に向
け地元国会議員や市議とも連携し、架
け替えが決定しましたが、後日の新聞
に「地元県議も尽力した」との記事が
掲載されております。
埼玉県を通して ( 財 ) 自治振興センターによるコミュニティ助成(島田地区区長会・お囃子用太鼓他、
全県の課題回答
三 芳 野・勝 呂 エリア
● 23 年度完成の坂戸駅を起点とした商店
(島田橋の復旧)
・郷土づくり
その他三芳野・勝呂エリアへの取組み
一般質問の内容を携帯電話
の動画でご覧いただけます。
・一人ひとりを認め、自己肯定感の高い子どもを育む。
・豊かな人間性や社会性を持った子どもを育てる。
・ノーマライゼーション ( 障害者と健常者が社会生活を共にする)教育を推進する。
県道の冠水対
策・道路灯の設置、
歩行者用信号の設
置、中里集会所・
堀込集会所の建設
補助
工事がおこなわれます。
県は、圏央道ICから概ね5㎞の範囲を基本に田園環境
と調和した産業基盤づくりを支援しております。この方針
により、坂戸IC周辺開発とアクセス道路の建設を同一構
想として進める事を推進しました。先の 9 月議会でも「県
としましては、坂戸市の考え方が生かされた計画が実現で
きるよう、課題解決に向けたアドバ
イスや関係機関との調整などの支援
を今後共積極的に行う」との答弁が
行われました。今後、アクセス道路
同様、坂戸市の開発構想を待ち、県
県の窓口が開設されました。との協議が開始されます。
狭あい道路の解消を目指し、生活道路を再整
備していきます。
検索
・郷土づくり( 大川平三郎翁 )
圏央道坂戸IC周辺開発
○狭あい道路拡幅
料
○にっさい花みず木周辺の環境美化促進
坂戸中央地下道の改修
東武越生線一本松駅周辺の渋滞緩和策と
して、広域道路網整備の一つに位置付けら
れている新川越越生線の早期都市計画決定
を推進します。
各エリア毎に地域の声を
伺う連絡所を設けます!
討議資
、上記
〒 35
0-02
25
TE
坂
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市日の
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引き続き県より支援を行います。
大 家 エリア
早くも一般質問を実施
埼玉県は、坂戸西スマート IC 周辺を 「田
園都市環境ゾーン」 に指定して周辺開発の支
援を行っております。地元国会議員を始め、
大勢の方々の尽力により成り得た大規模プ
ロジェクトは、完成に向けて急ピッチで工
事が進められております。
入 西 エリア
連携を誓いがっちり握手
スマートIC周辺、
調和のとれた開発
大川翁の偉業を次世代に語り継ぎ、郷土づ
くりに活かします。スポーツ振興を図り、
県営スポーツ施設の整備を始め県民の心身
の健康づくりを推進します。
平成 22 年4月に竣工した葛川水門と併せ、内水を適正に
処理する排水機場の早期設置を推進します。
県議に成り立ての頃、台風による大雨の影響で
葛川下流部は水が溢れ、大変危険な状況でした。
早急に、関係当局と掛け合い堤防の嵩上げや浚渫
を実施しました。その後、根本原因を検証するた
めの調査を実施したところ、排水機場に優先して、
上流の葛川放水路の改良が必要である事が分かり
ました。そこで、急遽 26 年度予算を工面して、
改良工事を実施します。これも、いままで動かな
かった事業ですが動き出しました。
平成 10 年4月に都市計画決定した圏央
道坂戸IC周辺開発について環境に配慮
した周辺開発を推進します。
まちづくりに学生の活力及び大学の知的
資源を活かし地域再生に取組みます。
○葛川水門排水機場設置
国道 407 号の騒音対策
坂戸市東エリアの悲願である本路線は、県と坂戸市
との間に役割分担の確認書が結ばれている為、県は窓
口さえありませんでした。その後 26 年9月議会の一般
質問に対する答弁にて「坂戸ICの利用状況や坂戸市
が検討している周辺開発の熟度を見極めながら坂戸市
と連携していく」との方向性が示され、坂戸市の開発
構想が出来上がるのを待
ち、 県 と の 協 議 が 開 始 さ
れます。今後も越えなけれ
ばならない課題もあります
が、各方面のご協力をいた
だき確実に前進しておりま
県の窓口が開設されました。
す。
○郷土づくり・スポーツ振興
○大学との連携によるまちづくり
現在平成 25 年度を目途に進められてい
る関越自動車道坂戸スマートICの設置
と同時に、新たな雇用創出と自主財源の
確保を図るため優良企業を誘致し調和の
とれた整備を進めます。
大学と連携によるまちづくり
4.入西エリアの課題
県議会で取り組む地域の課題
○スマートIC周辺、調和のとれた開発
調査、設計の予算がつきました。
北坂戸団地の再生を目的に駅前に「にぎわい
サロン」が開設されました。この施設の運営費
は埼玉県の補助金
を活用した太陽光
発電により生み出
される売電益があ
てられ、
実際の「街
づくり活動」は地
元の大学生と市民
との協働で行われ
ます。
圏央道坂戸ICアクセス道路「坂戸東川越線」を県道へ 昇格させ早期着工を推進します。
○圏央道坂戸IC周辺開発
都市計画道路「駅東通線」
(坂戸駅北口~
川越坂戸毛呂山線)及びサンロード(県
道坂戸停車場線)の電線地中化を推進し
ます。
現在
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ります 県議会議
山 は
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。
動 く 事 坂戸市で となり、全
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期待し 除草など 設、又身近 、新川越
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昨 年 いると考 す。これら 所では、 生線の早期 線 の 県 道
昇格で
坂戸駅
えます
着工、
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9月に
南口
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議会で
皆さん
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現在、県議会議員となり、全力で埼玉県の課題解消に向けて頑張ってお
は一般 題 解 消 の
は大い
こに
能
打合せ
に
が動き です」と言 きて出始め 質問で直
ります。坂戸市でも県議会で取り組む課題は沢山あり、その殆どが何年も
で出会
接訴
われ
て
始めて
った県
きまし ても仕方 参りました えもしま
動く事が無かった案件です。一例をあげれば坂戸東川越線の県道昇格で
した。 庁 職 員 は
が無い
。上記
た!」
も
あったり、葛川の排水機場の整備、新川越越生線の早期着工、火葬場建設
の
今後と
の
も熱意 ばかりで 項目は従来
に対する補助金の創設、又身近な所では、坂戸駅南口の信号機の設置や県
すが
で
を持っ
て挑戦 、徐々にで あれば
道周辺の除草などです。これらの地域の課題解消に向けて皆さんは大いに
す
してま
埼
いりま が「山
玉県議
期待していると考えます。
す。 会議員
木
てお
昨年9月に県議会に登庁し、課題解消の打合せで出会った県庁職員は
っ
-
下たか
-
張
く月議会では一般質問で直接訴えもしました。
て頑 何年も
100 名を超え、12
け
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に向 殆どが 格 で
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山
の
その成果がここにきて出始めて参りました。上記の項目は従来であれば
道昇 設
で
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の県
建
県のと言われても仕方が無いものばかりですが、
あ
徐々にですが「山
熱 意「不可能です」
埼玉 は
沢山 東 川 越 線 、火葬場 県
で
-
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力
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が動き始めてきました!」今後とも熱意を持って挑戦してまいります。 、全
む課
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越越 駅南口 埼玉県議会議員
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県議 でも県
新川
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活性化に向けた埼玉県 日の出町コミュニティ広場
による坂戸市の整備
坂戸東川越線の早期着工
(県道昇格)
○坂戸東川越線早期着工(県道昇格)
役員
県内の
団体の 産業をまとめ
役員とし
る最
て日々 大の
活躍!
坂戸市の玄関口である県道坂戸停車場線の電
線地中化事業は今年度予備設計の予算が計上さ
れ 27 年度は詳細の実施設計を行ない、平成 28
年度から平成 29 年度に着工の予定で計画されて
おります、検討にあたっては駅広や街づくりと
の整合を図り推進する計画です。 1.三芳野・勝呂エリアの課題
三芳野・勝呂エリア
○商店街活性化(坂戸駅を起点として)
電線地中化促進
木下たかし Web サイト
☝
公 約 達 成 状 況
詳しくはホームページをご覧ください。
高齢者が生きがいを持てる社会の実現
・世代間の価値観を認め、共に生きる社会の実現。
・就労機会の確保(働けるシステムづくり)
。
・安心して生活できる環境の整備。
狭あい道路拡幅(遊歩道整備)
県道の歩道整備等と共に、高麗川沿いの遊
歩道整備 ( 坂戸市~日高市・巾着田 ) を行っ
ております。また、親水広場も二か所整備さ
れ、潤いのある水辺空間を創出します。
新川越越生線早期都市計画決定
今年度、整備計画策定に向けての予算が取得で
き、現在は将来交通量推計を行っております。今
後は優先すべき事業区間を定め検討に入ります。
これも、従来は動かなかった事業ですが、動き出
しております。
小学校周辺の安全安心対策の
強化(一本松交差点)
今迄、気付かなかった方も多いかもしれません
が、一本松交差点はカーナビの交通情報(VIC
S)が未対応でした。その為、警察へ緊急要望を
行い、検討が始まりました。対応後は渋滞時は流
入車両の減少が見込まれ、通学路の安全も向上し
ます。また、一本松交
差点では信号機の改
良により最大渋滞長
が半減しましたが、今
後も渋滞対策は継続
致します。
その他大家エリアへの取組み
改修前の道路冠水状況(北峰地内 )
工事がおこなわれます。
高麗川まるごと再生プロジェクト
調査の予算が付きました。
近隣県議と共に副知事要望
多和目集会所建設補助、中島歌子研究発表会への
補助、西大家駅周辺の歩道改良、高麗川一号堰の
浚渫、多和目橋周辺の浚渫、高麗川沿いの除草、
廃棄物の山の撤去、萱方地内の万年橋やその周辺
道路の歩道整備
古い政治をみんなで変えよう!