開催プログラム(H27.11.04現在) - 第24回全国救急隊員シンポジウム

第24回全国救急隊員シンポジウム開催プログラム(H27.11.4現在)
(1日目)
第24回全国救急隊員シンポジウム
基本理念
「北緯43°から 新たな救命への軌跡を」
『救急』
メインテーマ
~札幌発!なまら熱い決意!~
急場の難儀を救うこと。また、急病人・負傷者の応急の手当てを施すこと。
平成27年12月3日(木)・4日(金)
昭和8年、横浜市山下消防署において1台の車両により我が国の消防機関での救急業務が開始され、昭和38年の消防法改正で、救急業務が消防の任務として正式に位置づけられた。
その後、「救急救命士制度の導入」、「緊急度判定」、「指導救命士」、「ICTの活用」など救急業務の高度化は進み、さらに少子高齢化の進行による本格的な人口減少、単身高齢世帯の増加など社会的に大きな変革期を迎え、現在では年間約600万件もの救急現場
第1会場(大ホール):収容人員1,252人
へと出動している。
9:00
開場(9時00分~)
救急業務がこのような状況に置かれている中で、平成26年4月から救急救命士の処置範囲が拡大され、あらたな体制が構築された今こそが、全国の救急隊員の知識や技術を集積し、救急救命の実践に向けて決意を固め力強く第一歩を踏み出す時である。
9:45
【開会式】
これらの救急業務の高度化には、メディカルコントロール体制の構築が不可欠であり、この体制の早期確立のため、全国に先駆けて創設した救急ワークステーションが20年を迎えたここ札幌に、病院前救護のプライドを持ったスペシャリストが集い、寒い冬の札幌を
挨 拶: 札幌市長・一般財団法人救急振興財団会長
紹 介: 消防庁・厚生労働省・北海道・公益社団法人日本医師会・一般社団法人日本救急医学会
一般社団法人日本臨床救急医学会・全国消防長会・一般財団法人全国市町村振興協会
一般社団法人北海道医師会・一般社団法人札幌市医師会
特定非営利活動法人北海道病院協会
報 告: 全国救急隊員シンポジウム運営委員長
熱くします。
10:30
特別会議場
中ホール
107会議室
108会議室
小ホール
204会議室
第6会場前
休憩 (10分)
第2会場:収容人員590人
第3会場:収容人員462人
第4会場:収容人員135人
第5会場:収容人員135人
第6会場:収容人員193人
第7会場:収容人員220人
10:40
<80分> 【シンポジウム1】
【基調講演】
「北緯43°から 新たな救命への軌跡を」
<80分> 【教育講演1】
<80分> 【一般発表1】
「学校へのBLS導入」
<80分> 【一般発表2】
「処置範囲拡大 Ⅰ」
<80分> 【一般発表3】
「内因性・外因性
ドクターカー・ドクターヘリ Ⅰ」
「教育 Ⅰ」
「救急隊員教育の必要性」
講師: 丸藤 哲 (北海道大学)
七戸 康夫 (北海道医療センター)
奈良 理 (手稲渓仁会病院)
成松 英智 (札幌医科大学)
牧瀬 博 (市立札幌病院)
司会: 菩提寺 浩 (札幌市消防局)
座長: 清川 智弘 (京都市消防局)
アドバイザー: 石見 拓 (京都大学)
シンポジスト: 中村 眞人 (千葉市医師会)
石垣 昭彦 (千葉市消防局)
岩井 伸幸 (柏市消防局)
和合 匠学 (札幌市消防局)
講師: 浅利 靖 (北里大学)
司会: 青木 浩 (相模原市消防局)
座長: 太田 孝 (横浜市消防局)
助言者: 長間 将樹 (市立札幌病院)
白鳥 高浩 (静岡市消防局)
発表者: 築田 晴之 (函館市消防本部)
荒地洋一郎 (白山野々市広域消防本部)
松﨑 潤 (横浜市消防局)
金子 敬徳 (土浦市消防本部)
長岡 敏信 (下関市消防局)
田中 勝也 (豊中市消防局)
北澤 真 (大津市消防局)
<80分> 【一般発表4】
座長: 大迫 幹生 (豊田市消防本部)
助言者: 硲 光司 (国立病院機構北海道医療センター)
菅原 康一 (小山市消防本部)
発表者: 川口 哲史 (一宮市消防本部)
田島 典夫 (小牧市消防本部)
高橋 府史 (北見地区消防組合消防本部)
高田 涼 (札幌市消防局)
高木 和也 (東京消防庁)
藤本 賢司 (横浜市消防局)
田村 静時 (西はりま消防組合)
<80分>
「救急資器材 Ⅰ」
座長: 武田 昌弘 (旭川市消防本部)
助言者: 大西 新介 (手稲渓仁会病院)
中村 豪 (船橋市消防局)
発表者: 荒木 義輝 (筑紫野太宰府消防組合消防本部)
丹羽 友洋 (中津川市消防本部)
稲森 英之 (松阪地区広域消防組合)
根津 吉晴 (十日町地域消防本部)
澁谷 勝之 (札幌市消防局)
稲垣 祐也 (川崎市消防局)
椎名 猛美 (稲敷広域消防本部)
座長: 能祖 公二 (釧路市消防本部)
助言者: 橋口 直 (大阪市消防局)
田中 敏彦 (横浜市消防局)
発表者: 松本 勉 (栄町消防本部)
北村 智弥 (彦根市消防本部)
笛木 純一 (十日町地域消防本部)
丸山 孝弥 (酒田地区広域行政組合消防本部)
多田 秀幸 (北上地区消防組合)
伊藤 博 (出雲市消防本部)
玉木 昌幸 (新潟市消防局)
12:00
休憩(60分)
13:00
<80分> 【パネルディスカッション1】
【教育講演2】
「救急活動にまつわる法律諸問題」
~個人情報保護とは~
<80分> 【スキルアップトレーニング1】
「各都市のPA連携の実際と今後の展望」
講師: 橋本雄太郎 (杏林大学)
木下 尊氏 (北海道大学)
司会: 水野 宗彦 (仙台市消防局)
座長: 柿山 聡 (福岡市消防局)
アドバイザー: 中島 康 (東京医科歯科大学)
ディスカッサント: 米田 里美 (神戸市消防局)
村上 宏 (新潟市消防局)
石塚 健 (浜松市消防局)
<80分> 【一般発表5】
「絶え間ない胸骨圧迫に向けて」
講師: 南 浩一郎 (救急救命東京研修所)
実演者: 井下 雄 (救急救命東京研修所) 札幌市消防局
<80分> 【一般発表6】
「通信指令」
<80分> 【一般発表7】
「医療・行政連携」
座長: 安田 英信 (北九州市消防局)
助言者: 畑中 哲生 (救急救命九州研究所)
大西 和哉 (神戸市消防局)
発表者: 菅井 将 (岩沼市消防本部)
平澤 卓也 (南渡島消防事務組合)
槙 芳幸 (西はりま消防組合)
八幡 貴紀 (湖南広域消防局)
上谷 知史 (奈良県広域消防組合)
上萩原 徹 (岡山市消防局)
山平 裕美 (神戸市消防局)
<80分> 【一般発表8】
「特異症例・多数負傷者 Ⅰ」
座長: 赤木 裕之 (室蘭市消防本部)
助言者: 伊藤 靖 (北海道室蘭保健所)
渡部 和也 (堺市消防局)
発表者: 中村 健太 (姫路市消防局)
原 將樹 (東京消防庁)
江幡 直人 (ひたちなか・東海広域事務組合消防本部)
山口 了吾 (京都市消防局)
安里由美子 (比謝川行政事務組合ニライ消防本部)
吉田 知久 (奈良市消防局)
宮永 真宏 (熊本市消防局)
<80分>
「調査研究 Ⅰ」
座長: 乾 高章 (名古屋市消防局)
助言者: 梶野健太郎 (国立病院機構大阪医療センター)
木原 健雄 (下関市消防局)
発表者: 宮村 一海 (八代広域行政事務組合消防本部)
池内 勝彦 (伊予消防等事務組合消防本部)
原 正浩 (札幌市消防局)
市川 忠克 (川崎市消防局)
土山 力也 (川崎市消防局)
上田 徹 (京都中部広域消防組合消防本部)
増田 崇 (館林地区消防組合)
座長: 山﨑 典子 (相模原市消防局)
助言者: 長﨑 啓子 (草加市消防本部)
竹井 豊 (広島国際大学)
発表者: 吉田 茂男 (横浜市消防局)
許山 歩 (東京消防庁)
吉田健太朗 (尾道市消防局)
岡 悦久 (京都市消防局)
中野未知広 (大阪市消防局)
庄子 真利 (仙台市消防局)
田端 隆司 (千葉市消防局)
14:20
<80分>
【シンポジウム2】
<80分> 【一般発表9】
【シンポジウム3】
「救急需要への様々な対応」
「指導救命士セッション ~集合知を創る~」
座長: 熊井 規夫 (東京消防庁)
アドバイザー: 伊藤 重彦 (北九州市立八幡病院)
座長: 郡山 一明 (救急救命九州研修所)
シンポジスト: 阪田 歩 (川崎市消防局)
シンポジスト: 林田 純人 (大阪市消防局)
「調査研究 Ⅱ」
髙原 昌哉 (尾道市消防局)
沖 享 (福岡市消防局)
<80分> 【教育講演3】
「教育 Ⅱ」
座長: 菊池 智人 (留萌消防組合)
助言者: 玉川 進 (国立病院機構旭川医療センター)
奥羽場美幸 (江津邑智消防組合消防本部)
田邉 晴山 (救急救命東京研修所)
久保田勝明 (消防庁消防研究センター)
西田 隆徳 (東京消防庁)
<80分> 【一般発表10】
松田 悌二 (湯沢雄勝広域市町村圏組合消防本部)
発表者: 三品 昌一 (明石市消防本部)
木村 和巳 (東京消防庁 )
天羽 哲郎 (埼玉県上尾市消防本部)
内田 聖人 (羽咋郡市広域圏事務組合消防本部)
中西 健二 (松阪地区広域消防組合)
西村 基史 (奈良県広域消防組合)
納富 和也 (久留米広域消防本部)
<80分> 【一般発表11】
「Drヘリの適切な運用」
座長: 鈴木 豪 (檜山広域行政組合)
助言者: 織田 順 (東京医科大学)
「応急手当」
講師: 早川 達也 (聖隷三方原病院)
武山 佳洋 (市立函館病院)
髙林 尚也 (救急救命東京研修所)
終
日
展
示
座長: 濵岡 俊典 (東大阪市消防局)
助言者: 田中 秀治 (国士舘大学)
荻野 隆光 (川崎医科大学)
発表者: 長谷川大典 (坂戸・鶴ヶ島消防組合)
大竹 聡 (川崎市消防局)
梅澤 厚志 (渋川広域消防本部)
柳内 透 (北九州市消防局)
志村 秀実 (藤沢市消防局)
西村 貞彦 (鳥取県西部広域行政管理組合消防局)
大橋 英治 (春日井市消防本部)
<80分>
垣内 輝久 (松阪地区広域消防組合)
笹山 実 (ちば消防共同指令センター)
司会: 亀山 大介 (厚生労働省)
発表者: 萱森 雅哉 (北見地区消防組合)
福士 健一 (札幌市消防局)
樫村 尚歩 (愛川町消防本部)
北裏 英夫 (豊中市消防局)
井戸 愛佳 (岸和田市消防本部)
北岡 和高 (松山市消防局)
遠藤 弘樹 (仙台市消防局)
15:50
<60分>
【市民公開講座】
休憩(10分)
16:00
<80分>
【シンポジウム4】
【パネルディスカッション2】
<80分> 【一般発表12】
<80分> 【一般発表13】
<80分> 【シンポジウム5】
<80分> 【一般発表14】
<80分>
「”マルヤマン”&”リスキュー”と覚える
心肺蘇生法」
「多数負傷者事故への対応」
座長: 西岡 和男 (熊本市消防局)
アドバイザー: 山口 芳裕 (杏林大学)
シンポジスト: 葛西 毅彦 (厚生労働省)
16:50
塩谷 壮史 (消防庁)
芳賀 敏 (東京消防庁)
光 誠一郎 (京都市消防局)
澤田 晴彦 (福知山市消防本部)
「ICTを活用した消防と医療の連携」
司会: 髙橋 朋子 (札幌市消防局)
協力: 札幌市消防団
ゲスト: マルヤマン
リスキュー
座長: 寺岡 浩一 (広島市消防局)
アドバイザー: 溝端 康光 (大阪市立大学)
横田 勝彦 (東京電機大学)
ディスカッサント: 円城寺雄介 (佐賀県)
小室 哲哉 (栃木県)
佐々木靖彦
(秋田市消防本部)
松岡 修司 (飯塚地区消防本部)
「内因性・外因性
ドクターカー・ドクターヘリ Ⅱ」
座長: 津田 裕士 (高槻市消防本部)
助言者: 上村 修二 (札幌医科大学)
奥山 正晃 (岡山市消防局)
発表者: 玉田 正樹 (十日町地域広域事務組合)
福田 拓司 (札幌市消防局)
岡崎 秀光 (川崎市消防局)
吉田 誠 (高槻市消防本部)
加藤 久也 (西宮市消防局)
河本 篤
(豊岡市消防本部)
桑原 輝之 (八尾市消防本部)
17:20
「調査研究 Ⅲ」
座長: 内山 満 (明石市消防本部)
助言者: 松田 知倫 (東徳洲会病院)
伴 稔彦 (湖南広域消防局)
発表者: 内藤 悠道 (静岡市消防局)
三原 崇裕 (大津市消防局)
荒木 祐臣 (佐賀広域消防局)
加藤 勝義 (下呂市消防本部)
吉川 弘典 (雲南広域連合雲南消防本部)
鴨田 吉浩 (広島県消防学校)
小坂 仁志 (東京消防庁)
「救急業務管理者講座:労務管理編」
座長: 寺谷 俊康 (消防庁)
アドバイザー: 久保 達彦 (産業医科大学)
シンポジスト: 渡邉 哲也 (東京消防庁)
新宮 昭司 (稲敷広域消防本部)
伊藤 雪絵 (奈良県立医科大学)
「教育Ⅲ」
座長: 大井 雅博 (紋別地区消防組合)
助言者: 徳永 尊彦 (救急救命東京研修所)
水野 浩之 (可茂消防事務組合消防本部)
発表者: 風間 幸道 (藤沢市消防局)
水野 亮 (東京消防庁)
髙橋 義矢 (越谷市消防本部)
福島 浩明 (北九州市消防局)
田立 理 (越谷市消防本部)
松下 雄一 (下関市消防局)
田中 真一 (厚木市消防本部)
ーーーー
休憩(10分)
14:30
パ
ネ
ル
・
ポ
ス
タ
(2日目)
大ホール
特別会議場
中ホール
107会議室
108会議室
小ホール
204会議室
第1会場:収容人員1,252人
第2会場:収容人員590人
第3会場:収容人員462人
第4会場:収容人員135人
第5会場:収容人員135人
第6会場:収容人員193人
第7会場:収容人員220人
第6会場前
8:30
開場(8時30分~)
9:00
<80分> 【シンポジウム6】
【教育講演4】
「G2015の概略」
講師: 坂本 哲也 (帝京大学)
司会: 開米 隆志 (帯広市消防本部)
<80分> 【スキルアップトレーニング2】
「各都市でのヒヤリハットと
事故防止策の共有」
<80分> 【一般発表15】
「救急現場での分娩基礎知識」
座長: 鮫島 秀司 (千葉市消防局)
アドバイザー: 安田 康晴 (広島国際大学)
シンポジスト: 川畑 学 (白山野々市広域消防本部)
出川 徹 (出雲市消防本部)
伊藤 幹 (札幌市消防局)
田坂 達哉 (東広島市消防局)
<80分> 【一般発表16】
「処置範囲拡大 Ⅱ」
講師: 田中 和子 (日本赤十字北海道看護大学)
司会: 福田 慎也 (北見地区消防組合)
座長: 城月 徹 (神戸市消防局)
助言者: 早川 峰司 (北海道大学)
川﨑 信夫 (小樽市消防本部)
発表者: 池田 雄志 (川崎市消防局)
雪本 幸伯 (岡山市消防局)
尾野 聡 (埼玉県消防学校)
岡田 昭彦 (救急救命東京研修所)
木下 和也 (埼玉西部消防局)
岡崎 勝一 (大和市消防本部)
福崎 輝幸 (大島地区消防組合)
<80分> 【パネルディスカッション3】
<80分>
<80分> 【一般発表17】
「調査研究 Ⅳ」
「救急ワークステーションのすすめ」
座長: 川畑 進一 (尼崎市消防局)
助言者: 秋冨 慎司 (防衛医科大学校)
高丸 誠司 (ひたちなか・東海広域事務組合消防本部)
発表者: 田牧 洋平 (東京消防庁)
大川 禎士 (奈良市消防局)
伴 直樹 (岡山市消防局)
吉川 文隆 (草加市消防本部)
梅野 哲郎 (千葉市消防局)
加藤 昇 (堺市消防局)
今村 裕輔 (佐賀広域消防局)
座長: 印藤 昌智 (札幌市消防局)
アドバイザー: 佐藤 朝之 (市立札幌病院)
ディスカッサント: 牟禮 里義 (松山市消防局)
前田 友春 (福岡市消防局)
山崎 真悟 (横須賀市消防局)
石田 清作 (仙台市消防局)
「内因性・外因性
ドクターカー・ドクターヘリ Ⅲ」
座長: 濵﨑 典彦 (高松市消防局)
助言者: 佐藤 栄一 (新潟大学)
五十嵐章人 (前橋市消防局)
発表者: 青柳 徳浩 (相模原市消防局)
稗田 夕介 (苫小牧市消防本部)
山田 剛永 (奈良県広域消防組合)
山本 雅史 (千歳市消防本部)
茂木遼太朗 (浜松市消防局)
重歳 達史 (岡山市消防局)
辻井 信二 (八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部)
10:20
<80分> 【パネルディスカッション4】
【総合討論】
「これからのプレホスピタル・ケア ~熱い決意~」
座長: 有賀 徹 (昭和大学病院)
アドバイザー: 行岡 哲男 (東京医科大学)
横田順一朗 (堺市立総合医療センター)
ディスカッサント: 山口 最丈 (消防庁)
伯野 春彦 (厚生労働省)
今 眞人 (札幌市医師会)
菩提寺 浩 (札幌市消防局)
緒方 毅 (東京消防庁)
11:50
閉会式準備(15分)
12:05
【閉会式】
12:20
<80分> 【スキルアップトレーニング3】
「受入困難症例の解消策について考える」
座長: 島村 達朗 (さいたま市消防局)
アドバイザー: 堤 晴彦 (埼玉医科大学)
ディスカッサント: 岬 大嗣 (大阪府)
橋本 創 (尼崎市医師会)
阪田 歩 (川崎市消防局)
押尾 昌典 (松戸市消防局)
「小児救急への対応」
講師: 六車 崇 (横浜市立大学)
賀来 典之 (九州大学病院)
新田 雅彦 (大阪医科大学)
<80分> 【一般発表18】
<80分> 【一般発表19】
「特異症例・多数負傷者 Ⅱ」
座長: 濱崎 利彦 (江別市消防本部)
助言者: 田口 大 (勤医協中央病院)
鳥越 昭宏 (消防大学校)
発表者: 林 雄一 (衣浦東部広域連合消防局)
榎本 郷史 (川越地区消防局)
佐藤 宏 (八代広域事務組合消防本部)
岩木 亮太 (川崎市消防局)
関根 崇介 (川崎市消防局)
辻元 一徹 (砺波地域消防組合消防本部)
松岡 太郎 (神戸市消防局)
<80分> 【パネルディスカッション5】
「救急資器材 Ⅱ」
座長: 宍戸 靖 (北広島市消防本部)
助言者: 井上 征雄 (北九州市立八幡病院)
深山 公裕 (千葉市消防局)
発表者: 松下英一郎 (松江市消防本部)
和田 祐二 (広島市消防局)
小野木堂人 (大阪市消防局)
福田 順二 (大阪市消防局)
吉田 朗 (船橋市消防局 )
木村 信広 (泉州南広域消防本部)
目黒 雄太 (埼玉西部消防局)
<80分> 【一般発表20】
「通信指令員の救急に関する教育のあり方」
座長: 定岡 由典 (神戸市消防局)
アドバイザー: 川﨑 貞男 (国立病院機構南和歌山医療センター)
ディスカッサント: 増田 豊 (横浜市消防局)
鎌田 正信 (堺市消防局)
米原 勝彦 (北九州市消防局)
三浦 泰光 (函館市消防本部)
<80分>
「教育 Ⅳ」
座長: 高橋 厚 (石狩北部地区消防事務組合)
助言者: 竹中ゆかり (救急救命九州研修所)
川島 浩昭 (会津若松地方広域市町村圏整備組合)
発表者: 元島 健太 (草加市消防本部)
吉田 勇太 (東京消防庁)
内田 宗暁 (福岡市消防局)
飯塚 隆 (水戸市消防本部)
太田 柊爾 (岡山市消防局)
西 大樹 (白山野々市広域消防本部)
長山英太郎 (札幌市消防局)
ーーーー
休憩(10分)
10:30
パ
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