運動負荷心電図装置(トレッドミル) 仕様書 1、記憶媒体を有しデータ

運動負荷心電図装置(トレッドミル)
仕様書
1、記憶媒体を有しデータバックアップを取ることができること。
2、安静時、負荷中、負荷後の心電図測定、記録が可能であること。
3、トレッドミルと接続し、負荷制御が可能であること。
4、規定のプロトコールのほかマニュアル設定とその記録が可能であること。
5、バーコードリーダーでIDを読み込み、患者属性を取り込むことができること。
6、STレベル、STスロープが計測可能であること。
7、負荷試験中の負荷自動停止機能を有すること。
8、不整脈の検出機能を有すること。
9、検査中の血圧値を表示可能であること。
10、トレッドミルと血圧装置がスタート連携が可能であること。
11、負荷心電図モニタを有すること。
12、運動負荷心電図検査結果レポートが当院電子カルテシステムより閲覧可能であること。
13、電子カルテシステムにて選択されている患者の運動負荷心電図検査結果は容易に閲覧
可能であること。
14、当院電子カルテシステムとの接続費用を見積もり額に含めること。
トレッドミル
1、運動負荷試験装置に接続可能であること。
2、グリップの位置は工具を使わずに調整可能であること。
3、緊急停止ボタンがあること。