一般社団法人 全麺協 臨時社員総会

ヽ日□ 蕎麦 回0口四
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一般 社団法人 全 麺協
臨時社員総会
日時 ,平 成 27年 12月 10日 (木 )1〕 30∼
於 麺業会得 大会議 室
次
開
第
会
理事長挨 拶
議長選 出
議
事
(1)
(一 社 )全 麺 協定款 一 部改 正 (案 )
(6)
(一 社 )全 麺 協会費納入規程 一 部改 正lSl・ (7)
臨時社員終会議 案趣 旨説 明
第 1号 議案
第 2号 議案
議事終 了
事務連絡
閉
会
添付資料
1
2
3
全 麺協 の新 しい会員
会 費制度 の図解
会員制度 に関わ る定款 改正
会 費納入規程
現行
現行
改 正案 比 較衰
改 正案 比 較表
平成
27年 度
一般 社団法人全麺協
臨時社 員総会
議 事
臨 時 社 員 総 会 議 案 速 旨説 明
1 27年 度 の重点施策 (担 当 加廃 基盤強化検討委員会副委員長)
一般社団法人化 2年 目の今年度 はこれ まで積ネ上げて た
き 経験 と実績 を継承 しつつ 段
位認定事業を中核 事業 をして さらな る完成度を高めなが ら ―層の「そばに よる
地域猥輿」
と 「そば文化 の継承発展Jを 進め るため 次の基本活動方針 を げてこ
掲
れに沿 った事業を
行 うことにな りま した。
(基 本活動方針)
(1)全 麺協 の基盤 を強化するための方策 につ いて検討 を進 め る
(2)段 fVr認 定制度 の発展を図 る
(3)既 ,事 業の見直 しを図る
(4)関 係団体 との連携 を深める
(5)支 部 と本部 との連携強化を図る
(6)支 部活動 の活性化 と平準化 を行 う
(7)会 員相互 の交流 を促進す る
(8)そ ば道の具現化 と上位 段の治Ⅲ殺を検 討する
(9)本 部事務 局体制 の充実 と強化 を図る
2 1基 盤強化検討委員会Jを 設置 した理由 (担 当 谷端基盤強化検討委員会委 )
員
「そばによる地域振輿」を目的 とした
全麺協は 自治体会員を中,い として設 立 され ま した
が 平成 9年 に「素人 そば打ち段位認定事業」が開始 されたことと
平成 の大合併 も重な っ
て全麺協の会員構成 は「そば打ち愛好団体Jが [倒 的多数 を占め るよ うに
な りま した。 さら
に そば打ち段位認定者 │■ 1万 1千 人 を超 え 段位 認定事業 が全麺協を え
支 る基幹事業ヘ
と成長拡大 しま した
急増 した段位認定事業関係 の業務 に対応するとともに 基幹事業である段位認定
事業 の
長期的な継続 と発展を確保する ことによって全麺協 の組織 を継続 させ なが ら 目 に
的 掲げ
てい る「そばによる地域振興Jを 進 め ることが強 く望まれ ます。
全麺協の設立 目的を達成 しつつ 構成 会員 と事栄内容の変化 に対応 して持
続可能な全麺
協組紙 に改革 させ るた め 下記に示 した諸課題 の抜本的な解決を図るため「基
盤強化検討委
員会Jの 設置 を平成 27年 度通常社員総会で決議 しま した。
(1)財 政基盤 の強化 が急務 である。
「段位認定事 業Jを 継続 させ 全麺協組紙 を永続的に
存続 させ発展 させて行 くためには
財政基盤 を確 立 させ 強化 す ることが最 も重 要である。
O 「宗人そほ打 ち段位 認定事業J段 化認定料の見直 し
0そ ばによる地域振興や人材育成 のための事業費の確保
③ 段位「F定 者数 の増加による事務管理費 の増大へ の対処
④ 関係 者 のボ ランテ ィア活動へ の対処
⑤ 全費収入による運営の原則
(2)会 員 制度 の見直 しが急務 であ る。
O規 模 の大小 の区別が な く年会費 を設定 され ている。
② 団体を全員 としてぃ るため 個人の帰属 (参 加)舌 載 が低 い.
0段 位認定会員制度 が浸透できなかった。
(3)組 織 のな り方の検討 が急務 である
O本 部体制 と支部の役割 の検討
② 本部 ―支部 ―構成会員 間の情報伝達方法 の検討
3
「基盤 lE化 検討委員会 jの 開催 (担 当 藤 問基盤強化検討審員会自!委 員長)
(1)第 1回 検討吾員会 平成 27年 5月 10日
課題 の仕分 け 重 点項 目の抽 出
(2)第 2回 検討委員会 平成 27年 7月 3日
会員 会費制度 の具体 的検討
(3)第 3回 検討委員会 平成 27年 9月 25日
臨時総会 に向けての準備
(4)電 車長 副理事長へ の説 明会 平成 27年 10月 13日 22日
(5)4文 部長at明 会 平成 27年 11月 5日
(6)支 部説明会 の開催 (担 当
基盤強化検討委員会委員
各支部長)
海道支部 佐藤支部長
東 日本支部 阿部支部長
中 日本支部 示羽支部長
西 日本支部 和 日支部長
:ヒ
(7)第 3回 基盤 強化検討委 員会 4支 部共通意見
阿部基盤強化検討委員会委員)
第 2回 基盤強化検討委員会が会員 に提 示 した 「会員制度 の変更及び会費の額Jに つい
て 4支 部は各報告書 の とお り支部内会員の理解 を得 るため詳細な説明を行 つた。
第 1回 目の「会員制度 と会費のた り方 についての提案」では 多様 な意見はあつた もの
(担 当
の 「一般社団法人全麺協 と しての会費のた り方及び全員間の不公 平是正Jと い うこ とで概
ね理解 を得た ものの 第 2回 は具体的な金額 が握示 され た こ と さらに 段位認 定会員 が
会費約入す る ことの言義 について 各支部 とも相当の意見が出 され た
その主な意見 としては
O会 員制度 と会貸 の改正だけ を臨時総会で議決す ることに対す る不安感。
シミュレーシ ョンの必要性 会費 に見合 う事業全体の見直 し 本部 支部 を含む全麺
協の組織 llS制 の見直 しが置 き去 りに され るのではないか。 それ らの見直 しを行 うこと
を明確 にすべ きだ。
② 段位認定会員 か ら会費 を後収す ることへの不満
会費輸入 とい う段位認定会員が新た に全麺協に対する義務 を負 うこ とに対す る権利
(位 置づ け)が 示 され ていない。
段位認定会員数 の人数 に応 じた代議員制 の導入 をすべ きである。
上記 の主な意 見及び各会員のそ のlLの 言見を踏 まえて 4支 部 としては 下記 の とお
り共通の 見解 として提案す る。
臨時社員裕会に会員制度 と会費の改正 を提案するにあた り 下記の項 目を付帝決議
として偉崇す ることとする。
ア 正会員 に所属す る段位認 定会員 の人数 に応 じた 「代議員制」 に準 じた制度 について
検討すること
理由 :新 たに段位認定会員 が会 費を納付する義務を負 うこ とに応 じて正会員 に所属す
る段位認定会員数 に応 じた代議員 を指定す る。 この ことは 第 1回 検討芸で 「段位認定
者が全麺 脇を支え るとい う詰 りを持 っていただ くために も会費 の負担をお願 いする。J
とい う趣 旨に沿 った もの であ り 段位認定者が直接的に全麺協を支える一員 としての
旨
な の高ま りが期待できる。さらに規槙 の大 きな団体 と小規模団体間の公 平 さが保 たれ る。
イ 「基盤強化検討委員会を設置 した理由Jの うち 事業全 体の見直 し 組織体制 の見直
しな どの検討を引き続き この検討委員会で検討 し 順次実施 に向けて理事会に答申する
こ と。
理由 :会 員制度 と会費 で特に 段位認定者に会費納入義務 を負 わせ ることとなるこ と
で 一層 のバ ランスの とれた事業収支 が実現 しなければな らないのは明 白であ り
現在
の事業全体 の見直 しが行われ なければな らない。 さらに 「理由Jに 掲 げ られた組
織体
制 本部 と支部の緊密な連携 のための検討 を進めてい くことが急務 である
米各支部での会員への3Jl明 会の効果 について
今回の基盤強化検討 にお いて 過去にはなかった 「会員への直接 711明 Jは 全麺協
と会員 との距雄を大き く縮 めたことが最大の効果 であるとい える。過去 に笙度か会員
制度 会費の改正 を掲 げて実現 しなか った最 大の原因が会員 への説明不足が あったこ
とは明白である。
2日 にわたる会員への説明会では 当初は提案 内容に相当の批判 もあ り滋論 も交わ
され たが 最後は理解 を深 めて 未来志向で協力 していけることにな って きている。
さらに 検討委での議論 の内容 も含 めて 透明度 の高い拷案内容 が示 されたことが
信頼度 を増 してい る。
したがつて 今後 も 検討委で議論 したこ とを速や力寸こ会員 に3Jl明 し 理解 を深め
て で きるところか ら改革の実現を図 つてい く努力が L/要 であ る。
4
基盤強化検討委員会 の議論を踏 まえた委員長まとめ
当 板合基盤抜化検討委員会委員長)
(1)全 麺協が 当面す る諮課題 につ いて検討 するため設置.メ ンパー は 理事長 副理事
長 を除 く全理事及び 4支 部か らさらに 1名 を加 え 裕勢 15名 で構成。
(2)5月 9日 に第 1回 を開催 いろい る課題 の ある中で ますは全員 と会費の問題 につ
いて横 lす るこ とを決定.
「
(3)7月 3日 に開に された第 2日 のFe討 委 員会で 検討委員会 としては 駒 生社団法人
の社員 とな ってい る会員団体 を引き統 き社員 としつつ 各国体の段位認定者 に じ
故 応
た会費 の負担を求 める方 向で各支部にお いて会 員に説 明 し意見を求め るこ ととし そ
の結果を次回に報告することとされた。
(担
(4)9月 25日 開催 の第 3日 検討委員会 において
各支部か ら会員 に対す る説明の状況
及びその中で出された意 見について説明があ り それ らについて慎重 に検討 した結果
主要な意 見を取 り入れ つつ よ り具体的な形で提案 をま とめ 各東部においてそれを
もとに会員への周知に努 めた上 12月 にtrB時 総会 を開いて必 要な定棋変更を行 い
平成 28年 度か ら実施 を図ることで委員 の意見が一致 した。
4-1
全麺協会員及 び会 費制度改革につ いての提 案 (台 子)
(1)全 麺協の各種事業 なかんず く段位 認定常」度 を将来にわたって安定的 に這宮 してい
くためには 全麺協とその社 員である会員団体 (以 下「社員団体Jと 称す る。)に 所属す
る段位.3定 を受 けた者 (以 下 f段 位認 定者Jと 称する。)を 中心 とした個人 との結び つ き
を これまで以上 に強 く し 一人一人の個人が全麺協 を支 えてい くとい う体制 を作 つて
い くことが必要 である。 また 現行の会費制度 は 金額的 には事務局 を維持す るに も
不十分 であ り かつ 大規模団体 と小規模団体 との間に大きな不公平 がある と指摘 さ
れ ていた。昨年 に導入 された段位認 定全員については 社員団体や全麺協 自体 との関
)あ り 登録 された会員数 も期待 したほ ど
係 が曖味 で 中速半瑞ではないか との指摘 モ
ではなかった。
(2)以 上の諸点を踏 まえ 社員 である会員 団体の会費 を可能な限 り 各団体に所属す る
段位認 定者の数に比例する形に改正す ることが適 当であるとされた。
これにより従来の不公平感 を解 消 し あわせ て個人へ も毎年 の負担 を求める こ とで
全麺協 を構成す る一員であるとの意識を高め るとともに あわせて会費 の基盤拡 大に
より全麺協 の財政基盤 の強化 に も資す るこ とが期待 で きる。
具体的 には 社員団体 の会資は定額 に人数 比例 を加 えた もの とする。 定額 は 現行 の
最低額 で ある 1方 5千 円と し 負担を了承 した鞠 立認 定者一人 あた り2千 円相 当で計
算 した額 をこれ に加えて 当該団体の年会費 とす る
(一 人一人の段位認 定者が等 しく全麺協を支えて もらうとい う趣 旨か ら段位 による宮
は設けない こととする 2千 円 としたのは 現行段位認 定会員 の会費 の額 である とと
もに 1千 円では現行会費納入額を下回る可能性 があるため 財政基盤 を強化 しつつ
負担 はで きるだけ低 く抑 えるとい う考えに基づ くもの。)
年 2千 円の負担 を行 う者 は 「全麺協個人会員」と称することする。 (た だ し 社国の
社員 た る会員 ではない)段 位認定者以外 で も希望す るをは個人会員 となる ことができ
る.
社員団体は 会費納入にあわせて個人会員の名鶴 (有 段者及びその他 を含 む)を 全
麺協本部 に提出す るもの とす る
団体 に所属 しない段位認 定者 の うち希望す る者 は年額 5千 円の会費 を直接全麺協に
納入する ことで全麺協個人会員の特
員 となることがで きる。(高 めの額 に設た した
のは 事務手続 きが煩雑 になること"1会
を考慮 した こ と 及 び いすれ かの団体 に所属す
ることを推現す る意味を持たせた もの)
全麺協個人会員でない者 は この制度 が発足 した めとは 初段を除き段位認定 を受
けるこ とができない。全題協個人会員 と して登録 されなか った有段者 の段位認定者名
簿への登載 は新制度発足後 3年 間に限 ることとする。
いったん個 人会員 とな らす その後偵帰 を希望す る者草の取 り扱 いについては 引
き続き個人会員 であつた者 との均街 を失 しないことを前損 として別途 定める
これに伴 い従 来の B会 員 C会 員及び「段位認定会員Jよ 廃止す る。
A会 員 は名称 を「地方公共団体会員Jこ 変更 して会 費の額 を含 めて存続 させ る。また
新たに全費の納入を求めない地方公共団体賛助会員を設 ける。
(3)従 来 社員 団体についてはそ の擁す る人数 の1口 何 に関わ らす議決権 は 1と してきた
が 個人会員 を設 け新たな会費納入hl度 を導入す るこ とで各団体の会 費に大きな差が
生ずる こととなるため 議決権 の数 に一定の差を設 けることが適当である。具体的 に
は 平成 27年 度 の臨時総会 に提 案する。
(4)全 麺脇個 人会員 に対 しては 会報 の発行 その他 の事業を通 じて必要 な情報 の提供 を
行 うとともに全麺 陶事 業につぃて提
出された意見 を尊重す るな ど全麺 協を支え る一
員
としての意識 を高め られ るよ う結びつ
きを強め る。
(5)基 盤強化検討 会の検討事項である本部 と支 の
部 あ り方ゃ両者 の関係 の見直 し 事業
の見直 しな ど残 され た課題 につ ぃて
は,き 続 き検 ptを 行 い 検討結果を理事
会等必要
な機 関に詩 って実施 に移 して い くことをす
る。
5
6
理事会等の開催
(担 当
全麺協会員 会費制度
会員 会費 (年 額)
藤 関基盤強化検 討委員会目J委 員長 )
改正案要 旨 (担 当 磨 阿基盤強化検討委員会
目J委 員長 )
A, B c会 員を廃上
団体あた リー律 15 oo
員 と して登録 され る こ と
する。
地 方 公 共 団体 会 員 は 現行 の 有 料
会 員 A(会 費
9o ooo円
)を 地 方 公 共 団 体 正 会 員 と
会 費 を 徴 収 しな い 地 方 公 共 団 体 賛
助 会 員 を 設 け る。
段位 認 定 会 員 は廃 止す るが 会 員 を
結 1年 あ た り 5単 位 の 単l加 得 を 認 め
る。
会 員 団 体 に 所 属 して ぃ な い 個 人 は
年 会 費 5 ooo円 を 直 接 輸 入 す る こ とに
より 全
麺 協 特別 個 人 会 員 とな る こ とが で き る
。
正 会 員 入 会 を は 20 ooo円 か
ら lo ooO円 に 減 額 す る。
し 新たに
第
1号 議案
(一 社 )全 麺 協 定 款 の一 部 改 正 案
(担 当
藤 間)
第 2苦 「会員Jの うち第 8条 と第 9条 を次の とお り改正する。
(種 別)
第 8条 当法人 の会員 は次の 4種 とし (1)と (2)の 正会員 をもって一般社
団法人及
び―機銃団法人 に関する法律 上の社員 とす る。
(1)正 会員 当法人 の 目的に賛同 して入会 し 当法人 の給会 で定め る会費を輸入 して
いる団体
(2)地 方公共 団体正会員 当法人 の 目的 に賛同 して入会 した地方公共 団体 で当法人の
総会で定める会費を納入 している地方公共団体
(3)地 方公共 団体贅助 会員 当法人 の 目的 に賛同 して入会 し 当法人の活動 と連
携安
助する地方公共団体
(4)一 般企 業 当賛助会員 当法人の 目的に策同 し、当法人 の総会 で定め る会策 を納入
し 当法人 の活動 に協力 策助す る団体
(入 会)
第 9条 当法人 に■会 員 として大会 しよ うとするを は 所 定の入会 申込書および
活動 を
紹介す る資料を該当す る支部長 を経 由 して聖喜長 に提 出 しなければな ら い
な 。
2 地方 自治体☆助会員および一tt策 助会員は大会趣意書を理事長に提出 しなければ
ならない。
3
理事長 は 支 部長 か らか ら提出 され た大 会 申込書お よび関遵資料
黄助会員 か ら
提 出 された入会趣 意言 について 精奈 して入会 の軒否を判 断す る の と
も
す る。
第 3章 「社員総会 サの うち第 16条 を次の とお り改正す る。
(様 成 )
第 16条 社員結会 は す べ ての正会員 お よび地方公 共団体正
(議 決権)
会員を もって構成す るも
第 16条 の I
(1)総 会 におけ る誘爽柱は
正会員 の団体にカロ
入所隠 してお り 当法人 の趣 旨に賛同
して終会で定める規定によ り当該団体の個人会員 として
納入基準額 を和 入 して い る
者の人数 に応 じて次の区分による買数を行使す るこ とがで きる もの と
す る。
5o人 未満
1東
50人 以上 は 5o人 ごとに 1票
ただ し 一団体全員 5票 をもつて最高 とする。
(2)地 方公共団体正会員 の議決権 は 1票 とす る。地方公共 団体責助会員及び一
般企染
賛助会員 の議決権は無 とする。
(添 付資料
1全 麺協の新 しい会員
参照)
ヽ︱フ
ゲ
物御
6
1 ヽ
どのマF終 玉 子月,物 郷 lo本 ぅた
行 するッ
ラ花
/
7守 au
知和
砿水
定款改 正案比較表
会安制度 の図解 添付資料 2会 員制度 に関わ る
第
2号 議 案
(一 社 )全 麺 協
会 費 納 入 規 程 の 一 部 改 正 案 (担 当
藤 間)
会費総入規程 第 2章 第 2条 を次の とお り改正する
(全 費等)
第 2条 本会に入会 しよ うとす る者は 次 に定める会費並びに入 会全 を
、既 に大会 している
者は 次 の年会費 を納入 しなければな らない
〈1)単 独 の団体又は連合体 の団体で 当法人 に加盟 して いるこ会員の会 は 一
費
会員 あた
り基礎年会費を年額 1 50oo円 とし、 これに毎会計年度 4月 1日
現在で 当該正会
員 の団体 に所属 してい る者 の うち 当法人の全麺協素人そほ打 ち段位認定
制度 (以 下
「段位認定制度Jと い う。)に よる段位 を認定 さ
れてい る個 人 (以 下 f個 人会員 AJ
とい う)の 納入基準額を 1人 当た り2)00o円 と定 め、個 人会 Aの
員
人数 に乗 じた額
を基礎年全費 にカロ
算 し その正会員 の年会費 とす る
ただ し 当該正会 員の団体 に所属 してい る者 の うち 段位 は認定 され てい い
な が
当法人の趣 旨に安同 し、事業 に参
希望す る個人 (以 下 「個大会員 BJと い う)の
納入基 準額 は 2 0oo円 とし 本項前段
"Dを
と同様 に取扱 い 当該正会員 の年会費 に加 算
す るもの とす る。
(2)地 方 自治体正会員 の会費 は 一全員 あた り年額 9o,oOo円 とし これ に毎会計
年度 4月 1日 現在 で 当該 正会員 の団体に所属 してい る者 の うち 当法人 の全
麺協素人
そば打ち段位認定制度 (以 下 「鞠 立認定制度」とい う。)に よる段位 を認定され てい
る
個人 (以 下 「個大会員 AJと い う)の 納入基 準額を 1人 当た り2 ooo円
と定め
個人会員 Aの 人数に乗 じた額 を基礎年会費 にカロ
し
の
算
そ 正会員 の年会 費 とする。
ただ し 当該正会員 の団体 に所属 してい る者 の うち 段位 は認定 されて い い
な が、
当法人 の趣 旨に資同 じ 事業 に参加 を希望す る個人 (以 下 「個人会 BJと い
員
う)の
約入基準額 は 2 ooo円 とし 本項前段 と同様 に取扱 い 当該正会員 の年
会費 に加算
する もの とす る。
(3)蜘 立認定制度 による段位 を認定 され ているが、全麺協正会員 の団体に加入 してぃな
い者お よび段位 の認定は受けていな いが 当法人 の題 旨に
贅同 して事業に参加 を希望
す る者 (以 下 「特別個人会員 Jと い う)は 納入基 準額 は年額 5,00o日
とす る。
(4)全 麺 協正会員 の入会全は 1会 員 10)00o円 とする。
(6)一 般企業資助会員 の会費は一 日年額 5o,ooo円 とす る。
(6)年 度途 中に全麺協 に大 会 した正会員 の会費ほ 年額約人す る もの とする。
ただ し 年度 途中に個人会員 Aま たは個人会員 Bと なる者 が いると
きも納入基準額
算定は 翌会計年度 4月 1日 現在 で行 うもの とす る。
(7)既 に納入 された年会費は 返却 しない もの とす る。
■則
1
【
経過措 置】
段位認定会員制度 は、この規程施行 と同時 に廃止 され るので
位認定会員証Jは 無効 とするも
2こ の規程は 平成 28年 4月 1日 か ら施行す る。
(添 付資料
3
全 費納入規程 の改正
現行 と改正案比較表
既 に交付 されてい る「段
参照)
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