入 場 無 料 - 山梨県立文学館

芸術の森公園 素心菴
目白亭 愛狂
墨亭 河童
頭丸
数寄家 邪
紫紺亭 圓夢
一、落語
数寄家 邪頭丸
二、落語
目白亭 愛狂
三、漫談
紫紺亭 圓夢
四、落語
墨亭 河童
(大喜利はありません)
入
場
無
料
とき
平成27年 11月8日(日)
開場13:00~ 開演13:30~ (約2時間)
ところ 茶室 素心菴(芸術の森公園内)
入場無料 定員80名(定員になり次第締め切ります)
この催しは、山梨落語研究会のボランティア活動により開催しています。
また当日、出演者等変更になる場合がございます。
山梨落語研究会 出演者プロフィール
数寄家 邪頭丸
昭和47年山梨市に生まれる。
東京農工大学の落語研究会に所属していたが、卒業後はその過去を
隠しながら生活。しかし元落研ということが圓夢代表にばれてしまい
山梨落語研究会に参加。現在に至る。
目白亭 愛狂
学習院落語研究会OB。落研時代より.人間国宝だった故柳家小さん師匠
とそのお弟子さん達に指導を仰ぐ。社会人になってTBSの「素人寄席」に
合格の都度出演し故桂文楽師匠におほめをいただく。また三味線の
端唄を愛し、落語のみならず三味線も披露する。
いろんな会で好評を得ています。
紫紺亭 圓夢
学生時代は、後輩である三宅裕司や立川志の輔らと全国の施設を慰問。
長男 万年堂あにきとの親子会が好評。「桜座」が毎月発行している
「桜座スクエア」にコラムを連載中。
明治大学落語研究会OB、山梨落語研究会代表。
墨亭 河童
東京江東区出身。都立墨田川高校落語研究会で落語を始める。
山梨に住んで30年、再び人前で落語を演じることはないと思っていたが
縁あって山梨落語研究会の旗揚げから参加。
新たな仲間との活動を楽しんでいる。「日本笑い学会」の会員でもあり
笑いについて様々な角度から学びたいと考えている。
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